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技術 梱包装置

出願人 シャープ株式会社
発明者 川越政廣
出願日 1995年6月26日 (24年8ヶ月経過) 出願番号 1995-159131
公開日 1997年1月7日 (23年2ヶ月経過) 公開番号 1997-002452
状態 未査定
技術分野 紙器
主要キーワード 外拡がり 嵌入装着 段ボール素材 型抜き加工 保持構成 収納用ケース 緩衝状態 発泡スチロール成形品
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1997年1月7日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (13)

目的

高い緩衝機能を発揮するものでありながら、段ボール材を用いて安価に、かつ、簡単に組立てることができ、素材運搬および保管低コストで行うことができる梱包装置を得る。

構成

段ボール材を材三層折りに折曲するとともに、下層部3L、中間層部3M、および、上層部3Uに被梱包体収納用の開口8,9,10をそれぞれ形成して緩衝体3を形成し、段ボール材を折り上げ形成した箱上の緩衝ケース2に収納した被梱包体1を緩衝体の開口8,9,10に嵌入保持し、緩衝ケース2の周壁に凹部7を形成するとともに、緩衝体3の下層部3Lにおける開口8に形成した凸部11を前記凹部7に係入させることで、被梱包体1を下方に抜け止め状態で緩衝体3に保持し、この緩衝体3の下に付属品収納ケース5を配備するとともに、被梱包体1の上には天押え4を載置し、これらを上下に積層した状態で外箱6に収納する。

概要

背景

上記梱包装置においては、外部から加えられる振動や衝撃に耐える緩衝手段を必要とするものであり、従来より、発泡スチロール成形品を用いた緩衝手段や段ボール材を用いた緩衝手段が使用されている。

発泡スチロール成形品を用いた緩衝手段としては、例えば図10に示すように、被梱包体である商品本体21aや付属品21bを発泡スチロール製梱包体22に予め形成した凹部に所定姿勢収納し、その上に取扱い説明書商品収納用レザー袋、段ボールパッドなどの天押え23を載置し、これを個装カートン24に収納することで被梱包体を全方向に固定した状態で梱包するようにしていた。

また、段ボール材を用いた緩衝手段としては、例えば図11および図12に示すように、段ボール材を型抜き加工した素材25を折曲げ罫線aで折曲げて、中空二重壁構造を備えた緩衝機能の高い梱包ケース26に組上げ、この梱包ケース26に商品本体21a、付属品収納ケース27をガタなく収納するとともに、商品本体21aの上に天押え23を載置し、もってこれら被梱包体を全方向に固定した状態で梱包するようにしていた。

概要

高い緩衝機能を発揮するものでありながら、段ボール材を用いて安価に、かつ、簡単に組立てることができ、素材の運搬および保管低コストで行うことができる梱包装置を得る。

段ボール材を材三層折りに折曲するとともに、下層部3L、中間層部3M、および、上層部3Uに被梱包体収納用の開口8,9,10をそれぞれ形成して緩衝体3を形成し、段ボール材を折り上げ形成した箱上の緩衝ケース2に収納した被梱包体1を緩衝体の開口8,9,10に嵌入保持し、緩衝ケース2の周壁に凹部7を形成するとともに、緩衝体3の下層部3Lにおける開口8に形成した凸部11を前記凹部7に係入させることで、被梱包体1を下方に抜け止め状態で緩衝体3に保持し、この緩衝体3の下に付属品収納ケース5を配備するとともに、被梱包体1の上には天押え4を載置し、これらを上下に積層した状態で外箱6に収納する。

目的

本発明は、このような実情に着目してなされたものであって、従来の緩衝手段に見られた上記不具合を解消できる梱包装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

段ボール材を三層折りに折曲するとともに、その上層部、中間層部、および下層部のそれぞれに前記被梱包体嵌入保持する開口を形成して緩衝体を形成し、周壁を底面から折曲げ起立して箱状に形成された緩衝ケースに被梱包体を収納保持し、被梱包体を緩衝ケースごと緩衝体に嵌入保持し、この被梱包体及び緩衝ケースを一体とする緩衝体を外箱収納するよう構成したことを特徴とする梱包装置

請求項2

請求項1記載の梱包装置であって、前記緩衝ケースの周壁下部に凹部を形成するとともに、前記緩衝体の下層部に形成した開口に、前記凹部に係入する凸部を形成し、これら凹部と凸部との係合によって前記緩衝ケースの下方への抜けを阻止するよう構成してあることを特徴とする梱包装置。

請求項3

請求項2記載の梱包装置であって、前記被梱包体を内嵌保持した前記緩衝体の下に付属品収納ケース配備するとともに、前記被梱包体の上には天押えを載置し、これらを上下に積層した状態で前記外箱に収納するよう構成したことを特徴とする梱包装置。

技術分野

0001

本発明は、比較的小型の電気機器などの被梱包体収納保管あるいは運搬する場合などに用いる梱包装置に関する。

背景技術

0002

上記梱包装置においては、外部から加えられる振動や衝撃に耐える緩衝手段を必要とするものであり、従来より、発泡スチロール成形品を用いた緩衝手段や段ボール材を用いた緩衝手段が使用されている。

0003

発泡スチロール成形品を用いた緩衝手段としては、例えば図10に示すように、被梱包体である商品本体21aや付属品21bを発泡スチロール製梱包体22に予め形成した凹部に所定姿勢収納し、その上に取扱い説明書商品収納用レザー袋、段ボールパッドなどの天押え23を載置し、これを個装カートン24に収納することで被梱包体を全方向に固定した状態で梱包するようにしていた。

0004

また、段ボール材を用いた緩衝手段としては、例えば図11および図12に示すように、段ボール材を型抜き加工した素材25を折曲げ罫線aで折曲げて、中空二重壁構造を備えた緩衝機能の高い梱包ケース26に組上げ、この梱包ケース26に商品本体21a、付属品収納ケース27をガタなく収納するとともに、商品本体21aの上に天押え23を載置し、もってこれら被梱包体を全方向に固定した状態で梱包するようにしていた。

発明が解決しようとする課題

0005

しかし、発泡スチロール成形品を用いた緩衝手段は、次のような欠点があった。

0006

発泡スチロール製の緩衝体は材料の再利用が困難。

0007

高価な金型を必要とする。

0008

緩衝体の折り畳みができないために嵩高いものであるために、緩衝体自体の輸送コスト保管コストが割高になる。

0009

また、段ボール材を用いた緩衝手段は、発泡スチロール成形品を用いた緩衝手段にみられる上記不具合は比較的少ないが、次のような欠点があった。

0010

多数の折曲げ罫線を使用して緩衝機能の高い二重壁構造を備えた梱包ケースに組上げるので組み立てに手数と時間を要し、作業性が低いものとなる。

0011

段ボール材の面積が大きいものとなり、展開した状態での保管中に変形や反りが発生して、曲げ加工が困難になる等、品質に支障がでるおそれがある。

0012

本発明は、このような実情に着目してなされたものであって、従来の緩衝手段に見られた上記不具合を解消できる梱包装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0013

上記目的を達成すために、本発明は以下のような構成をとる。すなわち、請求項1の発明は、段ボール材を三層折りに折曲するとともに、その上層部、中間層部、および下層部のそれぞれに前記被梱包体を嵌入保持する開口を形成して緩衝体を形成し、周壁を底面から折曲げ起立して箱状に形成された緩衝ケースに被梱包体を収納保持し、被梱包体を緩衝ケースごと緩衝体に嵌入保持し、この被梱包体及び緩衝ケースを一体とする緩衝体を外箱に収納するよう構成したことを特徴とする。

0014

請求項2の発明は、請求項1の発明において、前記緩衝ケースの周壁下部に凹部を形成するとともに、前記緩衝体の下層部に形成した開口に、前記凹部に係入する凸部を形成し、これら凹部と凸部との係合によって前記緩衝ケースの下方への抜けを阻止するよう構成してあることを特徴とする。

0015

請求項3の発明は、請求項2の発明において、前記被梱包体を保持した前記緩衝体の下に付属品収納ケースを配備するとともに、前記被梱包体の上には天押えを載置し、これらを上下に積層した状態で前記外箱に収納するよう構成したことを特徴とする。

0016

請求項1の発明の構成によると、段ボール材を三層折りに折曲することで弾力性富んだ立体的保持構成を有する緩衝体を形成することができ、この緩衝体に被梱包体を嵌入保持することで、高い緩衝状態で被梱包体を安定保持できる。そして、三層折りされる緩衝体の素材は展開状態でも比較的面積も小さくて、保管および運搬に嵩ばることもなく、また、保管中に変形や反りが発生することもない。また、折曲げ罫線も少なく、組立て作業が簡単容易に行える。

0017

くわえて、三層折り構造の緩衝体における上層部、中間層部、および、下層部の全部に亘って被梱包体を嵌入保持できるので、緩衝体による被梱包体保持機能を高いものとすることができる。

0018

くわえて、被梱包体を緩衝ケースで保護した状態で緩衝体に収納することができる。

0019

請求項2の発明の構成によると、さらに、緩衝ケースの凹部と緩衝体の開口に設けた凸部との係合で緩衝ケースを下方から受け止め支持することで、被梱包体を緩衝体安定的に保持させることができる。

0020

請求項3の発明の構成によると、さらに、緩衝体によって前後左右方向の緩衝を行うのみならず、天押えと付属品収納ケースとを用いて上下方向の緩衝を行うことができる。

0021

以下、本発明をポータブル型のカセットテープデッキ、等の比較的小型の電気機器の梱包に適用した一実施例を図面に基づいて詳細に説明する。

0022

図1に梱包装置の分解斜視図が示されている。図において、1は被梱包体であるデッキ本体、2は被梱包体1を収納保護する段ボール製の緩衝ケース、3は被梱包体1を緩衝ケース2ごと収納保持する段ボール製の緩衝体、4は取扱い説明書、商品収納用レザー袋、段ボールパッドなどからなる天押え、5はリモコン電池カセットテープ、等を収納した付属品収納ケース、6はこれらをまとめて収納する外箱としての個装カートンケースである。

0023

前記緩衝ケース2は、木型トムソン型)を介して図3に示す形状に打ち抜き加工してなる薄い段ボール素材折曲げ加工して製作されるものであり、図4に示すように、底面部2aの四辺から前壁部2b、後壁部2c、左壁部2d、および、右壁部2eを折曲げ罫線(イ)に沿って起立させて、前記被梱包体1をガタなく収納できる大きさおよび深さの箱状に組み上げることができるように構成されるとともに、前壁部2bおよび右壁部2eには切欠き2fが形成されて、被梱包体1から突出した操作ボタン1a類との直接の接触を避けるようになっている。

0024

また、左右壁部2d,2eには、矩形舌片2gを形成するコの字形の切込み(ロ)が形成されるとともに、底面部2aには切込み(ロ)の端部間に亘る折曲げ罫線(ハ)が設けられ、舌片2gを折曲げ罫線(ハ)に沿って切り起こすよう構成されている。そして、前記切込み(ロ)を底面部2aにまで入り込んで形成することで、切り起こされた各舌片2gの外部に所定長さの凹部7が形成されるようになっている。

0025

前記緩衝体3は、複数層の厚い段ボール材を図5および図6に示す形状に打ち抜き加工してなる素材に切り罫ライナーを1枚残してカットした折曲げ線〕(ニ)を設けて、下層部3Lの一側に下層部3Lと同一面積の上層部3Uを連設するとともに、下層部3Lの他側に小面積の中間層部3Mを連設形成したものであり、切り罫(ニ)に沿って中間層部3Mと上層部3Uを順次折り重ねることで、図7に示すように、全体として素材厚さの数倍の厚さの積層体に折り上げることができるように構成されている。なお、折り上げられた緩衝体3の角部は、外箱6への挿入を容易にする面取り部3aが形成されている。

0026

そして、下層部3L、中間層部3M、および、上層部3Uには、緩衝ケース2を嵌入できる寸法形状の開口8,9,10がそれぞれ打ち抜き形成されるとともに、上記のように三層に折り重ねた状態においてこれら開口8,9,10が互いに重複一致して、緩衝ケース2全体を3段の開口8,9,10群に亘ってガタなく安定的に嵌入保持できるよう構成されている。

0027

なお、図4および図8(a)に示すように、折り上げ形成した緩衝ケース2の前壁部2b、後壁部2c、左壁部2d、および、右壁部2eは素材の復元力により外拡がり勝手となっており、図8(b)に示すように、この緩衝ケース2を緩衝体3に嵌入装着することで、前壁部2b、後壁部2c、左壁部2d、および、右壁部2eが開口8,9,10群の対向する内縁押圧固定されることになり、固定用テープ等を必要とすることなく緩衝ケース2を緩衝体3に組付けることができるようになっている。

0028

また、前記開口8,9,10は、緩衝体3全体の外形に対して適当な角度θ(20°〜30°)をもって傾斜する状態で形成され、外部から加わった衝撃力を2次元に分散させることで、衝撃緩和機能を高めるよう構成されている。

0029

また、下層部3Lにおける開口8の対向する口縁には、凸部11が形成されており、この凸部11が前記緩衝ケース2における左右壁部2d,2eの下部に形成された前記凹部7に係入して、緩衝ケース2を下方から受け止め支持するようになっている。ここで、凸部11の突出量Hを凹部7における左右壁部2d,2eの厚さtと同一に設定するとともに、凹部7の高さhを下層部3Lの厚さTと同一に設定することで、緩衝ケース2の底面と下層部3Lの底面とを面一にした状態で、緩衝ケース2の下方への抜け出しを阻止するように構成されている。

0030

本発明の梱包装置は以上のように構成されており、図9に示すように、被梱包体1を緩衝ケース2にガタ付きなく収納して被梱包体1の底面および周面に擦り傷がつかないように保護した上で、立体的に弾力性を持つように形成された緩衝体3に前後左右方向の外部からの衝撃を緩和した状態で、かつ底抜けを阻止した状態でガタ付きなく嵌入保持し、さらに、天押さえ4と付属品収納用ケース5で上下からの衝撃を緩和した状態で外箱6に収納することができるのである。

0031

本発明は、以下のような形態で実施することも可能である。

0032

(a)被梱包体1の種類によっては、緩衝ケース2を省略して被梱包体1を直接緩衝体3に嵌入収容することもできる。

0033

(b)緩衝体3の下層部3Lにおける開口8を無くし、被梱包体1あるいは緩衝ケース2に収納した被梱包体1を中間層部3Mと上層部3Uの開口910に嵌入保持して、下層部3L全体で下方から受け止め支持することも可能である。

発明の効果

0034

以上説明したように、本発明によれば次のような効果が得られる。

0035

請求項1の発明によると、段ボール材を三層折りに折曲げるだけで、弾力性に富んで立体的な緩衝機能の高い緩衝体を簡単に構成することができ、従来の発泡スチロール製の緩衝体を用いる手段のように高価な金型を必要とせず、安価で短時間で製作できる木型(トムソン型)での素材打ち抜き加工も可能となり、原価低減に有効である。また、緩衝体は段ボール材を簡単に折曲げるだけで得られるので、段ボール材を複雑に折曲げて緩衝機能を備えた梱包ケースを形成する手段に比較して組立て作業性および梱包作業性に優れたものとなった。また、緩衝体の素材は形状が単純で展開しても余り大きい面積をもたないので、多数積層しても嵩ばらず、保管および運搬が容易となるととに、保管中の変形や反りが生じにくく、組立て作業時の品質的支障も発生しない利点もある。

0036

くわえて、三層折り構造の緩衝体における上層部、中間層部、および、下層部の全部に亘って被梱包体を嵌入保持できるので、緩衝体による被梱包体保持機能を高いものとすることができ、緩衝機能の高い梱包ができる。

0037

くわえて、被梱包体を緩衝ケースで保護した状態で緩衝体に収納することで、一層緩衝機能の高い梱包が行える。

0038

請求項2の発明によると、緩衝ケースの凹部と緩衝体の開口に設けた凸部との係合で緩衝ケースを下方から受け止め支持することで、緩衝体による被梱包体の保持を一層安定的に行うことができ、請求項1の発明による上記効果を更に助長することができる。

0039

請求項3の発明によると、緩衝体によって前後左右方向の緩衝を効果的に行うのみならず、天押えと付属品収納ケースとを用いて上下方向の緩衝を効果的に行うことができ、激しい衝撃にも十分耐える高い緩衝機能を発揮させることができ、請求項2の発明による上記効果を最も効果的に発揮させることができる。

図面の簡単な説明

0040

図1本発明に係る梱包装置の分解斜視図
図2要部の斜視図
図3緩衝ケースを構成する素材の展開図
図4組上げた緩衝ケースの斜視図
図5緩衝体を構成する素材の展開図
図6緩衝体を構成する素材の斜視図
図7折り上げられた緩衝体の斜視図
図8緩衝ケースと緩衝体との組付け手順を示す要部の縦断面図
図9梱包状態を示す縦断正面図
図10発泡スチロール成形体を用いた従来の梱包装置の一例を示す分解斜視図
図11段ボール材を用いた従来の梱包装置における梱包体の組み上げ手順を示す斜視図
図12図11引き続く梱包体組み上げ手順および梱包形態を示す斜視図

--

0041

1被梱包体
2緩衝ケース
3緩衝体
4 天押さえ
5付属品収納ケース
6外箱
7 凹部
8,9,10 開口
11 凸部

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