図面 (/)

この項目の情報は公開日時点(1996年11月26日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (0)

図面はありません

課題

化粧品もしくは皮膚科組成物中で微生物の増殖を抑えるとともに、少量で効果を発揮し、皮膚への刺激及び不耐性等の障害を引き起こすことのない抗微生物剤を提供する。

解決手段

水性脂質もしくは脂質より選択される抗微生物活性をもつ少なくとも一の化合物と少なくとも一のグリセリルモノアルキルエーテルとを配合する。

概要

背景

組成物中の微生物が増殖し、これらの組成物が短期間で使用に不適当なものとなってしまうことと闘う目的で、化粧品もしくは皮膚科用の組成物に化学的保存料を導入することは一般的である。組成物内で増殖しがちな微生物と、使用者が、特に瓶に入った製品を指で取り出す際に、これらに手で触れることによって導入してしまう恐れのある微生物の双方に対して、該組成物を保護する必要がある。

一般的に用いられる化学的保存料は、特に、パラベンもしくはホルムアルデヒド供与体である。これらの保存料は、特に敏感肌において刺激及び/又はアレルギー等の不耐性を引き起こすという短所がある。これは、エタノールもしくはプロピレングリコール等のアルコールもしくはポリオールが、特に比較的に高濃度で存在する場合と同様である。

概要

化粧品もしくは皮膚科の組成物中で微生物の増殖を抑えるとともに、少量で効果を発揮し、皮膚への刺激及び不耐性等の障害を引き起こすことのない抗微生物剤を提供する。

水性脂質もしくは脂質より選択される抗微生物活性をもつ少なくとも一の化合物と少なくとも一のグリセリルモノアルキルエーテルとを配合する。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
8件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

水性脂質もしくは脂質より選択される、抗微生物活性をもつ少なくとも一の化合物及び少なくとも一のグリセリルモノアルキルエーテルを含むことを特徴とする配合物

請求項2

抗微生物活性をもつ化合物が、特にリポアミノ酸等の水性脂質であることを特徴とする請求項1に記載の配合物。

請求項3

水性脂質中に存在する脂肪酸が、6から18、好ましくは6から12の炭素原子を有することを特徴とする請求項1または2に記載の配合物。

請求項4

水性脂質がアミノ酸を含む場合、アミノ酸がモノマーペプチドもしくは蛋白質の形態、好ましくはモノマーの形態であることを特徴とする請求項1から3のいずれか一項に記載の配合物。

請求項5

アミノ酸がグリシンもしくはシステインであることを特徴とする請求項4に記載の配合物。

請求項6

脂質が、6から18好ましくは6から12の炭素原子を有する脂肪酸であることを特徴とする請求項1に記載の配合物。

請求項7

用いられるグリセリルモノアルキルエーテルが、下記化学式(I)を有することを特徴とする請求項1から6のいずれか一項に記載の配合物。R-O-CH2-CHOH-CH2OH (I)上記式中、Rは直鎖状もしくは分枝状で、炭素原子が3から14、特に5から12、好ましくは7から12の飽和もしくは不飽和のアルキル基を表す。

請求項8

グリセリルモノアルキルエーテルが、1-ヘプチルグリセリルエーテル、1-(2-エチルヘキシル)グリセリルエーテル、1-オクチルグリセリルエーテル、1-デシルグリセリルエーテル及び1-ドデシルグリセリルエーテルより選択されることを特徴とする請求項7に記載の配合物。

請求項9

抗微生物活性をもつ化合物のグリセリルモノアルキルエーテルに対する重量比が、0.05から30、好ましくは0.1から5である請求項1から8のいずれか一項に記載の配合物。

請求項10

請求項1から9のいずれか一項の配合物を含むことを特徴とする組成物

請求項11

化粧品もしくは製薬用、好ましくは皮膚科用であることを特徴とする請求項10に記載の組成物。

請求項12

局所の使用のためのものであることを特徴とする請求項11に記載の組成物。

請求項13

組成物全重量に対して、グリセリルモノアルキルエーテルを0.01から6、より好ましくは0.2から3重量%含むことを特徴とする請求項10から12に記載の組成物。

請求項14

組成物全重量に対して、抗微生物活性をもつ化合物を0.01から5、より好ましくは0.2から3重量%含むことを特徴とする請求項10から13に記載の組成物。

請求項15

組成物中の抗微生物剤としての請求項1から9のいずれか一項の配合物の使用。

請求項16

薬用組成物、特に皮膚科用組成物の調製において用いられる抗微生物剤としての請求項1から9のいずれか一項の配合物の使用。

技術分野

0001

本発明は、特に組成物中で抗微生物剤として用いられる、抗微生物活性をもつ少なくとも一の化合物と、少なくとも一のグリセリルモノアルキルエーテルとの相乗配合物(synergic combination)に関する。この配合物は化粧品及び製薬の分野において特に応用を見いだすものである。

背景技術

0002

組成物中の微生物が増殖し、これらの組成物が短期間で使用に不適当なものとなってしまうことと闘う目的で、化粧品もしくは皮膚科用の組成物に化学的保存料を導入することは一般的である。組成物内で増殖しがちな微生物と、使用者が、特に瓶に入った製品を指で取り出す際に、これらに手で触れることによって導入してしまう恐れのある微生物の双方に対して、該組成物を保護する必要がある。

0003

一般的に用いられる化学的保存料は、特に、パラベンもしくはホルムアルデヒド供与体である。これらの保存料は、特に敏感肌において刺激及び/又はアレルギー等の不耐性を引き起こすという短所がある。これは、エタノールもしくはプロピレングリコール等のアルコールもしくはポリオールが、特に比較的に高濃度で存在する場合と同様である。

発明が解決しようとする課題

0004

従って、少なくとも従来の化合物と同程度に効果的な作用をもつが、これらの短所をもたない抗微生物剤が求められている。

0005

リポアミノ酸もしくは脂質がある程度の抗微生物活性を有することは知られている。しかしながら、この活性が時として充分ではない場合がある。これらが比較的に高濃度で存在し、特に短鎖脂肪酸を含む場合には、これらリポアミノ酸もしくはこれらの脂質もまた不耐性を引き起こす恐れがある。

0006

従って、出願人はこれらの問題を解決することを試みた。

0007

驚くべきことに、出願人は水性脂質(hydrolipids)もしくは脂質より選択される抗微生物活性をもつ少なくとも一の化合物及び、少なくとも一のグリセリルモノアルキルエーテルを含む配合物は、抗微生物活性に関して相乗効果を示すことを見いだした。

0008

この配合物の抗微生物作用は、少なくとも従来の化合物と同程度に効果的であると同時に、この配合物を含む化粧用もしくは皮膚科用組成物を皮膚に適用した際に不耐性がみられず、発赤が観察されない限りにおいては、刺激が少ないという有利なものである。

0009

従って、本発明の主題は、水性脂質もしくは脂質から選択される、抗微生物活性をもつ少なくとも一の化合物及び、少なくとも一のグリセリルモノアルキルエーテルを含む配合物である。

0010

本発明はまた、この配合物を含む組成物にも関する。

0011

本発明の別の主題は、組成物中の抗微生物剤としてのこの配合物の使用である。

0012

前記配合物を含むこの組成物は、特に化粧用もしくは製薬用の使用、好ましくは皮膚科用の使用を目的とするものである。さらには、本発明によるこの化粧用もしくは製薬用の組成物は、局所に適用される。

0013

製薬用の使用に関し、本発明の主題はまた、製薬用組成物、さらには皮膚科用組成物の調製におけるこの配合物の抗微生物剤としての使用である。

0014

本発明によれば、抗微生物活性という表現は、抗微生物活性及び/又は抗菌活性及び/又は抗ウィルス活性を表す。

0015

本発明においては、水性脂質という用語は、アミノ酸モノマーペプチドもしくは蛋白質)と多糖類とから選択される親水性分子と脂肪酸とのカップリングにより生じる生成物を表す。これら二つの化合物のカップリングは、特にアミノ酸と脂肪酸との間に共有結合を含む化合物(-CONH-タイプのもの)を生じ、のみならず非共有結合を含む化合物をも生じる。共有結合のみを有する水性脂質を用いることが好ましい。

0016

前記水性脂質中に存在する脂肪酸は、分枝状であってもなくてもよく、飽和もしくは不飽和ものでもよい。これらは一般的に、6から18、好ましくは6から12の炭素原子を有する。

0017

前記水性脂質がアミノ酸を含む場合、アミノ酸はモノマー、ペプチドもしくは蛋白質の形態である。なかでもモノマーの形態が好ましい。

0018

アミノ酸の例として挙げることのできるものは、リジンアスパラギン酸グリシン及びシステインである。該アミノ酸は、グリシンもしくはシステインであることが好ましい。特に、Seppic社によりLipacid C8G(登録商標)の名で市販のN-n-オクタノイルグリシンが用いられる。

0019

前記蛋白質は天然または合成由来のものであってよい。これらは加水分解された形態で存在してもよく、その場合これらはペプチドもしくはアミノ酸である。

0020

動物由来の蛋白質の中では、ケラチンシルクコラーゲンレチクリンエラスチンラクトアルブミンラクトグロブリンカゼイン及びオバルブミンが好ましい。植物由来の蛋白質の中では、小麦トウモロコシ大麦大豆、及びアーモンドからのものが好ましい。海産物由来の蛋白質の中では、コラーゲン及び、軟体動物甲殻類及び藻類からの蛋白質が好ましい。

0021

これらの水性脂質は、リポアミノ酸と呼ばれることがより一般的であるが、上述のような脂肪酸と、上述のようなアミノ酸との間の反応により生じ、特に仏国特許第2,192,795号、仏国特許第2,411,006号及び仏国特許第2,422,400号に記載されているものがある。

0022

前記水性脂質が多糖類を含む場合、この多糖類は天然もしくは合成由来のものであってよい。

0023

動物由来の多糖類で、特に挙げることのできるものとしては、ヒアルロン酸、4-硫酸コンドロイチン、6-硫酸コンドロイチン、硫酸ダーマタン硫酸ヘパラン硫酸ケラタン及びへパリン及びその誘導体がある。

0024

植物由来の多糖類で、特に挙げることのできるものとしては、アミロースアミロペクチングルコマンナンガラクトマンナンフルクトサンセルロースガム及びこれらの誘導体がある。

0025

海産物由来の多糖類で、特に挙げることのできるものとしては、硫酸コンドロイチン、キトサンアルギナート寒天及びカラゲナンがある。

0026

これらの多糖類が合成由来のものである場合は、これらは発酵により得ることもできる。従って、挙げることのできる例としては、キサンタンゼラチンカードラン(curdlan)及びデキストランがある。

0027

さらに市販の水性脂質で挙げることのできるものとしては、Coletica社により市販の“Lifidrem(登録商標)”類の製品があり、例えば、Lifidrem Coun(親水性分子:コラーゲン、脂肪酸:ウンデシレン酸)、Blun(親水性分子:小麦蛋白質、脂肪酸:ウンデシレン酸)、Avun(親水性分子:大麦蛋白質、脂肪酸:ウンデシレン酸)、Amun(親水性分子:スウィートアーモンド蛋白質、脂肪酸:ウンデシレン酸)、Syun(親水性分子:大豆蛋白質、脂肪酸:ウンデシレン酸)、Arun(親水性分子:ピンクアルガ蛋白質(pink alga proteins)、脂肪酸:ウンデシレン酸)、Arca(親水性分子:ピンクアルガ蛋白質、脂肪酸:カプリル酸)である。

0028

本発明によれば、脂質という用語は分枝状であるか否かに関わらず、飽和もしくは不飽和の脂肪酸を表す。これらは一般的に6から18、好ましくは6から12の炭素原子を有する。挙げることのできる例としては、カプリル酸、カプリン酸ラウリン酸ミリスチン酸、ミリストレン酸、パルミチン酸パルミトレン酸、オレイン酸リノール酸リノレン酸及びウンデシレン酸がある。これらのなかでは、カプリル酸、カプリン酸、ラウリン酸及びウンデシレン酸が好ましい。

0029

本発明によれば、水性脂質、及び特にリポアミノ酸を使用することが好ましい。

0030

一般的に使用されるグリセリルモノアルキルエーテルは、下記の化学式(I)を有する。
R-O-CH2-CHOH-CH2OH (I)
上記式中、Rは直鎖状もしくは分枝状で、炭素原子が3から14、特に5から12、好ましくは7から12の飽和もしくは不飽和のアルキル基を表す。

0031

これらの化合物の中では、特に、1-ヘプチルグリセリルエーテル、1-(2-エチルヘキシル)グリセリルエーテル、1-オクチルグリセリルエーテル、1-デシルグリセリルエーテル及び1-ドデシルグリセリルエーテルを挙げることができる。これらの中では、1-(2-エチルヘキシル)グリセリルエーテルを使用することが好ましい。

0032

抗微生物活性をもつ化合物のグリセリルモノアルキルエーテルに対する重量比は、広範囲に渡って変化する。これは、0.05〜30が好ましく、0.1〜5がさらに好ましい。

0033

前記配合物を含む本発明の組成物は、特に化粧用もしくは製薬用の使用、好ましくは皮膚科用の使用のためのものである。

0034

特に、本発明による化粧品用又は製薬用組成物は局所に適用されるのが好ましい。

0035

この相乗配合物は、特に、組成物に含まれる抗微生物活性をもつ化合物が、それを単独で用いる場合よりも少ない量で済むという利点を有する。

0036

前記組成物は、組成物全重量に対して0.01〜6重量%のグリセリルモノアルキルエーテルを含むことが好ましく、0.2〜3重量%であるとより有利である。

0037

前記組成物は、組成物全重量に対して0.01〜5重量%の抗微生物活性をもつ化合物を含むことが好ましく、0.2〜3重量%であるとより有利である。

0038

従って本発明の組成物は、化粧品もしくは皮膚科用の適用の場合においては、従来から用いられてきた化粧品もしくは皮膚科用の補助剤、例えば、脂肪物質有機溶媒イオン性もしくは非イオン性増粘剤柔軟剤抗酸化剤、不透化剤、安定剤、シリコーン抗発泡剤湿潤剤(moisturizing agents)、ビタミン香料、イオン性もしくは非イオン性の界面活性剤充填剤金属イオン封鎖剤染料もしくは、化粧品もしくは皮膚科において通常用いられる他のあらゆる成分をも含むものであってよい。

0039

本発明による組成物は、該分野の当業者にはよく知られた技術によって調製される。

0040

本発明による組成物は、溶媒もしくは脂肪物質中の溶液、懸濁液もしくは分散液の形態、小胞分散液の形態あるいはまたクリームもしくは乳液等のエマルションの形態、軟膏ゲル固形スティックエアロゾル泡沫もしくはスプレーの形態をとることができる。

0041

下記本文及び上記本文全体において、パーセンテージは特に示したもの以外は重量%を表す。

0042

下記の実施例において、本発明の他の特徴及び利点が明らかになるが、これらは純粋に例示のために与えるものであり、本発明を限定するものではない。

0043

実施例1
以下の試験は、本発明による配合物の抗微生物活性を示す。これをリポアミノ酸である、Seppic社によりLipacid C8G(登録商標)の名で市販のN-n-オクタノイルグリシンの抗微生物活性と比較した。
〈操作〉
使用した株:
黄色ブドウ球菌ATCC6538)
大腸菌(ATCC 8739)
緑膿菌(ATCC 9027)
腸球菌フェカリス(faecalis)(ATCC 11700)
カンジダアルビカンス(ATCC 10231)

0044

トリプトン肉汁培地を用いた試験物質希釈液を、各試験管に10mlの割合で作った。接種材料は、トリプトン塩滋養肉汁培地での試験微生物を24時間培養した培地を、105〜106微生物/mlを含むように希釈した懸濁液である。該接種材料を、トリプトン塩肉汁培地10mlを入れた対照試験管並びに試験物質の様々な希釈液に、同体積(10ml)ずつ加えた。計数は、この肉汁培地の1/10希釈液を寒天培地上接種することにより、この対照試験寒中の肉汁培地から即座に行った。全ての試験管好気性の環境で37℃にて24時間インキュベートした。

0045

結果:CMIは、培地がもはや目に見えなくなるための物質最低濃度である。生存する微生物の計数を、目に見える培地のない試験管中の肉汁培地を寒天培地上で再度の平板培養することによって行った。CMIの結果を下記の表に集計した。
表1:Lipacid C8G(登録商標)のCMI
表2:Lipacid C8G(登録商標)/Sensiva SC 50(登録商標)のCMI。
+:抗微生物活性検出なし
−:抗微生物活性検出

0046

0047

0048

Phacogene laboratoriesにより市販のSensiva SC 50(登録商標)が該化合物、1-(2-エチルヘキシル)グリセリルエーテルである。これは、本来は抗微生物活性を一切もたないことが知られている。

0049

従って、全く驚くべきことに、抗微生物活性をもたないこの生成物が、Lipacid C8G(登録商標)の抗微生物活性に相乗効果をもつのである。

0050

実施例2
ここに、水中油型エマルションの形態をとる、皮膚のための手入れ用クリームとして有用な組成物を調製した。下記の混合物を調製した。

0051

〈混合物A〉
ステアリン酸イソセチル9.0%
スクアラン7.0%
モノステアリン酸グリセリル
ステアリン酸ポリエチレングリコール混合物
(ICI社のArlacel 165(登録商標)) 4.0%
セチルアルコール3.0%
無水オクテニルコハク酸エステル化したコーンスターチ
アルミニウム塩(National Starch社の
Dry-Fro Plus-28-1160-(登録商標)) 2.0%
カリテバター
1-(2-エチルヘキシル)グリセリルエーテル
(Sensiva SC 50(登録商標)) 0.5%

0052

〈混合物B〉
水 全体を100%にする量
N-n-オクタノイルグリシン
(Lipacid C8G(登録商標)) 0.5%
グリセリン6.0%

0053

〈混合物C〉
α,ω-ジヒドロキシ=ポリジメチルシロキサン
シクロテトラ-及びシクロペンタジメチルシロキサン
(56%及び44%)との混合物(13/87) 3.0%
シクロメチコーン7.0%

0054

混合物Aを撹拌しながら70℃に加熱した。混合物Bを撹拌しながら70℃に加熱した。混合物Bを減圧下で迅速に混合物Aに混入し、生じた混合物を5分間乳化させた。これを45℃に冷却し、混合物Cを撹拌しながら加えた。混合物全体を25℃に冷却した。

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 東レ株式会社の「 アニリド誘導体及びその医薬用途」が 公開されました。( 2020/09/24)

    【課題・解決手段】本発明は、レチノイド関連オーファン受容体γアンタゴニスト活性を有し、乾癬等の自己免疫疾患に対して治療効果又は予防効果を発揮する新規な化合物を提供することを目的としている。本発明は、下... 詳細

  • フイルメニツヒソシエテアノニムの「 アラビアガム/キトサンコアセルベート系」が 公開されました。( 2020/09/24)

    【課題・解決手段】本発明は、例えば、消費者製品中の脂肪を部分的または完全に置き換えるための脂肪代替物として使用可能な潤滑剤の分野に関する。より具体的には、本発明は、アラビアガムとキトサンとを含む複合コ... 詳細

  • 国民大学校産学協力団の「 Fcガンマ受容体変異体」が 公開されました。( 2020/09/24)

    【課題・解決手段】本発明はFcガンマ受容体変異体を含むポリペプチドに関するものである。本発明のFcガンマ受容体変異体は、Fcガンマ受容体の一部アミノ酸配列を他のアミノ酸配列に置換して最適化することによ... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ