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技術 鑑賞用植物および鑑賞用魚の育成方法

出願人 清川晋
発明者 清川晋
出願日 1995年5月17日 (25年6ヶ月経過) 出願番号 1995-118674
公開日 1996年11月26日 (24年0ヶ月経過) 公開番号 1996-308383
状態 未査定
技術分野 植物の栽培 養殖
主要キーワード 照射時期 ランチュウ 日照不足 配設密度 出荷時期 育成状態 鑑賞魚 市場価値
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この項目の情報は公開日時点(1996年11月26日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (3)

構成

鑑賞用植物および鑑賞を、紫外線灯によって紫外線照射を行ないながら育成し、花色葉色あるいは体色の濃度を濃くし、かつ鮮明とする鑑賞用植物および鑑賞用魚の育成方法

効果

紫外線灯による紫外線照射を行ないながら育成するようにしたため、植物体の花色、葉色および魚体の体色等の濃度を調節できる他、鑑賞用植物にあっては、その照射部分を制限することにより、花および葉等の植物体の所望の部分だけに色変化を起こさせることができる。

概要

背景

概要

鑑賞用植物および鑑賞を、紫外線灯によって紫外線照射を行ないながら育成し、花色葉色あるいは体色の濃度を濃くし、かつ鮮明とする鑑賞用植物および鑑賞用魚の育成方法

紫外線灯による紫外線照射を行ないながら育成するようにしたため、植物体の花色、葉色および魚体の体色等の濃度を調節できる他、鑑賞用植物にあっては、その照射部分を制限することにより、花および葉等の植物体の所望の部分だけに色変化を起こさせることができる。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
4件
牽制数
1件

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請求項1

鑑賞用植物を、紫外線灯によって紫外線照射を行ないながら育成し、葉色および/または花色を調節することを特徴とする鑑賞用植物の育成方法

請求項2

前記鑑賞用植物の育成が、温室内で行なわれることを特徴とする請求項1記載の鑑賞用植物の育成方法。

請求項3

鑑賞を、紫外線灯によって紫外線照射を行ないながら育成し、体色を調節することを特徴とする鑑賞用魚の育成方法。

請求項4

前記鑑賞用魚の育成が、室内で行なわれることを特徴とする請求項3記載の鑑賞用魚の育成方法。

--

0001

本発明は、鑑賞用植物および鑑賞育成方法に関し、特に、鑑賞用植物の花および/または葉の色、鑑賞用魚の体色を所望の色調、濃度に維持して育成できる鑑賞用植物および鑑賞用魚の育成方法に関する。

0002

鑑賞用植物および鑑賞用魚は、家屋内で育成して、葉色花色あるいは体色を鑑賞される。

0003

例えば、鑑賞用植物としては、ラン科植物カラー等のサトイモ科植物バラ等のバラ科植物、アマリリス等のヒガン科植物等の開花した花色を鑑賞する植物に加えて、ベゴニアカラジウム、葉鶏頭、オモト、一部のランイワヒバ、アオキ等の葉色を鑑賞する鑑葉植物がある。

0004

また、鑑賞用魚としては、和金、出目金、ランチュウなどの金魚、あるいは錦鯉などをあげることができる。これらの鑑賞用植物および鑑賞用魚は、花色、葉色および体色がその品質を大きく影響する。

0005

ところが、これら鑑賞用植物および鑑賞用魚は、家屋内での育成において、その色調、色の濃度等の悪化する場合があった。また、これら鑑賞用植物および鑑賞用魚を商業的に栽培養殖し、出荷する場合、温度等の環境が安定じた温室あるいは室内プール等で育成することが多いが、この場合でも出荷時での鑑賞用植物および鑑賞用魚の色調が商品品質に大きな影響を与える。

0006

例えば、カラーは、フリカ原産のサトイモ科の植物であり、葉間から延びた長の花とを具える。また、花は、肉穂花序を取り巻く(仏炎苞)を有し、この花苞の花色が鑑賞される。

0007

このようなカラーは、例えば花用として、ビニルハウス等の温室内にて育成し、2〜3本の花が開花した時点で出荷して市場に供される。ところで、カラーは、育成時において、日中、高温と成る場合には、遮光等を行なってビニルハウス等の温室内の温度を下げる必要がある。しかしながら、このような遮光を行なった場合には、日照不足によって花色が不鮮明となり、その商品価値が著しく低下し、市場価値が無くなってしまうという問題があった。

0008

金魚および錦鯉などは、室内養殖用プールにて育成・養殖すると、体色が薄くかつ不鮮明となるため、室外の養殖用プールに移し、ここで暫く育成してから出荷していた。しかしながら、養殖した魚の室外への移動は、養殖作業を煩雑とする他、育成環境が安定しないため、育成状態が悪化し、安定した出荷ができなくなる恐れがあった。

0009

また、鑑賞用植物および鑑賞用魚は、所望の色調を有するよう種々品種改良されているが、このような品種改良には多大の労力および時間を要するという問題がある。

0010

本発明は、このような従来技術に伴う問題点を解決するためになされたものであり、育成される鑑賞用植物および鑑賞用魚に望ましい色調、色濃度を付与することができ、したがって高い商品価値の鑑賞用植物および鑑賞用魚を安定出荷することが可能な鑑賞用植物および鑑賞用魚の育成方法を提供することを目的としている。

発明の概要

0011

本発明に係る鑑賞用植物の育成方法は、鑑賞用植物を、紫外線灯によって紫外線照射を行ないながら育成し、葉色および/または花色を調節することを特徴とする。

0012

また、本発明に係る鑑賞用魚の育成方法は、鑑賞用魚を、紫外線灯によって紫外線照射を行ないながら育成し、体色を調節することを特徴とする。本発明は、これら鑑賞用植物および鑑賞用魚の育成が、温室等の室内で行なわれる場合に特に有効である。

0013

本発明によれば、紫外線灯による紫外線照射を行ないながら鑑賞用植物および鑑賞用魚の育成を行なうにしたため、日中の遮光、室内での育成あるいは天候不純等による日照不足に起因する花色、葉色および体色に対する悪影響を、可視光線照射を用いた場合と比較して、格段に有効に防止できる。

0014

また、本発明では、紫外線の強さを調節することにより、植物体の花色、葉色および魚体の体色等の濃度を調節できる他、鑑賞用植物にあっては、その照射位置を制限することにより、花および葉等の植物体に所望の部分だけに色の変化を起こさせることができる。

0015

以下、本発明に係る鑑賞用植物および鑑賞用魚の育成方法を、図面を参照してさらに具体的に説明する。

0016

図1は、本発明に係る鑑賞用植物の育成方法を説明するための模式図である。図示されるように、本発明に係る鑑賞用植物の育成方法では、紫外線灯1による紫外線照射下で、鑑賞用植物、例えばカラー2、バラ3およびアマリリス4等を育成する以外は、従来公知の栽培・生産方法であってもよい。

0017

したがって、本発明の方法は、鑑賞用植物の家屋内での育成、ビニルハウスなどの温室内での育成、とくに商業的栽培等に好適に適用することができ、また適用される植物種を特に限定されない。

0018

具体的には、本発明は、図示されるカラー2等のサトイモ科植物、バラ3等のバラ科植物およびアマリリス4等のヒガンバナ科植物、あるいはラン科植物等の花を鑑賞する様々な植物体に有効に適用できる。。また、ベゴニア、カラジウム、葉鶏頭、オモト、一部のラン、イワヒバ、アオキ等の葉を鑑賞する植物体にも同様の効果が期待できる。

0019

また、本発明では、紫外線の照射によって、その植物種および品種特有な花色および葉色の色変化、鮮明化あるいは高色濃度化を期待できるのであって、植物体の種類、色変化を所望する植物体の部位、出荷時期などによって、紫外線の照射線量、照射時間(間隔)および照射時期を適宜選択することが望ましい。

0020

例えば、図1に示されるように、カラー2、バラ3およびアマリリス4などのような花を鑑賞する植物体にあっては、花芽が形成され、開花直前となった時期から開花(出荷)時期にかけて照射することにより、花色が濃く、鮮明な花を有した鑑賞用植物を育成し、切花あるいは鉢花として出荷することができる。

0021

葉を鑑賞する植物体にあっては、出荷前において、一定期間紫外線を照射することにより、所望の色調の葉色を有する鑑賞用植物を育成し、切花あるいは鉢花として出荷することが可能である。

0022

勿論、家庭内での育成に際しては、常時、間欠的に一定時間紫外線が照射されるようにすれば、安定した花色および葉色を鑑賞できる。また、部分的に覆いを掛けるなどして、植物体の紫外線が照射される部分を制限することにより、1つの植物体に様々な色調、色の濃淡を有する部分を付与することができる。したがって、例えば、1つの植物体に複数の色調、色濃度を有する花を開花させることができる。

0023

本発明において照射される紫外線の波長は、育成する鑑賞用植物の種類、および色変化を所望する部位によって選択すれば良く、特に限定されないが、通常200nm〜400nm、好ましくは240nm〜350nm、特に好ましくは250〜300nmの波長を有している。

0024

鑑賞用植物に照射する紫外線量もまた、植物体に悪影響を与えず、かつ所望部位に色変化を起こし得るよう適宜選択されるが、これは育成される植物体の状態に合わせて、紫外線灯の出力、配設密度および配設高さ等を調節することによって容易に達成される。紫外線量は、紫外線灯に遮蔽板あるいはフィルタを設けることによっても調節することが可能である。

0025

また、1日の内、紫外線照射を行なう時間は、特に限定されないが、紫外線の人体への影響を考慮すれば、人体が暴露される可能性の低い夜間に行なうことが望ましい。

0026

次に、本発明に係る鑑賞用魚の育成方法を説明する。図2は、本発明に係る鑑賞用魚の育成方法を説明するための模式図であり、図示されるように、本発明では、紫外線灯11による紫外線照射下で、水槽10内の鑑賞用魚、例えば金魚12および錦鯉13等を育成する以外は、従来公知の育成方法であってもよい。

0027

したがって、本発明の方法は、鑑賞用魚の家屋内の水槽での育成、ビニルハウスなどの温室内の養殖プールでの育成、とくに商業的養殖等に好適に適用することができ、また適用される魚類を特に限定されない。

0028

また、本発明では、紫外線の照射によって、鑑賞魚の体色の鮮明化あるいは高色濃度化を期待できるのであって、鑑賞魚の種類、出荷時期などによって、紫外線の照射線量、照射時間(間隔)および照射時期を適宜選択することが望ましい。

0029

例えば、図2に示されるように、金魚12および錦鯉13を室内の水槽10で飼育して鑑賞する場合にあっては、比較的低い紫外線量を常時連続的に、あるいは適当な時間間欠的に照射することにより、魚体に鮮明な体色を付与することができる。

0030

また、商業的に多数の鑑賞魚を養殖する場合には、出荷前の一定期間において、一定量の紫外線を照射することにより、所望の色調の体色を有する鑑賞用魚を育成することが可能である。

0031

本発明において照射される紫外線の波長は、育成する鑑賞用魚の種類によって選択すれば良く、特に限定されないが、通常200nm〜400nm、好ましくは240nm〜350nm、特に好ましくは250〜300nmの波長を有している。

0032

鑑賞用魚に照射する紫外線量もまた、魚体に悪影響を与えず、かつ所望部位に色変化を起こし得るよう適宜選択されるが、これは育成される魚の状態に合わせて、紫外線灯の出力、配設密度および配設高さ等を調節することによって容易に達成される。紫外線量は、紫外線灯に遮蔽板あるいはフィルタを設けることによっても調節することが可能である。

0033

また、1日の内、紫外線照射を行なう時間は、特に限定されないが、紫外線の人体への影響を考慮すれば、魚体の育成に影響がない限り夜間に行なうことが望ましい。

0034

以上説明した本発明に係るカラーの栽培方法によれば、日中の遮光、天候不純等による日照不足を、紫外線灯による紫外線照射によって補うようにしたため、可視光線照射を用いた場合と比較して、格段に鮮明な花色を有するカラーを生産することができる。また、温室栽培に際して期〜夏期にかけての温室内の温度管理を遮光によって行なっても、花色に影響がでることがないため、春期〜夏期でのカラーの歩留りが良く、高品質の植物体を安定して大量出荷することが可能となる。

0035

さらに、紫外線の照射線量、具体的には紫外線灯の出力および照射高さおよび照射時間を適宜変更することにより、所望の鮮明度の花色を有するカラーを生産することも可能である。

0036

なお、主に、畑地性品種の鉢花用植物体を栽培・生産する場合を例にして本発明を説明してきたが、本発明は、これに限定して解釈すべきのもではなく、育成時において紫外線灯により紫外線を照射する、湿地性品種の鉢花用植物体の栽培、あるいは湿地性品種および畑地性品種の切花用植物体の栽培等も本発明の範囲内であることは、言うまでもない。

発明の効果

0037

以上説明したように、本発明によれば、紫外線灯による紫外線照射を行ないながら鑑賞用植物および鑑賞用魚の育成を行なうにしたため、日中の遮光、室内での育成あるいは天候不純等による日照不足に起因する花色、葉色および体色に対する悪影響を、可視光線照射を用いた場合と比較して、格段に有効に防止できる。したがって、所望の花色および葉色を有する鑑賞用植物および所望の体色を有する鑑賞魚を、家庭内等にて継続的に鑑賞できる他、商業的栽培および飼育に適用すれば、これら高品質の鑑賞用植物および鑑賞用魚を容易にかつ安定して供給することが可能となる。

0038

また、本発明では、紫外線の強さを調節することにより、植物体の花色および葉色、あるいは魚体の体色の色調および濃度を自在に調節できる他、鑑賞用植物にあっては、その照射位置を制限することにより、花および葉等の植物体に所望の部分だけに色の変化を起こさせることができるため、自然界では期待できないほど鮮明かつ興趣ある花色、葉色または模様、あるいは体色を有する鑑賞用植物および鑑賞用魚を提供することが可能となった。

0039

以下、実施例により、本発明に係る鑑賞用植物および鑑賞用魚の育成方法を、さらに具体的に説明する。

0040

通常の方法にて、カラーの根茎鉢植えし、葉間から延びた長茎の先端に花芽()が形成されるまでて育成してカラーの成体植物体を用意した。

0041

次に、蕾を有したカラー成体植物体2を、この蕾が開く直前に、図1に示すように、蕾から略1500mmの高さに配設した15w紫外線灯1下にて3日間育成したところ、赤色(ゴールデンレッド)の花が開花し、かつ茎も赤色に変色した。

0042

紫外線灯1による照射時間は、1日に付き、夜6時〜6時の12時間であった。また、夜間での紫外線照射を行なわなかった以外は、同様にして3日間花芽を有したカラー成体植物体を育成して、開花させた。

0043

3日後に、開花した花の色を比較観察したところ、紫外線照射を行なったカラーの方がより濃くかつ鮮明な花色を有していた。

0044

通常の方法にて、鉢植えし、花芽(蕾)が形成されるまでて育成したアマリリスの成体植物体を用意した。

0045

次に、蕾を有したアマリリス成体植物体4を、この蕾が開く直前に、図1に示すように、花芽から略1500mmの高さに配設した15w紫外線灯1下にて3日間育成して、開花させた。

0046

紫外線灯1による照射時間は、1日に付き、夜6時〜朝6時の12時間であった。また、夜間での紫外線照射を行なわなかった以外は、同様にして3日間花芽を有したアマリリス成体植物体を育成して、開花させた。

0047

3日後に、開花した花の色を比較観察したところ、紫外線照射を行なったアマリリスの花色は赤色であったが、紫外線を照射しなかったアマリリスは、淡色を有していた。

0048

また、紫外線照射を行なったアマリリスにあっても、照射した紫外線の影が形成される部分(花の裏側、および茎の対応する側面)は、紫外線を照射しなかったカラーと同様の色を有していた。

0049

通常の方法にて、鉢植えし、複数の花芽(蕾)が形成されるまでて育成したバラの成体植物体を用意した。

0050

次に、蕾を有したバラ成体植物体2を、この蕾が開く直前に、図1に示すように、蕾から略1500mmの高さに配設した15w紫外線灯1下にて3日間育成し、この際、植物体の一方の側には紫外線が照射されないように遮蔽を行ない、開花した花の色を観察した。

0051

紫外線灯1による照射時間は、1日に付き、夜6時〜朝6時の12時間であった。その結果、紫外線が照射された側には、色が濃く鮮明な花が開花しており、紫外線が照射されなかった側には、色が薄く淡い花が開花していた。

0052

図2に示すように、室内に設けられた紫外線灯11付きガラス製水槽10内に、水を導入した。

0053

次いで、この水槽10に、金魚2および緋鯉3を放し、数週間、紫外線照射下に飼育した。紫外線灯1は、フィルタによって照射線量を調節した。また、その照射時間は、1日に付き、夜6時〜朝6時の12時間であった。

0054

また、夜間での紫外線照射を行なわなかった以外は、同様の期間、金魚2および緋鯉3を育成した。飼育終了後に、金魚および緋鯉の体色を比較観察したところ、紫外線照射を行なった鑑賞用魚の方がより濃くかつ鮮明な赤橙色を有していた。

図面の簡単な説明

0055

図1図1は、本発明に係る鑑賞用植物の育成方法を説明するための模式図である。
図2図2は、本発明に係る鑑賞用植物の育成方法を説明するための模式図である。

--

0056

1,11紫外線灯
2カラー
3バラ
4 アマリリス
10水槽
11金魚
12 錦鯉

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