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技術 賃金表出力方法

出願人 カシオ計算機株式会社
発明者 保坂真男須山泰宏井上正広
出願日 1995年4月28日 (25年8ヶ月経過) 出願番号 1995-127384
公開日 1996年11月22日 (24年1ヶ月経過) 公開番号 1996-305771
状態 特許登録済
技術分野 特定用途計算機 伝票、表計算処理
主要キーワード データ修正処理 ベースアップ 台帳ファイル 配分比率 支給額 分メモリ 配分比 生成出力
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1996年11月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

目的

限られたベースアップ原資を、最低限のパラメータを設定するだけで自動的に配分できるようにすること。

構成

入力部からベースアップ総賃金と、各社員資格属性別の賃金配分比率とを指定すると(ステップS2,S4)、上記資格属性別の人数が集計され(ステップS1)、これらベースアップ総賃金、資格別の賃金配分比率、及び各資格別の人数から各資格別における一人当たりの資格別ベア配分定額が決定される(ステップS6)。そして、この資格別ベア配分定額を、賃金ファイル22に格納されている対応する各資格別の元賃金に加算することで、各資格別における新賃金が算出され(ステップS8)、この各資格別の各新賃金を、その資格と対応させた資格別賃金表印刷部によって印刷出力される(ステップS9)。

概要

背景

企業において、給与金額は、総額として世間水準や企業の業績によって水準が決定され、それを各個人にどのように配分するかは、年齢や社内の資格役職等を考慮して、それらに対応する金額を定めた賃金表によって決定されることが普通である。これら賃金表は、一般に、いわゆる闘において労使間の交渉などにより決定される賃上げ、いわゆるベースアップ(以降、ベア略称する)に応じて毎年更新されている。

概要

限られたベースアップ原資を、最低限のパラメータを設定するだけで自動的に配分できるようにすること。

入力部からベースアップ総賃金と、各社員の資格属性別の賃金配分比率とを指定すると(ステップS2,S4)、上記資格属性別の人数が集計され(ステップS1)、これらベースアップ総賃金、資格別の賃金配分比率、及び各資格別の人数から各資格別における一人当たりの資格別ベア配分定額が決定される(ステップS6)。そして、この資格別ベア配分定額を、賃金ファイル22に格納されている対応する各資格別の元賃金に加算することで、各資格別における新賃金が算出され(ステップS8)、この各資格別の各新賃金を、その資格と対応させた資格別賃金表が印刷部によって印刷出力される(ステップS9)。

目的

本発明の課題は、予め与えられた即ち限られたベースアップ原資を、最低限のパラメータを設定するだけで自動的に配分できるようにすることである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
2件

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請求項1

ベースアップ賃金と、各社員を複数に分類する社員属性別の賃金配分比率と、を指定し、上記各社員属性別の人数を集計し、上記ベースアップ総賃金と、各社員属性別の賃金配分比率と、各社員属性別の人数と、から各社員属性における一人当たりのベースアップ賃金を決定し、この各社員属性別のベースアップ賃金を、対応する各社員属性の元賃金に加算することで各社員属性における新賃金を算出し、この各社員属性別の各新賃金を、その社員属性と対応させた社員属性別賃金表を出力する、ようにしたことを特徴とする賃金表出力方法

請求項2

上記社員属性は、各社員の資格属性であり、出力される賃金表は、資格属性別の賃金表であることを特徴とする請求項1に記載の賃金表出力方法。

技術分野

0001

本発明は、一般的な企業で支給する給与について、各個人支給額を決定するために用いる各種賃金表生成出力する賃金表出力方法係り、特に、ベースアップ分を加えた新しい賃金表の作成出力方法に関する。

背景技術

0002

企業において、給与の金額は、総額として世間水準や企業の業績によって水準が決定され、それを各個人にどのように配分するかは、年齢や社内の資格役職等を考慮して、それらに対応する金額を定めた賃金表によって決定されることが普通である。これら賃金表は、一般に、いわゆる闘において労使間の交渉などにより決定される賃上げ、いわゆるベースアップ(以降、ベア略称する)に応じて毎年更新されている。

発明が解決しようとする課題

0003

従来、上記賃金表の更新は、初めに各賃金表に対して具体的にベア分の増額を行い、書き換えをしていたものである。そして次に、この書き換えた賃金表に基づいて、社員のベア後の賃金を算出し、その差額集計結果としてベア原資を計算していた。ここで、ベア原資とは、ベアによって個々の社員の基準内賃金が増額するが、その増額を全社的に集計したもののことである。即ち、ベアによって生じる会社全体の人件費トータルを言う。

0004

このように、従来は、経験的に賃金表を書き換える手法をとっていたため、ベア原資は最終結果としてのみ得ることが可能であった。よって、このベア原資の算出結果が、実際のベアのために会社が払える限度内か否か判別がつくのに時間がかかった。従って、このように一回の試算にも手間がかかる上に、その結果が否であると、最初からやり直さねばならず、ベア後の賃金表、個人賃金、そしてベア原資の最終確定に多大の労力と時間を要していた。

0005

本発明の課題は、予め与えられた即ち限られたベースアップ原資を、最低限のパラメータを設定するだけで自動的に配分できるようにすることである。

課題を解決するための手段

0006

本発明のの手段は次の通りである。まず、ベースアップ総賃金と、各社員を複数に分類する社員属性別の賃金配分比率と、を指定する。次に、上記各社員属性別の人数を集計する。そして、上記ベースアップ総賃金と、各社員属性別の賃金配分比率と、各社員属性別の人数と、から各社員属性における一人当たりのベースアップ賃金を決定する。ここで、この各社員属性別のベースアップ賃金を、対応する各社員属性の元賃金に加算することで各社員属性における新賃金を算出する。そして、この各社員属性別の各新賃金を、その社員属性と対応させた社員属性別賃金表を出力する。

0007

本発明の手段の作用は次の通りである。ベースアップ総賃金と、各社員を複数に分類する社員属性別の賃金配分比率と、が指定されると、まず、上記各社員属性別の人数を集計した後、上記ベースアップ総賃金と、各社員属性別の賃金配分比率と、各社員属性別の人数と、から各社員属性における一人当たりのベースアップ賃金が決定される。そこで、この各社員属性別のベースアップ賃金を、対応する各社員属性の元賃金に加算することで各社員属性における新賃金を算出し、この各社員属性別の各新賃金を、その社員属性と対応させた社員属性別賃金表を出力する。

0008

以下、本発明の一実施例を図1乃至図7の(B)を参照して説明する。なお、本実施例では説明の簡略化のために、賃金表の種類として資格別賃金表と年齢別賃金表の2種類に限定して説明するが、これ以外にも資格と考課点数に対応した考課昇級賃金表などの各種賃金表についても同様に適用できることは勿論である。

0009

図2は一実施例の賃金表出力方法を実施するためのコンピュータシステム10の主要ブロックの構成図であり、同図において、参照番号12は全体を制御するCPUである。14は賃金表を作成するためのパラメータを入力するための入力部であり、16及び18は作成された賃金表を表示出力及び印刷出力するための表示部及び印刷部である。ここで、図3の(A)及び(B)は資格別賃金表及び年齢別賃金表の印刷出力結果を示している。

0010

20は入力部14から入力されたパラメータを格納する賃金表パラメータメモリであり、これは、ベア原資メモリ20A,構成比メモリ20B,資格別配分比メモリ20C,及び年齢別配分比メモリ20Dよりなる。ここで、図4の(A)乃至(C)は、上記構成比メモリ20B,資格別配分比メモリ20C,及び年齢別配分比メモリ20Dに記憶されたパラメータの具体例を示す。

0011

22は各種賃金表を格納した賃金表ファイルであり、例えば、図4の(D)及び(E)に示すように、資格別賃金表及び年齢別賃金表を格納している。また、24は各社員毎に社員番号,指名,資格,年齢,…等の情報を格納した社員台帳ファイルである。

0012

そして、26は、上記賃金表パラメータメモリ20に記憶されたパラメータに基づいて資格別及び年齢別の配分定額を算出し、配分定額メモリ28に記憶すると共に、上記賃金表ファイル22から賃金表を表データメモリ30に展開し、この賃金表を上記配分定額メモリ28に記憶した配分定額により更新する賃金表作成処理部である。なおここで、配分定額メモリ28には、資格別ベア配分メモリ28A及び年齢別ベア配分メモリ28Bが構成されている。

0013

次に、このような構成において実施される本実施例の賃金表出力方法を説明する。

0014

図1は賃金表作成処理部26にて実行される賃金表出力方法のフローチャートであり、図5はこの流れを模式的に示す図である。

0015

即ち、まず社員台帳ファイル24より資格別の人数及び年齢別の人数を集計し、それぞれの集計結果(適用人数)を資格別ベア配分メモリ28A及び年齢別ベア配分メモリ28Bに記憶する(ステップS1)。

0016

そして、入力部14よりベア原資,構成比,資格別配分比,の入力年齢別配分比をそれぞれ入力し、対応するベア原資メモリ20A,構成比メモリ20B,資格別配分比メモリ20C,及び年齢別配分比メモリ20Dにそれぞれ記憶する(ステップS3〜S5)。ここで、ベア原資とは、会社が負担できる実際の金額である。構成比とは、どの賃金要素にベア原資の何パーセントを配分するかを示すもので、例えば資格別要素(職能給と称される)に7割、年齢別要素(年齢給と称される)に3割のような配分である。また、資格別配分比及び年齢別配分比とは、各賃金要素内での総体的なウエイトを示すもので、例えば、職能給においては、初級職2級のベアは初級職1級の1.1倍のような、また、年齢給においては、30代のベアは20才代の1.2倍のような配分である。

0017

次に、上記資格別ベア配分メモリ28Aに記憶された適用人数と、上記賃金表パラメータメモリ20に記憶された各パラメータを使用して、資格別ベア配分定額を算出し、その結果を資格別ベア配分メモリ28Aに記憶する(ステップS6)。その後、賃金表ファイル22より資格別賃金表データを読み出し、表データメモリ30にセットする(ステップS7)。そして、この表データメモリ30に展開された表データに対して、上記資格別ベア配分メモリ28Aに記憶された資格別ベア配分定額に基づいた修正処理を行い(ステップS8)、その結果の表データを印刷部18によって印刷すると共に賃金表ファイル22に格納する(ステップS9)。これにより、図3の(A)に示すような資格別賃金表が印刷出力される。

0018

次に同様にして年齢別賃金表を更新出力する。即ち、上記年齢別ベア配分メモリ28Bに記憶された適用人数と、上記賃金表パラメータメモリ20に記憶された各パラメータを使用して、年齢層別ベア配分定額を算出し、その結果を年齢別ベア配分メモリ28Bに記憶する(ステップSA)。その後、賃金表ファイル22より年齢別賃金表データを読み出し、表データメモリ30にセットする(ステップSB)。そして、この表データメモリ30に展開された表データに対して、上記年齢別ベア配分メモリ28Bに記憶された年齢層別ベア配分定額に基づいた修正処理を行い(ステップSC)、その結果の表データを印刷部18によって印刷すると共に賃金表ファイル22に格納する(ステップSD)。これにより、図3の(B)に示すような年齢別賃金表が印刷出力される。

0019

なお、上記ステップS1の資格別人数及び年齢別人数の集計処理は、各パラメータの入力後に行うものであっても良いことは勿論である。即ち、上記ステップS2乃至S5の動作を実施した後、上記ステップS1の処理を行うようにしても良い。

0020

上記ステップS6における資格別配分定額の算出処理は、図6の(A)に示すようにして行われる。

0021

即ち、まず、ウェイト人数を算出する(ステップS61)。このウェイト人数は、資格別配分比メモリ20Cに記憶されている各資格別に(資格別人数(即ち適用人数)×配分比)の計算を行い、それらの計算結果を全て合計したものである。

0022

次に、ウェイト単価を算出する(ステップS62)。このウェイト単価は、ベア原資メモリ20Aに記憶されているベア原資に構成比メモリ20Bに記憶されている構成比(上記例では70%)を乗じ、その結果を上記ステップS61で算出したウェイト人数で割ることにより求められる。

0023

次に、各資格別のベア配分定額を算出する(ステップS63)。これは、資格別配分比メモリ20Cに記憶されている各資格別に、その配分比と上記ステップS62にて算出されたウェイト単価を乗じたものである。

0024

そして、上記ステップS63で算出された各資格別のベア配分定額を資格別ベア配分メモリ28Aにセットする(ステップS64)。

0025

また、上記ステップS8における表データ修正処理は、図6の(B)に示すようにして行われる。

0026

即ち、まず表データメモリ30に記憶された資格別賃金表データの内の初期資格(図4の(D)の例では「初級職1級」)を指定する(ステップS81)。次に、その資格における初期号俸図4のD)の例では「001」)を指定する(ステップS82)。そして、指定された資格及び号俸の賃金に、上記資格別ベア配分メモリ28Aに記憶されている該当資格の配分定額を加算し(ステップS83)、その演算結果を該当資格号俸の新賃金として表データメモリ30にセットする(ステップS84)。

0027

ここで、当該資格の最終号俸を処理したかどうか判断し(ステップS85)、まだであれば、次の号俸を指定して(ステップS86)、上記ステップS83に戻る。

0028

こうして当該資格の最終号俸を処理したならば、次に、最終資格を処理し終えたかどうか判断する(ステップS87)。処理し終えていれば、この表データ修正処理を終えるが、まだであれば、次の資格を指定して(ステップS88)、上記ステップS82に戻る。

0029

また、上記ステップSAにおける年齢層別配分定額の算出処理は、図7の(A)に示すようにして行われる。

0030

即ち、まず、ウェイト人数を算出する(ステップSA1)。このウェイト人数は、年齢別配分比メモリ20Dに記憶されている各年齢層別に(年齢層別人数(即ち適用人数)×配分比)の計算を行い、それらの計算結果を全て合計したものである。

0031

次に、ウェイト単価を算出する(ステップSA2)。このウェイト単価は、ベア原資メモリ20Aに記憶されているベア原資に構成比メモリ20Bに記憶されている構成比(上記例では30%)を乗じ、その結果を上記ステップSA1で算出したウェイト人数で割ることにより求められる。

0032

次に、各年齢層別のベア配分定額を算出する(ステップSA3)。これは、年齢別配分比メモリ20Dに記憶されている各年齢層別に、その配分比と上記ステップS62にて算出されたウェイト単価を乗じたものである。

0033

そして、上記ステップSA3で算出された各年齢層別のベア配分定額を年齢別ベア配分メモリ28Bにセットする(ステップSA4)。

0034

また、上記ステップSCにおける表データ修正処理は、図7の(B)に示すようにして行われる。

0035

即ち、まず表データメモリ30に記憶された年齢別賃金表データの内の初期年齢(図4の(E)の例では「18」)を指定する(ステップSC1)。次に、その指定された年齢の賃金に、上記年齢別ベア配分メモリ28Bに記憶されている該当年齢層の配分定額を加算し(ステップSC2)、その演算結果を該当年齢の新賃金として表データメモリ30にセットする(ステップSC3)。

0036

ここで、最終年齢を処理し終えたかどうか判断する(ステップSC4)。処理し終えていれば、この表データ修正処理を終えるが、まだであれば、次の年齢を指定して(ステップSC5)、上記ステップSC2に戻る。

0037

以上のように、ベースアップ総賃金と、賃金配分比率を異ならせた各属性に分類される人数と、から各属性における一人当たりのベースアップ賃金を決定し、この各属性別のベースアップ賃金を、対応する各属性の元賃金に加算した賃金表を作成して出力するようにしているので、予め与えられたベースアップ原資を、最低限のパラメータを設定するだけで自動的に配分できるようになる。

0038

即ち、具体的な金額を設定することなく、賃金要素の総体的なウェイトの設定のみで、有効なベースアップ原資の配分が可能である。よって、従来の手法に比べ、時間と労力を大幅に削減することができる。また、ベースアップ後の社員個々の賃金をシミュレートできるようになる。

0039

なお、以上の説明に用いた賃金体系は簡略化したものであり、実際の賃金体系はより複雑で高度なものであるが、本発明の方法を適用して簡単に自動的にベースアップ原資を配分できることは勿論である。

発明の効果

0040

本発明によれば、ベースアップ原資と単純なパラメータとを指定するだけで、それに基づいて必要な賃金表が自動的に生成出力されるので、自動的にベースアップ原資を配分できるようになる。

図面の簡単な説明

0041

図1一実施例の動作フローチャートである。
図2一実施例の賃金表出力方法を実施するためのコンピュータシステムの主要ブロックの構成図である。
図3(A)及び(B)はそれぞれ印刷出力される資格別賃金表及び年齢別賃金表を示す図である。
図4(A)乃至(C)はそれぞれ構成比メモリ、資格別配分比メモリ、年齢別配分比メモリの記憶内容を示す図であり、(D)及び(E)はそれぞれ賃金表ファイルに格納された資格別賃金表及び年齢別賃金表を示す図である。
図5一実施例の賃金表出力方法の流れを模式的に示す図である。
図6(A)及び(B)はそれぞれ資格別配分定額の算出処理及び表データの修正処理のフローチャートである。
図7(A)及び(B)はそれぞれ年齢層別配分定額の算出処理及び表データの修正処理のフローチャートである。

--

0042

10…コンピュータシステム、12…CPU、14…入力部、16…表示部、18…印刷部、20…賃金表パラメータメモリ、20A…ベア原資メモリ、20B…構成比メモリ、20C…資格別配分比メモリ、20D…年齢別配分比メモリ、22…賃金表ファイル、24…社員台帳ファイル、26…賃金表作成処理部、28…配分定額メモリ、28A…資格別ベア配分メモリ、28B…年齢別ベア配分メモリ、30…表データメモリ。

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