図面 (/)

技術 鉄道車両と路上走行車両との間乃至は路上走行車両と鉄道車両との間で積載物を積み替えるための装置

出願人 ティッセンクルップフェルダーテヒニークゲゼルシャフトミットベシュレンクテルハフツング
発明者 ハンス-ノルベルトヴィーデック
出願日 1996年4月12日 (24年4ヶ月経過) 出願番号 1996-091360
公開日 1996年11月12日 (23年9ヶ月経過) 公開番号 1996-295417
状態 未査定
技術分野 鉄道車両の細部 鉄道車両の付帯設備 コンベヤ間の中継 2 ヤードでの荷の取扱い 車両への荷積み又は車両からの荷おろし
主要キーワード 路上走行車両 路上車両 方ゾーン 横方向搬送 積載領域 交換容器 油圧昇降装置 交通道路
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1996年11月12日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

課題

鉄道車両路上走行車両との間乃至は路上走行車両と鉄道車両との間で積載物積み替えるための装置において、積載物の積替えのために必要な時間を短縮する。

解決手段

鉄道車両から荷卸しされた積載ユニット5乃至は鉄道車両上に積載されるべき積載ユニット5を受容するための搬送通路が、鉄道線路1と交通路2とに対し平行に設けられている。

概要

背景

鉄道車両路上走行車両との間乃至は路上走行車両と鉄道車両との間で積載物積み替える際、従来は積替え装置を用いて荷物の積みしを行いうるようにするためには、鉄道車両だけでなく路上走行車両も静止状態にすることが必要であった。このため鉄道車両を長時間に亘って停止させておかなければならなかった。

概要

鉄道車両と路上走行車両との間乃至は路上走行車両と鉄道車両との間で積載物を積み替えるための装置において、積載物の積替えのために必要な時間を短縮する。

鉄道車両から荷卸しされた積載ユニット5乃至は鉄道車両上に積載されるべき積載ユニット5を受容するための搬送通路が、鉄道線路1と交通路2とに対し平行に設けられている。

目的

本発明の課題は、積載物の積替えのために必要な時間を短縮することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

鉄道線路及び交通道路に沿って走行可能な積替え装置を使用して、鉄道車両路上走行車両との間乃至は路上走行車両と鉄道車両との間で、コンテナ交換容器セミトレーラ又はそれに類似する物のような積載物積み替えるための装置において、鉄道車両から荷卸しされた積載ユニット(5)乃至は鉄道車両上に積み込まれるべき積載ユニット(5)を受容するための搬送通路が、鉄道線路(1)及び交通道路(2)に対し平行に設けられていることを特徴とする、鉄道車両と路上走行車両との間乃至は路上走行車両と鉄道車両との間で積載物を積み替えるための装置。

請求項2

前記搬送通路がロールガング(3)として構成されていることを特徴とする、請求項1記載の装置。

請求項3

前記ロールガング(3)のローラには、個別に又はグループ毎駆動装置が設けられていることを特徴とする、請求項2記載の装置。

請求項4

前記ロールガング(3)のローラのための駆動装置が、個別に制御可能であることを特徴とする、請求項3記載の装置。

請求項5

交通道路(2)の、前記搬送通路とは反対側及び又は搬送通路と交通道路(2′)との間には、少くとも1つの保管所と、該保管所に隣接して、鉄道線路(1)及び交通道路(2)に対し直角に延びている横方向搬送機とが設けられていることを特徴とする、請求項1から4までのいずれか1項記載の装置。

請求項6

少くとも2つの保管所(10.1,10.2,10.3)が設けられており、各保管所(10.1,10.2,10.3)の間には鉄道線路(1)と交通道路(2)とに対し直角に延びている通路が位置し、該通路内に横方向搬送機(11,12)が設けられていることを特徴とする、請求項5記載の装置。

請求項7

前記搬送通路が横方向搬送台車(22)として構成された横方向搬送機(11,12)の搬送ユニットによって形成されており、横方向搬送機(11,12)と横方向搬送台車(22)によって形成された搬送通路との交差領域には、相応に構成された積替え機(23)が設けられていることを特徴とする、請求項5又は6記載の装置。

請求項8

前記横方向搬送機(11,12)乃至横方向搬送台車(22)は、これらが路上走行車両(6)によって横切られうるように構成されていることを特徴とする、請求項7記載の装置。

請求項9

前記横方向搬送台車(22)が、横方向搬送機(11,12)の長手方向に移動するための4つの車輪(24)と、搬送通路の長手方向に移動するための別の4つの車輪(26)とを有し、該車輪(24,26)の内の夫々2つの車輪には駆動装置が設けられていることを特徴とする、請求項7又は8記載の装置。

請求項10

横方向搬送台車(22)の駆動装置が、1つの電動機(28)と、2つの駆動軸(29及び30)と、1つの伝動装置(31)とから成っていることを特徴とする、請求項9記載の装置。

請求項11

横方向搬送台車(22)の車輪(24,26)のために設けられた走行レール(33,34)が、積替え機(23)の領域内で分離された走行レール区分(33A,34A)を有し、該走行レール区分(33A,34A)は、一方の対が走行位置にある場合には他方の対が下降させられているように、昇降可能に構成されていることを特徴とする、請求項9又は10記載の装置。

技術分野

0001

この発明は、鉄道線路及び交通道路に沿って走行可能な積替え装置を使用して、鉄道車両路上走行車両との間乃至は路上走行車両と鉄道車両との間で、コンテナ交換容器セミトレーラ又はそれに類似する物のような積載物積み替えるための装置に関する。

背景技術

0002

鉄道車両と路上走行車両との間乃至は路上走行車両と鉄道車両との間で積載物を積み替える際、従来は積替え装置を用いて荷物の積みしを行いうるようにするためには、鉄道車両だけでなく路上走行車両も静止状態にすることが必要であった。このため鉄道車両を長時間に亘って停止させておかなければならなかった。

発明が解決しようとする課題

0003

本発明の課題は、積載物の積替えのために必要な時間を短縮することにある。

課題を解決するための手段

0004

本発明では、鉄道車両から荷卸しされた積載ユニット乃至は鉄道車両上に積み込まれるべき積載ユニットを受容するための搬送通路が、鉄道線路と交通道路とに対し平行に設けられていることによって、上記課題を解決することができた。これによって、鉄道車両の移動中に走行可能な積替え装置を用いて、鉄道車両の積載物の荷卸し及び積込みを行うことができるようになった。

0005

鉄道車両に積み込む場合には、鉄道車両が到達する前に積替え装置を用いて積載ユニットを路上走行車両から取り出して搬送通路上に載置する。この位置から積載ユニットは−鉄道車両が小さな速度で装置を貫走する際−走行する鉄道車両上に積み替えられる。

0006

積載ユニットを鉄道車両から荷卸しする場合には、積載ユニットを積替え装置を用いて走行する鉄道車両から取り出して搬送通路上に積み替え、その後この位置から積載ユニットは路上走行車両に積み込まれる。

0007

本発明の構成にあっては、搬送通路はロールガングとして構成されており、その際ロールガングのローラには、個別に又はグループ毎駆動装置が設けられており、ロールガングのローラの駆動装置は個別に制御されることができる。これによって積替え装置及び鉄道車両の速度並びにローラの回転速度を同じ大きさに選択することができるので、積替え装置を用いた鉄道車両の荷卸し及び積込みも、積替え装置を用いたロールガング上への又はロールガングへの積載ユニットの取出し又は取り付けも、相対停止状態で行うことができる。

0008

本発明の別の構成にあっては、交通道路の搬送通路の反対側及び又は搬送通路と交通道路との間に、少くとも1つの保管所と、該保管所に隣接して、鉄道線路及び交通道路に対し直角に延びている横方向搬送機とが設けられている。この保管所は、横方向搬送機を用いてその位置に載置され乃至はその位置から取り出される積載ユニットを、中間保管するのに役立っている。

0009

本発明の有利な構成の場合には、少くとも2つの保管所が設けられており、各保管所の間には鉄道線路及び交通道路に対し直角に延びている通路が位置し、該通路内に横方向搬送機が設けられている。

0010

単に上述の特徴だけを有している、冒頭で述べた形式の装置は、それ自体は既に公知である。鉄道車両は、約0.4m/sの平均速度でこの公知の装置を貫走する。その際積載ユニットは、ランデブー技術として特長づけられた方法で、列車の走行中に積替え装置によって運動中に捕えられて、横方向搬送機へ搬送させられかつ該搬送機上に積込まれる。

0011

このランデブー技術の場合には、積載ユニットを運動中に受取ることもまた積載ユニットを移動させることも極めて困難である。例えば積載ユニットを移動させる場合には、全部で60toに達する質量を加速し、長手方向に移動させ、減速させ、横方向に移動させて降下させなければならない。

0012

上述の難しさは本発明の装置の場合には発生しない。本発明の装置を鉄道車両は規則的に貫走させることができる。しかも積載領域内で約0.1m/sの走行速度を有する動力学的な規則運転で移動させ、次に荷卸しされるべき鉄道車両の部分を迅速に前進移動させるか、又は鉄道車両が積載領域内に前進した後には静止させられる静止状態を伴う規則的な運転で移動させられる。

0013

本発明の装置は、公知の装置に対して次のような利点を有している。

0014

(ア)懸吊されている積荷の加速が行なわれない。

0015

(イ)積替え装置が短時間で鉄道線路に平行に移動できる。それは、この走行が積載荷重なしで行われるからである。

0016

(ウ)故障の際には、質量の移動が僅かであるため該質量を動力学的な規則運転では容易に制動することができ、鉄道車両の停止状態を伴う規則運転では危険は予め回避されている。

0017

積替え能力が比較的小さい場合には荷卸し作業が通常の如く静止状態で行われると、荷卸し作業はさらに簡単に行うことができる。

0018

積載ユニットをロールガングの当該ローラ上に荷卸しした後、積載ユニットは相応する充分な搬送速度に加速させられ、横方向搬送機の前で減速されて該搬送機上に降下させられる。

0019

本発明の別の特徴によれば、搬送通路は横方向搬送台車として構成された横方向搬送機の搬送ユニットによって形成されており、横方向搬送機と、横方向搬送台車によって形成された搬送通路との交差領域内には、相応に構成された積替え機が設けられている。このように構成された装置の場合には、鉄道車両からの積載ユニットの荷卸し及び横方向搬送機への積載ユニットの移動を、特に簡単に行うことができる。

0020

有利には横方向搬送機乃至横方向搬送台車は、これらが路上走行車両によって横切られうるように構成されている。これによって、本発明の装置の場合搬送通路が横方向搬送台車として構成された横方向搬送機の搬送ユニットによって形成されている場合においても、搬送通路と1つ乃至複数の保管所との間に交通道路を設けることが可能である。

0021

本発明の装置の特に簡単な構成は、横方向搬送台車が横方向搬送機の長手方向に移動するための4つの車輪と、搬送通路の長手方向に移動するための別の4つの車輪とを有し、該車輪の内の夫々2つの車輪に駆動装置が設けられていることで達成される。

0022

本発明の別の特徴によれば、横方向搬送台車の駆動装置は1つの電動機と、2つの駆動軸と、1つの伝動装置とから成っている。これによって、速度の制御と横方向搬送台車の走行方向の規定とを極めて簡単に行うことができる。

0023

本発明にあっては、横方向搬送台車の車輪のために設けられた走行レールが積替え機の領域内に分離された走行レール区分を有し、該走行レール区分は、一方の対が走行位置にある場合には他方の対が沈降しているように、昇降可能に構成されており、これによって本発明を更に改善することができる。つまり横方向搬送台車の走行方向の変更を特に簡単に行うことができる。

発明を実施するための最良の形態

0024

次に、本発明の積替え装置の3つの実施例が概略的に図示されている図面に基いて、本発明を更に詳しく説明する。

0025

図1に図示された実施例の場合には、鉄道線路1と交通道路2との間にロールガング3によって形成された搬送通路が設けられており、該搬送通路は、鉄道車両4から荷卸しされた積載ユニット5乃至は鉄道車両4に積み込まれるべき積載ユニット5を受容するのに役立っている。積載ユニット5を鉄道車両4に積み込む場合には、鉄道車両4が到着する前に積載ユニット5を、路上車両6からロールガング3上に積み替えて、走行している鉄道車両4に積み込む。積載ユニット5を鉄道車両4から荷卸しする場合には、積載ユニット5を走行している鉄道車両4から搬送通路上に荷卸しする。両場合共積載ユニットの積み卸しが積替え装置7によって行われ、該積替え装置7は、鉄道線路1と交通道路2とに平行に延びるクレーン走行レール8上を走行することができるようになっている。ロールガング3のローラ9は、個別に又はグループ毎に、図示されていない駆動装置に結合されている。

0026

図2に図示された積替え装置は−図1に図示された積替え装置と同じ様に−主として、鉄道線路1と、交通道路2と、ロールガング3として構成された搬送通路とから成っている。しかし付加的に、積載ユニット5のための3つの保管所10.1,10.2,10.3が設けられている。この3つの保管所10.1,10.2,10.3は、通路として特徴づけられた2つの作業空間によって分離されており、該作業空間内には横方向搬送機11及び12が設けられている。積替え装置は、鉄道車両4及び路上走行車両6のためのゲート13と、鉄道車両4のためのゲート14とを有しており、その際ゲートは検出及び発信位置を意味している。前ゾーン15がゲート13から保管所10.1の直前まで延びており、該前ゾーン15に第1積替え領域/レール16が続いている。この積替え領域/レール16は保管所10.1及び横方向搬送機11に沿って延びている。更に、装備変更領域/レール17と、横方向搬送機12及び保管所10.3に沿って延びる別の積替え領域/レール18と、ゲート14にまで延びる後ゾーン19とが続いている。積替え装置の反対側−図面では下方部分−には別の交通路2′が位置している。この交通路2′は、3つの保管所10.1,10.2,10.3と両横方向搬送機11,12とに亘って延びる積替え領域/道路20を形成している。

0027

積替え領域/レール16及び18内には積替え装置7が位置している。積替え領域/道路20内には、路上走行車両6の積載物の積み卸しのために2つの別の積替え装置21が設けられており、該積替え装置21は横方向搬送機11及び12の領域内に配置されている。

0028

横方向搬送機11及び12は横方向搬送台車22として構成された搬送ユニットを有し、該搬送ユニットは−独自の駆動装置によって−2つの平面内で両方向に走行可能である。

0029

図3に図示された積替え装置の場合には、搬送通路が横方向搬送台車22によって形成されており、該横方向搬送台車22は、同時に横方向搬送機11及び12の構成部分を成している。このことは相応して構成された積替え機23によって実現されており、該積替え機23は、横方向搬送機11及び12と横方向搬送台車22によって形成された搬送通路との交差領域内に配置されている。

0030

図4には横方向搬送台車22が図示されており、該横方向搬送台車22は、横方向搬送台車22を矢印25の方向−つまり横方向搬送機11及び12の方向(図2及び図3参照)−に移動させるための4つの車輪24と、横方向搬送台車22を矢印27の方向−つまり横方向搬送台車22によって形成された搬送通路の方向(図3参照)−に移動させるための別の4つの車輪26とを備えている。車輪24及び26の夫々2つの車輪の駆動は、1つの電動機28により駆動軸29及び30を介して行われ、その際両駆動軸29及び30の交差領域に伝動装置31が設けられている。

0031

図4破線示唆されているように、横方向搬送台車22の車輪24は走行レール33上を走行し、横方向搬送台車22の車輪26は走行レール34上を走行している。積替え機23の領域内で(図3参照)走行レール33及び34は分離された区分33A及び34Aを有し、該区分33A,34Aは昇降可能に構成されている。横方向搬送台車22が例えば走行レール33を介して積替え機23内に走入する場合には、走行レール33の区分33Aが走行位置に位置している一方で、走行レール33に直交して延びる走行レール34の区分34Aは下降させられている。横方向搬送台車22が静止状態になると直ちに、走行レール34の区分34Aが走行位置に持ち上げられて走行レール33の区分33Aが下降させられる。その結果走行レール34によって規定された走行方向が解放されるようになる。横方向搬送台車22が走行レール34を介して積替え機23内に走入する場合には、操作がそれに対応して行われる。

0032

図5には、横方向搬送機11が隣接する積替え機23と共に図示されている。積替え機23は油圧昇降装置32を有し、該昇降装置32によって、積載ユニット5を取り出した後積替え機23内に走入する横方向搬送台車22が下降させられる。

0033

図6には、横方向搬送機11内に配置された横方向搬送台車22が図示されている。図面を簡略化するため横方向搬送台車22の車輪は図示されていない。

図面の簡単な説明

0034

図1本発明の積替え装置の平面図である。
図2本発明の別の積替え装置の平面図であって、図1の積替え装置に対し90°回転させて図示されている。
図3本発明の更に別の積替え装置の平面図であって、図2と同じ様に図示されている。
図4下方からみた本発明の横方向搬送台車を拡大して示した図である。
図5横方向搬送機と隣接する積替え機との、別の縮尺による縦断面図である。
図6図5に図示された横方向搬送機の横断面図である。

--

0035

1鉄道線路
2,2′交通道路
3ロールガング
4鉄道車両
5積載ユニット
6路上走行車両
7積替え装置
8クレーン走行レール
9ローラ
10.1,10.2,10.3保管所
11,12横方向搬送機
13,14ゲート
15 前方ゾーン
16 積替え領域/レール
17装備変更領域/レール
18 積替え領域/レール
19後方ゾーン
20 積替え領域/道路
21 積替え装置
22 横方向搬送台車
23 積替え機
24車輪
25 矢印
26 車輪
27 矢印
28電動機
29,30駆動軸
31伝動装置
32昇降装置
33,34 走行レール
33A,34A 区分

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 川崎重工業株式会社の「 照明装置」が 公開されました。( 2020/06/04)

    【課題】2種類の光源から発せられる光を確実に区分することと、一方の光源から発せられる光を間接光とすることを簡易な構成によって両立できる照明装置を提供する。【解決手段】 照明装置は、自身が発光する第1... 詳細

  • 住友重機械工業株式会社の「 荷物投入装置」が 公開されました。( 2020/06/04)

    【課題】積載台に積載された荷物を容器内に投入する際の荷こぼれや発塵を抑制することができ、製作や調整が比較的容易な荷物投入装置を提供する。【解決手段】荷物投入装置1は、荷物Pが投入される投入口13が設け... 詳細

  • 株式会社ダイフクの「 移載装置」が 公開されました。( 2020/06/04)

    【課題】物品を載置して水平方向に出退移動させるフォーク部の出退移動が4方向において可能であるとともに、装置全体の低床化が可能な移載装置を提供する。【解決手段】カセット90を載置して水平方向に出退移動さ... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ