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技術 一括処理データの分割並行処理方式

出願人 日本電気株式会社
発明者 浅川朋彦
出願日 1995年4月17日 (25年7ヶ月経過) 出願番号 1995-114107
公開日 1996年11月1日 (24年0ヶ月経過) 公開番号 1996-286965
状態 拒絶査定
技術分野 検索装置 マルチプログラミング 計算機におけるファイル管理
主要キーワード リアルタイム処理システム オペレータコマンド 読込みステップ レコードアドレス 終了判別 コマンド入力装置 営業開始時刻 自動振替
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1996年11月1日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

目的

一括処理データを分割して並行処理することにより、一括処理全体のスループットを向上させ、処理時間を短縮する。

構成

データファイル5を分割するオペレータコマンド投入されると、ファイル分割管理レコード作成手段7は、データファイル5内のデータレコード51〜5mをレコードアドレスが連続する複数のデータレコード毎にブロックに分割し、分割された各ブロック内の先頭レコードアドレスおよび最終レコードアドレスを管理ファイル4内のファイル分割管理レコード41〜4nに記録する。並行処理を開始するオペレータコマンドが投入されると、複数の並行処理手段31〜3nは、管理ファイル4内の対応するファイル分割管理レコード41〜4nを読み込み先頭レコードアドレスから最終レコードアドレスまでのデータレコードをデータファイル5から順次読み込んで処理する。

概要

背景

従来、一括処理データを一括処理する場合には、一括処理データを単一のタスク順次処理していた。しかし、この方法では、一括処理データのデータ量が大きいと、処理終了までに多くの時間がかかってしまうという不具合があった。

一括処理の一例として、銀行業務における公共料金等の自動振替処理がある。これは、月末等の所定の期日契約者口座から公共機関の口座等に所定の金額振り替えるものであり、多数の契約者について一括に処理されるものである。この自動振替処理にあたっては、振替の期日において、日中の業務が終了した後の夜間等に行われるのが一般的である。これは、契約者の口座の当日の残高確定した後でなれば決済できるか否かが不明だからであるとともに、他の業務に支障が生じないようにするためである。このため、種々の一括処理が集中する月末や月初め等に一括処理データの量が非常に多くなり、翌日の営業開始時刻近くまで処理時間を要することもあった。この傾向は、今後、夜間のサービス時間延長等が一層推進されることから、ますます助長されるものと考えられ、一括処理に携わる職員労働環境の悪化や翌日の業務への影響等が問題となる。

そこで、一括処理に含まれる個々の事件の処理を期日以前に分散して仮の状態で行っておき、期日経過までに変更のないものは処理の内容をそのまま確定させるようにしたオンライン一括処理の処理日分散方式がすでに提案されている(特開平5−143542号公報参照)。

概要

一括処理データを分割して並行処理することにより、一括処理全体のスループットを向上させ、処理時間を短縮する。

データファイル5を分割するオペレータコマンド投入されると、ファイル分割管理レコード作成手段7は、データファイル5内のデータレコード51〜5mをレコードアドレスが連続する複数のデータレコード毎にブロックに分割し、分割された各ブロック内の先頭レコードアドレスおよび最終レコードアドレスを管理ファイル4内のファイル分割管理レコード41〜4nに記録する。並行処理を開始するオペレータコマンドが投入されると、複数の並行処理手段31〜3nは、管理ファイル4内の対応するファイル分割管理レコード41〜4nを読み込み先頭レコードアドレスから最終レコードアドレスまでのデータレコードをデータファイル5から順次読み込んで処理する。

目的

本発明の目的は、上述の点に鑑み、通常の業務処理を実行するアプリケーションプログラム改変することなしに、一括処理データを分割して並行処理することにより、一括処理の全体のスループットを向上させ、処理時間を短縮するようにした一括処理データの分割並行処理方式を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
3件

この技術が所属する分野

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請求項1

一括処理の対象となるデータレコードを複数格納し、複数のタスクから同時アクセスが可能なデータファイルと、前記データファイル内のデータレコードをレコードアドレスが連続する複数のデータレコード毎に分割した各ブロック内の先頭レコードアドレスおよび最終レコードアドレスを管理するファイル分割管理レコードを複数格納し、複数のタスクから同時アクセスが可能な管理ファイルと、前記データファイル内のデータレコードをレコードアドレスが連続する複数のデータレコード毎にブロックに分割し、分割された各ブロック内の先頭レコードアドレスおよび最終レコードアドレスを前記管理ファイル内のファイル分割管理レコードに記録するファイル分割管理レコード作成手段と、前記管理ファイル内の対応するファイル分割管理レコードを読み込み先頭レコードアドレスから最終レコードアドレスまでのデータレコードを前記データファイルから順次読み込んで処理する複数の並行処理手段とを有することを特徴とする一括処理データの分割並行処理方式。

請求項2

前記データファイルが複数である請求項1記載の一括処理データの分割並行処理方式。

技術分野

0001

本発明は一括処理データの分割並行処理方式に関し、特にデータレコード処理順序が処理結果に影響せず一括処理の対象となるデータ(以下、一括処理データという)を分割して並行処理する一括処理データの分割並行処理方式に関する。

背景技術

0002

従来、一括処理データを一括処理する場合には、一括処理データを単一のタスク順次処理していた。しかし、この方法では、一括処理データのデータ量が大きいと、処理終了までに多くの時間がかかってしまうという不具合があった。

0003

一括処理の一例として、銀行業務における公共料金等の自動振替処理がある。これは、月末等の所定の期日契約者口座から公共機関の口座等に所定の金額振り替えるものであり、多数の契約者について一括に処理されるものである。この自動振替処理にあたっては、振替の期日において、日中の業務が終了した後の夜間等に行われるのが一般的である。これは、契約者の口座の当日の残高確定した後でなれば決済できるか否かが不明だからであるとともに、他の業務に支障が生じないようにするためである。このため、種々の一括処理が集中する月末や月初め等に一括処理データの量が非常に多くなり、翌日の営業開始時刻近くまで処理時間を要することもあった。この傾向は、今後、夜間のサービス時間延長等が一層推進されることから、ますます助長されるものと考えられ、一括処理に携わる職員労働環境の悪化や翌日の業務への影響等が問題となる。

0004

そこで、一括処理に含まれる個々の事件の処理を期日以前に分散して仮の状態で行っておき、期日経過までに変更のないものは処理の内容をそのまま確定させるようにしたオンライン一括処理の処理日分散方式がすでに提案されている(特開平5−143542号公報参照)。

発明が解決しようとする課題

0005

上述した従来のオンライン一括処理の処理日分散方式では、一括処理に含まれる個々の事件の処理を期日以前に分散して仮の状態で行っておき、期日経過までに変更のないものは処理の内容をそのまま確定させるようになっていたので、通常の業務処理の実行時に期日経過前か期日経過後かに応じて処理を振り分けなければならず、通常の業務処理を実行するアプリケーションプログラム改変を必要とするという問題点があった。

0006

本発明の目的は、上述の点に鑑み、通常の業務処理を実行するアプリケーションプログラムを改変することなしに、一括処理データを分割して並行処理することにより、一括処理の全体のスループットを向上させ、処理時間を短縮するようにした一括処理データの分割並行処理方式を提供することにある。

課題を解決するための手段

0007

本発明の一括処理データの分割並行処理方式は、一括処理の対象となるデータレコードを複数格納し、複数のタスクから同時アクセスが可能なデータファイルと、前記データファイル内のデータレコードをレコードアドレスが連続する複数のデータレコード毎に分割した各ブロック内の先頭レコードアドレスおよび最終レコードアドレスを管理するファイル分割管理レコードを複数格納し、複数のタスクから同時アクセスが可能な管理ファイルと、前記データファイル内のデータレコードをレコードアドレスが連続する複数のデータレコード毎にブロックに分割し、分割された各ブロック内の先頭レコードアドレスおよび最終レコードアドレスを前記管理ファイル内のファイル分割管理レコードに記録するファイル分割管理レコード作成手段と、前記管理ファイル内の対応するファイル分割管理レコードを読み込み先頭レコードアドレスから最終レコードアドレスまでのデータレコードを前記データファイルから順次読み込んで処理する複数の並行処理手段とを有する。

0008

本発明の一括処理データの分割並行処理方式では、ファイル分割管理レコード作成手段がデータファイル内のデータレコードをレコードアドレスが連続する複数のデータレコード毎にブロックに分割し、分割された各ブロック内の先頭レコードアドレスおよび最終レコードアドレスを管理ファイル内のファイル分割管理レコードに記録し、複数の並行処理手段が管理ファイル内の対応するファイル分割管理レコードを読み込み先頭レコードアドレスから最終レコードアドレスまでのデータレコードをデータファイルから順次読み込んで処理する。

0009

次に、本発明について図面を参照しながら詳細に説明する。

0010

図1は、本発明の一実施例に係る一括処理データの分割並行処理方式が適用されたオンラインリアルタイム処理システム1の構成を示すブロック図である。このオンラインリアルタイム処理システム1は、プログラム制御手段2と、タスクとして動作する複数の並行処理手段31〜3n(nは正整数)と、管理ファイル4と、データファイル5と、ファイル分割管理レコード作成手段7とを含んで構成されている。なお、図1中、符号6はオンラインリアルタイム処理システム1に接続されたコマンド入力装置を示す。

0011

管理ファイル4は、ファイル分割管理レコード41〜4nを格納するようになっており、ファイル分割管理レコード41〜4nは、各並行処理手段31〜3nにおいて処理されるデータレコードの先頭レコードアドレス411〜4n1,処理レコードアドレス412〜4n2および最終レコードアドレス413〜4n3をそれぞれ格納している。なお、管理ファイル4は、オペレーティングシステム(図示せず)によってアクセス排他制御されており、複数のタスクから実質的に同時アクセス可能となっている。

0012

データファイル5は、データレコード51〜5m(mはデータレコード総数)を格納している。なお、データファイル5は、オペレーティングシステムによってアクセスが排他制御されており、複数のタスクから実質的に同時アクセス可能となっている。

0013

図2を参照すると、ファイル分割レコード作成手段7の処理は、カウンタ初期化ステップ201と、データレコードカウンタ終了判別テップ202と、データファイル読込みステップ203と、ブロック先頭レコード判別ステップ204と、先頭レコードアドレスおよび処理レコードアドレスセットステップ205と、ブロック最終レコード判別ステップ206と、最終レコードアドレスセットステップ207と、ファイル分割管理レコードカウンタ加算ステップ208と、データレコードカウンタ加算ステップ209と、最終レコードアドレスセットステップ210とからなる。ここで、aはファイル分割管理レコード41〜4nのカウンタ、bはデータレコード51〜5mのカウンタである(以下同様)。また、[ ]は、ガウス数であることを示す。

0014

図3を参照すると、並行処理手段31〜3nの処理は、データレコード読込みステップ301と、データレコード処理ステップ302と、処理レコードアドレス/最終レコードアドレス比較ステップ303と、最終レコードアドレス判別ステップ304と、次データレコード読込みステップ305と、処理レコードアドレスセットステップ306とからなる。

0015

次に、このように構成された本実施例の一括処理データの分割並行処理方式の動作について説明する。

0016

コマンド入力装置6からデータファイル5を分割するオペレータコマンド投入されると、プログラム制御手段2は、ファイル分割管理レコード作成手段7を起動する。このとき、オペレータコマンドには、分割数nが指定されている。

0017

ファイル分割管理レコード作成手段7は、データファイル5のデータレコード51〜5mを読み込み、データレコード51〜5mをレコードアドレスが連続するn個のブロックに分割し、各ブロックの先頭レコードアドレス411〜4n1,処理レコードアドレス412〜4n2および最終レコードアドレス413〜4n3を管理ファイル4のファイル分割管理レコード41〜4nにそれぞれセットする。

0018

詳しくは、ファイル分割管理レコード作成手段7は、まず、ファイル分割管理レコードカウンタaとデータレコードカウンタbとをそれぞれ1に初期化する(ステップ201)。

0019

次に、ファイル分割管理レコード作成手段7は、データレコードカウンタbとデータレコード総数mとを比較し(ステップ202)、データレコードカウンタbがデータレコード総数m以下ならば、データファイル5のデータレコードを1件読み込む(ステップ203)。なお、データレコード総数mは、データファイル5の作成時に管理ファイル4に登録しておく。

0020

続いて、ファイル分割管理レコード作成手段7は、データレコードカウンタbがファイル分割管理レコードカウンタaで示されるブロックの先頭レコードアドレス[m/(n−1)]*(a−1)+1に等しいかどうかを判定し(ステップ204)、等しければ読み込んだデータレコード5bのレコードアドレスをファイル分割管理レコード4aの先頭レコードアドレス4a1と処理レコードアドレス4a2とにセットする(ステップ205)。ステップ204でデータレコードカウンタbがブロックの先頭レコードアドレス[m/(n−1)]*(a−1)+1に等しくなれば、ファイル分割管理レコード作成手段7は、ステップ205をスキップする。

0021

次に、ファイル分割管理レコード作成手段7は、データレコードカウンタbがファイル分割管理レコードカウンタaで示されるブロックの最終レコードアドレス[m/(n−1)]*aに等しいかどうかを判定し(ステップ206)、等しければ読み込んだデータレコード5bのレコードアドレスをファイル分割管理レコード4aの最終レコードアドレス4a3にセットし(ステップ207)、ファイル分割管理レコードカウンタaを1つ加算する(ステップ208)。ステップ206でデータレコードカウンタbがブロックの最終レコードアドレス[m/(n−1)]*aに等しくなれば、ファイル分割管理レコード作成手段7は、ステップ207および208をスキップする。

0022

続いて、ファイル分割管理レコード作成手段7は、データレコードカウンタbを1つ加算し(ステップ209)、ステップ202に制御を戻す。

0023

ステップ202〜209を繰り返し、ステップ202でデータレコードカウンタbがデータレコード総数mに等しくなれば、ファイル分割管理レコード作成手段7は、最後に読み込んだデータレコード5bのレコードアドレスをファイル分割管理レコード4aの最終レコードアドレス4a3にセットし(ステップ210)、処理を終了する。

0024

このようにして、ファイル分割管理レコード作成手段7により管理ファイル4のファイル分割管理レコード41〜4nにデータファイル5の各ブロックの先頭レコードアドレス411〜4n1,処理レコードアドレス412〜4n2および最終レコードアドレス413〜4n3がそれぞれセットされた後に、コマンド入力装置6から並行処理を開始するオペレータコマンドが投入されると、プログラム制御手段2は、複数の並行処理手段31〜3nを同時に起動する。

0025

同時に起動された複数の並行処理手段31〜3nは並行して動作し、管理ファイル4のファイル分割管理レコード41〜4nを参照してデータファイル5内のデータレコード51〜5mを分割されたブロック単位に並行処理する。

0026

詳しくは、並行処理手段3a(a=1〜n)は、まず、ファイル分割管理レコード4a内の処理レコードアドレス4a2によって示されるデータファイル5内のデータレコード5bを読み込み(ステップ301)、データレコード5bに対してアプリケーションプログラム(図示せず)を呼び出して業務的データ処理を行う(ステップ302)。

0027

次に、並行処理手段3aは、処理レコードアドレス4a2と最終レコードアドレス4a3とを比較し(ステップ303)、等しくなければ(ステップ304でノー)、データファイル5内の次のデータレコード5(b+1)を読み込み(ステップ305)、現在のレコードアドレスをファイル分割管理レコード4aの処理レコードアドレス4a2にセットし(ステップ306)、ステップ302に制御を戻す。

0028

ステップ302〜306を繰り返し、ステップ304で処理レコードアドレス4a2と最終レコードアドレス4a3とが等しくなれば、並行処理手段3aは、処理を終了する。

0029

このように、データファイル5内のデータレコード51〜5mが複数の並行処理手段31〜3nによって分割して並行処理される結果、一括処理の全体のスループットが向上され、処理時間が大幅に短縮されることになる。

0030

なお、上記実施例では、データファイル5が1つの場合を例にとって説明したが、データファイル5が複数存在する場合も本発明を同様に適用することができる。従来は、複数のデータファイル5のそれぞれのデータ量に大きな差異があると、各データファイル5のデータレコードについて処理が終了するまでの時間差が生じるため、コンピュータシステムの全体スループットが低下したり、コンピュータ運用効率が悪化したりしていたが、本願発明によれば、複数のデータファイル5のレコード数が大幅に異なる場合でも、各データファイル5に対する処理の終了時刻を均一化することができるため、コンピュータ運用の省力化を実現することができる。

発明の効果

0031

以上説明したように本発明は、ファイル分割管理レコード作成手段がデータファイル内のデータレコードをレコードアドレスが連続する複数のデータレコード毎にブロックに分割し、分割された各ブロック内の先頭レコードアドレスおよび最終レコードアドレスを管理ファイル内のファイル分割管理レコードに記録し、複数の並行処理手段が管理ファイル内の各ファイル分割管理レコードを読み込み先頭レコードアドレスから最終レコードアドレスまでのデータレコードをデータファイルから順次読み込んで処理するようにしたことにより、一括処理データの一括処理全体のスループットを向上させ、処理時間を短縮することができるという効果がある。

図面の簡単な説明

0032

図1本発明の一実施例に係る一括処理データの分割並行処理方式が適用されたオンラインリアルタイム処理システムの構成を示すブロック図である。
図2図1中のファイル分割管理レコード作成手段における処理を示す流れ図である。
図3図1中の並行処理手段における処理を示す流れ図である。

--

0033

1オンラインリアルタイム処理システム
2プログラム制御手段
4管理ファイル
5データファイル
6コマンド入力装置
7ファイル分割管理レコード作成手段
31〜3n並行処理手段
41〜4n ファイル分割管理レコード
51〜5mデータレコード
411〜4n1先頭レコードアドレス
412〜4n2処理レコードアドレス
413〜4n3最終レコードアドレス

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