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技術 雪崩防止用の擬木

出願人 東京製綱株式会社
発明者 松本文信
出願日 1995年4月10日 (25年2ヶ月経過) 出願番号 1995-107803
公開日 1996年10月22日 (23年8ヶ月経過) 公開番号 1996-277508
状態 拒絶査定
技術分野 道路防護装置、防音壁
主要キーワード プラスチツクシート 固着金具 水平間隔 フエンス ロツド 葉形状 パイプアンカー 止め性
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1996年10月22日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

目的

擬木の枝部に多数の葉を設け、又は幹部及び各枝部に多数の葉を有する網を張設し、ベースプレートを設けあるいはまた各枝部間を補強部材で連結して、自然環境マツチせしめ、補強して止性能を高め、補強及び沈下を防止し左右傾倒を防止するなど擬木性能や雪崩防止性能信頼性を向上している。

構成

鋼管等で形成した幹部1aに多数の枝部1b,1cを付設して形成した擬木1を斜面sに杭基礎2等で樹立した雪崩防止用の擬木において、少なくとも枝部1b,1cに多数の葉6を設けたことに特徴を有し、又は、擬木1の幹部1a及び各枝部1b,1cに多数の葉12を有する網11を張設したことに特徴を有し、さらに、擬木1の下部に少なくとも左右に延び斜面sに配置したベースプレート15を設け、あるいはまた少なくとも各枝部1b,1c間を補強部材16で連結したことに特徴を有する。

概要

背景

従来、雪崩等の恐れのある斜面では、雪崩の発生を未然に防止するフエンス式や吊式等の雪崩防止柵水平間隔あるいはまた上下間隔を置き配設されているが、最近、比較的に構造を簡素化して施工し易く自然環境馴染ませた雪崩防止用擬木が開発されている。

前記の雪崩防止用の擬木は、例えば図4に示すように鋼管等で形成した幹部aに、多数の鋼管等で形成した枝部bを斜上方に指向せしめ適宜の上下間隔を置き多数段にかつ多方向に突設して、幹部a及び各枝部bの表面を樹皮状(形状、着色等で)に形成した擬木cとし、斜面sに水平間隔あるいはまた上下間隔を置き打設した各杭基礎dに擬木の下端部を嵌着して樹立するとともに、斜面の上部に打設した杭基礎eに擬木cの上部をステーwで連結して、自然環境に馴染ませ積雪を受け止めて雪崩等を防止する構造になつている。

概要

擬木の枝部に多数の葉を設け、又は幹部及び各枝部に多数の葉を有する網を張設し、ベースプレートを設けあるいはまた各枝部間を補強部材で連結して、自然環境にマツチせしめ、補強して止性能を高め、補強及び沈下を防止し左右傾倒を防止するなど擬木性能や雪崩防止性能信頼性を向上している。

鋼管等で形成した幹部1aに多数の枝部1b,1cを付設して形成した擬木1を斜面sに杭基礎2等で樹立した雪崩防止用の擬木において、少なくとも枝部1b,1cに多数の葉6を設けたことに特徴を有し、又は、擬木1の幹部1a及び各枝部1b,1cに多数の葉12を有する網11を張設したことに特徴を有し、さらに、擬木1の下部に少なくとも左右に延び斜面sに配置したベースプレート15を設け、あるいはまた少なくとも各枝部1b,1c間を補強部材16で連結したことに特徴を有する。

目的

本発明は、前記のような課題を解決するために開発されたものであつて、その目的とする処は、擬木の枝部等に多数の葉を設け、又は枝部等に多数の葉を有する網を張設し、ベースプレートを設けたり各枝部間を補強部材で連結して、自然環境にマツチせしめ、補強して雪止性能を高め、補強及び沈下を防止し左右傾倒を防止するなど、擬木性能及び雪崩防止性能、信頼性を向上した雪崩防止用の擬木を提供するにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

鋼管等で形成した幹部に多数の枝部を付設して形成した擬木を斜面に杭基礎等で樹立した雪崩防止用の擬木において、少なくとも枝部に多数の葉を設けたことを特徴とする雪崩防止用の擬木。

請求項2

鋼管等で形成した幹部に多数の枝部を付設して形成した擬木を斜面に杭基礎等で樹立した雪崩防止用の擬木において、疑木の幹部及び各枝部に多数の葉を有する網を張設したことを特徴とする雪崩防止用の擬木。

請求項3

鋼管等で形成した幹部に多数の枝部を付設して形成した擬木を斜面に杭基礎等で樹立した雪崩防止用の擬木において、前記の擬木の下部に少なくとも左右に延び斜面に配置したベースプレートを設け、あるいはまた少なくとも各枝部間を補強部材で連結したことを特徴とする雪崩防止用の擬木。

技術分野

0001

本発明は、雪崩等の危険性のある斜面に水平間隔あるいはまた上下間隔を置き樹立して、雪崩等を防止する雪崩防止用擬木に関するものである。

背景技術

0002

従来、雪崩等の恐れのある斜面では、雪崩の発生を未然に防止するフエンス式や吊式等の雪崩防止柵が水平間隔あるいはまた上下間隔を置き配設されているが、最近、比較的に構造を簡素化して施工し易く自然環境馴染ませた雪崩防止用の擬木が開発されている。

0003

前記の雪崩防止用の擬木は、例えば図4に示すように鋼管等で形成した幹部aに、多数の鋼管等で形成した枝部bを斜上方に指向せしめ適宜の上下間隔を置き多数段にかつ多方向に突設して、幹部a及び各枝部bの表面を樹皮状(形状、着色等で)に形成した擬木cとし、斜面sに水平間隔あるいはまた上下間隔を置き打設した各杭基礎dに擬木の下端部を嵌着して樹立するとともに、斜面の上部に打設した杭基礎eに擬木cの上部をステーwで連結して、自然環境に馴染ませ積雪を受け止めて雪崩等を防止する構造になつている。

発明が解決しようとする課題

0004

従来の雪崩防止用の擬木は、前記のように幹部及び多数の枝部の表面を樹皮状(形状、着色等)にして擬木状に形成しているが、特に夏季等では枯木に見られて自然環境への馴染みが悪い、また、各枝部が突出してその耐力限界があり積雪負荷で変形されるなど積雪の受け止め性能に限界がある。また、斜面の変化等で疑木の左右側の積雪負荷が不均等になると疑木が左右に傾倒されて景観が損なわれるなどの課題がある。

0005

本発明は、前記のような課題を解決するために開発されたものであつて、その目的とする処は、擬木の枝部等に多数の葉を設け、又は枝部等に多数の葉を有する網を張設し、ベースプレートを設けたり各枝部間を補強部材で連結して、自然環境にマツチせしめ、補強して止性能を高め、補強及び沈下を防止し左右傾倒を防止するなど、擬木性能及び雪崩防止性能信頼性を向上した雪崩防止用の擬木を提供するにある。

課題を解決するための手段

0006

本発明は、鋼管等で形成した幹部に多数の枝部を付設して形成した擬木を斜面に杭基礎等で樹立した雪崩防止用の擬木において、少なくとも枝部に多数の葉を設けたことにより、擬木をさらに自然環境にマツチせしめ、擬木の各枝部及び幹部に多数の葉を有する網を張設したことにより、自然環境にマツチせしめ補強して雪止性能を高め、擬木の下部に少なくとも左右に延び斜面に配置したベースプレートを設け、あるいはまた各枝部間を補強部材で連結したことにより、補強し沈下を防止して擬木の左右傾倒を防止している。

0007

鋼管等で形成した幹部に多数の枝部を付設して形成した擬木を斜面に杭基礎等で樹立した雪崩防止用の擬木において、少なくとも枝部に多数の葉を設けて、擬木を自然木と同様にしてさらに自然環境にマツチせしめ、また、擬木の幹部及び各枝部に多数の葉を有する網を張設して、自然環境へのマツチとともに補強し雪止性能をさらに高め、擬木の下部に少なくとも左右に延び斜面に配置したベースプレートを設け、あるいはまた各枝部間を補強部材で連結して、補強して積雪の下降に伴う擬木の沈下を防止するとともに擬木の左右傾倒を防止するなど、優れた擬木性能及び雪崩防止性能、信頼性が得られる。

0008

図1に本発明の第1実施例、図2に第2実施例、図3に第3実施例を示す、図中1は鋼管等で形成した幹部1aに多数の枝部1b,1cを付設した擬木、2は中空管等で形成した杭基礎、5は多数の葉6をコード7で間隔を置き付設した葉付け用コード、10は擬木を支持したワイヤロープ等のステー、11は多数の葉12を配置しワイヤロープ13等で擬木1に張設した網、15は擬木1の下部に固着したベースプレート、16は擬木1の幹部1aの上部と各枝部1b,1c及びベースプレート15との間を連結した補強部材、sは斜面である。

0009

図示の第1実施例は(図1参照)、鋼管等で形成した幹部1aに多数の枝部1b,1cを付設して形成した擬木1を斜面sに杭基礎2等で樹立した雪崩防止用の擬木において、少なくとも枝部1b,1cに多数の葉6を設けたことを特徴とする雪崩防止用の擬木になつている。

0010

図示の第2実施例は(図2参照)、鋼管等で形成した幹部1aに多数の枝部1b,1cを付設して形成した擬木1を斜面sに杭基礎2等で樹立した雪崩防止用の擬木において、擬木1の幹部1a及び各枝部1b,1cに多数の葉12を有する網11を張設したことを特徴とする雪崩防止用の擬木になつている。

0011

図示の第3実施例は(図3参照)、鋼管等で形成した幹部1aに多数の枝部1b,1cを付設して形成した擬木1を斜面sに杭基礎2等で樹立した雪崩防止用の擬木において、擬木1の下部に少なくとも左右に延び斜面sに配置したベースプレート15を設け、あるいはまた少なくとも各枝部1b,1c間を補強部材16で連結したことを特徴とする雪崩防止用の擬木になつている。

0012

さらに詳述すると、擬木1は、幹部1aと多数の枝部1b,1cからなり、幹部1aは、鋼管等で形成して必要に応じ嵌合、溶接するなどの連結手段で適宜のサイズに一体的に形成し、枝部1b,1cは、鋼管等で形成し必要に応じ嵌合、溶接するなどの連結手段で適宜のサイズに一体的に形成して、幹部1aに適度の上下間隔を置き上斜方に向けて一体的に突設するとともに、この幹部及び各枝部の表面に塗装したり、合成樹脂等のシートを付設し又は繊維強化プラスチツクシート等を巻着して、系統や濃緑系統等に着色し必要に応じ凹凸を施すなどして擬皮状に形成し、斜面sに打設したパイプアンカー等の杭基礎2やコンクリート基礎(図示省略)等で樹立される。

0013

擬木1を樹立する場合は、好ましくは図示のような歯2a付き杭基礎2(パイプアンカー等)が適用され、この杭基礎2は斜面sに容易に打設されて、杭基礎2の上部に擬木1の下部を嵌合し固着して樹立する。必要に応じ着脱可能に固着して夏季等では擬木を随時に抜き取り可能にしたり、又は溶接等の手段で一体的に連結する。なお、斜面の足場が良好な場合は、コンクリート基礎(図示省略)を打設して擬木の幹部1aの下部を埋設して樹立することも可能である。

0014

葉6付け用コード5は、複数本鉄線撚り合わせたワイヤ等のコード7に、合成樹脂等で形成した多数の葉6を適宜の間隔で付着し、コード7の表面を前記のような手段で同様に着色して形成し、擬木の各枝部1b,1cや幹部1aに巻き付け必要に応じ結び付けて擬木1に葉6を配置する。また、擬木化する前記の合成樹脂等のシートや繊維強化プラスチツクシート等に葉を付設して擬木1に葉6を配置することも可能である。さらに、図示の葉は広葉樹葉形状としまた蔓状に形成しているが、針葉樹針葉形状にしたり又は斜面から延びた蔓を擬木に巻き付けさせて形成することも可能である。

0015

図1(A)に示す第1実施例では、斜面sに歯2a付き杭基礎2を打設して、杭基礎2の上部に擬木1の幹部1aの下部を嵌合して固着し適度に埋設の状態にして樹立し、この擬木1の山側アンカーロツド図4参照)を打設して、少なくとも擬木1の上部とアンカーロツドとの間をステー10によりスリーブ等の固着金具(図示省略)で連結して固定したり、あるいはまた必要に応じ擬木1の下部との間や左右の枝部1cの先端部との間にもステーにより連結(図示省略)するとともに、擬木1の樹立前又は後に、擬木1の枝部1b,1cあるいはまた幹部1aに葉6付け用コード5を巻着して、多数の葉6を配置して容易に施工される。この擬木1は斜面sに適宜の水平間隔を置きあるいはまた適宜の上下間隔を置き配置し積雪を受け止め雪崩等を防止する。

0016

前記の第1実施例は、樹立した擬木1の枝部1b,1cあるいはまた幹部1aに多数の葉6が容易に配置されて、遠見では完全に自然木と同様に形成されて自然環境に良くマツチされる。また、葉6付け用コード5は、樹立した擬木1にも容易に配置され、必要に応じ冬季には取り外したり、また随時に取り替え修正することが可能である。

0017

図2に示す第2実施例は、第1実施例の擬木1において、多数の葉12を有する金網等の網11をワイヤロープ13等で擬木1における左右側の各枝部1c及び幹部1aに張設した構成に特徴を有し、図示のように擬木1に網11をワイヤロープ13等で容易に張設され、擬木1に多数の葉12が配置されて自然環境に良くマツチし、網11とワイヤロープ13は各枝部1c及び幹部1aを補強するとともに積雪の受け止め性能をさらに高める。また、この網は随時に着脱することが可能である。

0018

図3に示す第3実施例は、第1実施例の擬木1において、擬木1の下部に少なくとも左右に延び斜面sに配置されたベースプレート15を一体的に設け、各枝部1b,1cの間、あるいはまた幹部1aの上部やベースプレート15との間にも適宜の補強部材16で一体的に連結した構成に特徴を有し、積雪加重が負荷され斜面sの変化等でその左右の負荷が不均等になつても、擬木の沈下や傾倒などを効果的に防止するとともに、枝部が補強されて積雪の受け止め性能が高められている。また、補強部材16は必要に応じ複数連に付設してさらに補強して積雪の受け止め性能をさらに高めることも可能である(図示省略)。

0019

なお、擬木の左右傾倒の防止手段として、水平方向に隣接した各擬木間を水平のワイヤロープ等で連結して張設し、前記の各実施例に適用することも可能である(図示省略)。また、図示例は各枝部及び幹部を直線状に形成されているが、必要に応じ曲折させて形成したり、各枝部の突出方向を、幹部を中心にして図示の3方向や4方向等に多様化され、図1図2の第1実施例及び第2実施例において、第3実施例に示すベースプレートや補強部材を付設したり、図3の第3実施例において、第1実施例に示す葉を付設したり又は第2実施例に示す葉付き網を付設するなど、本発明の雪崩防止用の擬木はさらに多様化される。

発明の効果

0020

本発明は、前述のように鋼管等で形成した幹部に多数の枝部を付設して形成した擬木を斜面に杭基礎等で樹立した雪崩防止用の擬木において、少なくとも枝部に多数の葉を配置して、擬木を自然木化してさらに自然環境にマツチせしめ、また、擬木の幹部及び各枝部に多数の葉を有する網を張設して、自然環境へのマツチとともに補強し雪止性能を高め、さらに、擬木の下部に少なくとも左右に延び斜面に配置したベースプレートを設け、あるいはまた各枝部間を補強部材で連結して、補強し積雪の下降に伴う疑木の沈下を防止するとともに擬木の左右傾倒を防止するなど、擬木性能及び雪崩防止性能、信頼性を著しく向上している。

0021

また、前記の葉配置や擬木の補強等は比較的に簡単な構造で容易に施され、能率良く施工されて低コストで提供される。

図面の簡単な説明

0022

図1本発明の第1実施例を示す擬木の正面図(A)と葉付コードの側視図(B)
図2第2実施例を示す擬木の正面図
図3第3実施例を示す擬木の正面図(A)と平面図(B)
図4従来例を示す擬木の正面図(A)と平面図(B)である。

--

0023

1擬木
1a幹部
1b,1c 枝部
2杭基礎
6,12 葉
11 網
15ベースプレート
16補強部材
s 斜面

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