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技術 便器と排便管接続用の排水ソケット

出願人 株式会社INAX
発明者 異相一義
出願日 1995年3月27日 (22年7ヶ月経過) 出願番号 1995-107757
公開日 1996年10月8日 (21年1ヶ月経過) 公開番号 1996-260551
状態 特許登録済
技術分野 水洗便所用衛生器具
主要キーワード 偏心度合い 多段形 流路容積 流路領域 排便管 サイホン作用 排水ソケット 流出口側

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この項目の情報は公開日時点(1996年10月8日)のものです。
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図面 (7)

目的

サイホン作用を早期に発生させることで、無駄な洗浄水量を抑制し、節水を実現するようにした排水ソケットを提供せんとするものである。

構成

下水等へ連通接続される排便管と、便器排便通路の流出口とを排水ソケットを介して接続するものにおいて、排水ソケットの流出口側オリフィスを形成し、該オリフィスの上流側に絞りを設けている。また下水等へ連通接続される排便管と、便器の排便通路の流出口とを排水ソケットを介して接続するものにおいて、排水ソケットの流出口側にオリフィスを形成し、排水ソケットの流入口側と流出口側の流路を、平面視した状態で一部が相互に重なり合うように配置している。

背景

従来の下水等へ連通接続される排便管と、便器排便通路の流出口とを接続する構造は、これを示せば図6の縦断面図の通りである。同図に示す如く、トイレ室の床1には、建物躯体構築するときに下水管等へ連通する排便管2が縦方向埋設されている。そして、排便管2のトイレ室に開口する流入口側には、排水ソケット3の内筒4が内嵌されている。排水ソケット3の外筒5の下半部5aは床1へ載置され、上半部5bは、パッキン6を介して便器7の排便通路8の流出口9に装着されている。

また排水ソケット3の内筒4は、下半部のみに形成されており、この内筒4と外筒5との間には、排水ソケット3を排便通路8へ装着するための段部10が形成されている。更に、内筒4の内底面側には、サイホン作用を発生させるためのオリフィス11が形成されている。

このオリフィス11は、排便通路8を通って流下して来た便器洗浄水の一部の流れを遮断することによって該部分で乱流を起こして水膜を形成し、この水膜によって排便通路8内を満水状態にする働きをする。然る後は、この満水によって洗浄水が排便管2側へ引きずり込まれるように流下するようになり、いわゆるサイホン作用を発生させる。このサイホン作用は、汚物搬出力を向上させるものであり、汚物を一気流し込むようにしている。

概要

サイホン作用を早期に発生させることで、無駄な洗浄水量を抑制し、節水を実現するようにした排水ソケットを提供せんとするものである。

下水等へ連通接続される排便管と、便器の排便通路の流出口とを排水ソケットを介して接続するものにおいて、排水ソケットの流出口側にオリフィスを形成し、該オリフィスの上流側に絞りを設けている。また下水等へ連通接続される排便管と、便器の排便通路の流出口とを排水ソケットを介して接続するものにおいて、排水ソケットの流出口側にオリフィスを形成し、排水ソケットの流入口側と流出口側の流路を、平面視した状態で一部が相互に重なり合うように配置している。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
6件

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請求項1

下水等へ連通接続される排便管と、便器排便通路の流出口とを排水ソケットを介して接続するものにおいて、排水ソケットの流出口側オリフィスを形成し、該オリフィスの上流側に絞りを設けたことを特徴とする便器と排便管接続用の排水ソケット。

請求項2

下水等へ連通接続される排便管と、便器の排便通路の流出口とを排水ソケットを介して接続するものにおいて、排水ソケットの流出口側にオリフィスを形成し、排水ソケットの流入口側と流出口側の流路を、平面視した状態で一部が相互に重なり合うように配置したことを特徴とする便器と排便管接続用の排水ソケット。

請求項3

排水ソケットの流入口側と流出口側の流路の断面形状が、一方が円形状で他方が楕円形状であることを特徴とする前記請求項2に記載の便器と排便管接続用の排水ソケット。

請求項4

排水ソケットの流入口側と流出口側の流路の中心位置が、偏心していることを特徴とする前記請求項2に記載の便器と排便管接続用の排水ソケット。

技術分野

0001

本発明は、下水等へ連通接続される排便管と、便器排便通路の流出口とを接続する排水ソケットに関するものである。

背景技術

0002

従来の下水等へ連通接続される排便管と、便器の排便通路の流出口とを接続する構造は、これを示せば図6の縦断面図の通りである。同図に示す如く、トイレ室の床1には、建物躯体構築するときに下水管等へ連通する排便管2が縦方向埋設されている。そして、排便管2のトイレ室に開口する流入口側には、排水ソケット3の内筒4が内嵌されている。排水ソケット3の外筒5の下半部5aは床1へ載置され、上半部5bは、パッキン6を介して便器7の排便通路8の流出口9に装着されている。

0003

また排水ソケット3の内筒4は、下半部のみに形成されており、この内筒4と外筒5との間には、排水ソケット3を排便通路8へ装着するための段部10が形成されている。更に、内筒4の内底面側には、サイホン作用を発生させるためのオリフィス11が形成されている。

0004

このオリフィス11は、排便通路8を通って流下して来た便器洗浄水の一部の流れを遮断することによって該部分で乱流を起こして水膜を形成し、この水膜によって排便通路8内を満水状態にする働きをする。然る後は、この満水によって洗浄水が排便管2側へ引きずり込まれるように流下するようになり、いわゆるサイホン作用を発生させる。このサイホン作用は、汚物搬出力を向上させるものであり、汚物を一気流し込むようにしている。

発明が解決しようとする課題

0005

このように従来の便器にあっては、サイホン作用を発生させて強い搬出力で汚物の搬出並び便器洗浄を行っている。然しながら、前記従来の排水ソケット3では、サイホン作用を発生させるための手段としてオリフィス11が形成されているのみであり、サイホン作用が発生するまでの間に沢山の洗浄水が排便管2側へ流れ、無駄な洗浄水量が増加するという欠点があった。

課題を解決するための手段

0006

本発明は従来の前記課題に鑑みてこれを改良除去したものであって、サイホン作用を早期に発生させることで、無駄な洗浄水量を抑制し、節水を実現するようにした排水ソケットを提供せんとするものである。

0007

而して、前記課題を解決するために本発明が採用した請求項1の手段は、下水等へ連通接続される排便管と、便器の排便通路の流出口とを排水ソケットを介して接続するものにおいて、排水ソケットの流出口側にオリフィスを形成し、該オリフィスの上流側に絞りを設けたことを特徴とする便器と排便管接続用の排水ソケットである。

0008

また本発明が採用した請求項2の手段は、下水等へ連通接続される排便管と、便器の排便通路の流出口とを排水ソケットを介して接続するものにおいて、排水ソケットの流出口側にオリフィスを形成し、排水ソケットの流入口側と流出口側の流路を、平面視した状態で一部が相互に重なり合うように配置したことを特徴とする便器と排便管接続用の排水ソケットである。

0009

更に、本発明が採用した請求項3の手段は、排水ソケットの流入口側と流出口側の流路の断面形伏が、一方が円形状で他方が楕円形状であることを特徴とする前記請求項2に記載の便器と排便管接続用の排水ソケットである。

0010

更にまた、本発明が採用した請求項4の手段は、排水ソケットの流入口側と流出口側の流路の中心位置が、偏心していることを特徴とする前記請求項2に記載の便器と排便管接続用の排水ソケットである。

0011

本発明の請求項1の手段にあっては、排水ソケット12のオリフィス11の上流側に絞り13を設けている。この絞り13を設けることにより、便器7の排便通路8を流下する洗浄水は、その一部が絞り13にランダムに当たって飛散し、乱流状態となる。続いて、その下流側のオリフィス11でも洗浄水がランダムに当たって飛散し、乱流状態となって水膜が形成される。このように絞り13とオリフィス11との二段で洗浄水の乱流状態を作って水膜を形成することと、絞り13とオリフィス11との間の流路容積を小さくすることとで、早期に満水状態を得ることができ、サイホン作用の発生に要する時間を従来の場合に比較して著しく短縮することが可能である。

0012

また本発明の請求項2の手段にあっては、排水ソケット12の流入口14側と流出口15側との流路とを、平面視した状態でその一部が重なり合うようにしている。重なり合う手段としては、請求項3で示すように、断面形状を変更してもよいし、請求項4で示すように、流路の中心位置を相互に偏心させてもよい。これにより、結果的に洗浄水が排便管2へ直接に流下する部分の領域を少なくすることができ、洗浄水に乱流状態を生起させることができる。そのため、この排水ソケット12に、水膜が形成され、満水状態が得られて早期にサイホン作用が発生する。つまり、サイホン作用を発生させまるでの無駄な洗浄水量を抑制し、節水を実現することが可能である。

0013

以下に、本発明の構成を図面に示す実施例に基づいて説明すると次の通りである。図1は、本発明の第1の実施例に係る排水ソケット12の全体を示す縦断面図である。同図に示すように、排水ソケット12のオリフィス11よりも上流側には、更に別の絞り13が形成されている。この実施例の絞り13は、内筒4が外筒5から分岐する部分である段部10を利用して形成されており、この段部10を更に内方側へ突出させて形成している。絞り13の下方側は、下へ向かうに連れて径が拡大するようにテーパー状に形成されており、オリフィス11へ連続している。

0014

このように、オリフィス11の上流側に絞り13を形成することにより、便鉢側から流れて来る洗浄水は、先ず、この段部10へ衝突して内方へ飛散し、乱流状態を発生する。続いて、オリフィス11においても、その底壁面に衝突して内方へ飛散し、乱流を発生する。そのため、段部10からオリフィス11の間における領域の流路では、非常に乱流状態が激しく行われるようになり、水膜の形成が行われ易くなる。

0015

また絞り13を形成することにより、段部10とオリフィス11との間の領域の容積を小さくすることが可能である。そのため、サイホン作用を発生させるために必要な満水状態を得るための水量が少なくて済み、その分だけ早期にサイホン作用を発生させることが可能である。つまり、絞り13の段部10とオリフィス11との二つの乱流状態による水膜形成作用と、絞り13とオリフィス11との間の流路容積を小さくしたこととの相乗効果により、便器洗浄開始から極めて短時間にサイホン作用を発生させることが可能であり、節水効果に優れている。なお、サイホン作用による節水効果については、従来の場合と同じである。

0016

図2は、本発明の第2の実施例に係る排水ソケット16の全体を示す縦断面図である。この第2の実施例では、第1の実施例の絞り13の下方側を矩形状の断面形状にし、オリフィス11へ連続させたものである。その他の構成並びに作用効果については、前述した第1の実施例の場合と同じである。

0017

また図3は、本発明の第3の実施例に係る排水ソケット17の全体を示す縦断面図である。この実施例では、絞り13の途中に、凹部18を形成することによって、第一の絞り13aと、第二の絞り13bとを形成し、段部10とオリフィス11との間の流路領域で三段階の水膜を形成するようにしたものである。その他の構成並びに基本的な作用効果については、前述した第1の実施例の場合と同じである。

0018

次に、図4及び図5を参照して本発明の第4の実施例を説明する。この実施例は、排水ソケットの流入口14側と、流出口15側との流路を、平面視した状態で相互に一部が重なり合うようにしたものである。図4と、図5の図(a)は、流入口14側と流出口15側の流路をそれぞれ円形状とし、その中心位置を偏心させたものである。

0019

また図5の図(b)は、流入口14側と流出口15側の流路の中心位置を同じ位置とし、その流路の一方側を円形状とし、他方側を楕円状にしたものである。更に図5の図(c)は、流入口14側と流出口15側の流路の中心位置を同じ位置とし、双方の流路を楕円形状とし、且つ楕円の長軸方向が90度異なるように配置したものである。

0020

このように、流入口14側と流出口15側との流路が平面視した状態で相互に一部が重なり合うようにした場合、流入口14と流出口15側とを直通して排便管2側へ流れる水量が少なくなる。そのため、流入口14と流出口15とを直接通過する洗浄水以外の残りの洗浄水は、流入口14と流出口15とにおいて、それぞれの壁面へ衝突して内方へ飛散し、乱流を発生させて水膜を形成するようになる。

0021

これにより、便器洗浄の開始からサイホン作用が発生するまでの時間が短く、サイホン作用を早期に発生させることが可能である。またサイホン作用が発生するまでの間に、流入口14と流出口15とを直接通過して流出する洗浄水の水量を低減することができ、これらの相乗効果により著しい節水を図ることが可能である。

0022

ところで、本発明は上述した実施例に限定されるものではなく、例えば、流入口14側と流出口15側との流路の断面形状は、四角形又はその他の多角形状であってもよい。またこれらの多角形状の流路と、前述した楕円形状又は円形状の流路の組み合わせであってもよい。更に、オリフィス11の上流側に形成した絞り13は、二段以上の多段形式のものであってもよい。

発明の効果

0023

以上説明したように本発明の請求項1の手段にあっては、排水ソケットのオリフィスの上流側に絞りを設けたから、便器洗浄水の一部を絞りと、オリフィスとのそれぞれにおいて衝突させて飛散させ、乱流状態を形成して水膜をつくることができる。しかも、絞りを設けることにより、該絞りとオリフィスとの間の流路容積を減少させることができ、これらの相乗効果により、早期に満水状態を得ることができ、サイホン作用の発生に要する時間を従来の場合に比較して著しく短縮し、節水を図ることができる。

0024

また本発明の請求項2の手段にあっては、排水ソケットの流入口側と流出口側との流路とを、平面視した状態でその一部が重なり合うようにしたから、洗浄水が排便管へ直接に流下する部分の領域を少なくすることができ、その余の洗浄水に乱流状態を生起させることができる。そのため、この排水ソケットに、水膜が形成され、満水状態が得られて早期にサイホン作用が発生する。つまり、サイホン作用を発生させまるでの無駄な洗浄水量を抑制し、節水を実現することが可能である。

0025

それに加えて、本発明の排水ソケットは、一つの部材に絞りとオリフィスとを設け、水膜の形成と、流路容積の減少とによる節水効果を得ることができるものであり、別部材でこのようなものを構成する場合に比較して施工バラツキによる偏心度合いが大きくズレたりすることがない。つまり、本発明の排水ソケットは、一つの部材に絞りとオリフィスとを設けた場合に、施工バラツキの影響がなく、非常に安定した節水効果を得ることが可能である。

図面の簡単な説明

0026

図1本発明の第1の実施例に係る排水ソケットの縦断面図である。
図2本発明の第2の実施例に係る排水ソケットの縦断面図である。
図3本発明の第3の実施例に係る排水ソケットの縦断面図である。
図4本発明の第4の実施例に係る排水ソケットの縦断面図である。
図5図(a)〜図(c)は、本発明の第4の実施例に係る排水ソケットの流入口側と流出口側の流路を平面視した状態を示す図面である。
図6従来の排水ソケットの接続構造を示す便器全体の縦断面図である。

--

0027

1…床 2…排便管
3…排水ソケット4…内筒
5…外筒5a…外筒の下半部
5b…外筒の上半部 7…便器
8…排便通路9…排便通路の流出口
10…排水ソケットの段部 11…オリフィス
12…排水ソケット 13…絞り
14…排水ソケットの流入口 15…排水ソケットの流出口
16…排水ソケット 17…排水ソケット

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