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技術 経皮投与薬用支持体

出願人 バンドー化学株式会社
発明者 飯田明幸原正志山本徹之
出願日 1995年3月1日 (25年10ヶ月経過) 出願番号 1995-068582
公開日 1996年9月10日 (24年3ヶ月経過) 公開番号 1996-231385
状態 特許登録済
技術分野 医薬品製剤 媒体導出入付与装置 媒体導出入付与装置 積層体(2)
主要キーワード 蛇腹加工 谷間部分 断面パターン 鉄製ロール ニトログリコール 浸透拡散 ケミット 離形紙
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1996年9月10日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

目的

薬物の浸透拡散がなく、しかも柔軟性に優れた経皮投与薬用支持体を提供する。

構成

厚さ1〜10μmのバリヤーフィルムと、量5〜20g/m2 の不織布からなる軟質フィルムとを接着した積層フィルムであって、バリヤーフィルム側の面を蛇腹構造成形してなる経皮投与薬用支持体。

概要

背景

経皮投与薬は、粘着剤層中に薬物を含有させ、この粘着剤層支持体に塗布して構成してなるものである。この経皮投与薬は、皮膚、粘膜等に貼り付け、皮膚、粘膜等より直接薬物を吸収させて治療を行う目的で使用され、例えば、消炎鎮痛剤皮膚疾患テープ剤鎮痒パッチ創傷用剤等として広く用いられている。これらは、局所治療薬として用いられてきたが、最近では全身治療薬として経皮治療システム(TTS)が開発されるようになってきた。

このような用途としては、例えば、乗物酔い止め剤狭心症薬、更年期症薬等を挙げることができる。このように治療の範囲が広がっているので、経皮投与薬に使用される支持体に対する要求は厳しくなってきている。経皮投与薬用支持体に要求される品質として特に重要なものは、柔軟性と薬物の浸透拡散防止性である。

柔軟性は、肌への馴染みやすさに関係し、これが不足する支持体を用いた製品は剥がれやすく、また、皮膚から剥がすときも応力集中が生じやすく、痛みが激しいばかりでなく、皮膚を傷めてしまう欠点がある。薬物の浸透拡散が生じると、支持体が膨潤したり、粘着剤中の薬物が減少して所定の治療効果を損なう等の欠点がある。

概要

薬物の浸透拡散がなく、しかも柔軟性に優れた経皮投与薬用支持体を提供する。

厚さ1〜10μmのバリヤーフィルムと、量5〜20g/m2 の不織布からなる軟質フィルムとを接着した積層フィルムであって、バリヤーフィルム側の面を蛇腹構造成形してなる経皮投与薬用支持体。

目的

本発明は、上記に鑑み、薬物の浸透拡散がなく、しかも柔軟性に優れた経皮投与薬用支持体を提供することを目的とするものである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
2件

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請求項1

厚さ1〜10μmのバリヤーフィルムと、量5〜20g/m2 の不織布からなる軟質フィルムとを接着した積層フィルムであって、バリヤーフィルム側の面を蛇腹構造成形してなることを特徴とする経皮投与薬用支持体

請求項2

蛇腹構造が、フィルムの断面の一部又は全部において、縦方向横方向とも、谷の深さが、バリヤーフィルムの厚さの3倍以上50倍以下であり、山の幅と谷の幅が0.2〜5mmであり、谷の部分の面積に対し山の部分の面積が25〜400%である請求項1記載の経皮投与薬用支持体。

請求項3

バリヤーフィルムが、ポリエチレンテレフタレートからなるものである請求項1又は2記載の経皮投与薬用支持体。

請求項4

不織布が、ポリエステル系のものである請求項1、2又は3記載の経皮投与薬用支持体。

技術分野

0001

本発明は、柔軟性、薬物の浸透拡散防止性に優れた経皮投与薬用支持体に関する。

背景技術

0002

経皮投与薬は、粘着剤層中に薬物を含有させ、この粘着剤層を支持体に塗布して構成してなるものである。この経皮投与薬は、皮膚、粘膜等に貼り付け、皮膚、粘膜等より直接薬物を吸収させて治療を行う目的で使用され、例えば、消炎鎮痛剤皮膚疾患テープ剤鎮痒パッチ創傷用剤等として広く用いられている。これらは、局所治療薬として用いられてきたが、最近では全身治療薬として経皮治療システム(TTS)が開発されるようになってきた。

0003

このような用途としては、例えば、乗物酔い止め剤狭心症薬、更年期症薬等を挙げることができる。このように治療の範囲が広がっているので、経皮投与薬に使用される支持体に対する要求は厳しくなってきている。経皮投与薬用支持体に要求される品質として特に重要なものは、柔軟性と薬物の浸透拡散の防止性である。

0004

柔軟性は、肌への馴染みやすさに関係し、これが不足する支持体を用いた製品は剥がれやすく、また、皮膚から剥がすときも応力集中が生じやすく、痛みが激しいばかりでなく、皮膚を傷めてしまう欠点がある。薬物の浸透拡散が生じると、支持体が膨潤したり、粘着剤中の薬物が減少して所定の治療効果を損なう等の欠点がある。

発明が解決しようとする課題

0005

現在用いられている経皮投与薬用支持体としては、軟質ポリ塩化ビニルフィルムポリエチレンフィルムポリエチレンテレフタレートフィルムポリウレタンフィルム等のプラスチックフィルムアルミ蒸着フィルム、不織布、織布、編布等を挙げることができる。プラスチックフィルム、アルミ蒸着フィルム等は、薬物の浸透拡散防止性に優れ、なかでも、ポリエチレンテレフタレートフィルムは薬物の吸収、吸着がなく、拡散浸透性防止に優れているが、柔軟性が乏しい等の欠点があった。不織布、織布、編布等は、柔軟性に優れているが、多孔質なので、薬物が放散しやすい欠点があった。

0006

特開平5−309128号公報には、厚み0.5〜6μmのポリエステル系フィルムと、量5〜20g/m2 のポリエステル系不織布とを積層してなる支持体の不織布面に粘着剤層を積層してなる貼付剤が開示されている。このものは薬物浸透拡散防止性には優れているが、柔軟性は不充分であった。

0007

本発明は、上記に鑑み、薬物の浸透拡散がなく、しかも柔軟性に優れた経皮投与薬用支持体を提供することを目的とするものである。

課題を解決するための手段

0008

本発明の要旨は、経皮投与薬用支持体を、厚さ1〜10μmのバリヤーフィルムと、秤量5〜20g/m2 の不織布からなる軟質フィルムとを接着した積層フィルムであって、バリヤーフィルム側の面を蛇腹構造成形したものにより構成するところにある。

0009

上記バリヤーフィルムは、厚さ1〜10μmである。1μm未満であると薬物浸透拡散防止性が悪く、10μmを超えると柔軟性が不足するので、上記範囲に限定される。より好ましくは1.5〜8μmである。

0010

上記バリヤーフィルムの材料としては、例えば、ポリエチレンテレフタレート(以下「PET」という)、ポリアクリロニトリルナイロン6ナイロン66芳香族ナイロンポリビニルアルコール等を挙げることができる。なかでも、10μm以下の薄層が容易に得られることから、PETが好ましい。上記バリヤーフィルムとしては、ガラス転移温度70℃以上のものが用いられる。上記バリヤーフィルムは、押出法によって成形したシートを、2軸延伸する等の既存の方法で製造することかできる。

0011

上記軟質フィルムは、秤量5〜20g/m2 の不織布からなるものであり、材質としては、例えば、ポリエステル、レーヨンポリアミドポリプロピレンポリエチレン、ポリアクリロニトリル、ポリアラミドポリウレタン等からなるものが用いられる。上記不織布は、薬物の吸収、吸着が少なく、薬物浸透拡散防止性がよい点より、ポリエステル系のものが好ましく、なかでも、軟質のフィルムが容易に得られることから、PETからなるものが好ましい。上記不織布は、秤量5〜20g/m2 である。5g/m2 未満であると、粘着剤との接着性が低下し、20g/m2 を超えると、柔軟性が不足するので、上記範囲に限定される。より好ましくは8〜17g/m2 である。

0012

本発明に係る積層フィルムは、上記バリヤーフィルムの片側に、接着剤を乾燥後1〜10μmの厚さになるように塗工し、上記軟質フィルムと貼り合わせて接着して得ることができる。上記接着剤としては特に限定されず、例えば、ポリウレタン系、ポリエステル系、アクリル系等の接着剤等を挙げることができる。

0013

本発明の経皮投与薬用支持体は、上記積層フィルムを180〜250℃に加熱し、バリヤーフィルム側の面を、所定の形状と逆の形状に彫った金属ロールに向けて、ゴムロールの間で加圧し、蛇腹構造に加工して得ることができる。彫刻の深さは、蛇腹の深さの5倍程度のものを用いる。蛇腹構造の深さは加圧したときの圧力と温度にも影響されるので、彫刻の深さ、圧力、温度を制御して蛇腹の深さを所定の深さにする。

0014

本発明の経皮投与薬用支持体は、バリヤーフィルム層側全面に図1のように蛇腹構造を施され、フィルムの縦方向横方向とも、断面の一部又は全部が、図1のようになることが好ましい。1方向だけ加工した場合には、1方向だけしか柔軟性が得られず皮膚の2次元的な動きに追随できない。

0015

上記蛇腹構造の谷の深さ(d)は、バリヤーフィルムの厚さ(a)の3倍以上50倍以下である。(d)が(a)の3倍未満であると、柔軟性が不足し、50倍を超えると、谷間部分のフィルムが薄くなり強度が不足する。より好ましくは5倍以上40倍以下である。

0016

上記蛇腹構造の山の幅(b)は、0.2〜5mmであり、山の幅は一定でなくともよい。(b)が0.2mm未満であっても5mmを超えても柔軟性が不足する。より好ましくは、0.3〜4mmである。上記蛇腹構造の谷の幅(c)は、0.2〜5mmであり、谷の幅は一定でなくともよい。(c)が0.2mm未満であっても5mmを超えても柔軟性が不足する。より好ましくは、0.3〜4mmである。

0017

上記蛇腹構造において、谷の部分の面積に対し山の部分の面積は、25〜400%である。25%未満であっても400%を超えても、柔軟性が不足する。より好ましくは30〜350%である。

0018

上記蛇腹構造の断面の形状のパターン例を図2に示す。図2中、(1)〜(4)のように、山部及び谷部がとがっていても平坦であってもよい。平坦な場合の山と谷の幅は(4)に示す。また、図3のように不連続の構造であってもよい。

0019

本発明の経皮投与薬用支持体は、蛇腹構造に加工されたバリヤーフィルム側の面又は不織布側の面に、薬物を添加した粘着剤を塗工して、経皮投与薬として用いることができる。バリヤーフィルム面に塗工した場合は、断面よりの放散が少ないので薬物浸透拡散防止性の点で好ましいが、不織布側の面に粘着剤を塗工した場合より、柔軟性がやや劣るので、バリヤーフィルムの厚さを薄くする必要がある。

0020

本発明の経皮投与薬用支持体において、バリヤーフィルムに粘着剤が接着しにくいときは、プライマーを0.5〜5g/m2 塗布してもよい。上記プライマーとしては、粘着剤の成分によって異なるが、ポリエステル系、アクリル系、塩素化ポリプロピレン(PP)系、酢酸ビニル系のポリマー等を挙げることができる。

0021

本発明の経皮投与薬用支持体に適用する薬物としては経皮的に体内に吸収されて薬理効果を発揮するものであれば特に限定されず、例えば、抗炎症剤鎮痛剤局所刺激剤抗ヒスタミン剤局所麻酔剤血行促進剤催眠鎮静剤精神安定剤抗高血圧剤抗菌性剤質、冠血管拡張剤等を挙げることができる。これらのうち、治療目的に応じて少なくとも1種を選択使用することができる。

0022

上記抗炎症剤、鎮痛剤としては特に限定されず、例えば、インドメタシン、ケプトプロフェンフルルビプロフェンサリチル酸モノグリコールエステルサリチル酸メチル等を挙げることができる。

0023

上記冠血管拡張剤としては特に限定されず、例えばニトログリセリンニトログリコールペンタエリスリトールテトラナイトレートイソソルビドジナイトレート等を挙げることができる。上記抗ヒスタミン剤としては特に限定されず、例えば、塩酸ジフェンヒドラミン塩酸イソベンジルクロルフェニラミン等を挙げることができる。

0024

上記粘着剤の主成分として用いるポリマーとしては特に限定されず、例えば、天然ゴムポリイソプレンポリイソブチレンシリコンゴムスチレンイソプレンブロック共重合体アクリル酸エステルメタクリル酸エステル等を挙げることができる。更に添加剤として、粘着付与剤軟化剤充填剤抗酸化剤等を添加してもよい。

0025

上記薬物を含有した粘着剤を塗工する方法としては、溶剤に溶解して塗工後乾燥する方法、溶融して押出機よりシート状に押し出す方法等を用いることができる。これらの方法により、支持体に直接塗工してもよいし、離形紙に塗工した後支持体と貼り合わせてもよい。

0026

本発明の経皮投与薬用支持体は、不織布が繊維のからまり等によりバリヤーフィルムに均一に接合するので、機械特性の異方性が少なく、支持体の柔軟性の異方性がなく、使用感に優れる。

0027

以下に実施例及び比較例を掲げて本発明をさらに詳しく説明するが、本発明はこれら実施例に限定されるものではない。

0028

実施例1
バリヤーフィルムとして、PETフィルムを用いた。PETフィルムの製造は、押出機より成形したシートを2軸延伸により3.5μmにして行った。不織布は10g/m2 のPET不織布を用いた。PETフィルムに乾燥後厚さ1μmになるようにポリエステル系2液型接着剤を塗工し、これをPET不織布と接着して積層フィルムを得た。上記ポリエステル系2液型接着剤は、バイロン30SS固形分30%、東洋紡社製)100重量部に、イソシアネート系硬化剤コロネートL(日本ポリウレタン社製)2重量部加えたものを用いた。この積層フィルムのPETフィルム面を230℃に加熱して、図4のIの蛇腹パターンになるように彫刻した鉄製ロールとゴムロールの間で、圧力1000kg/mで加圧し、PETフィルム面を蛇腹状に成形した。蛇腹構造の寸法を表1に示した。つぎに、ポリエステル系プライマーであるケミットK−1294(東レ社製)を、トルエンメチルエチルケトン重量比2/1)の混合溶媒に15重量%に溶解して、グラビヤコーターで乾燥後1g/m2 になるようにPETフィルム面に塗工した。以上のようにして経皮投与薬用支持体を成形した。

0029

評価
(1)柔軟性
JIS K 6732「農業用ポリ塩化ビニルフィルム」に従って、引っ張り試験を行い、10%モジュラスを測定した。
○ 3.5N未満
△ 3.5N以上〜4.5N未満
× 4.5N以上

0030

(2)皮膚刺激性
支持体の蛇腹加工側に、薬物を含有した粘着剤を塗布して粘着製品を作成した。粘着剤は以下の処方に従って調製した。天然ゴム100重量部に、水素添加ロジン酸エステル10重量部を添加したものを、トルエンに、20重量%になるように溶解した。更に、サリチル酸モノエステルグリコールを2重量%になるように溶解した。この薬物含有粘着剤溶液を離形紙上に、乾燥後15μmになるように塗工して溶剤を乾燥して、支持体と貼り合わせて経皮投与薬を作成した。この粘着製品を6×8cmにカットし10名の貼付した。12時間後剥離し、1時間後に皮膚面を観察した。
○ 変化なし
△ やや紅斑がある
× 明らかに紅斑がある

0031

(3)接着性
(2)で作成した粘着製品を20mm×150mmにカットし、ベークライト板に2kgのローラー貼付け、1時間後に支持体より剥離して糊残りが生じているかを確認した。
○ 糊残りなし
△ 部分的に糊残りがある
× 全面に糊残りがある

0032

(4)薬剤浸透拡散防止性
粘着製品を作成後すみやかに6×8cmにカットして、40℃×3カ月静置した。その後、粘着剤中のサリチル酸グリコールを定量して残存量を調べた。
○ 95%以上〜100%以下
△ 90%以上〜95%未満
× 90%未満
評価結果を表1に示した。

0033

実施例2〜11
図4のI、II及びIIIに示した構造で、表1及び表2に示した構成のものになるように実施例1と同様に製造して、経皮投与薬を得た。ただし、プライマー塗布は、蛇腹加工側に粘着剤層を貼り合わせる場合のみ行った。その評価結果を表1及び表2に示した。

0034

比較例1〜9
図4のI及びIIIに示した構造で、表3及び表4に示した構成のものになるように実施例1と同様に製造して、経皮投与薬を得た。ただし、プライマー塗布は、蛇腹加工側に粘着剤層を貼り合わせる場合のみ行った。その評価結果を表3及び表4に示した。

0035

比較例10
PETフィルム側を蛇腹構造に成形しなかったこと以外は実施例1と同様に製造して、経皮投与薬を得た。その評価結果を表4に示した。

0036

比較例11
ポリ塩化ビニル樹脂100重量部にポリエステル系可塑剤55重量部Ca−Zn系安定剤1.5重量部を加えてカレンダーロールで100μmのフィルムを作成し、これに実施例1の粘着剤層を貼り合わせて、経皮投与薬を得た。その評価結果を表3に示した。

0037

0038

0039

0040

発明の効果

0041

本発明の経皮投与薬用支持体は、上述の構成よりなるので、薬物の浸透拡散がなく柔軟性に優れることにより、支持体の膨潤、粘着剤中の薬物の減少がなく、皮膚に貼ったときに剥がれにくく、皮膚から剥がすときに皮膚を傷めることがない経皮投与薬を提供することができる。

図面の簡単な説明

0042

図1本発明の経皮投与薬用支持体の蛇腹構造の断面の概略図。
図2蛇腹構造の断面の形状のパターン例を示す図。
図3蛇腹構造の不連続な断面パターンを示す図。
図4実施例の蛇腹構造を示す図。実線山線を表し、点線谷線を表す。

--

0043

aPETフィルム層の厚さ
b 山の幅
b1 山の縦の長さ
b2 山の横の長さ
c 谷の幅
c1 谷の縦の長さ
c2 谷の横の長さ
d 谷の深さ

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