図面 (/)

この項目の情報は公開日時点(1996年8月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

目的

より低コスト会議ステムを実現する。

構成

パソコン1−1のキーボード11に具備されている拍手タン11Bを操作したとき、「拍手」の文字をパソコン1−1のモニタに表示させるとともに、「拍手」のキャラクタデータをネットワーク2を介して他のパソコン1−2乃至1−4に伝送する。各パソコンにおいては、モニタに表示された文字中に「拍手」の文字があるか否かを判定し、「拍手」の文字が検出された場合においては、予め記憶されている拍手音音声データを読み出しスピーカから放音させる。

概要

背景

複数のパソコンネットワークを介して相互に結合し、会議ステムを構成して、離れた場所に位置する者同士が、同時に会議を行うことができるようにする会議システムが提案されている。この会議システムにおいて、マイクを介して音声を入力すると、音声信号がA/D変換され、ネットワークを介して他のパソコンに伝送される。あるいはまた、静止画動画などの画像データを入力すると、この画像信号がA/D変換され、他のパソコンにネットワークを介して送信される。

このようにして、この会議システムにおいては、音声、静止画、動画などのマルチメディアデータをネットワークを介して他のパソコンに同時に送信し、遠隔地にいる複数の者が同時に会議を行うことができる。

概要

より低コストの会議システムを実現する。

パソコン1−1のキーボード11に具備されている拍手タン11Bを操作したとき、「拍手」の文字をパソコン1−1のモニタに表示させるとともに、「拍手」のキャラクタデータをネットワーク2を介して他のパソコン1−2乃至1−4に伝送する。各パソコンにおいては、モニタに表示された文字中に「拍手」の文字があるか否かを判定し、「拍手」の文字が検出された場合においては、予め記憶されている拍手音の音声データを読み出しスピーカから放音させる。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

ネットワークを介して結合され、相互にキャラクタデータを授受する端末装置制御方法において、前記キャラクタデータが入力されたとき、前記キャラクタデータを前記ネットワークを介して他の前記端末に送信し、前記ネットワークを介して他の前記端末装置から前記キャラクタデータが送信されてきたときこれを受信し、入力された前記キャラクタデータ、または受信された前記キャラクタデータの少なくとも一方に含まれている、予め設定されている所定のキャラクタデータを検出し、前記予め設定されている所定のキャラクタデータに対応する画像データまたは音声データを予め記憶し、検出された前記キャラクタデータに対応して、記憶されている前記画像データまたは音声データを読み出し、出力することを特徴とする端末装置の制御方法。

請求項2

前記予め設定されている所定のキャラクタデータは、「笑い」に対応するキャラクタデータであり、前記画像データおよび音声データは、「笑う顔」の画像に対応する画像データと「笑い声」の音に対応する音声データであることを特徴とする請求項1に記載の端末装置の制御方法。

請求項3

前記予め設定されている所定のキャラクタデータは、「拍手」に対応するキャラクタデータであり、前記音声データは、「拍手」の音に対応する音声データであることを特徴とする請求項1に記載の端末装置の制御方法。

請求項4

ネットワークを介して結合され、相互にキャラクタデータを授受する端末装置において、前記キャラクタデータを入力する入力手段と、前記入力手段により前記キャラクタデータが入力されたとき、前記キャラクタデータを前記ネットワークを介して他の前記端末に送信する送信手段と、前記ネットワークを介して他の前記端末装置から送信された前記キャラクタデータを受信する受信手段と、前記入力手段より入力された前記キャラクタデータ、または前記受信手段により受信された前記キャラクタデータの少なくとも一方に含まれている、予め設定されている所定のキャラクタデータを検出する検出手段と、前記予め設定されている所定のキャラクタデータに対応する画像データまたは音声データを記憶する記憶手段と、前記検出手段の検出結果に対応して、前記記憶手段に記憶されている前記画像データまたは音声データを読み出し、出力する出力手段とを備えることを特徴とする端末装置。

請求項5

前記入力手段より入力された前記キャラクタデータ、または前記受信手段により受信された前記キャラクタデータの少なくとも一方、および前記画像データに対応する画像を表示する表示手段をさらに備えることを特徴とする請求項4に記載の端末装置。

技術分野

0001

本発明は、例えば電話回線を介して相互に結合されたパソコンを制御する場合に用いて好適な端末装置およびその制御方法に関する。

背景技術

0002

複数のパソコンをネットワークを介して相互に結合し、会議ステムを構成して、離れた場所に位置する者同士が、同時に会議を行うことができるようにする会議システムが提案されている。この会議システムにおいて、マイクを介して音声を入力すると、音声信号がA/D変換され、ネットワークを介して他のパソコンに伝送される。あるいはまた、静止画動画などの画像データを入力すると、この画像信号がA/D変換され、他のパソコンにネットワークを介して送信される。

0003

このようにして、この会議システムにおいては、音声、静止画、動画などのマルチメディアデータをネットワークを介して他のパソコンに同時に送信し、遠隔地にいる複数の者が同時に会議を行うことができる。

発明が解決しようとする課題

0004

しかしながら、従来のシステムにおいては、マルチメディアデータを入力するために、ビデオ入力装置などの高価なハードウエアを必要とするばかりでなく、各参加者のマルチメディアデータを他の全ての参加者に伝送するために、非常に高速なネットワークが必要であった。その結果、システムが高価となる課題があった。

0005

本発明はこのような状況に鑑みてなされたものであり、マルチメディアデータを疑似的にネットワークを介して伝送することができるようにし、以て、より低コストの会議システムを実現できるようにするものである。

課題を解決するための手段

0006

請求項1に記載の端末装置の制御方法は、ネットワークを介して結合され、相互にキャラクタデータを授受する端末装置の制御方法において、キャラクタデータが入力されたとき、キャラクタデータをネットワークを介して他の端末に送信し、ネットワークを介して他の端末装置からキャラクタデータが送信されてきたときこれを受信し、入力されたキャラクタデータ、または受信されたキャラクタデータの少なくとも一方に含まれている、予め設定されている所定のキャラクタデータを検出し、予め設定されている所定のキャラクタデータに対応する画像データまたは音声データを予め記憶し、検出されたキャラクタデータに対応して、記憶されている画像データまたは音声データを読み出し、出力することを特徴とする。

0007

予め設定されている所定のキャラクタデータは、「笑い」に対応するキャラクタデータとし、画像データおよび音声データは、「笑う顔」の画像に対応する画像データと「笑い声」の音に対応する音声データとすることができる。

0008

予め設定されている所定のキャラクタデータは、「拍手」に対応するキャラクタデータとし、音声データは、「拍手」の音に対応する音声データとすることができる。

0009

請求項4に記載の端末装置は、ネットワークを介して結合され、相互にキャラクタデータを授受する端末装置において、キャラクタデータを入力する入力手段(例えば図2キーボード11)と、入力手段によりキャラクタデータが入力されたとき、キャラクタデータをネットワークを介して他の端末に送信する送信手段(例えば図3のステップS6,7)と、ネットワークを介して他の端末装置から送信されたキャラクタデータを受信する受信手段(例えば図3のステップS2)と、入力手段より入力されたキャラクタデータ、または受信手段により受信されたキャラクタデータの少なくとも一方に含まれている、予め設定されている所定のキャラクタデータを検出する検出手段(例えば図3のステップS8,S10)と、予め設定されている所定のキャラクタデータに対応する画像データまたは音声データを記憶する記憶手段(例えば図2のROM18)と、検出手段の検出結果に対応して、記憶手段に記憶されている画像データまたは音声データを読み出し、出力する出力手段(例えば図3のステップS9,S11)とを備えることを特徴とする。

0010

入力手段より入力されたキャラクタデータ、または受信手段により受信されたキャラクタデータの少なくとも一方、および画像データに対応する画像を表示する表示手段(例えば図3のステップS6,S7,S11,S12)をさらに設けることができる。

0011

上記構成の端末装置の制御方法および端末装置においては、予め設定されている所定のキャラクタデータが入力されるか、あるいは受信されたとき、予め記憶されている画像データまたは音声データが読み出され、出力される。従って、各端末装置はキャラクタデータを送信し、また受信するだけでよく、画像データや音声データを授受する必要がない。従って、ネットワークは比較的低速のものでよく、安価な会議システムを実現することが可能となる。

0012

図1は本発明の端末装置の制御方法を応用した会議システムの構成例を表している。この実施例においては、複数台(4台)の端末装置としてのパソコン1−1乃至1−4が、通常のアナログ電話回線などのネットワーク2を介して相互に接続されている。

0013

パソコン1−1は、例えば図2に示すように構成されている。図2に示す実施例においては、CPU17がROM18に記憶されているプログラムに従って各種の処理を実行し、各種の処理を実行する上において必要なデータなどをRAM19に適宜記憶させるようになされている。モデム16はネットワーク2に接続されており、ネットワーク2より送信されてきたデータを受信し、インタフェース15を介してCPU17に出力するようになされている。CPU17は、入力されたキャラクタデータをインタフェース15を介してモニタ13に出力し、表示させるようになされている。

0014

また、インタフェース15には、キーボード11が接続されており、キーボード11の文字キー11Aを操作すると、操作された文字キーに対応するキャラクタデータが入力され、インタフェース15を介してモニタ13に出力表示されるとともに、モデム16を介してネットワーク2に伝送されるようになされている。また、キーボード11は、拍手ボタン11Bを備え、拍手ボタン11Bを操作すると、「拍手」の文字に対応するキャラクタデータがモニタ13に表示されるとともに、モデム16を介してネットワーク2に伝送されるようになされている。そして、ネットワーク2に伝送されたデータは、さらに他のパソコン1−2乃至1−4に送信されるようになされている。

0015

インタフェース15には、マウス12が接続されており、モニタ13の所定の表示位置を指示することで、CPU17に対して各種の指令を入力することができるようになされている。

0016

ROM18にはまた、この実施例の場合、「拍手」の音の音声データと、「笑い声」の音の音声データと、「笑う顔」の画像データが予め記憶されており、これらのデータはCPU17により適宜読み出され、画像データはモニタ13に出力表示され、音声データはスピーカ14に出力されるようになされている。

0017

なお、図示は省略するが、パソコン1−2乃至1−4も、パソコン1−1と同様に構成されている。

0018

パソコン1−1乃至1−4は、それぞれ図3に示すような処理を実行するようなプログラムをROM18に記憶している。そこで、この図3フローチャートを参照して、この会議システムの動作について説明する。この図3に示す処理は、各パソコン1−1乃至1−4において、その電源立ち上げたとき、開始される。

0019

最初に、ステップS1において、キーボード11より所定の入力がなされたか否かが判定される。キーボード11より入力がない場合においては、ステップS2に進み、ネットワーク2を介して他のパソコンよりテキストデータが入力されたか否かが判定される。ネットワーク2よりテキストデータが入力されていない場合においては、ステップS1に戻る。

0020

ステップS1において、キーボード11より何らかの入力がなされたと判定された場合においては、ステップS3に進み、その入力は拍手ボタン11Bの操作に対応するものであるか否かが判定される。ステップS3において、拍手ボタン11Bが操作されていないと判定された場合においては、ステップS4に進み、文字キー11Aが操作されたか否かが判定される。文字キー11Aも操作されていないと判定された場合においては、その他のキーが操作されたことになるので、この場合においては、ステップS5に進み、その操作されたキーに対応する処理が実行される。そして、その処理が完了したとき、ステップS1に戻る。

0021

一方、ステップS3において、キーボード11の拍手ボタン11Bが操作されたと判定された場合においては、ステップS6に進み、「拍手」の文字をモニタ13に表示させるとともに、「拍手」のキャラクタデータをモデム16を介してネットワーク2に送信し、このネットワーク2からさらに他のパソコン1−2乃至1−4に出力する。

0022

他のパソコン1−2乃至1−4においては、この「拍手」のキャラクタデータをステップS2において受信することになる。

0023

一方、ステップS4において、キーボード11の文字キー11Aが操作されたと判定された場合においては、ステップS7に進み、その操作された文字キーに対応するキャラクタデータをモニタ13に出力し、表示させるとともに、モデム16,ネットワーク2を介して、他のパソコン1−2乃至1−4に出力する。このキャラクタデータは他のパソコン1−2乃至1−4において、そのステップS2で受信される。

0024

一方、ステップS2において、ネットワーク2を介して他のパソコン1−2乃至1−4からテキストデータが入力されたと判定された場合においてはこれを受信し、ステップS12に進み、そのテキストデータに対応する文字をモニタ13に出力し、表示させる。例えば他のパソコン1−2乃至1−4のいずれかの拍手ボタン11Bが操作された場合においては、「拍手」の文字がモニタ13に表示される。また、パソコン1−2乃至1−4のキーボード11の文字キー11Aが操作された場合においては、その操作された文字キーに対応する文字がモニタ13に表示される。

0025

ステップS6,S7,S12の処理の次にステップS8に進み、モニタ13にいま表示された文字が「拍手」の文字であるか否かが判定される。「拍手」の文字が表示されたと判定された場合においては、ステップS9に進み、拍手音再生処理が実行される。即ち、CPU17はROM18に記憶されている拍手音の音声データを読み出し、これをスピーカ14に出力し、放音させる。これにより、拍手ボタン11Bを操作した場合においては、モニタ13に「拍手」の文字が表示されるだけでなく、スピーカ14から「パチパチパチ」といった音声が出力されることになる。

0026

このことはパソコン1−1だけでなく、他のパソコン1−2乃至1−4においても同様である。即ち、所定のパソコンにおいて、拍手ボタン11Bを操作すると、自分のパソコンはもとより、他のパソコンにも「拍手」の文字と「パチパチパチ」という音声が出力される。

0027

ステップS8で、「拍手」の文字が表示されていないと判定された場合においてはステップS10に進み、いまモニタ13に表示されたのが「笑い」の文字であるか否かが判定される。「笑い」の文字が表示されたと判定された場合においては、ステップS11に進み、笑い声再生処理と笑い顔再生処理が実行される。即ち、CPU17はROM18に記憶されている笑い声の音声データを読み出し、スピーカ14に出力し、放音させるとともに、ROM18に記憶されている笑い顔の画像データを読み出し、モニタ13に出力し、表示させる。

0028

従って、所定のパソコンから「笑い」の文字を入力すると、その文字が自らのモニタ13に表示されるとともに、このキャラクタデータがネットワーク2を介して他のパソコンにも送信され、表示されるため、全てのパソコンにおいて、笑い声が放音されるとともに、笑い顔が表示される。

0029

ステップS10において、「笑い」の文字が表示されていないと判定された場合においては、ステップS1に戻り、それ以降の処理が繰り返し実行される。

0030

図4は、拍手ボタン11Bを操作した場合における会議システムの動作を模式的に表している。即ち、パソコン1−1において、拍手ボタン11Bを操作すると、「拍手」のキャラクタデータが他のパソコン1−2乃至1−4にネットワーク2を介して伝送され、「拍手」の文字がそのモニタに表示される。その結果、パソコン1−1のスピーカだけでなく、パソコン1−2乃至1−4のスピーカからも「パチパチパチ」といった拍手音が出力される。

0031

なお、ネットワークは通常のアナログ電話回線を用いることができ、例えば図5に示すように、日本、アメリカ、およびチリにそれぞれ配置されているパソコン1−1乃至1−3の間で、会議システムを構成することができる。この場合においても、例えばチリで「大笑い」の文字を入力すると、その文字がチリにおけるパソコンのモニタに表示されるだけでなく、日本とアメリカのパソコンにも表示される。そして、この文字には「笑い」の文字が含まれているため、各国のパソコンのスピーカから笑い声が放音されるとともに、笑い顔の画像が表示される。

0032

この実施例においては、笑い顔の画像データや、笑い声の音声データは実際には伝送されず、ネットワーク2を介して実際に伝送されるのはキャラクタデータだけある。従って、画像データや音声データを実際に伝送する場合のように、伝送データ量が多くなることが抑制されるだけでなく、ビデオ入力装置などのような高価なハードウエアも不要となる。このため、ネットワーク2としても、通常のアナログの電話回線を利用することが可能となり、低コストの会議システムを実現することができる。

0033

なお、以上の実施例においては、「拍手」と「笑い」の文字を予め設定登録しておくようにしたが、それ以外の文字を、対応する画像データまたは音声データとともに記憶させるようにすることも可能である。さらに、文字は日本語ではなく、英語フランス語など、任意の言語に対応するものとすることができる。また、端末装置としてはパソコン以外を用いることも可能である。

発明の効果

0034

以上の如く、本発明の端末装置の制御方法および端末装置によれば、予め設定されている所定のキャラクタデータが入力されるか、受信されたとき、予め記憶されている画像データまたは音声データを読み出し、出力するようにしたので、低コストで疑似的にマルチメディアデータを送信する場合と同様の会議システムを実現することが可能となる。

図面の簡単な説明

0035

図1本発明の端末装置の制御方法を応用した会議システムの構成例を示すブロック図である。
図2図1のパソコン1−1の構成例を示すブロック図である。
図3図1のパソコンの処理例を示すフローチャートである。
図4拍手ボタンが操作された場合における動作を示す図である。
図5地理的に離れた会議システムの例を示す図である。

--

0036

1−1乃至1−4パソコン
2ネットワーク
11キーボード
11A文字キー
11B拍手ボタン
12マウス
13モニタ
14スピーカ
16モデム
17 CPU
18 ROM
19 RAM

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

関連する公募課題一覧

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ