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技術 物品の積み降し装置

出願人 株式会社石田鉄工所
発明者 石田稔
出願日 1994年12月29日 (25年9ヶ月経過) 出願番号 1994-338671
公開日 1996年7月23日 (24年3ヶ月経過) 公開番号 1996-188232
状態 特許登録済
技術分野 コンベヤからの排出 物品の積み重ね及び付属装置 物品の積降し コンベヤ間の中継 2
主要キーワード 積載容器 制止部材 積載物品 往復機構 強制送り 横ガイド 荷積み位置 取出し機
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1996年7月23日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

目的

物品搬入搬出コンベアを物品の積載容器移送装置と平行に配設し、スペース的に従来の装置を設置できなかった場所へ設置することができ、しかも、その機能は従来装置と全く変わらない物品の積み降し装置。

構成

物品の積載容器を移送する移送装置7の一側に、物品の搬入コンベア11と物品の搬出コンベア14とを容器の移送装置7と平行するように配設した。容器の移送装置7の上方には積載物品の間へ挟む仕切板の移送装置25を配設し、更に搬入コンベア11上には荷積み位置へ跨る横ガイド17を、搬出コンベア14上には荷降し位置へ跨る横ガイド17を、仕切板の移送装置25の上方には仕切板室へ跨る横ガイド30をそれぞれ配設した。

概要

背景

従来、壜詰缶詰め等の飲食品製造において、これら物品レトルト殺菌する場合等に用いる物品の積み降し装置は、図6に示すように物品の積載容器(図面省略)を移送する移送装置38の一側に、この装置38の荷積み位置aへ物品を搬入するコンベア39と、荷降し位置bから物品を搬出するコンベア40とを前記容器の移送装置38と直交するように配設し、他側に積載物品の間へ挟む仕切板(図面省略)を移送する移送装置41を容器の移送装置38と平行するように配設し、更に前記荷積み位置aと荷降し位置bの上方に搬入コンベア39と搬出コンベア40から仕切板の移送装置41に跨るガイド42と43を配設して、荷積み位置a側のガイド42に搬入コンベア39と荷積み位置aとの間を往復機構44により往復される荷積み機45と、仕切板室46と荷積み位置aとの間を往復機構47により往復される仕切板の装入機48を支持させ、荷降し位置b側のガイド43に荷降し位置bと搬出コンベア40との間を往復機構49により往復される荷降し機50と、荷降し位置bと仕切板移送装置41との間を往復機構51により往復される仕切板の取出し機52とを支持させた構成のものである。従って、この装置を使用すれば、荷積み位置では荷積み機と仕切板の装入機が協働して、搬入コンベアにより搬入される物品を各段間へ仕切板を挟んで整然と積み重ね、又、荷降し位置では荷降し機と仕切板の取出し機とが協働して、容器に積まれた物品を相互間に挟んだ仕切板を取出しながら搬出コンベアへ逐次降すので、大量の物品の荷積み及び荷降しを人手を要さず安全確実にしかも能率よく行える特徴を有する。しかし、この装置は、容器の移送装置と物品の搬入、搬出コンベア及び仕切板の移送装置が前記のように配列されるから、その設置には正方形に近いスペースを必要とするため、細長矩形状のスぺースには設置できないので、業界ではこのような細長いスペースにも設置可能な物品積み降し装置の開発が要望されていた。

概要

物品の搬入、搬出コンベアを物品の積載容器の移送装置と平行に配設し、スペース的に従来の装置を設置できなかった場所へ設置することができ、しかも、その機能は従来装置と全く変わらない物品の積み降し装置。

物品の積載容器を移送する移送装置7の一側に、物品の搬入コンベア11と物品の搬出コンベア14とを容器の移送装置7と平行するように配設した。容器の移送装置7の上方には積載物品の間へ挟む仕切板の移送装置25を配設し、更に搬入コンベア11上には荷積み位置へ跨る横ガイド17を、搬出コンベア14上には荷降し位置へ跨る横ガイド17を、仕切板の移送装置25の上方には仕切板室へ跨る横ガイド30をそれぞれ配設した。

目的

本発明はこの要望に応じてなされたもので、物品の搬入、搬出コンベアを物品の積載容器の移送装置と平行に配設し、仕切板の移送装置は前記容器の移送装置の上側に配設したから、その設置スペースが細長い矩形状になって、スペース的に従来の装置を設置できなかった場所へ設置することができ、しかも、その機能は従来装置と全く変わらない物品の積み降し装置を提供する。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
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請求項1

物品積載容器移送する移送装置の一側に、終端荷積み位置に対応する物品の搬入コンベアと、始端が荷降し位置に対応する物品の搬出コンベアとを前記容器の移送装置と平行するように配設し、前記容器の移送装置の上方には積載物品の間へ挟む仕切板の移送装置を配設し、更に前記搬入コンベア上には荷積み位置へ跨る横ガイドを、搬出コンベア上には荷降し位置へ跨る横ガイドを、仕切板の移送装置の上方には仕切板室へ跨る横ガイドをそれぞれ配設して、搬入コンベア側のガイトには荷積み位置と搬入コンベアの間を往復する荷積み機を、搬出コンベア側のガイドに荷降し位置と搬出コンベアの間を往復する荷降し機を、仕切板の移送装置側のガイドに、該移送装置と仕切板溜との間を往復する仕切板の装入機と、該移送装置と荷降し位置との間を往復する仕切板の取出し機とを支持させたことを特徴とする物品積み降し装置。

技術分野

0001

本発明は、物品の積み降し装置。詳しくは物品を積載する容器移送装置と、物品を搬入搬出するコンベアとを平行に配設し、仕切板移送する装置を前記容器移送装置の上方へ配設することにより、従来の積み降し装置を設置できない細長矩形状のスペースへの設置が可能で、しかも、物品の積み降し機能は従来の装置と変わらない物品積み降し装置に関する。

背景技術

0002

従来、壜詰缶詰め等の飲食品製造において、これら物品をレトルト殺菌する場合等に用いる物品の積み降し装置は、図6に示すように物品の積載容器(図面省略)を移送する移送装置38の一側に、この装置38の荷積み位置aへ物品を搬入するコンベア39と、荷降し位置bから物品を搬出するコンベア40とを前記容器の移送装置38と直交するように配設し、他側に積載物品の間へ挟む仕切板(図面省略)を移送する移送装置41を容器の移送装置38と平行するように配設し、更に前記荷積み位置aと荷降し位置bの上方に搬入コンベア39と搬出コンベア40から仕切板の移送装置41に跨るガイド42と43を配設して、荷積み位置a側のガイド42に搬入コンベア39と荷積み位置aとの間を往復機構44により往復される荷積み機45と、仕切板室46と荷積み位置aとの間を往復機構47により往復される仕切板の装入機48を支持させ、荷降し位置b側のガイド43に荷降し位置bと搬出コンベア40との間を往復機構49により往復される荷降し機50と、荷降し位置bと仕切板移送装置41との間を往復機構51により往復される仕切板の取出し機52とを支持させた構成のものである。従って、この装置を使用すれば、荷積み位置では荷積み機と仕切板の装入機が協働して、搬入コンベアにより搬入される物品を各段間へ仕切板を挟んで整然と積み重ね、又、荷降し位置では荷降し機と仕切板の取出し機とが協働して、容器に積まれた物品を相互間に挟んだ仕切板を取出しながら搬出コンベアへ逐次降すので、大量の物品の荷積み及び荷降しを人手を要さず安全確実にしかも能率よく行える特徴を有する。しかし、この装置は、容器の移送装置と物品の搬入、搬出コンベア及び仕切板の移送装置が前記のように配列されるから、その設置には正方形に近いスペースを必要とするため、細長い矩形状のスぺースには設置できないので、業界ではこのような細長いスペースにも設置可能な物品積み降し装置の開発が要望されていた。

発明が解決しようとする課題

0003

本発明はこの要望に応じてなされたもので、物品の搬入、搬出コンベアを物品の積載容器の移送装置と平行に配設し、仕切板の移送装置は前記容器の移送装置の上側に配設したから、その設置スペースが細長い矩形状になって、スペース的に従来の装置を設置できなかった場所へ設置することができ、しかも、その機能は従来装置と全く変わらない物品の積み降し装置を提供する。

課題を解決するための手段

0004

前記課題を解決するため本発明に係る装置は、物品の積載容器を移送する移送装置の一側に、終端が荷積み位置に対応する物品の搬入コンベアと、始端が荷降し位置に対応する物品の搬出コンベアとを前記容器の移送装置と平行するように配設し、前記容器の移送装置の上方には積載物品の間へ挟む仕切板の移送装置を配設し、更に前記搬入コンベア上には荷積み位置へ跨る横ガイドを、搬出コンベア上には荷降し位置へ跨る横ガイドを、仕切板の移送装置の上方には仕切板室へ跨る横ガイドをそれぞれ配設して、搬入コンベア側のガイトには荷積み位置と搬入コンベアの間を往復する荷積み機を、搬出コンベア側のガイドに荷降し位置と搬出コンベアの間を往復する荷降し機を、仕切板の移送装置側のガイドに、該移送装置と仕切板溜との間を往復する仕切板の装入機と、該移送装置と荷降し位置との間を往復する仕切板の取出し機とを支持させた構成を採用したものでる。

0005

前記した構成の本発明に係る物品積み降し装置は、物品の積載容器を移送する移送装置の一側に、これと平行するように物品の搬入、搬出コンベアを配設し、前記容器の移送装置の上側に仕切板の移送装置を配設したから、装置の設置スペースが図1に示す通り細長い矩形状になるため、正方形に近い設置スペースの従来の物品積み降し装置では設置できない細長い場所への設置が可能になるものである。

0006

又、この装置は搬入コンベアへ物品を供給すると、荷積み機が物品を搬入コンベアから受け入れて荷積み位置へ移動し、ここで積載容器へ積むと搬送コンベア上へ戻って物品を受入れ、又、積載容器へ移動して容器へ物品を積む操作を繰り返して、容器を満載にするからこれに伴い容器を取出し部から外部へ出してレトルト殺菌機等による殺菌処理を施すようにする。一方殺菌処理された物品の積載容器は取入れ部から導入して荷降し位置に移動させると、ここへ荷降し機が移動して来て容器から物品を取り出して搬出コンベアへ降すと、また荷降し位置で物品を受けて搬出コンベアへ降す操作を繰り返して処理済み物品を搬出コンベアにより次工程へ搬出させるものである。

0007

以下に本発明に係る物品の積み降し装置の実施例を図面に基づいて説明する。

0008

図1は本発明に係る物品の積み降し装置の実施例を示す平面図。図2は同上実施例の側面図。図3同上装置における荷積み機と仕切板の装入機との構成を示す正面図。図4は同上装置における荷降し機と仕切板取出し機との構成を示す背面図。図5は同上装置における物品の積載容器とリフターとの構成を示す正面図である。

0009

図3図5において符号1は、物品2の積載容器を示すもので、図5に示すように網か、穿孔板通気性を有するように形成し、その底3をリフター4により昇降させるため容器1から分離して、車輪5を取り付けた縁部6に支持させてある。従って、物品2を積むときはこの底3を容器1の開口よりも上へ上げて物品2を積み、積み終わると物品2の高さずつ下げて物品2を積み重ね、物品2を降すときは底3を上段の物品2が容器1の開口上へ出るように上げ、物品2が降されるとその高さだけ上げて積み重ねられた物品2を一段ずつ降すようにする。

0010

各図に於て符号7は、前記物品2の積載容器1を移送する移送装置を示すもので、容器1の縁部6の下面を支持して回転するライブローラ列を用い、図1図2に示すように前置したデッドローラ8により処理済み物品2を積載した容器1が導入されると、これを取入れ部9に取入れて荷降し位置aへ移動させ、ここで停止させて積載された物品2を降し、容器1が空になれば荷積み位置bへ移動させ、ここで停止させて搬入された物品2を容器1に積み、物品2が満載になると取出し部10へ移動させてここから外部へと取出す

0011

図1図2において符号11は、物品2の搬入コンベアを示すもので、図1に示すように前記積載容器1の移送装置7と平行させてその一側に設け、このコンベア11は物品を搬入して整列させる前部と、整列させた物品2を後記荷積み機へ送り込む後部とに分割形成し、その前部で供給コンベア12により供給される物品2を搬送して後部との間に設けた制止部材13により制止し、その後側に物品2をためてその数が積載容器1の一段分の積載数になると、これを公知のセンサにより検知させ、制止部材13を逃がして後部のコンベアにより後記する荷積み機へ送り込ませる。

0012

図1図2において符号14は物品2の搬出コンベアを示すもので、物品の積載容器1の移送手段7と平行させてその一側に設け、その始端へ後記する荷降し機により物品を降すと、この物品2を受けて終端に接続したコンベア15へと搬出する。

0013

図1図3に於て符号16は、搬入コンベア11上の物品2を積載容器1ヘ積む荷積み機を示すもので、物品の搬入コンベア11と荷積み位置bとに跨ってその上側に配設した横ガイド17に支持させて、往復機構18により搬入コンベア11の後部と荷積み位置bとの間を往復させ、搬入コンベア11上に停止するとき、制止部材13による物品2の制止が解かれると、所要数の物品を搬入コンベア11の後部によって内部へ送り込まれ、これに伴い蓋19を閉じて物品を四方から囲み、往復機構18により荷積み位置bへ移動されて内部の物品2を容器1内へ積むと、前記蓋19を開いて搬入コンベア11の上へ戻り、次の物品が送り込まれると荷積み位置bへ再び移動して、リフター4により下げられて後記する装入機により物品2の上へ乗せられた後記仕切板の上へ物品2を積む操作を繰り返して、容器1内へ物品2を自動的に整然と積む。

0014

図1図2図4において符号20は、荷降し位置cの積載容器1から物品2を搬出コンベア14へ降す荷降し機を示すもので、物品2の搬出コンベア14の終端部と荷降し位置aとに跨ってその上側に配設したガイド21に支持させて、往復機構22により荷降し位置aと搬出コンベア11の始端との間を往復させ、荷降し位置c上に停止するとき後壁23の内側へ容器1からリフター4によって物品2が押し上げられると、搬出コンベア14上へと移動して物品2をガイド24に案内させて搬送コンベア14へ送り出し、荷降し位置aへ戻って次の物品2が押し上げられると、又、搬出コンベア14上へ移動して物品2を搬出する動作を繰り返し、容器1内へ積み重ねられた物品2を搬出コンベア14へ降す作用を自動的に整然と行う。

0015

図1図2図3において符号25は、積載容器1へ物品2を積み重ねる際、各物品2の間へ挟む仕切板26を移送させる移送装置で、荷降し位置aと仕切板溜27とに跨って配設したデッドローラ列を用い、これと仕切板室27の手前に設けたピンチローラ28とで、その始端へ後記する取出し機により物品2間から仕切板26が取り出されると、これをピンチローラ28の強制送り作用で仕切板溜27へ確実に収容させる。

0016

図1図2図3において符号29は物品2間へ仕切板26を装入する装入機を示すもので、荷降し位置aと仕切板溜27とに跨ってその上側に配設した横ガイド30に支持させて、往復機構31により仕切板溜27と荷積み位置bとの間を往復させ、仕切板溜27上に停止するとき昇降機構32により仕切板溜28内へ下降させ、吸着部材33により仕切板26を吸着させて昇降機構32により上昇させ、荷積み位置bへ移動させて容器1内に積まれた物品2の上へ仕切板26を乗せ、仕切板溜27の上へ戻って次の仕切板26を吸着すると荷積み位置bへ移動して物品2上へ乗せる動作を繰り返し、容器1内に積み重ねられる物品2の間へ仕切板26を装入する操作を自動的に整然と行う。

0017

図1図2図4において符号34は、積載容器1に積み重ねられた物品2の間に挟まれる仕切板26を移送装置25へ取出す取出し機を示すもので、前記横ガイド30に支持させて、往復機構35により荷降し位置aと移送装置25との間を往復させ、荷積み位置a上にあるとき昇降機構36により物品2の上に乗せられた仕切板26上へ降下して吸着部材37に仕切板26を吸着し、その後、昇降機構36により上昇されて移送装置25上に移動し、仕切板26を移送装置25へ落とすと、荷降し位置aへ戻って次の仕切板26を取り移送装置25へ落とす作用を繰り返して、容器1内の物品2の間から仕切板26を取出す操作を自動的に整然と行うものである。

発明の効果

0018

前述した通り、本発明に係る物品の積み降し装置は、物品の搬入及び搬出コンベアを物品の積載容器の移送装置と平行に配設し、仕切板の移送装置は容器の移送装置の上方へ配設したから、この装置の設置スペースは細長い矩形状となって従来の積み降し装置は設置できなかった場所への設置が可能となるもので、しかも、この装置は、搬入、搬出のコンベアと容器の移送装置とに跨ってそれぞれガイドを設けて、これらガイドに荷積み機と荷降し機を往復させ、仕切板の移送装置上に設けたガイドには仕切板の装入機と取出し機とを往復させるようにしたから、搬入される物品を仕切板を挟んで容器へ積む操作及び仕切板を挟んで積まれた物品を仕切板を外しながらコンベアへ降す操作を従来の装置と同様、自動的に整然と行わせることができるため、大量の物品の荷積み及び荷降しを人手を要せず安全確実に能率よく行える特徴を有するものである。

図面の簡単な説明

0019

図1本発明に係る物品の積み降し装置の実施例を示す平面図である。
図2同上実施例の側面図である。
図3同上装置における荷積み機と仕切板装入機の構成を示す正面図である。
図4同上装置における荷降し機と仕切板取出し機の構成を示す背面図である。
図5同上装置における物品積載容器とリフターの構成を示す正面図である。
図6従来の物品積み降し装置の平面図である。
図7

--

0020

1物品積載容器
2 物品
7容器の移送装置
a 荷降し位置
b荷積み位置
11搬入コンベア
14搬出コンベア
16荷積み機
17横ガイド
18往復機構
20 荷降し機
21 横ガイド
22 往復機構
25仕切板移送装置
26 仕切板
29 仕切板の装入機
30 横ガイド
31 往復機構
34 仕切板の取出し機
35 往復機構

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