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技術 経絡リング

出願人 石田光徳
発明者 石田光徳
出願日 1994年11月30日 (25年9ヶ月経過) 出願番号 1994-296178
公開日 1996年6月11日 (24年2ヶ月経過) 公開番号 1996-150223
状態 未査定
技術分野 磁気治療器
主要キーワード 留め環 のぞき穴 留め孔 生活体 磁気バンド 近接作用 遠隔作用 留め機構
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1996年6月11日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (12)

目的

四肢要穴を刺激して臓器,神経系,筋肉系病症緩和する。

構成

リング1とペレット5との組合せからなり、リング1は可撓性を有する帯状体であり、一方の端に係合子2,他方の端に留め孔3が開けられ、帯面にはペレット5の取付孔7,7,…が開口されている。ペレット5は、人体経穴に刺激を与える機能素子として永久磁石8を有している。永久磁石のN極を作用面とするペレット5aと、S極を作用面とするペレット5bとを、リング1の取付孔6に係合保持させる。ペレット5a,5bを装着したリング1を手首又は足首巻き付け、係合子2を留め孔3に係止させて環状に組立てる。ペレット5aの永久磁石のN極とペレット5bの永久磁石のS極間に磁界が形成され、その磁気エネルギーが四肢要穴を刺激する。

概要

背景

東洋医学の針(術は、人体ツボに針を刺し入れ、あるいはツボの上でもぐさをもやし、ツボを刺激して患部治療する古来からの方法である。最近では、ツボ治療器具と称して人体のツボに機械的,電気的,磁気的、あるいは化学的に刺激を与える器具類が市販されている。特に磁気エネルギー治療効果があることが分かって、磁気バンド,磁気腹巻き磁気ネックレスなどを用するものも多い。

もっとも、磁気エネルギーによる治療効果に関しては、次のように考える説がある。すなわち、磁気治療器原理をズバリいうと、人間のからだに新しくある程度の磁力を付け加えてやることである。要するに、人間のからだに作用している地球の磁力を少し増やしてやることになる。少し増やせばよいのか、多いに増やせばよいのかは兎も角として、外部から人工的な方法で磁気を補うのが磁気治療器であり、現代病の多くは磁気不足が原因であり、針灸治療の効果は一時的なものにしか過ぎないというのである(磁気健康法中川 恭一実業の日本社昭和54年 p22参照)。

この文献に示された磁気治療器の使い方によれば、円形絆創膏の中央に小さな磁石を固定した皮膚に貼る磁気治療器(磁気プラスタ)Pを用い、例えば、肩こりは、図11のように最も「こっている」ところに磁気治療器Pを一つづつ、それと接近させて両側に一つづつ貼るのが有効であり、また、磁気ネックレスは肩にも触れるので磁気の局所作用があるとともに、首には大きな動脈が浅いところに沢山あるので、そこに分極電流が発生して磁気の遠隔作用もする。と説明されている(同上p65,66参照)。

概要

四肢要穴を刺激して臓器,神経系,筋肉系病症緩和する。

リング1とペレット5との組合せからなり、リング1は可撓性を有する帯状体であり、一方の端に係合子2,他方の端に留め孔3が開けられ、帯面にはペレット5の取付孔7,7,…が開口されている。ペレット5は、人体の経穴に刺激を与える機能素子として永久磁石8を有している。永久磁石のN極を作用面とするペレット5aと、S極を作用面とするペレット5bとを、リング1の取付孔6に係合保持させる。ペレット5a,5bを装着したリング1を手首又は足首巻き付け、係合子2を留め孔3に係止させて環状に組立てる。ペレット5aの永久磁石のN極とペレット5bの永久磁石のS極間に磁界が形成され、その磁気エネルギーが四肢要穴を刺激する。

目的

本発明の目的は、特に四肢の腕関節,足関節取付けて、その四肢要穴を刺激して患部の治療を行う経絡リングを提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
2件

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請求項1

ペレットと、リングとの組合せを有し、人体の腕又は足に脱着可能に取付け経絡リングであって、ペレットは、人体の経穴刺激し、十二経を通じて臓器,神経系,筋肉等を活性化させる作用面を有する機能素子であり、リングの要所に装着され、リングは、環状を保ち、ペレットの作用面を人体側に向けてこれを保持する保持具であることを特徴とする経絡リング。

請求項2

ペレットは、機能素子として永久磁石を有し、永久磁石のN極とS極とを作用面に露出させた2種類のペレットを対として各々リングに脱着可能に装着されたものであることを特徴とする請求項1に記載の経絡リング。

請求項3

リングは、可撓性の帯であり、ペレットは、リングの帯面に任意に選択された十二経の位置に対応して装着するものであることを特徴とする請求項1に記載の経絡リング。

請求項4

リングは一本の帯からなり、帯の両端は、留具をもって脱着可能に結合されるものであることを特徴とする請求項3に記載の経絡リング。

請求項5

リングは、帯面に取付孔を列状に有し、取付孔は、ペレットを脱着可能に係止させるものであることを特徴とする請求項3に記載の経絡リング。

請求項6

リングは、弾性を有する帯であり、両端を拡開可能に突き合わせて環状に屈曲されたものであることを特徴とする請求項1に記載の経絡リング。

請求項7

ペレットは、リングの帯面に摺動調節可能に装着されたものであることを特徴とする請求項1,3,4又は6に記載の経絡リング。

技術分野

0001

本発明は、人体ツボ経穴治療に用いる経絡リングに関する。

背景技術

0002

東洋医学の針(術は、人体のツボに針を刺し入れ、あるいはツボの上でもぐさをもやし、ツボを刺激して患部を治療する古来からの方法である。最近では、ツボ治療器具と称して人体のツボに機械的,電気的,磁気的、あるいは化学的に刺激を与える器具類が市販されている。特に磁気エネルギー治療効果があることが分かって、磁気バンド,磁気腹巻き磁気ネックレスなどを用するものも多い。

0003

もっとも、磁気エネルギーによる治療効果に関しては、次のように考える説がある。すなわち、磁気治療器原理をズバリいうと、人間のからだに新しくある程度の磁力を付け加えてやることである。要するに、人間のからだに作用している地球の磁力を少し増やしてやることになる。少し増やせばよいのか、多いに増やせばよいのかは兎も角として、外部から人工的な方法で磁気を補うのが磁気治療器であり、現代病の多くは磁気不足が原因であり、針灸治療の効果は一時的なものにしか過ぎないというのである(磁気健康法中川 恭一実業の日本社昭和54年 p22参照)。

0004

この文献に示された磁気治療器の使い方によれば、円形絆創膏の中央に小さな磁石を固定した皮膚に貼る磁気治療器(磁気プラスタ)Pを用い、例えば、肩こりは、図11のように最も「こっている」ところに磁気治療器Pを一つづつ、それと接近させて両側に一つづつ貼るのが有効であり、また、磁気ネックレスは肩にも触れるので磁気の局所作用があるとともに、首には大きな動脈が浅いところに沢山あるので、そこに分極電流が発生して磁気の遠隔作用もする。と説明されている(同上p65,66参照)。

発明が解決しようとする課題

0005

上記説明は、東洋医学の針灸術を西洋医学から説明されたものと考えられ、磁気の局所作用と遠隔作用は、東洋医学でいうところの経穴(つぼ)と経絡の関係にあてはまるものではないかと思われる。東洋医学で経絡とは、生活体の基本となっている気血体内を循行するルートをいう。経絡の状態は、直接には経穴によって知られる。経穴は、経絡の診察部位であり、同時に治療点でもある。したがって経穴は、字の示すように「経絡ののぞき穴」とでもいうようなもので、経絡中の要衝で、外界と通ずるところと解してもよい。経気の出入りすることろであるから「気の門戸」とも表現されている(東洋医学概論 長濱 善夫著 創元社 昭和44年 p226〜227参照)。

0006

東洋医学では経穴が治療点である。患部に直接作用する経穴を刺激するのが近接作用,患部から離れた経穴を刺激し、経絡を通じて患部に作用させるのが、遠隔作用である。図11のようにもっとも「こっている」ところに磁気治療器を貼付たからといって必ずしも患部を治癒できるとは限らない。

0007

また、図11のように2以上の磁気治療器を互いに近接して人体に貼り付ける場合に各磁気治療器の磁気作用面がどのように組合されているかも重要な問題である。N極とS極とが無造作に組み合わされて配列されていては必ずしも有効な磁気エネルギーの作用は期待できない。これは、磁気ネックレスにおいても同じである。

0008

本発明の目的は、特に四肢の腕関節,足関節取付けて、その四肢要穴を刺激して患部の治療を行う経絡リングを提供することにある。

課題を解決するための手段

0009

上記目的を達成するため、本発明による経絡リングにおいては、ペレットと、リングとの組合せを有し、人体の腕又は足に脱着可能に取付ける経絡リングであって、ペレットは、人体の経穴を刺激し、十二経を通じて臓器,神経系,筋肉等を活性化させる作用面を有する機能素子であり、リングの要所に装着され、リングは、環状を保ち、ペレットの作用面を人体側に向けてこれを保持する保持具である。

0010

また、ペレットは、機能素子として永久磁石を有し、永久磁石のN極とS極とを作用面に露出させた2種類のペレットを対として各々リングに脱着可能に装着されたものである。

0011

また、リングは、可撓性の帯であり、ペレットは、リングの帯面に任意に選択された十二経の位置に対応して装着するものである。

0012

また、リングは一本の帯からなり、帯の両端は、留具をもって脱着可能に結合されるものである。

0013

また、リングは、帯面に取付孔を列状に有し、取付孔は、ペレットを脱着可能に係止させるものである。

0014

また、リングは、弾性を有する帯であり、両端を拡開可能に突き合わせて環状に屈曲されたものである。

0015

また、ペレットは、リングの帯面に摺動調節可能に装着されたものである。

0016

経穴は、体表特定点状部位で孔穴気穴又は単に穴などとも呼ばれ、俗にツボ又は条点などとも呼ばれるものが、これにあたる経穴はすべて経絡に配属され、形式的には十四経脉(十二経脉と督脉,任脉)に割り当てられている。症病の種類によって、一定の経穴に反応があらわれる傾向がある。そしてこれらは治療点にもなる。そこで経験的に各経穴に関していくつかの主治症が定められている。

0017

このような意味で、特定の症病の治療に必要な経穴を要穴と呼ぶことがある。一方これとは違い、経絡を対象とした、一般的な立場において重要な意義をもつ特殊経穴(要穴)の一つに原穴がある。原穴の原とは、十二経の根本になる間の動気を指したものといわれている。そこで原穴というのは、この原気の象徴となる経穴のことである。原気の不足しているときには、この穴を用いるという指示もあるくらいである。十二経の原穴はすべて、四肢の腕関節,足関節付近にある。図1に十二の原穴を示す。原穴は、臓腑の病の際に必ず反応のあらわれるところであり、また、その主治穴であるともいわれている。十二経に対する要穴は主として肘関節膝関節から先に集まっている。原穴もその一つである。これら要穴は、気血の集まりやすいところであり、したがって、反応もあらわれやすく、また治療にもよく反応する経穴であるとみなされている(同上p246〜249参照)。図2に各部位における四肢要穴を示す。

0018

本発明は、これら四肢要穴を刺激して患部、特に臓腑の病の治療を行うものである。人体の経穴に刺激を与える機能素子には永久磁石の磁力を利用するのが好ましい。永久磁石にはN極とS極とがあり、磁力線はN極からS極へ向かうように、対をなすペレットの永久磁石の極の向きを設定して各ペレットの磁力を人体の要穴に作用させる。

0019

もっとも要穴に与える刺激は磁力に限るものではなく、機械的、あるいは電気的な刺激であってもよい。ペレットを取付けた経絡リングを手首に装着して小腸経,三焦経,大腸経並びに心経,心包経,経に一挙に作用させることができ、また足首に装着して膀胱経,胆経,経,腎経,肝経,経に同時に作用させることができる。つまり、手又は足に装着して臓器,神経系,筋肉系などに活性化を与えることができる。

0020

以下に本発明の実施例を図によって説明する。図3(a),(b)は、本発明に用いるリング1の一例を示す図である。本実施例において、リング1は、可撓性を有する帯状体であり、一方の端部に係合子2を有し、他方の端部には、留め孔3が開口され、係合子2を留め孔3内に係合させて環状に組立てられる。リング1の帯面にはその要所に肉厚座部4が形成され、各々の座部にはペレット5の取付孔6が開口されている。ペレット5は、図4に示すように、ホルダー7の端面に永久磁石8を装着したものであり、後面に突子9を有している。ホルダー7に装着する永久磁石8は、N極を人体への作用面に現わしたもの(N極の永久磁石)と、S極を作用面に現わしたもの(S極の永久磁石)との2種類を作成する。

0021

図5において、作用面にN極の永久磁石を有するペレット5aと、S極の永久磁石を有するペレット5bとを対としてそれぞれの突子9をリング1の取付孔6内に係合してペレット5をリング1に装着し、各ペレット5を内面側として図6のように手首H又は足首Lに嵌め、係合子2を留め孔3内に係止させる。図2に示すように十二経の要穴はすべて四肢の腕関節,足関節付近にあるため、リング1に取付けられたペレット5(5a,5b)の永久磁石8より発する磁気がこれらの要穴に作用し、その経絡全系に影響を与えて臓腑の症病を緩和する。

0022

特に、N極の永久磁石とS極の永久磁石とを向き合わせに組合せてリング1に装着することにより、これが陽,陰の関係となり、N極からS極に向かう磁気が各要穴を刺激して五臓の病症を緩和することができる。もっとも、N極の永久磁石と、S極の永久磁石間に形成される磁界は、両永久磁石関係位置に大きく影響を受けるものであるために、リング1の取付孔6を任意に設定し、N極の永久磁石8を有するペレット5aとN極の永久磁石8を有するペレット5bとの組を互いに対向する位置,あるいは隣接する位置に取付けることにより、特定の要穴を集中的に刺激することができる。

0023

リング1は、図3に示した例に限らず、図7(a),(b)のようにリング1の面に六角形の多数の取付孔6を開口し、この取付孔6の1〜2以上を任意に選定してペレット5を取付け、また、この取付孔6は、リング1の一端に設けた係合子2の係止用留め孔に兼用することができる。リング1の帯面に多数の取付孔6を開口することにより、リング1はより柔軟性を増し、肌にフィットしやすくなる。

0024

上実施例においては、リングの両端に留め機構を設けた例について示したが、リングの両端は必ずしも留める必要はない。図8のようにリング11に弾性材を用い、これを環状に弯曲させ、リング11の有する弾性に抗して両端を開いてこれを足首,手首などの関節に取付けるようにしてもよい。

0025

さらに、リング11へのペレット5の取付けは、取付孔6内へ突子9を係合させる場合に限らず、図9のように、ペレット5の背面に留め環12を設け、この留め環12を摺動可能にリング11に係合させれば、リング11に対するペレット5の位置を無段階に調整できる。

0026

また、図10のようにリング11の内面側に溝13を付し、ペレット5に設けた突子をこの溝13内に摺動可能に係合させれば、リングの外面を平滑面とすることができる。図10の実施例は、リングに可撓性を有する帯状体を用い、その帯状体の一端に取付孔、他方に該取付孔内に係止させる係合子を設けた例を示しているが、図8,9のような弾性を有するリングにも同様に適用できる。

0027

以上、実施例においては、ペレットに永久磁石を装着した例について説明したが、要穴に対する刺激は、磁気的な刺激に限られるものではなく、機械的,電気的に刺激を与えるものであってもよい。機械的に刺激を与えるものは、人体の接触面側に針又は尖端を有するペレットを用いる。その他銅,アルミニウム,金,プラチナなどの金属を用いることによって電気的な刺激を与えることができ、さらに水晶トルコ石,メノウなどの宝石類を用いても有効である。

発明の効果

0028

以上のように本発明によるときには、人体の経穴に刺激を与える機能素子を有するペレットをリングに装着し、このリングを手足の関節に取付けるため、四肢の腕関節,足関節に集中する十二経の要穴を有効に刺激して五臓神経系,筋肉系等を活性化し、その病症を緩和できる。特に永久磁石のN極と、S極との作用面を有するペレットの対を組合せることによって、永久磁石のN極とS極間に形成される磁界を人体に浸透させて磁気エネルギーを効果的に作用させることができ、また、リングに対するペレットの装着位置の選定によって特定の要穴を集中的に刺激すること、あるいは十二経の要穴のすべてを刺激することもできる。

0029

また、本発明によれば、リングの両端を留め機構によって留めることによって、手首,足首からの脱落を防止できるが、リングに弾性体を用いることにより、その両端を開いて足首,手首に取付けることができる。リングへのペレットの装着に際しては、リングの定位置に開けられた取付孔に係止させる場合に限らず、リングの帯面に沿って摺動可能に装着すれば、ペレットの位置を無段階に調節できる。

0030

さらにペレットの大きさをリングの幅の範囲内に収めれば、ペレットが目立たず、手首用の経絡リングは、腕輪ブレスレット感覚で使用できる効果を有する。

図面の簡単な説明

0031

図1十二の原穴を示す図である。
図2各部位における四肢要穴を示す図である。
図3(a)は本発明の第1の実施例を示す平面図、(b)は断面図である。
図4ペレットの斜視図である。
図5組立状態を示す図である。
図6使用例を示す図である。
図7(a)は本発明の第2の実施例を示す平面図、(b)は同断面図である。
図8本発明の第3の実施例を示す図である。
図9本発明の第4の実施例を示す図である。
図10本発明の第5の実施例を示す図である。
図11磁気治療器の従来の使用例を示す図である。

--

0032

1リング
2係合子
3留め孔
4座部
5(5a,5b)ペレット
6取付孔
7ホルダー
8永久磁石
9突子
11 リング
13 溝

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