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技術 メモリカード

出願人 NECディスプレイソリューションズ株式会社
発明者 増野博志河合泰治
出願日 1994年11月18日 (26年3ヶ月経過) 出願番号 1994-284855
公開日 1996年6月7日 (24年8ヶ月経過) 公開番号 1996-147428
状態 拒絶査定
技術分野 電卓等 デジタルマーク記録担体 カ-ドリ-ダライタ及び複合周辺装置
主要キーワード データ記憶用メモリ 表示用パターン 小型情報処理装置 操作用キー 携帯中 通常メモリ メモリカードコネクタ 足し算
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1996年6月7日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (11)

目的

メモリ内のデータを単独で確認したり、単語暗記などの学習器具としての応用が可能なメモリカードを提供する。

構成

メモリカード10は、データを記憶するRAM31と、データを表示する表示装置12と、操作のためのキー15、16と、小型情報処理装置とのインターフェース13と、表示装置12を駆動する表示制御回路34と、データを処理するCPU32と、CPU32を制御するプログラム表示用のデータを格納したROM33と、CPU32や表示装置12を動作させる電源装置とを備えている。

概要

背景

従来、メモリカードはWPやPCの補助記憶装置として利用され、データを保持したりWPやPCのメモリ容量を拡大するために使用される。

一方、表示装置を持った情報機器として「電子手帳」などが知られている。

概要

メモリ内のデータを単独で確認したり、単語暗記などの学習器具としての応用が可能なメモリカードを提供する。

メモリカード10は、データを記憶するRAM31と、データを表示する表示装置12と、操作のためのキー15、16と、小型情報処理装置とのインターフェース13と、表示装置12を駆動する表示制御回路34と、データを処理するCPU32と、CPU32を制御するプログラム表示用のデータを格納したROM33と、CPU32や表示装置12を動作させる電源装置とを備えている。

目的

本発明の目的は、メモリ内のデータを単独で確認できるメモリカードを提供することにある。

本発明の別の目的は、暗記や暗算練習等の学習器具として応用できるメモリカードを提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
2件

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請求項1

ホストシステムから入力されたデータを記憶する第1のメモリと、該データを表示する表示装置と、前記データを操作するためのキーと、前記ホストシステムとのインターフェースと、前記表示装置を駆動する表示制御回路と、前記第1のメモリに記憶されたデータ及び前記キーで操作されたデータを処理して前記表示制御回路を制御する中央処理装置と、前記中央処理装置を制御するプログラム及び前記表示装置の表示用データを格納した第2のメモリと、前記中央処理装置及び前記表示装置を動作するための電源供給を行う電源装置とを備えたことを特徴とするメモリカード

請求項2

暗記を行うための暗記記憶手段を備えたことを特徴とする請求項1記載のメモリカード。

請求項3

暗算練習を行うための暗算練習記憶手段を備えたことを特徴とする請求項1記載のメモリカード。

技術分野

0001

本発明はメモリカードに関し、特にワードプロセッサ(WP)やパーソナルコピュータ(PC)等の小型情報処理装置に接続してその補助記憶装置として動作するメモリカードに関する。

背景技術

0002

従来、メモリカードはWPやPCの補助記憶装置として利用され、データを保持したりWPやPCのメモリ容量を拡大するために使用される。

0003

一方、表示装置を持った情報機器として「電子手帳」などが知られている。

発明が解決しようとする課題

0004

上述した従来のメモリカードは、その保持しているデータを表示する手段を持っていない。そのため、メモリカードに保持したデータを利用するには、メモリカードをWPやPCに接続して特定のアプリケーションソフトを動作させる必要がある。その結果、従来のメモリカードはその用途が限定されるという欠点があった。

0005

また、「電子手帳」などでは、単体で入力を行うため、スイッチ(キー)の数が多くなり、小型にすることができなかった。小型にするためにスイッチ(キー)の数を減らすと、操作性が悪くなるという欠点があった。WPやPCに接続できる電子手帳であっても、電子手帳をWPやPCに接続するためのケーブルが必要であった。また、ケーブルの代わりにワイヤレスを使用したものではデータ転送に時間がかかったり、信頼性が低いなどの欠点があった。さらに、電子手帳が扱うデータは電子手帳自身のデータ(電話帳等)が主体で、WPやPCに接続する目的は印刷バックアップのためであった。そのため、WPやPCのデータを電子手帳により活用することはできないという欠点もあった。

0006

本発明の目的は、メモリ内のデータを単独で確認できるメモリカードを提供することにある。

0007

本発明の別の目的は、暗記暗算練習等の学習器具として応用できるメモリカードを提供することにある。

課題を解決するための手段

0008

本発明によれば、ホストシステムから入力されたデータを記憶する第1のメモリと、該データを表示する表示装置と、前記データを操作するためのキーと、前記ホストシステムとのインターフェースと、前記表示装置を駆動する表示制御回路と、前記第1のメモリに記憶されたデータ及び前記キーで操作されたデータを処理して前記表示制御回路を制御する中央処理装置と、前記中央処理装置を制御するプログラム及び前記表示装置の表示用データを格納した第2のメモリと、前記中央処理装置及び前記表示装置を動作するための電源供給を行う電源装置とを備えたことを特徴とするメモリカードが得られる。

0009

上記メモリカードは、暗記を行うための暗記記憶手段を備えたり、暗算練習を行うための暗算練習記憶手段を備えても良い。

0010

以下、本発明について図面を参照して説明する。尚、以下の説明において、アイデアを指す場合には「本発明」、実施例として装置を指す場合には「本装置」と表記する。

0011

図1に本発明の一実施例によるメモリカード10の外観を示す。図示のメモリカード10は、メモリカード本体11と、表示装置12と、WPやPC20とのインターフェース13と、電源スイッチ14と、後述する操作用キーとを備えている。本装置の全体はいわゆる周知のメモリカードと同じ大きさ(厚さ約5mm)で、WPやPCに装着することができる。

0012

操作用キーは、表示装置12の表示画面のスクロールを行わせたりカーソルを移動させるためのカーソル移動キー15と、後述する暗記を行うための暗記用キー16とを有する。カーソル移動キー15は、「↑」キー151と、「→」キー152と、「↓」キー153と、「←」キー154とから成る。

0013

表示装置12は、例えば液晶パネル(LCD)で構成され、ここに後述するメモリに格納されたデータが文字数字や図形、グラフなどの形で表示される。

0014

図示の例では、メモリカード10上の操作用キーは、メモリカード本体11をWPやPC20に装着した状態で、WPやPC20内に入りこまない位置に配置されている。尚、操作用キーは図示の構造に限定せず、タッチパネル形式にしたり、通常状態カード面と同一高さになり、押した状態でカード内部に入る形式にする方法もある。本発明の特徴は「複雑な入力手段を持たない」ことであり、このキーの数は最少の個数で済み、本装置をカードサイズにすることが可能になる。

0015

インターフェース13はWPやPC20に備えられた汎用メモリカードコネクタ21に接続できる構成になっている。但し、メモリカードコネクタ21を持たないWPやPCのために、メモリカード10とWPやPCとの間のデータ転送を、通信ケーブルや、ワイヤレス伝送装置電波赤外線、超音波等)で構成しても良い。

0016

図2図1に示したメモリカード10の内部構成を示す。メモリカード10は、メモリカード本体11内に、データ記憶用のメモリ31と、データ処理を行う中央処理装置(CPU)32と、CPU32を制御するプログラムや表示用データを格納するメモリ33と、表示装置12を制御する表示制御回路34とを備えている。また、メモリカード10は、CPU32や表示装置12を動作させる電源装置(図示せず)を備えている。

0017

データ記憶用のメモリ31は、RAMやフラッシュメモリで構成され、RAMの場合はバッテリバックアップする。データ処理を行うCPU32は、データ記憶用メモリ31からデータを読み出し、表示用に加工して、表示装置12を制御する表示制御回路34に与える。また、CPU32は、操作用キーの操作に従って、必要なデータを切り替えたり、表示形態を変える処理を行う。メモリ33はROMで構成され、CPU32が処理すべきプログラムや表示用パターン(例えば文字パターン)などを格納する。表示装置12は、CPU32が表示制御回路34に与えたデータを表示する。

0018

次に本発明の利用例およびCPU32の動作について詳細に説明する。

0019

まず、WRやPC20で文書会議資料スピーチ原稿等)を作成し、その文書をWPやPC20からメモリカード10に登録セーブ)する。その後、本装置10をWPやPC20から取り外し携帯する。メモリカード10を携帯中電車の中などで本装置10の電源を入れ、作成した文書を読み、会議やスピーチに備えることができる。表示装置12に表示しきらない部分の表示データはカーソル移動キー15を操作することにより、表示装置12の表示画面をスクロールして表示させることができる。携帯後、本装置を再びWPやPC20に装着すれば、文書を呼出し、編集したり印刷することができる。

0020

WPやPC20からメモリカード10への登録(セーブ)動作を行うと、WPやPC20で作成された文書が本装置10のメモリ(RAM)31にJISコードで格納される。CPU32はそのJISコードデータをメモリ31から取出し、そのコードに対応する文字(フォントパターンをメモリ33から取出し、表示制御回路34に転送する。表示制御回路34は文字パターンを表示装置12に表示する。その後、カーソル移動キー15を操作することにより、取出すデータを切り替える。例えば、「↓」キー153を押すことによって1行下に相当するデータをメモリ31から取出し、同様の処理を行うことで表示を行う。この処理はWPやPC20で一般的に行う処理である。この処理の発展形として、一定速度で自動スクロールしたり、時間を表示したりしてスピーチの練習を容易にするといった応用も考えられる。

0021

また、WPやPC20で作成するデータが画像やグラフの場合も、CPU32の処理をWPやPC20と同様のプログラムとすることで、WPやPC20と同様の表示を本装置単独で行うことができる。

0022

次に、WPやPC20で暗記用のデータを作成する例について説明する。WPやPC20で単語帳英単語とその訳語記入したデータ)を作成し、本装置10に登録(セーブ)する。その後、本装置10をWPやPC20から取外し、単語帳のデータを見ることは通常の文書の場合と同様である。

0023

図3(a)および(b)に示すように、さらに、暗記を支援するためにデータの一部を隠した状態で(ハイド)表示し、暗記用キー16を操作することにより隠している部分を表示する機能を備えるようにしても良い。これにより、暗記効率を高めることができる。

0024

図3(a)は、英単語が「book」でその訳語が『本』の例を示している。中央の欄は、「book」を上行に『本』を下行に表示した例を示している。暗記用キー16を操作することにより、左欄に示されるように、訳語『本』をハイド表示したり、右欄に示されるように、英単語「book」をハイド表示したりすることができる。

0025

図3(b)は、英単語が「pencil」でその訳語が『鉛筆』の例を示している。中央の欄は、「pencil」を上行に『鉛筆』を下行に表示した例を示している。暗記用キー16を操作することにより、左欄に示されるように、訳語『鉛筆』をハイド表示したり、右欄に示されるように、英単語「pencil」をハイド表示したりすることができる。

0026

また、本装置を単語帳以外に年代暗記や漢字の学習に使用することも容易である。

0027

また、図4(a)および(b)に示すように、本発明では、隠している部分を表示する際に、暗記用キー16を操作することにより少しずつ表示(ハイド解除)させるという応用も考えらえる(ヒント機能)。図4(a)は、図3(b)の例の場合に、ハイド先頭(左)から順にハイドを解除して行く方法を示している。また、図4(b)は、図3(b)の例の場合に、乱数により順不同でハイドを解除して行く方法を示している。

0028

次に、図5乃至図7を参照して、ハイド表示を指定する方法について説明する。図5に一般的な制御データを埋込む方法を示す。この例は、単語が「あいうえお」の場合に、この中の『いうえ』をハイド表示する例である。

0029

図6は制御データを持たずに「奇数行偶数行をハイド表示する」方法を示している。この例は、図3(a)および(b)に示した例を一度に4行表示した場合の例を示している。中央欄はハイド表示しない例を示し、左欄は偶数行をハイド表示する例を示し、右欄は奇数行をハイド表示する例を示している。

0030

図7図6の発展形として「N行おきにハイド表示する」方法を示している。この例は、最上行から順に「book」、「本」、「本屋−shop」、「pencil」、「鉛筆」、および「入−case」を6行表示する場合である。中央欄はハイド表示しない例を示し、左欄は2行目、3行目、5行目、および6行目をハイド表示する例を示し、右欄は1行目と4行目をハイド表示する例を示している。この方法によれば、データ作成の際に複雑な指定をすることなく行を分けてデータ入力するだけで容易に暗記用データを作成できるという効果がある。

0031

図8に英単語を暗記する場合の他の例を示す。一般に、英単語を暗記する場合、見るだけでは英単語のスペルを記憶することは難しい。したがって、本発明においては、作成した単語帳から単語パズルアナグラム)を作成する機能を付加しても良い。すなわち、単語帳内のデータから英単語を取出し、乱数で順序入れ替えて表示し、暗記用キー16とカーソル移動キー15とを操作することにより、正しい順序に並べ替える機能を追加することにより、英単語のスペルが暗記できるようにする。

0032

図8は英単語が「pencil」の場合を示している。単語帳内のデータから英単語「pencil」を取出し、乱数で順序を入れ替えて1行目に「eclpin」を、2行目にカーソル(黒ぬり四角)を表示している(図8(a))。尚、カーソルは、(黒ぬり四角)の代わりに( ̄)を使用しても良い。

0033

この状態で、カーソル(黒ぬり四角や ̄)を「→」キー152や「←」キー154で動かす。4列目にある「p」を決定したら(図8(b))、「↑」キー151を押して確定し、「p」が3行目の1列目に表示される(図8(c))。次に、1列目にある「e」を決定し、「↑」キー152を押して確定し、「e」が3行目の2列目に表示される(図8(d))。以下、同様に、6列目にある「n」、2列目にある「c」を決定して、それらをそれぞれ3行目の3列目および4列目に表示し(図8(e))、残った5列目の「i」および3列目の「l」を決定して表示し、正解であれば『正解!!』と1行目に表示する(図8(f))。

0034

尚、間違えたら暗記用キー16の「やりなおし」キーで最初に戻る。また、わからなければ暗記用キー16の「ギブアップ」キーで正解を示す。更に、暗記用キー16の「ヒント」キーで訳語を示すようにしても良い(図8(g))。

0035

暗記の他に、暗算トレーニングを行う応用も可能である。すなわち、演算の種類(足し算引き算掛け算割り算)と桁数を指定し、指定した桁数の範囲の乱数を生成し、一定速度で表示させ、結果を表示する。

0036

図9にその例を示す。図9は演算の種類として「足し算」を、桁数として「1桁」を指定した場合の例を示す。乱数の生成により、最初に「3 +」が表示され(図9(a))、次に「4 +」が表示され(図9(b))、最後に「7 =」が表示される(図9(c))。ここで、暗算トレーニングを行っている人は、頭の中で計算し(暗算し)、その正解を確認するために、何かのキーを押すと(図9(d))、正解『答 14』が表示される(図9(e))。

0037

図10図9の場合における途中経過ソロバンの目で表示させる状態を示している。ソロバンの目は単に表示させるだけにとどまらず、目の上げ下げ動きで表すことも可能である。最初にソロバンで“3”を入れ(図10(a))、“3”に“4”を足すために、“5”を入れて(図10(b))、“1”落ろす(図10(c))。このとき、ソロバンは“7”を示している。引き続いて“7”に“7”を足すために、最初に“2”を入れ(図10(d))、“5”を払い(図10(e))、10位に“1”あげる(図10(f))。これにより、ソロバンは“14”を示す。

0038

上述したような応用プログラム通常メモリ(ROM)33に格納される。しかしながら、メモリ(RAM)31に入れたプログラムを実行できるようにすることは容易である。こうすることにより、CPU32を制御するプログラムやデータをWPやPC20から転送して機能を追加できるので、さまざまな応用が可能になる。

0039

本発明は上述した実施例に限定せず、種々の変形・応用が可能である。例えば、メモリカードを学習器具として使用する場合、スイッチ(キー)操作により合っていたか間違えかたかを入力し採点したり、正解率グラフ化したり、覚え難い単語を指摘したり、1日の配分を調節したりしても良い。これにより、継続性学習効率を高める工夫がプログラムを変更することで容易に実現できる。

発明の効果

0040

以上説明したように、本発明はメモリカードに表示装置、CPU、スイッチ(キー)を追加することにより、メモリ内のデータを単独で確認できる、単語暗記などの学習器具としての応用ができる等の効果がある。

図面の簡単な説明

0041

図1本発明の一実施例によるメモリカードの外観を示す概略斜視図である。
図2図1に示したメモリカードの内部構成を示すブロック図である。
図3暗記効率を高めるために、ハイド表示する例を示す図である。
図4ハイドを解除して行く方法を説明するための図である。
図5ハイド表示を指定するために、一般的な制御データを埋込む方法を説明するための図である。
図6ハイド表示を指定するために、「奇数行/偶数行をハイド表示する」方法を示す図である。
図7図6の発展形として「N行おきにハイド表示する」方法を示す図である。
図8英単語のスペルを暗記する方法を説明するための図である。
図9暗算トレーニングを行う一例を示す図である。
図10暗算トレーニングを行う他の例を示す図である。

--

0042

10メモリカード
11 メモリカード本体
12表示装置(LCD)
13インターフェース
14電源スイッチ
15カーソル移動キー
16暗記用キー
20小型情報処理装置(WPやPC)
31データ記憶用メモリ
32中央処理装置(CPU)
33プログラムや表示用データを格納するメモリ(ROM)
34 表示制御回路

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