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技術 挿入雌ねじ具

出願人 株式会社北浦工業
発明者 北浦和雄
出願日 1994年11月25日 (26年1ヶ月経過) 出願番号 1994-315701
公開日 1996年6月4日 (24年6ヶ月経過) 公開番号 1996-145029
状態 特許登録済
技術分野 ボルト・ナット・座金
主要キーワード 被挿入物 筒状材 切り割り コンクリート床面 塑性変形 プレス加工 打ち込む 接着剤
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1996年6月4日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (15)

構成

筒状材2を軸方向に圧縮することにより、該筒状材2に膨出部4とつば状部5とを設ける。膨出部4に進入するように筒状材2の一端から他端側に向かって切り割り6を設ける。筒状材2の内周雌ねじ部7を設ける。筒状材2に対し垂直方向に広がる板状材3を、筒状材2に挿通された状態で膨出部4とつば状部5との間に支持させる。

効果

筒状材2の切り割り6側を被挿入物10の穴11に挿入すると、膨出部4が穴11の壁面に強く圧接され、被挿入物10に対し挿入雌ねじ具1が強固に装着される。板状材3がないと、筒状材2が穴11の壁面に膨出部4でのみ局部的に接触することにより、被挿入物10に対し筒状材2ががたつくが、板状材3を被挿入物10に接触させることにより、そのような不都合を防止できる。

概要

背景

従来のこの種の挿入雌ねじ具としては、主として、(a)外周に雄ねじ部が設けられており、被挿入物に設けられた穴に前記雄ねじ部を螺入することにより被挿入物から抜けないようにするもの、(b)被挿入物に設けられた穴に挿入してからこの穴内に挿入された部分を何らかの手段により外側に拡大させることにより、被挿入物から抜けないようにするものがあった。

概要

筒状材2を軸方向に圧縮することにより、該筒状材2に膨出部4とつば状部5とを設ける。膨出部4に進入するように筒状材2の一端から他端側に向かって切り割り6を設ける。筒状材2の内周雌ねじ部7を設ける。筒状材2に対し垂直方向に広がる板状材3を、筒状材2に挿通された状態で膨出部4とつば状部5との間に支持させる。

筒状材2の切り割り6側を被挿入物10の穴11に挿入すると、膨出部4が穴11の壁面に強く圧接され、被挿入物10に対し挿入雌ねじ具1が強固に装着される。板状材3がないと、筒状材2が穴11の壁面に膨出部4でのみ局部的に接触することにより、被挿入物10に対し筒状材2ががたつくが、板状材3を被挿入物10に接触させることにより、そのような不都合を防止できる。

目的

本発明は、このような事情に鑑みてなされたもので、本発明の目的の一つは、雄ねじ部を設けてこの雄ねじ部により被挿入物に対し螺入したり、被挿入物に設けられた穴に挿入してからこの穴内に挿入された部分を何らかの手段により外側に拡大することなく、簡単に被挿入物に対し強固に装着することができる挿入雌ねじ具を提供することにある。

本発明の他の目的は、被挿入物に対してがたつくことがない挿入雌ねじ具を提供することにある。

本発明の他の目的は、被挿入物に対して強固に回り止めできる挿入雌ねじ具を提供することにある。

本発明のさらに他の目的は、製造コストを安価にすることができる挿入雌ねじ具を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

金属からなる筒状材と、板状材とを有してなり、前記筒状材は、該筒状材を軸方向に圧縮することにより該筒状材の周壁を外側に膨出させてなる膨出部と、該筒状材を軸方向に圧縮することにより該筒状材の周壁を二重に折れ重なって外側につば状に広がるように変形してなるつば状部と、前記膨出部に進入するように該筒状材の一端から他端側に向かって延びる切り割りと、該筒状材の内周に設けられた雌ねじ部とを有し、前記板状材は、筒状材挿通穴を有し、この筒状材挿通穴に前記筒状材を挿通された状態で前記筒状材の前記膨出部と前記つば状部との間に支持されていることを特徴とする挿入雌ねじ具

請求項2

前記板状材は金属からなり、該板状材の一部を切り起こしてなる爪部を有している請求項1記載の挿入雌ねじ具。

技術分野

0001

本発明は、雌ねじ部を備えていて、床材、壁、天井、各種部品等の被挿入物に設けられた穴に挿入されることにより、前記被挿入物に装着されるとともに、前記雌ねじ部に雄ねじ螺合される挿入雌ねじ具に関する。

背景技術

0002

従来のこの種の挿入雌ねじ具としては、主として、(a)外周に雄ねじ部が設けられており、被挿入物に設けられた穴に前記雄ねじ部を螺入することにより被挿入物から抜けないようにするもの、(b)被挿入物に設けられた穴に挿入してからこの穴内に挿入された部分を何らかの手段により外側に拡大させることにより、被挿入物から抜けないようにするものがあった。

発明が解決しようとする課題

0003

前記(a)の形式の従来の挿入雌ねじ具は、被挿入物が雄ねじ部を螺入できる材質でないと使用できないし、外周に雄ねじ部を形成するのでコストが高くなるという問題があった。

0004

また、前記(b)の形式の従来の挿入雌ねじ具は、被挿入物に設けられた穴に挿入してからこの穴内に挿入された部分を何らかの手段により外側に拡大する作業が必要なため、被挿入物に対する装着に手間が掛るという問題があった。

0005

本発明は、このような事情に鑑みてなされたもので、本発明の目的の一つは、雄ねじ部を設けてこの雄ねじ部により被挿入物に対し螺入したり、被挿入物に設けられた穴に挿入してからこの穴内に挿入された部分を何らかの手段により外側に拡大することなく、簡単に被挿入物に対し強固に装着することができる挿入雌ねじ具を提供することにある。

0006

本発明の他の目的は、被挿入物に対してがたつくことがない挿入雌ねじ具を提供することにある。

0007

本発明の他の目的は、被挿入物に対して強固に回り止めできる挿入雌ねじ具を提供することにある。

0008

本発明のさらに他の目的は、製造コストを安価にすることができる挿入雌ねじ具を提供することにある。

課題を解決するための手段

0009

本発明による挿入雌ねじ具は、金属からなる筒状材と、板状材とを有してなり、前記筒状材は、該筒状材を軸方向に圧縮することにより該筒状材の周壁を外側に膨出させてなる膨出部と、該筒状材を軸方向に圧縮することにより該筒状材の周壁を二重に折れ重なって外側につば状に広がるように変形してなるつば状部と、前記膨出部に進入するように該筒状材の一端から他端側に向かって延びる切り割りと、該筒状材の内周に設けられた雌ねじ部とを有し、前記板状材は、筒状材挿通穴を有し、この筒状材挿通穴に前記筒状材を挿通された状態で前記筒状材の前記膨出部と前記つば状部との間に支持されているものである。

0010

本発明においては、被挿入物の穴の太さと筒状材の膨出部の太さとを適当な大きさに設定した上、筒状材の切り割りを設けられている側を被挿入物に設けられた穴に、板状材が被挿入物に当接されるまで挿入する。すると、膨出部が被挿入物の穴の壁面に強く圧接されるので、被挿入物に対し挿入雌ねじ具が強固に装着される。

0011

この際、もし筒状材に切り割りが設けられていないとすると、筒状材が弾性変形し難いので、ある程度以上被挿入物が硬い材質の場合には、筒状材を前記穴に挿入するのが困難になるし、被挿入物がある程度以上硬くかつ脆い材質の場合には、被挿入物の前記穴部分破壊する虞も生ずるが、本発明においては筒状材に切り割りが設けられているので、筒状材が弾性変形し易くなり、前記のような不都合を防止できる。

0012

また、板状材を設けない場合には、筒状材が被挿入物の穴の壁面に膨出部においてのみ局部的に接触することにより、被挿入物に対し筒状材ががたつく虞があるが、本発明においては板状材が設けられているので、この板状材を被挿入物に接触させることにより、被挿入物に対し挿入雌ねじ具全体ががたつかないようにすることができる。また、つば状部は、板状材が筒状材に対して、筒状材の挿入方向と反対方向に動いてしまわないように拘束する機能を果たす。

0013

この挿入雌ねじ具は、主としてプレス加工により製造できるので、製造コストを安価にすることができる。

0014

また、板状材の一部を切り起こすことにより爪部を形成し、この爪部を被挿入物に打ち込むようにすれば、接着剤等を用いることなく、簡単に、被挿入物に対し挿入雌ねじ具をより一層強固に装着するとともに回り止めでき、ガタの発生も一層強力に防止できる。

0015

以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて説明する。図1〜5は本発明の第一実施例を示す。本実施例においては、挿入雌ねじ具1は、鋼鉄等の金属からなる円筒状の筒状材2と、鋼鉄等の金属からなる板状材3とからなる。

0016

前記筒状材2には、膨出部4とつば状部5とが設けられている。前記膨出部4は、筒状材2を、該膨出部4を形成すべき部分以外は径方向に変形しないように拘束した状態で軸方向に圧縮することにより、前記膨出部4を形成すべき部分の周壁を全周に渡って外側に丸く膨出するように塑性変形させることにより形成されている。同様にして、前記つば状部5は、筒状材2を、該つば状部5を形成すべき部分以外は径方向に変形しないように拘束した状態で軸方向に圧縮することにより、前記つば状部5を形成すべき部分の周壁を全周に渡って2重に折れ重なって径方向外側につば状に広がるように塑性変形することにより形成されている。なお、加工面から言うと、前記つば状部5と膨出部4との形状の相違は、主として軸方向の圧縮を終了する時期の相違によって生じる。言い換えれば、筒状材2を圧縮して行くと、まず膨出部4のように外側に丸く膨出し、さらに圧縮を続けて行くと、つば状部5のように2重に折れ重なって径方向外側につば状に広がるように変形する。

0017

前記筒状材2には、該筒状材2の軸方向と平行方向に、該筒状材2の膨出部4側の端から他端側に向かって延び、膨出部4に進入している切り割り6が2本、互いに180度をなす位置に設けられている。なお、本実施例では、製造工程において、切り割り6を先に形成してから膨出部4を形成しているが、逆に、膨出部4を先に形成してから切り割り6を形成してもよい。

0018

前記筒状材2の他端側は小径に絞られて、その内周に雌ねじ部7を設けられている。なお、本発明においては、筒状材2の雌ねじ部7を設ける部分を必ずしも本実施例のように小径に絞らなくてもよい。

0019

前記板状材3は、大略四隅部を切り落とされた正方形状をなしており、後述する爪部8を除いて平板状とされている。そして、この板状材3は、中央部に筒状材挿通穴9(図2参照)を設けられており、この穴9に筒状材2を挿通された状態で、筒状材2の膨出部4とつば状部5との間に支持され、前記筒状材2に対し垂直方向に広がっている。なお、本実施例では、製造工程においては、まずつば状部5を形成してから、筒状材2を穴9に挿通した状態で膨出部4を形成することにより、板状材3が膨出部5とつば状部5との間に支持されるようにしているが、先に膨出部4を形成してからつば状部5を形成してもよいし、膨出部4とつば状部とを同時に形成するようにしてもよい。前記板状材3は筒状材2に対し完全に固定されるようにしてもよいし、筒状材2に対し回転のみ可能としてもよいし、筒状材2に対し回転可能かつ軸方向にも一定範囲において移動可能としてもよい。前記板状材3を筒状材2に対し完全に固定する場合は、筒状材2のうちの板状材3に挿通されている部分の径を、膨出部4またはつば状部5を形成する際に一緒に十分拡大させて穴9の内周に強く押圧されるようにするとともに、板状材3が膨出部4とつば状部5とにより両面側からしっかり挾持されるようにすればよい。

0020

前記板状材3の四隅部付近には、該板状材3のその部分を切り起こすことにより、前記爪部8が形成されており、この爪部8の先端はった形状とされるとともに、膨出部4側に向けられている。

0021

図6は本実施例の使用状態を示している。この図に示されるように、被挿入物10の穴11の径と筒状材2の膨出部4の径とを適当な大きさに設定し、筒状材2の切り割り6を設けられている側を穴11に、板状材3が被挿入物10に当接されるまで挿入する。すると、膨出部4が被挿入物10の穴11の壁面に強く圧接されるので、被挿入物10に対し挿入雌ねじ具1が強固に装着される。

0022

この際、もし筒状材2に切り割り6が設けられていないとすると、筒状材2が弾性変形し難いので、被挿入物10がある程度以上硬い材質の場合には、筒状材2を穴11に挿入するのが困難になるし、被挿入物10がある程度以上硬くかつ脆い材質の場合には、被挿入物10の穴11部分を破壊する虞も生ずるが、本発明においては筒状材2に切り割り6が設けられているので、筒状材2が弾性変形し易くなり、前記のような不都合を防止できる。

0023

また、板状材3を設けない場合には、筒状材2が被挿入物10の穴11の壁面に膨出部4においてのみ局部的に接触することにより、被挿入物10に対し筒状材2ががたつく虞があるが、この挿入雌ねじ具1では、板状材3が設けられているので、この板状材3を被挿入物10に接触させることにより、被挿入物10に対し挿入雌ねじ具1ががたつかないようにすることができる。

0024

なお、つば状部5は、板状材3が筒状材2に対して、被挿入物10に対する筒状材2の挿入方向と反対方向(図6における下方)に動いてしまわないように拘束する機能を果たす。

0025

この挿入雌ねじ具1は、主としてプレス加工により製造できるので、製造コストを安価にすることができる。

0026

また、本実施例のように板状材3に爪部8を設ければ、図6のように爪部8を被挿入物10に打ち込むことにより、接着剤や釘等を用いることなく、簡単に、被挿入物10に対し挿入雌ねじ具1をより一層強固に装着するとともに回り止めできる。

0027

図7は、本実施例の挿入雌ねじ具1を床材の支持構造に利用した例を示しており、この場合、床パネル等の床材が被挿入物10とされている。ねじ支柱12は、下端部付近につば状部13を設けられているとともに、このつば状部13より上方の部分の外周に雄ねじ部14を設けられている。このねじ支柱12は、雄ねじ部14を雌ねじ具1の雌ねじ部7に螺合されるとともに、コンクリート床面等の基礎15上にゴムベース16を介して立てられる。ここで、前記ゴムベース16は基礎15上に置かれ、ねじ支柱12の下端部がゴムベース16に設けられた穴17に嵌合され、つば状部13の下面がねじ支柱12に貫通されたワッシャ18を介してゴムベース16の上面に接した状態とされる。これにより、床材10が挿入雌ねじ具1およびねじ支柱12により基礎15上に支持されており、床材10と基礎15との間の間隔は、挿入雌ねじ具1に対してねじ支柱12を回転することにより調整できる。なお、ねじ支柱12を、ゴムベース16を介在させることなく基礎15上に立てる構造としてもよい。

0028

図8〜13は、本発明の第二実施例を示している。本実施例では、板状材3が大略円形状とされるとともに、爪部8が120度間隔で3個設けられている。他の構成は前記第一実施例と同様である。本実施例においても、前記実施例と同様の作用効果を得ることができる。

0029

図14は、本発明の第三実施例を示している。本実施例では、板状材3に爪部8が設けられていない。他の構成は前記第二実施例と同様である。

0030

本実施例においても、爪部8による作用効果以外は、前記各実施例と同様の作用効果を得ることができる。また、このように板状材3に爪部8を設けない場合には、板状材3を金属以外の材料により構成することも可能である。

0031

なお、前記各実施例においては、筒状材2に切り割り6を2本設けているが、本発明においては切り割りの数を2以外の数としてもよい。

0032

また、前記各実施例では、板状材3の爪部8以外の部分が全体に平面状とされているが、本発明においては、板状材の一部または全部が曲面状をなすようにしてもよい。

0033

また、本発明の挿入雌ねじ具は、壁、天井、各種部品等の、床材以外の被挿入物に対しても使用することができるものである。

発明の効果

0034

以上のように本発明による挿入雌ねじ具は、(イ)雄ねじ部を設けてこの雄ねじ部により被挿入物に対し螺入したり、被挿入物に設けられた穴に挿入してからこの穴内に挿入された部分を何らかの手段により外側に拡大することなく、簡単に被挿入物に対し強固に装着することができる、(ロ)被挿入物に対してがたつかないようにすることができる、(ハ)製造コストを安価にすることができる、(ニ)板状材に爪部を形成することにより、被挿入物に対し挿入雌ねじ具をより一層強固に装着するとともに回り止めでき、ガタの発生も一層強力に防止できる、等の優れた効果を得られるものである。

図面の簡単な説明

0035

図1本発明による挿入雌ねじ具の第一実施例を示す平面図である。
図2図1のII−II線における断面図である。
図3前記第一実施例を示す正面図である
図4前記第一実施例を示す側面図である。
図5前記第一実施例を示す底面図である。
図6前記第一実施例を被挿入物に装着した状態を示す断面図である。
図7前記第一実施例を床材の支持構造に使用した状態を示す断面図である。
図8本発明による挿入雌ねじ具1の第二実施例を示す平面図である。
図9図8のIX−IX線における断面図である。
図10前記第二実施例を示す正面図である。
図11前記第二実施例を示す側面図である。
図12前記第二実施例示す底面図である。
図13前記第二実施例示す背面図である。
図14本発明による挿入雌ねじ具の第三実施例を示す断面図である。

--

0036

1 挿入雌ねじ具
2筒状材
3板状材
4膨出部
5つば状部
6切り割り
7雌ねじ部
8 爪部
9 筒状材挿通穴
10被挿入物(床材)
11 被挿入物の穴

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