図面 (/)

技術 コップ供給装置

出願人 丸ノ内紙工株式会社
発明者 荻野壽
出願日 1994年11月2日 (26年7ヶ月経過) 出願番号 1994-293839
公開日 1996年5月28日 (25年0ヶ月経過) 公開番号 1996-133350
状態 特許登録済
技術分野 ショーケース・商品小出し用棚 内容物取出用特殊手段をもつ容器・包装体 ショーケース・商品小出し用棚
主要キーワード 制作誤差 調節用孔 差込み式 両連結部材 取付け場所 のぞき窓 差し込み方向 一断面形状
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1996年5月28日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

目的

大きさの異なるコップに共通のコップ収容用の筒を使用することができたり、コップと筒の制作誤差があっても、コップを筒内に保持させたり、コップを筒から円滑に取り出すことができたり、または筒の取付が正しく簡単にすることができるコップ供給装置の提供。

構成

積み重ねられた複数のコップを収容する筒(1)を、その母線に沿って分割して、この分割縁(3),(4)を互いに重合し、この重合部の上端を軸(5)で枢着して下端開閉可能とし、両分割縁(3),(4)に穿設された調節用孔(6),(7)にボルト(8)通し、このボルト(8)にナット(10)を螺合させ、このボルト(8)とナット(10)の締め付けで両分割縁(3),(4)を固定して、筒(1)の下端のコップ取り出し口の開口面積を調節する。

概要

背景

従来紙等で製造したコップ供給装置として、筒内に重合状の複数のコップを充填して、筒の下端の開口面から1個づつ取り出すものが知られている。

概要

大きさの異なるコップに共通のコップ収容用の筒を使用することができたり、コップと筒の制作誤差があっても、コップを筒内に保持させたり、コップを筒から円滑に取り出すことができたり、または筒の取付が正しく簡単にすることができるコップ供給装置の提供。

積み重ねられた複数のコップを収容する筒(1)を、その母線に沿って分割して、この分割縁(3),(4)を互いに重合し、この重合部の上端を軸(5)で枢着して下端を開閉可能とし、両分割縁(3),(4)に穿設された調節用孔(6),(7)にボルト(8)通し、このボルト(8)にナット(10)を螺合させ、このボルト(8)とナット(10)の締め付けで両分割縁(3),(4)を固定して、筒(1)の下端のコップ取り出し口の開口面積を調節する。

目的

本発明は、上記に鑑み、大きさの異るコップに共通に使用することができる便利なものや、コップと筒の製作誤差があっても、コップが筒内に好適に保持したり、コップを筒から円滑に取り出すことができるものを提供するものである。本発明はまた筒の取付けが正しく、かつ簡単にできるものを提供するものである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

筒(1)内に重合状の複数のコップ(2)を充填して、筒の下端の開口面から1個づつ取り出すコップ供給装置において、上記筒(1)はその母線に沿って分割されてその分割縁(3),(4)が互いに重合され、この重合部分上端が軸(5)で枢着され、この軸(5)を回転中心として両分割縁(3),(4)が相対的に開閉して筒の下端の開口面積拡縮をもたらすように構成され、さらにこの開口面積を所望の大きさに設定するために両分割縁を互いに固定する手段を具備し、筒の下端の開口面をコップの保持に適する大きさに調節するコップ供給装置。

請求項2

前記筒(1)の両分割縁(3),(4)を互いに固定する手段として、一対の調節用孔(6),(7)が筒の両分割縁(3),(4)の重合部分に両分割縁から対称的に斜めに長く延びるように穿設され、これらの調節用孔(3),(4)は互いに重なってボルト(8)を囲んで抱持する孔(9)を形成し、この孔(9)にボルト(8)を筒(1)の内側から外側に通してこのボルト(8)にナット(10)を螺合し、このボルト(8)とナット(10)で筒の両分割縁(3),(4)の重合部分を締めつけて、筒の下端の開口面をコップの保持に適する大きさに調節する請求項1記載のコップ供給装置。

請求項3

前記一対の調節用孔(3),(4)は、筒(1)の両分割縁(3),(4)の重合部分に上下方向に適当な間隔をあけて少なくとも2列穿設され、互いに重なる各列の調節用孔(6),(7)で形成される孔(9)にボルト(8)を貫通し、各ボルト(8)にナット(10)を螺合させて筒(1)の両分割縁(3),(4)の重合部を締めつけ、筒の下端の開口面をコップの保持に適する大きさに調節する請求項2記載のコップ供給装置。

請求項4

前記筒(1)の両分割縁(3),(4)を互いに固定する手段として、両分割縁の重合部の一方に長く延びる調節用孔(6)が穿設され他方にボルト(8)が取り付けられ、このボルト(8)を調節用孔(6)に貫通してその突出端にナット(10)を螺合させ、このボルト(8)とナット(10)で筒(1)の両分割縁(3),(4)の重合部分を締めつけて、筒の下端の開口面をコップの保持に適する大きさに調節する請求項1記載のコップ供給装置。

請求項5

前記調節用孔(6)とボルト(8)は、筒(1)の両分割縁(3),(4)の重合部に上下に適当な間隔をあけて少なくとも2列穿設され、各調節用孔(6)にボルト(8)を貫通し、各ボルト(8)にナット(10)を螺合させて筒(1)の両分割縁(3),(4)の重合部分を締めつけ、筒の下端の開口面をコップの保持に適する大きさに調節する請求項4記載のコップ供給装置。

請求項6

前記筒(1)にボルト(8)とナット(10)で結合される第1連結部材(11)と、該第1連結部材が連結手段で連結されて壁等の所定の取付場所に固着される第2連結部材(12)を具備し、上記第1連結部材と第2連結部材の連結手段は相対的に摺動嵌合する嵌合面(14),(17) で構成された請求項2から請求項5までのいずれかに記載のコップ供給装置。

請求項7

前記筒(1)は、その下端近くの内周面に点状または環状に隆起した突起(22)を有し、この突起(22)がコップ(2)の口縁に形成された玉縁部(23)に係合して、コップをその係合位置に保持する請求項1から請求項6までのいずれかに記載のコップ供給装置。

技術分野

0001

本発明はコップ供給装置に関するものである。

背景技術

0002

従来紙等で製造したコップの供給装置として、筒内に重合状の複数のコップを充填して、筒の下端の開口面から1個づつ取り出すものが知られている。

発明が解決しようとする課題

0003

上記コップ供給装置において、筒はその下端の開口面が拡縮しないで一定に保たれる形態であるので、筒をコップの大きさ別に用意しなければならず、不便であった。また同一大きさのコップ専用の筒でも、コップと筒の製作誤差により、コップが筒内に保持されず、筒の下端の開口面から落下したり、逆に開口面から取り出すのが困難である場合がある。

0004

本発明は、上記に鑑み、大きさの異るコップに共通に使用することができる便利なものや、コップと筒の製作誤差があっても、コップが筒内に好適に保持したり、コップを筒から円滑に取り出すことができるものを提供するものである。本発明はまた筒の取付けが正しく、かつ簡単にできるものを提供するものである。

課題を解決するための手段

0005

上記目的を達成するために、本発明のコップ供給装置においては、積み重ねられた複数のコップを収容する筒の下端のコップ取り出し口の開口面積が調節できるように構成されている。その調節のために、筒は母線に沿って分割され、その分割縁の重合部の上端枢着され、下端が自由に拡縮され、固定手段にて下端の拡縮を所望の大きさに設定する。上記固定手段として、調節用孔ボルトナットを用いている。

0006

以下本発明の実施例につき図面を参照しながら具体的に説明する。

0007

図1図6は本発明の第1実施例のコップ供給装置を示し、筒(1)は円形の同一断面形状であって、その内部に重ねられた複数の紙またはプラスチック製のコップ(2)を収容する。筒(1)はまたその周壁の母線に沿って分割され、分割縁(3),(4)が互いに重ねられている。筒の分割縁(3),(4)の上端は軸(5)で枢着され、この軸を回転中心として、両分割縁(3),(4)が相対的に開閉できる。この開閉に従って、筒(1)の下端の開口面積が拡大されたり、縮小されたりする。このようにして、筒(1)の下端の開口面を、コップ(2)の保持に適する大きさに、調節することができる。

0008

筒(1)の下端の開口面の大きさを所望の大きさに設定するために、筒の両分割縁(3),(4)は、固定手段で互いに固定される。この固定手段として、調節用孔(6),(7)が筒(1)の両分割縁(3),(4)の重合する部分に、両分割縁から対称的に斜めに長く延びるように穿設されている。各調節用孔(6),(7)は筒(1)の分割線を中心として、左または右の方向に進むに従い上昇するように傾斜していて、互いに交錯する関係に重なっている。この調節用孔(6),(7)の交錯する部分は、固定手段として使用されるボルト(8)を囲んで抱持する孔(9)(図2)を形成する。この孔(9)にボルト(8)を筒(1)の内側から外側に通し、その突出端にナット(10)を螺合して締めつける。それにより、筒(1)の分割縁(3),(4)の重合部分は締めつけられて、互いに固定される。

0009

調節用孔(6),(7)は、後述のように筒(1)を所定の取付け場所に取り付けるために、両分割縁(3),(4)の重合部分に上下方向に適当な間隔をあけて、2列穿設されている。これらの各列の調節用孔(6),(7)も互いに重なって、ボルト抱持用の2個の孔(9)を形成し、これらの各孔にボルト(8)が貫通され、この各ボルトにナット(10)を螺合する。

0010

筒(1)の両分割縁(3),(4)を軸(5)を回転中心として相対的に開閉させると、一対の調節用孔(6),(7)はボルト(8)に対して摺動し、ボルト(8)は筒(1)の上下方向のみに移動して、横方向には移動しない。このことは、後述の筒(1)を所定の取付場所に設置する取付手段の上下方向の中心線狂いが生じず、筒(1)を正しく取り付けることができる。

0011

筒(1)を所定の場所に設置する取付手段として、第1連結部材(11)と第2連結部材(12)が用いられる(図4)。第1連結部材(11)は、板状の取付面部(13)とその両側辺から同方向に折り曲げられた板状の嵌合面部(14)を有する。取付面部(13)は、筒(1)の外周面と同様の弧状に形成されて筒(1)に密着でき(図6)、またボルト(8)の貫通用の孔(15)(図6)を有する。この孔(15)をボルト(8)に嵌合させ、このボルトにナット(10)を螺合させて締めつける。これにより、第1連結部材(11)が筒(1)の外周面に固着される。第2連結部材(12)は、板状の取付面部(16)とその両側辺から同方向に折り曲げられた板状の嵌合面部(17)を有する(図6)。取付面部(16)は、その孔(27)に通したねじ(19)で壁等の所定の取付場所(18)に固着され(図6)、嵌合面部(17)には他の連結部材(11)の嵌合面部(14)が上方から差し込まれて、嵌合状態にて結合される(図4図6)。

0012

この結合をもたらすために、取付面部(13)の両側辺(20)間の間隔は、取付面部(13)の上端から下端に進むに従い直線的に狭くなり(図4)、同様にその両側辺(20)から立ち上がる両嵌合面部(14)間の間隔も狭くなる(図4)。各嵌合面部(14)は、さらに、取付面部(13)に対して90度より大きな角度で外側に傾いている(図6)。他の取付面部(16)の両側辺(21)の間隔も、取付面部(16)の上端から下端に進むに従い直線的に狭くなり(図4)、その両側辺(21)から立ち上がる嵌合面部(17)間の間隔も同様に狭くなる。各嵌合面部(17)は、さらに、取付面部(16)に対して90度より小さい角度で内側に傾いている(図6)。

0013

従って、連結部材(11)を連結部材(12)内に差し込むだけで、両嵌合面部(14),(17)が互いに密着して、相対的な差し込み方向動きと、互いに離れる方向の動きが阻止され、両連結部材(11),(12)をしっかり結合する。両連結部材(11),(12)の分離は、両嵌合面部(14),(17)を互いに引き離す方向に移動させるだけでなされる。

0014

筒(1)は、その下端近くの内周面に点状に隆起した突起(22)を有する(図6)。この突起(22)は、コップ(2)の口縁に形成された玉縁部(23)に係合して、コップをその係合位置に保持する(図3)。この保持されたコップ(2)は、筒(1)の下端の開口面から下方に突き出ていて、手で下方に引き抜くと、次のコップ(2)が繰り出されて、係合位置にて待機する。

0015

筒(1)は、その上端が開口されていて、この開口面から重合状態の複数のコップ(2)を筒内に充填する。コップ(2)の上端の開口面はふた(24)で閉じられ(図1)、コップにごみが付着するのを阻止している。コップ(2)の残量は、筒(1)の周壁に形成された窓(25)(図5)にて知ることができ、コップの補給を容易にしている。

0016

前記筒(1)の調節用孔(6),(7)は、図7のように筒(1)の両分割縁(3),(4)から横方向に進むに従い斜めに下降するように形成してもよい。調節用孔(6)を、また図8図9に示すように、筒(1)の一方の分割縁(3)のみに形成し、他方の分割縁(4)にはその円形の孔(26)(図9)にボルト(8)を貫通させて、このボルト(8)を調節用孔(6)に移動可能に貫通させ、このボルト(8)にナット(10)を螺合させて締めつけるようにしてもよい。この筒(1)の連結部材(11),(12)は前述のものと同一である。調節用孔(6)(図8)は軸(5)(図1)を中心とする弧状に形成すると、ボルト(8)との相対的摺動が、より一層円滑になされる。ボルト(8)に対して調節用孔(6)の幅に遊びを与えれば、横方向に直線的に形成することができ(図示略)、その製作が弧状のものに比べて容易となる。コップ保持用の突起(22)は点状のかわりに連続した環状に形成してもよい(図8図9)。

発明の効果

0017

本発明は上記のように、筒(1)内に重合状の複数のコップ(2)を充填して、筒の下端の開口面から1個づつ取り出すコップ供給装置において、上記筒(1)はその母線に沿って分割されてその分割縁(3),(4)が互いに重合され、この重合部分の上端が軸(5)で枢着され、この軸(5)を回転中心として両分割縁(3),(4)が相対的に開閉して筒(1)の下端の開口面積の拡縮をもたし、両分割縁(3),(4)を固定手段で互いに固定して、上記開口面積を所望の大きさに設定するように構成されているので、大きさの異るコップに共通の筒(1)を使用することができて便利であり、またコップ(2)と筒(1)の製作誤差があっても、筒(1)の下端の開口面積を調節して、コップ(2)を筒(1)内に好適に保持させたり、コップ(2)を筒(1)から円滑に取り出すことができる。本発明はまた、上記両分割縁(3),(4)の固定手段として、両分割縁(3),(4)の調節用孔(6),(7)が互いに交錯してボルト(8)を抱くように構成されているので、筒(1)の開口面積が変化してもボルト(8)が筒(1)の母線からずれず、常に筒(1)を正しく取りつけることができる。本発明は、さらに上記両分割縁(3),(4)の固定手段として、2列の調節用孔(6),(7)と2本のボルト(8)で構成されているので、筒(1)の取付けがより一層確実になされる。本発明は、また差込み式の連結部材(11),(12)で、筒(1)を取りつけるように構成されているので、その取付けや取外しが簡単である。本発明はまた上記両分割縁(3),(4)の他の固定手段として、筒(1)の一方の分割縁(4)にボルト(8)を取りつけ、他方の分割縁(3)に調節用孔(6)を設けているので、その製作が容易である。

図面の簡単な説明

0018

図1本発明のコップ供給装置の第1実施例を示す背面図である。
図2図1の装置の下端を絞った状態を示す背面図である。
図3図1に示す装置にコップを充填した状態を示す部分縦断面図である。
図4図1に示す装置の取付け手段を主として示す部分背面図である。
図5図1に示す装置ののぞき窓を主として示す部分正面図である。
図6図5のA−A線断面図である。
図7本発明のコップ供給装置の第2実施例を示す部分背面図である。
図8本発明のコップ供給装置の第3実施例を示す部分背面図である。
図9図8のB−B線断面図である。

--

0019

1 筒 2コップ3 分割縁 4 分割縁 6調節用孔
7 調節用孔 8ボルト9 孔 10ナット11 第1連結部材
12 第2連結部材 22 突起

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

技術視点だけで見ていませんか?

この技術の活用可能性がある分野

分野別動向を把握したい方- 事業化視点で見る -

(分野番号表示ON)※整理標準化データをもとに当社作成

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 東芝テック株式会社の「 袋収容ケース」が 公開されました。( 2021/04/01)

    【課題】保水部材を設置可能な袋収容ケースを提供することである。【解決手段】実施形態の袋収容ケースは、一対の第1壁部と、一対の第2壁部と、第3壁部と、凹部と、を備える。一対の第1壁部は、積層された複数の... 詳細

  • 東芝テック株式会社の「 袋収容ケース」が 公開されました。( 2021/04/01)

    【課題】袋の残量を視覚的に確認できる袋収容ケースを提供すること。【解決手段】実施形態の袋収容ケースは、筐体と、保持部と、表示部材と、スライダと、付勢部材と、を備える。筐体は、袋を取り出す取り出し口及び... 詳細

  • 竹内孝文の「 棚照明装置」が 公開されました。( 2021/04/01)

    【課題】 搬送・携行に便利で設置や除去が簡単な棚照明装置を提供する。【解決手段】 棚柱3と、この棚柱3に支持され電源に接続されたアーム4と、このアーム4を経由してアーム4に設けられた照明器具1Aに... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ