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技術 双方向CATVシステム

出願人 エヌイーシーケーブルメディア株式会社
発明者 白石俊己
出願日 1994年10月27日 (26年2ヶ月経過) 出願番号 1994-263652
公開日 1996年5月17日 (24年7ヶ月経過) 公開番号 1996-125991
状態 特許登録済
技術分野 閉回路テレビジョンシステム CATV、双方向TV等 双方向TV,動画像配信等 他装置と結合した電話通信 電話通信サービス
主要キーワード 起動用信号 LEDセグメント 定期ポーリング とりこみ 下り側 外部スピーカー 識別用データ パッド操作
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1996年5月17日)のものです。
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図面 (6)

目的

双方向CATVネットワーク音声告知放送サービスにおいて、発信者側で受信確証を確認できるようにし、さらに発信者の認証、放送開始時刻の確証を音声で伝達できるようにする。

構成

受信者側の端末(31)に双方向機能をもたせ、受信確証の応答を発信者へ送信可能とさせるデータ入力用のリモコンキーパッド(4)を保有させる。さらに、受信した告知放送内容を蓄積する音声メモリ(1)、取り込んだことを示す受信表示部(6)を有する。発信者側では放送開始時刻を時計部(26)から時刻情報として音声告知放送センタ装置(41)へ送信し、発信者から同時に送信される発信者アドレスとともにデータ変換処理を施すことにより、音声データとして告知放送に付加して加入者端末(31)に送信させて、発信者の認証・放送開始時刻の確証を受信側で確認させる。

概要

背景

従来の双方向CATVシステムにおける音声告知放送は、ネットワークに接続してある双方向発信者端末(例えば地区長宅に設置されている端末)から放送センタへの放送開始手続きを経た後に開始し、受信者側では下り側データ回線上に流れるデータ内容読みとり加入者端末が保有する自己グループIDと適合した場合に、音声告知放送回線を捕まえてその放送を受信することになっている。従来のシステムでは、発信先のグループID区分により加入者一斉・グループ別・個別に音声告知放送を行えるようになっており、一般的に加入者側の端末は受信専用機である。なお、双方向加入者端末を利用して音声告知放送を受信する場合には、放送を行う発信者は通常、放送センタに限定されている。

概要

双方向CATVネットワークの音声告知放送サービスにおいて、発信者側で受信確証を確認できるようにし、さらに発信者の認証、放送開始時刻の確証を音声で伝達できるようにする。

受信者側の端末(31)に双方向機能をもたせ、受信確証の応答を発信者へ送信可能とさせるデータ入力用のリモコンキーパッド(4)を保有させる。さらに、受信した告知放送内容を蓄積する音声メモリ(1)、取り込んだことを示す受信表示部(6)を有する。発信者側では放送開始時刻を時計部(26)から時刻情報として音声告知放送センタ装置(41)へ送信し、発信者から同時に送信される発信者アドレスとともにデータ変換処理を施すことにより、音声データとして告知放送に付加して加入者端末(31)に送信させて、発信者の認証・放送開始時刻の確証を受信側で確認させる。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

双方向CATV用のネットワークセンタに双方向加入者端末と双方向発信者端末とを接続してある双方向CATVシステムにおいて、前記双方向加入者端末には、前記双方向発信者端末からセンタを通じて受信する音声告知放送内容を記憶する音声メモリと、その放送が受信されたことを可視表示する受信表示部と、その放送を受信しその内容を聴取した確証表わすデータを発信者応答通知し、かつ前記音声メモリの再生するための入力操作手段とを設け、前記双方向発信者端末には、前記放送の開始時刻を表わす時刻情報を生成する時計部と、前記双方向加入者端末からセンタを通じて送られてくる放送受信確証データを受信して可視表示する表示部とを設け、前記センタには、前記双方向発信者端末から送信される発信者アドレスを発信者名に変換し、かつ前記双方向発信者端末から送信された前記放送開始時刻情報とともに音声データへ変換するデータ変換処理部を有する音声告知放送センタ装置を設けてあることを特徴とする双方向CATVシステム。

請求項2

前記双方向加入者装置の前記入操作手段は、入力操作に応じて制御信号遠隔発信するキーパッドと、その制御信号を受信し前記確証データの応答および前記音声メモリの再生の起動用信号を発するリモコン受信回路とを有する請求項1記載の双方向CATVシステム。

請求項3

前記双方向発信者装置は、前記放送の識別用データ入力を含む入力操作用のキー入力部を有する請求項1記載の双方向CATVシステム。

技術分野

0001

本発明は双方向CATVシステムに関し、特にネットワークに接続してある加入者宅の双方向発信者端末からネットワークに接続される全て、または所望のグループ、あるいは個別の加入者宅へ音声告知放送を行う双方向CATVシステムに関する。

背景技術

0002

従来の双方向CATVシステムにおける音声告知放送は、ネットワークに接続してある双方向発信者端末(例えば地区長宅に設置されている端末)から放送センタへの放送開始手続きを経た後に開始し、受信者側では下り側データ回線上に流れるデータ内容読みとり加入者端末が保有する自己のグループIDと適合した場合に、音声告知放送回線を捕まえてその放送を受信することになっている。従来のシステムでは、発信先のグループID区分により加入者一斉・グループ別・個別に音声告知放送を行えるようになっており、一般的に加入者側の端末は受信専用機である。なお、双方向加入者端末を利用して音声告知放送を受信する場合には、放送を行う発信者は通常、放送センタに限定されている。

発明が解決しようとする課題

0003

上述のような従来の双方向CATVシステムでは、音声告知放送を行った場合に、受信者が不在の場合や、在宅していても受信端末から遠く離れているような場合には、放送内容聴取が不可能であり、発信者から伝達したい放送内容を正しく告知することが不可能になる。また、受信端末に放送内容を蓄積する手段を設置してある場合にも、発信者側ではその放送を受信者が聴取したか否かの確証をとることができない。

0004

さらに、受信者側でも、放送発信者・放送開始時刻についても発信者側が放送内容に盛り込んで告知しない限り、発信者や受信時刻を確認することが不可能である。

課題を解決するための手段

0005

本発明の双方向CATVシステムは、双方向CATV用のネットワークのセンタに双方向加入者端末と双方向発信者端末とを接続してある双方向CATVシステムにおいて、前記双方向加入者端末には、前記双方向発信者端末からセンタを通じて受信する音声告知放送内容を記憶する音声メモリと、その放送が受信されたことを可視表示する受信表示部と、その放送を受信しその内容を聴取した確証表わすデータを発信者に応答通知し、かつ前記音声メモリの再生するための入力操作手段とを設け、前記双方向発信者端末には、前記放送の開始時刻を表わす時刻情報を生成する時計部と、前記双方向加入者端末からセンタを通じて送られてくる放送受信確証データを受信して可視表示する表示部とを設け、前記センタには、前記双方向発信者端末から送信される発信者アドレスを発信者名に変換し、かつ前記双方向発信者端末から送信された前記放送開始時刻情報とともに音声データへ変換するデータ変換処理部を有する音声告知放送センタ装置を設けてあることを特徴とする。

0006

次に、本発明について図面を参照して説明する。

0007

図1ないし図3は本発明の一実施例を示すブロック図である。図3は本実施例のシステム構成を示し、図1は双方向加入者端末31を、また図2は双方向発信者端末32をそれぞれ示す。図3はシステム構成図の1例である。また、図4(a)〜(e)は本実施例におけるデータフォーマットを例示するフォーマット図であり、図5は本実施例における音声告知放送の手順を示すシーケンス図である。

0008

図1に示すように本実施例中の双方向加入者端末31は、音声告知放送内容を常に音声蓄積するための音声メモリ部1、受信確証の応答を受けたときに音声告知放送センタ装置41を通じて放送発信者(双方向発信者端末32)への送信データをRF帯に変調して送信するRF MOD部2、音声告知放送センタ装置41から受信確証の応答データを返送させるためのRF帯のポーリングデータを受信して、これを復調するRF DEM部3、受信確証の応答操作や音声メモリの再生操作共用できる指示操作用のリモコンキーパッド4、リモコンキーパッド4から指示信号を受けて指示データを発するリモコン受信部5、告知放送を受信したことを可視表示するためのLEDもしくはLEDセグメントからなる受信表示部6、音声告知放送センタ装置41から放送される放送種別・放送先グループID・放送CH番号からなる制御データ及び放送音声PCMデータをRF帯のPCM多重信号として受信して復調するRF DEM部7、その復調信号をそれぞれタイムスロットに分離するPCM DEMUX部8、音声PCMデータを音声信号デコードするデコーダー部9、デコードされた音声信号を増幅するAMP部10、音声出力用スピーカ部11、外部スピーカー接続用端子12、RF帯の信号を分岐結合する分岐結合部13、各種の動作制御を行うCPU部14、アドレス・グループID情報制御情報等を記憶させるための記憶部15から構成されている。

0009

なお、リモコンキーパッド4及びリモコン受信部5のかわりに、テンキーからなるキー入力部を使用することも可能である。さらに、破線枠内に示したTV受信系TVチューナー部16、デスクランブル部17、映像検波部18、音声検波部19、オンスクリーン部20)を追加し、双方向ホームターミナルの1種として音声告知放送受信機能を付加した構成にしてある。

0010

図2に示す双方向発信者端末32は、音声告知放送を音声告知放送センタ装置41へ送信するFMMOD部21、放送種別・放送先グループID・放送開始時刻・発信者アドレスからなるデータを音声告知放送センタ装置41へRF帯に変調して送信するRF MOD部22、受信確証の応答情報が埋め込まれた音声告知放送センタ装置41からの定期ポーリングデータ及び放送発信要求を促すための通常ポーリングデータを受信復調するRF DEM部23、放送種別・放送先グループID等の入力操作用のキー入力部24、受信確証者の可視表示を行うための表示部25、放送開始時刻データ生放送時開始時刻データ)を生成する時計部26、放送を行うためのマイク部27、RF帯の信号を分岐結合する分岐結合部28、各種制御を行うCPU部29、アドレス情報・制御情報等を記憶させるための記憶部30から構成されている。

0011

図3はシステム構成例を示し、ネットワーク33の端末側には双方向発信者端末32、双方向加入者端末31が接続され、センタ側には双方向発信者端末32、双方向加入者端末31とのポーリングセレクティングを行うRF帯のデータを変復調するRF MODEM部34、発信先アドレスを発信者名に変換し、かつ放送開始時刻データとともに音声PCM情報へ変換するデータ変換処理部35、双方向発信者端末32からの放送音声を受信するFMDEM部36、データ変換処理部35からの音声PCMデータを制御信号とともにPCM多重化するPCM MUX部37、PCM多重信号をRF帯のデータに変調するRF MOD部38、センタから直接に音声告知放送を行うための放送部39、各種制御を行うCPU部40から構成される音声告知放送センタ装置41と、音声告知放送センタ装置41及び各種の映像・音声信号をネットワーク33に接続するためのヘッドエンド装置42とが接続されている。さらに、双方向加入者端末31が双方向ホームターミナルの機能を追加した端末である場合には、音声告知放送制御以外の映像系スクランブル制御・加入者応答制御等)の制御情報を通信するためのホームターミナルコントローラー装置、加入者管理装置が付加される。

0012

図4(a)〜(e)を参照すれば、同図(a)は双方向発信者端末32からの放送発信要求を促し、かつ双方向加入者端末31からの受信確証応答データを促す通常ポーリングデータ(下り)、同図(b)は双方向発信者端末32が送信する放送開始データ上り)、同図(c)は双方向加入者端末31が送信する受信確証応答データ(上り)、同図(d)は双方向発信者端末32へ受信確証応答データを定期的に通知するための定期ポーリングデータ(下り)、また同図(e)は音声告知放送センタ装置41から送信されるPCM多重データ(下り)をそれぞれ示すフォーマットである。

0013

次に図5のシーケンスを参照して本実施例の動作例を説明する。

0014

音声告知放送センタ装置41からは常時、双方向発信者端末32からの放送発信要求を受信するための通常ポーリング(図4(a)参照)が行われている。放送発信者は随時、双方向発信者端末32のキー入力部24から放送種別・放送相手先グループIDを入力し指示できる。音声告知放送センタ装置41からの通常ポーリングデータに応じて、キー入力された情報(放送種別・放送先グループID)及び発信者アドレス・放送開始時刻(時計部26から時刻データが生成される)が放送開始データ(図4(b))として音声告知放送センタ装置41に送信される。次いで、予め双方向発信者端末32毎に設定されている上り放送音声用キャリア50を使用して放送音声が音声告知放送センタ装置41へ送信される。音声告知放送センタ装置41の側では、発信者アドレスを発信者名に変換し、放送開始時刻データとともに音声PCMデータに変換し、更に放送音声も音声PCMデータへの変換処理を施す。発信者からの各種情報(放送種別・放送先グループID・発信者アドレス)と放送する音声CH番号とから制御情報を作成し、音声PCMデータ及び制御情報をPCM多重データ51として双方向CATVネットワーク33上に放送する。

0015

双方向加入者端末31では、放送されてくるPCM多重データの制御情報フィールド内のグループIDを読み、自己の保有するグループIDと一致した場合には、その制御情報に応じて指定される放送音声内容を取り込み、該当する音声PCMデータをデコードしてスピーカ11を通じて放送52し、かつ同じ内容を音声メモリ1に蓄積53し、受信表示部6のLEDを点灯54させ、放送を受信したことを知らせる。放送内容には前述したとおり、発信者名及び放送開始時刻が盛り込まれている。この場合、加入者が不在もしくは端末から遠くに離れている時には、受信表示部6のLEDの点灯状態により、告知放送があった旨を視認でき、放送内容を再生し確認できる。本実施例では、受信確証応答機能と音声メモリ再生機能とを共用しており、リモコンキーパッド4を操作する55ことにより、音声メモリ1の内容を再生し、かつセンタからのポーリングデータに対して、受信確証の応答データ56に発信者アドレス及び自己の端末アドレスを付加して返送する。これと同時に、受信表示部6のLEDは消灯57する。

0016

また、加入者が在宅して端末の近くにいる時には、リモコンキーパッド4を操作すること58により、センタ側からのポーリングデータに対して、受信確証の応答データ56に発信者アドレス及び自己の端末アドレスを付加して返送する。このとき、音声放送が再生され、LEDが消灯57する。音声告知放送センタ装置41では、定期ポーリング59により収集した受信確証の応答者アドレスを発信者側に送信する。送信データとしては発信者アドレスならびに受信確証の応答者アドレス群がある。双方向発信者端末32では、定期的に送信されてくるポーリングデータ内の発信者アドレスが自己のアドレスと一致した場合には、その応答者アドレス群をとりこみ、表示部25へ示す(60)。

0017

以上の動作により、発信者の認証及び放送時刻の確認が容易に行え、発信者側も放送先からの受信確証をとることが可能となる。さらに、双方向加入者端末31が双方向ホームターミナルの機能拡張として音声告知放送部分を取りこむことにより、この発信者の認証及び放送時刻の確認が双方向ホームターミナルにおいても可能になる上に、火事・地震情報等の緊急放送時に音声告知通知とともにTVチャンネルへの音声通知・TVへのオンスクリーン表示による音声・文字による告知が可能となる。また、加入者応答サービスに本方法を利用することで、回覧板サービス通知内容に対する内容読みとりをした加入者名の確認がとれる。

発明の効果

0018

以上説明したように本発明によれば、発信者の認証及び放送時刻の確認を音声情報として放送することにより、発信者が自分の氏名等を放送しないでも、受信者側で容易に発信者の確証が得られる。また、発信者側では放送先の加入者において受信した認証応答を返送してもらうことで、受信確証をとることができる。

0019

図面の簡単な説明

0020

図1本発明の一実施例の双方向加入者端末31のブロック図。
図2本発明の一実施例の双方向発信者端末32のブロック図。
図3本発明の一実施例のシステム構成を示すブロック図。
図4(a)〜(e)は本発明の一実施例におけるデータフォーマット図。
図5本発明の一実施例における音声告知放送の手順を示すシーケンス図。

--

0021

1音声メモリ部
2 RF MOD部
3 RF DEM部
4リモコンキーパッド
5リモコン受信部
6受信表示部
7 RF DEM部
8PCMMUX部
9デコーダー部
10AMP部
11スピーカー
12外部スピーカー端子
13分岐結合部
14 CPU部
15 記憶部
16TVチューナー部
17デスクランブル部
18映像検波部
19音声検波部
20オンスクリーン部
21FMMOD部
22 RF MOD部
23 RF DEM部
24キー入力部
25 表示部
26時計部
27マイク部
28 分岐結合部
29 CPU部
30 記憶部
31 双方向加入者端末
32 双方向発信者端末
33 双方向CATVネットワーク
34 RF MODEM部
35データ変換処理部
36 FM DEM部
37 PCM MUX部
38 RF MOD部
39放送部
40 CPU部
41音声告知放送センタ装置
42ヘッドエンド装置
48 通常ポーリング
49放送開始データ
50放送音声用キャリア
51 PCM多重データ
52スピーカ放送
53 音声メモリ蓄積
54LED点灯
55 リモコンキーパッド操作(加入者不在時)
56 受信確証応答データ
57LED消灯
58 リモコンキーパッド操作(加入者在宅時)
59定期ポーリング
60応答者群表示

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