図面 (/)

技術 壁掛け式便器の排便管への接続構造

出願人 株式会社INAX
発明者 岩越毅
出願日 1994年6月21日 (23年5ヶ月経過) 出願番号 1994-174696
公開日 1996年1月9日 (21年10ヶ月経過) 公開番号 1996-004088
状態 特許登録済
技術分野 水洗便所用衛生器具
主要キーワード 左右パネル 附属部品 給水接続管 洗浄水流入口 排便管 トイレシステム 配管接続用 横引き

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この項目の情報は公開日時点(1996年1月9日)のものです。
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図面 (9)

目的

便器本体の排便口と下水等へ連通する排便管との配管接続作業を簡単にすることを目的とする。

構成

便器本体の後面にパネル取り付け、該パネルとトイレ室後壁との間に配管及びタンク設置用の空間を形成するトイレシステムにおいて、フランジと前記パネルと接続管及び排水ソケットとを、便器本体の排便口に一体的に取り付ける。又は、フランジと前記パネルと接続管とを、便器本体の排便口に一体的に取り付けておき、排便管側へ排水ソケットを取り付けるようにする。

背景

従来のこの種のトイレシステムを示せば、図7の部分縦断面側面図及び図8の一部縦断面図の通りである。同図に示す如く、この従来技術にあっては、軽量形鋼等で枠組み形成したフレーム1の前面側に一枚の前面パネル2を取り付けている。そして、フレーム1の下半分側に便器本体3の後面側を取り付けている。

一方、枠組みされたフレーム1内には、下水等へ接続される排便管4が床5を貫通して設けられており、便器本体3の排便口6と排便管4とは、パッキン7及びフランジ8,硬質直線状の接続管9,9及び可撓性を有するフレキシブル管10,更には排水ソケット11によって連通接続されている。

また枠組みされたフレーム1内の上部側空間には、便器洗浄用タンク12が取り付けられており、該タンク12と便器本体3の洗浄水流入口とは、給水接続管13によって連通接続されている。更にまた、フレーム1の上面側には、天板14が取り付けられている。なお、フレーム1の両側面はトイレ室壁面に密接に接合されている。

概要

便器本体の排便口と下水等へ連通する排便管との配管接続作業を簡単にすることを目的とする。

便器本体の後面にパネルを取り付け、該パネルとトイレ室後壁との間に配管及びタンク設置用の空間を形成するトイレシステムにおいて、フランジと前記パネルと接続管及び排水ソケットとを、便器本体の排便口に一体的に取り付ける。又は、フランジと前記パネルと接続管とを、便器本体の排便口に一体的に取り付けておき、排便管側へ排水ソケットを取り付けるようにする。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
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請求項1

便器本体の後面にパネル取り付け、該パネルとトイレ室後壁との間に配管及びタンク設置用の空間を形成するトイレシステムにおいて、フランジと前記パネルと接続管及び排水ソケットとが、便器本体の排便口に一体的に取り付けられていることを特徴とする壁掛け式便器排便管への接続構造

請求項2

便器本体の後面にパネルを取り付け、該パネルとトイレ室後壁との間に配管及びタンク設置用の空間を形成するトイレシステムにおいて、フランジと前記パネルと接続管とが、便器本体の排便口に一体的に取り付けられていることを特徴とする壁掛け式便器の排便管への接続構造。

技術分野

0001

本発明は、便器後面側をパネル取り付ける所謂壁掛け式便器に関するものであり、更に詳しくは、前記便器後面を取り付けるためのパネルとトイレ室壁面との間に配管及びタンク設置用の空間を形成するトイレシステムにおいて、便器本体の排便口と下水等の排便管とを接続する構造に関するものである。

背景技術

0002

従来のこの種のトイレシステムを示せば、図7の部分縦断面側面図及び図8の一部縦断面図の通りである。同図に示す如く、この従来技術にあっては、軽量形鋼等で枠組み形成したフレーム1の前面側に一枚の前面パネル2を取り付けている。そして、フレーム1の下半分側に便器本体3の後面側を取り付けている。

0003

一方、枠組みされたフレーム1内には、下水等へ接続される排便管4が床5を貫通して設けられており、便器本体3の排便口6と排便管4とは、パッキン7及びフランジ8,硬質直線状の接続管9,9及び可撓性を有するフレキシブル管10,更には排水ソケット11によって連通接続されている。

0004

また枠組みされたフレーム1内の上部側空間には、便器洗浄用のタンク12が取り付けられており、該タンク12と便器本体3の洗浄水流入口とは、給水接続管13によって連通接続されている。更にまた、フレーム1の上面側には、天板14が取り付けられている。なお、フレーム1の両側面はトイレ室壁面に密接に接合されている。

発明が解決しようとする課題

0005

而して、前記図7及び図8に示す従来技術にあっては、便器本体3の排便口6と下水等へ連通する排便管4とを、フレーム1内において、便器本体3を設置した後に配管接続する必要があった。なお、この作業は便器本体3を設置した後に行う必要上から前面パネル2を取り外して行うことはできない。

0006

そのため、前記配管接続作業は、フレーム1の上面側の天板14を取り外して上面側の開口から行う必要があり、狭いスペースでの無理な姿勢による作業であるため、極めて煩雑な作業となる欠点があった。

0007

また具体的な配管接続作業は、先ず、便器本体3の設置時に、便器本体3の排便口6へパッキン7を介してフランジ8を取り付け、該フランジ8を前面パネル2へ取り付けている。そして、便器本体3の設置作業が終わった後に、前記フランジ8へ硬質の直線状の接続管9を接着剤を介して装着し、続いて、可撓性を有するフレキシブル管10を接続し、更に硬質の直線状の接続管9を接続して最後に排水ソケット11を排便管4へ装着している。そのため、狭いスペース内での無理な姿勢での作業工数が多く、非常に大変であった。

課題を解決するための手段

0008

本発明は従来の前記課題に鑑みてこれを改良除去したものであって、便器本体の排便口と下水等へ連通する排便管との配管接続作業が容易な壁掛け式便器の排便管への接続構造を提供せんとするものである。

0009

而して、前記課題を解決するために本発明が採用した第一の手段は、便器本体の後面にパネルを取り付け、該パネルとトイレ室後壁との間に配管及びタンク設置用の空間を形成するトイレシステムにおいて、フランジと前記パネルと接続管及び排水ソケットとが、便器本体の排便口に一体的に取り付けられていることを特徴とする壁掛け式便器の排便管への接続構造である。

0010

また本発明が採用した第二の手段は、前記第一の手段のトイレシステムにおいて、フランジと前記パネルと接続管とが、便器本体の排便口に一体的に取り付けられていることを特徴とする壁掛け式便器の排便管への接続構造である。

0011

本発明の第一の手段の排便管への接続構造にあっては、便器本体の排便口に、予めフランジと前面パネルと接続管及び排水ソケットとが一体的に取り付けられている。従って、便器設置後にあっては、便器本体の排便口と下水等へ連通する排便管との接続作業は、排水ソケットを排便管へ接続するだけとなり、極めて簡単且つ迅速に行うことが可能である。

0012

本発明の第二の手段の排便管への接続構造にあっては、便器本体の排便口に、予めフランジと前面パネルと接続管とが一体的に取り付けられている。一方、排便管へは排水ソケットが接続されている。従って、便器設置後にあっては、便器本体の排便口と下水等へ連通する排便管との接続作業は、排便管へ接続された排水ソケットへ、接続管を接続するだけでよく、この場合も極めて簡単且つ迅速に行うことが可能である。

0013

以下に、本発明の構成を図面に示す実施例に基づいて説明すると次の通りである。なお、従来の場合と同一符号は同一部材である。図1乃至図3は本発明の第一の手段の一実施例に係るものであり、図1は要部を示す部分縦断面図、図2は全体を示す部分縦断面正面図、図3は全体を示す正面図である。

0014

図1図3に示すように、この実施例にあっては、便器本体3を取り付けるための軽量形鋼等で枠組み形成されたフレーム16の高さを、便器本体3の上面の高さと同じに設定している。そして、このフレーム16の前面側の中央部に取り付けられる便器本体3の後面側とほぼ同じ大きさの下部中央パネル17を準備する。

0015

次に、便器本体3の排便口6にパッキン7を介してフランジ8を外嵌装着し、フランジ8と前記下部中央パネル17とをビス18で一体的に連結しておく。そして、下部中央パネル17と便器本体3とを図2及び図3に示すボルト19で仮止めしておく。

0016

この状態から更に、図1に示すように、前記フランジ8に硬質で直線状の接続管9を接続し、更にフレキシブル管10と接続管9を接続し、排水ソケット11を接続しておく。本実施例にあっては、このように予め、便器本体3の排便口6に、下水等へ連通する排便管4へ接続するための各部材を取り付けている。

0017

然る後に、便器本体3の施工を開始する。便器本体3の取り付けは、便器本体3の左右両側面部の上下位置において、仮止めしていたボルト19を取り外してこれをフレーム16へ締結して行う。

0018

本実施例では、枠組み形成したフレーム16へ便器本体3のみを取り付けただけのフレーム16の上面側が開放された状態において、前記便器本体3の排便口6へ予め一体的に取り付けられてなる排水ソケット11を、排便管4へ外嵌装着し、両者を連通接続する。これにより、便器本体3の排便口6と排便管4とを接続することが可能である。当然のことながら、この接続作業は、トイレ室内の広い空間領域を利用することができ、しかも接続作業自体が一回だけの単純なものであるため、簡単且つ迅速に行うことが可能である。

0019

次に、便器本体3の左右両側面側のフレーム16の前面側に、それぞれ下部左右パネル20,21を取り付ける。そして、フレーム16の上面側に二本の脚台22を介して便器洗浄用のタンク12を載置する。

0020

この便器洗浄用のタンク12を設置した状態では、便器本体3の上面よりも上方側で且つタンク12の前面側は開放された状態である。そのため、この状態のときにタンク12の流出口と、便器本体3の洗浄水流入口とを給水接続管13で連通接続すれば、トイレ室内の広い空間領域で行うことができるのでこの接続作業も極めて容易である。

0021

然る後は、便器洗浄用のタンク12の前面側に、前面パネルを23を取り付け、更にタンク12の上面側を天板24で覆えばよい。

0022

これにより、便器洗浄用のタンク12と給水接続管13及び排便管4とを、便器本体3と各パネル17,20,21,23及び天板24、更にはトイレ室の左右側壁で囲繞することができ、外部から直接見えるのは便器本体3とその附属部品だけであり、極めて外観上の見栄えがよい。

0023

また便器洗浄用タンク12及び給水接続管13並びに排便管4及びこれらの接続管のメンテナンス等を行う場合には、タンク12の前面側のパネル23を取り外して行えば、広い空間領域で行うことができ、便利である。

0024

図4及び図5は、本発明の第二の手段に係る一実施例を示すものである。この実施例にあっては、便器本体3の排便口6にパッキン7を介してフランジ8を外嵌装着し、フランジ8と下部中央パネル17とをビス18で一体的に連結しておく。そして、前記フランジ8に硬質で直線状の接続管9を接続し、更にフレキシブル管10と接続管9を接続する。

0025

なお、下部中央パネル17と便器本体3とは、図2及び図3に示す実施例の場合と同じ要領でボルト19で連結しておく。一方、排便管4には、排水ソケット11を必要に応じて接着剤を介在させて外嵌装着しておく。

0026

然る後に、便器本体3の施工を、図1乃至図3の実施例の場合と同じ要領で開始する。そして、便器本体3を設置した後、前記便器本体3の排便口6へ予め一体的に取り付けられてなる接続管9、フレキシブル管10、接続管9の端部を、排便管4へ外嵌装着した排水ソケット11へ接着剤を介在させる等して内嵌装着し、両者を連通接続する。

0027

これにより、便器本体3の排便口6と排便管4とを接続することが可能である。当然のことながら、この接続作業は、前記図1乃至図3の実施例の場合と同じように、トイレ室内の広い空間領域を利用することができ、しかも接続作業自体が便器本体3の設置後は一回だけの単純なものであるため、簡単且つ迅速に行うことが可能である。

0028

なお、図6は、本発明を横引き排便管25へ適用した場合の部分縦断面図である。横引き排便管25は、フレーム16内の床面上に排水勾配をもって設置されている。また排便管25がポンプ圧方式のものである場合は、排水勾配無しで設置されることもある。

0029

この実施例にあっては、前述した図1乃至図3に示す要領又は図4及び図5に示す要領で、横引き排便管25と便器本体3の排便口6とを連通接続するようにしている。その他の基本的な作用効果は、図1乃至図5に示す各実施例の場合と同じである。

0030

ところで、本発明は上述した実施例に限定されるものではなく、適宜の変更が可能である。例えば、便器本体3の後面側には、四枚のパネル17,20,21,23を用いて便器本体取り付け用の壁面を構築するようにしたが、便器本体3の上面高さと同じ高さ位置、又は局部洗浄装置が設置される場合は局部洗浄装置の上面高さと同じ高さ位置を境にして上下に二分割される二枚のパネルを用いるようにしてもよく、また一枚のパネルであってもよい。この一枚のパネルを用いる場合であっても、便器本体3の排便口6と排便管4又は25との接続作業は、排水ソケット11又は接続管9を排便管4又は25へ嵌合装着するだけの一回でよく、極めて簡単である。

0031

更にまた、便器本体3の排便口6と排便管4又は25との接続作業の簡略化のみを目的とするものであれば、次のような接続方法も考えられる。すなわち、先ず、便器本体3の排便口6に接続管9を接続し、この接続管9にフレキシブル管10を接続しておく。一方、便器本体3を設置する前に、排便管4又は25に排水ソケット11を接続し、該排水ソケット11に接続管9を接続しておく。そして、便器本体3の設置後に、便器本体3側のフレキシブル管10と排水ソケット11側の接続管9とを連通接続するようにすればよい。

0032

然しながら、この場合には現場において、便器本体3を設置する前の排便管4側への接続作業が排水ソケット11と接続管9との2回を必要とし、図1乃至図5に示す各実施例の場合よりも接続作業の手間が余分に1回増えることになる。但し、この場合であっても、便器本体3の設置後の接続作業は、1回だけであり、図7及び図8に示す従来の場合よりも遙に便利である。

0033

更に、接続作業を1回で完了させることを目的とするものであれば、排便管4又は25側に排水ソケット11と、接続管9と、フレキシブル管10と、接続管9とを接続しておき、便器本体3の設置後に、接続管9と便器本体3の排便口6とを連通接続することも考えられる。然しながら、この場合の接続作業は、便器本体3の後面側への接続であるので、作業がし難いという問題がある。

発明の効果

0034

以上説明したように本発明にあっては、便器本体の排便口と下水等へ連通する排便管との間の途中の配管接続用の部材と、便器本体をフレームへ取り付けるためのパネルとを、予め便器本体へ取り付けておいたので、便器設置時の排便口と排便管との接続作業が、排水ソケット又は接続管を排便管側へ接続するだけの単独の作業となり、極めて簡単且つ迅速に行うことが可能である。

図面の簡単な説明

0035

図1本発明の第一の手段に係る便器本体の排便管への接続構造を示す部分縦断面図である。
図2本発明の第一の手段に係る便器本体の取付構造を示す一部縦断面側面図である。
図3本発明の第一の手段に係る便器本体の取付構造を示す正面図である。
図4本発明の第二の手段に係る便器本体の排便管への接続前の状態を示す部分縦断面図である。
図5本発明の第二の手段に係る便器本体の排便管への接続構造を示す部分縦断面図である。
図6本発明の他の実施例に係る便器本体の排便管への接続構造を示す部分縦断面図である。
図7従来の便器本体の取付構造を示す部分縦断面側面図である。
図8従来の便器本体の排便管への接続構造を示す部分縦断面図である。

--

0036

3…便器本体 4…排便管
7…パッキン8…フランジ
9…硬質の直線状の接続管10…フレキシブル管
11…排水ソケット17…下部中央前面パネル
20…左側下部前面パネル 21…右側下部前面パネル
23…上部前面パネル 24…天板
25…排便管

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