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技術 酒造用浸漬タンクにおける米払い出し方法及び米払い出し 治具

出願人 株式会社福光屋
発明者 福光松太郎古原正健
出願日 1994年6月23日 (26年7ヶ月経過) 出願番号 1994-164758
公開日 1996年1月9日 (25年1ヶ月経過) 公開番号 1996-000250
状態 拒絶査定
技術分野 酒類
主要キーワード 移送用ベルト ブリッジ状態 払い出し作業 ドーム構造 水抜き作業 タンク槽 浸漬タンク キロリットル
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1996年1月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

目的

浸漬タンク漬け込んだ米を該タンクの底から払い出す作業において、タンクを叩いたりすることなく誰でも簡単に、且つ円滑に作業ができる米の払い出し方法とその払い出し治具を提供する。

構成

適宜長さをもった可撓性部8の一端に紐掛環9を構成し、他端に重鎮チェーン10を繋いだ米払い出し治具7と、部12の先端に米払い出し治具7の紐掛環9と掛外し可能になる状の引っ掛け端14を構成してなる配置補助具11とから構成したものである。浸漬タンク1に米を投入する際、配置補助具11を使用して米払い出し治具7を払い出し口4の上に重鎮チェーン10が位置するように配置し、注水浸漬する。浸漬米aを払い出し口4から払い出す際には、払い出し口4から垂下した米払い出し治具7を緩やかに引き出しながら行い、米粒ブリッジ現象を解消することを特徴とする。

概要

背景

製造の過程において、ステンレス鋼板で製造した大型(2〜3キロリットル位)の浸漬タンク洗浄した米を投入し、水を張って所定時間浸漬した後、水切りを行い、浸漬タンクに残った浸漬米を次工程に移す際に、該タンクの底から払い出す作業がある。

従来より、上記浸漬米を浸漬タンクの底から払い出す作業は、図5に示すように、底板51に設けた払い出し口54を開放して浸漬タンク50からの水抜き作業を終了した(浸漬タンク50の底板51の一隅に開設した払い出し口54に設けた水密型開閉扉52を、ハンドル53を使用して開放または閉止することができる。)後、該払い出し口54から浸漬米aを下方に位置する受け皿55上に落下回収させるものであり、次工程に移送するもの、或いは再び水を張った浸漬タンク50に投入して二段浸漬を行うものなど、日本酒個々の酒造工程によって異なる。

しかし、一般にタンク内において水に浸漬した浸漬米aは、タンク50から排水すると自重によって下層部に押圧力が集中すると共に、一般的に底細りのタンク50自体の形状と浸漬した米粒相互の高摩擦白米膨潤の結果、益々タンクの下層で高集中荷重が発生することになる。

この結果、払い出し口54の付近では、米粒間の摩擦抵抗によって決まる安息角に従って生じるブリッジ現象(矢印A)と称するアーチ型の安定したドーム構造が形成され、浸漬米aは該ブリッジ支えられて安定し、すぐに落下しなくなる。

このため、従来はこの浸漬米aのブリッジ状態を崩して浸漬米を落下させる目的で、浸漬タンク50の側板腰部や払い出し口54の周囲の底板54を、外側から木槌等によって繰り返し叩き、その繰り返し叩き動作によって矢印A部の浸漬米aに振動伝播せしめ、これによって安定状態を崩して払い出し口54から浸漬米aを払い出していた。

概要

浸漬タンクに漬け込んだ米を該タンクの底から払い出す作業において、タンクを叩いたりすることなく誰でも簡単に、且つ円滑に作業ができる米の払い出し方法とその払い出し治具を提供する。

適宜長さをもった可撓性部8の一端に紐掛環9を構成し、他端に重鎮チェーン10を繋いだ米払い出し治具7と、部12の先端に米払い出し治具7の紐掛環9と掛外し可能になる状の引っ掛け端14を構成してなる配置補助具11とから構成したものである。浸漬タンク1に米を投入する際、配置補助具11を使用して米払い出し治具7を払い出し口4の上に重鎮チェーン10が位置するように配置し、注水浸漬する。浸漬米aを払い出し口4から払い出す際には、払い出し口4から垂下した米払い出し治具7を緩やかに引き出しながら行い、米粒のブリッジ現象を解消することを特徴とする。

目的

本発明は上記問題に鑑みてなされたものであり、酒造の過程において、浸漬タンクに漬け込んだ米を該タンクの底に開設した払い出し口から払い出す作業において、タンクを叩いたりすることなく、円滑に米の払い出しを行うことができる酒造用浸漬タンクにおける米払い出し方法を提唱すると共に、その方法を実施する際に用いる米払い出し治具を提供することを目的とするものである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

酒造用タンク底板に開設した米払い出し口からタンク内に積層した浸漬米を排出する際、予め該米払い出し口を貫通するように配置した可撓性を有する紐体をタンク内から緩速度で引き出すことを特徴とする酒造用浸漬タンクにおける米払い出し方法

請求項2

適宜長さを持った可撓性部の一端に紐掛杆を連繋すると共に、他端にチェーンからなる適宜重量及び長さの重鎮チェーンを連繋してなる米払い出し治具と、基端把手部を構成してなる適宜長さの部先端に、米払い出し治具の紐掛杆と掛外し可能になる状の引っ掛け端を一体的に構成してなる配置補助具とから構成してなり、底部に払い出し口を穿設した大型のタンクに収容した粒状体を、該払い出し口から前記米払い出し治具を低速で引き出しながら連続的に払い出すことを特徴とする酒造用浸漬タンクにおける米払い出し治具。

技術分野

0001

本発明は酒造の過程において、浸漬タンク漬け込んだ米を該タンクの底から払い出す技術に係り、タンクを叩いたりすることなくスムーズに米の払い出し作業を行うことができる、酒造用浸漬タンクにおける米払い出し方法及び米払い出し治具に関するものである。

背景技術

0002

製造の過程において、ステンレス鋼板で製造した大型(2〜3キロリットル位)の浸漬タンクに洗浄した米を投入し、水を張って所定時間浸漬した後、水切りを行い、浸漬タンクに残った浸漬米を次工程に移す際に、該タンクの底から払い出す作業がある。

0003

従来より、上記浸漬米を浸漬タンクの底から払い出す作業は、図5に示すように、底板51に設けた払い出し口54を開放して浸漬タンク50からの水抜き作業を終了した(浸漬タンク50の底板51の一隅に開設した払い出し口54に設けた水密型開閉扉52を、ハンドル53を使用して開放または閉止することができる。)後、該払い出し口54から浸漬米aを下方に位置する受け皿55上に落下回収させるものであり、次工程に移送するもの、或いは再び水を張った浸漬タンク50に投入して二段浸漬を行うものなど、日本酒個々の酒造工程によって異なる。

0004

しかし、一般にタンク内において水に浸漬した浸漬米aは、タンク50から排水すると自重によって下層部に押圧力が集中すると共に、一般的に底細りのタンク50自体の形状と浸漬した米粒相互の高摩擦白米膨潤の結果、益々タンクの下層で高集中荷重が発生することになる。

0005

この結果、払い出し口54の付近では、米粒間の摩擦抵抗によって決まる安息角に従って生じるブリッジ現象(矢印A)と称するアーチ型の安定したドーム構造が形成され、浸漬米aは該ブリッジ支えられて安定し、すぐに落下しなくなる。

0006

このため、従来はこの浸漬米aのブリッジ状態を崩して浸漬米を落下させる目的で、浸漬タンク50の側板腰部や払い出し口54の周囲の底板54を、外側から木槌等によって繰り返し叩き、その繰り返し叩き動作によって矢印A部の浸漬米aに振動伝播せしめ、これによって安定状態を崩して払い出し口54から浸漬米aを払い出していた。

発明が解決しようとする課題

0007

しかし、上記浸漬タンク50を周囲から叩いて払い出し口54から浸漬米aを払い出す方法では、例えば、2〜3キロリットルのタンクの場合、浸漬米aの払い出し作業は、蒸米係が浸漬タンクを木槌などで繰り返し叩きながら払い出すなど、作業性が非常に悪いといった問題を有していた。

0008

本発明は上記問題に鑑みてなされたものであり、酒造の過程において、浸漬タンクに漬け込んだ米を該タンクの底に開設した払い出し口から払い出す作業において、タンクを叩いたりすることなく、円滑に米の払い出しを行うことができる酒造用浸漬タンクにおける米払い出し方法を提唱すると共に、その方法を実施する際に用いる米払い出し治具を提供することを目的とするものである。

課題を解決するための手段

0009

本発明に係る酒造用浸漬タンクにおける米払い出し方法は、酒造用タンクの底板に開設した米払い出し口からタンク内に積層した浸漬米を排出する際、予め該米払い出し口を貫通するように配置した可撓性を有する紐体をタンク内から緩速度で引き出すことを要旨とするものである。

0010

また、酒造用浸漬タンクにおける米払い出し治具は、適宜長さを持った可撓性部の一端に紐掛杆を連繋すると共に、他端にチェーンからなる適宜重量及び長さの重鎮チェーンを連繋してなる米払い出し治具と、基端把手部を構成してなる適宜長さの部先端に、米払い出し治具の紐掛杆と掛外し可能になる状の引っ掛け端を一体的に構成してなる配置補助具とから構成してなり、底部に払い出し口を穿設した大型のタンクに収容した粒状体を、該払い出し口から前記米払い出し治具を低速で引き出しながら連続的に払い出す構造にしたことを要旨とするものである。

0011

操作ハンドルを操作して払い出し口の水密型開閉扉を一杯に開口すると、該払い出し口の上に接していた浸漬米が落下し、このとき、該部に位置していた米払い出し治具の重鎮チェーンも落下し、払い出し口から垂下した状態になる。この状態で浸漬米は、自重によって下層部に押圧力が集中し、ブリッジが払い出し口で形成され安定した状態に維持される(この安定状態により浸漬米の落下が停止する。)が、米払い出し治具の重鎮チェーン及び続いて現れる可撓性紐部を緩やかに引っ張ると、上記ブリッジ現象の平衡崩れ、このとき浸漬米が払い出し口から落下し、連続して浸漬米の落下払い出しを行うことができる。

0012

以下、本発明に係る酒造用浸漬タンクにおける米払い出し方法を実施する米払い出し治具の一実施例を図1乃至図3に従って説明する。符号1は、酒造の過程において、洗浄した米を投入すると共に水を張って所定時間浸漬して浸漬米を得る工程で使用するステンレス鋼板で製造した浸漬タンクである。該浸漬タンク1は、2〜3キロリットル位の容量をもった大型のタンクであり、腰部が底板2に向かってやや小径になった側板3を構成してなる。

0013

上記底板2の一隅には払い出し口4を開設すると共に、該払い出し口4を水密的に開放または閉止する水密型開閉扉5を枢設し、該水密型開閉扉5を浸漬タンク1の側板3に固設した蓋操作ハンドル6の回動操作によって開放または閉止状態変位維持する構造になる。

0014

符号7は本発明の米払い出し治具であり、約3〜4メートルの長さをもち、また適宜太さをもった可撓性紐部8の一端に紐掛環9を連繋すると共に、他端にステンレス鋼製のチェーンからなる適宜長さの重鎮チェーン10を連繋した構造になる。該可撓性紐部8は、などの天然繊維または合成樹脂などの合成繊維縄状に撚った構造や紐打した構造によって凹凸表面を有する可撓性の紐構造を構成している。また、上記可撓性紐部8の長さは白米の量が少ない場合には短めに、また白米の量が多い場合には長めに構成している。

0015

更に符号11は、上記米払い出し治具7を浸漬タンク1の開口端(タンクが大型であるため高所に位置する。)に構成した作業足場bから槽内所定位置懸吊放置するための配置補助具であり、基端に把手部13を構成した適宜長さの杆部12の先端に、前記紐掛環9と掛外し可能になる鉤状の引っ掛け端14を一体的に構成したものである。

0016

浸漬米の工程において、浸漬タンク1に水を張り洗浄した米を投入して所定時間放置した後、水切りを行い、払い出し口4を開口して米粒を落下させる浸漬米払い出し作業を行う。この作業に際して、次の作業手順に従って米払い出し治具7を使用する。

0017

(1)浸漬タンク1に洗浄された白米を投入する前に、タンク槽内の払い出し口4近傍に配置補助具11を使用して米払い出し治具7を1メートル程度配置する。このとき重鎮チェーン10は、払い出し口4位置に配置するようにする。この作業は、配置補助具11の引っ掛け端14に米払い出し治具7の紐掛環9を引っかけた状態で、浸漬タンク1内に降下させ(重鎮チェーン10の荷重によって比較的簡単に所望する位置に降下配置させることができる。)1メートル程度に配置する。

0018

続いて白米を投入しながら、ジグザグに残りの可撓性紐部8を図1に示すように、米層内に約50センチメートルの高さ範囲で配置する。この後、配置補助具11の引っ掛け端14から米払い出し治具7の紐掛環9を外し、残りの白米を投入する。

0019

(2)次に所定時間浸漬した後、払い出し口4の水密型開閉扉5を蓋操作ハンドル6を操作して僅かに開口し、浸漬タンク1内の浸漬水を排出する。(この浸漬水の排出のために必要ならば浸漬タンク1の別位置に、専用の浸漬水排出口を構成しても良い。)浸漬タンク1内に浸漬米aだけの層が形成される。

0020

(3)上記蓋操作ハンドル6を更に操作して払い出し口4の水密型開閉扉5を一杯に開口すると、該払い出し口4の上に接していた浸漬米aが落下する。このとき、該部に位置していた米払い出し治具7の重鎮チェーン10も落下し、払い出し口4から垂下した状態になっている。

0021

この状態で浸漬タンク1内において水に浸漬した浸漬米aは、自重によって下層部に押圧力が集中する。浸漬タンク1の底細り構造のため、浸漬した米粒相互の高摩擦によって益々タンクの下層で高集中荷重が発生し、払い出し口4の付近で浸漬米aによるブリッジ(矢印A)が形成され、米粒間の安息角によって浸漬米aは安定した状態に維持されている。

0022

(4)次に図2に示すように、米払い出し治具7の重鎮チェーン10を緩やかに引っ張る(矢印B)と、上記浸漬米aによるブリッジ現象は平衡が崩れ、このとき浸漬米aが払い出し口4から落下し、移送用ベルトコンベア15上の受け皿16に収容され、次工程に移送供給するようになる。

0023

従って、上記の米払い出し治具7の引き出し動作を持続することにより、払い出し口4近傍におけるブリッジの形成を阻止して、連続した浸漬米aの落下払い出しを行うことができ、浸漬タンク1を叩いたりすることなく、円滑に米の払い出し作業を行うことができる。

発明の効果

0024

以上述べたように本発明に係る酒造用浸漬タンクにおける米払い出し方法及び米払い出し治具は、これを醸造過程において浸漬タンクから浸漬米を払い出すことに用いることによって、払い出し口の上に浸漬米によって形成されるブリッジ現象を解消して浸漬米が連続的に該払い出し口から自重落下するようになる。

0025

この結果、従来、タンクを叩くなど多くの労働力と時間を要していた酒造用浸漬タンクにおける米払い出し作業を、円滑に行うことが可能となる等の特徴を有するものであり、本発明実施後の効果は極めて大きい。

図面の簡単な説明

0026

図1本発明に係る酒造用浸漬タンクにおける米払い出し方法を実施する米払い出し治具を使用した、浸漬タンク米層への配置状態を示す略図である。
図2米払い出し治具及びその配置補助具の構造を示す斜視図である。
図3浸漬水を捨水後、水密型開閉蓋を全開放した状態の浸漬タンク要部の拡大断面図である。
図4連続した浸漬米の払い出し工程を示す、浸漬タンク要部の拡大断面図である。
図5従来の浸漬米の払い出し工程を示す、浸漬タンク要部の拡大断面図である。

--

0027

1浸漬タンク
4払い出し口
5水密型開閉扉
7 米払い出し治具
8 可撓性紐部
9 紐掛環
10重鎮チェーン
11 配置補助具
12杆部
13把手部
14 引っ掛け端

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