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技術 歯科矯正バンド滅菌用カセット

出願人 ジョンスン‐ブリーガムスーザン
発明者 ジョンスン‐ブリーガムスーザン
出願日 1992年12月23日 (26年9ヶ月経過) 出願番号 1993-511973
公開日 1995年3月23日 (24年6ヶ月経過) 公開番号 1995-502667
状態 未査定
技術分野 容器の蓋 歯科用機器・補助機器 消毒殺菌装置
主要キーワード 水平仕切り 仕切り壁部材 垂直仕切り 内部区画室 部分開放位置 滅菌機器 矯正バンド 加圧滅菌器
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この項目の情報は公開日時点(1995年3月23日)のものです。
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請求項1

ほぼ平行な2つの側壁が、該側壁にほぼ垂直な一対の端壁および該側壁にほぼ垂直なベースによって取付けられて、これら側壁、端壁およびベースでほぼ矩形容器が構成され、少なくとも1つの蓋が、前記側壁の各々にスライド可能に係合され、ほぼ平行な前記2つの側壁の両方に、また前記ベースに連結された少なくとも1つの仕切り壁部材が、前記ほぼ矩形の容器内に復数の別々の区画室を形成し、前記少なくとも1つの蓋をスライドさせることによって、前記別々の区画室の各々に選択的にアクセスでき、前記別々の区画室の一つに対応する少なくとも1つの表示が前記容器に設けられてなる滅菌カセット

請求項2

前記側壁、前記端壁、前記ベース、前記少なくとも1つの蓋および前記少なくとも1つの仕切りのうちの少なくとも1つを貫通する複数の開口を有する、請求の範囲第1項のカセット。

請求項3

前記カセットが加圧滅菌可能な材料で作られている、請求の範囲第1項のカセット。

請求項4

前記加圧滅菌可能な材料が外科用スチールからなる、請求の範囲第3項のカセット。

請求項5

前記矩形の容器に4つの区画室を形成する少なくとも3つの仕切り壁部材が設けられている、請求の範囲第1項のカセット。

請求項6

前記仕切り壁部材が、前記端壁に実質的に平行に配置されている、請求の範囲第1項のカセット。

請求項7

ほぼ平行且っ垂直な2つの孔あき側壁が、一対のほぼ垂直な端壁と水平なベースとによって取付けられて、これら側壁、端壁およびベースでほぼ矩形の容器が構成され、前記ほぼ平行且っ垂直な孔あき側壁の両者および前記水平なベースに各々連結された榎数の孔あき仕切り壁部材が、前記ほぼ矩形の容器内に復数の別々の区画室を形成し、少なくとも1つの蓋が、前記側壁の内側に係合して、それらの間で往復移動可能であり、前記矩形の容器の内容物を特定する少なくとも1つの表示が、該矩形の容器に設けられてなる滅菌用カセット。

請求項8

前記側壁、前記端壁、前記ベース、前記少なくとも1つの蓋および前記複数の孔あき仕切り壁部材の少なくも1つに設けられた複数の開口を有する、請求の範囲第7項のカセット。

請求項9

前記カセットが加圧滅菌可能な材料で作られている、請求の範囲第7項のカセット。

請求項10

前記加圧滅菌可能な材料が外科用スチールからなる、請求の範囲第9項のカセット。

請求項11

前記矩形の容器に4つの別々の区画室を形成する少なくとも3つの仕切り壁部材が設けられている、請求の範囲第7項のカセット。

請求項12

前記複数の仕切り壁部材の各々が、前記端壁に実質的に平行に配置されている、請求の範囲第7項のカセット。

請求項13

一対のほぼ垂直な端壁によって取付けられ、ほぼ矩形の容器を形成するほぼ平行且っ垂直な側壁と、前記矩形の容器の上側室と下側室とを形成するために、前記側壁の各々および前記一対の端壁に取付けられた長手方向の仕切りと、前記上側室および前記下側室の各々に複数の分割した内部区画室を形成する複数の垂直な壁部材と、前記上側室および前記下側室の各々にスライド可能に設けられた少なくとも1つの蓋部材と、前記側壁の少なくとも1つ又は前記蓋の少なくとも1つに設けられた少なくとも1つの表示とを有する滅菌用カセット。

請求項14

前記側壁、前記端壁、前記ベース、前記少なくとも1つの蓋および前記少なくとも1つの仕切りの少なくとも1つに設けられた復数の開口を有する、請求の範囲第13項のカセット。

請求項15

前記カセットが加圧滅菌可能な材料で作られている、請求の範囲第13項のカセット。

請求項16

前記加圧滅菌可能な材料が外科用スチールからなる、請求の範囲第一5項のカセット。

請求項17

歯科矯正患者の口の中の少なくとも1つの歯に挿入する種類の復数の歯科矯正バンドを滅菌する方法であって、(a)垂直な側壁と、垂直な端壁と、ベースとを有し、且つ、前記垂直な側壁の両方に連結され、滅菌用カセットと協働するスライド可能な蓋を介してアクセスできる別々の内部区画室を形成する複数の仕切り壁部材を有する滅菌用カセットを準備する工程と、(b)復数の歯科矯正バンドの少なくとも1つを選択して該歯科矯正バンドを患者の歯に装着する工程と、(c)患者の歯に適当に合わない復数の歯科矯正バンドを取り除く工程と、(d)取り除いた歯科矯正バンドを分類して前記滅菌用カセットの前記複数の別々の内部区画室に入れる工程と、(e)滅菌用カセットを滅菌する工程とを有する方法。

0000

本発明は、滅菌機器の分野に関する。より詳しくは、滅菌処理中、小さな部品
紛失又は損傷を防止するために、かかる部品を収容するのに用いられるカセット
に関する。
歯科矯正バンドの装着において、その装着、清浄あるいは滅菌処理中、多くのバ
ンドを紛失あるいは損傷することが、一般的な問題である。歯科矯正バンドの装
着する際には、特定の歯に適したサイズのバンドを見けるまで、多くの様々なサ
イズのバンドを試すことがしばしば必要である。試行して適当なサイズでない各
バンドを、口から取り出し、次いで、装着処置を完了するまで、カウンタに置く
。装着が完了した後、歯科矯正医または助手は、使用しなかったバンドを集め、
それを手で洗い、次いてバンドを集めて滅菌する必要がある。バンドの小さなサ
イズにより、バンドを、容易に落としたり、取扱いを誤ったりし、これにより、
ハンドを紛失したり、損傷させたりすることがある。更に、バンドを滅菌から取
り出した後、バンドを手で仕分けし、次の使用のために適当な容器に戻さなけれ
ばならない。この仕分けは、多くの時間および努力を要する。
患者の口から取り出した後に歯科矯正バンドを台に置くことは、歯科矯正医また
は助手が、口腔内液体に晒されたバンドと接触する可能性を増大する。このこ
とは、歯科矯正医または助手が細菌または病気に晒される危険性を増大する。
医科または歯科環境に用いられる滅菌機器用の多くの種類のカセットまたは箱か
知られている。これらの発明の例は、歯科器具の滅菌カセットを開示するBre
wer米国特許第4.959.199号、歯科器具を滅菌するためのカセットを
開示するRiihinmki等の米国特許第4.854.475号、外科用器具
を滅菌するための外科用箱を開示するMaly米国特許第4.402.407号
、歯科バー保持器および滅菌装置を開示するDietz米国特許第3.092.
443号に示されている。
また、この技術は、米国特許第4.898.276号のGeorgakis特許
によって示される歯科矯正ブラケットのような小さな部品の保管用の箱を開示す
る。
この技術での問題点は、滅菌機器のほとんとか、滅菌処理中に紛失する恐れの殆
どない程の大きさの歯科器具の滅菌用に設計されていることである。更に、歯科
及び外科用器具は、滅菌段階で必要な取扱い又は処理中、損傷されそうもない程
の大きさ及び強度を有する。歯科滅菌処理での反復使用にたやすく耐えるのに十
分な材料で作られ、歯科矯正バンドのような小さな部品を入れるのに用いること
のでき、且つこれらの部品の分類組織化を助けることのできるカセットは知ら
れていない。
歯科矯正バンドを滅菌する現在の方法の他の問題は、歯科矯正バンドがしばしば
標準的な加圧滅菌器滅菌用袋に入れられることである。これらの袋は、使用毎
廃棄され、このことは繰り返しの出費を引き起こす。
発明の概要
本発明は、歯科矯正バンドを分離するために歯科または歯科矯正医院で用いられ
、また、歯科矯正バンドを滅菌することができるカセットである。カセットは、
反復した滅菌処理に耐えることができる例えばステンレス鋼のような材料で製造
される。カセットは、多くの区画室に分けられ、各区画室には、異なる種類の歯
矯正バンドに対応するようにラベルが付けられている。
カセットは、実質的に平行な2つの側壁を有する。カセットは、側壁に接合され
ベースおよび2つの端壁とを有し、開放した上端の容器を構成している。側壁
間には、多くの仕切りが端壁と平行に設けられている。これらの仕切りは、カセ
ットを多くの区画室に分ける。カセットは、カセットの上端近くで側壁に形成さ
れた溝中て摺動するスライド蓋を有する。この蓋により、カセットを、選択的に
開放させ、区画室の幾つか又は全部にアクセスすることができる。
更に、カセットは、各カセットの異なる区画室に対応するラベル又は他の表示を
有する。これにより、小さな部品をカセットの異なる区画室に分類することがで
きる。カセットは、滅菌に加圧滅菌器を使用する場合には蒸気侵入、或いは他
滅菌液の侵入を可能にするように孔があけられる。
本発明の目的は、装着および滅菌処理中に起こる歯科矯正バンドの紛失または損
傷を防止または最小にするカセットを提供することにある。
本発明の更なる目的は、装着処置中、歯科矯正バンドを分類を可能にするカセッ
トを提供することにある。
本発明の更なる目的は、滅菌後の歯科矯正バンドまたは小さな部品の分類に費や
す時間を短縮する滅菌用カセットを提供することにある。
本発明の更なる目的は、歯科矯正バンドを装着処置中、歯科矯正医院または歯科
医院で清潔且つ無菌の環境を維持するのを助けるカセットを提供することにある

本発明の更なる目的は、歯科矯正バンドの滅菌費用を削減する反復使用可能な滅
菌用カセットを提供することにある。
図1は、本発明の第1実施例の斜視図である。
図2は、図1の2−2線に沿った本発明の断面図である。
図3は、図1の3−3線に沿った本発明の断面図である。
図4は、本発明の第2実施例の斜視図である。
図5は、図4の5−5線に沿った本発明の第2実施例の断面図である。
図6は、本発明の第2実施例の蓋を示す平面図である。
好ましい実施例の詳細な説明
本発明は、滅菌処理中、歯科矯正バンドを一時的に保管するための多くの区画室
を備えたカセットからなる。図1に示すように、カセットIOは、ベース11、
端壁12および実質的に平行な2つの側壁13を有する箱の形状に作られている

カセットの断面図である図2には、仕切り15が示されている。
カセット10は、このカセットIOの内部区画室にアクセスできるようにスラ
ド開きする蓋14を有する。カセット10は、また、カセット10の種々の区画
室を示す第1の表示16と、カセットlOの内容物を示す例えばラベルのような
第2の表示17とを有する。第2の表示17は、多くのカセットが用いられる場
合、各カセットを特定するのに用いられる。歯科矯正医がバンド装着処置て多く
のカセットを使用することが予想される。
歯科矯正バンドの分類のために用いるとき、第2の表示17は、歯の種類を示す
。歯科矯正バンドは、例えば上顎および下顎犬歯、上顎および下顎の第1小臼
歯、上顎および下顎の第2小臼歯、上顎および下顎の第1臼歯、上顎および下顎
の第2臼歯、上顎および下顎の中切歯、上顎および下顎の側切歯用に設計されて
おり、第1の表示I6は、歯科矯正バンドが上側あるいは下側、左側あるいは右
側の歯用であるかどうかを示すことによって歯科矯正バンドを分ける。勿論、異
なる分類方法のために他の表示を使用することができる。
カセットIOのための蓋14は、図3に示すように、側壁I3の上端に形成され
た溝30の中て摺動するスライド部材からなる。このスライド蓋14は、スライ
ド部材の完全な外れを防止するように設計された、符号31て示すようなリップ
を有していてもよい。蓋14は、蓋14が摺動する溝30との摩擦によって、開
放又は閉状態で選択的に保持される。蓋14は、図1に矢印3て示す方向に摺動
してカセット10を閉しる。
所望ならば、蓋I4を種々の既知の方法で固定的に閉じることができる。1つの
方法は、蓋14が摺動する溝30の所定位置切欠(図示せず)を設け、この切
欠に係合するバネ作動式レバー(図示せず)を設けることである。このレバーは
、歯科矯正医又は助手がレバーを手で解放することによって、解放される。蓋を
開放位置、部分開放位置あるいは閉位置で解放可能に固定させる他の簡単な形式
機構が一般的に知られている。
カセット10は、側壁13、端壁12、仕切り15用の孔あき材料で製造される
。蓋■4およびベース11を、中実又は孔あき材料で作ってもよい。歯科矯正バ
ンドの体液または他の汚れがカセット10から作業面に通らないようにするため
に、ベース11を中実材料で製造するのが好ましい。孔を符号18で示す。カセ
ットlOを加圧滅菌器で使用する場合、孔18によって蒸気をカセットIOに侵
入させることができる。また、孔18により、滅菌用液体をカセット10に侵入
させて、カセットIOの中に置かれた小さな部品例えば歯科矯正バンドを滅菌す
ることができる。
カセットlOは、反復的に滅菌でき且つ加圧滅菌器で繰り返し使用され、あるい
は滅菌液に繰り返し晒されることのストレスに耐えることができる任意の材料で
製造することができる。
カセットIOは、歯科矯正バンドを装着する処置中、歯科矯正医によって用いら
れる。通常、この処置中、歯科矯正医は、試行錯誤によって、特定の歯に適した
サイズの歯科矯正バンドを装着し、あるサイズの歯科矯正バンドを選択し、それ
を歯に嵌めるようと試みる。歯科矯正バンドが適当なサイズであれば、そのバン
ドを歯に装着する。歯科矯正バンドのサイズが合わなければ、試みたバンドを、
適当にラベルを付けたカセットの適当にラベルを付けた区画室に入れる。歯科矯
正医が治療中の特定の歯を表示するカセットlOは、歯科矯正医に接近して置か
れる。カセット10は、歯科矯正医の近くの台又は他の平らな面に置かれる。平
らなベース11が、その平らな面上に置かれる。この向きでは、蓋14はカセッ
ト10の上端にある。蓋14がスライド開きして、試行した歯科矯正バンドを、
カセットの対応する表示を付した区画室に入れる。この方法で、歯科矯正バンド
は分けられ、滅菌後の分類を容易にすることができる。滅菌後、元の製造者容器
に歯科矯正バンドを戻すのが一般的である。
図4、図5に本発明の第2実施例を示す。この実施例では、カセット20は、こ
のカセット20が密封ベース部材を有していないことを除いて、カセットIOと
同様に構成されている。より詳しくは、このカセット20は、カセット20の両
側に2つの摺動可能な蓋24を有する。カセット20は、また、垂直仕切り25
に加えて、カセット20を下側部分と上側部分とに分ける水平仕切り21を有す
る。これにより、カセット20はカセットlOの2倍の区画室を備える。
カセットは、例えば、加圧滅菌器、歯科用音波滅菌ユニットあるいはコールド
無菌容器の中に置かれるような通常用いられる滅菌方法でこれを容易に使用でき
る寸法で製造される。また、カセットは、他の歯科器具の滅菌の余裕を許しなが
ら、これら機器で使用できる大きさに作られている。
カセットは、単一のケースの中に多くのカセットを一緒に入れ、これによってカ
セットのために必要な保管室を小さくすることかできるように製造される。
好ましい実施例を参照して発明を説明したが、当業者は、製造のための材料の設
計、詳細、大きさ、形状および選択での変形例が可能であり、且つ、請求の範囲
によってのみ限定される本発明の精神および範囲に入ることを理解するである

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