図面 (/)

技術 磁気記録再生装置の回転磁気ヘッド装置

出願人 成田技研株式会社株式会社ブイシーエンジニアリング
発明者 澤井善和近藤友二
出願日 1994年4月28日 (27年2ヶ月経過) 出願番号 1994-114763
公開日 1995年11月14日 (25年8ヶ月経過) 公開番号 1995-302401
状態 未査定
技術分野 磁気ヘッドの配置,取付け(1) 磁気記録再生1
主要キーワード 中継ターミナル 結線部材 巻線リード ターミナルベース 一体型構造 巻き初め 両端子板 半田付け位置
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1995年11月14日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

目的

一体型構造ヘッドドラム装置ロータリートランスの径を大きくし、かつ磁気ヘッドとロータリートランスとの接続を可能にする。

構成

大型ロータリートランスのロータ32が回転ドラム8に接着され、ステータ34が固定ドラム2に接着されている。各磁気ヘッド10の近くには一対の端子板40,40を有する中継ターミナル36が取りつけられている。端子板の一端40a,40aは磁気ヘッド10に巻かれた巻線の両端のそれぞれと電気的に接続され、端子板40,40の他端部にはロータ32の各チャネルの巻線の両端がそれぞれ接続される端子穴40b,40bがあけられている。端子穴40b,40bのある部分のベース38には袋穴42,42がそれぞれ開けられており、ロータ32の巻線のリード44はそれぞれの端子穴40bから袋穴42へ差し込まれ、端子穴部分で端子板40に半田付けされている。

概要

背景

図1に回転磁気ヘッド装置の一例を示す。固定ドラム2にボールベアリング4を介して回転軸6が支持されており、回転軸6には回転ドラム8が固定されている。回転ドラム8には磁気ヘッド10が取りつけられ、磁気ヘッド10の検出信号を取り出すために、ロータ12とステータ14からなるロータリートランスが設けられている。ロータ12は回転ドラム8に固定され、リード線15により磁気ヘッド10に結線接続され、磁気ヘッド10とともに回転する。ステータ14は固定ドラム2に固定されている。ステータ14から外部に信号を取り出すために、ステータ14にはプリント配線板16が貼りつけられ、ステータ14とプリント配線板16の配線とが接続されている。

回転軸6を介して回転ドラム8を回転させるために、回転軸6の下端側にモータが設けられ、そのモータは回転軸6に固定されたロータカバー17、そのロータカバー17に設けられたロータマグネット18、及び固定ドラム2に固定されたステータコイル20から構成されている。22はステータコイル20へモータ駆動用電流を供給するモータ用プリント配線板である。

概要

一体型構造ヘッドドラム装置でロータリートランスの径を大きくし、かつ磁気ヘッドとロータリートランスとの接続を可能にする。

大型ロータリートランスのロータ32が回転ドラム8に接着され、ステータ34が固定ドラム2に接着されている。各磁気ヘッド10の近くには一対の端子板40,40を有する中継ターミナル36が取りつけられている。端子板の一端40a,40aは磁気ヘッド10に巻かれた巻線の両端のそれぞれと電気的に接続され、端子板40,40の他端部にはロータ32の各チャネルの巻線の両端がそれぞれ接続される端子穴40b,40bがあけられている。端子穴40b,40bのある部分のベース38には袋穴42,42がそれぞれ開けられており、ロータ32の巻線のリード44はそれぞれの端子穴40bから袋穴42へ差し込まれ、端子穴部分で端子板40に半田付けされている。

目的

そこで、本発明は一体型構造の回転磁気ヘッド装置でロータリートランスの径を大型にしたときに、磁気ヘッドとロータリートランスのロータとの接続を可能にすることを目的とするものである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

回転ドラム固定ドラムの一方が回転軸に固定され、他方がその回転軸に回転可能に支持されているとともに、回転ドラムの固定ドラム側に磁気ヘッドロータリートランスロータが取りつけられ、固定ドラムの回転ドラム側にロータリートランスのステータがロータに対向して取りつけられている一体型構造回転磁気ヘッド装置において、前記回転ドラムの固定ドラム側の面に、一対の端子板を有し両端子板の一端が前記磁気ヘッドに電気的に接続され、両端子板の他端が前記ロータリートランスのロータの外径付近に位置する中継ターミナルが配置され、前記ロータリートランスのロータの1つのチャネル巻線の両端が前記中継ターミナルの両端子板のそれぞれの他端に結線されていることを特徴とする回転磁気ヘッド装置。

請求項2

前記中継ターミナルは回転ドラムに固定される絶縁樹脂製ベースに前記一対の端子板が取りつけられたものであり、前記ロータの巻線が結線される端子板の他端部には端子穴があけられ、かつ端子穴部分の前記ベースには袋穴が設けられており、前記ロータの巻線の端部がそのベースの袋穴に差し込まれた状態で端子板部分で半田付け接続されている請求項1に記載の回転磁気ヘッド装置。

請求項3

前記磁気ヘッドは複数個設けられており、前記ロータとステータにはそれぞれ磁気ヘッド数と等しい数の同心円状の溝が設けられ、各溝には互いに独立したチャネルを構成する巻線が施されており、前記中継ターミナルも磁気ヘッド数と等しい数だけ配置され、各中継ターミナルが磁気ヘッドとロータの巻線とを一対一に対応させて中継接続している請求項1又は2に記載の回転磁気ヘッド装置。

請求項4

前記磁気ヘッドは複数個のビデオヘッドと、2個のオーディオヘッドを含んでいる請求項3に記載の回転磁気ヘッド装置。

技術分野

0001

本発明はVTRなどの磁気記録再生装置において、ビデオヘッドなどの回転ヘッド検出信号を外部に取り出すための回転磁気ヘッド装置に関するものである。

背景技術

0002

図1に回転磁気ヘッド装置の一例を示す。固定ドラム2にボールベアリング4を介して回転軸6が支持されており、回転軸6には回転ドラム8が固定されている。回転ドラム8には磁気ヘッド10が取りつけられ、磁気ヘッド10の検出信号を取り出すために、ロータ12とステータ14からなるロータリートランスが設けられている。ロータ12は回転ドラム8に固定され、リード線15により磁気ヘッド10に結線接続され、磁気ヘッド10とともに回転する。ステータ14は固定ドラム2に固定されている。ステータ14から外部に信号を取り出すために、ステータ14にはプリント配線板16が貼りつけられ、ステータ14とプリント配線板16の配線とが接続されている。

0003

回転軸6を介して回転ドラム8を回転させるために、回転軸6の下端側にモータが設けられ、そのモータは回転軸6に固定されたロータカバー17、そのロータカバー17に設けられたロータマグネット18、及び固定ドラム2に固定されたステータコイル20から構成されている。22はステータコイル20へモータ駆動用電流を供給するモータ用プリント配線板である。

発明が解決しようとする課題

0004

図1のようにロータリートランスのロータ12が回転ドラム8に直接固着された一体型構造ヘッドドラム装置では、磁気記録再生の特性向上や多チャンネル化にともなってロータリートランス12,14が大径化される傾向にある。図1のようにロータリートランスの直径がそれほど大きくなく、磁気ヘッド10とロータ12とをリード線15で直接結線できるスペースのある場合は問題はないが、ロータリートランス径が大型化してリード線15でロータ12と磁気ヘッド10を直接接続するスペースがなくなってきた場合に、ロータ12と磁気ヘッド10間の結線が問題となる。

0005

そこで、本発明は一体型構造の回転磁気ヘッド装置でロータリートランスの径を大型にしたときに、磁気ヘッドとロータリートランスのロータとの接続を可能にすることを目的とするものである。

課題を解決するための手段

0006

本発明では、回転ドラムの固定ドラム側の面に、一対の端子板を有し両端子板の一端が磁気ヘッドに電気的に接続され、両端子板の他端がロータリートランスのロータの外径付近に位置する中継ターミナルが配置され、ロータリートランスのロータの1つのチャネル巻線の両端がその中継ターミナルの両端子板のそれぞれの他端に結線されている。

0007

中継ターミナルの好ましい態様は、回転ドラムに固定される絶縁樹脂製ベースに一対の端子板が取りつけられたものであり、ロータの巻線が結線される端子板の他端部には端子穴があけられ、かつ端子穴部分のベースには袋穴が設けられており、ロータの巻線の端部がそのベースの袋穴に差し込まれた状態で端子板部分で半田付け接続されている。

0008

また、好ましい態様では、磁気ヘッドは複数個設けられており、ロータとステータにはそれぞれ磁気ヘッド数と等しい数の同心円状の溝が設けられ、各溝には互いに独立したチャネルを構成する巻線が施されており、中継ターミナルも磁気ヘッド数と等しい数だけ配置され、各中継ターミナルが磁気ヘッドとロータの巻線とを一対一に対応させて中継接続している。さらに好ましい態様では、磁気ヘッドは複数個のビデオヘッドと、2個のオーディオヘッドを含んでいる。

0009

一端が磁気ヘッドと接続され、他端がロータリートランスのロータの外径付近に位置する中継ターミナルを設けたので、ロータリートランスの径が大型になってロータの巻線と磁気ヘッドをリード線で直接結線接続するスペースがなくなっても、ロータと磁気ヘッドをその中継ターミナルを介して電気的に接続することができる。

0010

回転磁気ヘッド装置を組み立てる際には、回転ドラムに磁気ヘッドと中継ターミナルを取りつけて中継ターミナルの一端と磁気ヘッドとを電気的に接続しておき、その後回転ドラムにロータリートランスのロータを取りつけ、ロータの巻線と中継ターミナルの他端とを半田付け接続する。このとき中継ターミナルの端子板の他端はロータの外径付近に位置しているので、半田付け接続は容易に行なうことができる。

0011

請求項2のように中継ターミナルの他端部に端子穴をあけ、その穴部分のベースに袋穴をあけることにより、その端子穴に半田付け接続されたロータの巻線のリード端部がベースの袋穴に収納されるので、ロータの巻線のリードと端子板との半田付け位置のばらつきやリード長さのばらつきによって巻線のリードが固定ドラムに接触するのを防ぐことができる。

0012

図2から図5により第1の実施例を説明する。図2は垂直断面図、図3は中継ターミナルの近傍を拡大して示す部分断面図、図4は1つの中継ターミナルを示す図で、(A)は端子板のある面からみた平面図、(B)は(A)のX−X’線位置での断面図である。図5はロータ側から見た回転ドラムをロータの左上部分を切り欠いて示す平面図である。

0013

全体を示す図2を参照すると、図1と同様に、固定ドラム2にボールベアリング4を介して回転軸6が支持され、回転軸6には回転ドラム8が固定されている。回転ドラム8を回転させるために、回転軸6の下端部にはモータが取りつけられており、そのモータは回転軸6に固定されたロータカバー17、そのロータカバー17に設けられたロータマグネット18及び固定ドラム2に取りつけられたステータコイル20を含んでいる。ステータコイル20へモータ駆動用電流を供給するためにモータ用プリント配線板22が固定ドラム2に取りつけられている。

0014

回転ドラム8の固定ドラム側の面には磁気ヘッド10が取りつけられている。磁気ヘッド10の検出信号を取り出すためのロータリートランスのロータ32が回転ドラム8の固定ドラム側の面に接着されており、固定ドラム2の回転ドラム側の面にはロータ32に対向して配置されたロータリートランスのステータ34が接着されている。ロータ32とステータ34は対向面に同心円状の溝を有し、各溝には巻線が施されている。ロータリートランスはチャネル数が多くなって径が大型化し、ロータリートランスの側方には僅かなスペースしか存在しない。磁気ヘッド10の検出信号をロータ32へ導くために、各磁気ヘッド10の近くには中継ターミナル36が取りつけられている。

0015

1つの中継ターミナルを示す図4を参照すると、絶縁樹脂製のターミナルベース38に一対の端子板40,40が取りつけられている。各端子板の一端40a,40aはヘッド側端子であり、磁気ヘッドに巻かれた巻線の両端のそれぞれと電気的に接続される。端子板40,40のそれぞれの他端部にはロータリートランスのロータの各チャネルの巻線の両端がそれぞれ接続される端子穴40b,40bがあけられている。端子穴40b,40bのある部分のベース38には袋穴42,42がそれぞれ開けられており、端子穴40b,40bは片面が非開放構造となっている。ロータの巻線のリードはそれぞれの端子穴40bから袋穴42へ差し込まれ、端子穴部分で端子板40に半田付けされる。

0016

ベース38は2つの突出部38a,38bを備えている。一方の突出部38aは回転ドラム8の穴に差し込まれて支持される支持部であり、他方の突出部38bも回転ドラム8の別の穴に差し込まれてこの中継ターミナル36を位置決めする位置決め部である。

0017

図3には中継ターミナル36の2つの突出部38aと38bが回転ドラム8の穴に嵌め込まれて固定された状態が示されており、ロータ32とステータ34の対向面の溝にそれぞれ巻線が施されている様子も概略的に示されている。各溝に巻かれた巻線はそれぞれ独立したチャネルを構成しており、それぞれの巻線がそれぞれの中継ターミナルを経てそれぞれの磁気ヘッド10と電気的に接続される。図3では1つの中継ターミナル36が示され、ロータ32の対応するチャネルの巻線のリード44がその端子板40の端子穴から袋穴42へ差し込まれ、半田46によって端子板40に接続されている。端子板40の一端は磁気ヘッド10の配線板のリードを介して磁気ヘッド10と電気的に接続されている。

0018

図5に示されているように、この実施例ではロータ32のコア32aに同心円状の6個の溝が設けられており、各溝には巻線32bが巻かれている。各巻線32bをロータのコア32aの外径部分に導くために半径方向の溝も形成されており、その半径方向の溝を経て巻線のリード44が中継ターミナル36まで導き出されている。

0019

この実施例では同心円状の6個の溝により6チャネルの巻線32bが巻かれており、それに対応して6個の磁気ヘッド10(2個のオーディオヘッド10aと4個のビデオヘッド10v)と6個の中継ターミナル36が配置されている。6個の巻線32bのうち外側の2個の巻線はオーディオヘッド10aのための巻線であり、内側の4個の巻線はビデオヘッド10vのための巻線である。各巻線32bからの巻き初めと巻き終わりの一対のリード44,44が対応する中継ターミナルの一対の端子板の端子穴40b,40bにおいて半田付けされている。各中継ターミナルの一対の端子板の一端40a,40aは磁気ヘッド10の巻線の巻き始めと巻き終わりのリード50,50が接続された磁気ヘッド用配線板51の配線52,52に半田54,54によりそれぞれ電気的に接続されている。

0020

この例では2個のオーディオヘッド10aと4個のビデオヘッド10vが設けられているが、各ヘッド10a,10vと対応するロータの巻線32bとの接続は、それぞれの中継ターミナル36を介して同じ方式でなされている。実施例ではロータリートランスに6チャネルの巻線が設けられており、それに対応して6個の磁気ヘッドが配置されているものを例示しているが、チャネル及び磁気ヘッドの数はこれに限定されるものではない。

発明の効果

0021

本発明ではロータリートランスのロータが回転ドラムに固定された一体型構造の回転磁気ヘッド装置において、ロータの外周部近傍に結線部を有する中継ターミナルを配置し、その中継ターミナルを介してロータの巻線を磁気ヘッドと電気的に接続するようにしたので、ロータリートランスの外径が大きくなった場合でも、少ない結線部材で、かつ最短距離でロータリートランスと磁気ヘッドとを電気的に接続することができ、高性能で低価格な回転磁気ヘッド装置を実現することができる。

図面の簡単な説明

0022

図1従来の一体型構造の回転磁気ヘッド装置を示す垂直断面図である。
図2第1の実施例の一体型構造の回転磁気ヘッド装置を示す垂直断面図である。
図3同実施例における中継ターミナル部分を拡大して示す部分断面図である。
図4同実施例における1個の中継ターミナルを示す図であり、(A)は平面図、(B)は(A)のX−X’線位置での断面図である。
図5ロータ側から見た回転ドラムをロータの左上部分を切り欠いて示す平面図である。

--

0023

2固定ドラム
8回転ドラム
10,10a,10b磁気ヘッド
32ロータ
34ステータ
36中継ターミナル
38ターミナルベース
40端子板
40aヘッド側端子
40b端子穴
42袋穴
44 巻線リード

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 株式会社東芝の「 磁気ヘッド及び磁気記録装置」が 公開されました。( 2021/05/20)

    【課題】記録密度の向上が可能な磁気ヘッド及び磁気記録装置を提供する。【解決手段】実施形態によれば、磁気記録装置は、磁気ヘッド及び電気回路を含む。前記磁気ヘッドは、第1磁極と、第2磁極と、前記第1磁極と... 詳細

  • ソニー株式会社の「 磁気記録媒体の製造方法」が 公開されました。( 2021/05/13)

    【課題】サーボ信号の磁化方向が垂直方向の成分を含む場合において、良好な対称性を有するサーボ信号の再生波形を得ることができる技術を提供する。【解決手段】本技術に係る磁気記録媒体は、基材と、前記基材上に積... 詳細

  • 昭和電工株式会社の「 アシスト磁気記録媒体及び磁気記憶装置」が 公開されました。( 2021/05/06)

    【課題】SNRに優れるアシスト磁気記録媒体を提供する。【解決手段】磁気記録媒体100は、基板1上に、第1の下地層3と、第2の下地層4と、L10型結晶構造を有する合金を含む磁性層5とをこの順で有する。磁... 詳細

この 技術と関連性が強い技術

関連性が強い 技術一覧

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ