図面 (/)

技術 位置決め機構付きリード線先端加工装置及びリード線先端位置決め方法

出願人 日本電気株式会社
発明者 山口城男北川英幸
出願日 1994年4月21日 (26年7ヶ月経過) 出願番号 1994-082830
公開日 1995年11月7日 (25年0ヶ月経過) 公開番号 1995-290301
状態 拒絶査定
技術分野 線材加工 旋削加工
主要キーワード ロータリーアクチェータ 回転バイト 半固定状態 貫通コンデンサー 付きリード線 リード線先端 先端加工 位置決めプレート
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1995年11月7日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

目的

正確にリード線先端位置決めを行うことのできる位置決め機構付きリード線先端加工装置及びリード線先端位置決め方法を提供することである。

構成

所定方向往復動自在で、電気部品1の両端に設けられたリード線2,2′を、その軸方向が前記所定方向と平行になるように保持するワーククランプ3,3′を含む固定部と、トルクリミッタ9を含み、前記固定部を前記所定方向に往復動させる駆動部と、位置決めプレート13を含み、前記所定方向に直角な方向に往復動自在で、リード線2,2′の先端部の位置決めをする位置決め機構部と、前記所定方向に往復動自在で、リード線2,2′の先端部を形に加工する回転バイト14とを具備して構成されている。

概要

背景

プリント基板の穴に電気部品貫通コンデンサー等)のリード線を挿入する際、前もって前記リード線の先端を形形状にしておくと、プリント基板の穴へリード線を挿入し易すくなり、組立性向上が図れ、電気的接続が容易に行える。従来では、特開昭62−189718号公報あるいは特開昭63−292615号公報に開示されているように、電気部品のリード線は、あらかじめ他の部品に接触しないような所望の長さに切断し、電気部品の本体(リード線以外の部分)をチャツキングして行なっていた。その際のリード線の先端の位置決めは二つの方法が採られている。第1の方法として、電気部品の本体をチャツキングした後、回転バイトを電気部品のリード線の先端位置にまで手動で近付けて尖形加工が行われる。第2の方法として、電気部品の本体をチャツキングした後、電気部品のリード線の先端を所定位置に配置させ、その所定位置に回転バイトを近付けて尖形加工が行われる。

概要

正確にリード線先端の位置決めを行うことのできる位置決め機構付きリード線先端加工装置及びリード線先端位置決め方法を提供することである。

所定方向往復動自在で、電気部品1の両端に設けられたリード線2,2′を、その軸方向が前記所定方向と平行になるように保持するワーククランプ3,3′を含む固定部と、トルクリミッタ9を含み、前記固定部を前記所定方向に往復動させる駆動部と、位置決めプレート13を含み、前記所定方向に直角な方向に往復動自在で、リード線2,2′の先端部の位置決めをする位置決め機構部と、前記所定方向に往復動自在で、リード線2,2′の先端部を尖形に加工する回転バイト14とを具備して構成されている。

目的

本発明は、上記問題点を解消し、正確にリード線先端の位置決めを行うことのできる位置決め機構付きリード線先端加工装置及びリード線先端位置決め方法を提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
2件
牽制数
0件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

所定方向往復動自在で、電気部品の両端に設けられたリード線を、その軸方向が前記所定方向と平行になるように保持する固定部と、該固定部を前記所定方向に往復動させる駆動部と、前記所定方向に直角な方向に往復動自在で、前記リード線の先端部の位置決めをする位置決め機構部と、前記所定方向に往復動自在で、前記リード線の先端部を形に加工する加工部とを具備したことを特徴とする位置決め機構付きリード線先端加工装置

請求項2

請求項1記載の位置決め機構付きリード線先端加工装置において、前記固定部は、前記所定方向に往復動自在な移動テーブルと、該移動テーブル上に設けられ回転自在なロータリーアクチュエータと、該ロータリーアクチュエータ上に固定され、前記リード線を固定保持及び半固定保持するための一対のワーククランプとからなり、前記駆動部は、前記移動テーブルにアームを介して固定され、該アームに固定されているボールネジと、該ボールネジを駆動させるモータと、前記ボールネジと前記モータ間に介在しているトルクリミッタとからなり、前記位置決め機構部は、前記所定方向に直角な方向に往復動自在なスライドテーブルと、該スライドテーブルに固定され前記リード線の先端部の位置決めをする位置決めプレートとからなることを特徴とする位置決め機構付きリード線先端加工装置。

請求項3

請求項2記載の位置決め機構付きリード線先端加工装置を用いたリード線先端位置決め方法において、前記リード線を保持したとき該リード線の軸方向の延長線上に前記加工部の中心軸が重なるようにあらかじめ前記一対のワーククランプの高さ調整を行い、該一対のワーククランプによって前記リード線を半固定状態に保持した後、前記駆動部によって前記移動テーブルを前記所定方向に移動させ、それと同時に前記位置決めプレートを前記リード線に近づく方向に移動させ、前記リード線の先端が前記位置決めプレートの側面に接触したとき、前記トルクリミッタによって前記移動テーブルを停止させ、半固定状態に保持されているリード線を前記一対のワーククランプによって固定状態に保持し、その後前記位置決めプレートを前記リード線から遠ざかる方向に移動させ、その後前記加工部を前記リード線の先端部まで移動させ、該リード線の先端部を加工し、加工終了後前記加工部を前記リード線の先端部から遠ざけるように移動させ、前記移動テーブルを前記加工部から遠ざけるように移動させ、その後前記ロータリーアクチュエータを180度回転させ、その後固定状態に保持されているリード線を前記一対のワーククランプによって半固定状態に保持した後、前記駆動部によって前記移動テーブルを前記所定方向に移動させ、それと同時に前記位置決めプレートを前記リード線に近づく方向に移動させ、それと同時に前記位置決めプレートを前記リード線に近づく方向に移動させ、前記リード線の先端が前記位置決めプレートの側面に接触したとき、前記トルクリミッタによって前記移動テーブルを停止させ、半固定状態に保持されているリード線を前記一対のワーククランプによって固定状態に保持し、その後前記位置決めプレートを前記リード線から遠ざかる方向に移動させることを特徴とするリード線先端位置決め方法。

技術分野

0001

本発明は、位置決め機構付きリード線先端加工装置及びリード線先端位置決め方法に関し、特に、通信機等に搭載される電気部品貫通コンデンサー)のリード線の先端を形加工する際にあらかじめ定めた位置に前記リード線の先端が来るように該リード線の位置決めを行う位置決め機構付きリード線先端加工装置及びリード線先端位置決め方法に関する。

背景技術

0002

プリント基板の穴に電気部品(貫通コンデンサー等)のリード線を挿入する際、前もって前記リード線の先端を尖形形状にしておくと、プリント基板の穴へリード線を挿入し易すくなり、組立性向上が図れ、電気的接続が容易に行える。従来では、特開昭62−189718号公報あるいは特開昭63−292615号公報に開示されているように、電気部品のリード線は、あらかじめ他の部品に接触しないような所望の長さに切断し、電気部品の本体(リード線以外の部分)をチャツキングして行なっていた。その際のリード線の先端の位置決めは二つの方法が採られている。第1の方法として、電気部品の本体をチャツキングした後、回転バイトを電気部品のリード線の先端位置にまで手動で近付けて尖形加工が行われる。第2の方法として、電気部品の本体をチャツキングした後、電気部品のリード線の先端を所定位置に配置させ、その所定位置に回転バイトを近付けて尖形加工が行われる。

発明が解決しようとする課題

0003

上記した従来の方法では、電気部品のリード線の長さはその種類によって任意であるため、リード線の先端加工の際、リード線の先端の位置決めをその都度変えなければならないという問題がある。

0004

又、電気部品の両端のリード線の加工を行う時、一方のリード線の加工が終了後、一旦、チャツキングを外し、リード線の向きを変える必要があるため、工数が掛かるという問題があった。

0005

又、電気部品の本体をチャツキングする為、リード線と本体にストレスがかかると共に、リード線の先端加工の際に、リード線の軸心バイトの軸心にズレが発生するという問題があった。

0006

本発明は、上記問題点を解消し、正確にリード線先端の位置決めを行うことのできる位置決め機構付きリード線先端加工装置及びリード線先端位置決め方法を提供することである。

課題を解決するための手段

0007

本発明によれば、所定方向往復動自在で、電気部品の両端に設けられたリード線を、その軸方向が前記所定方向と平行になるように保持する固定部と、該固定部を前記所定方向に往復動させる駆動部と、前記所定方向に直角な方向に往復動自在で、前記リード線の先端部の位置決めをする位置決め機構部と、前記所定方向に往復動自在で、前記リード線の先端部を尖形に加工する加工部とを具備したことを特徴とする位置決め機構付きリード線先端加工装置が得られる。

0008

さらに、本発明によれば、前記固定部は、前記所定方向に往復動自在な移動テーブルと、該移動テーブル上に設けられ回転自在なロータリーアクチュエータと、該ロータリーアクチュエータ上に固定され、前記リード線を固定保持及び半固定保持するための一対のワーククランプとからなり、前記駆動部は、前記移動テーブルにアームを介して固定され、該アームに固定されているボールネジと、該ボールネジを駆動させるモータと、前記ボールネジと前記モータ間に介在しているトルクリミッタとからなり、前記位置決め機構部は、前記所定方向に直角な方向に往復動自在なスライドテーブルと、該スライドテーブルに固定され前記リード線の先端部の位置決めをする位置決めプレートとからなることを特徴とする位置決め機構付きリード線先端加工装置が得られる。

0009

又、本発明によれば、前記リード線を保持したとき該リード線の軸方向の延長線上に前記加工部の中心軸が重なるようにあらかじめ前記一対のワーククランプの高さ調整を行い、該一対のワーククランプによって前記リード線を半固定状態に保持した後、前記駆動部によって前記移動テーブルを前記所定方向に移動させ、それと同時に前記位置決めプレートを前記リード線に近づく方向に移動させ、前記リード線の先端が前記位置決めプレートの側面に接触したとき、前記トルクリミッタによって前記移動テーブルを停止させ、半固定状態に保持されているリード線を前記一対のワーククランプによって固定状態に保持し、その後前記位置決めプレートを前記リード線から遠ざかる方向に移動させ、その後前記加工部を前記リード線の先端部まで移動させ、該リード線の先端部を加工し、加工終了後前記加工部を前記リード線の先端部から遠ざけるように移動させ、前記移動テーブルを前記加工部から遠ざけるように移動させ、その後前記ロータリーアクチュエータを180度回転させ、その後固定状態に保持されているリード線を前記一対のワーククランプによって半固定状態に保持した後、前記駆動部によって前記移動テーブルを前記所定方向に移動させ、それと同時に前記位置決めプレートを前記リード線に近づく方向に移動させ、それと同時に前記位置決めプレートを前記リード線に近づく方向に移動させ、前記リード線の先端が前記位置決めプレートの側面に接触したとき、前記トルクリミッタによって前記移動テーブルを停止させ、半固定状態に保持されているリード線を前記一対のワーククランプによって固定状態に保持し、その後前記位置決めプレートを前記リード線から遠ざかる方向に移動させることを特徴とするリード線先端位置決め方法が得られる。

0010

本発明の一実施例について図面を参照して説明する。図1は本発明に係る位置決め機構付きリード線先端加工装置の1実施例を示す平面図である。図4図1の位置決め機構付きリード線先端加工装置の正面図である。図1において、固定部は、リード線2,2′の軸方向に往復動自在な移動テーブル5と、移動テーブル5上に設けられ回転自在なロータリーアクチュエータ4と、ロータリーアクチュエータ4上に固定され、リード線2,2′をそれぞれ固定保持及び半固定保持するためのワーククランプ3,3′とで構成されている。駆動部は、アーム6に固定されているボールネジ7と、ボールネジ7を駆動させるモータ10と、ボールネジ7とモータ10間に介在しているトルクリミッタ9とで構成されている。アーム6は移動テーブル5に取り付け固定されている。アーム6とボールネジ7は回転自在に勘合しており、ボールネジ7は、軸受8,8′で回転自在に保持され、一端はトルクリミッタ9に連結し、トルクリミッタ9はモータ10の主軸に連結されている。位置決め機構部は、リード線2,2′の軸方向に直角な方向に往復動自在なスライドテーブル12と、スライドテーブル12に固定されリード線2,2′の先端部の位置決めをする位置決めプレート13と、スライドテーブル12を保持し支え支柱11とで構成されている。加工部としての回転バイト14はリード線2,2′の先端形状を尖形形状に加工する装置である。位置決め機構付きリード線先端加工装置は、前記固定部と、前記駆動部と、前記位置決め機構部と、前記加工部とを具備して構成されている。

0011

次に、位置決め機構付きリード線先端加工装置の動作及びリード線先端位置決め方法について詳細に説明する。最初に、リード線2,2′を保持したときリード線2,2′の軸方向の延長線上に回転バイト14の中心軸が重なるようにあらかじめワーククランプ3,3′の高さ及び回転バイト14の高さの調整を行ってセンタリングを行う。

0012

ワーククランプ3,3′によってリード線2,2′を半固定状態に保持した後、モータ10を動作させ、トルクリミッタ9を介してボールネジ7を回転させアーム6を介して移動テーブル5をリード線2,2′の軸方向に、かつ、回転バイト14に近付けるように(図1の矢印方向)移動させる。それと同時に位置決めプレート13をリード線2に近づく方向(図1の矢印方向)に移動させる。その後、図2に示すように、リード線2の先端が位置決めプレート13の側面に接触したとき、トルクリミッタ9がスリップして移動テーブル5の移動が停止し、その後モータ10は停止する。その後、半固定状態に保持されたリード線をワーククランプ3,3′で固定状態に保持する。その後位置決めプレート13をリード線2から遠ざかる方向(図2の矢印方向)に移動させる。その後、回転バイト14をリード線2の先端部まで移動させ、リード線の先端部が尖形加工される。図3に示すように、加工終了後は、回転バイト14をリード線2の先端部から遠ざけるように(図3の矢印方向)移動させ、移動テーブル5を回転バイト14から遠ざけるように(図3の矢印方向)移動させる。その後、ロータリーアクチュエータ4を180度回転させ、その後固定状態に保持されているリード線2,2′をそれぞれワーククランプ3,3′で再び半固定状態に保持する。その後、モータ10を動作させ、トルクリミッタ9を介してボールネジ7を回転させアーム6を介して移動テーブル5をリード線2,2′の軸方向に、かつ、回転バイト14に近付けるように(図1の矢印方向)移動させる。それと同時に位置決めプレート13をリード線2′に近づく方向(図1の矢印方向)に移動させる。その後、図2に示すように、リード線2′の先端が位置決めプレート13の側面に接触したとき、トルクリミッタ9がスリップして移動テーブル5の移動が停止し、その後モータ10は停止する。その後、半固定状態に保持されたリード線をワーククランプ3,3′で固定状態に保持する。その後位置決めプレート13をリード線2′から遠ざかる方向(図2の矢印方向)に移動させる。その後、回転バイト14をリード線2′の先端部まで移動させ、リード線の先端部が尖形加工される。

0013

尚、上述のリード線先端位置決め方法において、固定部、駆動部、位置決め機構部、及び加工部の上記した一連の動作は、制御部(図示せず)によって自動制御される。

0014

以上説明したように、本発明によれば、どのような長さをもったリード線を有する電気部品であっても、正確にリード線の位置決めをすることができる。

発明の効果

0015

本発明によれば、リード線の長さがそれぞれ異なる複数の電気部品に対しても、それらのリード線の先端加工において、リード線の先端の位置決めをその都度変える必要がない。

0016

又、本発明によれば、電気部品の本体をチャツキングせずリード線をチャッキングしているので、リード線と本体にストレスがかからず、しかもリード線の先端加工の際、リード線の軸心とバイトの軸心にズレが生じることはない。

0017

又、本発明によれば、電気部品の両端のリード線の加工を行う時、一方のリード線の加工が終了後、リード線の向きを変える必要がなく、工数が減少し、効率良く加工が行える。

0018

又、本発明によれば、リード線が位置決めテーブルに接触した際リード線が受けるストレスは、ワーククランプでリード線を半固定状態に保持しているため吸収され、リード線に影響を与えない。

図面の簡単な説明

0019

図1本発明に係る位置決め機構付きリード線先端加工装置の一実施例を示す平面図である。
図2図1で移動テーブルと位置決めプレートが動作した後の状態を示す図である。
図3図2で位置決めプレートと回転バイトが動作した後の状態を示す図である。
図4図1の位置決め機構付きリード線先端加工装置を示す正面図である。

--

0020

1電気部品
2,2′リード線
3,3′ワーククランプ
ロータリーアクチェータ
5 移動テーブル
6アーム
7ボールネジ
8,8′軸受け
9トルクリミッタ
10モータ
11支柱
12スライドテーブル
13位置決めプレート
14 回転バイト

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

該当するデータがありません

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

  • 株式会社ツガミの「 工作機械」が 公開されました。( 2020/09/24)

    【課題】より簡単な構成で、ローダと主軸の間でワークを授受することができる工作機械を提供する。【解決手段】工作機械1は、ワークWを把持しつつ軸回転させる第2主軸71、及び第2主軸71を回転可能に支持する... 詳細

  • アズビルTACO株式会社の「 給油装置」が 公開されました。( 2020/09/24)

    【課題】潤滑油の供給不足が原因で潤滑対象が故障することを防ぐことが可能な給油装置を提供する。【解決手段】霧状潤滑油17を生成する霧状潤滑油生成部2と、霧状潤滑油17を潤滑対象23の被潤滑部24に導く霧... 詳細

  • 武蔵精密工業株式会社の「 中空シャフト」が 公開されました。( 2020/09/24)

    【課題】先端絞り部の絞り比を小さくしつつ所定の小さい内径が得られるようにして、中空シャフトを高い形状精度で成形可能とし、しかも先端絞り部と円筒状本体部との境界部に絞り加工に伴う応力集中が生じるのを抑制... 詳細

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

該当するデータがありません

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ