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技術 鉄道レールの局部部分の研削、とくに2つの隣接するレールまたは他の破壊欠陥の溶接用機械

出願人 スペノ・インターナショナル・ソシエテ・アノニム
発明者 ジャン-ピエール・ジャエギ
出願日 1994年4月7日 (26年8ヶ月経過) 出願番号 1994-092846
公開日 1995年10月24日 (25年2ヶ月経過) 公開番号 1995-279103
状態 未査定
技術分野 軌道敷設、保線機械 仕上研磨、刃砥ぎ、特定研削機構による研削
主要キーワード 接合箇所間 電気発生器 研削輪 自動推進車両 突き固め機 道路走行車両 フツク 溶接バリ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1995年10月24日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

目的

精度および正確さを持ってかつ機械を駆動する人間の不便さなしに経済的かつ迅速な方法において僅かな長さのレール接合箇所または区域研削を可能にする研削機を提供する。

構成

研削機は自動推進車両1および少なくとも1つの研削キヤリツジ2からなる。レールの研削作業の間中、自動推進車両1が鉄道軌道に対して不動のままであり、一方研削キヤリツジ2はそれ自体軌道に沿って往復して移動する。前記キヤリツジ2および前記車両1との間の距離はかくして可変である。

概要

背景

鉄道軌道を再び倣うことによりなされる周期的な保守作業の外に、レール受台平面交差、または切り換え器溶接のごとき制限された長さの、とくに非常に短い幾つかの部分について破壊保守作業を続行することが必要である。実際に、レール受台の溶接の間中、溶接バリが発生しかつそれらを除去することが必要である。他方で、溶接されるかまたはされない軌道レールの幾つかの点または区域往来により変形されかつとくに再び倣い作業が行われねばならない。

ドイツ連邦共和国実用新案第7710195号および同第7710735号、フランス特許第1,479,320号およびイギリス特許第817,825号から、小さな研削機械、いわゆる手動機械が知られている。これらの小さな機械は軌道に沿って手動で移動可能かまたはモータ付きエンジンにより移動可能でありそして停止され、研削されるべき継手の両側でレール上に固定され得る。レールの軸線に対して平行に、一般に手で制御される、研削ヘツドの前後運動欠陥、とくに溶接バリを漸進的に除去することを許容する。レールの一方に対して平行な軸線のまわりの研削装置枢動はこのレールのヘツドの表面全体を研削するこを可能にする。

これらの研削機械または装置は軽量で、強力でなくかつそれゆえ作業が遅い。さらに、作業の品質は機械を手で作動する作業者能力に依存する。

また、レールのヘツドの表面全体を処理させる研削ユニツトのグループに関連付けられる自動推進車両により形成される通常の再倣い機を使用することもできる。これらの機械は一般にその全長についてレールの連続再倣いに向けられる。しかしながら、それらは例外的に接合箇所のまたはレールの短い長さの隔離された区域の研削に使用され、それらのパワーは一般に非常に接合箇所の研削時間を著しく減少させる。

概要

精度および正確さを持ってかつ機械を駆動する人間の不便さなしに経済的かつ迅速な方法において僅かな長さのレールの接合箇所または区域の研削を可能にする研削機を提供する。

研削機は自動推進車両1および少なくとも1つの研削キヤリツジ2からなる。レールの研削作業の間中、自動推進車両1が鉄道軌道に対して不動のままであり、一方研削キヤリツジ2はそれ自体軌道に沿って往復して移動する。前記キヤリツジ2および前記車両1との間の距離はかくして可変である。

目的

本発明の目的は精度および正確さを持ってかつ機械を駆動する人間の不便さなしに経済的かつ迅速な方法において僅かな長さのレールの接合箇所または区域の研削を可能にする研削機を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
3件

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請求項1

自動推進車両および少なくとも1つの研削キヤリツジからなる、レールの局部部分の研削とくにレールの端部または他の破壊欠陥溶接用機械において、レールの研削作業中、前記自動推進車両が鉄道軌道に対して不動のままである一方、前記研削キヤリツジがこの軌道に沿って往復移動し、前記キヤリツジと前記自動推進車両との間の距離が可変であることを特徴とする鉄道レールの局部部分の研削、とくにレールの端部または他の破壊欠陥の溶接用機械。

請求項2

研削作業位置にある間中、前記研削キヤリツジが電気エネルギを前記研削キヤリツジに送給する電気ケーブルにより前記自動推進車両に接続されることを特徴とする請求項1に記載の鉄道レールの局部部分の研削、とくにレールの端部または他の破壊欠陥の溶接用機械。

請求項3

前記研削キヤリツジが玉磨き研削輪回転駆動するモータおよび前記自動推進車両に対して往復移動において駆動する駆動装置により構成される少なくとも1つの研削ユニツトからなることを特徴とする請求項1または2に記載の鉄道レールの局部部分の研削、とくにレールの端部または他の破壊欠陥の溶接用機械。

請求項4

前記研削キヤリツジを前記自動推進車両上に負荷させるキヤリツジの持ち上げ装置からなることを特徴とする請求項1,2または3に記載の鉄道レールの局部部分の研削、とくにレールの端部または他の破壊欠陥の溶接用機械。

請求項5

前記研削作業の制御が前記自動推進車両によりなされることを特徴とする前記請求項のいずれか1項に記載の鉄道レールの局部部分、とくにレールの端部または他の破壊欠陥の溶接用機械。

請求項6

互いに独立した幾つかの、とくに2つの、研削キヤリツジからなることを特徴とする前記請求項のいずれか1項に記載の鉄道レールの局部部分、とくにレールの端部または他の破壊欠陥の溶接用機械。

技術分野

0001

本発明は、鉄道レールの局部部分の研削、とくに2つの隣接するレールまたは他の破壊欠陥溶接用機械に関する。

背景技術

0002

鉄道軌道を再び倣うことによりなされる周期的な保守作業の外に、レール受台平面交差、または切り換え器溶接のごとき制限された長さの、とくに非常に短い幾つかの部分について破壊保守作業を続行することが必要である。実際に、レール受台の溶接の間中、溶接バリが発生しかつそれらを除去することが必要である。他方で、溶接されるかまたはされない軌道のレールの幾つかの点または区域往来により変形されかつとくに再び倣い作業が行われねばならない。

0003

ドイツ連邦共和国実用新案第7710195号および同第7710735号、フランス特許第1,479,320号およびイギリス特許第817,825号から、小さな研削機械、いわゆる手動機械が知られている。これらの小さな機械は軌道に沿って手動で移動可能かまたはモータ付きエンジンにより移動可能でありそして停止され、研削されるべき継手の両側でレール上に固定され得る。レールの軸線に対して平行に、一般に手で制御される、研削ヘツドの前後運動は欠陥、とくに溶接バリを漸進的に除去することを許容する。レールの一方に対して平行な軸線のまわりの研削装置枢動はこのレールのヘツドの表面全体を研削するこを可能にする。

0004

これらの研削機械または装置は軽量で、強力でなくかつそれゆえ作業が遅い。さらに、作業の品質は機械を手で作動する作業者能力に依存する。

0005

また、レールのヘツドの表面全体を処理させる研削ユニツトのグループに関連付けられる自動推進車両により形成される通常の再倣い機を使用することもできる。これらの機械は一般にその全長についてレールの連続再倣いに向けられる。しかしながら、それらは例外的に接合箇所のまたはレールの短い長さの隔離された区域の研削に使用され、それらのパワーは一般に非常に接合箇所の研削時間を著しく減少させる。

発明が解決しようとする課題

0006

例えばスイス特許第680,597号、同第680,672号および同第680,598号に記載された機械の型式のこれらの従来の機械はしかしながらレールの接合箇所または破壊欠陥の研削に関して2つの主要な欠点を呈する。

0007

一方で、それらの構成によりこれらの機械は非常に長く(型式に依存して約6ないし10メートルの長さ)、そして重い(15ないし25トン)。接合箇所の研削の作業を実施するために、機械は接合箇所の一側から他側へ、連続して数回、全体的に移動されねばならない。それゆえ小さい時間間隔で連続して非常に大きい塊体加速しかつ制動する必要がある。機械はまた研削されるべき区域に依存して非常に大きな間隔で移動されねばならない。これは時間の損失およびエネルギの浪費を生じる。

0008

他方で、これらの機械の各車輪軸上の負荷は非常に重くかつ車輪がレール上を回転する場所(「デイーアイゼンバーンシーネ」、ウイルヘルムエルンスト・ウント・ゾーンベルリン、25ページ参照)においてかつそれゆえ研削作業がより繊細でかつ精度がより少ない研削されるべき区域の近くでレールの変形を生じる。接合箇所の研削のためのかかる大きな機械によつて得られる結果はかくして時間および分配されるエネルギに関して効率が良くない。

0009

補足の欠点は作業者が繰り返されるとき非常に不快である機械の前後運動の加速に従うということにある。留意され得ることは、軌道のバラストの伝統的な踏みつけ機械において同様に存在した人間に対するこの欠点は新規なバラスト突き固め機概念を導いた。

0010

本発明の目的は精度および正確さを持ってかつ機械を駆動する人間の不便さなしに経済的かつ迅速な方法において僅かな長さのレールの接合箇所または区域の研削を可能にする研削機を提供することにある。

0011

本発明による研削機は、大きなまたは小さな、現存する機械の上述した欠点を除去しようとするものである。

課題を解決するための手段

0012

本発明によれば、鉄道レールの局部部分の研削、とくに2つの隣接するレールまたは他の破壊欠陥の溶接用機械は自動推進車両および少なくとも1つの研削キヤリツジからなり、この機械はレールの研削作業中、前記自動推進車両が鉄道軌道に対して不動のままである一方、前記研削キヤリツジがこの軌道に沿って往復移動し、前記キヤリツジと前記自動推進車両との間の距離がそれゆえ可変である。

0013

以下に、本発明を、概略的にかつ例として本発明による研削機の2つの実施例ならびに拡大してこれらの機械の研削キヤリツジを示す添付図面に基づき詳細に説明する。

0014

図1ないし図5を参照して、とくにレールの端部接合箇所、または鉄道軌道の他の局部的欠陥を研削するための研削機の第1実施例は鉄道軌道に沿ってまたは道路に沿って移動されることが可能な機械を意味する、いわゆる線路および道路走行機である。

0015

この研削機は一方でエネルギ、とくに電気エネルギを発生する自動推進車両、かつ他方で、少なくとも1つの研削キヤリツジ2からなる。

0016

自動推進線路および道路走行車両1は前輪4および後輪5に取り付けられかつ通常のデイーゼルエンジンにより駆動されるフレーム3からなる。この車両1は車両のすべての制御部材が纏められる駆動キヤビン6からなる。

0017

この車両はさらに作業位置(図2)において鉄道軌道のレールに載置しかつ道路走行車輪4,5を持ち上げさせる車輪を備えた油圧ジヤツキ8,9によつて格納可能なボギー7からなる。

0018

油圧ジヤツキ8,9を作動させるのに必要な油圧エネルギシヤーシ3に取り付けられるデイーゼルエンジン11によつて供給される油圧発生ユニツト10により提供される。このデイーゼルエンジン11はまた、後で示されるように、可撓性の電気ケーブル13によつて研削キヤリツジ2の研削ユニツトに電気を供給する電気発生器12を駆動する。

0019

自動推進車両はさらに研削ユニツトおよび研削キヤリツジそれ自体のすべての制御を再び纏める研削作業を制御する制御キヤビン14を備えている。

0020

図4および図5に詳細に示される研削キヤリツジ2はレール16と協働すべくなされたローラ15を備えている。フレームは通常の方法においてジヤツキまたは電動機17によつてレール16の一方に対して平行である軸線のまわりに角度的に移動可能である研削ユニツトを支持する。各研削ユニツトは玉磨き研削輪19を駆動する電動機18からなる。図示の例において研削キヤリツジ2はフレームに連接される受台20に対で取り付けられる4つの研削ユニツト18,19からなる。該研削ユニツトの金属除去能力はレール上の研削輪19の載置力およびそれらの回転速度により決定される。

0021

研削キヤリツジは電動機25により駆動される研削ダストを吸い込むブロワ24に接続されるフイルタ23のケーシング22により支持される保護体21により取り囲まれる。

0022

研削キヤリツジはここでは例えばチエーンリンク27を介してローラ15を駆動する電動機21により形成される自己推進装置からなる。

0023

研削キヤリツジはさらにその端部に電気コネクタ29を支持する伸縮自在のかつ折り畳み可能なアーム28を備え、電気コネクタ29がこれが電気ケーブル13の端部に接続されるときエネルギを種々の電動機18,25,26に供給する。アーム28の端部は電気ケーブル13を支持するケーブル30を係留するのに使用される。このケーブル30は自動推進車両1により支持される巻き上げ装置32によりプーリ31を通過する。

0024

研削キヤリツジ2は最後に持ち上げジヤツキ36の作用により自動推進車両のシヤーシ上で枢動するアーム35の端部でフツク34と協働すべくなされる持ち上げ軸33からなる。かくして、この持ち上げ装置によつて、研削キヤリツジ2は一方の作業場所から他方の作業場所へのその移動のために自動推進車両(図1)により支持され得る。車両に支持される、この位置において、キヤリツジの新種自在アーム28は短くされかつ折り畳まれかつ電気供給ケーブル13が接続解除される。支持ケーブルはアーム(支柱)28から係合解除される。

0025

鉄道自動推進車両が鉄道軌道上の研削されるべき接合箇所に近づくとき、車両は軌道上に整列されかつボギー6,7が下降され、レールと協働しかつ走行車輪を持ち上げる。

0026

研削キヤリツジ2は下降されかつレール上に置かれる。支柱28が持ち上げられ、ケーブル30に接続されそして電気ケーブル13がコネクタ29に接続される。

0027

研削機は作業位置(図2)にある。重い自動推進車両は鉄道軌道上に固定したままである。ケーブル30および13によつてのみ車両1に接続される。軽量のキヤリツジ2は電動機26およびチエーンリンク27により研削されるべき接合箇所の一側から他側への往復運動により駆動される。研削キヤリツジ2の減少された塊体および短い長さは短くかつ迅速な往復運動を許容する。キヤリツジの重量が非常に小さいとき、ローラと接触しているレールの変形はかくして非常に僅かでかつそれゆえ研削精度を改善する。

0028

実際の問題を解決することができかつ提案された目的および利点を実現するこの研削機の主な特徴は、作業位置において、研削キヤリツジがそれ自体その往復移動の間中鉄道軌道に沿って独立して移動し、自動推進車両が不動のままでかつキヤリツジの部材へエネルギを供給しかつ制御キヤビン4からの制御を保証することのみに役立つということである。

0029

他の利点はこの形状から結果として生じ、主な利点は例えば、
屈曲部分における良好な配置、研削キヤリツジの長さは小さい。
−研削されるべき区域の制御は、制御キヤビン14から、または研削キヤリツジに沿う移動により目視で容易である。
−作業者の快適さが改善され、作業者は直立の自動推進車両に留まりかつ研削を遠隔制御するか、または機械から降りかつ研削を目視制御することができる。すべての場合において、作業者は連続する多重の加速および制動を受ける。

0030

短い距離が研削されるべき2つの接合箇所間で交差されるとき、研削キヤリツジ2は軌道上に残りかつ鉄道軌道に沿ってキヤリツジを引っ張ることができる自動推進車両にバー37によつて機械的に結合され得る。

0031

図6および図7に示される研削機の第2実施例はそれ自体、自動推進車両がただ鉄道車両であるということによりすでに記載された第1実施例と異なる。走行車輪4,5はそれゆえ抑制される。そのうえ、研削キヤリツジ2の制御は鉄道車両の制御キヤビン内に纏められる。最後に、この実施例において、自動推進鉄道車両はそれを動かしならびに油圧発生ユニツトおよび研削キヤリツジ2の電動機に給電する電気発生器を駆動するための1つのデイーゼルエンジンのみからなる。

0032

変形例において、幾つかの研削キヤリツジ2を、とくに一方を前記で開示されかつ示されたように後ろにかつ他方のキヤリツジを車両の前方に備えた自動推進車両を想像することができる。

発明の効果

0033

叙上のごとく、本発明は、自動推進車両および少なくとも1つの研削キヤリツジからなる、レールの局部部分の研削とくにレールの端部または他の破壊欠陥の溶接用機械において、レールの研削作業中、前記自動推進車両が鉄道軌道に対して不動のままである一方、前記研削キヤリツジがこの軌道に沿って往復移動し、前記キヤリツジと前記自動推進車両との間の距離が可変である構成としたので、精度および正確さを持ってかつ機械を駆動する人間の不便さなしに経済的かつ迅速な方法において僅かな長さのレールの接合箇所または区域の研削を可能にする研削機を提供することができる。

図面の簡単な説明

0034

図1一方の作業位置から他方の作業位置へ所定の位置に移動されるような本発明による研削機の第1実施例を示す正面図である。
図2作業位置、すなわちレールの破壊区域の研削の間の図1に示した研削機の正面図である。
図3短い距離鉄道軌道に沿って移動のために所定の位置にある図1および図2に示した研削機の正面図である。
図4機械の研削キヤリツジを示す正面拡大図である。
図5研削キヤリツジを左側で図4の線A−Aに沿う断面図をかつその右側で正面図を示す概略図である。
図6図1に示した位置に対応する位置において、本発明による研削機の第2実施例を示す正面図である。
図7図3に示した位置に対応する位置において、本発明による研削機の第2実施例を示す正面図である。

--

0035

1自動推進車両
2研削キヤリツジ
6 駆動キヤビン
8油圧ジヤツキ
10油圧発生ユニツト
11デイーゼルエンジン
12電気発生器
13電気ケーブル
14 制御キヤビン
16レール
18電動機
19 玉磨き研削輪
20受台
22ケーシング
26 電動機
27チエーンリンク
28伸縮自在のアーム(支柱)

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