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技術 皮膚外用剤

出願人 株式会社コーセー
発明者 近藤千春浅井真理子
出願日 1994年3月23日 (25年11ヶ月経過) 出願番号 1994-076573
公開日 1995年10月9日 (24年5ヶ月経過) 公開番号 1995-258063
状態 特許登録済
技術分野 化粧料
主要キーワード エチルアルコール水溶液 生薬抽出液 使用効果 桑白皮エキス 肌あれ 活性酸素除去効果 肌荒れ防止効果 カバノキ科
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1995年10月9日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

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構成

ヤコウトウヤシャジツ、ユズリハから選ばれる生薬抽出物一種又は二種以上を含有することを特徴とする皮膚外用剤

効果

本発明皮膚外用剤は、美白効果肌荒れ防止効果皮膚老化防止効果に優れたものである。さらに本発明の皮膚外用剤は、安定で、しかも安全であるため、安心して使用することができるものである。

概要

背景

従来、皮膚外用剤において、皮膚の色黒、シミソバカスの防止などの美容効果を得るためのものとして、アスコルビン酸グルタチオンコロイドイオウ等が配合された美白化粧料が知られている。また、最近生薬等の天然物化粧料に配合し、美白効果を得ようとする試みがなされている(特開昭53−88333号、特開昭54−2344号、特開昭57−163307号、特開昭60−104005号、フレグランスジャーナル臨時増刊No.6(1986)P164〜166等)。一方、化粧品等の皮膚外用剤には、肌荒れ改善や、皮膚老化防止の機能も求められており、そのような作用を有する薬効成分としては、アラントインアロエ抽出物人参抽出物胎盤抽出物血液除蛋白物、発酵代謝物等が知られている。

概要

ヤコウトウヤシャジツ、ユズリハから選ばれる生薬の抽出物一種又は二種以上を含有することを特徴とする皮膚外用剤。

本発明皮膚外用剤は、美白効果、肌荒れ防止効果皮膚老化防止効果に優れたものである。さらに本発明の皮膚外用剤は、安定で、しかも安全であるため、安心して使用することができるものである。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
5件

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請求項1

ヤコウトウヤシャジツ、ユズリハから選ばれる生薬抽出物一種又は二種以上を含有することを特徴とする皮膚外用剤

技術分野

0001

本発明は、特定の植物由来生薬抽出物を含有してなる美白効果に優れた皮膚外用剤に関する。

背景技術

0002

従来、皮膚外用剤において、皮膚の色黒、シミソバカスの防止などの美容効果を得るためのものとして、アスコルビン酸グルタチオンコロイドイオウ等が配合された美白化粧料が知られている。また、最近生薬等の天然物化粧料に配合し、美白効果を得ようとする試みがなされている(特開昭53−88333号、特開昭54−2344号、特開昭57−163307号、特開昭60−104005号、フレグランスジャーナル臨時増刊No.6(1986)P164〜166等)。一方、化粧品等の皮膚外用剤には、肌荒れ改善や、皮膚老化防止の機能も求められており、そのような作用を有する薬効成分としては、アラントインアロエ抽出物人参抽出物胎盤抽出物血液除蛋白物、発酵代謝物等が知られている。

発明が解決しようとする課題

0003

しかしながら、アスコルビン酸は酸化されやすいため、一定の効果の発現が期待しにくいばかりか、化粧料自身が変色してしまうことがあるという問題があった。また、グルタチオンやコロイドイオウは特有異臭及び剤型によっては沈澱等が生じるという欠点を有している。また生薬は安全性が高いことからその有用性が期待されているものの、その美白効果は未だ不十分であった。さらに上記薬効成分を配合した皮膚外用剤は、肌荒れ改善や皮膚老化防止に対して実際上充分な効果を発揮できず、より優れた作用を有する皮膚外用剤の開発が望まれていた。

課題を解決するための手段

0004

斯かる実情に鑑み、本発明者等は生薬抽出物美白作用肌荒れ改善作用、皮膚老化防止作用等につき鋭意研究した結果、ヤコウトウヤシャジツ、ユズリハの抽出物が高いチロシナーゼ活性阻害作用及び活性酸素除去効果を併せ持っており、これらを配合した皮膚外用剤が美白効果、肌あれ改善効果、及び皮膚老化防止効果に共に優れ、しかも安全性、安定性に優れていることを見い出し、本発明を完成した。

0005

すなわち、本発明はヤコウトウ、ヤシャジツ、ユズリハから選ばれる生薬の抽出物の一種又は二種以上を含有することを特徴とする皮膚外用剤を提供するものである。

0006

本発明で用いられるヤコウトウとは、タデ科ツルドクダミ(Polygonum multiflorum Thunb.)の蔓性をいい、ヤシャジツとは、カバノキ科オオバヤシャブシ(Alnus sieboldiana Matsum.)、ヤシャブシ(Alnus firma Sieb.et Zucc.)、ケヤマハンノキ(Alnus hirsuta Turcz.)、及び同属植物果実をいい、ユズリハとは、ユズリハ科のユズリハ(Daphniphyllum macropodum Miq.)、エゾユズリハ(Daphniphyllum humile Maxim.)、及び同属植物の樹皮又は葉をいう。

0007

本発明の皮膚外用剤に用いる、ヤコウトウ、ヤシャジツ、ユズリハから得られる生薬抽出物(以下、「生薬抽出物」と略称する)の調製法は特に限定はないが、例えば種々の適当な溶媒を用い、室温〜加温下で抽出する方法が挙げられる。抽出溶媒としては、水;メチルアルコールエチルアルコール等の低級一価アルコールグリセリンプロピレングリコール、1,3−ブチレングリコール等の液状多価アルコール酢酸エチル等の低級アルキルエステルベンゼンヘキサン等の炭化水素ジエチルエーテル等のエーテル類等が例示され、その一種又は二種以上の混合溶媒を用いることができる。就中、水又は水溶性溶媒、特に水、エチルアルコール、グリセリン、1,3−ブチレングリコールの一種又は二種以上の混合溶媒を用いることが好ましい。

0008

また抽出条件としては、生薬に対し容量比で1〜1000倍量、特に5〜100倍量の溶媒を用い、4℃以上、特に15〜30℃の温度で1時間以上、特に1〜3日間行うのが好ましい。

0009

以上のような条件で得られる生薬抽出物は、抽出された溶液のまま本発明の皮膚化粧料に配合しても良いが、さらに必要により濃縮濾過等の処理をしたものを適宜使い分けて配合することもできる。

0010

本発明の皮膚外用剤において、生薬抽出物の含有量は、乾燥固形分換算して0.0001〜10.0重量%程度とすることが好ましく、特に0.01〜5.0重量%の範囲がより好ましい。生薬抽出物の含有量が0.0001重量%未満であると効果が十分に発揮されず、また、含有量が10.0重量%を超えると効果はほぼ一定となる。

0011

本発明の皮膚外用剤は、上記必須成分としての生薬抽出物の他、通常化粧品医薬部外品医薬品に用いられる水性成分、粉末界面活性剤油剤保湿剤アルコールpH調整剤防腐剤増粘剤色素香料等を必要に応じて適宜配合することにより調製される。

0012

本発明の皮膚外用剤の剤型は特に限定されず、化粧水乳液クリームパック軟膏、分散液、洗浄料等種々の剤型とすることができる。

0013

また、本発明の皮膚外用剤は、必要により更に公知の薬剤を添加しても良い。この薬剤としては、例えば、アスコルビン酸、プラセンタエキス当帰エキス桑白皮エキスアロエエキス等の美白効果を有する薬剤;グリチルレチン酸及びその誘導体インドメタシン等の抗炎症剤ウロカニン酸ベンゾフェノンパラアミノ安息香酸桂皮酸及びこれらそれぞれの誘導体等の紫外線吸収剤ビタミンEローズマリーエキス茶エキス等の酸化防止剤等が挙げられる。これら薬剤は単独でも二種以上を組み合わせてもよい。

0014

次に試験例及び実施例を挙げて本発明を更に詳細に説明するが、本発明はこれらに限定されるものではない。

0015

試験例1チロシナーゼ活性阻害試験
表1に示した乾燥した各生薬の細切20重量部に、エチルアルコールまたは50%(V/V)エチルアルコール水溶液80重量部を加え、室温で時々攪拌しながら3日間抽出し、濾過して各生薬抽出液を得た。これら各生薬抽出液を試料とし、下記測定方法によりチロシナーゼ活性阻害率を測定した。この結果を表1に示す。

0016

[測定方法]各試料0.1〜0.2mlに酵素溶液シグマ社製、2,800units/mgのチロシナーゼ10mgを0.1Mリン酸緩衝液(pH6.8)20mlに溶解したもの)0.1mlを加え、更に0.1Mリン酸緩衝液(pH6.8)を加え4mlとし、これを25℃にて10分間インキュベートした。これに、あらかじめ25℃に保っておいた基質溶液(L−DOPA(東京化成)198.0mgを0.1Mリン酸緩衝液(pH6.8)100mlに溶解したもの)1.0mlを加え、10分間反応せしめた。次いで475nmにおける吸光度ODS)を測定した。さらに加熱失活させた前記酵素を用いて同様に反応させた吸光度(ODEE)及び試料無添加の時の吸光度(ODB)を測定し、次式よりチロシナーゼ活性阻害率を算出した。

0017

0018

0019

表1の結果より明らかな如く、本発明に用いるヤコウトウ、ヤシャジツ、ユズリハの各抽出物は、チロシナーゼを抑制し、ドーパクロームの生成を低下させ、高い美白効果を有していた。

0020

試験例2活性酸素除去効果試験
表2に示す乾燥した各生薬の細切20重量部にエチルアルコール、50%(V/V)エチルアルコール水溶液又は水80重量部を加え、室温で、時々攪拌しながら3日間抽出し、濾過して各生薬抽出液を得た。これらの各生薬抽出液を試料とし、下記測定方法により、活性酸素除去率を測定した。この結果を表2に示す。

0021

[測定方法]0.05M炭酸ナトリウム緩衝液(pH10.2)2.4mlに基質溶液(3.0mMキサンチン(0.05M炭酸ナトリウム緩衝液に溶解))0.1ml、3.0mMEDTA0.1ml、0.15%(W/V)ウシ血清アルブミン0.1ml、0.75mMニトロブルーテトラゾリウム0.1ml及び各試料を0.1ml混合し、25℃で10分間放置した後、酵素溶液(キサンチンオキシダーゼ溶液(精製水にて約0.04units/mlに希釈))0.1mlを加えて、反応を開始する。25℃で20分間インキュベートした後、6mMCuCl20.1mlを加えて反応を停止する。次いで560nmにおける吸光度(A)を測定する。対照には、試料のかわりに精製水を加えた吸光度(B)、また各試料のブランクには、6mMCuCl20.1mlを加えて反応停止後に、キサンチンオキシダーゼ0.1mlを添加した吸光度(C)を測定し、次式より活性酸素除去率を算出した。

0022

0023

0024

表2の結果より明らかな如く、本発明に用いるヤコウトウ、ヤシャジツ、ユズリハの各抽出物は活性酸素を除去し、高いSOD様抗酸化活性を有していた。

0025

実施例1化粧水
(処方) (重量%)
(1)グリセリン5.0
(2)1,3−ブチレングリコール4.0
(3)オレイルアルコール0.1
(4)ポリオキシエチレンソルビタンモノ
ラウリン酸エステル(20E.O.) 1.5
(5)ポリオキシエチレンラウリルエーテル
(20E.O.) 0.5
(6)エチルアルコール10.0
(7)ソルビトール1.0
(8)ヤコウトウエチルアルコール抽出液*6 0.5
(9)ビタミンE0.1
(10)オキシベンゾン0.2
(11)防腐剤適 量
(12)香料適 量
(13)精製水残 量
*6:ヤコウトウ抽出物(試験例1のもの)を乾燥固形分として約8%含有したもの

0026

製法
A.(3)〜(6)及び(9)〜(12)を混合溶解する。
B.(1)、(2)、(7)、(8)及び(13)を混合溶解する。
C.AとBを混合して均一にする。

0027

実施例2クリーム
(処方) (重量%)
(1)ミツロウ6.0
(2)セタノール5.0
(3)還元ラノリン8.0
(4)スクワラン37.0
(5)グリセリンモノステアレート4.0
(6)親油型モノステアリン酸グリセリン2.0
(7)ポリオキシエチレンソルビタンモノ
ラウリン酸エステル(20E.O.) 2.0
(8)ヤシャジツ抽出液*7 5.0
(9)防腐剤適 量
(10)香料適 量
(11)1,3−ブチレングリコール5.0
(12)精製水残 量
*7:ヤシャジツ抽出物(試験例1のもの)を乾燥固形分として約8%含有したもの

0028

(製法)
A.(1)〜(7)、(9)及び(10)を混合し、加熱して70℃に保つ。
B.(8)、(11)及び(12)を混合し、加熱して70℃に保つ。
C.BにAを加えて均一に乳化し、30℃まで冷却する。

0029

実施例3パック
(処方) (重量%)
(1)ポリビニルアルコール15.0
(2)カルボキシメチルセルロースナトリウム5.0
(3)プロピレングリコール3.0
(4)ヤシャジツ1,3−ブチレングリコール抽出液*8 2.5
(5)エチルアルコール10.0
(6)ウロカニン酸0.1
(7)防腐剤適 量
(8)香料適 量
(9)精製水残 量
*8:ヤシャジツ抽出物(試験例1と同様にして得たもの)を乾燥固形分として約1.0%含有したもの

0030

(製法)
A.(1)〜(4)、(6)及び(9)を混合し、70℃に加熱し攪拌しながら溶解せしめる。
B.(5)、(7)及び(8)を混合する。
C.AにBを加え、混合した後、冷却する。

0031

実施例4乳液
(処方) (重量%)
(1)スクワラン5.0
(2)ワセリン2.0
(3)ミツロウ0.5
(4)ソルビタンセスキオレイン酸エステル0.8
(5)ポリオキシエチレンオレイルエーテル
(20E.O.) 1.2
(6)1,3−ブチレングリコール5.0
(7)ヤコウトウエーテル抽出物(乾燥固形分)*9 0.1
(8)エチルアルコール5.0
(9)防腐剤適 量
(10)香料適 量
(11)カルボキシビニルポリマー(1.0%水溶液) 20.0
(12)水酸化カリウム0.1
(13)精製水残 量
*9:試験例1と同様にして抽出後、乾燥して得たもの。

0032

(製法)
A.(6)〜(8)及び(13)を加熱・混合し、70℃に保つ。
B.(1)〜(5)、(9)及び(10)を加熱・混合し、70℃に保つ。
C.BにAを加え、混合し、さらに(11)を加えて均一に混和した後、(12)を加え、均一に乳化し、30℃まで冷却する。

0033

試験例3使用効果試験
本発明の皮膚外用剤の美白効果につき、使用テストにより試験を行った。使用テストは、それぞれ30〜40の20名の女性パネルとし、2週間にわたって毎日と夜の2回、洗顔後に試料を適量顔面に塗布することにより行った。試料としては実施例2のクリーム及び実施例4の乳液を用い、対照としては実施例2のクリームから成分(8)ヤシャジツ抽出液を除き、これを精製水で補正したものを用いた。この結果を表3に示す。なお、評価は次の基準で行った。

0034

[美白効果]
有 効:シミ・ソバカスがほとんど目立たなくなった。
やや有効:シミ・ソバカスがあまり目立たなくなった。
無 効:変わらない。

0035

0036

表3の結果より明らかなように、実施例2のクリーム及び実施例4の乳液の使用によりシミ、ソバカスが目立たなくなり、優れた美白効果が得られた。また、実施例1の化粧水及び実施例3のパックについても、ほぼ同様の使用テストを行った結果、同様の効果が得られた。

0037

実施例5
成分(8)としてヤコウトウの50%エチルアルコール水溶液抽出液(ヤコウトウ抽出物を乾燥固形分として約7%含有するもの)を0.5%配合する以外は実施例1と同様にして化粧水を得た。

0038

実施例6
成分(8)としてユズリハの水抽出液(ユズリハ抽出物を乾燥固形分として約6%含有するもの)を3.0%配合する以外は実施例2と同様にしてクリームを得た。

0039

実施例7
成分(4)としてユズリハの1,3−ブチレングリコール抽出液(ユズリハ抽出物を乾燥固形分として約6%含有するもの)を3.0%配合する以外は実施例3と同様にしてパックを得た。

0040

実施例8
成分(7)としてヤコウトウの50%酢酸エチル水溶液抽出物(乾燥固形分)0.1%を配合する以外は実施例4と同様にして乳液を得た。

0041

試験例4使用効果試験
本発明の皮膚外用剤の皮膚老化防止効果及び肌荒れ改善効果につき、使用テストにより試験を行った。使用テストは、30〜55才の20名の女性をパネルとして、12週間にわたって毎日、朝と夜の2回、洗顔後に試料を適宜顔面に塗布することにより行った。試料としては、実施例6のクリーム、実施例8の乳液及び実施例6のクリームから成分(8)ユズリハ水抽出液を除き、精製水で補正した対照品を用いた。この結果を表4に示す。なお、評価は次の基準で行った。

0042

[皮膚老化防止効果]
有 効:肌のはり、つやが改善された。
やや有効:肌のはり、つやがやや改善された。
無 効:変わらない。
[肌荒れ改善効果]
有 効:肌のかさつきやあれが改善された。
やや有効:肌のかさつきやあれがやや改善された。
無 効:変わらない。

0043

0044

表4の結果より明らかなように、実施例6のクリーム及び実施例8の乳液は皮膚の老化防止及び肌荒れに対し有効であった。

発明の効果

0045

以上詳述した如く、本発明皮膚外用剤は、美白効果、肌荒れ防止効果、皮膚老化防止効果に優れたものである。さらに本発明の皮膚外用剤は、安定で、しかも安全であるため、安心して使用することができるものである。

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