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技術 共−押出し生成物、その製造方法および装置

出願人 ソシエテ・デ・プロデュイ・ネスレ・エス・アー
発明者 ピエールデュパルオズワルドジェロミニミナザフィロプロ
出願日 1994年10月7日 (26年1ヶ月経過) 出願番号 1994-243963
公開日 1995年7月25日 (25年3ヶ月経過) 公開番号 1995-184621
状態 特許登録済
技術分野 肉類、卵、魚製品 菓子 飼料(2)(一般) 魚肉練製品 食品の成形及び加工 穀類誘導製品
主要キーワード 成型ユニット 型出し 水平ベルト 加熱押出し 無機要素 押出し生成物 複合生成物 予備成型
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1995年7月25日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

目的

本発明は外皮およびフイリングを含む共−押出し生成物の製造方法および装置である。

構成

本発明は厚さが均一の外皮および液状、半液状または粉末状フイリングを含む共−押出し生成物の製造方法およびエクストルーダ(1)、共−押出しヘッド(2)、成型ユニット(4)および冷却系(21)を含む装置である。

概要

背景

共−押出し生成物の製造方法は既知である。EP−487757号明細書は穀類ベースとする外皮を有する共−押出し生成物の製造方法に関する。

この方法の欠点は、得た生成物の外皮の厚さが均一でないことで、これは生成物の成型時間が短かすぎてこのような結果を保証しないためである。これはフイリングが液状、半液状、または粉末状である生成物を製造しようとする場合特に問題が多い。

外皮および内部フイリングを含む複合生成物は例えばEP−178187,EP−88574およびEP−487757号明細書から既知である。これらの特許では、この生成物は8〜10重量%の水分含量を有する穀類をベースとする外皮を含む。このオーダの水分含量では、この生成物を環境温度で保存することは困難ではない。

概要

本発明は外皮およびフイリングを含む共−押出し生成物の製造方法および装置である。

本発明は厚さが均一の外皮および液状、半液状または粉末状フイリングを含む共−押出し生成物の製造方法およびエクストルーダ(1)、共−押出しヘッド(2)、成型ユニット(4)および冷却系(21)を含む装置である。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
8件
牽制数
12件

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請求項1

外皮フイリングを含む共−押出し生成物の製造方法において、外皮を押出し、そしてフイリングは押出しダイ出口に送って、共−押出しストランドを形成し、次に成型ユニットに入れて圧力ローラにより成型し、得た生成物を冷却する、ことを特徴とする、共−押出し生成物の製造方法。

請求項2

外皮の成分はエクストルーダで混合する、請求項1記載の方法。

請求項3

押出しは120〜200℃の温度で行なう、請求項1または2記載の方法。

請求項4

成型は70℃の温度で約1秒間行なう、請求項1から3のいずれか1項に記載の方法。

請求項5

生成物は20〜70℃の温度に空気冷却する、請求項1から4のいずれか1項に記載の方法。

請求項6

150〜600kg/時間の押出し量および10〜40m/分のオーダの共−押出しストランドの移動速度で行なう、請求項1から5のいずれか1項に記載の方法。

請求項7

エクストルーダ、共−押出しヘッド、成型ユニットおよび冷却系を含むことを特徴とする、請求項1から6のいずれか1項に記載の方法の実施装置

請求項8

軸エクストルーダを含む、請求項7記載の装置。

請求項9

エクストルーダの長さは1.2〜1.8mである、請求項7または8記載の装置。

請求項10

円形共−押出しダイを含む、請求項7から9のいずれか1項に記載の装置。

請求項11

成型ユニットはダイを装備し、同様にダイを装備したクラウンに対し偏心的に位置する外部環を含むタイプのものであり、2要素は回転用に装備され、1個のモータにより駆動される、請求項7から10のいずれか1項に記載の装置。

請求項12

冷却系は環境温度で空気を使用し、1つ以上の段階を含む、請求項7から11のいずれか1項に記載の装置。

請求項13

均一な厚さの外皮および液状、半液状または粉末状内部フイリングを含む共−押出し生成物であって、組織化食肉または魚肉ベースとする外皮は20〜40%の水分含量を有し、フイリングは全容積の30〜40%を構成しそして植物油動物油および酵母粉末から選択した生成物をベースとする混合物から成ることを特徴とする、上記共−押出し生成物。

請求項14

外皮はさらに穀粉または粉末澱粉を含有する、請求項13記載の共−押出し生成物。

請求項15

外皮はさらにリン酸水分活性低減添加物防黴剤および抗酸化剤を含有する、請求項13または14記載の共−押出し生成物。

請求項16

フイリングは大豆油を含有する、請求項13から15のいずれか1項に記載の共−押出し生成物。

請求項17

フイリングは5〜20%の酵母を含有する、請求項16記載の共−押出し生成物。

請求項18

フイリングは次の成分:糖、酵母、粉乳ビタミンおよび無機要素から選択した粉末である、請求項13から17のいずれか1項に記載の共−押出し生成物。

請求項19

外皮では、組織化食肉または魚肉は40〜60%を構成し、穀粉または粉末澱粉は30〜45%を構成し、リン酸および水分活性低減添加物は3〜45%を構成し、防黴剤は0.5〜1%を構成し、抗酸化剤は0.1〜0.2%を構成する、請求項13から18のいずれか1項に記載の共−押出し生成物。

技術分野

外皮は例5と同じであるが、フイリングは50%の酵母粉末および50%の糖から成る。

背景技術

0001

本発明は外皮およびフイリングを含む共−押出し生成物の製造方法および装置に関する。本発明は均一厚さの外皮および液状、半液状、または粉末状フイリングを含む共−押出し生成物に関する。

0002

共−押出し生成物の製造方法は既知である。EP−487757号明細書は穀類ベースとする外皮を有する共−押出し生成物の製造方法に関する。

0003

この方法の欠点は、得た生成物の外皮の厚さが均一でないことで、これは生成物の成型時間が短かすぎてこのような結果を保証しないためである。これはフイリングが液状、半液状、または粉末状である生成物を製造しようとする場合特に問題が多い。

発明が解決しようとする課題

0004

外皮および内部フイリングを含む複合生成物は例えばEP−178187,EP−88574およびEP−487757号明細書から既知である。これらの特許では、この生成物は8〜10重量%の水分含量を有する穀類をベースとする外皮を含む。このオーダの水分含量では、この生成物を環境温度で保存することは困難ではない。

0005

本発明により提示された問題は、フイリングが流出し、または外側から見える生成物を得る危険性を最少にする、液状、半液状または粉末状フイリングを有する共−押出し生成物の製造方法を供することであった。

0006

本発明方法はヒトおよび動物栄養物の双方に使用できる。本発明の別の目的は本方法を実施する装置を供することであった。

0007

本発明は外皮およびフイリングを含む共−押出し生成物の製造方法に関する。この方法では外皮およびフイリングは押出しダイ出口に送って押出し、共−押出しストランドを形成し、次に成型ユニットに入れ、そこで圧力ローラにより成型し、得た生成物は冷却する。押出し工程では、外皮は加熱押出しされる。

0008

動物フードとして適する生成物を得ようとする場合、エクストルーダに入る外皮に対する混合物組織化食肉または魚肉、穀類および澱粉の粉末およびリン酸溶液および水分・活性を低減する添加物サスペンジョン混合物である。

0009

本発明において、組織化食肉または魚肉とは、タン白の機能性が熱処理機械処理および押出し工程中結合剤により部分的または完全に改変された食肉または魚肉ペーストをいう。食肉とは家畜ウサギまたはの肉、上記動物の屠体または内臓から得たミールを言う。内臓とはおよび肝臓双方の葉または腎臓を意味する。魚肉とは任意タイプの魚肉および魚粉を意味する。この場合、フイリングは植物油動物油および酵母粉末から選択した生成物をベースとする混合物から成る。

0010

ヒトの消費に適する生成物を製造しようとする場合、外皮は穀類をベースとし、フイリングは半液状チョコレートアーモンドペーストまたはココア粉末から成る生成物を特に製造することができる。この場合、外皮は穀粉、水、糖、塩、着色料およびフレーバ付与剤から製造される。

0011

食肉を充填したパスタまたはクリームを充填した穀類球体も本発明方法により製造できる。

0012

エクストルーダの温度分布は120〜200℃である。動物フードの温度分布は150〜160℃である。ヒトが消費するための生成物では、温度分布は120〜140℃である。フイリングは通常環境温度またはそれ以上の高温で導入される。従って、本発明はすぐ使用できる生成物を得ることができる押出し加熱方法を供する。

0013

共−押出しストランドが共−押出しヘッドを出る場合、70℃の温度に冷却され、約1秒間成型される。成型後、共−押出し生成物は20〜70℃の温度に冷却される。

0014

エクストルーダは150〜600kg/時間の押出し量で操作される。最終生成物がヒトの消費を意図する場合、エクストルーダは約150kg/時間の押出し量で操作するが、動物フードでは、押出し量はそれより高量で、例えば300〜600kg/時間でよい。共−押出しストランドの移動速度は10〜40m/分のオーダである。

0015

本発明は上記方法を実施する装置に関する。本発明装置はエクストルーダ、共−押出しヘッド、成型ユニットおよび冷却系を含む。

0016

この製造ラインは非常にコンパクトで、20mの長さである。2軸エクストルーダ、例えばClextral or Werner & Pfleidererにより製造されたタイプのものはエクストルーダとして使用される。長さは1.2〜1.8mである。

0017

共−押出しヘッドは20mmの直径を有する円形であり、実質的にペーストの中心にフイリングを供給する通路を含む。

0018

成型ユニットはキャンディー製造用糖菓に使用されるタイプのものであり、ダイを装備し、同様にダイを装備したクラウンに対し偏心的に位置する外部環を含み、環およびクラウンの双方は回転に対し固定され、1個のモータにより同時に駆動されて連続的に共−押出し生成物を形成する。2要素は偏心的に位置してストランドを導入し、そのまま成型し、膨化させることができる。

0019

共−押出し生成物は70℃の温度で排出され、分配ベルトに進み、最後に環境空気により1段階以上で冷却される冷却系に到達する。

0020

高い押出し速度で、無駄がなくかつ非常にコンパクトな製造ラインでフイリングが流出する危険性の全くない共−押出し生成物を製造することが本発明方法と装置により可能である。

0021

本発明は環境温度で貯蔵でき、外皮は10%以上の十分量の水分含量を有する共−押出し生成物にも関する。

0022

本発明は組織化魚肉または食肉をベースとする外皮は20〜40%の水分含量を有し、フイリングは全容積の30〜40%を表わし、そして植物油、動物油および酵母粉末から選択した生成物をベースとする混合物から成る共−押出し生成物に関する。

0023

本発明において、貯蔵可能な生成物とは密封包装で環境温度で6ヶ月以上貯蔵できるものをいう。特記しない場合、すべての%は重量による。

0024

本発明の共−押出し生成物は動物フード、例えばおよびのような飼育動物フードとして使用するためのものであり、押出し加熱により得られるので、すぐ使用できる。

0025

本発明生成物の外皮はさらに穀粉および/または粉末澱粉、例えば小麦澱粉または馬鈴薯澱粉を含有する。

0026

本発明生成物の水分含量は高いので、外皮はリン酸のような保存料水分活性を低減する添加物、防黴剤および抗酸化剤を含有しなければならない。水分活性を低減する添加物は通常グリセロールおよび加水分解ホエイの混合物であり、3〜5%の量で使用される。リン酸は外皮総重量基準で同様に3〜5%の量で使用される。防黴剤は通常0.5〜1%の量で使用するソルビン酸カリウムおよびクエン酸カリウムであるが、抗酸化剤は通常BHAブチルヒドロキシアニソール)またはBHTブチルヒドロキシトルエン)を0.1〜0.2%の量で使用する。

0027

フイリングは液状、半液状または粉末状である。液状または半液状フイリングを得るために、脂肪、乳をベースとする生成物または外皮に使用するもの以外のタイプの食肉が使用される。フイリングは通常35℃の融点を有する動物または植物脂肪、例えば大豆油またはタローから成る。

0028

本発明の押出し生成物の魅力を高めるために、フイリングはさらに5〜20%の酵母を含有する。

0029

フイリングは粉末状でもよい。この場合、フイリングは個々に、または組み合せて次の成分から選択する:糖、酵母、粉乳ビタミン無機要素

0030

共−押出し生成物の形状は重要ではない。好ましくは、実質的に円形、卵形長円形である。共−押出し生成物は単色またはいくつかの色であり、大きさは15〜60mmである。

0031

特別の1態様では、外皮は40〜60重量%の組織化肉または魚肉、30〜45%の穀粉または粉末澱粉、3〜5%のリン酸および上記量の水分活性低減添加物、防黴剤および抗酸化剤の混合物を含む。

0032

本発明共−押出し生成物は魅力に富み、市場で現在入手しうる生成物に関して多様の形状で製造できる。その主要な利点はその弾力性である。

0033

本発明は図面を引用して以下に一層詳細に記載する。図1は本発明装置を図示する。図2は共−押出しヘッドを図示する。図3は第1態様の生成物断面である。図4は第2態様の生成物断面である。

0034

エクストルーダ1に必要な出発材料、例えば穀粉および食肉サスペンジョンを動物フード用に装填する。例えば150〜160℃の温度分布を考慮して、共−押出しヘッド2に到達するペースト5は加熱される。ポンプ装置3はペースト5の中心に通路7を経てフイリング6を分配する。共−押出しストランド8が得られ、ついで適当な型出し後、成型ユニット4に送られる。この成型ユニットはボッシュ社製のUNIPLAST型のものであり、ストランドの供給系9およびクラウン11に関し偏心的に位置するダイを装備した外部環系10を含み、両要素はモータ(示さず)とクラウン間で伝動する系12により同時に回転する。成型ユニットは次のように操作する。ストランド8は13に入り、14で予備成形され、15で分離し、次いで16で膨化される。次に共−押出し生成物17は18で排出され、供給路19から分配ベルト20に、次に空気冷却系21に送られる。この系は3段階を有する。生成物17はコンベヤベルト22により矢印Aの方向に輸送され、矢印Bの方向のコンベヤベルト23上に落下し、最後に矢印Cの方向のコンベヤベルト24上に落下し、ここで密封包装の用意ができる。

0035

本発明装置はチョコレートを充填した穀類をベースとする球体のようなヒトが消費するための生成物の製造にも使用できる。

0036

図3を引用すると、共−押出し生成物は28.5%の水分含量、aw が0.86の肉をベースとする外皮30を含む。内部フイリング31は大豆油および酵母をベースとする。図4では、外皮32は魚肉をベースとし、27.5%の水分含量、0.86のaw を有する。フイリング33は大豆油および酵母をベースとする。

0037

本発明は次例によりさらに説明する。
例1
本例は動物フード生成物を製造する本発明方法の態様に関する。50重量%の食肉サスペンジョンを40%の穀粉混合物および10%の保存料サスペンジョンとエクストルーダで混合する。食肉サスペンジョンは−21℃に凍結した塊をこわし、次いで磨砕し、微粉砕し、ニーダでソルビン酸カリウム、フレーバ付与剤および抗酸化剤と混合して得る。使用食肉はの肺および肉の50:50混合物である。穀粉は馬鈴薯澱粉、グルコース血漿および小麦グルテンを混合して簡単に得られる。保存料サスペンジョンではリン酸、グリセロールおよびホエイ加水分解物をニーダで混合する。上記3成分は別々にCletral CS 72エクストルーダ中に導入する。エクストルーダのゾーンは22°、28°、140°および160℃の温度にある。食肉および穀粉はエクストルーダに125kg/時間の割合で導入するが、保存料サスペンジョンは25kg/時間の割合で導入する。大豆油および酵母の混合物から成るフイリング魅力を高めるのに使用する。フイリングは共−押出しヘッドに25kg/時間の割合で送る。フイリング入りストランドは15m/分の割合で排出され、ストランド周辺に水を循環させて冷却する(二重ジャケット冷却器)。直径は20mmである。次にストランドは共−押出しストランドが到達する速度に従って可変速度で回転するUNIPLAST160成型ユニットに送られる。次いで共−押出し生成物は3つの水平ベルト冷却器で冷却される。300kg/時間の押出し量が得られる。これらの生成物について行なった魅力度試験は市場で現在入手しうる生成物と比較して一層よい結果を得た。

0038

例2
本例はヒトが消費するための生成物を製造する本発明方法の態様に関する。この場合、外皮は80%の穀類、10%の糖および10%の水を含み、160℃で押出し加熱する。フイリングは80%のチョコレートおよび20%の粉砕アーモンドから成る。共−押出しストランドは15m/分の割合で排出する。

0039

例3
共−押出し生成物のフイリングは77%の大豆油、20%の酵母、抗酸化剤、ソルビン酸カリウム、クエン酸カリウムおよびレシチンを含有する。フイリングは生成物の35%容積を構成する。外皮は馬鈴薯澱粉、グルコース、血漿および小麦グルテンの40%乾燥混合物、豚の肺および肉の50%サスペンジョンおよび保存料としてリン酸およびグリセロールおよび水分活性低減添加物としてホエイ加水分解物をベースとする10%サスペンジョンを含む。

0040

例4
共−押出し生成物のフイリングは例3と同じである。外皮は馬鈴薯澱粉、グルコース、血漿および小麦グルテンの40%乾燥混合物、イワシの50%サスペンジョンおよびリン酸、グリセロールおよびホエイ加水分解物の10%サスペンジョンを含む。

0041

例5
共−押出し生成物のフイリングは例3と同じである。外皮は小麦、馬鈴薯澱粉、血漿、小麦グルテンおよびグルコースの40%乾燥混合物、豚の肺および肉、チキン組織および自己分解物の50%サスペンジョンおよびリン酸、グリセロールおよびホエイ加水分解物の10%サスペンジョンを含む。

図面の簡単な説明

0042

例6

--

0043

図1本発明装置を示す図である。
図2共−押出しヘッドを示す図である。
図3第1態様の生成物断面図である。
図4第2態様の生成物断面図である。

0044

1エクストルーダ
2 共−押出しヘッド
ポンプ輸送
4成型ユニット
5ペースト
6フイリング
7通路
8 共−押出しストランド
9 供給系
10 外部環系
11クラウン
12伝動系
13 ストランド入口
14予備成型位置
15分離位置
16膨化位置
17 共−押出し生成物
18 押出し出口
19供給路
20分配ベルト
21空気冷却系
22コンベヤベルト(A方向)
23 コンベヤベルト(B方向)
24 コンベヤベルト(C方向)
30外皮
31 フイリング
32 外皮
33 フイリング

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