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技術 搬送装置

出願人 キヤノン株式会社
発明者 早川保芳浅野直樹野口富生高島一紀
出願日 1993年11月30日 (26年3ヶ月経過) 出願番号 1993-323342
公開日 1995年6月20日 (24年9ヶ月経過) 公開番号 1995-157131
状態 特許登録済
技術分野 電子写真における紙送り ベルト、ローラによる供給 ベルト,ローラによる搬送 ベルト、ローラ以外の手段による供給
主要キーワード 外部オプション フラップガイド 用紙挿入用 トルクリミッタ付き 購入コスト 出張り アクセス部分 搬送材
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1995年6月20日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (9)

目的

搬送装置本体の部品点数や構成を変えずに外部給紙装置等からの外部搬送材供給用の開口部を設けることができ、かつ、アクセス部分を増やすこと無く搬送材詰まり処理を容易に行い得る搬送装置を提供する。

構成

装置本体内部に設けられる搬送材Pの搬送路S1と、搬送路S1の少なくとも一部を開放して搬送材詰まり等を処理可能とする開閉手段6と、搬送路S1に連通し装置本体の外部から内部の搬送路S1中に搬送材を供給可能とする開口部62と、を備えた搬送装置において、外部搬送材供給用の開口部62の少なくとも一部を、前記開放可能な開閉手段6によって構成したことを特徴とする。

概要

背景

近年、パーソナルコンピュータ等によるネットワーク環境整備確立によって、それに使用されるレーザビームプリンタLEDプリンタ等のプリント装置もそれらに対応するものが望まれてきている。

また、ネットワーク環境においても、使用形態多様化が同時に進んで来ており、ユーザの使用環境に合わせた多様なバリエーションを有するプリント装置が望まれてきている。

このようなユーザの要望応えプリンタの一つとして、多様な外部給紙装置を装着可能としたプリント装置が提案されている。これによってユーザは、自らのネットワーク環境に合ったプリント装置構成をとることが可能となった。

概要

搬送装置本体の部品点数や構成を変えずに外部給紙装置等からの外部搬送材供給用の開口部を設けることができ、かつ、アクセス部分を増やすこと無く搬送材詰まり処理を容易に行い得る搬送装置を提供する。

装置本体内部に設けられる搬送材Pの搬送路S1と、搬送路S1の少なくとも一部を開放して搬送材詰まり等を処理可能とする開閉手段6と、搬送路S1に連通し装置本体の外部から内部の搬送路S1中に搬送材を供給可能とする開口部62と、を備えた搬送装置において、外部搬送材供給用の開口部62の少なくとも一部を、前記開放可能な開閉手段6によって構成したことを特徴とする。

目的

本発明は上記した従来技術の問題を解決するためになされたもので、その目的とするところは、搬送装置本体の部品点数や構成を変えずに外部給紙装置等からの外部搬送材供給用の開口部を設けることができ、かつ、アクセス部分を増やすこと無く搬送材詰まり処理を容易に行い得る搬送装置を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
3件

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請求項1

搬送装置本体内部に設けられる搬送材搬送路と、該搬送路の少なくとも一部を開放して搬送材詰まり等を処理可能とする開閉手段と、前記搬送路に連通し前記搬送装置本体の外部から内部の搬送路中に搬送材を供給可能とする開口部と、を備えた搬送装置において、前記外部搬送材供給用の開口部の少なくとも一部を、前記開放可能な開閉手段によって構成したことを特徴とする搬送装置。

請求項2

開閉手段は、所定の回転軸を中心に回動して搬送路を開放可能とする操作扉であることを特徴とする請求項1に記載の搬送装置。

請求項3

外部搬送材供給用の開口部は、操作扉の回動中心近傍に設けられ、少なくとも一部が前記操作扉によって構成される請求項2に記載の搬送装置。

請求項4

開閉手段は搬送装置本体の側面に設けられることを特徴とする搬送装置。

技術分野

0001

本発明は、たとえばプリンタ等の画像形成装置の搬送系に用いられる搬送装置に関するものである。

背景技術

0002

近年、パーソナルコンピュータ等によるネットワーク環境整備確立によって、それに使用されるレーザビームプリンタLEDプリンタ等のプリント装置もそれらに対応するものが望まれてきている。

0003

また、ネットワーク環境においても、使用形態多様化が同時に進んで来ており、ユーザの使用環境に合わせた多様なバリエーションを有するプリント装置が望まれてきている。

0004

このようなユーザの要望応えるプリンタの一つとして、多様な外部給紙装置を装着可能としたプリント装置が提案されている。これによってユーザは、自らのネットワーク環境に合ったプリント装置構成をとることが可能となった。

発明が解決しようとする課題

0005

このように外部給紙装置を接続可能としたプリント装置の場合、図8に示すように、従来は装置本体100側にこの外部給紙装置101から給送される用紙のために新たに用紙搬送路102を設けているのが現状で、構造が複雑なものとなっていた。

0006

また、この部分で発生した搬送材詰まり等の処理を行うためには、従来は搬送材詰まり処理のための搬送路開放手段を用紙搬送路に別途設ける必要があった。

0007

しかしながら、このような構成をとると、装置本体のジャム処理のためのアクセス部分が増加し、煩雑となってしまい、操作性の低下を招いている。

0008

また、プリント本体の構成部品点数が増加してしまい、そのため故障率の増加、さらはこのような外部給紙装置を使用しないユーザにとっては不必要なものまで購入コストとして負担しなければならず、結果的に高いプリンタを購入することになる、等といった欠点があった。

0009

本発明は上記した従来技術の問題を解決するためになされたもので、その目的とするところは、搬送装置本体の部品点数や構成を変えずに外部給紙装置等からの外部搬送材供給用の開口部を設けることができ、かつ、アクセス部分を増やすこと無く搬送材詰まり処理を容易に行い得る搬送装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0010

上記目的を達成するために、本発明にあっては、搬送装置本体内部に設けられる搬送材の搬送路と、該搬送路の少なくとも一部を開放して搬送材詰まり等を処理可能とする開閉手段と、前記搬送路に連通し前記搬送装置本体の外部から内部の搬送路中に搬送材を供給可能とする開口部と、を備えた搬送装置において、前記外部搬送材供給用の開口部の少なくとも一部を、前記開放可能な開閉手段によって構成したことを特徴とする。

0011

開閉手段は、所定の回転軸を中心に回動して搬送路を開放可能とする操作扉であることを特徴とする。

0012

外部搬送材供給用の開口部は、操作扉の回動中心近傍に設けられ、少なくとも一部が前記操作扉によって構成されることを特徴とする。

0013

開閉手段は搬送装置本体の側面に設けられることを特徴とする

0014

本発明によれば、装置本体内部の搬送路中で搬送材詰まりが生じた場合には、開閉手段によって搬送路を開放して処理する。

0015

一方、外部から搬送材を搬送路に給送する場合は、少なくとも一部が開閉手段によって構成された開口部から外部搬送材を給送する。

0016

また、外部搬送材供給用の開口部から内部搬送路までの途中で搬送材詰まりが生じた場合も、内部搬送路での搬送材詰まりと同様に、開閉手段を開放することにより処理できる。

0017

以下に本発明を図示の実施例に基づいて説明する。

0018

図1図2及び図3は、本発明の第1実施例を示すもので、レーザビームプリンタの用紙搬送系に本発明の搬送装置を適用した例である。

0019

本第1実施例は、搬送装置本体としてのプリント装置本体1に上下二段カセット給紙トレイ給紙手段をもち、さらに外部オプション給紙装置からの給紙用用紙挿入用の開口とガイドを備えたものである。

0020

プリント装置本体1内部には、基本的に、下段カセットC1,上段カセットC2及び給紙トレイTから給紙される搬送材としての用紙Pをプリント部PRに案内する3つの第1,第2及び第3搬送路S1,S2,S3が設けられている。この内、下段用の第1搬送路S1は上段用の第2上搬送路S2と合流し、合流地点からプリント部PR手前のレジストローラ対50,51の位置まで、共通の共通の第4搬送路S4が設けられている。

0021

上,下段カセットC1,C2はプリント装置本体1内部のプリンタ部PRの下側に位置しており、用紙Pは、第1,第2搬送路S1,S2によって下から上にUターンするようにしてプリント部PRに送り込まれる。

0022

また、トレイ給紙用の第3搬送路S3は上段カセットC2よりも上方で、ほぼレジストローラ50,51対と同一高さに位置し、給紙トレイTからレジストローラ対50,51までほぼ直線的に案内するようになっている。

0023

そして、搬送路の少なくとも一部、この実施例では下段カセットC1からの第1搬送路S1を開放する開閉手段としての操作扉6が設けられている。操作扉6はプリント装置本体の右側面に設けられ、所定の回転軸61を中心に回動して第1搬送路S1を開放可能とするものである。

0024

操作扉6には、第1搬送路S1に連通しプリント装置本体1の外部から第1搬送路S1中に用紙Pを供給可能とする外部給紙開口62が設けられている。

0025

以下、上,下段カセット給紙及び外部給紙に分けて、詳細に説明する。

0026

まず、下段カセット給紙について説明する。

0027

下段カセットC1は、主としてカセット枠体20に図示しない所定の位置で回動可能に支持された中板21と、用紙のサイズに合わせてその用紙の幅方向規制して用紙の幅方向の位置ずれを防ぐ図示しない幅規制板と、から構成されていて、給紙部でのジャム処理や用紙の補給の際には、所定の操作により、少なくともそれらの操作が可能な位置まで装置本体から引き出されるように構成されている。

0028

この下段カセットC1がプリント装置本体1にセットされると、下段カセットC1にセットされた搬送材としての用紙Pは、プリント装置本体に設けられたレバー30によって中板21と共に、用紙Pの最上面の用紙が給紙可能な所定高さまで持ち上げられる。

0029

プリント装置本体1からプリント信号を受けると、ピックアップローラ31が給紙動作を開始する。

0030

まず、ピックアップローラ31は、矢印Aに示すように所定位置から用紙位置まで下降してきて給紙動作に入り給紙を行う。給紙された用紙Pは、さらに給紙方向に対して正転する正転ローラ32と、このローラ32に所定のトルクがかかるとスリップするトルクリミッタ付き逆転ローラ33と、からなる重送防止手段によって確実に1枚1枚分離され給送される。

0031

その後、第1搬送路S1を構成する搬送ガイド34,34′,35及び60によって搬送ローラ40,41まで案内され、さらに、搬送ガイド42,43,44によってレジストローラ50,51まで案内される。

0032

このレジストローラ50,51に案内された用紙Pは、所定のタイミングによってプリント部に送り込まれ、周知の画像形成プロセスを経て所望のプリント画像転写定着されて図示しない装置本体の出力トレイ積載されるようになっている。

0033

上段カセットC2の場合も同様に、用紙Pは、ピックアップローラ31′により給紙され、正転ローラ32′と逆転ローラ33′からなる重送防止手段により1枚1枚分離されて搬送され、ガイド37によって搬送ローラ40,41に導かれる。その後は、下段給紙と同様にレジストローラ50,51に送られ、所定の画像形成プロセスによってプリントされ、出力される。

0034

さらに、外部給紙装置100は装置本体1の下部に置かれ、装置本体1のペデイスタルを兼ねている。

0035

外部給紙装置100に設けられた垂直搬送路101によって、装置本体1側面に設けられた操作扉6の用紙挿入口62に搬送ローラ対102によって斜め下方から装置本体1に挿入される。

0036

ここで、ガイド34′,60は、回転中心61を軸に開閉可能な操作扉6に設けられたリブ形状のガイドである。この操作扉6には、前述のように、オプション装置としてプリント装置本体に接続可能な外部給紙装置100からの用紙を第1搬送路途中に挿入するための用紙挿入口62が設けられていて、通常は図示しないロック手段によって図1に示すようにプリント装置本体に保持されている。

0037

外部給紙装置100から給送された用紙は、この操作扉6に設けられた用紙挿入口62から装置本体1に給送され装置本体のガイド37と操作扉6に設けられたガイド63によって案内される。

0038

その後、下段給紙からの第1搬送路S1に合致して、下段給紙の場合と同様の経路を通って搬送ローラ40,41に送られるようになっている。

0039

この操作扉6は、前述のように通常はプリント装置本体1に保持されているが、何等かのトラブルによって給送された用紙がこの搬送路中に引っかかリ用紙詰まりした(いわゆるジャムした)場合、ロック手段を解除して図2のように第1搬送路を開放してジャムした用紙を取り除くことができるようになっている。

0040

この時、この操作扉6を開けることによって処理できる用紙Pは、下段給紙から給送されてガイド34′,356でジャムした場合のみならず、この操作扉6を開けることによりガイド37を開放することができるので、上段給紙でのジャム処理も行える。

0041

さらには、外部給紙装置100から給送されて操作扉のガイド37,63でジャムした用紙も除去できる。この時、外部給紙装置100用の用紙挿入口62は、操作扉6の回動中心61近傍に配置されている。このため、外部給紙からの用紙がこの部分でジャムした場合でも、ジャムした用紙が引っかかり、操作扉6が開かないでジャム処理が出来ない等ということなくジャム処理できる。

0042

このように構成することによって、従来例で示した図8のように、外部給紙装置から垂直に装置本体に用紙を給紙搬送するのに比べて、この部分でのジャム処理の操作性を大幅に改善すると共に、外部給紙装置の搬送部側の装置本体からの出張りも最小限に止めることができ、設置面を最小限に押さえることが可能となった。

0043

図4図8は本発明の他の実施例を示しており、以下第1実施例と異なる点のみを説明し、同一の構成部分は同一の符号を付してその説明を省略する。

0044

図4図5は本発明の第2実施例を示すものである。

0045

第1の実施例では、外部給紙装置100からの用紙挿入口62を操作扉6に設けているが、本実施例では用紙挿入口62′は開閉可能な操作扉6′の回動中心61′の下部に設けられた操作扉6′と装置本体1の外装との間に設けられている。このことにより、操作扉6′の形状はさらに簡単なものとなるため生産性をさらに向上させることができる。

0046

図6図7は第3の実施例を示したものである。

0047

本実施例は、操作扉6の回転中心61に回動自在にフラップガイド7を設けたものである。このフラップガイド7は、外部給紙装置用の用紙挿入口62を操作扉6とともに形成し、搬送ガイド34′,37を含んでいる。このような構成をとると、図7からも明らかなように外部給紙装置からの用紙がこの部分でジャムしてもフラップガイド7が回動可能になっているので、ジャム処理操作が前述の実施例よりもさらに簡単に行うことができる。

0048

また、前述の実施例中には表されていないが、外部給紙挿入口62に蓋を設けて使用しないときには装置内に紛塵等が入らないようにしておいても一向に問題がないのは言うまでもないことである。

0049

また、この実施例では、上下2段の給紙で、レジストローラまでの間に搬送ローラ40,41が配置された構成で説明を行ったが、上下2段給紙の装置でなくてもよく、もちろん搬送ローラ40,41やレジストローラがないタイプの画像形成装置の搬送装置に本発明を適用してもよい。

発明の効果

0050

以上説明したように、外部給紙装置からの挿入口を装置本体に有する画像形成装置の搬送装置において、外部給紙装置の用紙挿入口を形成する部分の少なくとも一部を、装置本体の側面の搬送路中の開閉可能な扉に設けることによって、装置本体に設けられた外部給紙装置からの用紙搬送路でのジャム処理のための特別なジャム処理扉等を設けなくても容易に装置本体の操作扉を用いて、本体搬送ブのジャム処理と同様に外部給紙装置からのジャム処理を行えるようになった。

0051

このため、装置本体の搬送路は、外部給紙装置ように特別な構成をとる必要がなくなり、装置本体のコストを大幅に低減でき、低価格で、高い拡張性、ジャム処理等のメンテナンス作業性を簡単にすることができた。

0052

さらに、装置本体に接続する外部給紙装置も、装置本体の株に置かれるペデイスタルタイプの外部給紙装置でありながら、用紙を装置本体側面から挿入することができるようになったため、ジャム処理の操作性を簡便にすると共に、設置面積を装置本体とほぼ同等にすることが可能となった。

図面の簡単な説明

0053

図1図1は本発明の第1実施例の断面図である。
図2図2は本発明の第1実施例の断面図である。
図3図3は本発明の第1実施例の装置本体斜視図である。
図4図4は本発明の第2実施例の断面図である。
図5図5は本発明の第2実施例の装置本体斜視図である。
図6図6は本発明の第3実施例の断面図である。
図7図7は本発明の第3実施例の断面図である。
図8図8は従来例の断面図である。

--

0054

1 装置本体
C1下段カセット
6 操作扉
31ピックアップローラ
34搬送ガイド
60 搬送ガイド
61回動中心
62用紙挿入口
100外部給紙装置
S1 第1搬送路

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