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技術 カメラの表示照明装置

出願人 株式会社ニコン
発明者 塚原大基大谷忠若林央
出願日 1993年11月29日 (26年3ヶ月経過) 出願番号 1993-298043
公開日 1995年6月16日 (24年9ヶ月経過) 公開番号 1995-152077
状態 未査定
技術分野 カメラの露出制御 カメラの表示・駒の計数
主要キーワード 回転指針 表示照明装置 外光条件 目盛板 表示照明 バッテリー電力 点消灯制御 セグメント部分
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この項目の情報は公開日時点(1995年6月16日)のものです。
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図面 (6)

目的

複数の表示手段の各表示部を使用状態と周囲の明るさとに応じて最適な照度照明する。

構成

各種撮影情報を表示する複数の表示手段1、2のそれぞれに設けられ、それらの表示部を照明する複数の照明手段1a、2aと、これらの照明手段1a、2aを点消灯するための複数の操作部材(3a、4a、8a)と、被写体輝度を検出する測光手段31と、複数の操作部材(3a、4a、8a)の操作と測光手段31により検出された被写体輝度とに基づいて各照明手段1a、2aの点消灯および点灯時の照度を制御する制御手段30とを備える。

概要

背景

概要

複数の表示手段の各表示部を使用状態と周囲の明るさとに応じて最適な照度照明する。

各種撮影情報を表示する複数の表示手段1、2のそれぞれに設けられ、それらの表示部を照明する複数の照明手段1a、2aと、これらの照明手段1a、2aを点消灯するための複数の操作部材(3a、4a、8a)と、被写体輝度を検出する測光手段31と、複数の操作部材(3a、4a、8a)の操作と測光手段31により検出された被写体輝度とに基づいて各照明手段1a、2aの点消灯および点灯時の照度を制御する制御手段30とを備える。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
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請求項1

各種撮影情報を表示する複数の表示手段のそれぞれに設けられ、それらの表示部を照明する複数の照明手段と、これらの照明手段を点消灯するための複数の操作部材と、被写体輝度を検出する測光手段と、前記複数の操作部材の操作と前記測光手段により検出された被写体輝度とに基づいて前記各照明手段の点消灯を制御する制御手段とを備えることを特徴とするカメラ表示照明装置

請求項2

請求項1に記載のカメラの表示照明装置において、前記制御手段は、前記複数の操作部材の操作と前記測光手段により検出された被写体輝度とに基づいて前記各照明手段の点灯時の照度を制御することを特徴とするカメラの表示照明装置。

請求項3

請求項1または請求項2に記載のカメラの表示照明装置において、前記複数の表示手段はカメラの表面に設けられる第1の表示器ファインダー内に設けられる第2の表示器とを含むことを特徴とするカメラの表示照明装置。

請求項4

請求項3に記載のカメラの表示照明装置において、前記複数の操作部材の中の1つは前記第1の表示器の近傍に設けられ、他の1つはカメラを構えたときに指が自然にかかる範囲に設けられ、さらに他の1つはシャッタータンと兼用されることを特徴とするカメラの表示照明装置。

技術分野

0001

本発明はカメラ表示器照明する表示照明装置に関する。

0002

各種撮影情報を表示するために、ファインダー内に液晶表示器を設けたカメラや、カメラ本体の上面や裏面に液晶表示器や回転指針式表示器を設けたカメラが知られている。これらの表示器には表示部を照明するイルミネーターが設けられ、イルミネーターボタンを押すとイルミネーターが点灯し、暗いところでも表示内容視認できる。

0003

ところで、周囲の明るさが同じでも液晶表示器と回転指針式表示器とでは視認性が異なり、回転指針式表示器は液晶表示器に比して視認性がよく、周囲が多少暗くても表示内容を視認できる。

0004

このような視認性が異なる複数の表示器を周囲の明るさを考慮せずに照明しようとすると、例えばファインダー内の液晶表示器では、被写体に比べて撮影範囲フレームフォーカスフレームが明るすぎ、被写体が見ずらくなったり、あるいは被写体が明るいのに撮影範囲フレームやフォーカスフレームが暗くて見ずらいという問題がある。また、視認性がよい回転指針式表示器では、わずかな照度で照明すれば充分であるのに大きな照度でイルミネーターを点灯し、無駄なバッテリー電力消費するという問題がある。

0005

本発明の目的は、複数の表示手段の各表示部を使用状態と周囲の明るさとに応じて最適な照度で照明するカメラの表示照明装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0006

一実施例を示す図1および3に対応づけて本発明を説明すると、請求項1の発明は、各種撮影情報を表示する複数の表示手段1、2のそれぞれに設けられ、それらの表示部を照明する複数の照明手段1a、2aと、これらの照明手段1a、2aを点消灯するための複数の操作部材3、4、8と、被写体輝度を検出する測光手段31と、複数の操作部材3、4、8の操作と測光手段31により検出された被写体輝度とに基づいて各照明手段1a、2aの点消灯を制御する制御手段30とを備え、これにより、上記目的を達成する。

0007

請求項2のカメラの表示照明装置は、制御手段30によって、複数の操作部材3、4、8の操作と測光手段31により検出された被写体輝度とに基づいて各照明手段1a、2aの点灯時の照度を制御するようにしたものである。

0008

請求項3のカメラの表示照明装置の複数の表示手段には、カメラの表面に設けられる第1の表示器とファインダー内に設けられる第2の表示器とが含が含まれる。

0009

請求項4のカメラの表示照明装置は、複数の操作部材の中の1つが第1の表示器の近傍に設けられ、他の1つがカメラを構えたときに指が自然にかかる範囲に設けられ、さらに他の1つがシャッターボタンと兼用される。

0010

複数の操作部材3、4、8の操作と測光手段31により検出された被写体輝度とに基づいて各照明手段1a、2aの点消灯および点灯時の照度を制御する。これにより、あらゆる外光条件の下でも各照明手段1a、2aがそれぞれ最適な照度で点灯され、表示手段1、2の表示内容の視認性が向上するとともに、バッテリー電力の浪費を防止できる。

0011

なお、本発明の構成を説明する上記課題を解決するための手段および作用の項では、本発明を分りやすくするために実施例の図を用いたが、これにより本発明が実施例に限定されるものではない。

0012

図1は一実施例の表示照明装置を備えたカメラの斜視図である。カメラの上面には、各種撮影情報を表示する回転指針式のアナログ表示部1が設けられる。また、ファインダー内には、撮影範囲フレーム、オートフォーカスフレーム、各種撮影情報などを表示するLCDのファインダー表示部2が設けられる。カメラの上面のアナログ表示部1の近くには、アナログ表示部1およびファインダー表示部2にそれぞれ設けられる表示照明用イルミネーターを点灯させるための第1のイルミネーターボタン3が設けられる。カメラの上面にはまた、シャッターボタン4、各種情報を設定するためのコマンドダイアル5、フォーカスモードを設定するためのフォーカスボタン6、露出補正ボタン7などが設けられる。

0013

一方、カメラの正面の左手グリップ部(保持部)の近くに、表示部1,2の表示照明用イルミネーターを点灯するための第2のイルミネーターボタン8が設けられる。このイルミネーターボタン8はカメラを正位置に構え、ファインダーを覗いた状態で操作可能である。さらにカメラの正面には、撮影レンズ9、ファインダー窓10、閃光装置11、閃光発光禁止する発光禁止ボタン12などが設けられる。なお、第1および第2のイルミネーターボタン3、8の設置場所はこの実施例に限定されない。

0014

図2は、図1に示すカメラのアナログ表示部1、ファインダー表示部2およびカメラのファインダーの構成を示す斜視図である。アナログ表示部1は、目盛板上を回転駆動される指針によってフィルムカウンター絞り値、撮影距離露出補正値などの撮影情報を表示する。このアナログ表示部1には表示照明用のイルミネーター1aが設けられる。

0015

一方、ファインダー20は、採光ブライトフレーム付逆ガリレイ式ファインダーであり、カメラの上面に設けられた採光窓から外光取り入れてファインダー表示部2の撮影範囲フレーム、オートフォーカスフレーム、各種撮影情報などを明るく照明する。このファインダー20は、夜間や暗いところでは採光窓からの外光の入射量が少なくなるので、撮影範囲フレームや各種撮影情報の表示を照明するためのイルミネーター2aが設けられる。ファインダー表示部2はネガティブタイプのLCDであり、採光窓から入射した外光はネガティブタイプの撮影範囲フレーム2bなどのセグメント部分を透過する。この透過光ミラー21で反射され、レンズ22を通過してプリズム23のビームスプリッタ部23aで反射され、ファインダー窓10から入射し対物レンズ24を通過してきた被写体像と重ね合わさり、接眼レンズ25を通って撮影者の目に導かれる。

0016

図3は一実施例の構成を示す機能ブロック図である。制御回路30は、マイクロコンピューターおよびその周辺部品から構成され、カメラの各種演算シーケンス制御を行なう。この制御回路30には、測光装置31、スイッチ4a、4b、3a、8a、12aが接続される。

0017

測光装置31は、測光窓10から入射した被写体光を測定し、被写体輝度Bvを検出する。スイッチ4a、4bはシャッターボタン4に連動してオンオフするスイッチで、シャッターボタン4を半押しするとスイッチ4aがオンし、シャッターボタン4を全押しするとスイッチ4bがオンする。スイッチ3aは第1のイルミネーターボタン3に連動してオン/オフするスイッチであり、イルミネーターボタン3が押圧されるとオンする。スイッチ8aは第2のイルミネーターボタン8に連動してオン/オフするスイッチであり、イルミネーターボタン8が押圧されるとオンする。スイッチ12aは発光禁止ボタン12に連動してオン/オフするスイッチであり、発光禁止ボタン12が押圧されるとオンする。制御回路30にはまた、表示部1、2とそれらの表示照明用イルミネーター1a、2aの駆動回路1d、2dが接続される。

0018

イルミネーター1a、2aは、図4に示すように、第1および第2のイルミネーターボタン3、8の操作方法と測光装置31により検出された被写体輝度Bvとに基づいて点消灯と点灯時の照度が調節される。なお、この実施例では第1のイルミネーターボタン3と第2のイルミネーターボタン8の操作による点消灯と点灯時の照度を同一のパターンとしたが、イルミネーターボタンにより点消灯および照度のパターンを変更してもよい。また、イルミネーター1a、2aの点消灯パターンはこの実施例に限定されない。

0019

シャッターボタン4が半押しされたときは、撮影者がファインダー20を覗いていることが多いので、アナログ表示部1の表示照明は不要であるとしてイルミネーター1aを消灯するとともに、検出された被写体輝度Bvが2よりも大きい場合はファインダー20の採光窓から入射する外光も充分に明るいと判断してファインダー表示部2のイルミネーター2aを消灯し、輝度Bvが2以下の場合はイルミネーター2aを低照度で点灯する。なお、シャッターボタン4の半押しによる点消灯動作は不図示のタイマーT1の設定時間だけ継続する。タイマーT1はシャッターボタン4の半押しが解除されてから起動され、例えば6秒に設定される。また、発光禁止ボタン12により閃光装置11の発光禁止モードが設定されているときは、シャッターボタン4の半押しによるイルミネーター1a、2aの点灯が禁止される。

0020

一方、第1および第2のイルミネーターボタン3、8が押されたときは、被写体輝度Bvが0以下の非常に暗い場合だけアナログ表示部1のイルミネーター1aを点灯するとともに、被写体輝度Bvが2よりも大きく非常に明るい場合はファインダー表示部2のイルミネーター2aを高照度で点灯し、輝度Bvが2以下の場合はイルミネーター2aを低照度で点灯する。なお、イルミネーターボタン3、8による点消灯動作は不図示のタイマーT2の設定時間だけ継続される。タイマーT2はイルミネーターボタン3または8が押されたときに起動され、例えば上記タイマーT1と同じ6秒か、またはそれよりも長い時間に設定される。

0021

図5は、イルミネーター1a、2aの点消灯制御プログラムを示すフローチャートである。このフローチャートにより、実施例の動作を説明する。制御回路30のマイクロコンピューターはスイッチ3a、4a、8aのいずれかがオンするとこの制御プログラムの実行を開始する。ステップS1において、測光装置31により測光を行なって被写体輝度Bvを検出する。続くステップS2で、スイッチ4aがオンしたか否か、すなわちシャッターボタン4が半押しされたか否かを判別し、シャッターボタン4が半押しされたらステップS3へ進み、そうでなければステップS6へ進む。シャッターボタン4が半押しされたときは、ステップS3で、すでにスイッチ3aまたはスイッチ8aによりイルミネーター1a、2aが点消灯動作中であるか否か、すなわち第1のイルミネーターボタン3または第2のイルミネーターボタン8により起動されたタイマーT2が計時中であるか否かを判別する。点消灯動作中であればステップS4へ進み、そうでなければステップS5へ進む。

0022

図4に示すように、シャッターボタン4の半押しによる点消灯パターンは第1および第2のイルミネーターボタン3、8による点消灯パターンと異なる。しかし、シャッターボタン4が半押しされた時点ですでに第1または第2のイルミネーターボタン3、8によりイルミネーター1a、2aが点灯または消灯動作中であれば、点消灯パターンを変更せず、第1または第2のイルミネーターボタン3、8による点消灯パターンをそのまま継続し、タイマーT1の設定時間だけ点灯時間を延長して処理を終了する。

0023

一方、シャッターボタン4の半押時に、イルミネーター1a、2aがイルミネーターボタン3、8による点消灯動作中でなければ、ステップS5で、図4に示すようにイルミネーター1aを消灯するとともに、イルミネーター2aを被写体輝度Bvに応じた照度でタイマーT2の設定時間だけ点灯する。

0024

ステップS2でスイッチ4aがオンしていないときは、ステップS6でスイッチ3aがオンしたか否か、すなわち第1のイルミネーターボタン3が押されたか否かを判別し、第1のイルミネーターボタン3が押されたらステップS7へ進み、そうでなければ第2のイルミネーターボタン8が押されたと判断してステップS8へ進む。第1のイルミネーターボタン3が押されたときは、ステップS7で、図4に示すようにイルミネーター1aを被写体輝度Bvに応じて点消灯するとともに、イルミネーター2aを被写体輝度Bvに応じた照度で点灯する。一方、第2のイルミネーターボタン8が押されたときは、ステップS8で、図4に示すようにイルミネーター1aを被写体輝度Bvに応じて点消灯するとともに、イルミネーター2aを被写体輝度Bvに応じた照度で点灯する。なお、この実施例では第1のイルミネーターボタン3と第2のイルミネーターボタン8による点消灯パターンを同一のパターンとしたが、異なるパターンとしてもよい。

0025

このように、第1のイルミネーターボタン3または第2のイルミネーターボタン8を押した時点で、すでにシャッターボタン4の半押しによってイルミネーター1a、2aが点消灯動作中であれば、シャッターボタン4の半押しによる点消灯パターンから第1または第2のイルミネーターボタン3、8による点消灯パターンに変更され、新たにタイマーT2により点灯時間の制御が行なわれる。

0026

なお、照明手段を点消灯するための操作部材とその設置場所は上述した実施例に限定されない。また、表示手段とその設置場所も上述した実施例に限定されない。

0027

以上の実施例の構成において、アナログ表示部1およびファインダー表示部2が表示手段を、イルミネーター1a、2aが照明手段を、第1のイルミネーターボタン3、第2のイルミネーターボタン8およびシャッターボタン4が操作部材を、測光装置31が測光手段を、制御回路30が制御手段をそれぞれ構成する。

発明の効果

0028

以上説明したように本発明によれば、複数の操作部材の操作と被写体輝度とに基づいて各照明手段の点消灯および点灯時の照度を制御するようにしたので、あらゆる外光条件の下でも各照明手段がそれぞれ最適な照度で点灯され、表示手段の表示内容の視認性が向上するとともに、バッテリー電力の浪費を防止できる。

図面の簡単な説明

0029

図1一実施例の表示照明装置を備えたカメラの斜視図。
図2図1に示すカメラのアナログ表示部、ファインダー表示部およびカメラのファインダーの構成を示す図。
図3一実施例の構成を示す機能ブロック図。
図4シャッターボタン、第1のイルミネーターボタンおよび第2のイルミネーターボタンの操作に対する各イルミネーターの点消灯パターンを示す図。
図5一実施例のイルミネーターの点消灯制御プログラムを示すフローチャート。

--

0030

1アナログ表示部
1aイルミネーター
1d駆動回路
2ファインダー表示部
2a イルミネーター
2b撮影範囲フレーム
2d 駆動回路
3 第1のイルミネーターボタン
3a スイッチ
4シャッターボタン
4a、4b スイッチ
5コマンドダイアル
6フォーカスボタン
7露出補正ボタン
8 第2のイルミネーターボタン
8a スイッチ
9撮影レンズ
10ファインダー窓
11閃光装置
12発光禁止ボタン
12a スイッチ
20ファインダー
21ミラー
22レンズ
23プリズム
23aビームスプリッタ部
24対物レンズ
25接眼レンズ
31 測光装置

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