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技術 フイルム処理液の混合防止方法及び装置

出願人 ダイトー株式会社
発明者 田中啓之坂本政司
出願日 1993年10月25日 (27年2ヶ月経過) 出願番号 1993-290076
公開日 1995年5月12日 (25年7ヶ月経過) 公開番号 1995-120902
状態 拒絶査定
技術分野 湿式写真処理装置
主要キーワード 駆動ギャー ロール接線 経時変色 接線位置 ギャー 内側空 混合防 入口手前
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1995年5月12日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (4)

目的

前後に間隔を隔てて設けられた処理ロールの間に処理液滞溜部を形成してその中に液面が常に一定に保たれるように処理液を満たし、フイルムを一直線状に潜通通過するようにした方式のフイルム処理機において、現像工程や定着工程等の処理液がフイルム処理動作中に他の処理液と混合しないようにするとともに、処理液の性能劣化を防止し且つムラのない鮮明なフイルム処理を行うことを可能とする。

構成

現像工程と定着工程の間、又は定着工程と水洗工程、或いは全工程間におけるフイルム通過部分のフイルムを、処理ロール接線間を結ぶ一直線状より山形カーブを呈して移送するように、ローラ又は棒、バー等からなるスクイズ手段にて規制するものである。

概要

背景

上下一対処理ロールを前後に間隔をおいて処理液受皿上に設けて受皿底部と左右側板及び前後2組の処理ロールとで囲まれる空間にポンプで汲み上げた処理液を循環するように満たし、その中を未処理フイルムを潜通通過させるようにしたフイルム処理装置は、例えば実公昭60−20115号公報等において一般に知られている。

このようなフイルム処理装置は、フイルムの現像等の処理を行う場合に、例えばフイルムが現像工程から定着工程へ移行するときには、フイルムは、現像出口処理ロールの接線から定着入口処理ロールの接線にほぼ水平に移行し、この際フイルムの厚み(0・2ミリメートル)で上・下ロールが離間して処理液が外側へ洩れないように処理ロールをゴム等の弾性体を使っているが、フイルムの進行方向左右端面付近は上・下ロールに隙間ができるので、そこから流出した処理液はフイルムを伝って他部へ流れることになる。

概要

前後に間隔を隔てて設けられた処理ロールの間に処理液滞溜部を形成してその中に液面が常に一定に保たれるように処理液を満たし、フイルムを一直線状に潜通通過するようにした方式のフイルム処理機において、現像工程や定着工程等の処理液がフイルム処理動作中に他の処理液と混合しないようにするとともに、処理液の性能劣化を防止し且つムラのない鮮明なフイルム処理を行うことを可能とする。

現像工程と定着工程の間、又は定着工程と水洗工程、或いは全工程間におけるフイルム通過部分のフイルムを、処理ロール接線間を結ぶ一直線状より山形カーブを呈して移送するように、ローラ又は棒、バー等からなるスクイズ手段にて規制するものである。

目的

本発明は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、現像液定着液等の処理液が他の処理液と混合したり、フイルムを伝って他の案内板等に流出しないようにして処理液の処理性能劣化を防止し、ムラのない鮮明なフイルム処理のできるフイルム処理液の混合防止方法及び装置を提供しようとするものである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

上下一対の入口側処理ロールと、出口側処理ロール、左右側板及び入口と出口側の各下側ロールに接触する底板とで構成する内側空間部分の処理液滞溜部に処理液を満たして、その中を処理ロールの駆動により入口側から出口側へ向って略一直線状フイルムが潜通通過するようにした方法において、現像定着水洗各工程間又は現像と定着、若しくは定着と水洗の工程における出口側と次工程の入口側処理ロール間のフイルム通過部分のフイルムを、入口側では入口側処理ロール接線の水平位置より上側からフイルムが傾斜下向きに進入し、出口側では出口側処理ロール接線の水平位置より上側へ傾斜上向きに排出するように一直線状より少なくとも上向き山形カーブを呈して通過するように規制することを特徴とするフイルム処理液の混合防止方法。

請求項2

上下一対の入口側処理ロールと出口側処理ロール、左右側板、及び入口、出口側の各下側ロールに接触する底板とで構成する内側空間部分に処理液滞溜部を設け、処理液使用時には処理液滞溜部に処理液を満たしてその中を入口側から出口側に向ってフイルムを潜通通過させるようにしたフイルム処理装置において、現像、定着、水洗の各工程間又は現像と定着、若しくは定着と水洗の工程間における出口側と次工程の入口側処理ロール間のフイルム通過部分に、入口側ではフイルムが入口側処理ロール接線の水平位置より上側から傾斜下向きに進入し、出口側では出口側処理ロール接線の水平位置より上側へ傾斜上向きに排出するように一直線状より少なくとも上向き山形のカーブを呈してフイルムを通過させるように規制するスクイズ手段を設けたことを特徴とするフイルム処理液の混合防止装置

技術分野

0001

本発明は、写真撮影済の未処理フイルム、特にX線用のフイルムを現像処理するフイルム処理液混合防止方法及び装置に関する。

背景技術

0002

上下一対処理ロールを前後に間隔をおいて処理液受皿上に設けて受皿底部と左右側板及び前後2組の処理ロールとで囲まれる空間にポンプで汲み上げた処理液を循環するように満たし、その中を未処理フイルムを潜通通過させるようにしたフイルム処理装置は、例えば実公昭60−20115号公報等において一般に知られている。

0003

このようなフイルム処理装置は、フイルムの現像等の処理を行う場合に、例えばフイルムが現像工程から定着工程へ移行するときには、フイルムは、現像出口処理ロールの接線から定着入口処理ロールの接線にほぼ水平に移行し、この際フイルムの厚み(0・2ミリメートル)で上・下ロールが離間して処理液が外側へ洩れないように処理ロールをゴム等の弾性体を使っているが、フイルムの進行方向左右端面付近は上・下ロールに隙間ができるので、そこから流出した処理液はフイルムを伝って他部へ流れることになる。

発明が解決しようとする課題

0004

ところで、この種のフイルム処理装置においては、フイルムの進行速度は、通常、10〜20センチメートル/分と遅いのでその間、現像液定着液は混合して夫々の処理液槽回収されて、再度循環供給されるものである。

0005

ところが、現像液はアルカリ性で、定着液は酸性の処理液であるため、双方の液が混合すると本来の現像処理性能定着処理性能を損ない、フイルム画像鮮明度喪失されるので、処理液の早期交換を予儀なくされるという問題がある。

0006

特に、定着液が現像液に逆流することは処理する特性上から絶対回避されねばならない。

0007

また、フイルムの種類によっては、フイルムの隅にタテ、ヨコ確認のための凸起を設けているものがあり、この場合は特にロールの隙間が広くなるので液の流出がその分多くなってフイルムを伝い、双方の処理液が混合し、液の劣化を早めるという欠点を有する。

0008

また現像入口では、フイルムが水平に進入すると、入口側処理ロールのフイルム左右端面部隙間から洩れた現像液が、フイルムを伝って挿入ガイドを濡らし、進行しているフイルムに付着して、その部分のみ現像濃度が濃くなり、フイルム画像の濃度ムラになるという欠点も有する。

0009

また定着出口水洗工程では同じく定着液が水洗工程へ流入して水洗水による洗浄効果が悪くなり、フイルムの経時変色を早める等の欠点を有していた。

0010

本発明は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、現像液や定着液等の処理液が他の処理液と混合したり、フイルムを伝って他の案内板等に流出しないようにして処理液の処理性能劣化を防止し、ムラのない鮮明なフイルム処理のできるフイルム処理液の混合防止方法及び装置を提供しようとするものである。

課題を解決するための手段

0011

上記目的を達成するために、本発明におけるフイルム処理液の混合防止方法は、上下一対の入口側処理ロールと、出口側処理ロール、左右側板及び入口と出口側の各下側ロールに接触する底板とで構成する内側空間部分の処理液滞溜部に処理液を満たして、その中を処理ロールの駆動により入口側から出口側へ向って一直線状にフイルムが潜通通過するようにした方法において、現像、定着、水洗の各工程間又は現像と定着、若しくは定着と水洗の工程における出口側と次工程の入口側処理ロール間のフイルム通過部分のフイルムを、入口側では入口側処理ロール接線の水平位置より上側からフイルムが傾斜下向きに進入し、出口側では出口側処理ロール接線の水平位置より上側へ傾斜上向きに排出するように一直線状より少なくとも上向き山形カーブを呈して通過するように規制することを特徴とするものである。

0012

また、本発明におけるフイルム処理液の混合防止装置は、上下一対の入口側処理ロールと出口側処理ロール、左右側板、及び入口、出口側の各下側ロールに接触する底板とで構成する内側空間部分に処理液滞溜部を設け、処理液使用時には処理液滞溜部に処理液を満たしてその中を入口側から出口側に向ってフイルムを潜通通過させるようにしたフイルム処理装置において、現像、定着、水洗の各工程間又は現像と定着、若しくは定着と水洗の工程間における出口側と次工程の入口側処理ロール間のフイルム通過部分に、入口側ではフイルムが入口側処理ロール接線の水平位置より上側から傾斜下向きに進入し、出口側では出口側処理ロール接線の水平位置より上側へ傾斜上向きに排出するように一直線状より少なくとも上向き山形のカーブを呈してフイルムを通過させるように規制するスクイズ手段を設けたことを特徴とするものである。

0013

さらに、前記スクイズ手段は、ローラ又はコロ、或いは固定又は自由回転するスクイズ棒、ブレート、バー等から構成することが好ましい。

0014

本発明の好ましい実施例を図面を参照して説明する。

0015

図1は、現像と定着、水洗及び乾燥の工程からなるX線用フイルム処理液の一例を示す。同図において、Aは現像工程、Bは定着工程、Cは水洗工程、Dは乾燥工程を示している。

0016

図1〜2において、各工程における上下一対の入口側処理ロール1・1′、3・3′、5・5′、7・7′と出口側処理ロール2・2′、4・4′、6・6′、8・8′は、夫々前後に所定の間隔を隔てて左右の側板9に回転自在に支持されている。乾燥工程を除いて入口側と出口側の各下側ロール1′、2′、3′、4′、5′、6′は、底板10に接触回転し底板と下側ロールの間から処理液が漏出しないようにされている。

0017

各工程間における出口側ロールと入口側ロールとの間(2・2′と3・3′及び4・4′と5・5′の間)のフイルム通過部分11・12は、夫々前後に所要の間隔を隔てて形成される。

0018

スクイズ手段13・14はこの上記フイルム通過部分11・12に設けるが、このスクイズ手段としては、ローラ又はコロ、或いは固定した又は回転自在な棒体、若しくは板状のブレード等が用いられる。

0019

図1〜2に示すように、上記スクイズ手段13・14は、その上部のフイルム接触位置が処理ロール接線の水平位置より若干上位に臨むように設ける。

0020

処理液滞溜部15・16・17は入口側と出口側の処理ロール(1・1′と2・2′、3・3′と4・4′、及び5・5′と6・6′)と、左右側板9及び底板10とで囲まれる内部空間に形成され、その中に処理液、即ち現像工程Aでは現像液を、定着工程Bでは定着液を、さらに水洗工程Cでは水洗水が満たされる。

0021

処理液は各工程において、夫々個別にポンプ20、21、22で汲み上げられて夫々の供給口より処理液滞溜部15・16・17に液面が所定の高さに保たれるように循環式に供給され、処理液使用後は、底部の処理液槽23・24・25に回収される。

0022

現像工程Aの入口の案内板26は現像入口の上下処理ロール1・1′の接線より上側からフイルムが傾斜下向きに進入するように勾配を設ける。又勾配の代わりに接線より上側に位置する如く設けるようにして現像液の逆流による案内板26の漏れるのを防ぐようにする。スクイズ手段13・14の上側にはフイルム先端を定着又は水洗工程の入口へ進入させるためのガイドを兼ねたとび出し防止板27・28を設ける。このとび出し防止板は、スクイズ手段が所定より高位置にある場合に特に有効である。スクイズ手段13・14の下側には、万一に備えて大量の液が流出する場合に混合液が双方の液槽還流しないで別の容器に回収又は放流させるための受槽又は溝29・30を設ける。

0023

図1〜2におけて、フイルム処理機の駆動用モータ31を起動して駆動ギャー32を駆動すると、ウオーム33に処理ロール用の各ギャーが一斉に連動されて上下一対の入口側及び出口側の処理ロールが駆動される。

0024

一方、処理液供給用のポンプ20・21・22を駆動すると、処理液槽23・24・25内の処理液を吸入口より吸い込んで吐出管を経て壁面に開口している供給口より処理液滞溜部15・16・17に供給される。処理液滞溜部に供給された処理液は液面の上昇につれて、上部の溢流口より溢流して再び処理液槽に循環する。この為処理液滞溜部内の処理液は絶えず新しい液が供給されその液面は一定に保たれる。

0025

未処理フイルムfは、現像工程Aの入口側の上下処理ロール1・1′間の接線より上側からフイルムが進入するように案内板26の勾配に沿って供給される。この際フイルム進行方向左右端と離間した弾性体ロール三角状隙間から多少の現像液が流出(逆流)するが、この流出現像液はフイルムがロール接線より上側から下向き傾斜に進入しているために案内板26まで逆流しない。そのため案内板が現像液で漏れるという事態が避けられる。更にフイルムは入口側ロール1・1′から現像液中を通り現像工程の出口側処理ロール2・2′の接線より排出されるが、そのフイルム先端は、その接線より上側に位置しているローラ、棒等からなるスクイズ手段13の上側を通過して出口側処理ロール接線の水平位置より上側へ傾斜上向きに案内されて、そのまま定着工程Bの上側ロール3に到達し、上側ロール3の回転により、定着工程Bの入口側ロール3・3′間に進入して傾斜下向きにガイドされるため、このフイルム通過部分11におけるフイルムは一直線にはならず、図1〜3に示すように上向き山形のカーブを呈して通過することになる。

0026

従って、現像液がフイルム左右端より流出しても、フイルム先端が水平位置より上側に進行しているためスクイズ手段13より定着側へ流出することは無い。又、仮にスクイズ手段に到達しても、スクイズ手段に転移するので定着側へは流出しない。さらにフイルムが進行すると、フイルム先端は定着工程の入口側処理ロール3上に当たり、入口側処理ロール3・3′の接線位置にガイドされる。この際スクイズ手段の位置が処理ロール接線の水平位置より高過ぎると定着工程の入口にうまく入らず、上側にとび出す恐れがあるが、とび出し防止板27によってフイルム先端を誘導するため、処理ロール入口にスムーズに進行する。

0027

定着工程Bの入口手前のフイルムは、定着入口側ロール3・3′の接線の水平位置より現像工程側の方が高いので、定着液がフイルムの定着工程進入によって逆流しても、スクイズ手段13に到達しない。例え、到達してもスクイズ手段に転移するので現像工程側へは逆流しない。従って現像液と定着液双方がフイルム通過時に流出した液の混合する現象は完全に消すことができるので長時間現像性能定着性能を維持できる。更にフイルムは定着液中を通り定着工程Bの出口から水洗工程Cの入口へ向けて進行する。

0028

このときは、スクイズ手段14によって定着液の水洗工程への流入が防がれる。しかし、水洗水の定着工程への逆流は全くと云える程影響が無い(もともと各液は水で稀釈された液である。)ので、この場合は水洗工程入口側処理ロール接線位置を定着工程出口側処理ロール接線位置より高い位置にすることで、フイルムを伝って流出した定着液は水洗工程へ行かないようにすることができる。このとき水洗水が定着液へ少し逆流するが、前記の理由で差仕えない。

0029

水洗水に定着液が流入しなければ処理液による汚染が少なく水洗効果も長時間維持できるので、出来上りフイルムの変色も少なく保存性も良くなる。

発明の効果

0030

本発明は上記のように構成されているので、処理すべき未処理フイルムを現像工程へ供給するときや、現像液中を潜通して次に定着工程へ進入するとき等に、入口側ロールに対しては傾斜下向きに進入し、出口側ロールから排出されるときには傾斜上向きに規制しながら送出される為ロール両端部の隙間から処理液が多少漏出してもフイルムに伝わることを極力防止することができる。従って現像液が次工程の定着液中に混合したり、逆に定着液が現像液と混合することを完全に無くし、簡単な構成で処理液の性能劣化を防止してムラのない美しいフイルムの現像処理を行うことが容易に可能となる。

図面の簡単な説明

0031

図1本発明に係るフイルム処理混合防止方法及び装置を備えたフイルム処理機の縦断側面図である。
図2同上の斜視図である。
図3要部の拡大断面図である。

--

0032

1・1′、3・3′、5・5′、7・7′ 入口側処理ロール
2・2′、4・4′、6・6′、8・8′出口側処理ロール
9側板
10底板
11・12フイルム通過部分
13・14スクイズ手段
15・16・17処理液滞溜部
20・21・22ポンプ
23・24・25処理液槽
26案内板
29・30受槽又は溝
f フイルム
A現像工程
B定着工程
C水洗工程
D 乾燥工程

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