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技術 吊り看板

出願人 ミヤケインダストリー株式会社
発明者 三宅和子
出願日 1993年9月6日 (28年4ヶ月経過) 出願番号 1993-243550
公開日 1995年3月17日 (26年9ヶ月経過) 公開番号 1995-072816
状態 未登録
技術分野 掲示板、旗等
主要キーワード 各支持枠体 帯状バネ 各導入溝 壁固定用 補強側板 横断面形 巻回状 揺れ止め
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1995年3月17日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

目的

店舗内で天井等から吊り下げられ、広告用ポスター等を貼着する等してその内容を顧客に認識させるための吊り看板であって、ポスター等を貼着したりする板状のパネル部を自在に移動させて作業のし易い位置に降ろすことができる様にする。

構成

板状をしたパネル部2を天井等から吊り下げて成る吊り看板1において、支持体9、9にドラム体23、23を回転自在に支持し、巻回状成形された帯状バネ26、26を上記ドラム体に巻回し、該帯状バネによってパネル部を吊持する。

概要

背景

従来の吊り看板においては、板状のパネル天井から針金吊り下げたり、または、適宜な取付金具によって天井や天井付近の壁に固定していた。

概要

店舗内で天井等から吊り下げられ、広告用ポスター等を貼着する等してその内容を顧客に認識させるための吊り看板であって、ポスター等を貼着したりする板状のパネル部を自在に移動させて作業のし易い位置に降ろすことができる様にする。

板状をしたパネル部2を天井等から吊り下げて成る吊り看板1において、支持体9、9にドラム体23、23を回転自在に支持し、巻回状成形された帯状バネ26、26を上記ドラム体に巻回し、該帯状バネによってパネル部を吊持する。

目的

効果

実績

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牽制数
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請求項1

板状をしたパネル部を天井等から吊り下げて成る吊り看板において、支持体ドラム体を回転自在に支持し、巻回状成形された帯状バネを上記ドラム体に巻回し、該帯状バネによってパネル部を吊持したことを特徴とする吊り看板。

技術分野

0001

本発明は新規な吊り看板に関する。詳しくは、店舗内で天井等から吊り下げられ、広告用ポスター等を貼着する等してその内容を顧客に認識させるための吊り看板であって、ポスター等を貼着したりする板状のパネル部を自在に移動させて作業のし易い位置に降ろすことができる様にすることにより、ポスター等の貼り替え作業等を容易に行うことができる新規な吊り看板を提供しようとするものである。

背景技術

0002

従来の吊り看板においては、板状のパネルを天井から針金で吊り下げたり、または、適宜な取付金具によって天井や天井付近の壁に固定していた。

発明が解決しようとする課題

0003

ところが、上記したような従来の吊り看板にあっては、吊り看板が吊り下げられたり固定されている位置が天井付近の高所であるため、ポスター等を貼り替えたりする場合には、吊り看板自体を固定位置より取り外して下に降ろして行うか、若しくは、作業者脚立等に登ったまま高所で行うしか方法がなく、何れにしてもこの種の作業を簡単に行うことができず、業者等に依頼して貼り替え等の作業をしてもらうしか方法がなかった。

0004

そして、このようなポスターの貼り替えはしばしば行われるべきものであるため、その度に業者等に依頼するための余分な経費が必要であった。

課題を解決するための手段

0005

そこで、本発明吊り看板は、上記した課題を解決するために、板状をしたパネル部を天井等から吊り下げて成る吊り看板において、支持体ドラム体を回転自在に支持し、巻回状成形された帯状バネを上記ドラム体に巻回し、該帯状バネによってパネル部を吊持したものである。

0006

従って、本発明吊り看板にあっては、ポスター等を貼着したりする板状のパネル部を、巻回状に成形されドラム体に巻回された帯状バネにより吊持したので、パネル部は常に帯状バネにより上方への付勢力を受けており、軽く力を加えるだけで帯状バネがドラム体から引き出され、或はドラム体に巻き戻されるためパネル部をスムーズに上下させることがことが自在にできるので、パネル部を低い位置に降ろして停止させてポスター等の貼り替え作業等を行い、そして、このパネル部の停止状態解除すれば帯状バネの付勢力によってパネル部を上方へ戻すの補助するので、このような作業が誰にでも簡単に行え、しかも、業者等に依頼する経費も不要となる。

0007

以下に、本発明吊り看板1の詳細を図示した実施例に従って説明する。

0008

2は左右方向に長い略長方形の板状をしたパネル部であり、それぞれ左右方向に長い長方形をした2枚のパネル体3、3を左右に連結して成る。

0009

4は帯状をした金属製の連結板であり、端面を付き合わされたパネル体3、3の上面に跨ってビスにより固定されている。

0010

5は横断面形状が略コ字状をした連結枠でありパネル体3、3の下端部に跨って嵌め込まれ、ビスによって固定されている。

0011

このように2枚のパネル体3、3が連結板4と連結枠5を用いて連結されてパネル部2が形成される。

0012

尚、各パネル体3は木製の枠体6の前後両面に、例えば、ある程度の厚みを有する硬質プラスティック製シート7、7を貼り付けて成るものである。

0013

また、連結枠5の下面からはパネル部2を引き降ろす時に後述する用具を引っ掛るための環状の取っ手5a、5aがある程度間隔をおいて固定されている。

0014

8、8は金属板を略L字状に成形した補強側板であり、パネル部2の左側面及び右側面に下面に若干回り込んだ状態で取付けられている。

0015

9、9は略L字状をした支持枠体であり、各支持枠体9は以下に示すような構造を有する。

0016

即ち、水平方向に延びる水平アーム10と垂直方向に延びる垂直アーム11とを組み合わせて溶接等によって接合されて成り、各アーム10及び12は横断面形状が略コ字状をしたチャンネルを有し、それぞれが下方、側方に向かって開口し、かつ連続している。

0017

そして、図4に示したように、上記水平アーム10及び垂直アーム11のチャンネルの開口の幅W1は、パネル部2の厚みW2より稍広い程度とされ、また、垂直アーム11の上下方向の長さL1はパネル部2の高さL2と略同じにされている。

0018

また、上記水平アーム10と垂直アーム11との接合部12においては、垂直アーム11の上端部の略コ字状を為すチャンネルの壁部の側面壁切り欠かれて前面壁及び後面壁のみとされて窓部13が形成されている。

0019

更に、水平アーム10及び垂直アーム11の後面壁は前面壁よりも稍下方及び側方に長くされて、この前面壁よりも長い部分が取付片10a及び11aとされ、該取付片10a及び11aには一定間隔をおいて壁固定用の複数のビス穴穿設されており、そして、水平アーム10の上面壁にも一定間隔をおいて天井固定用の複数のビス穴が穿設されている。

0020

更にまた、垂直アーム11の下端部には、側面壁の前端部に蝶番14によって開閉自在のストッパー15が取付けられ、該ストッパー15は、垂直に延びる垂直部15aと該垂直部15aの下端から水平に延びる水平部15bと該水平部15bの先端から下方に向かって延びる押圧片15cとが縦断面形状で略クランク状を成すように形成されている。

0021

該ストッパー15を回動させると垂直部15aが垂直アーム11の前端面に前方から重なり水平部15bが支持枠体9のチャンネルの下端部の開口端を下方より覆うようになる状態となる。この状態において垂直部15aの垂直アーム11の前端面と対向する面には永久磁石15d、15dが取着されており、該永久磁石15d、15dが垂直アーム11の前端面に吸着されてストッパー15の回動を固定する(尚、以下の説明において、この位置にストッパー15を回動させることを「閉じる」、この状態から永久磁石15d、15dの垂直アーム11の前端面へ吸着された状態を解除し、水平部15bがチャンネル下端部開口を覆っていない状態へと回動させることを「開く」という)。

0022

16は後述するドラム体を支持するためのブラケットであり上記したような構造を有する各支持枠体9の水平アーム10と垂直アーム11の接合部12において、垂直アーム11の上端部寄りの位置から更に側方に突出するように一体的に取り付けられ、水平断面形状で略コ字状を成し、側面壁17が下方へ行くに従って垂直アーム11の方へ近づくように変位するようにされており、従って、ブラケット16の前面壁18及び後面壁19の形状は略台形状をしている。

0023

20、20はブラケット16の前面壁18及び後面壁19の同位置に並行して形成された導入溝であり、各導入溝20、20は下方へ行くに従って垂直アーム11の方へ近づくように変位する導入部21、21とこれに続いて垂直方向に稍下がる軸受部22、22から成る。

0024

23は合成樹脂製で略円筒状をしたドラム体であり、軸方向の長さがブラケット16の前面壁18と後面壁19との間の間隔と略同じにされ、軸方向における両端部にはフランジ23a、23aが形成され、そして、中心部を貫通して軸穴24が形成され、該軸穴24には軸穴24の内径よりも稍細くドラム体の軸方向の長さより稍長い支持軸25が挿入されて該支持軸25の両端部25a、25aが軸穴24より稍突出するようにされ、そして、この支持軸25に対してドラム体23が回転自在とされている。

0025

26は薄い鋼板から成る適宜な長さの帯状のバネを巻回状に成形した帯状バネであり、該帯状バネ26の一端を上記ドラム体23に固定すると共にドラム体23のフランジ23a、23a間に巻回する。

0026

27は帯状バネ26の他端部に取付けられた補強用副板であり、該副板の中央部には挿通孔28が穿設されている。

0027

30は全体形状が略Y字状をした操作杆であり、二股に別れた上部のロッド部31、31の上端部が状に曲げられており、この鉤状に曲げられた部分を上記した連結枠5の取っ手5a、5aに引っ掻けてパネル部2を下に降ろすために用いたり、垂直アーム11、11の下端部のストッパー15、15の押圧片15c、15cを押圧してストッパー15、15を開閉するのに用いるものである。

0028

また、操作杆30は、パネル部2を下方に降ろした際にこれに引っ掻けたままにしておくと、パネル部2を下降させた位置に保持しておくウエイトとして機能するようにある程度の重量を有するようにされている。

0029

しかして、上記のような構成を有する本発明吊り看板1は以下のようにして組み立てられる。

0030

まず、支持枠体9、9に帯状バネ26、26が巻回されたドラム体23、23をそれぞれ取付ける。

0031

即ち、ドラム体23の軸穴24に挿通された支持軸25の両端部25a、25aをブラケット16の前面壁18及び後面壁19に形成された導入溝21、21に沿って斜め下方摺動させて最下部の軸受部22、22に嵌め込む。すると、ドラム体23がブラケット16内に回転自在に支持される。

0032

次に、この一組みの支持枠体9、9をパネル部2の横幅に対応させて、各水平アーム10、10が一直線となるように、例えば、店舗内の天井に水平アーム10の上面壁に複数設けられた天井取付用のビス穴を挿通されたネジによって固定する。

0033

そして、接合部12、12の窓部13、13からドラム体23、23に巻回された帯状バネ26、26の端部を下方に向かって垂直アーム11、11のチャンネルに沿って引き出し、該端部に固定された副板27、27の挿通孔28、28にビス29、29を挿通し、該ビス29、29をパネル部2の左右両側面に取着された補強側板8、8に螺合して、帯状バネ26、26の端部をパネル部2に固定する。

0034

これによって、パネル部2は2本の帯状バネ26、26によって吊持され、そして、通常状態においては、帯状バネ26、26の大部分はドラム体23、23に巻回されており、帯状バネ26、26は常にドラム体23、23に巻き付く方向への付勢力を有しているので、パネル部2にこれを上方へ持ち上げる方向への力が付勢されている。

0035

従って、上記帯状バネ26、26の付勢力によってパネル部2は緩やかに上昇し、最終的には垂直アーム11、11のチャンネル内に入り込み、これに沿ってガイドされながら更に上昇し、支持枠体9、9の間で、かつ、水平アーム10、10及び垂直アーム11、11のチャンネル内にぴったりと収納される。

0036

そして、垂直アーム11、11の下端部のストッパー15、15を押圧片15c、15cを押圧するなどして閉じれば、垂直部15a、15aの永久磁石15d、15dが垂直アーム11、11の前端面に吸着され、水平部15b、15bによって支持枠体9、9の各チャンネルの下端部の開口端を下方から覆い、例えば、いたずらや帯状バネ26、26をパネル部2に固定しているビス29、29の緩み等の不測の事態によるパネル部2の落下等が防止しされる。これがパネル部2のロック状態である。

0037

吊り看板1はこの状態で、通常はパネル部2がロックされたままポスター等の展示を行う。

0038

そして、パネル部2に貼着されたポスター等を取り替えるために、パネル部2を下方に降ろすには以下のようにする。

0039

即ち、操作杆30を用いてストッパー15、15の押圧片15c、15cを押圧してストッパー15、15を開いて支持枠体9、9の前端面と垂直部15a、15aの永久磁石15d、15d、・・・との吸着状態を解除してパネル部2のロック状態を解除し、ロッド部31、31の鉤状に曲げられた先端を連結枠5の取っ手5a、5aに引っ掛けてドラム体23、23に巻回された帯状バネ26、26による上方への付勢力に抗して操作杆30を下方に引っ張る。

0040

すると、パネル部2が帯状バネ26、26に吊持されながら下に降りてくる。

0041

尚、この状態で、手を放せば、パネル部2は帯状バネ26、26による上方への付勢力によって上昇してしまうわけであるが、ポスター等を貼り替える作業を行うためには、下に降ろしたまま停止させておく必要がある。

0042

従って、前述したようにある程度の重量を有しウエイトとして機能する操作杆30をそのままパネル部2に引っ掛けておけば、ドラム体23、23に巻回された帯状バネ26、26の付勢力と、パネル部2と操作杆30とを併せた重量とが釣り合うようになり、適宜な位置でパネル部2を停止させておくことができる。

0043

そして、上記作業が終わった時には、操作杆30をパネル部2の連結枠5の取っ手から外せばパネル部2は、帯状バネ26、26による付勢力によって緩やかに固定位置まで上昇するので、再度、ストッパー15、15を回動させて閉じ、パネル部2のロック状態とすれば良い。

0044

尚、支持枠体9、9の水平アーム10、10の上面壁に複数設けられたビス穴を貫通したネジによって天井等に固定するだけでは不安定な場合は、例えば、図1に示したような形状をした金属性揺れ止めステー32、32を取付けるとより強固に固定することができる。

0045

即ち、該揺れ止めステー32、32によって天井と支持枠体9、9の垂直アーム11、11の側面壁の下部との間を斜めに連結して固定すれば吊り看板1の前後方向への揺れが防止される。

0046

また、上記した実施例において、ドラム体23、23に巻回した帯状バネ26、26の付勢力は、パネル部2の重量よりも稍大きい程度、即ち、パネル部2が緩やかに上昇する程度に調整する必要があるが、これは、帯状バネ26、26の厚みの異なるものを使用することによって調整することが可能である。

0047

また、前述したように、水平アーム10及び垂直アーム11の後面壁は前面壁よりも稍下方及び側方に長くされて取付片10a及び11aを形成するようにされ、該取付片10a及び11aには一定間隔をおいて複数のビス穴が穿設されているので、これを用いれば、本発明吊り看板1を天井以外に壁にも取付けることもできる。

0048

更に、上述した実施例においては、パネル部2にポスター等を貼着して展示するものとして説明したが、例えば、パネル部2の表面に広告媒体を直接塗料等によって描くもの等、パネル部2への広告媒体形成手段は様々なものに対応でき、パネル部2の構造を限定するものではない。

発明の効果

0049

以上に記載したところから明らかなように、本発明吊り看板は、板状をしたパネル部を天井等から吊り下げて成る吊り看板において、支持体にドラム体を回転自在に支持し、巻回状に成形された帯状バネを上記ドラム体に巻回し、該帯状バネによってパネル部を吊持したことを特徴とする。

0050

従って、本発明吊り看板にあっては、ポスター等を貼着したりする板状のパネル部を、巻回状に成形されドラム体に巻回された帯状バネにより吊持したので、パネル部は常に帯状バネにより上方への付勢力を受けており、軽く力を加えるだけで帯状バネがドラム体から引き出され、或はドラム体に巻き戻されるためパネル部をスムーズに上下させることがことが自在にできるので、パネル部を低い位置に降ろして停止させてポスター等の貼り替え作業等を行い、そして、このパネル部の停止状態を解除すれば帯状バネの付勢力によってパネル部を上方へ戻すの補助するので、このような作業が誰にでも簡単に行え、しかも、業者等に依頼する経費も不要となる。

0051

尚、上記実施例において示した各部の具体的な構造や形状は本発明を実施するに際しての具体化のほんの一例を示したものに過ぎず、これらによって本発明の技術的範囲が限定的に解釈されるものではない。

図面の簡単な説明

0052

図1本発明吊り看板の実施の一例を示す斜視図である。
図2パネル部を稍下方に降ろした状態を示す正面図である。
図3平面図である
図4側面図である。
図5要部を分解して示す斜視図である。

--

0053

1 吊り看板
2パネル部
9支持枠体(支持体)
23ドラム体
26 帯状バネ

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