図面 (/)

技術 殺菌性潤滑剤組成物

出願人 日油株式会社
発明者 安藤嘉浩吉澤敦子新山薫
出願日 1993年7月23日 (27年4ヶ月経過) 出願番号 1993-202568
公開日 1995年2月3日 (25年9ヶ月経過) 公開番号 1995-034079
状態 未査定
技術分野 潤滑性組成物 潤滑剤
主要キーワード リン酸モノアンモニウム 規定範囲外 アルキルトリメチルアンモニウムハライド 高濃度水溶液 ジメチルアンモニウムハライド a成分 潤滑性試験 ジデシルジメチルアンモニウムクロライド
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1995年2月3日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (0)

図面はありません

目的

潤滑性および殺菌力にすぐれるとともに、経時安定性の良好な殺菌性潤滑剤組成物を提供する。

構成

殺菌性潤滑剤組成物の必須成分として、R1 O(CH2 CH2 O)nP(=O)(OM)(ONH4 )(R1 は長鎖アルキル基またはアルケニル基である)で表される特定の陰イオン性界面活性剤と、殺菌性陽イオン性界面活性剤と、R2 N+ R3 R4 CH2 COO- (R2 は長鎖のアルキル基またはアルケニル基である)で表される特定の両性界面活性剤との三成分を使用する。

概要

背景

ビ—ル、酒、牛乳清涼飲料などの瓶詰缶詰工程などでは、ベルトコンベアによる瓶、高速移送が導入されている。このため、従来より、コンベアベルトと瓶との摩擦を低減させる目的で、炭素数8〜22の飽和もしくは不飽和の脂肪酸石鹸などを用いた潤滑剤が使用されているが、この種の潤滑剤は、良好な潤滑性を有しているものの、殺菌性を有していないので、微生物汚染が発生し、食品衛生上、重要な問題となる。

そこで、潤滑剤への殺菌力の付加が、近年の課題となつている。これまでに、潤滑性を有する陰イオン性界面活性剤と殺菌性陽イオン性界面活性剤などとを含む殺菌性潤滑剤組成物が多く知られている。

たとえば、特開平1−96294号公報には、高級脂肪酸石鹸およびアミド系化合物と殺菌性陽イオン性界面活性剤を、特開平2−55794号公報には、炭素数6〜10の脂肪酸塩と陽イオン性界面活性剤を、特開平4−96998号公報には、アルキルリン酸エステル塩と殺菌性陽イオン性界面活性剤を、特公平4−6756号公報には、ポリオキシエチレンアルキルリン酸エステルと殺菌性第4級アンモニウム型陽イオン性界面活性剤を、特公平4−6757号公報には、ポリオキシエチレンアルキルリン酸エステル塩と殺菌性両性界面活性剤を、それぞれ配合したものが提案されている。

概要

潤滑性および殺菌力にすぐれるとともに、経時安定性の良好な殺菌性潤滑剤組成物を提供する。

殺菌性潤滑剤組成物の必須成分として、R1 O(CH2 CH2 O)nP(=O)(OM)(ONH4 )(R1 は長鎖アルキル基またはアルケニル基である)で表される特定の陰イオン性界面活性剤と、殺菌性陽イオン性界面活性剤と、R2 N+ R3 R4 CH2 COO- (R2 は長鎖のアルキル基またはアルケニル基である)で表される特定の両性界面活性剤との三成分を使用する。

目的

本発明は、すぐれた潤滑性および殺菌力を持ち、かつ経時安定性の良好な殺菌性潤滑剤組成物を提供することを目的としている。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
2件

この技術が所属する分野

ライセンス契約や譲渡などの可能性がある特許掲載中! 開放特許随時追加・更新中 詳しくはこちら

請求項1

下記のa〜c三成分;a)式(I)で表される陰イオン性界面活性剤ID=000002HE=025 WI=111 LX=0495 LY=0400(式中、R1 は炭素数8〜20の直鎖状もしくは分岐状のアルキル基またはアルケニル基、nは0〜4、Mはアンモニウムまたは水素原子である)b)殺菌性陽イオン性界面活性剤c)式(II) で表される両性界面活性剤R2 N+ R3 R4 CH2 COO- …(II)(式中、R2 は炭素数8〜22の直鎖状もしくは分岐状のアルキル基またはアルケニル基、R3 ,R4 はそれぞれ炭素数1〜3のアルキル基である)を含有し、かつa成分/b成分の重量比が1/4〜4/1、c成分/a成分の重量比が1/4〜2/1であることを特徴とする殺菌性潤滑剤組成物

技術分野

0001

本発明は、殺菌性潤滑剤組成物に関し、詳しくはビ—ル、酒、牛乳清涼飲料などの瓶詰缶詰工程などで使用される殺菌性潤滑剤組成物に関する。

背景技術

0002

ビ—ル、酒、牛乳、清涼飲料などの瓶詰、缶詰工程などでは、ベルトコンベアによる瓶、高速移送が導入されている。このため、従来より、コンベアベルトと瓶との摩擦を低減させる目的で、炭素数8〜22の飽和もしくは不飽和の脂肪酸石鹸などを用いた潤滑剤が使用されているが、この種の潤滑剤は、良好な潤滑性を有しているものの、殺菌性を有していないので、微生物汚染が発生し、食品衛生上、重要な問題となる。

0003

そこで、潤滑剤への殺菌力の付加が、近年の課題となつている。これまでに、潤滑性を有する陰イオン性界面活性剤と殺菌性陽イオン性界面活性剤などとを含む殺菌性潤滑剤組成物が多く知られている。

0004

たとえば、特開平1−96294号公報には、高級脂肪酸石鹸およびアミド系化合物と殺菌性陽イオン性界面活性剤を、特開平2−55794号公報には、炭素数6〜10の脂肪酸塩と陽イオン性界面活性剤を、特開平4−96998号公報には、アルキルリン酸エステル塩と殺菌性陽イオン性界面活性剤を、特公平4−6756号公報には、ポリオキシエチレンアルキルリン酸エステルと殺菌性第4級アンモニウム型陽イオン性界面活性剤を、特公平4−6757号公報には、ポリオキシエチレンアルキルリン酸エステル塩と殺菌性両性界面活性剤を、それぞれ配合したものが提案されている。

発明が解決しようとする課題

0005

しかるに、陰イオン性界面活性剤と陽イオン性界面活性剤とを混合した場合、コンプレツクスを形成する。このコンプレツクスは、陽イオン性界面活性剤の殺菌力を低下させたり、水に対する溶解性が悪いため、潤滑剤組成物の経時安定性の低下を招きやすい。このため、可溶化剤として、上記の界面活性剤に加えて非イオン性界面活性剤溶剤が用いられてきたが、これらの可溶化剤は、潤滑性や殺菌性を低下させる原因となる。

0006

本発明は、すぐれた潤滑性および殺菌力を持ち、かつ経時安定性の良好な殺菌性潤滑剤組成物を提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0007

本発明者らは、上記の目的を達成するために、鋭意検討した結果、殺菌性陽イオン性界面活性剤と、特定の陰イオン性界面活性剤および特定の両性界面活性剤とを、特定割合組み合わせ使用したときに、潤滑性および殺菌力にすぐれて、かつ経時安定性の良好な殺菌性潤滑剤組成物が得られることを見い出し、本発明を完成するに至つた。

0008

すなわち、本発明は、下記のa〜c三成分;
a)式(I)で表される陰イオン性界面活性剤
ID=000003HE=025 WI=111 LX=0495 LY=2400
(式中、R1 は炭素数8〜20の直鎖状もしくは分岐状のアルキル基またはアルケニル基、nは0〜4、Mはアンモニウムまたは水素原子である)
b)殺菌性陽イオン性界面活性剤
c)式(II) で表される両性界面活性剤
R2 N+ R3 R4 CH2 COO- …(II)
(式中、R2 は炭素数8〜22の直鎖状もしくは分岐状のアルキル基またはアルケニル基、R3 ,R4 はそれぞれ炭素数1〜3のアルキル基である)を含有し、かつa成分/b成分の重量比が1/4〜4/1、c成分/a成分の重量比が1/4〜2/1であることを特徴とする殺菌性潤滑剤組成物、とくにビ—ル、酒、牛乳、清涼飲料などの瓶詰、缶詰工程などで使用するのに適した殺菌性潤滑剤組成物に係るものである。

0009

本発明に用いるa成分の陰イオン性界面活性剤において、式(I)中のR1 は炭素数が8〜20の直鎖状もしくは分岐状のアルキル基またはアルケニル基であり、たとえばラウリル基ミリスチル基、パルミチル基、ステアリル基オレイル基、ヤシアルキル基などが挙げられる。炭素数が7以下では潤滑性が低下し、21以上では潤滑剤組成物の経時安定性が悪くなる。nは0〜4であり、5以上では潤滑性が低下する。Mはアンモニウムまたは水素原子である。

0010

このようなa成分の陰イオン性界面活性剤としては、たとえばラウリルエ—テルリン酸モノアンモニウム塩、ポリオキシエチレン(1モルトリデシルエ—テルリン酸モノアンモニウム塩、ポリオキシエチレン(2モル)ステアリルエ—テルリン酸モノアンモニウム塩、ポリオキシエチレン(4モル)ラウリルエ—テルリン酸モノアンモニウム塩、ポリオキシエチレン(4モル)オレイルエ—テルリン酸モノアンモニウム塩などが挙げられる。これらの陰イオン性界面活性剤の中から、その1種または2種以上が用いられる。

0011

本発明に用いるb成分の殺菌性陽イオン性界面活性剤としては、たとえばアルキルジメチルベンジルアンモニウムハライドアルキルトリメチルアンモニウムハライドジアルキルジメチルアンモニウムハライド、アルキルピリジニウムアンモニウムハライド、アルキルイソキノリニウムハライドなどがある。

0012

具体的には、ヤシアルキルジメチルベンジルアンモニウムクロライドテトラデシルジメチルベンジルアンモムクライドオクタデシルジメチルベンジルアンモニウムクロライド、ヘキサデシルトリメチルアンモニウムクロライドジデシルジメチルアンモニウムクロライドデシルオクチルジメチルアンモニウムクロライド、ヘキサデシルピリジニウムアンモニウムクロライド、ヤシアルキルイソキノリニウムブロマイドなどが挙げられる。これらの殺菌性陽イオン性界面活性剤の中から、その1種または2種以上が用いられる。

0013

本発明に用いるc成分の両性界面活性剤において、式(II)中のR2 は炭素数が8〜22の直鎖状もしくは分岐状のアルキル基またはアルケニル基であり、たとえばラウリル基、ミリスチル基、パルミチル基、ステアリル基、オレイル基、ヤシアルキル基などが挙げられる。炭素数が7以下では作業者の皮膚に対する刺激が強くなり、23以上では潤滑剤組成物の経時安定性が悪くなる。R3 ,R4はそれぞれ炭素数1〜3のアルキル基であり、たとえばメチル基エチル基プロピル基が挙げられる。

0014

このようなc成分の両性界面活性剤としては、たとえばジメチルヤシアルキルベタイン、ジメチルラウリルベタイン、ジメチルミリスチルベタイン、ジメチルオレイルベタイン、ジエチルヤシアルキルベタイン、ジプロピルラウリルベタインなどが挙げられる。これらの両性界面活性剤の中から、その1種または2種以上が用いられる。

0015

本発明の殺菌性潤滑剤組成物は、上記のa〜c三成分を必須成分とするが、その配合比率としては、a成分/b成分の重量比が1/4〜4/1、c成分/a成分の重量比が1/4〜2/1となるように設定される。b成分に対するa成分の比率が上記重量比より小さくなると潤滑性が低下し、逆に上記重量比より大きくなると殺菌力が低下する。また、a成分に対するc成分の比率が上記重量比より小さくなると殺菌力が低下するうえに、潤滑剤組成物の経時安定性が低下し、逆に上記重量比より大きくなると潤滑性が低下する。

0016

本発明の殺菌性潤滑剤組成物には、必要に応じてキレ—ト剤、消泡剤などの成分を添加してもよい。この潤滑剤組成物は、上記必須成分の高濃度水溶液またはこれを適宜水で希釈した状態で、コンベア—ベルト表面に供給する。一般には、0.05〜1.0重量%濃度の水溶液として供給するのが好ましい。

発明の効果

0017

本発明の殺菌性潤滑剤組成物は、潤滑性および殺菌力にすぐれるうえに、経時安定性が良好なため、ビ—ル、酒、牛乳、清涼飲料などの瓶詰、缶詰工程などで使用される殺菌性潤滑剤組成物として有用である。

0018

つぎに、本発明を実施例により具体的に説明する。なお、以下において、%とあるのは重量%である。

0019

実施例1〜6
a成分の陰イオン性界面活性剤とb成分の殺菌性陽イオン性界面活性剤とc成分の両性界面活性剤を、表1および表2に示す配合組成で用いて、6種の殺菌性潤滑剤組成物の原液(高濃度水溶液)を調製した。

0020

比較例1〜3
a成分以外の陰イオン性界面活性剤とb成分の殺菌性陽イオン性界面活性剤とc成分の両性界面活性剤を、表3に示す配合組成で用いて、3種の殺菌性潤滑剤組成物の原液(高濃度水溶液)を調製した。

0021

0022

0023

0024

比較例4〜7
a成分の陰イオン性界面活性剤とb成分の殺菌性陽イオン性界面活性剤とc成分の両性界面活性剤のうち、二成分だけを、表4に示す配合組成で用いて、4種の殺菌性潤滑剤組成物の原液(高濃度水溶液)を調製した。

0025

比較例8〜11
a成分の陰イオン性界面活性剤とb成分の殺菌性陽イオン性界面活性剤とc成分の両性界面活性剤を、表5に示す本発明の規定範囲外の配合組成で用いて、4種の殺菌性潤滑剤組成物の原液(高濃度水溶液)を調製した。

0026

比較例12〜13
a成分の陰イオン性界面活性剤とb成分の殺菌性陽イオン性界面活性剤とc成分以外の両性界面活性剤ないし非イオン性界面活性剤を、表6に示す配合組成で用いて、2種の殺菌性潤滑剤組成物の原液(高濃度水溶液)を調製した。

0027

比較例14
a成分以外の陰イオン性界面活性剤を、表6に示す配合組成で用いて、殺菌性潤滑剤組成物の原液(高濃度水溶液)を調製した。

0028

0029

0030

0031

上記の実施例1〜6および比較例1〜14の各殺菌性潤滑剤組成物の原液について、つぎの要領で、殺菌力試験と、ベルトコンベアによる瓶移送工程での潤滑性試験と、経時安定性試験を行つた。これらの結果を、後記の表7(実施例1〜6)および表8(比較例1〜14)に示す。

0032

<殺菌力試験>殺菌性潤滑剤組成物の原液を水で希釈して、有効成分濃度が5,000ppmおよび625ppmの2種の希釈液を調製した。予め前培養を行つた供試菌(サツカロミケスセレビシエ;Saccharomyces cerevisiae)けんだく液1mlを、上記2種の希釈液100mlに添加し、撹拌した。30秒経過後、これより0.1mlをポテトキストロ—ス寒天培地に塗布し、25℃で96時間培養後のコロニ—の有無によつて、つぎのように評価した。
+ : コロニ—あり
− : コロニ—なし

0033

<潤滑性試験>殺菌性潤滑剤組成物の原液を水で200倍に希釈した。ステンレス製コンベア—ベルトにあらかじめ上記の希釈液を滴下し、バネばかりに接続した3本のビ—ル瓶をコンベア—ベルト上に置き、分液ロ—トから希釈液の滴下とベルトコンベアの運転を開始した。なお、コンベア—ベルトの速度は3.75m/分、希釈液の滴下量は12ml/分とした。10分後にバネばかりが示す数値(単位g)より、潤滑性をつぎのように評価した。
A : 700g未満 … 潤滑性が非常に良好
B : 700g以上900g未満 … 潤滑性が良好
C : 900g以上1,200g未満 … 潤滑性がやや不良
D : 1,200g以上 … 潤滑性が不良

0034

<経時安定性試験>殺菌性潤滑剤組成物の原液と、この原液を水で希釈して有効成分濃度を0.5%とした希釈液とについて、その調製後、ただちに25℃に24時間保存したのち、原液および希釈液の外観を観察して、つぎのように評価した。
○ : 経時安定性が良好である(液が透明である)
△ : 経時安定性がやや不良である(液にごく僅か濁り沈澱、分離などの現象が認められる)
× : 経時安定性が不良である(液に濁り、沈澱、分離などの現象が顕著に認められる)

0035

0036

0037

上記の表8より、a成分以外の陰イオン性界面活性剤を用いた比較例1〜3の殺菌性潤滑剤組成物、a〜c成分のうちのいずれかひとつを欠く比較例4〜7の殺菌性潤滑剤組成物、a〜c成分の使用割合が本発明の範囲外である比較例8〜11の殺菌性潤滑剤組成物、c成分以外の両性界面活性剤ないし非イオン性界面活性剤を用いた比較例12〜13の殺菌性潤滑剤組成物、a成分以外の陰イオン性界面活性剤を単独で用いた比較例14の殺菌性潤滑剤組成物は、潤滑性、殺菌力および経時安定性のいずれかに劣つていることが明らかである。

0038

これに対して、本発明の実施例1〜6の殺菌性潤滑剤組成物は、上記の表7より明らかなように、潤滑性、殺菌力および経時安定性のすべての特性にすぐれており、ビ—ル、酒、牛乳、清涼飲料などの瓶詰、缶詰工程などで使用される殺菌性潤滑剤組成物として非常に有用であることがわかる。

ページトップへ

この技術を出願した法人

この技術を発明した人物

ページトップへ

関連する挑戦したい社会課題

関連する公募課題

該当するデータがありません

ページトップへ

おススメ サービス

おススメ astavisionコンテンツ

新着 最近 公開された関連が強い技術

この 技術と関連性が強い人物

関連性が強い人物一覧

この 技術と関連する社会課題

関連する挑戦したい社会課題一覧

この 技術と関連する公募課題

該当するデータがありません

astavision 新着記事

サイト情報について

本サービスは、国が公開している情報(公開特許公報、特許整理標準化データ等)を元に構成されています。出典元のデータには一部間違いやノイズがあり、情報の正確さについては保証致しかねます。また一時的に、各データの収録範囲や更新周期によって、一部の情報が正しく表示されないことがございます。当サイトの情報を元にした諸問題、不利益等について当方は何ら責任を負いかねることを予めご承知おきのほど宜しくお願い申し上げます。

主たる情報の出典

特許情報…特許整理標準化データ(XML編)、公開特許公報、特許公報、審決公報、Patent Map Guidance System データ