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技術 複数区画のパッケージ

出願人 イリノイツールワークスインコーポレイテッド
発明者 ジェフリーエム.ステューパードナルドエル.バンアーデンゲンチャーアール.クラム
出願日 1994年2月23日 (26年1ヶ月経過) 出願番号 1994-047970
公開日 1995年1月6日 (25年2ヶ月経過) 公開番号 1995-002278
状態 拒絶査定
技術分野 特殊用途包装体 剛性または準剛性容器の細部
主要キーワード 押出し片 二液性接着剤 内側バッグ 外側バッグ 弱化領域 孔明き 複数区画 ポリアミン付加物
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1995年1月6日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

目的

少ない量のパッケージ材料で2つの材料を入れる2つの区画パッケージ内に形成すると共に、外から加える圧力で一方の区画が容易に破れ、両区画内の材料が混合できるようにする。

構成

第1シート26と、第2シート28と、第3シート30とからなり、第1材料を保持する第1区画32が該第3シートと第1シートとの間に形成され、第2材料を保持する第2区画34が前記第2シートと第3シートとの間に形成される様に、該第3シートが、第1シートと第2シートとの間に配置されてこれ等のシートに結合され、該第3シートは両材料を一緒に混合するのを可能にする様に圧力が加わると破れる弱化領域80を有する。

概要

背景

従来技術のパッケージは、2つの材料を一緒に混合するためにバッグ内バッグ型式になっている。例えば、内側の破れ易いバッグは、外側の密封バッグ内にある。圧力を外側バッグの外面に加えると、内側バッグシールが破れて、内側バッグ内の材料を解放する。内側バッグの内容物と、外側バッグの内容物とは混合し、完全な混合物になる。

概要

少ない量のパッケージ材料で2つの材料を入れる2つの区画をパッケージ内に形成すると共に、外から加える圧力で一方の区画が容易に破れ、両区画内の材料が混合できるようにする。

第1シート26と、第2シート28と、第3シート30とからなり、第1材料を保持する第1区画32が該第3シートと第1シートとの間に形成され、第2材料を保持する第2区画34が前記第2シートと第3シートとの間に形成される様に、該第3シートが、第1シートと第2シートとの間に配置されてこれ等のシートに結合され、該第3シートは両材料を一緒に混合するのを可能にする様に圧力が加わると破れる弱化領域80を有する。

目的

しかしながら、この型式の従来のバッグは、幾つかの欠点を有する。それは2つの別個のバッグを使用するため、全体のバッグを作るためにかなりな量の材料を使用する。又、内側バッグの内容物を解放するためにシールが破れねばならないため、内側バッグを破ることは、困難である。本発明は、幾つかの他の利点を提供すると共に、これ等の問題の総てを克服又は最小限にすることを意図する。

本発明の一般的な目的は、2つの材料を保持して混合する改良されたパッケージないしバッグを提供することである。本発明の他の目的は、使用者が2つの材料を容易且つ迅速に混合するのを可能にする改良されたパッケージを提供することである。

本発明の別の目的は、材料を保持する2つの別個の区画を有し、その1つの区画が容易に破れる改良されたバッグを提供することである。本発明の特定の目的は、1つの区画が破れる以前に材料が一緒に混合しない様に区画の間の漏洩を防止する改良されたバッグを提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

混合すべき複数の材料を内包する複数区画パッケージにおいて、第1シートと、該第1シートに重なる第2シートとを備え、該第1シートと、第2シートとが、内部に領域を限定する様に一体に結合され、更に、第3シートを備え、第1材料を保持する第1区画が該第3シートと第1シートとの間に形成され、第2材料を保持する第2区画が前記第2シートと第3シートとの間に形成される様に、該第3シートが、第1シートと第2シートとの間に配置されてこれ等のシートに結合され、該第3シートは両材料を一緒に混合するのを可能にする様に圧力が加わると破れ弱化領域を有することを特徴とする複数区画のパッケージ。

請求項2

請求項1に記載のパッケージにおいて、前記弱化領域に取付けられる薄い膜を更に備えた複数区画のパッケージ。

請求項3

請求項2に記載のパッケージにおいて、前記膜は破れ易い複数区画のパッケージ。

請求項4

請求項1に記載のパッケージにおいて、前記弱化領域は孔線を有する複数区画のパッケージ。

請求項5

請求項1に記載のパッケージにおいて、前記3つのシートが、熱シールによって一体に結合されている複数区画のパッケージ。

請求項6

複数区画のパッケージと二つの材料の組合せにおいて、第1シートと、該第1シートに重なる第2シートとを備え、該第1,第2のシートが、領域を内部に限定する様に一体に結合され、更に、第3シートを備え、該第3シートが、前記第1,第2のシートの間に配置され、第1材料を保持する第1区画が該第3シートと第1シートとの間に限定され、第2材料を保持する第2区画が該第1,第2,第3のシートの間に限定される様に、該第3シートが、該第1,第2のシートへ取付けられる三辺と、該第1シートのみへほゞ取付けられる第4辺とを有し、加圧により破れて第1,第2の材料が混合する様に、該第3シートが弱化領域を有する組合せ。

請求項7

請求項6に記載の組合せにおいて、前記弱化領域に取付けられる薄い膜を更に備える組合せ。

請求項8

請求項6に記載の組合せにおいて、前記弱化領域が、孔線を有する組合せ。

技術分野

0001

本発明は、化合物を形成する様に2つの材料を一緒に混合するパッケージへほゞ向けられる。特に、このパッケージは、各々が別個の材料を保持する2つの区画を有する。1つの区画の弱化領域は、材料の混合を容易にする様に外部からの圧力で破れる。

背景技術

0002

従来技術のパッケージは、2つの材料を一緒に混合するためにバッグ内バッグ型式になっている。例えば、内側の破れ易いバッグは、外側の密封バッグ内にある。圧力を外側バッグの外面に加えると、内側バッグシールが破れて、内側バッグ内の材料を解放する。内側バッグの内容物と、外側バッグの内容物とは混合し、完全な混合物になる。

発明が解決しようとする課題

0003

しかしながら、この型式の従来のバッグは、幾つかの欠点を有する。それは2つの別個のバッグを使用するため、全体のバッグを作るためにかなりな量の材料を使用する。又、内側バッグの内容物を解放するためにシールが破れねばならないため、内側バッグを破ることは、困難である。本発明は、幾つかの他の利点を提供すると共に、これ等の問題の総てを克服又は最小限にすることを意図する。

0004

本発明の一般的な目的は、2つの材料を保持して混合する改良されたパッケージないしバッグを提供することである。本発明の他の目的は、使用者が2つの材料を容易且つ迅速に混合するのを可能にする改良されたパッケージを提供することである。

0005

本発明の別の目的は、材料を保持する2つの別個の区画を有し、その1つの区画が容易に破れる改良されたバッグを提供することである。本発明の特定の目的は、1つの区画が破れる以前に材料が一緒に混合しない様に区画の間の漏洩を防止する改良されたバッグを提供することである。

課題を解決するための手段

0006

簡単に述べれば、本発明は、例えばエポキシ樹脂と、ポリアミン付加物との様な2つの材料を収容し、それらが接着剤になる様に混合できる二液性接着剤などのパッケージを含む。2枚のシートがバッグの外周を形成する様に一体に結合される。第3シートが外側シートの間に固定され、パッケージを2つの区画に区分する。1つの区画は、使用者が該区画の外側領域へ圧力を加えると容易に破れる孔線を有する。破れる区画に収容される材料が他の区画内へ漏洩しない様にキャップが孔線を覆う。1つの区画が破れるとき、該区画に収容された付加物は、他の区画内へ解放されて樹脂と混合する。2つの材料は完全に混合されて接着剤になり、いつでも使用可能になる。

0007

本発明の別の目的及び利点と共に、本発明の構成及び態様を同じ符号が同じ要素を示す添付図面を参照して説明する。

0008

本発明の実施例は種々可能であって、こゝに図示説明したものに本発明は限定されるものではないとの理解の下で特定の実施例を説明する。

0009

図1に示す様に、本発明は、ポリアミン付加物22及びエポキシ樹脂24の様な2つの材料22,24を保持し、両材料を混合して接着剤にするための可撓性パッケージないしバッグ20に関する。勿論、混合すべき二つの材料は上記以外の他の材料でもよい。パッケージ20は、一度使用した後は廃棄する使い捨てである。図2に示す様に、パッケージないしバッグ20は、複数の区画32,34を形成する3枚の結合されたシート26,28,30から構成される。

0010

パッケージ20は、区画32と、それよりも可成り大きい区画34とに区分されている。各区画32,34は、別々の材料22,24を内部に保持する。大きい方の区画34は、エポキシ樹脂24を収容し、小さい方の区画32は、ポリアミン付加物22を収容する。

0011

第1シート26と、第2シート28とが一体に結合されてパッケージ20の外側壁36を形成する。両シート26,28の寸法は等しく、パッケージ20になると完全に重なる。両シート26,28の形状は任意であるが、この実施例では矩形である。シート26,28を結合するため、それ等の縁42,44,46,48のまわりの領域38,40を熱シールなどの適当な手段で一体に接着する。従って、外側熱シール50がパッケージ20の全体の外側の回りに形成される。

0012

材料22,24を保持する2つの区画32,34は、第1シート26と第2シート28との間に配置された第3シート30により形成される。この第3シート30は、その縁60,62,64のまわりの領域58に沿う三辺52,54,56が外側熱シール50によって第1シート26及び第2シート28へ取付けられる。第3シート30の第4辺66は、第1シート26へほゞ取付けられる。しかしながら、第4辺66の一部は、外側熱シール50内に捕捉される領域58に沿って横たわるため、その部分は第2シート28にも取付けられる。第3シート30の第4辺66の全長は、熱シール67の様な適当な手段によって第1シート26へ接着される。

0013

この実施例では、第3シート30は、第1シート26や第2シート28よりも短く、第1シート26や第2シート28の長さの約半分である。従って、第3シート30は、ほゞ第1シートの中央個所68に接着される。しかしながら、第3シート30は、第1シート26や第2シート28とほゞ同一の長さでもよいし、第1シート26や第2シート28の長さの半分より長くてもよい。

0014

従って、小さい方の区画32は第1シート26の内側壁70の長さの約半分と、第3シート30の1つの側部72とで形成される。大きい方の区画34は、第2シート28の内側壁74と、第1シート26の内側壁76の残りの半分と、第3シート30の他の側部78とによって形成される。第3シート30は、第1シート26及び第2シート28よりも可成り薄く、破れ易い。

0015

各シート26,28,30は、熱シール可能な好適な合成樹脂材料からなる。好適実施例では、第3シート30は、ランダム共重合体ポリプロピレンフィルムから作り、第1シート26と第2シート28は、双軸方向性ポリプロピレンフィルム、又は熱シール可能な被覆を有する金属化双軸方向性ポリプロピレンフィルム又はポリプロピレンポリエステルフィルムLF4101から作る。このシート材料は、使用されるべき接着剤の材料に依存する。例えば、2トンクリアーエポキシハードナーの接着剤の材料はポリアミン付加物及びエポキシ樹脂であり、シート材料はランダム共重合体ポリプロピレン又は0.019mm(0.00075″)のクリアー双軸方向性ポリプロピレン/熱シール可能な被覆フィルムを有する0.018mm(0.00070″)の金属化双軸方向性ポリプロピレンである。5分間クリアー エポキシ ハードナーでの接着剤の材料は、エポキシ樹脂及び重合体カプタンポリアミン混合物であり、シート材料はランダム共重合体ポリプロピレン又は0.019mm(0.00075″)のクリアー双軸方向性ポリプロピレン/熱シール可能な被覆フィルムを有する0.018mm(0.00070″)の金属化双軸方向性ポリプロピレン又はポリプロピレン−ポリエステル型LF4101である。

0016

小さい方の区画32には外部からの圧力で破れる弱化領域80を設け、該区画32内に保持されるポリアミン付加物22を樹脂24に混合できるようにする。弱化領域80は第3シート30の第4辺66の縁84から偏位した位置にある孔線82で形成してある。孔線82は、熱シール67と平行に第3シート30の全幅を横切って延びる。

0017

この実施例では、小さい方の区画32には、付加物22がほゞ完全に充満し、大きい方の区画34の内部は、約3/4が樹脂24で充満する。小さい方の区画32が付加物22でほゞ完全に満たされていることは、小さい方の区画32が容易に破れることを可能にする。区画内の材料の量に依存して付加物22や樹脂24の中に気泡86があってもよい。一実施例を図面に示したが、各区画内の材料の量は、混合して所望の混合物にするために必要な割合に応じて定める。

0018

圧力を小さい方の区画32の外面88に沿って加えると、内部の付加物22は、孔線82に向かって押され、弱化領域80に圧力を加える。弱化領域80における圧力が過大になると、孔線82は破れて付加物22を樹脂24内へ解放する。次に、使用者は、小さい方の区画32の外面88に沿って圧力を加え、総ての付加物22が排出されるまで区画32を平らにする。接着剤を形成するため、使用者はパッケージ20を揉み、これにより、付加物22と、樹脂24とを混合する。付加物22と、樹脂24とが完全に混合して接着剤になったら、パッケージ20を切断、引裂きなどの適当な手段で開口し、パッケージ20から接着剤を分与できる。

0019

付加物22が樹脂24内に漏洩するのを防止するために孔線82を完全に覆う薄い膜ないしキャップ90を設けてもよい。キャップ90は、材料の押出し片からなり、ランダム共重合体ポリプロピレンの様な好適な樹脂材料で作る。キャップ90の材料は、エチレンメチルアクリレート共重合体であり、好ましくはエクソン(Exxon)TC−120である。好適な孔明きシート及びキャップの材料は、米国特許第4,846,545号、第5,023,122号に記載され、ニューヨーク州 オレンジバーグ市のミニグリップ社(MinigripInc.)によって作られ、商標パーフ キャップ(Perf−Cap)の下で販売されているものである。

0020

キャップ90は、適当な手段で第3シートへ取付ける。好適実施例では、破れ易いキャップ90は、第3シート30の孔線82上へ押出されて弱化領域80を完全に被う。キャップ90の一部は、第3シート30の第4辺66に沿って熱シール67内に捕捉される。小さい方の区画32を含むパッケージ20の領域の外面88に沿って圧力が加えられると、付加物22は、弱化領域80に向かって押される。圧力が過大になると、孔線82が破裂し、キャップ90は破れる。キャップの一部は、破れた孔線の一側部に沿って取付けられたままであり、キャップの他の部分は、破れた孔線の他の側部に沿って取付けられたまゝである。こうして前述したように接着剤が形成される。

0021

これとは別にキャップの一側部は、熱シール76に捕捉され、キャップの残りの部分は接着力の弱い接着剤で弱化領域80を横切って第3シート30へ接着してもよい。こうすると、小さい方の区画32を含むパッケージ20の領域の外面88へ圧力が加えられると、付加物22は弱化領域80に向かって押され、圧力が過大になると孔線82が破れ、接着力の弱い接着剤はキャップ90を解放し、キャップ90は熱シール76によってのみ保持される。そして、付加物22は、樹脂24内へ排出され、接着剤が形成される。

0022

着色染料、好ましくはアストラゾン(Astrazon)青5RLの青色染料を樹脂24へ添加してもよい。そうすると、付加物22と、樹脂24が混合した際、青い色は消失する。青い色は、両材料が完全に混合すると完全に消失する。これは、付加物22と、樹脂24とが完全に混合され、接着剤になったことを知らせる。好適実施例では、青色染料は0.044%の濃度であり、25%のアストラゾン青5RLと、25%のフタル酸ジブチルと、50%のエポキシ樹脂との顔料分散において樹脂24へ添加される。

0023

以上、本発明の好適実施例を図示説明したが、本発明は特許請求の範囲に記載の技術思想から逸脱することなく、種々に変えて実施することができるものであり、図示の実施例に限定されるものではない。

0024

以下に、本発明の実施態様の幾つかを列記する。
(1)請求項2に記載のパッケージにおいて、弱化領域が圧力によって破れる際に、接着力の弱い接着剤が膜を解放する様に、膜が接着力の弱い接着剤で弱化領域を密封するパッケージ。
(2)請求項2に記載のパッケージにおいて、膜が、第3シート上へ押出し成形されているパッケージ。
(3)請求項1に記載のパッケージにおいて、第3シートが、第1,第2のシートへ取付けられる三辺と、該第1シートのみへほゞ取付けられる第4辺とを有するパッケージ。
(4)請求項1に記載のパッケージにおいて、第3シートの長さが、第1,第2のシートの長さよりも短いパッケージ。
(5)請求項1に記載のパッケージにおいて、第1,第2のシートが、第3シートよりも厚いパッケージ。
(6)複数の区画のパッケージと二つの材料からなる接着剤の組合せにおいて、第1シートと、該第1シートに重なる第2シートとを備え、該第1,第2のシートが、領域を内部に限定する様に一体に結合され、更に、第3シートを備え、該第3シートが、ポリアミン付加物を保持する第1区画を該第3シートと前記第1シートとの間に形成し、エポキシ樹脂を保持する第2区画を前記第2シートと第3シートとの間に形成する様に、該第1,第2のシートの間に配置されて、これ等のシートへ結合され、該第3シートが、該ポリアミン付加物及び該エポキシ樹脂を一緒に混合するのを可能にする様に、圧力を加えられると破れる弱化領域を有する組合せ。

発明の効果

0025

この発明のパッケージ20は、付加物22と、樹脂24とが均等な接着剤を形成する様に迅速に、容易且つ完全に混合可能なことである。又、付加的な利点は、小さい方の区画32が部分的に第1シート26から成るため、従来技術のバッグ内バッグの型式のパッケージよりも少ないパッケージ材料で間に合うことである。

図面の簡単な説明

0026

図1本発明によるパッケージの一実施例の平面図である。
図2図1の線2−2に沿う断面図である。
図3本発明によるパッケージの第1シートと第3シートとの間の結合部の部分的な拡大断面斜視図である。
図4図3の拡大断面図である。

--

0027

20パッケージ(バッグ)
22ポリアミン付加物
24エポキシ樹脂
26 第1シート
28 第2シート
30 第3シート
32 小さい方の区画
34 大きい方の区画
50 外側熱シール
52 第3シートの辺
54 第3シートの辺
56 第3シートの辺
66 第3シートの第4辺
80弱化領域
82孔線
90 薄い膜(キャップ)

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