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技術 車両のシート装置

出願人 マツダ株式会社
発明者 池上誠寺島孝夫田口知生
出願日 1992年12月22日 (27年11ヶ月経過) 出願番号 1992-342637
公開日 1995年1月6日 (25年10ヶ月経過) 公開番号 1995-002141
状態 未査定
技術分野 車両用座席 車両の上部構造(一般) 車両用車体構造
主要キーワード 押え座 所定量後方 大径フランジ 左右センタ 前後スライド位置 取付端 フロントサイド フロントシートバック
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1995年1月6日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

目的

左右センタピラー間シートバックを貫通させてクロスメンバを設けることにより側突に対する車体剛性を向上させると共にその際クロスメンバをシートバックの移動に追従させてシートバックの移動を許容する。

構成

シートバック4を車幅方向に貫通してその両端が左右のセンタピラー6に取り付けられたクロスメンバ8を設け、該クロスメンバ8はシートバック貫通部14とピラー取付部16とが所定長オフセットしてクランク状に形成され、上記シートバック貫通部14はシートバック4の所定位置に該貫通部14の中心軸を中心として回動可能に取り付けられ、上記ピラー取付部16は上記センタピラー6に上下方向に移動可能にかつピラー取付部16の中心軸を中心として回動可能に取り付けられている。

概要

背景

側突に対する車幅方向の車体剛性の向上を図るため、従来より種々の構造が提案されている。例えば特公昭54-38367号公報には、シートクッションシートフレームを利用して側突に対する車幅方向の車体剛性を向上させるようにした構造が提案されている。

ところで、側突に対する車幅方向の車体剛性を向上させるにあたっては、剛性の高い左右のセンタピラー間に車幅方向に延びるクロスメンバを設ける方法が考えられる。

この場合、左右のセンタピラー間にはフロントシートシートバックが位置するので、上記クロスメンバをこのフロントシートのシートバックに貫通させて設けるようにすれば、左右のセンタピラー間に容易にクロスメンバを配設することができると共に、該クロスメンバが車室内露出しないので、見映えの向上が図られかつ乗員の邪魔にならないので望ましい。

概要

左右センタピラー間にシートバックを貫通させてクロスメンバを設けることにより側突に対する車体剛性を向上させると共にその際クロスメンバをシートバックの移動に追従させてシートバックの移動を許容する。

シートバック4を車幅方向に貫通してその両端が左右のセンタピラー6に取り付けられたクロスメンバ8を設け、該クロスメンバ8はシートバック貫通部14とピラー取付部16とが所定長オフセットしてクランク状に形成され、上記シートバック貫通部14はシートバック4の所定位置に該貫通部14の中心軸を中心として回動可能に取り付けられ、上記ピラー取付部16は上記センタピラー6に上下方向に移動可能にかつピラー取付部16の中心軸を中心として回動可能に取り付けられている。

目的

本発明の目的は、上記事情に鑑み、左右センタピラー間にシートバックを貫通させてクロスメンバを設けることにより側突に対する車幅方向の車体剛性の向上を図ると共にその際クロスメンバをシートバックの移動に追従させてシートバックの移動に支障を来たさないようにした車両のシート装置を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
1件

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請求項1

フロントシートシートバックに該シートバックを車幅方向に貫通してその両端が左右のセンタピラーに取り付けられた車幅方向に延びるクロスメンバを設け、該クロスメンバは上記シートバックを貫通するシートバック貫通部とその両端に位置して左右のセンタピラーに取り付けられるピラー取付部とが所定長オフセットしてクランク状に形成され、上記シートバック貫通部は上記シートバックの所定位置に該貫通部の中心軸を中心として回動可能に取り付けられ、上記ピラー取付部は上記センタピラーに上下方向に移動可能にかつピラー取付部の中心軸を中心として回動可能に取り付けられていることを特徴とする車両のシート装置

請求項2

上記シートバックの位置変化を検出する位置変化検出手段と、該シートバックの位置変化に応じて上記クロスメンバのシートバック貫通部を該貫通部の中心軸を中心として回動させる回動駆動手段とを備えて成ることを特徴とする請求項1記載の車両のシート装置。

請求項3

上記シートバックの位置変化検出手段が、上記フロントシートを前後スライドさせたときの前後スライド位置変化を検出するものであることを特徴とする請求項2記載の車両のシート装置。

請求項4

上記シートバックの位置変化検出手段が、上記シートバックをリクライニング傾斜させたときのリクライニング角変化を検出するものであることを特徴とする請求項2記載の車両のシート装置。

請求項5

上記シートバックの位置変化検出手段が、上記フロントシートを前後スライドさせたときの前後スライド位置変化と上記シートバックをリクライニング傾斜させたときのリクライニング角変化とを検出するものであることを特徴とする請求項2記載の車両のシート装置。

技術分野

0001

本発明は、車両のシート装置であって、側突に対する車幅方向の車体剛性を向上させるためのクロスメンバを備えたものに関する。

背景技術

0002

側突に対する車幅方向の車体剛性の向上を図るため、従来より種々の構造が提案されている。例えば特公昭54-38367号公報には、シートクッションシートフレームを利用して側突に対する車幅方向の車体剛性を向上させるようにした構造が提案されている。

0003

ところで、側突に対する車幅方向の車体剛性を向上させるにあたっては、剛性の高い左右のセンタピラー間に車幅方向に延びるクロスメンバを設ける方法が考えられる。

0004

この場合、左右のセンタピラー間にはフロントシートシートバックが位置するので、上記クロスメンバをこのフロントシートのシートバックに貫通させて設けるようにすれば、左右のセンタピラー間に容易にクロスメンバを配設することができると共に、該クロスメンバが車室内露出しないので、見映えの向上が図られかつ乗員の邪魔にならないので望ましい。

発明が解決しようとする課題

0005

ところで、フロントシートにおいてはシート全体を前後方向にスライドさせる前後スライド機構やシートバックのリクライニング角を調整するリクライニング機構が設けられることがある。

0006

従って、その様なシート装置の場合は、上述のシートバックを貫通させてクロスメンバを配設する構造を採用する際、該クロスメンバが左右のセンタピラーに取り付けられた状態を維持したままシートバックの移動に追従し得る様に構成し、もってシートバックの移動に支障を来たさないようにすることが必要となる。

0007

本発明の目的は、上記事情に鑑み、左右センタピラー間にシートバックを貫通させてクロスメンバを設けることにより側突に対する車幅方向の車体剛性の向上を図ると共にその際クロスメンバをシートバックの移動に追従させてシートバックの移動に支障を来たさないようにした車両のシート装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0008

本発明に係る車両のシート装置は、上記目的を達成するため、フロントシートのシートバックに該シートバックを車幅方向に貫通してその両端が左右のセンタピラーに取り付けられた車幅方向に延びるクロスメンバを設け、該クロスメンバは上記シートバックを貫通するシートバック貫通部とその両端に位置して左右のセンタピラーに取り付けられるピラー取付部とが所定長オフセットしてクランク状に形成され、上記シートバック貫通部は上記シートバックの所定位置に該貫通部の中心軸を中心として回動可能に取り付けられ、上記ピラー取付部は上記センタピラーに上下方向に移動可能にかつピラー取付部の中心軸を中心として回動可能に取り付けられていることを特徴とする。

0009

上記装置においては、自動的にクロスメンバをシートバックの移動に追従させるため、シートバックの位置変化を検出する位置変化検出手段と、該シートバックの位置変化に応じてクロスメンバのシートバック貫通部を該貫通部の中心軸を中心として回動させる回動駆動手段とを設けることができる。

0010

また、上記位置変化検出手段としては、フロントシートの前後スライド位置変化やシートバックのリクライニング角変化を検出するものを使用することができる。

0011

本発明に係る車両のシート装置は、上記の如く、剛性の高い左右のセンタピラー間に車幅方向に延びるクロスメンバを架け渡して成るので、側突に対する車幅方向の車体剛性を効果的に向上させることができる。

0012

また、クロスメンバはフロントシートバックに貫通させて設けたので、クロスメンバが車室内に露出することがなく、見映えの向上を図ると共に乗員の邪魔になるのを防止することができる。

0013

また、クロスメンバは上記の様にクランク状に形成し、シートバック貫通部はシートバックの所定位置に該貫通部の中心軸を中心として回動可能に取り付け、かつピラー取付部をセンタピラーに上下方向に移動可能にかつピラー取付部の中心軸を中心として回動可能に取り付けて成るので、クロスメンバはセンタピラーへの取り付け状態を維持しつつシートバックの移動に追従することが可能であり、よってシートバックの移動に支障を来たすことがない。

0014

さらに、上述の様にシートバックの位置変化に応じてクロスメンバのシートバック貫通部を該貫通部の中心軸を中心として回動駆動手段で回動させる様に構成することにより、シートバックの移動に応じてクロスメンバを自動的に該シートバックの移動に追従させることができ、好都合である。

0015

以下、図面を参照しながら本発明の実施例について詳細に説明する。

0016

図1は本発明の一実施例を示す概略斜視図である。この実施例は、3人掛けのフロントシート2を備え、そのシートバック4は左右のセンタピラー6間において車幅方向に連続して延びている。このフロントシート2には、図示していないが該フロントシート2全体を車体前後方向にスライドさせる公知の前後スライド機構と、シートバック4のリクライニング角を調整する公知のリクライニング機構とが設けられている。

0017

上記シートバック4は左右のセンタピラー6間に位置し、この左右センタピラー6間には車幅方向に延びる断面円形のクロスメンバ8が架け渡されている。該クロスメンバ8は、シートバック4を車幅方向に貫通し、かつ両端が左右のセンタピラー6に取り付けられている。なお、図中2点鎖線で示す10はフロントサイドウインドガラス、12はリヤサイドウインドガラスである。

0018

図2図1に示すシート装置の正面概略図、図3図1に示すシート装置の右側面概略図図4図2におけるクロスメンバのセンタピラーへの取付部分を詳細に示す縦断面図、図5図1に示すシート装置の要部を示す分解斜視図である。

0019

上記クロスメンバ8は、図1にも示す様に、シートバック4を車幅方向に貫通するシートバック貫通部14と、該貫通部14の両端に位置し左右のセンタピラー6に取り付けられるピラー取付部16とから成り、上記シートバック貫通部14とピラー取付部16とは所定長l(図3参照)だけオフセットして全体としてクランク状に形成されている。また、その様にクランク状に形成するにあたっては、図5に示す様に2つの部材8a,8bに分割し、両者8a,8bをそのまま連結部8c,8dにおいて2本のネジ8e(図2参照)で連結して形成している。

0020

上記シートバック貫通部14は、シートバック4の所定位置に該貫通部14の中心軸(車幅方向に延びる中心軸)を中心として回動可能に固設されている。即ち、シートバック4のシートフレーム18の所定位置に受座20を固設し、該受座20に押え座22をネジ止めし、この受座20と押え座22とでシートバック貫通部14をその中心軸を中心として回動可能に支持している。

0021

上記左右のピラー取付部16は上記左右のセンタピラー6に上下方向に移動可能にかつピラー取付部16の中心軸(車幅方向に延びる中心軸)を中心として回動可能に取り付けられている。即ち、左右のピラー取付部16の端部にはピラー取付部16よりも大径の大径フランジ部24が設けられ、左右のセンタピラー6の車室内側には上下方向に延びる長穴26が形成され(図1,2参照)、特に図2に示す様にその長穴26にピラー取付部16を挿通し上記大径フランジ部24をその長穴26の車幅方向外側に位置させ、かつこの長穴26の幅をピラー取付部16の直径よりも大きくかつ大径フランジ部24の直径よりも小さく設定することにより、ピラー取付部16をセンタピラー6に対して、上下方向に移動可能に、ピラー取付部16の中心軸を中心として回動可能に、そしてセンタピラー6から抜け出さないように該センタピラー6に取り付けられている。なお、上記左右のセンタピラー6には図示しないシートベルトの車体側取付端が取り付けられ、その関係上このセンタピラー6は剛性の高いものとされている。

0022

上記左右のピラー取付部16のセンタピラー6への取り付け構造を、図4および図5を参照しながらさらに具体的に説明すると次の通りである。即ち、センタピラー6のインナパネル6aには車幅方向外側に向けて窪んだ上下方向に延びる長溝30が形成され、該長溝30は2段溝とされて1段目の溝の底面30a にさらにもう1つの2段目の溝30b が形成され、該2段目の溝30b はその中に上記大径フランジ部24が収納されて上下方向に移動可能な大きさとされ、この2段目の溝30b 内に上記大径フランジ部24を位置させ、上下方向に延びる下端開放の長穴32を有するガイド板34を上記一段目の溝の底面30a にネジ36でネジ止めし、さらに上記長穴32に対応する長穴38a を有するトリム材38をその上に配設して成る。勿論、上記ガイド板の長穴32の幅はピラー取付部16の直径より大きくかつ大径フランジ部24の直径より小さく設定されている。この上記長穴32は前述の図1,2に示す長穴26に対応するものである。

0023

また、上記シート2には、シートバック4の位置変化を検出する位置変化検出手段と、該シートバックの位置変化に応じて上記クロスメンバのシートバック貫通部14を該貫通部14の中心軸を中心として回動させる回動駆動手段が設けられている。

0024

即ち、上記クロスメンバのシートバック貫通部14には歯車40が固設され、またシートフレーム18に形成されたモータ取付部18a にモータ42を固設し、該モータ42の回転軸に設けた歯車44と上記シートバック貫通部14に固設した歯車40とに歯付ベルト46を架け渡し、これによって回動駆動手段48が構成されている。

0025

また、前述の様にこのシート装置にはシートの前後スライド機構とシートバックのリクライニング機構とが設けられており、かかる機構に関連して、シートの前後位置を検出するシート前後位置検出手段50とシートバックのリクライニング角を検出するリクライニング角検出手段52とが設けられ、これらの検出手段50,52がシートバック4の位置変化を検出する位置変化検出手段を構成している。

0026

そして、上記両検出手段50,52によって検出されたシート(シートバック)の前後位置データとシートバックのリクライニング角データとは制御手段54に入力され、制御手段54はこれらのデータからシートバック4の車体に対する相対位置を演算し、それに基づいてシートバック貫通部14の目標回動角度を演算し、その目標回動角度だけ回動させるべくモータ42を駆動制御する。勿論、このモータ42の駆動制御は、シートバック4の位置変化に追従して位置変化と同時に行なわれる。

0027

この点についてさらに説明すると、図3から理解される様に、例えばシートバック4を図示の状態から所定量後方に移動させる場合、シートバック貫通部14を図中時計方向に回動させそれによってピラー取付部16を図中時計方向に回動させながら下方に移動させることにより、シートバック貫通部14をその高さを維持したまま後方へ移動させてシートバックの移動に追従させることができ、その際のシートバック貫通部14の回動角度はシートバック4の位置変化から算出可能である。また、シートバック4のリクライニング調整時も、同様にシートバック貫通部14を回動させることによってシートバック4の移動に追従可能である。

0028

上記実施例ではクロスメンバのシートバック貫通部14を回動させる回動駆動手段48を設けているが、かかる回動駆動手段48は必ずしも必要ではない。即ち、上述の様にクロスメンバ8をクランク状に形成し、シートバック貫通部14をシートバック4の所定位置に回動可能に取り付けると共にピラー取付部16をセンタピラー6に上下方向に移動可能にかつ回動可能に取り付ける構成とすれば、例えば図3から理解される様に、シートバック4を後方に移動させる場合、その後方移動力はシートバック貫通部14を時計方向に回動させるモーメントとして作用し、従ってシートバック4の後方移動力によってシートバック貫通部14は自ずと回動してシートバック4の移動に追従することができ、シートバック4のその他の移動においても同様にその移動力によってシートバック貫通部14は適宜回動してシートバック4の移動に追従することができる。

0029

なお、この場合シートバック貫通部14のシートバックフレーム18への取付けやピラー取付部16のセンタピラー6への取付けはできるだけ摩擦が少ない態様としたり、また例えばセンタピラーの長穴26を図3においてもう少し上下方向になるよう傾けたりしてシートバック4の移動力が効率的にシートバック貫通部14の回転力に変換される様な工夫を施すことが望ましい。

図面の簡単な説明

0030

図1本発明の一実施例を示す斜視図
図2図1に示す実施例の正面図
図3図1に示す実施例の右側面図
図4クロスメンバのセンタピラーへの取付部を詳細に示す縦断面図
図5図1に示す実施例の要部分解斜視図

--

0031

2フロントシート
4シートバック
6センタピラー
8クロスメンバ
14 シートバック貫通部
16ピラー取付部
48回動駆動手段
50,52位置変化検出手段

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