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技術 掃除機用床ノズルの回転ロータ

出願人 株式会社コーワ
発明者 大橋秀雄武井久
出願日 1993年5月17日 (26年11ヶ月経過) 出願番号 1993-150996
公開日 1994年11月29日 (25年5ヶ月経過) 公開番号 1994-327593
状態 特許登録済
技術分野 電気掃除機(ノズル)
主要キーワード 掃除効果 綿ぼこり 跳上げ 押出成形材 回転ロータ プラスチックス製 略軸方向 綿ごみ
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1994年11月29日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

目的

掃除機アタッチメントとして床の上を移動して、床の上の塵を空気とともに吸入する用をする床ノズルにおいて、それに内蔵させ回転して床の上を擦って塵を跳上げ回転ロータ使いやすく、生産しやすくする。

構成

回転ロータを構成するロータを金属の直条体とし、これの外周部に開口する一条ないし複数条の溝をロータの長手方向に真直にして設け、この溝にブレードの一側端固定端としてはめ合せ、固定端から突出している突片部を上記開口から放射状にロータの外方に突出させて組付けたのち、ロータ全体をその長手方向の中心軸線周り捻りを加えてブレードを螺旋状にするとともに、ブレードの固定端及び首部を溝とその開口によってかかえこむようにする。

概要

背景

従来の回転ロータはつぎのようなものであった。
(1)ロータは、特公平2−12567号(以下、例1という)にあるようにプラスチックス製で、外面に螺旋状の多条の突起部を有する回転ロータの基体(本発明におけるロータに相当)とそれの製造方法が示されたものがある。
(2)さらに、ロータの製造では、特開平4−259429号(以下、例2という)にあるように外周部に一条ないし複数条の螺旋状のブレード取付用用嵌合部(本発明における溝に相当)を一体に有するシャフト(本発明におけるロータに相当)をアルミニウム製の捩り押出成形材により形成するものがある。
(3)ブレードは、特公昭63−35246号(以下、例3という)にあるように回転軸(本発明におけるロータに相当)の外周上に略軸方向延長して配設された弾性を有したブレードとを有し、このブレードを回転軸の外周上に螺旋状に配設されたものを示している。
(4)また、別のものとして、特開昭61−154607号(以下、例4という)には、ローラ(本発明におけるロータに相当)の軸長方向に沿って形成せしめた螺旋状の凹溝(本発明における溝に相当)内に、刷毛一連植毛して成る可撓性の基板を前記凹溝の螺旋状に沿う曲線状に曲折した状態にて嵌入せしめて止着してなる掃除機用回転ブラシを示している。
(5)さらに、上記例4に代わって図7に示すように、基布33の上に単繊維を密生して植えつけている毛羽34を有するボア織物細幅紐状裁断して刷毛のようにするものも使われている。

概要

掃除機アタッチメントとして床の上を移動して、床の上の塵を空気とともに吸入する用をする床ノズルにおいて、それに内蔵させ回転して床の上を擦って塵を跳上げる回転ロータを使いやすく、生産しやすくする。

回転ロータを構成するロータを金属の直条体とし、これの外周部に開口する一条ないし複数条の溝をロータの長手方向に真直にして設け、この溝にブレードの一側端固定端としてはめ合せ、固定端から突出している突片部を上記開口から放射状にロータの外方に突出させて組付けたのち、ロータ全体をその長手方向の中心軸線周り捻りを加えてブレードを螺旋状にするとともに、ブレードの固定端及び首部を溝とその開口によってかかえこむようにする。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

床ノズルに内蔵する駆動装置と、これによって駆動回転される回転ロータとにおいて、回転ロータを構成するロータにその外周部に開口する一条ないし複数条ブレード取付用の溝を長手方向の中心軸線にそって真直にして設けている金属製ロータの上記溝に対し、ブレードの一端をはめ合せて取付けるとともに、上記開口からブレードの突片部を外方へ放射状に突出させてブレードを組付けたものを、ロータをその長手方向の中心軸線の周り捻りを加えてロータとともにブレードを−緒に螺旋状にして成る掃除機用床ノズルの回転ロータ。

技術分野

0001

本発明は、掃除機アタッチメントとして床の上を移動して、床の上の塵を空気とともに吸入する用をする床ノズルにおいて、床ノズルに内蔵した駆動装置によって回転して床の上をこすってそこにある塵を跳上げ回転ロータに関する。

背景技術

0002

従来の回転ロータはつぎのようなものであった。
(1)ロータは、特公平2−12567号(以下、例1という)にあるようにプラスチックス製で、外面に螺旋状の多条の突起部を有する回転ロータの基体(本発明におけるロータに相当)とそれの製造方法が示されたものがある。
(2)さらに、ロータの製造では、特開平4−259429号(以下、例2という)にあるように外周部に一条ないし複数条の螺旋状のブレード取付用用嵌合部(本発明における溝に相当)を一体に有するシャフト(本発明におけるロータに相当)をアルミニウム製の捩り押出成形材により形成するものがある。
(3)ブレードは、特公昭63−35246号(以下、例3という)にあるように回転軸(本発明におけるロータに相当)の外周上に略軸方向延長して配設された弾性を有したブレードとを有し、このブレードを回転軸の外周上に螺旋状に配設されたものを示している。
(4)また、別のものとして、特開昭61−154607号(以下、例4という)には、ローラ(本発明におけるロータに相当)の軸長方向に沿って形成せしめた螺旋状の凹溝(本発明における溝に相当)内に、刷毛一連植毛して成る可撓性の基板を前記凹溝の螺旋状に沿う曲線状に曲折した状態にて嵌入せしめて止着してなる掃除機用回転ブラシを示している。
(5)さらに、上記例4に代わって図7に示すように、基布33の上に単繊維を密生して植えつけている毛羽34を有するボア織物細幅紐状裁断して刷毛のようにするものも使われている。

発明が解決しようとする課題

0003

従来の例1に示すローラの基体(以下、上記従来の各例における本発明のロータに相当するものについては、ロータとして示す)は、プラスチックス製で押出成形によって外面に螺旋状の多条の突起部を設け、これら突起部の間に螺旋状に刷毛を植毛するものである。

0004

上記従来の例1におけるロータは、螺旋状の多条の突起部を成形によって製作する点、生産性がすぐれており、螺旋状に刷毛を植毛したものは、回転ブラシとして掃除効果が大であるし、回転して刷毛が床の上を擦るときの回転が円滑であり、振動が少なく使い勝手がよい。

0005

しかし、刷毛に糸くず綿ぼこり等がからみつきやすく、その対策として従来の例3に示すように刷毛に代えてブレードにしたものになってきた。このために、ロータにブレードを取付ける手段として、従来の例1に示す製造方法によって、たとえば、従来の例4に示すようなロータをつくり、例4に示すような基板と例3に示すようなブレードとを組合せた構造の回転ロータを使うようになった。

0006

上記したように螺旋状の溝をロータに設けて、ここにブレードを取付けて成る回転ロータは、糸くずや綿ごみのからみつきを無くすることはできたけれども、ロータの製作が難しく、とくにブレードを溝にはめこんでいるものは、ブレードが抜出しやすいため、ロータの外周部に設ける開口の幅を狭くしなくてはならないし、溝の構造を複雑にする必要があるのに寸法精度をよくする必要がある。このことは、プラスチックス成形でつくっても、例2に示すようにアルミニウム押出成形でつくっても製造上の問題が多くなることは同様である。

0007

また、例3のようなブレードを使用する回転ロータでは、刷毛にくらべてブレードは、弾力性欠ける傾向がある。そのため、軟質ゴムやプラスチックスにすると、摩耗しやすいという問題が派生する。その対策としては、ブレードがロータから突出する高さを高くしたり、薄くしたりする。

0008

例2は、上記ブレードがロータから突出している高さを高くするのに都合がよい例である。ロータの径を細くしても強度は、太いプラスチックス製に匹敵する。しかし、アルミニウムを素材として溝を螺旋状に捩り押出成形することは、上記したように製造上の問題がある。

0009

結周、現在使われているものは、例1に示すような製造方法で例4に示すようなブレード取付用の螺旋状の溝を設けるロータを製造し、この溝に例3に示すようなブレードと例4に示す基板とを合体して成る図6に示すようなブレードをはめ合せて成る回転ロータになっている。これには、上記したように、ロータには、製作上の問題、ブレードには、使用上の問題が多く存在している。本発明は、これらの問題を解決するものである。

課題を解決するための手段

0010

上記の問題を解決するため、本発明は、外周部に開口し、長手方向の中心軸線にそって一条ないし複数条のブレード取付用の真直な溝を設けている金属製の直条体のロータをつくる。

0011

ブレードは、上記例3に示すような可撓性の細長帯状のゴム、プラスチック等のブレードの長手方向の一側端に上記例4における基板に相当し、上記溝にはまり合う構造にした固定端を設ける図6に示すようなブレード,あるいは、図7に示すような基布に単繊維を密植して成る毛皮様のボア織物を細の紐状に裁断したもの、そのほか、例4に示すような基板に刷毛を植毛して成るもの等のすべてをブレードと総称し、本発明によるロータは、上記ブレードのすべてに対応して使用できるものである。

0012

上記ロータの溝にブレードの固定端(図7においては基布、例4においては基板)をはめ合せ、ブレードの開放端を外方に放射状にして組立てたものを、ロータを長手方向の中心軸線の周りることによってブレードをはめている溝が変形し、とくに溝の開口の幅を狭めてブレードの固定端の首部をはさみこむようにしてロータからブレードが抜出ないように保持する。

0013

金属製のロータの外周部に開口する一条ないし複数条の溝のそれぞれに、弾力性のあるブレードの固定端をはめ合せ、開放端を外方に放射状にして組立てたものを、ロータ全体に所要の角度の捻りを加え、それによって溝を変形させるようにし、とくに溝の開口の幅を狭くすることによってブレードの固定端の首部をはさみこむようにして、ブレードを保持し抜出さないようにするものである。

0014

本発明による掃除機用床ノズルを図面を参照して説明する。図6に示す掃除機aは、掃除機本体bに対し、これに接続するフレキシブルホースc、さらにこれに接続する接続パイプd、その先に床ノズルeを取付けて成るもので、これら構成部分は、内蔵する電気配線接続端子(いづれも図示していない)とによって電気的にも接続されている。フレキシブルホースcの先端に設ける接続パイプdと接続する握りfを持って床ノズルeを床の上を移動して床の上の塵を空気とともに吸入して掃除をする。床ノズルcにモータによって駆動回転する回転オータを内蔵し、このモータを上記握りfに設けているスイッチgによって運転操作する。

0015

図5において、床ノズル1は、下ケース2にかぶせている上ケース3及び前ケース4(いづれも図示していない)をはずし、内部に収納している各構成部品を配置組立てている状態を示している

0016

下ケース2は、中央に設ける横長の仕切り5によって前半部6と後半部7とに分離し、前半部6は、外壁8と仕切り5とによって成り、底9は、開口10している。ここに両側に軸受11、11を支承しこれに回転ロータ12の両端の回転軸13、13をはめ合せて回転自在にして収納している。

0017

後半部7も後部の外壁8と仕切り5とによって成り、中央部に仕切り5に連続して後方伸びている両側の側壁14、14によってはさまれ、その間にまたがって設けている底15とによって成る吸入路16にしている。

0018

吸入路16の両側の後半部7の空間17、17には、一方には、モータ18を収納し、他方には、安全装置19を設置している。モータ18の回転軸の軸端ピニオン20を取り付け、これにベルト21をかけ、前半部6に収納している回転ロータ12の一端に設けているホイール22にかけてモータ18の回転を回転ロータ12に伝動回転する。

0019

回転ロータ12は、図1に示すような真直な直条体で、外周部に開口23している溝24を一条ないし複数条(図1は、4条)設けているロータ25をアルミニウム等の金属で製作している。溝24は、図A−Aにおいてロータ25の断面を拡大して示す構造であり、これをロータ25の長手方向にそって真直に設けており、これに下記するブレード26の固定端27とはまり合うようにしている。

0020

ブレード26は、上記した従来の例、例3あるいは例4に示すようなもの、これらを合体して成る図2に示すようなもの、あるいは、図7に示すようなものも含み、これらを選択して使用する。以下、ブレード26は、上記従来の例として示したものを含めるものであるけれども、これからの説明は、図2に示すものによって行う。

0021

図2に示すブレード26は、弾力性のあるゴムやプラスチックス等でつくっている細長帯状のもので、その長手方向の一側端は、ロータ25に設けた溝24にはまり合う形状にしている固定端27とし、この固定端27から反対側の他側端へは、平板状の薄い突片部30を突出し、その先端を開放端28にしている。開放端28は、床面を擦るため丸みをもってとがった形状にしている。また、開放端28及びその付近には、上記例3にあるような突起や突条(逆にくぼみや溝を設けるものもある)等を設けることもある。固定端28を突片部27との接続部を首部29とする。

0022

上記ロータ25の溝25とブレード26の固定端27とをはめ合せるとともに突片部30を溝24に開口23から外方へ放射状に突出して取付ける。こうして組立てたものをロータ25の長手方向の中心軸線の周りに捻ってロータ25に所要の角度の捻りをつける。このとき、ブレード26も一緒に捻られてロータ25の外周に螺旋状に取付けられ、図3に示すようになる。図3は、図B−Bにおいて、ロータ25とブレード26とを組立てたときのロータ25の長手方向の中心軸線に直交するB−B線にそう縦断面図を拡大して示す。本図は、溝24及び固定端27の断面形状を円形にしているものを示しているが、とくに、これに特定するものではない。

0023

こうして成るロータ25とブレード26とを組立てたものは、図4に示すように、両端の軸受11、11とはまり合う回転軸13、13とをロータ25の両端に取付けるため、ホイール22を設け、中心に回転軸13を一体にしているブラケット31と、もう一つの回転軸13を中心に一体にしているブラケット32とをそれぞれ組み立てて回転ロータ12とする。。回転軸13と軸受11とは、あらかじめそれぞれはめ合せて組立てておいてこれを上記したように下ケース2へ収納する。

発明の効果

0024

従来の例では、ロータは、あらかじめ螺旋状に捻って製作し、それによって溝も螺旋状につくられている。そこへブレードの固定端をさしこんで取付けなくてはならないので、取付けにくかったが、本発明では、真直な溝へブレードの固定端をさしこめばよいので取付けやすい。また、溝とブレードの固定端とのはめ合いは、緩くしておくことができるので一層はめやすい。

0025

従来の例では、ロータの溝は、さしこんだブレードの固定端が溝から抜出さないようにするため、ブレードの固定端をさしこむ溝の大きさにくらべて、ロータの外周部に設ける開口の幅を小さくしておく必要があり、そのため、ロータの製作が難しく生産性がよくなかった。本発明は、ロータへブレードを取付けたのち、ロータに捻りを加えることによって溝を変形してブレードをかかえて抜出さないようにするもので、とくに、溝の開口は、変形量が大きいので捻る前の真直なロータでは溝の開口の幅は、従来の例よりも広くしておいてもロータを捻ることによってブレードが抜出さないようになる幅に変化するため、ロータの製作が一層容易である。ロータを捻ることは、ロータを金属製とすることで可能なものである。

0026

従来の例では、ロータは、製作するとき捻って溝を螺旋状になるようにし、ここへブレードの固定端をはめ合せ、しかも、ブレードが抜出ないようにするために溝の寸法を相当厳しくしなくてはならないので、捻りながら溝の寸法精度を維持して安定した生産をすることは極めて難しい。しかし、本発明では、溝は、真直にして製作すればよいので、従来のものとは比較にならない程容易である。

0027

本発明によるロータは、金属製であるため強度が大きいので細くしてもプラスチックス製のものと十分匹敵するので、比重の差による重量の増加を抑えられるうえ、小径にすることによって、取付けるブレードの高さを高くすることができるため、持たせにくかったブレードの弾力性を十分に持たせることができる。このため、床の上をブレードの開放端で擦るとき、塵を跳上げやすく、騒音や振動が少なくなり、使い勝手のよい床ノズルが得られる。

図面の簡単な説明

0028

図1本発明によるロータの斜視図とその断面図
図2ブレードの斜視図
図3図1に示すロータに、その溝にはめ合せられる固定端にした図2に示すようなブレードを組合せ、ロータに捻りを加えて成るものの斜視図とその断面図
図4回転ロータの一部を断面にして示す側面図
図5床ブラシの構成部品を配置し、取付けている斜視図
図6掃除機の構成部品を配置し、接続している斜視図
図7ブレードの他の一つの斜視図

--

0029

1床ノズル
12回転ロータ
23 開口
24 溝
25ロータ
26ブレード
27固定端
28開放端
29 首部
30突片部

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