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この項目の情報は公開日時点(1994年11月4日)のものです。
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図面 (8)

目的

アジャスティングスクリューへの力の伝達が効率良く行われるようにすると共に、、耐久性を向上させる。

構成

ハウジング2の前面開口をレンズ4で覆い、ハウジング内に反射鏡5を1つの回動支点部10と2つの間隔調整部11、12とで傾動可能に支持する。間隔調整部において、アジャスティングスクリュー20の後端部に固定されたクラウンギヤ22を調整軸27に固定されたピニオンギヤ28と噛合させる。アジャスティングスクリューの前端部は反射鏡に支持されたナット25に螺合されている。クラウンギヤにおいて歯部24は主部23に対して90度を超える角度を為している。調整軸の軸のアジャスティングスクリューの軸に対する角度はクラウンギヤの歯部の主部に対する角度と略同じになっている。

概要

背景

車輌用灯具、例えば、前照灯にあっては、最良前方照射を得る必要のために、傾動されることによって照射軸が変更される傾動部材を備えている。

そして、通常、傾動部材を固定部材に対して1つの回動支点部と2つの間隔調整部とを介して連結し、間隔調整部における両者の間隔を変更することによって傾動部材を固定部材に対して傾動させて照射軸を変更するようにしている。

そして、間隔調整部においては、固定部材に回転自在なアジャスティングスクリューを設け、該アジャスティングスクリューを介して傾動部材と固定部材とを連結し、該アジャスティングスクリューを回転することによって傾動部材と固定部材との間の間隔を調整するようになっている。

そして、間隔調整部においては、傾動部材と固定部材との間の前後方向における間隔を変更しうるようにする為、アジャスティングスクリューはその軸方向が前後方向に延びるように配置される。

従って、このアジャスティングスクリューを回転操作するには、前照灯後方の狭い空間内へ手を入れて工具をその軸方向が前後方向になる姿勢にして操作しなければならず、操作性が悪い。

そこで、通常、直交変換機構を介在させて上方からの操作によってアジャスティングスクリューを回転させ得るようにしている。

そのような直交変換機構を使用した前照灯における間隔調整部の一例を図6に示す。

aは前照灯であり、bはハウジング、cはハウジングbに回動自在に支持された反射鏡である。この前照灯aでは、ハウジングbが固定部材であり、反射鏡cが傾動部材である。

dはハウジングbに回転自在に支持されたアジャスティングスクリューであり、該アジャスティングスクリューdの先端部は反射鏡cに支持されたナットeに螺合されている。従って、アジャスティングスクリューdを捩じ込み方向に回転すれば、アジャスティングスクリューdの先端部がナットeに捩じ込まれて行って、該部分におけるハウジングbと反射鏡cとの間の間隔が小さくなる。また、アジャスティングスクリューdを捩じ戻し方向に回転させると、アジャスティングスクリューdの先端部がナットeから捩じ戻され、該部分におけるハウジングbと反射鏡cとの間の間隔が大きくなる。

fは直交変換機構であり、クラウンギヤgと該クラウンギヤgと噛合したピニオンギヤhとから成り、クラウンギヤgは上記アジャスティングスクリューdの後端部に固定され、ピニオンギヤhは上下方向に、即ち、アジャスティングスクリューdの軸方向に対して直角方向に延びる調整軸iの下端部に固定されている。

従って、調整軸iを回転操作すると、ピニオンギヤhを介してクラウンギヤgが回転され、従って、該クラウンギヤgが固定されているアジャスティングスクリューdが回転せしめられる。

概要

アジャスティングスクリューへの力の伝達が効率良く行われるようにすると共に、、耐久性を向上させる。

ハウジング2の前面開口をレンズ4で覆い、ハウジング内に反射鏡5を1つの回動支点部10と2つの間隔調整部11、12とで傾動可能に支持する。間隔調整部において、アジャスティングスクリュー20の後端部に固定されたクラウンギヤ22を調整軸27に固定されたピニオンギヤ28と噛合させる。アジャスティングスクリューの前端部は反射鏡に支持されたナット25に螺合されている。クラウンギヤにおいて歯部24は主部23に対して90度を超える角度を為している。調整軸の軸のアジャスティングスクリューの軸に対する角度はクラウンギヤの歯部の主部に対する角度と略同じになっている。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
1件

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請求項1

傾動されることによって照射軸が変更される傾動部材と、該傾動部材を傾動可能に支持した固定部材と、傾動部材と固定部材との間を両者の間の間隔を調整可能に連結しているアジャスティングスクリューとを備え、該アジャスティングスクリューを回転させることによって上記傾動部材と固定部材との間の間隔が調整される車輌用灯具エイミング構造において、上記アジャスティングスクリューは固定部材に回転可能に支持されると共にクラウンギヤが固定されており、該クラウンギヤには固定部材に回転可能に支持された調整軸に固定されたピニオンギヤが噛合されており、該調整軸の軸と上記アジャスティングスクリューの軸とが90度を超える角度を為すことを特徴とする車輌用灯具のエイミング構造。

技術分野

0001

本発明は新規車輌用灯具エイミング構造に関する。詳しくは、傾動されることによって照射軸が変更される傾動部材と、該傾動部材を傾動可能に支持した固定部材と、傾動部材と固定部材との間を両者の間の間隔を調整可能に連結しているアジャスティングスクリューとを備え、該アジャスティングスクリューを回転させることによって上記傾動部材と固定部材との間の間隔が調整される車輌用灯具のエイミング構造において、アジャスティングスクリューへの力の伝達が効率良く行われるようにすると共に、、耐久性を向上させることを目的とする。

背景技術

0002

車輌用灯具、例えば、前照灯にあっては、最良前方照射を得る必要のために、傾動されることによって照射軸が変更される傾動部材を備えている。

0003

そして、通常、傾動部材を固定部材に対して1つの回動支点部と2つの間隔調整部とを介して連結し、間隔調整部における両者の間隔を変更することによって傾動部材を固定部材に対して傾動させて照射軸を変更するようにしている。

0004

そして、間隔調整部においては、固定部材に回転自在なアジャスティングスクリューを設け、該アジャスティングスクリューを介して傾動部材と固定部材とを連結し、該アジャスティングスクリューを回転することによって傾動部材と固定部材との間の間隔を調整するようになっている。

0005

そして、間隔調整部においては、傾動部材と固定部材との間の前後方向における間隔を変更しうるようにする為、アジャスティングスクリューはその軸方向が前後方向に延びるように配置される。

0006

従って、このアジャスティングスクリューを回転操作するには、前照灯後方の狭い空間内へ手を入れて工具をその軸方向が前後方向になる姿勢にして操作しなければならず、操作性が悪い。

0007

そこで、通常、直交変換機構を介在させて上方からの操作によってアジャスティングスクリューを回転させ得るようにしている。

0008

そのような直交変換機構を使用した前照灯における間隔調整部の一例を図6に示す。

0009

aは前照灯であり、bはハウジング、cはハウジングbに回動自在に支持された反射鏡である。この前照灯aでは、ハウジングbが固定部材であり、反射鏡cが傾動部材である。

0010

dはハウジングbに回転自在に支持されたアジャスティングスクリューであり、該アジャスティングスクリューdの先端部は反射鏡cに支持されたナットeに螺合されている。従って、アジャスティングスクリューdを捩じ込み方向に回転すれば、アジャスティングスクリューdの先端部がナットeに捩じ込まれて行って、該部分におけるハウジングbと反射鏡cとの間の間隔が小さくなる。また、アジャスティングスクリューdを捩じ戻し方向に回転させると、アジャスティングスクリューdの先端部がナットeから捩じ戻され、該部分におけるハウジングbと反射鏡cとの間の間隔が大きくなる。

0011

fは直交変換機構であり、クラウンギヤgと該クラウンギヤgと噛合したピニオンギヤhとから成り、クラウンギヤgは上記アジャスティングスクリューdの後端部に固定され、ピニオンギヤhは上下方向に、即ち、アジャスティングスクリューdの軸方向に対して直角方向に延びる調整軸iの下端部に固定されている。

0012

従って、調整軸iを回転操作すると、ピニオンギヤhを介してクラウンギヤgが回転され、従って、該クラウンギヤgが固定されているアジャスティングスクリューdが回転せしめられる。

発明が解決しようとする課題

0013

ところで、上記した従来の前照灯aにおけるエイミング構造には、クラウンギヤgとピニオンギヤhとの噛み合せが悪く、調整軸iからアジャスティングスクリューdへ力がうまく伝わらない、クラウンギヤgが変形する惧があるという問題がある。

0014

即ち、上記したようなクラウンギヤgは、コストの関係から、金属板プレス加工して形成するので、図7に示すように、円板状の主部jと該主部jの周縁から立ち上げられた歯部kとが直角にならず、歯部kが主部jに対して稍開いた状態となってしまう。

0015

それに対して、調整軸iの軸方向がアジャスティングスクリューdの軸方向に対して直角にされていると、調整軸iに固定されているピニオンギヤhとクラウンギヤgの歯部kとが角度を持ってしまい、従って、ピニオンギヤhの回転によって及ぶ力の方向が矢印lで示すように歯部kを主部jに対して開く方向になってしまい、力がクラウンギヤgに十分に伝わらず、その力の一部がクラウンギヤgを変形させる力として作用してしまい、ピニオンギヤhやクラウンギヤgの歯欠けやクラウンギヤgの変形という不都合を生じる原因となってしまうという問題がある。

課題を解決するための手段

0016

本発明車輌用灯具のエイミング構造は、上記した課題を解決する為に、傾動されることによって照射軸が変更される傾動部材と、該傾動部材を傾動可能に支持した固定部材と、傾動部材と固定部材との間を両者の間の間隔を調整可能に連結しているアジャスティングスクリューとを備え、該アジャスティングスクリューを回転させることによって上記傾動部材と固定部材との間の間隔が調整される車輌用灯具のエイミング構造において、上記アジャスティングスクリューは固定部材に回転可能に支持されると共にクラウンギヤが固定されており、該クラウンギヤには固定部材に回転可能に支持された調整軸に固定されたピニオンギヤが噛合されており、調整軸の軸と上記アジャスティングスクリューの軸とが90度を超える角度を為すようにしたものである。

0017

従って、本発明車輌用灯具のエイミング構造にあっては、ピニオンギヤとクラウンギヤの歯部とを整合させることができ、ピニオンギヤからクラウンギヤへ力が十分に伝達されて、傾動部材のスムーズな傾動動作を実現することが出来ると共に、ピニオンギヤやクラウンギヤの歯欠けやクラウンギヤの変形を防止することができる。

0018

以下に、本発明車輌用灯具のエイミング構造の詳細を図示した実施例に従って説明する。

0019

尚、図示した実施例は、本発明を反射鏡可動タイプの、即ち、反射鏡を傾動部材とする車輌用前照灯のエイミング構造に適用したものである。

0020

図中1が前照灯であり、2は前面が開口されたハウジングである。そして、ハウジング2の前面開口3はレンズ4によって覆われている。

0021

ハウジング2とレンズ4とによって画成された灯具空間内には左右に並んで2つの反射鏡5、6がそれぞれハウジング2に傾動可能に支持されており、各反射鏡5、6には電球7、8が各別に支持されている。また、反射鏡6の前面開口は投影レンズ9によって覆われている。

0022

この前照灯1は自動車の右側(走行方向に向かって)に配置されるものであって、反射鏡5、電球7、レンズ4の反射鏡5に対応した部分等によって走行ビーム照射用の前照灯部分が構成され、また、反射鏡6、電球8、投影レンズ9、レンズ4の反射鏡6に対応した部分等によってすれ違いビーム照射用の前照灯部分が構成される。

0023

尚、反射鏡6に関しても本発明車輌用灯具のエイミング構造が適用されているが、本明細書においては、反射鏡5の支持に関して主に説明する。

0024

反射鏡5は、正面から見て、10で示す部分において回動支点部によって、11及び12で示す2つの部分において間隔調整部によって、それぞれハウジング2に支持されている。

0025

回動支点部10は、ハウジング2に植設された支持軸13と反射鏡5に支持された受体14とからなる。支持軸13は金属で形成され、螺旋状のリブ15が形成された埋設部16がハウジング2に形成されたボス部17に埋設されている。そして、支持軸13の前端には球体18が形成されている。

0026

受体14は合成樹脂で形成され、後面に開口された球状の凹部19が形成されている。そして、該球状の凹部19内に上記支持軸13の球体18が嵌合され、ここに玉継ぎ手状の回動支点部10が形成される。

0027

間隔調整部11及び12は略同じ構造を有しているので、その一方11について詳細に説明する。そして、間隔調整部12に関してはその各部に間隔調整部11における同様の部分に付した符号と同じ符号を付して説明を省略する。

0028

20はアジャスティングスクリューであり、前半部21が螺軸部とされ、その後端部がハウジング2に回転自在に支持されている。そして、ハウジング2の外に突出した後端部にクラウンギヤ22が固定されている。

0029

クラウンギヤ22は板金材料をプレス加工して形成されており、円板状をした主部23の周縁から歯部24が立上状に一体に形成されている。歯部24と主部23との角度は歯部24が僅かに外開き状になるように形成されている。即ち、主部23と歯部24とが成す角度は90度を超える角度になっている。

0030

25は合成樹脂製のナットであり、反射鏡5に支持されている。そして、該ナット25に上記アジャスティングスクリュー20の螺軸部21が螺合されている。

0031

26はハウジング2の後面に固定されたケース体であり、アジャスティングスクリュー20のハウジング2後面に露出された部分を囲むように位置され、該ケース体26に調整軸27が回転自在に支持されている。該調整軸27は略上下方向に延びているが垂直ではなく、その軸がアジャスティングスクリュー20の軸に対して90度を超える角度を成すように傾斜されている。そして、その角度は、クラウンギヤ22における歯部24が主部23に対して成す角度と略同じにされている。

0032

そして、調整軸27の下端部にピニオンギヤ28が固定され、該ピニオンギヤ28がクラウンギヤ22の歯部24と噛合され、調整軸27の上端部はケース体26から上方へ突出されている。

0033

しかして、調整軸27のケース体26から上方へ突出している部分を工具或は治具を用いて回転させれば、ピニオンギヤ28を介してクラウンギヤ22が回転され、従って、該クラウンギヤ22が固定されているアジャスティングスクリュー20が回転されて、該間隔調整部11におけるハウジング2と反射鏡5との間の間隔が変化され、これによって、反射鏡5は回動支点部10ともう一つの間隔調整部12とを結ぶ線を回動軸として回動される。

0034

そして、調整軸27は上記したように傾斜されているので、ピニオンギヤ28の歯の向きとクラウンギヤ22の歯の向きとが一致し、従って、ピニオンギヤ28からクラウンギヤ22へと力が無駄無く伝達され、スムーズな反射鏡5の傾動動作を行なうことができる。

発明の効果

0035

以上に記載したところから明らかなように、本発明車輌用灯具のエイミング構造は、傾動されることによって照射軸が変更される傾動部材と、該傾動部材を傾動可能に支持した固定部材と、傾動部材と固定部材との間を両者の間の間隔を調整可能に連結しているアジャスティングスクリューとを備え、該アジャスティングスクリューを回転させることによって上記傾動部材と固定部材との間の間隔が調整される車輌用灯具のエイミング構造において、上記アジャスティングスクリューは固定部材に回転可能に支持されると共にクラウンギヤが固定されており、該クラウンギヤには固定部材に回転可能に支持された調整軸に固定されたピニオンギヤが噛合されており、該調整軸の軸と上記アジャスティングスクリューの軸とが90度を超える角度を為すことを特徴とする。

0036

従って、本発明車輌用灯具のエイミング構造にあっては、ピニオンギヤとクラウンギヤの歯部とを整合させることができ、ピニオンギヤからクラウンギヤへ力が十分に伝達されて、傾動部材のスムーズな傾動動作を実現することが出来ると共に、ピニオンギヤやクラウンギヤの歯欠けやクラウンギヤの変形を防止することができる。

0037

尚、上記実施例では、本発明を反射鏡可動タイプの前照灯におけるエイミング構造に適用したものを示したが、本発明はこれに限らず、例えば、ランプボデイと該ランプボデイの前面開口を覆うレンズとランプボデイ内に配置された反射鏡(反射鏡を別個に設けずランプボデイの内面反射処理することもある。)と反射鏡に支持された電球とを備えた前照灯ユニットを傾動させて照射軸を変更するようにした、いわゆるユニット可動タイプの前照灯におけるエイミング構造にも適用することができる。この場合、前照灯ユニットが傾動部材となることは勿論である。

0038

また、上記した実施例に示した各部の具体的形状及び構造は、何れも、本発明を実施するに際しての具体化のほんの一例を示したものにすぎず、これらによって本発明の技術的範囲が限定的に解釈されてはならない。

図面の簡単な説明

0039

図1本発明車輌用灯具のエイミング構造の実施の一例を示す正面図である。
図2第1図のII−II線に沿う断面図である。
図3第1図のIII−III線に沿う断面図である。
図4第1図のIV−IV線に沿う断面図である。
図5要部を拡大して示す斜視図である。
図6従来の車輌用灯具のエイミング構造の一例を示す断面図である。
図7第6図の要部を拡大して示す図である。

--

0040

2固定部材
5傾動部材
20アジャスティングスクリュー
22クラウンギヤ
27調整軸
28 ピニオンギヤ

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