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目的

親水性層又はレリーフパターン中に存在する像の目視外観を改良する方法及び材料にある。

構成

永久支持体上のレリーフパターン又は親水性コロイド層又は層系中に存在する像に、仮支持体から連続非感光性層集成体転写することにより前記像の目視外観を制御する方法及び材料であり、前記転写は像担持永久支持体を予備湿潤し、前記仮支持体によって担持された前記連続非感光性層集成体と面対面接触で予備湿潤した像担持永久支持体をもたらし、仮支持体を剥離して前記像担持永久支持体をカバーしそれに接着する前記連続非感光性層集成体を残すことによって行い、前記連続非感光性層集成体が、次の順序で、剥離する前には仮支持体に接着したままでいるに充分な前記仮支持体に対する接着力を有し、しかもそれからの容易な分離を可能にするに充分な剥離性を仮支持体に対して有するポリエステル層下塗層系、及び前記予備湿潤した像担持永久支持体に対し高接着力を示す接着上層を含有する。

概要

背景

概要

親水性層又はレリーフパターン中に存在する像の目視外観を改良する方法及び材料にある。

永久支持体上のレリーフパターン又は親水性コロイド層又は層系中に存在する像に、仮支持体から連続非感光性層集成体転写することにより前記像の目視外観を制御する方法及び材料であり、前記転写は像担持永久支持体を予備湿潤し、前記仮支持体によって担持された前記連続非感光性層集成体と面対面接触で予備湿潤した像担持永久支持体をもたらし、仮支持体を剥離して前記像担持永久支持体をカバーしそれに接着する前記連続非感光性層集成体を残すことによって行い、前記連続非感光性層集成体が、次の順序で、剥離する前には仮支持体に接着したままでいるに充分な前記仮支持体に対する接着力を有し、しかもそれからの容易な分離を可能にするに充分な剥離性を仮支持体に対して有するポリエステル層下塗層系、及び前記予備湿潤した像担持永久支持体に対し高接着力を示す接着上層を含有する。

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請求項1

永久支持体上の親水性コロイド層層系、又はレリーフパターン中に存在する像の目視外観を制御する方法であり、仮支持体から連続非感光性層集成体を前記像に転写することによって行う制御方法において、前記転写を、(1)像担持永久支持体を予備湿潤する工程、(2)前記仮支持体により担持された前記連続非感光性層集成体と面対面接触に予備湿潤した像担持永久支持体をもたらす工程、(3)仮支持体を剥離し、前記像担持永久支持体を被覆しかつ接着する前記連続非感光性層集成体を残す工程、及び(4)形成された層パケットを乾燥する工程の連続工程によって行い、前記連続非感光性層集成体が、次の順序で:(a)前記仮支持体に対し、そこから剥離する前には接着したままでいるのに充分な接着力を有し、更に前記仮支持体に関して容易分離を可能にするに充分な剥離性を有するポリエステル層、(b)下塗層系、及び(c)前記予備湿潤像担持永久支持体に対する高接着力を示す接着上層を含有することを特徴とする像の目視外観を制御する方法。

請求項2

仮支持体によって担持された連続非感光性層集成体を含有する材料において、前記材料が、前記仮支持体上に下記順序で下記の層:(1)厚さ5〜30μmを有し、前記仮支持体に付与したポリエステル層、(2)所望によってのプライマー被覆及び下塗層を含む下塗層系、及び(3)ゼラチン及び接着改良物質を含有する接着剤上層を含有することを特徴とする材料。

請求項3

前記仮支持体がポリオレフィン被覆紙支持体であることを特徴とする請求項2の材料。

請求項4

前記ポリオレフィン被覆紙支持体が、ポリエチレン、又はポリプロピレン被覆紙支持体であることを特徴とする請求項3の材料。

請求項5

前記ポリエステル層がポリエチレンテレフタレート層であることを特徴とする請求項2〜4の何れか1項の材料。

請求項6

前記プライマー被覆が、テレフタル酸イソフタル酸、及びスルホ−イソフタル酸のコポリエステルを含むことを特徴とする請求項2〜5の何れか1項の材料。

請求項7

前記下塗層がゼラチン及び硝酸セルロースを含有することを特徴とする請求項2〜6の何れか1項の材料。

請求項8

前記接着改良物質がポリエチルアクリレートであることを特徴とする請求項2〜7の何れか1項の材料。

比較 30.2

0001

本発明は、親水性コロイド層又はレリーフパターン中に存在する像の目視外観(visual aspect)を制御するための方法及び材料に関する。

0002

現像され、定着されたゼラチンハロゲン化銀乳剤層中における如く親水性コロイド媒体中に得られた像の目視外観は、像層を担持する支持体背景色及び光反射性によって大きく影響を受ける。反射検査される写真通常ポリエチレン被覆紙支持体を有する。ポリエチレン被覆紙表面構造及びその色調は、像の目視外観例えばその光沢を大きく決定する。光沢ある外観コントラストに加わって微詳細の良好な表現を与える。製造業者によって供給されたままの光沢写真紙は光った面を有し、これは艶出仕上(glazing )によって更に改良できる。例えば湿潤プリントは、所望によっては加熱された清浄研摩面上でそれを絞ることによって艶出できる。熱艶出は硬化されるゼラチン層の使用を必要とする、さもないとそれらは溶融し、艶出板に粘着する。

0003

通常、写真ハロゲン化銀乳剤材料は最外摩擦防止層を有する。既知の摩擦防止層は通常、FR−P1551591及びロンドンのFountain Press 1985年発行、P. Glafkides著、Photographic Chemistry 第I巻、474頁に記載されている如くシリカの如きコロイド無機材料又は例えばクロムばんの如きゼラチンに対する硬化剤を場合によって含有し、厚さ数μmを有するゼラチン層である。

0004

液体組成物から被覆することによる光沢改良剤としても作用する薄い摩擦防止層の適用は、扱い難くかつ複雑な被覆装置を必要とし、これは実際には写真材料を製造する工場でのみ利用できる。或る場合には、どのような種類の目視外観をプリントが有すべきか像処理の段階で決定する可能性を有することが大切であることがある。例えば、硬化現像した着色親水性コロイド層の洗い落し処理により得られる多色レリーフ像を表す多数の積重した親水性コロイドパターンにより永久支持体上に写真像が形成される時のような場合がある。

0005

線画又はハーフトーン多色コロイドパターンを表すカラーレリーフ像の製造は、デザインの分野で、例えばカラー装飾パターン、カラー配線図及び回路図、製図校正刷りの製造及び頭上投影のための反射性基体上での像の製造において重要なものである。

0006

写真的に作られたカラープルーフは、通常の印刷機上で、分解標準インクマゼンタ、黄、シアン及び黒を用い、整合させて連続印刷することにより作られるよう、多色ハーフトーン再現のための代替物である。

0007

印刷版製造において使用されるハーフトーン分解透明ポジ品質の校正刷りとして数枚のコピーのみを作るため、印刷版を作り、印刷機上で版を作業させることによるカラープルーフの製造のための印刷校正刷りは非常に高価な方法であり、従って特定のカラー分解ネガ又はポジから得られるプリント外観が、高価な印刷機印刷を開始する前に印刷者及び依頼人によって判断できる同様の結果を得るため、写真法が開発された。

0008

仮支持体から永久支持体上への着色コロイド層転写を用いる多色レリーフパターンの製造法の例は、例えばUS−P3642474、US−P4701401及びUS−P4710444に記載されている。

0009

かかる方法において、多色パターンは、洗い落し処理によって得られる積重レリーフパターンによって形成される。

0010

予備印刷カラープルーフとして作用する多色ハーフトーン像の製造のため前述した方法を使用するとき、得られるスクリーン像の全網点面積が、機械的印刷機で得られるハーフトーンプリントの全網点面積にできる限り近似することが重要である。光学網点面積(ODA)は、物理的及び光学的網点面積増加の両方を考慮に入れた全網点面積の測度である。光学網点面積(ODA)は基材上に印刷されたハーフトーン網点パターンによって吸収される光の合計量である。それは、網点拡大がないとき、一定濃度を達成するためハーフトーン網点でカバーされなければならない基体及び表面上での光の100%を反射する基体の百分率として表される(ニューヨーク州Livonia のBronson Hill Road 3100のGraphic Arts Publishing Co.により毎月発行されているThe Quality Control Scanner(1982年発行)の第2巻、9号、5頁に記載された論文、Dot Gain:Causes and Cures参照)。

0011

網点面積増加は、二つの成分、物理的及び光学的網点面積増加から作られる。物理的網点面積増加は、個々のインクの網点が印刷紙上で拡がる印刷工程中に生ずる機械的網点サイズの拡大にある。

0012

光学的網点面積増加は、光が透明領域で印刷紙を透過し、その中で内部的に散乱され、インク網点中で部分的に吸収されて、網点の目に見える外観を大きくするとき生ずる(Graphic Arts の月刊誌1985年1月号の69頁のJohan Strashun の論文、Gaining on Dot Gain参照)。

0013

オフセット印刷において、最大の網点面積増加は中間色調、即ち50%網点値付近で生ずる。良好な色バランスは、全ての色が同じ網点面積増加を有するとき得られる。

0014

カラープルーフが平版印刷版及びインクを用いて作られるプリントの網点面積増加に非常に近似しているハーフトーン網点パターンの電子写真カラープルーフを作ることはEP−A0236783から知られている。形成されるカラープルーフは反射性支持体上のトナー網点パターンを含有し、トナーパターンは薄い透明層及びより厚い透明層で剥離及び積層することにより、トナーパターン中のスクリーン網点に、印刷機印刷のそれに類似した光学網点面積(ODA)の見掛けの増大を与える。

0015

完全にするため、更にEP−A0183467も参照され度い、これには樹脂被覆写真基体紙が記載されており、これはその面上に低密度ポリエチレン又は低密度ポリエチレンを少なくとも50重量%を含有する低密度及び高密度ポリエチレンの混合物の押し出された第一層を担持し、この第一層は少なくとも5%の不透化剤を含有し、10〜50g /m2の比で被覆されており、そして例えばポリカーボネート樹脂の如き少なくとも50GPa の曲げ剛性率を有する重合体の押し出された第二層を担持する紙支持体を含有する。この写真基体紙は、写真乳剤を上に被覆できる単なる剛性非剥離性の支持体である。

0016

レリーフパターン又は親水性コロイド層中に存在する像の目視外観が、以下に説明する方法及び材料によって改良できることをここに見出した。

0017

永久支持体上のレリーフパターン又は親水性コロイド層もしくは層系中に存在する像の目視外観を制御するための本発明による方法は、仮支持体から前記像に連続非感光性層集成体を転写する工程を特徴としており、前記転写は、
(1)像担持永久支持体を予備湿潤する工程
(2)前記仮支持体によって担持された前記連続非感光性層集成体と面対面接触に予備湿潤した像担持永久支持体をもたらす工程、
(3)仮支持体を剥離して、前記像担持永久支持体をカバーしかつ接着している前記連続非感光性層集成体を残す工程、及び
(4)形成された層パケットを乾燥する工程
連続工程によって生ぜしめ、前記連続非感光性層集成体が下記の順序で:
(a)前記仮支持体に対し、そこから剥離する前にはそれに接着したままでいるのに充分な接着力を有し、更に前記仮支持体に関してそこから容易分離を可能にするに充分な剥離性を有するポリエステル層、(b)下塗層系、及び(c)前記予備湿潤した像担持永久支持体に対し高接着力を示す接着上層を含有する。

0018

従って本発明は仮支持体によって担持された連続非感光性層集成体を含有する材料も提供し、前記材料は、前記仮支持体上に下記の順序で下記の層:
(1)5〜30μmの厚さを有し、前記仮支持体に付与した例えば積層したポリエステル層、(2)所望によって例えばコポリエステルプライマー被覆及び下塗層を含む下塗層系、及び(3)ゼラチン及び接着性改良物質例えば0℃より低いガラス転移温度を有する重合体分散物を含有する接着剤上層を含有する。

0019

この方法及び材料は、例えば着色像に従って硬化した親水性コロイド層の洗い落し処理により得られた積重した親水性着色コロイドレリーフパターン中又は親水性コロイド層中に得られた像の光沢を制御するために満足できる結果を与える。

0020

この方法は取り扱いの容易さ及び短い完成時間を提供する。更に形成された層パケットは低いカール形成傾向を有する。

0021

連続非感光性層集成体の仮支持体は、好ましくはポリエチレン又はポリプロピレン被覆紙支持体の如きポリオレフィン被覆紙支持体である。

0022

ポリエステル層は好ましくはポリエチレンテレフタレート層である。

0023

下塗層系は、好ましくはテレフタル酸イソフタル酸及びスルホ−イソフタル酸のコポリエステルを含有する任意のプライマー被覆、及び下塗層好ましくはゼラチン及び硝酸セルロースを含む層からなる。

0024

予備湿潤した像担持永久支持体への接着上層の粘着力は、接着上層のゼラチンに、接着性改良剤として0℃より低い、好ましくは−10℃より低いガラス転移温度(Tg)を有する分散した重合体粒子を加えることによって実質的に改良できる。親水性特性を有する単量体基、例えばコポリビニルアセテートアクリレートエステルメタクリル酸メタクリル酸単位含有率は0.5〜5モル%の範囲であるのが好ましく、Tgは−18℃である)における如く遊離カルボン酸基を有する単量体基のいくらかを含有する重合体粒子が好ましい。この種の好適な接着性改良物質は、米国レキシントンのGrace Organic Chemical Divisionにより登録商標名DARATAK 74Lで市販されている。しかしながら更に好ましい接着性改良物質にはポリエチルアクリレートがある。

0025

永久支持体上の像の色調は、連続非感光性層集成体の少なくとも一つの層中に耐拡散性染料又は顔料混入することにより制御できる。例えば古い写真又はパーチメント基材書類黄味褐色色調はこれによって近似させることができる。

0026

仮支持体からの連続非感光性層集成体の転写は、像担持永久支持体を水、通常は淡水で予備湿潤し、乾燥状態で連続非感光性層集成体を湿潤像担持永久支持体上に押圧することによって達成される。これは、例えば接触している材料上に圧力を作用するローラー対のニップを通して両材料を供給することによって行うことができる。転写が完了した後、仮支持体は、例えば手によって剥離除去する。

0027

下記実施例において、連続非感光性層集成体の組成及び使用を示す。

0028

実施例
連続非感光性層集成体の製造

0029

100g /m2の重量を有する紙シートからなる仮支持体を、一側上に押し出しによってポリエチレンを被覆して厚さ30μmを有する薄いポリエチレン層を形成した。熱いポリエチレン被覆を、厚さ12μmを有するポリエチレンテレフタレートフィルム一緒に積層した。

0030

ポリエチレンテレフタレート層に、テレフタル酸、イソフタル酸及びスルホ−イソフタル酸(53/40/7重量%)のコポリエステルのメタノール中の溶液を、0.5g /m2の比で被覆することによりプライマー被覆を付与した。

0031

次にプライマー被覆上に下記成分を含有する組成物を被覆することにより下塗層をプライマー被覆に付与した:

0032

ゼラチン200mg/m2
硝酸セルロース125mg/m2
サリチル酸100mg/m2

0033

下記成分を含有する接着上層を次に下塗層上に被覆した:

0034

ゼラチン2.0g /m2
前述したDARATAK 74L 1.4g /m2
艶消剤A 0.015g /m2
湿潤剤W1 0.075g /m2
湿潤剤W2 0.03g /m2

0035

艶消剤Aは4μmの平均粒度を有するポリメチルメタクリレート粒子である。湿潤剤W1はサポニンである。湿潤剤W2はヘプタデシルベンズイミダゾールジスルホン酸ジナトリウム塩である。

0036

連続非感光性層集成体の使用

0037

銀像を含有するゼラチン層を担持する永久支持体(像担持永久支持体)を淡水で湿潤し、前記連続非感光性層集成体の乾燥接着上層と面対面接触状態で、接触している材料を加圧ローラー対のニップ中を通して送り押圧した。

0038

55℃の熱空気流中での2分間の接触時間後、仮支持体を剥離し、かくして像担持永久支持体に堅く接着したポリエチレンテレフタレート層、下塗層及び接着層からなる層パケットを残した。

0039

形成された積層体(本発明の)の光沢を、基準ASTMD 523、DIN 67530を満たし、20°の測定角度を有するDr. LANGE 、Type LMG 074から市場入手しうる光沢計により測定した。

0040

形成された積層体の光沢を、同じ銀像含有ゼラチン層上で測定したが、光沢改良層でカバーしてないもの(比較の)と比較した。

0041

光 沢 結 果
本発明 55.6

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