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この項目の情報は公開日時点(1994年10月11日)のものです。
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図面 (9)

目的

割算器を用いずカウンタのみで構成した物品分布制御装置を提供する。

構成

製品Wは重量測定器1で測定され、領域分類器3で所定領域のC信号と判断領域のB信号とが出される。第1カウンタ21はあらかじめ許容比率が設定してあり、この比率に達すると出力が出て第2カウンタ22をアップさせる。第2カウンタ22がアップすると、比較器27から出力が出て、アンドゲート24からB1信号が出てB領域のものを合格品WS に属するものと決定させるとともに、第2カウンタ22のカウント値カウントダウンさせることを特徴としている。

概要

背景

例えば、ある粒体を一定量袋に詰めて出荷する製品の場合、ここの製品が規定重量以上が詰まっていれば良品として出荷され問題はない。しかし、製品によっては全量のうち規定%までは規定重量以下でも合格として取扱ってよいものもある。

これを図6,図7によって説明する。図6は重量に対する個数分布を示すもので、M1 ,M3 は不良重量値で、このM1 以下、M3 以上のもの、すなわち、領域A,Dに属するものは如何なる理由があっても良品とすることはできない値である。M2 は良重量値で、これ以上で不良重量値M3 未満のもの、すなわち、領域Cに属するものは良品として問題のないものである。さて、M1 <x<M2 の範囲、すなわち、領域Bに属する重量xの製品をどう取り扱うかが問題である。前述したように、M1 <x<M2 の範囲の製品を全部不良とするのではなく、このうち合格全数に対する規定%内の個数は良品として取り扱いたいとき、連続した一連の操作内で、どのように処理するかがこの発明の解決課題である。結果的には図7のように、M1 <x<M2の範囲の製品のうち、斜線を施した部分B2を不良品とし、斜線を施してない部分B1を良品とし、この良品とした部分B1の個数が全量に対して規定%以内になるようにすればよい。しかし、自動的に連続して流れてくる製品を自動秤量し、直ちに良,不良を定めなければならないので、途中の状態においては全量は一義的に定まらない。なお、W1 ,W2 ,W3 は製品Wの重量を表しているが、W1ランク,W3 ランクは図6では不合格品、W2 は合格品の領域であり、B領域のものをどのようにしてW2ランク付けをするかが上述した本発明の問題点である。

そこで、本発明者等は、自動的に所定の分布になるような制御を行いうる物品分布制御装置を先に提案した(特公平1−19161号公報参照)。以下、これについて簡単に説明する。

図8は上記先に提案した発明の構成を示すブロック図である。この図で、Vはベルトコンベアであって、製品Wが順次搬送されるように構成される。1は重量測定器で、製品Wの重量を順次測定する。2は選別機で、合格品WS と不合格品WUとに選別する。3は領域分類器、4はアンドゲート、5はオアゲート、6,7は累積カウンタ、8,9は加算器、10は割算器、11は比較器である。

次に、動作について説明する。領域分類器3では、重量測定器1の出力に応じ製品Wの重量を図6,図7の領域A〜Dに従って分類する。領域Cのものは良品であるから、オアゲート5を通って良品指令P(W2ランク要求)となり、所定のタイミングで選別機2を動作させ、合格品WS とする。領域A,Dのものは不合格品WUであるから良品指令Pは出ず、したがって、そのタイミングで選別機2は不合格品WU とする選別を行う。

次に領域Bの場合は、判断して合格,不合格を決める必要がある。そのため、累積カウンタ6にこれまでに領域Bのもので合格品WS と判断した個数Nを入れておき、これに1を加え「N+1」として加算器8は出力する。一方、累積カウンタ7にはそれまでに合格品WS と判断した個数の累積計Mが入っており、これに1を加え「M+1」として加算器9は出力する。割算器10では、加算器8と9の出力を割算し、(N+1)/(M+1)をつくる。比較器11ではあらかじめ設定した許容率αと上記(N+1)/(M+1)とを比較し、

概要

割算器を用いずカウンタのみで構成した物品分布制御装置を提供する。

製品Wは重量測定器1で測定され、領域分類器3で所定領域のC信号と判断領域のB信号とが出される。第1カウンタ21はあらかじめ許容比率が設定してあり、この比率に達すると出力が出て第2カウンタ22をアップさせる。第2カウンタ22がアップすると、比較器27から出力が出て、アンドゲート24からB1信号が出てB領域のものを合格品WS に属するものと決定させるとともに、第2カウンタ22のカウント値カウントダウンさせることを特徴としている。

目的

本発明は、上記の欠点を解決するためになされたもので、割算器を用いずにカウンタのみで構成できる物品分布制御装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

次出力される製品の測定量を所定の複数の領域に分類する領域分類器(3)と、あらかじめ許容比率の設定が可能で前記領域分類器の出力のうち所定領域に当る個数が設定した比率に達する毎に出力を出す第1カウンタ(21)と、この第1カウンタの出力が印加される毎にカウント値アップするアップダウン型の第2カウンタ(22)と、基準値が0に設定され、この基準値と前記第2カウンタの出力との比較を行い、第2カウンタの出力が0より大きいときで、前記領域分類器からの判断領域にある出力が存在するとき、前記領域分類器の出力のうち判断領域にある出力を前記所定領域に属するものと決定させるとともに、前記第2カウンタのカウント値をダウンさせる比較器(27)と、を備えたことを特徴とする物品分布制御装置。

技術分野

0001

本発明は、多数の物品所定分布になるように制御する物品分布制御装置に関するものである。

背景技術

0002

例えば、ある粒体を一定量袋に詰めて出荷する製品の場合、ここの製品が規定重量以上が詰まっていれば良品として出荷され問題はない。しかし、製品によっては全量のうち規定%までは規定重量以下でも合格として取扱ってよいものもある。

0003

これを図6図7によって説明する。図6は重量に対する個数分布を示すもので、M1 ,M3 は不良重量値で、このM1 以下、M3 以上のもの、すなわち、領域A,Dに属するものは如何なる理由があっても良品とすることはできない値である。M2 は良重量値で、これ以上で不良重量値M3 未満のもの、すなわち、領域Cに属するものは良品として問題のないものである。さて、M1 <x<M2 の範囲、すなわち、領域Bに属する重量xの製品をどう取り扱うかが問題である。前述したように、M1 <x<M2 の範囲の製品を全部不良とするのではなく、このうち合格全数に対する規定%内の個数は良品として取り扱いたいとき、連続した一連の操作内で、どのように処理するかがこの発明の解決課題である。結果的には図7のように、M1 <x<M2の範囲の製品のうち、斜線を施した部分B2を不良品とし、斜線を施してない部分B1を良品とし、この良品とした部分B1の個数が全量に対して規定%以内になるようにすればよい。しかし、自動的に連続して流れてくる製品を自動秤量し、直ちに良,不良を定めなければならないので、途中の状態においては全量は一義的に定まらない。なお、W1 ,W2 ,W3 は製品Wの重量を表しているが、W1ランク,W3 ランクは図6では不合格品、W2 は合格品の領域であり、B領域のものをどのようにしてW2ランク付けをするかが上述した本発明の問題点である。

0004

そこで、本発明者等は、自動的に所定の分布になるような制御を行いうる物品分布制御装置を先に提案した(特公平1−19161号公報参照)。以下、これについて簡単に説明する。

0005

図8は上記先に提案した発明の構成を示すブロック図である。この図で、Vはベルトコンベアであって、製品Wが順次搬送されるように構成される。1は重量測定器で、製品Wの重量を順次測定する。2は選別機で、合格品WS と不合格品WUとに選別する。3は領域分類器、4はアンドゲート、5はオアゲート、6,7は累積カウンタ、8,9は加算器、10は割算器、11は比較器である。

0006

次に、動作について説明する。領域分類器3では、重量測定器1の出力に応じ製品Wの重量を図6図7の領域A〜Dに従って分類する。領域Cのものは良品であるから、オアゲート5を通って良品指令P(W2ランク要求)となり、所定のタイミングで選別機2を動作させ、合格品WS とする。領域A,Dのものは不合格品WUであるから良品指令Pは出ず、したがって、そのタイミングで選別機2は不合格品WU とする選別を行う。

0007

次に領域Bの場合は、判断して合格,不合格を決める必要がある。そのため、累積カウンタ6にこれまでに領域Bのもので合格品WS と判断した個数Nを入れておき、これに1を加え「N+1」として加算器8は出力する。一方、累積カウンタ7にはそれまでに合格品WS と判断した個数の累積計Mが入っており、これに1を加え「M+1」として加算器9は出力する。割算器10では、加算器8と9の出力を割算し、(N+1)/(M+1)をつくる。比較器11ではあらかじめ設定した許容率αと上記(N+1)/(M+1)とを比較し、

0008

ID=000003HE=010 WI=019 LX=1405 LY=2050
のとき、出力を出し(良品と判断)、アンドゲート4を開き、その出力はオアゲート5から良品指令Pとして選別機2に加えられる。

0009

このようにして、順次送られてくる製品Wを、順次、合格品WS ,不合格品WUに選別する。

発明が解決しようとする課題

0010

上記先に提案した物品分布制御装置は、割算器10を用いて(N+1)を(M+1)で割算し、それが許容値α以内であるかどうかの判断を行う構成のため、装置全体が複雑な構成になる欠点があった。

0011

本発明は、上記の欠点を解決するためになされたもので、割算器を用いずにカウンタのみで構成できる物品分布制御装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0012

本発明にかかる物品分布制御装置は、順次出力される製品の測定量を所定の複数の領域に分類する領域分類器(3)と、あらかじめ許容比率の設定が可能で前記領域分類器の出力のうち所定領域に当る個数が設定した比率に達する毎に出力を出す第1カウンタ(21)と、この第1カウンタの出力が印加される毎にカウント値アップするアップダウン型の第2カウンタ(22)と、基準値が0に設定され、この基準値と前記第2カウンタの出力との比較を行い、第2カウンタの出力が0より大きいときで、前記領域分類器からの判断領域にある出力が存在するとき、前記領域分類器の出力のうち判断領域にある出力を前記所定領域に属するものと決定させるとともに、前記第2カウンタのカウント値をダウンさせる比較器(27)と、を備えたものである。

0013

本発明においては、第1カウンタであらかじめ判断領域にあるものを所定領域にどれ位の許容値で決定させるかを設定しておき、第1カウンタから出力が出るごとに第2カウンタのカウント値をアップし、比較器から出力を出して、判断領域にあるものを所定領域に属するものと決定する。

0014

図1は本発明の一実施例を示すブロック図で、1は重量測定器、2は選別機、3は領域分類器、Vはベルトコンベアで、これらは図8に示すものと同様のものである。21は第1カウンタ、22は第2カウンタ、23はオアゲート、24,25はアンドゲート、26はインバータ、27は比較器である。なお、説明の都合上、A,B,B1,B2,C,Dは図6,7の領域を示すとともに、領域分類器3から出力される信号をも示すものとする。従って、例えばC信号のように呼ぶこともある。また、Tは前記第1カウンタ21の出力端を示す。

0015

第1カウンタ21はその詳細は図2のような構成をとる。すなわち、図2において、31はタイミング発生器で、位相が少しずつずれたタイミングパルスを発生する。32Aは3進カウンタ、32Bは7進カウンタ、32Cは15進カウンタ、以下、31進カウンタ……と続く。33は比較設定器で、オンオフ設定可能なスイッチS2,S4,S8,S16,……が設けられ、その出力はオアゲート34の入力側に接続されている。この構成によって、タイミング発生器31から出力された互いに位相のずれたタイミングパルスがそれぞれのカウンタ32A,32B,……に入力し、カウントアップしたカウンタから出力が出て、そのカウンタに接続された比較設定器33のスイッチが設定されている場合、その設定されたスイッチ(図2ではS4とS8)を通ってオアゲート34の出力端Tから出力される。

0016

再び図1において、第2カウンタ22はアップダウン型のカウンタであり、第1カウンタ21の出力がアップ端子UPに接続され、ダウン端子DOWNにアンドゲート24の出力が接続されている。比較器27は基準値として0が設定されており、第2カウンタ22からの出力がこの0と比較され、0より大きいときに比較器27は出力を出す。

0017

比較器27の出力はアンドゲート24の一方の入力となり、また、インバータ26で反転されてアンドゲート25の他方の入力として加えられる。オアゲート23は領域分類器3からのC信号とアンドゲート24からのB1信号を入力として、選別機2に領域Cと領域B1の製品を合格品WS として選別する良品指令(W2ランク要求)Pを与える。また、アンドゲート25の出力はB2信号として選別機2に領域B2の製品を不合格品WUとして選別する指令Q(W1 ランク要求)を与える。

0018

次に、全体の動作について説明する。はじめに第1カウンタ21の比率設定を行う。例えば37.5%に設定したい場合には、図2のように比較設定器33のスイッチS4とS8とをオンとしておく。なお、スイッチS2,S4,……S256と設定許容比率%の関係の一例を図3図4に示す。例えば、2.5%にしたいときはスイッチS64とS128をオンにすれば2.4%の比率に設定できる。そのほかの比率の場合も種々組み合わせることで目的の比率に近い設定ができる。

0019

さて、図1において、製品Wは重量測定器1で重量測定された後、ベルトコンベアVで選別機2に至る。一方、領域分類器3では図7の領域A,DのものはA信号(W1ランク要求),D信号(W3 ランク要求)が出されるので、不合格品WU側へ選別される。

0020

一方、領域BとCに属する製品Wの場合は領域分類器3からB信号とC信号が出て、C信号はオアゲート23を通って選別機2に加わり、先刻、重量測定器1を通過した製品Wを合格品WS として選別させる(W2ランク要求)。前記C信号は第1カウンタ21にも入力され、図5に示すタイミングで各部にパルスが発生する。

0021

図5において、(1)〜(9)は、図2に付した(1)〜(9)に対応するものであり、タイミング発生器31から発生する(2)〜(5)のパルスは少しずつ位相が遅れている。No.1〜No.10はパルスの番号である。

0022

さて、No.3のパルスが出たとき図2の3進カウンタ32Aはカウントアップし、1個のパルスを発生し、リセットされる。これが(6)のパルスであり、同様に、No.6のパルスが出たときも次の(6)のパルスが出る。No.7のパルスが出たときは7進カウンタ32Bがカウントアップしてから出力が出て、リセットされる。これが(7)のパルスである。ここまでの比率を見ると3/(7+3)=0.3となり、30%ということになり、決して37.5%を越えることはない。。このように、オアゲート34からは3個のパルスが出て、第2カウンタ22のカウント値を3アップする。そこで比較器27から出力が出るが、このとき領域分類器3からB信号が出たとすると、これを良品とするようにアンドゲート24からB1信号を出し、オアゲート23から良品指令P(W2ランク要求)が出て、選別機2に合格品WS として選別すべきことを指令する。

0023

これと同時に、アンドゲート24の出力は第2カウンタ22のダウン端子DOWNに入り、1だけカウント値を下げる。つまり、第1カウンタ21から、例えば1個の出力が出ると、比較器27から出力が出てB1信号を1個作ってB領域の物品を合格品WS 側にすることになり、同時に第2カウンタ22のカウント値を1つ減らす動作となる。

0024

なお、上記の実施例では重量選別の場合を説明したが、本発明はその他の測定量、例えば長さ,温度,等々でもよい。また、合格品WS ,不合格品WUというのは1つの目安としての尺度であり、基本的には所定の分類を行うことができればよい。

発明の効果

0025

本発明は以上詳細に説明したように、順次出力される製品の測定量を所定の複数の領域に分類する領域分類器(3)と、あらかじめ許容比率の設定が可能で前記領域分類器の出力のうち所定領域に当る個数が設定した比率に達する毎に出力を出す第1カウンタ(21)と、この第1カウンタの出力が印加される毎にカウント値をアップするアップダウン型の第2カウンタ(22)と、基準値が0に設定され、この基準値と前記第2カウンタの出力との比較を行い、第2カウンタの出力が0より大きいときで、前記領域分類器からの判断領域にある出力が存在するとき、前記第2カウンタのカウント値をダウンさせるとともに、前記領域分類器の出力のうち判断領域にある出力を前記所定領域に属するものと決定させる比較器(27)とを有するので、従来のように割算器を使用することなく、カウンタのみで構成でき、全体の構成が簡易になる利点を有する。

図面の簡単な説明

0026

図1本発明の一実施例を示すブロック図である。
図2図1の実施例中の第1カウンタの詳細を示すブロック図である。
図3図2の比較設定器の設定許容比率の説明図である。
図4図2の比較設定器の設定許容比率の説明図である。
図5図2の第1カウンタの動作説明のためのタイミング図である。
図6製品の重量と個数の分布の関係を説明するための図である。
図7製品の重量と個数の分布の関係を説明するための図である。
図8先に提案した物品分布制御装置の構成を示すブロック図である。

--

0027

W製品
WS合格品
WU不合格品
1重量測定器
2選別機
3領域分類器
21 第1カウンタ
22 第2カウンタ
23オアゲート
24アンドゲート
25 アンドゲート
26インバータ
27 比較器

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