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技術 ユーザ情報の利用・獲得を行う情報処理装置

出願人 財団法人ニューメディア開発協会
発明者 宇山政志比田井裕
出願日 1991年7月12日 (29年4ヶ月経過) 出願番号 1991-172822
公開日 1994年8月12日 (26年3ヶ月経過) 公開番号 1994-223038
状態 特許登録済
技術分野 オンライン・システム マルチプログラミング オンライン・システム
主要キーワード ユーザ管理装置 記事見出し とり出し アクセス手続 各手続き ユーザ情報管理装置 見出し部分 共有媒体
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1994年8月12日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (7)

目的

通信データの中から、処理とは独立に必要なユーザ情報を動的にとり出し、利用してユーザ目標により合致した処理を遂行させる。

構成

情報処理を遂行するタスク実行装置3、ユーザとのインタラクションを行うユーザインタフェース装置1、装置群が種々のメッセージを読み書きする共有媒体2、及びユーザに関する情報41とユーザに関する情報のアクセス更新手続きとこれらの手続きを起動するためのメッセージパタンとの対応表42とを管理するユーザ情報管理装置4を備える。そして、タスク実行装置3とユーザインタフェース装置1は、共有媒体2を介したメッセージ通信によりユーザのタスクインタラクティブに遂行し、ユーザ情報管理装置4は、共有媒体2に送出されるメッセージを監視し、自分が管理するメッセージパタンとのマッチングを行い、マッチしたパタンに対応したアクセス手続き/更新手続きを起動する。

概要

背景

図2は従来の情報処理装置の構成を示す図である。ユーザインタフェース装置11は、ユーザの操作をタスク実行装置12への要求を表すメッセージに変換して送信する。タスク実行装置12は、ユーザインタフェース装置11が送信したメッセージを受信し、メッセージの表す要求を達成するための情報処理を行い、処理の結果をメッセージとしてユーザインタフェース装置11に送信するものである。ユーザ情報管理装置13は、例えばユーザの好みやユーザの興味その他の特質からなるユーザに関する情報を有す。ユーザインタフェース装置11、及び、タスク実行装置12は、ユーザ情報管理装置13の管理するユーザ情報に適宜アクセスすることで、ユーザの特質に沿った情報処理を行う。また、ユーザインタフェース装置11、及び、タスク実行装置12は、必要に応じてユーザ情報管理装置13の管理するユーザ情報を更新する。

従来の情報処理装置では、この図2に示すようにユーザインタフェース装置11とタスク実行装置12、ユーザインタフェース装置11とユーザ情報管理装置13、タスク実行装置12とユーザ情報管理装置13は、それぞれ直接結合されていた。

つまり、ユーザインタフェース装置11とタスク実行装置12との間で行われる通信内容は、ユーザ管理装置13から知ることはできず、また、ユーザに関する情報へのアクセス手続き、更新手続きは、タスク実行装置12内、ユーザインタフェース装置11内でそれぞれ独立にコード化されていた。

概要

通信データの中から、処理とは独立に必要なユーザ情報を動的にとり出し、利用してユーザ目標により合致した処理を遂行させる。

情報処理を遂行するタスク実行装置3、ユーザとのインタラクションを行うユーザインタフェース装置1、装置群が種々のメッセージを読み書きする共有媒体2、及びユーザに関する情報41とユーザに関する情報のアクセス/更新手続きとこれらの手続きを起動するためのメッセージパタンとの対応表42とを管理するユーザ情報管理装置4を備える。そして、タスク実行装置3とユーザインタフェース装置1は、共有媒体2を介したメッセージ通信によりユーザのタスクインタラクティブに遂行し、ユーザ情報管理装置4は、共有媒体2に送出されるメッセージを監視し、自分が管理するメッセージパタンとのマッチングを行い、マッチしたパタンに対応したアクセス手続き/更新手続きを起動する。

目的

本発明は、上記の課題を解決するものであって、あらゆる通信内容をユーザに関する情報としてユーザ情報管理装置が利用でき、システム全体を変更することなしにユーザに関する情報をアクセスし更新できるようにすることを目的とするものである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

ユーザに関する情報を管理するユーザ情報管理装置を備えユーザの特質に沿った情報処理を行う装置において、情報処理を遂行するタスク実行装置、ユーザとのインタラクションを行うユーザインタフェース装置装置群が種々のメッセージを読み書きする共有媒体、及びユーザに関する情報とユーザに関する情報のアクセス更新手続きとこれらの手続きを起動するためのメッセージパタンとの対応表とを管理するユーザ情報管理装置を備え、タスク実行装置とユーザインタフェース装置は、共有媒体を介したメッセージ通信によりユーザのタスクインタラクティブに遂行し、ユーザ情報管理装置は、共有媒体に送出されるメッセージを監視し、自分が管理するメッセージパタンとのマッチングを行い、マッチしたパタンに対応したアクセス手続き/更新手続きを起動することにより、ユーザに関する情報を利用してユーザの特質に沿った情報処理を行うと共に、ユーザに関する情報を動的に獲得することができるように構成したことを特徴とするユーザ情報の利用・獲得を行う情報処理装置

請求項2

ユーザ情報管理装置が、対応表自体の更新手続きと、該手続きを起動するためのメッセージパタンとを管理することを特徴とする請求項1記載のユーザ情報の利用・獲得を行う情報処理装置。

技術分野

0001

本発明は、ユーザに関する情報を管理するユーザ情報管理装置を備え、ユーザの特質に沿った情報処理を行う装置に関する。

背景技術

0002

図2は従来の情報処理装置の構成を示す図である。ユーザインタフェース装置11は、ユーザの操作をタスク実行装置12への要求を表すメッセージに変換して送信する。タスク実行装置12は、ユーザインタフェース装置11が送信したメッセージを受信し、メッセージの表す要求を達成するための情報処理を行い、処理の結果をメッセージとしてユーザインタフェース装置11に送信するものである。ユーザ情報管理装置13は、例えばユーザの好みやユーザの興味その他の特質からなるユーザに関する情報を有す。ユーザインタフェース装置11、及び、タスク実行装置12は、ユーザ情報管理装置13の管理するユーザ情報に適宜アクセスすることで、ユーザの特質に沿った情報処理を行う。また、ユーザインタフェース装置11、及び、タスク実行装置12は、必要に応じてユーザ情報管理装置13の管理するユーザ情報を更新する。

0003

従来の情報処理装置では、この図2に示すようにユーザインタフェース装置11とタスク実行装置12、ユーザインタフェース装置11とユーザ情報管理装置13、タスク実行装置12とユーザ情報管理装置13は、それぞれ直接結合されていた。

0004

つまり、ユーザインタフェース装置11とタスク実行装置12との間で行われる通信内容は、ユーザ管理装置13から知ることはできず、また、ユーザに関する情報へのアクセス手続き、更新手続きは、タスク実行装置12内、ユーザインタフェース装置11内でそれぞれ独立にコード化されていた。

発明が解決しようとする課題

0005

このため、ユーザインタフェース装置11やタスク実行装置12の部分的な変更等によりユーザインタフェース装置11とユーザ情報管理装置13との間の通信内容に、ユーザに関する有用な情報が生じた場合に、その情報をユーザ情報管理装置13が獲得するためには、システム全体を変更しなければならないといった問題があった。

0006

本発明は、上記の課題を解決するものであって、あらゆる通信内容をユーザに関する情報としてユーザ情報管理装置が利用でき、システム全体を変更することなしにユーザに関する情報をアクセスし更新できるようにすることを目的とするものである。

課題を解決するための手段

0007

そのために本発明は、ユーザに関する情報を管理するユーザ情報管理装置を備えユーザの特質に沿った情報処理を行う装置において、情報処理を遂行するタスク実行装置、ユーザとのインタラクションを行うユーザインタフェース装置、装置群が種々のメッセージを読み書きする共有媒体、及びユーザに関する情報とユーザに関する情報のアクセス/更新手続きとこれらの手続きを起動するためのメッセージパタンとの対応表とを管理するユーザ情報管理装置を備え、タスク実行装置とユーザインタフェース装置は、共有媒体を介したメッセージ通信によりユーザのタスクインタラクティブに遂行し、ユーザ情報管理装置は、共有媒体に送出されるメッセージを監視し、自分が管理するメッセージパタンとのマッチングを行い、マッチしたパタンに対応したアクセス手続き/更新手続きを起動することにより、ユーザに関する情報を利用してユーザの特質に沿った情報処理を行うことができると共に、ユーザに関する情報を動的に獲得することができるように構成したことを特徴とする。

0008

また、ユーザ情報管理装置は、対応表自体の更新手続きと、該手続きを起動するためのメッセージパタンを管理することを特徴とする。

0009

本発明のユーザ情報の利用・獲得を行う情報処理装置では、共有媒体を介してユーザインタフェース装置とタスク実行装置との間のメッセージ、さらにはユーザ情報管理装置との間のメッセージを送受信するので、ユーザ情報管理装置が共有媒体に送出されるメッセージを常時監視することにより、メッセージパタンのマッチングを行い、アクセス手続き/更新手続きを起動することができる。そして、その結果によりユーザに関する情報を利用してユーザの特質に沿った情報処理を行うことができ、ユーザに関する情報を動的に獲得することができる。また、ユーザ情報管理装置は、対応表自体の更新手続きと、該手続きを起動するためのメッセージパタンを管理することによりユーザインタフェース装置やタスク実行装置の部分的な変更によって必要となるユーザに関する情報をアクセス/更新できるようになる。

0010

以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。図1は本発明に係るユーザ情報の利用・獲得を行う情報処理装置の1実施例を示す図である。

0011

図1において、ユーザインタフェース装置1は、ユーザの操作をタスク実行装置3への要求を表すメッセージに変換して共有媒体2に送信し、また、この要求に対するタスク実行装置3からの応答を表すメッセージを共有媒体2から受信しユーザへの適切な応答に変換するものである。

0012

タスク実行装置3は、ユーザインタフェース装置1が送信したメッセージを共有媒体2から受信し、メッセージの表す要求を達成するための情報処理を行い、処理の結果をメッセージとして共有媒体2に送信するものである。

0013

共有媒体2は、各装置群から送信されるメッセージを受信し、そのメッセージを受信可能な他の装置群に転送するものであり、ユーザインタフェース装置1とタスク実行装置3との間でユーザのタスクを実行するためにこの共有媒体2を通じてメッセージ送信・受信が行われる。

0014

ユーザ情報管理装置4は、例えばユーザの好みやユーザの興味その他の特質からなるユーザに関する情報41とユーザに関する情報のアクセス手続き、更新手続きと、これらの手続きを起動するためのメッセージパタンの対応表42と、対応表の更新手続きと起動するためのメッセージパタン43とを有し、共有媒体2を流れているメッセージを常時監視し、ユーザに関する情報のアクセス手続き、更新手続きと、これらの手続きを起動するためのメッセージパタンの対応表42や対応表の更新手続きと起動するためのメッセージパタン43に登録されたパタンにマッチするようなメッセージが共有媒体2に流れてくると、これを取り込んでそのパタンに対応する各手続きを起動し次のような処理を行うものである。

0015

第1は、タスク実行装置3やユーザインタフェース装置1がユーザの特質に沿った処理を行うために必要なユーザに関する情報を提供し、第2は、共有媒体2に送信されたメッセージからユーザに関する情報を含むメッセージを受信してユーザに関する情報を蓄積・更新し、第3は、共有媒体2に送信されたメッセージのうち、ユーザに関する情報のアクセス手続き、更新手続きと、これらの手続きを起動するためのメッセージパタンとの対応表42を変更するためのメッセージを受信し、ユーザに関する情報へのアクセス方法更新方法を変更するものである。

0016

ユーザ情報管理装置4で取り込むメッセージは2つに大別される。1つはアクセスのためのメッセージであり、もう1つは更新のためのメッセージである。アクセスのためのメッセージは、ユーザの好みや興味、状態などを聞いてくる、つまりユーザインタフェース装置1又はタスク実行装置3からの問い合わせのメッセージである。このような問い合わせのメッセージは、ユーザインタフェース装置1、タスク実行装置3のそれぞれがユーザの特質によりユーザへの応答やタスクの実行を選択・判断するためのもである。更新のためのメッセージは、ユーザに関する情報や対応表を更新するものである。

0017

次に、ユーザインタフェース装置1又はタスク実行装置3が共有媒体2に対してメッセージAを送信したときに行われるユーザ情報管理装置4の具体的な処理について以下に説明する。

0018

ユーザ情報管理装置4は、まず、メッセージAがユーザに関する情報のアクセス手続き、更新手続きと、これらの手続きを起動するためのメッセージパタンの対応表42に記載されたメッセージパタンに一致するかどうかを検査する。

0019

次に、パタンが一致した場合、対応するアクセス手続き、或いは更新手続きを起動し、ユーザに関する情報をアクセス、或いは更新する。

0020

そして、アクセスの場合には、アクセスした結果を表すメッセージを共有媒体2に送信する。

0021

しかし、パタンがユーザに関する情報のアクセス手続き、更新手続きと、これらの手続きを起動するためのメッセージパタンの対応表42に記載されたメッセージパタンと一致しなかった場合には、メッセージAが対応表の更新手続きを起動するためのメッセージパタン43と一致するかどうか更に検査する。

0022

そして、パタンが一致した場合には、対応する更新手続きを起動し、対応表の更新を行うが、パタンが一致しなかった場合には、メッセージAに対しては何も行わない。

0023

検査を終了後、メッセージAを他の装置が受信できるように共有媒体2に返送する。

0024

さらに、情報検索システムを例として本発明について詳述する。図3は本発明のユーザ情報の利用・獲得を行う情報処理装置の動作を説明するための図である。

0025

ここで、タスク実行装置3は、テクストデータベースからユーザの要求する情報を検索する機能を有し、ユーザインタフェース装置1は、検索された情報に付随する見出し部分新聞記事形式画面上にレイアウト表示し、ユーザに見出しを選択させることにより情報の詳細を提供する機能を有しているとする。

0026

また、ユーザ情報管理装置4は、ユーザに関する情報41として、ユーザの興味を表すキーワードとその出現頻度の対を単位とするキーワードテーブルを管理し、ユーザが見出しを選択し詳細に読んだ情報については、ユーザの興味が高いと判断し、その情報に付随するキーワードに関して出現頻度を更新するものとする。タスク実行装置3は、このキーワードの頻度に従い情報検索を行い、ユーザインタフェース装置1は、このキーワードの頻度に従い情報のレイアウトを行うことにより、ユーザの特質に沿った情報処理を行う。

0027

以上のように構成された情報処理装置において、例えば図3(イ)に示すようにタスク実行装置3がメッセージ
〔キーワードは?〕を送出すると、これに対して、ユーザ情報管理装置4は、対応表42を参照して対応するアクセス手続き(アクセス1)を起動してユーザに関する情報41のキーワードテーブルを参照し、その結果をメッセージ(キーワードはABC…)として共有媒体2に送出する。タスク実行装置3は、この結果を用いてユーザの興味に沿った情報検索を行う。

0028

また、図3(ロ)に示すようにユーザインタフェース装置1が送出したメッセージ
記事見出しクリックされた〕をタスク実行装置3が受信すると、タスク実行装置3は、その記事ズームアップすることを指示するメッセージ
〔記事NNN3216を ズームアップせよ〕を送出する。ユーザ情報管理装置4は、このメッセージを受け取り、対応表42を参照して対応する更新手続き(更新1)を起動し、ユーザに関する情報41のキーワードテーブルを更新する。また、ユーザ情報管理装置4が受信したメッセージ
〔記事 NNN3216を ズームアップせよ〕はユーザインタフェース装置1も受信できるように共有媒体2に再送される。

0029

以上のようにしてユーザ情報管理装置4のユーザに関する情報41に対するアクセスと更新が行われる。

0030

また、タスク実行装置3に情報のユーザへの提示時間を計測する機能が拡張され、ユーザへの情報の提示時間に比例してキーワードの頻度の更新を行うことが可能になったとする。

0031

このときには、図3(ハ)に示すように、タスク実行装置3は、ユーザ管理情報装置4に対して新たなパタンの登録を指示するメッセージ
〔パタン〔記事?を?秒間表示した〕に対して更新手続き2を適用せよ〕を送出する。

0032

このメッセージに対してユーザ情報管理装置4は、対応表の更新手続きと起動するためのメッセージパタン43との照合を行い、対応表更新手続きを起動して対応表42にこのパタンと手続きの対を追加する。なお、このとき、そのパタンが既に対応表42に存在する場合は置き換えられる。

0033

これにより、図3(ニ)に示すように、ユーザ情報管理装置4は、タスク実行装置3から送出される新たなパタンのメッセージ
〔記事NNN3216を 40秒間 表示した〕に対してもキーワードテーブルを更新することができる。

発明の効果

0034

以上に説明したように、本発明によれば、ユーザインタフェース装置とタスク実行装置が共有媒体を介して通信を行い、これをユーザ情報管理装置が監視することにより、あらゆる通信内容をユーザに関する情報としてユーザ情報管理装置が利用することができるようになった。また、ユーザ情報管理装置が、ユーザに関する情報のアクセス手続き、更新手続きと起動するためのメッセージパタンの対応表自体の更新手続きを備えることにより、ユーザインタフェース装置やタスク実行装置の部分的な変更によって、新たに必要となるユーザに関する情報をシステム全体を変更することなしにアクセスし更新することができる。

図面の簡単な説明

0035

図1本発明に係るユーザ情報の利用・獲得を行う情報処理装置の1実施例を示す図である。
図2従来の情報処理装置の構成を示す図である。
図3本発明のユーザ情報の利用・獲得を行う情報処理装置の動作を説明するための図である。

--

0036

1…ユーザインタフェース装置、2…共有媒体、3…タスク実行装置、4…ユーザ情報管理装置、41…ユーザに関する情報、42…対応表、43…対応表の更新手続きと起動するためのメッセージパタン

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