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技術 多重転写装置

出願人 富士ゼロックス株式会社
発明者 河野訓典百武信男高橋正和
出願日 1993年1月8日 (27年5ヶ月経過) 出願番号 1993-001968
公開日 1994年7月26日 (25年11ヶ月経過) 公開番号 1994-208308
状態 未査定
技術分野 カラー電子写真 電子写真における転写・分離 電子写真における帯電・転写・分離 カラー電子写真
主要キーワード 回転基準信号 イメージングユニット オンタイミング 誘電体フィルム トナー信号 吸着ロール 前端縁 メッシュスクリーン
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1994年7月26日)のものです。
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図面 (6)

目的

誘電体フィルムからなる転写材担持体転写材静電吸着させ、転写材上に複数のトナー像多重転写する多重転写装置において、転写電流を増大させることなく、転写材担持体に転写材を確実に担持させる。

構成

像担持体と、像担持体に静電潜像を形成する像形成手段と、静電潜像をトナー像に現像する現像手段と、誘電体フィルムからなる転写材担持体を有する転写材搬送装置と、像担持体上に形成された複数のトナー像を転写材上に多重転写するための転写コロトロンと、転写後の転写材を除電するための除電コロトロンと、転写材先端位置に基づいて前記除電コロトロンのオンタイミングを決定し転写材先端部以外を除電する手段とを備える。

概要

背景

従来、誘電体フィルムからなる転写材担持体ドラムまたはベルト状とし、この転写材担持体に転写材静電吸着させ、転写材上に複数のトナー像多重転写する方式の多重転写装置が知られている。その例を図3に示すカラー電子写真複写機により説明する。この複写機は、スキャナ10により、原稿画像に対応したイェロー、シアンマゼンダブラック潜像像担持体11上にその1回転毎に順次形成し、それぞれの潜像をイェロー、シアン、マゼンダ、ブラックの現像器13Y、13C、13M、13Kで現像し、現像されたトナー像を転写コロトロン17により転写ドラム16上の転写材に転写し、転写ドラム16を4回回転させて4色のトナー像を転写材上に重ね合わせて転写する方式である。

この方式においては、一枚の転写材上に高精度で画像を重ね合わせるために、転写ドラム16上に誘電体フィルムからなる転写材担持体を固定し、この転写材担持体に転写材を静電吸着させ、転写材を像担持体周面に密着させるようにしている。転写ドラム16の内部および外側周囲には、転写コロトロン17、分離用コロトロン19、剥離爪20、除電コロトロン21、クリーナ22、吸着ロール23、吸着コロトロン25が配置されている。

そして、転写材供給部4の給紙トレイ4a〜4dから搬送ローラ26、給紙ガイド27およびレジストローラ28を経て搬送、給紙される転写材は、吸着ロール23の押し付け作用と吸着コロトロン25のコロナ放電により前記転写材担持体に吸着される。転写ドラム16は、像担持体11と同期して回転しており、例えば、イェローで現像されたトナー像が転写コロトロン17により転写材に転写されると、除電コロトロン21により除電された後、シアンで現像されたトナー像が転写コロトロン17により転写材に転写され、以下順次他の色が重ね合わせられて転写され、転写ドラム16が4回転し4色の転写が終了すると、転写材は分離用コロトロン19により除電され、転写材は剥離爪20により分離され、搬送路29を経て定着器30に送られトナー像が溶融定着され、以下この一連コピーサイクルが繰り返される。

上記多重転写装置においては、例えば、マイナス帯電特性を有する像担持体11上に潜像が形成され、該潜像を反転現像するべくトナーがマイナスで帯電されている場合には、転写コロトロン17の極性はプラスに設定され、そして、転写コロトロン17からのプラスの電荷が転写材担持体を介して転写材へ注入され、像担持体11に形成されたトナー像が転写材上に転写される。この転写材に帯電した電荷は、転写毎に蓄積されるため、1色目のトナーの転写率に比べ、2色目、3色目、4色目の転写率が低下するという現象がある。これを解決するために、転写コロトロン17の転写電流を1色目から4色目へと増大させるとリークが生じるという問題が生じ、そのため除電コロトロン21により、転写終了毎に転写材を除電し、転写電流を増大させることなく高画質を得るようにしている。

概要

誘電体フィルムからなる転写材担持体に転写材を静電吸着させ、転写材上に複数のトナー像を多重転写する多重転写装置において、転写電流を増大させることなく、転写材担持体に転写材を確実に担持させる。

像担持体と、像担持体に静電潜像を形成する像形成手段と、静電潜像をトナー像に現像する現像手段と、誘電体フィルムからなる転写材担持体を有する転写材搬送装置と、像担持体上に形成された複数のトナー像を転写材上に多重転写するための転写コロトロンと、転写後の転写材を除電するための除電コロトロンと、転写材先端位置に基づいて前記除電コロトロンのオンタイミングを決定し転写材先端部以外を除電する手段とを備える。

目的

本発明は、上記問題を解決するものであって、誘電体フィルムからなる転写材担持体に転写材を静電吸着させ、転写材上に複数のトナー像を多重転写する方式の多重転写装置において、転写電流を増大させることなく、転写材担持体に転写材を確実に担持させることができる多重転写装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
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請求項1

像担持体と、像担持体に静電潜像を形成する像形成手段と、静電潜像をトナー像現像する現像手段と、誘電体フィルムからなる転写材担持体を有する転写材搬送装置と、像担持体上に形成された複数のトナー像を転写材上に多重転写するための転写コロトロンと、転写後の転写材を除電するための除電コロトロンと、転写材先端位置に基づいて前記除電コロトロンのオンタイミングを決定し転写材先端部以外を除電する手段とを備えることを特徴とする多重転写装置。

技術分野

0001

本発明は、電子写真法を用いる複写機ファクシミリプリンタ等の画像形成装置に係わり、とくに誘電体フィルムからなる転写材担持体転写材静電吸着させ、転写材上に複数のトナー像多重転写する方式の多重転写装置に関する。

背景技術

0002

従来、誘電体フィルムからなる転写材担持体をドラムまたはベルト状とし、この転写材担持体に転写材を静電吸着させ、転写材上に複数のトナー像を多重転写する方式の多重転写装置が知られている。その例を図3に示すカラー電子写真複写機により説明する。この複写機は、スキャナ10により、原稿画像に対応したイェロー、シアンマゼンダブラック潜像像担持体11上にその1回転毎に順次形成し、それぞれの潜像をイェロー、シアン、マゼンダ、ブラックの現像器13Y、13C、13M、13Kで現像し、現像されたトナー像を転写コロトロン17により転写ドラム16上の転写材に転写し、転写ドラム16を4回回転させて4色のトナー像を転写材上に重ね合わせて転写する方式である。

0003

この方式においては、一枚の転写材上に高精度で画像を重ね合わせるために、転写ドラム16上に誘電体フィルムからなる転写材担持体を固定し、この転写材担持体に転写材を静電吸着させ、転写材を像担持体周面に密着させるようにしている。転写ドラム16の内部および外側周囲には、転写コロトロン17、分離用コロトロン19、剥離爪20、除電コロトロン21、クリーナ22、吸着ロール23、吸着コロトロン25が配置されている。

0004

そして、転写材供給部4の給紙トレイ4a〜4dから搬送ローラ26、給紙ガイド27およびレジストローラ28を経て搬送、給紙される転写材は、吸着ロール23の押し付け作用と吸着コロトロン25のコロナ放電により前記転写材担持体に吸着される。転写ドラム16は、像担持体11と同期して回転しており、例えば、イェローで現像されたトナー像が転写コロトロン17により転写材に転写されると、除電コロトロン21により除電された後、シアンで現像されたトナー像が転写コロトロン17により転写材に転写され、以下順次他の色が重ね合わせられて転写され、転写ドラム16が4回転し4色の転写が終了すると、転写材は分離用コロトロン19により除電され、転写材は剥離爪20により分離され、搬送路29を経て定着器30に送られトナー像が溶融定着され、以下この一連コピーサイクルが繰り返される。

0005

上記多重転写装置においては、例えば、マイナス帯電特性を有する像担持体11上に潜像が形成され、該潜像を反転現像するべくトナーがマイナスで帯電されている場合には、転写コロトロン17の極性はプラスに設定され、そして、転写コロトロン17からのプラスの電荷が転写材担持体を介して転写材へ注入され、像担持体11に形成されたトナー像が転写材上に転写される。この転写材に帯電した電荷は、転写毎に蓄積されるため、1色目のトナーの転写率に比べ、2色目、3色目、4色目の転写率が低下するという現象がある。これを解決するために、転写コロトロン17の転写電流を1色目から4色目へと増大させるとリークが生じるという問題が生じ、そのため除電コロトロン21により、転写終了毎に転写材を除電し、転写電流を増大させることなく高画質を得るようにしている。

発明が解決しようとする課題

0006

しかしながら、上記誘電体フィルムからなる転写材担持体に転写材を静電吸着させる方式においては、図2に示すように、除電コロトロン21a、21bにより、転写材搬送方向Xに対して転写終了毎に転写材Pの先端から除電すると、転写材担持体16dに転写材Pを静電吸着させている電荷も除電してしまい、転写材Pが転写材担持体16dから離れてしまい転写材Pの搬送ができないという問題を有している。

0007

この問題を解決するために、転写材を把持するためのグリッパを設ける方式もあるが、構造が複雑となりコストも増大するという問題があり、また、特開昭62−280873号公報においては、転写直前の位置に除電コロトロンを設けるようにしているが、転写直前の位置には像担持体があるため、設置スペース制約されるとともに、転写材の先端部が離れるという問題があり完全に解決するには至っていない。

0008

本発明は、上記問題を解決するものであって、誘電体フィルムからなる転写材担持体に転写材を静電吸着させ、転写材上に複数のトナー像を多重転写する方式の多重転写装置において、転写電流を増大させることなく、転写材担持体に転写材を確実に担持させることができる多重転写装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0009

そのために本発明の多重転写装置は、像担持体と、像担持体に静電潜像を形成する像形成手段と、静電潜像をトナー像に現像する現像手段と、誘電体フィルムからなる転写材担持体を有する転写材搬送装置と、像担持体上に形成された複数のトナー像を転写材上に多重転写するための転写コロトロンと、転写後の転写材を除電するための除電コロトロンと、転写材先端位置に基づいて前記除電コロトロンのオンタイミングを決定し転写材先端部以外を除電する手段とを備えることを特徴とする。

0010

本発明においては、転写材の先端部は除電しないため、転写材と転写材担持体はその先端部において、静電吸着力が維持されることになるとともに、転写材先端部が通過した後は、転写材と転写材担持体が除電され電荷が転写毎に蓄積されることがないため、転写電流を1色目から4色目へと増大させることなく、高画質を得ることができる。

0011

以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。図3は本発明の多重転写装置をカラー電子写真複写機に適用した例を示す構成図である。なお、本発明は、このようなカラー電子写真複写機に限定されるものではなく、誘電体フィルムからなる転写材担持体に転写材を静電吸着させ、転写材上に複数のトナー像を多重転写する方式の全ての画像形成装置に適用できるものである。

0012

カラー電子写真複写機は、自動原稿供給装置1、画像入力部2、画像出力部3及び転写材供給部4からなる。カラー原稿は、自動原稿供給装置1によりプラテンガラス5上に載置される。画像入力部2は、イメージングユニット6、該ユニットを駆動するためのワイヤ7、駆動プーリ9等からなり、イメージングユニット6内のCCDラインセンサカラーフィルタを用いて、4色フルカラーの場合には、カラー原稿を光の原色であるB(青)、G(緑)、R(赤)毎に読みとりデジタル画像信号に変換した後、この信号をトナーの原色であるY(イェロー)、C(シアン)、M(マゼンダ)、K(ブラック)に変換し、さらに、色、階調精細度等の再現性を高めるために、種々のデータ処理を施してカラーの階調トナー信号オンオフ2値化信号に変換して画像出力部3に出力する。

0013

画像出力部3は、スキャナ10、有機感光体からなるドラム形状の像担持体11を有し、像担持体11の周囲には、像担持体11に一様に帯電させるための帯電器12、静電潜像をトナー像に現像させるための現像器ユニット13、トナー像を転写材に転写させるための転写装置14、転写されなかった残留トナー回収するためのクリーナ15が配置され、像担持体11は電動モータにより図示矢印の如く回転駆動される。

0014

スキャナ10のレーザ出力部10aにおいて、前記画像入力部2からの例えばイェローの画像信号光信号に変換し、ポリゴンミラー10b、f/θレンズ10c及び反射ミラー10dを介して像担持体11上に原稿画像に対応した潜像を形成させる。このイェローの潜像が現像を経て転写材に転写されれば、像担持体11はクリーナ15により残留トナーが除去された後、再び帯電器12により帯電され、レーザ出力部10aは、シアンの画像信号を出力する。以下、マゼンダ、ブラックの各画像信号の潜像を順番に形成させる。

0015

現像器ユニット13は、イェロー用現像器13Y、シアン用現像器13C、マゼンダ用現像器13M、ブラック用現像器13Kを有し、各現像器回転軸の周囲に配設されている。そして、例えばイェローのトナー像を形成するときは、図の位置でイェロー用現像器13Yにより現像を行い、シアンのトナー像を形成するときは、現像器ユニット13を回転させて、像担持体11に接する位置にシアン用現像器13Cを配置させる。マゼンダ、ブラックの現像も同様にして動作させる。

0016

転写装置14を構成する転写材搬送装置としての転写ドラム16は、図4に示すように、2つの筒部材16a間に連結固定される連結部材16bと、誘電体フィルムまたはメッシュスクリーンからなる転写材担持体16dとを備え、転写材担持体16dの側端縁部を接着剤等により筒部材16aの外周面に沿って固定させ、転写材担持体16dの前端縁部および後端縁部を連結部材16bにネジ16cにより固定させ、内部に中空円筒状の空間を形成している。

0017

転写ドラム16は、専用の電動モータ或いは像担持体11と歯車によって連結され、図示矢印の如く回転駆動される。転写ドラム16の内部および外側周囲には、転写コロトロン17、押圧部材18、分離用コロトロン19、剥離爪20、除電コロトロン21、クリーナ22、吸着ロール23、吸着コロトロン25が配置されている。除電コロトロン21は外側除電コロトロン21aおよび内側除電コロトロン21bからなり、また、クリーナ22は、クリーニングロール22aおよびクリーニングブラシ22bからなり、クリーニングロール22a、クリーニングブラシ22bおよび吸着ロール23は、転写ドラム16に当接、退避可能に設けられている。

0018

そして、転写材供給部4の給紙トレイ4a〜4dから搬送ローラ26、給紙ガイド27およびレジストローラ28を経て搬送、給紙される転写材は、吸着ロール23の押し付け作用と吸着コロトロン25のコロナ放電により前記転写材担持体に吸着される。転写ドラム16は、像担持体11と同期して回転しており、例えば、イェローで現像されたトナー像が転写コロトロン17により転写材に転写されると、除電コロトロン21により除電された後、シアンで現像されたトナー像が転写コロトロン17により転写材に転写され、以下順次他の色が重ね合わせられて転写される。転写ドラム16が4回転し4色の転写が終了すると、転写材は分離用コロトロン19により除電されるとともに剥離爪20により分離され、搬送路29を経て定着器30に送られトナー像が溶融定着され、以下この一連のコピーサイクルが繰り返される。

0019

図1は本発明の多重転写装置の1実施例を示し、図1(A)は制御系の構成図、図1(B)は本発明の作用を説明するための図であり、図3の除電コロトロン部の断面図である。

0020

図1(A)において、転写材先端位置信号31は、転写ドラム16の回転基準信号に基づいて出力されており、除電コロトロン・オンタイミング決定手段32は、図1(B)に示すように、転写材の先端部には電圧印加せず、先端部から所定の時間だけ遅れてから外側除電コロトロン21a、内側除電コロトロン21bをオンさせるようにオンタイミングを決定する。

0021

従って、転写材Pの先端部およびこれに対向する転写材担持体16dには、電荷が残留するため、転写材Pと転写材担持体16dはその先端部において、静電吸着力が維持されることになる。また、転写材先端部が通過した後は、転写材Pと転写材担持体16dが除電され電荷が転写毎に蓄積されることがないため、転写コロトロン17による転写電流を1色目から4色目へと増大させることなく、高画質を得ることができる。

0022

図5は本発明の多重転写装置が適用される画像形成装置の他の例を示し、転写材搬送装置として転写ベルトを用いる例である。なお、図1の実施例と同一の構成については同一番号を付けて説明を省略する。

0023

転写装置14を構成する転写ベルト50は、無端ベルト状の誘電体シートからなり、駆動ロール51および従動ロール52に巻回され、矢印方向に回動される。転写ベルト50に対向して、ブラック用、イェロー用、マゼンタ用、シアン用の4組の画像形成ユニットK、Y、M、Cが配設され、転写ベルト50の1回転で4色のトナー像が次々に多重転写される。

発明の効果

0024

以上の説明から明らかなように本発明によれば、誘電体フィルムからなる転写材担持体に転写材を静電吸着させ、転写材上に複数のトナー像を多重転写する多重転写装置において、転写電流を増大させることなく、転写材担持体に転写材を確実に担持させることができる。

図面の簡単な説明

0025

図1本発明の多重転写装置の1実施例を示し、図1(A)は制御系の構成図、図1(B)は本発明の作用を説明するための図であり、図3の除電コロトロン部の断面図である。
図2従来の多重転写装置の問題点を説明するための図であり、除電コロトロン部の断面図である。
図3本発明の多重転写装置をカラー電子写真複写機に適用した例を示す構成図である。
図4図3の転写ドラムの斜視図である。
図5本発明の多重転写装置が適用される画像形成装置の他の例を示し、転写材搬送装置として転写ベルトを用いる例である。

--

0026

10、12…像形成手段、11…像担持体、13…現像手段、16…転写材搬送装置、16d…転写材担持体、17…転写コロトロン
21、21a、21b…除電コロトロン、31…転写材先端位置信号
32…除電コロトロン・オンタイミング決定手段、P…転写材、X…搬送方向

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