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技術 燃料噴射装置

出願人 ローベルトボツシユゲゼルシヤフトミツトベシユレンクテルハフツング
発明者 マティアスエンテンマンシュテファンマイアー
出願日 1993年7月7日 (24年0ヶ月経過) 出願番号 1993-167808
公開日 1994年7月5日 (23年0ヶ月経過) 公開番号 1994-185437
状態 未査定
技術分野 燃料噴射装置
主要キーワード 保持円板 流動開口 合切り 歯車形 締め付けリング だ円形 燃料開口 圧力調節装置

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以下の情報は公開日時点(1994年7月5日)のものです。

目的

燃料供給通路17と燃料排出通路18との間に配置された流動開口25を経て燃料及び異物燃料噴射弁10の外側を流れ,この流動開口によって例えば燃料噴射弁内に入る前の燃料が脱ガスされるようになっている公知の燃料噴射装置においては,燃料内に伴われている異物が圧力調節作用に支障をきたすことがあるので,これを防止する。

構成

燃料噴射弁10のフィルタ部材23と燃料噴射弁を受容する受容孔9の壁面との間に設けられている流動開口25の寸法を適当に選択することによって,圧力調節装置26内への異物の浸入が阻止される。この燃料噴射装置は混合気圧火花点火式内燃機関に使用される。

この項目の情報は公開日時点(1994年7月5日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

背景

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Bosch, Technische Unterrichtung(ボッシュ技術情報):Mono-Jetronic,第1版1991年6月,24ページには,燃料供給通路と燃料排出通路との間に,燃料噴射弁の外側で少なくとも1つの流動開口が形成されており,この流動開口を通って燃料が流れ,この流動開口によって例えば供給される燃料が燃料噴射弁内に入る前に脱ガスされるようになっている燃料噴射装置が既に記載されているが,この場合,例えば燃料導管の組み立ての際に生じて燃料内に伴われる異物が流動開口を通って燃料排出通路内に,かつそこから圧力調節装置内に達して,圧力調節作用に支障をきたすことを回避することができない。

概要

燃料供給通路17と燃料排出通路18との間に配置された流動開口25を経て燃料及び異物が燃料噴射弁10の外側を流れ,この流動開口によって例えば燃料噴射弁内に入る前の燃料が脱ガスされるようになっている公知の燃料噴射装置においては,燃料内に伴われている異物が圧力調節作用に支障をきたすことがあるので,これを防止する。

燃料噴射弁10のフィルタ部材23と燃料噴射弁を受容する受容孔9の壁面との間に設けられている流動開口25の寸法を適当に選択することによって,圧力調節装置26内への異物の浸入が阻止される。この燃料噴射装置は混合気圧縮火花点火式内燃機関に使用される。

目的

本発明の課題は,燃料が燃料噴射弁の回りを流れて,脱ガスされるにもかかわらず,燃料内に伴われている異物が圧力調節作用に支障をきたすことがないようにすることである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項

以下の情報は公開日時点(1994年7月5日)のものです。

請求項1

混合気圧縮火花点火式内燃機関用の燃料噴射装置であって,支持体を有し,この支持体内に少なくとも1つの受容孔が形成されており,この受容孔は少なくとも1つの燃料供給通路と,少なくとも1つの燃料排出通路とに接続されており,この受容孔内にはそれぞれ1つの燃料噴射弁が挿入されており,燃料噴射弁の回りにはフィルタ部材が設けられており,このフィルタ部材は,受容孔の壁面の方向に延びて燃料供給通路に接続されている範囲を仕切っている縁部を有しており,この縁部には少なくとも1つの流動開口が設けられていて,この流動開口を経て燃料が燃料供給通路から燃料排出通路に,かつそこから,圧力調節装置の,特定の開口直径を有する戻し孔に流れるようになっている形式のものにおいて,少なくとも1つの流出開口(25・31・32)が,最大でも,圧力調節装置(26)の戻し孔(48)の開口直径(49)と等しい寸法を有していることを特徴とする燃料噴射装置。

請求項2

少なくとも1つの流動開口(25・31・32)の,受容孔の壁面からの半径方向の最大の深さ(52)が,最大でも,圧力調節装置(26)の戻し孔(48)の開口直径(49)と等しい請求項1記載の燃料噴射装置。

請求項3

流動開口(25・31・32)が,フィルタ部材(23)の縁部(51)内に形成されている請求項1記載の燃料噴射装置。

請求項4

流動開口(25)が縁部(51)の外周に向かって開いている切り欠き(32)として形成されている請求項1記載の燃料噴射装置。

請求項5

縁部(51)が歯車形に形成されている請求項4記載の燃料噴射装置。

請求項6

流動開口(25)が受容孔(9)の壁面内に形成されている請求項1記載の燃料噴射装置。

請求項7

各流動開口(25・32)の最大の幅が,最大でも,圧力調節装置(26)の戻し孔(48)の開口直径と等しい請求項1から請求項6までのいずれか1項に記載の燃料噴射装置。

請求項8

フィルタ部材(23)の縁部(51)と受容孔(9)の壁面との間に環状すきま(31)が形成されている請求項1から請求項7までのいずれか1項に記載の燃料噴射装置。

請求項9

混合気圧縮火花点火式内燃機関用の燃料噴射装置であって,支持体を有し,この支持体内に少なくとも1つの受容孔が形成されており,この受容孔は少なくとも1つの燃料供給通路と,少なくとも1つの燃料排出通路とに接続されており,この受容孔内にはそれぞれ1つの,少なくとも1つのフィルタ部材を有している燃料噴射弁が挿入されており,受容孔の,燃料供給通路に接続されている範囲が燃料排出通路に接続されている範囲に対して仕切られており,これらの範囲は少なくとも1つの流動開口を介して互いに接続されており,この流動開口を経て燃料が燃料供給通路から燃料噴射弁に沿って流れ,かつそこから圧力調節装置の,特定の開口直径を有する戻し孔に流れるようになっている形式のものにおいて,受容孔(9)の,燃料供給通路(17)に接続されている範囲が,別個環状部材(54)によって仕切られており,この環状部材は受容孔(9)の壁面と燃料噴射弁(10)との間に配置されていて,この環状部材に流動開口(25)が形成されており,この流動開口は,最大でも,圧力調節装置(26)の戻し孔(48)の開口直径(49)と等しい寸法を有していることを特徴とする燃料噴射装置。

請求項10

流動開口(25)の,受容孔(9)の壁面から半径方向の最大の深さ(52)が,最大でも,圧力調節装置(26)の戻し孔(48)の開口直径(49)と等しい請求項9記載の燃料噴射装置。

請求項11

流動開口(25)が,環状部材(54)の外周に向かって開いている切り欠き(32)として形成されている請求項10記載の燃料噴射装置。

請求項12

環状部材(54)の縁部が歯車形に形成されている請求項11記載の燃料噴射装置。

請求項13

流動開口(25)の,受容孔(9)の壁面から半径方向の最大の深さ(52)が,最大でも,圧力調節装置(26)の戻し孔(48)の開口直径(49)と等しい請求項11又は請求項12記載の燃料噴射装置。

請求項14

環状部材(54)がフィルタ材料(55)を備えている請求項9記載の燃料噴射装置。

請求項15

環状部材(54)の縁部と受容孔(9)の壁面との間に環状すみま(31)が形成されている請求項9から請求項14までのいずれか1項に記載の燃料噴射装置。

詳細

以下の情報は 公開日時点 (1994年7月5日)のものです。

技術分野

0001

本発明は,混合気圧縮火花点火式内燃機関用の燃料噴射装置であって,支持体を有し,この支持体内に少なくとも1つの受容孔が形成されており,この受容孔は少なくとも1つの燃料供給通路と,少なくとも1つの燃料排出通路とに接続されており,この受容孔内にはそれぞれ1つの燃料噴射弁が挿入されており,燃料噴射弁の回りにはフィルタ部材が設けられており,このフィルタ部材は,受容孔の壁面の方向に延びて燃料供給通路に接続されている範囲を仕切っている縁部を有しており,この縁部には少なくとも1つの流動開口が設けられていて,この流動開口を経て燃料が燃料供給通路から燃料排出通路に,かつそこから,圧力調節装置の,特定の開口直径を有する戻し孔に流れるようになっている形式のものに関する。


背景技術

0002

Bosch, Technische Unterrichtung(ボッシュ,技術情報):Mono-Jetronic,第1版1991年6月,24ページには,燃料供給通路と燃料排出通路との間に,燃料噴射弁の外側で少なくとも1つの流動開口が形成されており,この流動開口を通って燃料が流れ,この流動開口によって例えば供給される燃料が燃料噴射弁内に入る前に脱ガスされるようになっている燃料噴射装置が既に記載されているが,この場合,例えば燃料導管の組み立ての際に生じて燃料内に伴われる異物が流動開口を通って燃料排出通路内に,かつそこから圧力調節装置内に達して,圧力調節作用に支障をきたすことを回避することができない。


発明が解決しようとする課題

0003

本発明の課題は,燃料が燃料噴射弁の回りを流れて,脱ガスされるにもかかわらず,燃料内に伴われている異物が圧力調節作用に支障をきたすことがないようにすることである。


課題を解決するための手段

0004

この課題を解決するために,本発明の構成では,流動開口の構成に関連する大きさ以上の異物が流動開口を通り得ないようにした。


発明の効果

0005

このような構成によって,圧力調節作用に支障をきたすことが回避される。請求項2以下は請求項1に記載した燃料噴射装置を更に改良したものである。特に,流動開口を燃料噴射弁の燃料開口取り囲むフィルタ部材の縁部に形成すると有利である。

0006

以下においては図面に示した実施例を参照しながら,本発明の構成を具体的に説明する。

0007

図1において,燃料噴射装置1は混合気圧縮火花点火式内燃機関の吸気管絞り弁取り付け短管2上に取り付けられている。絞り弁取り付け短管2の横断面は図1には示されていない周知形式で操作可能な絞り弁によって制御可能であり,絞り弁取り付け短管2を通って矢印3の方向に程度の差こそあれ空気内燃機関に向かって流れることができる。燃料噴射装置1は支持体4を有しており,この支持体は絞り弁の上流側で絞り弁取り付け短管2上に取り付けられていて,少なくとも1つのウェブ部分5を有しており,ウェブ部分5は絞り弁取り付け短管2の流動横断面8内に突出している。ウェブ部分5は,流動横断面8内に突出しているその端部に,段付きの受容孔9を有しており,この受容孔内には絞り弁取り付け短管2の流動横断面8に対して同心的に燃料噴射弁10が挿入されている。そしてこの燃料噴射弁10の噴射部11から燃料が矢印3の方向に噴射される。噴射部11とは逆の側で支持体4内の受容孔9は閉鎖部12によって覆われており,閉鎖部12はねじ13によってウェブ部分5に固定されている。受容孔9と燃料噴射弁10とによって形成されている燃料室16内に,ウェブ部分5内を延びる1つの燃料供給通路17と1つの燃料排出通路18とがそれぞれ開口している。燃料供給通路17は支持体4内に形成されている中間室19に接続されており,この中間室19内には接続通路20が開口していて,この接続通路を経て燃料噴射装置1への燃料供給が行われる。燃料噴射弁10の図面には示されていない燃料開口を通って燃料が燃料室16から燃料噴射弁10の内部に,あるいは燃料噴射弁10の内部から燃料室16に流れることができるが,これらの燃料開口はフィルタ部材23及び24によって取り囲まれており,これによって,燃料内に伴われている異物が燃料噴射弁10の内部に浸入することが阻止される。フィルタ部材23は,ほぼ,燃料供給通路17及び燃料排出通路18の開口部の範囲内に位置しており,フィルタ部材24は噴射部11の近くに位置している。燃料噴射装置1の図示されていない別の実施例では,燃料室16と燃料噴射弁10との間に一体のフィルタ部材が構成されていて,これは,流入燃料のための燃料開口と流出燃料のための燃料開口とを同時に覆い,やはり異物が燃料噴射弁10の内部に浸入することを阻止する。

0008

燃料室16の内部において燃料供給通路17と燃料排出通路18との間に少なくとも1つの流動開口25が形成されており,この流動開口を経て,燃料が,流動開口25の上流側の燃料噴射弁10の外側から,下流側に向かって燃料室16の上方部分21内に流れることができ,この流動開口25によって例えば燃料の脱ガスが行われる。燃料室16の上方部分21から燃料は,ウェブ部分5内を延びる燃料排出通路18を通って,圧力調節装置26の調整室27内に流れる。調整室27はダイヤフラム28によって仕切られており,ダイヤフラム28はその周縁部を段部29上にカバー33の環状フランジ30によって押し付けられている。カバー33自体を固定している締め付けリング34は図示されていないねじによって支持体4に固定されている。カバー33は,ダイヤフラム28によって調整室27から隔てられている空気室35を形成している。

0009

挿入体36がダイヤフラム28を貫通して,ばね受け37と係合結合されており,このばね受け37にばね38の一端部が支えられ,ばね38の他端部はカバー33に支えられている。挿入体36の円すい部39内で玉40が回動可能に支承されており,この玉40は保持円板42によって円すい部39内に保持されており,弁板43と液密に結合されている。弁板43はダイヤフラム28及び部分36・37・38・40・42とともに,圧力調節装置26の可動弁部分を構成している。

0010

弁板43に向かって,弁座45が弁座体46に形成されており,弁座体46は部分的に調整室27内に突入して支持体4の固定孔47内に挿入されて,例えばねじ込まれあるいはかん合せしめられて,固定されている。弁座体46の長手方向に延びる戻し孔48は,弁座45の近くに特定の開口直径49を有しているが,この戻し孔48は,弁板43が弁座45から離されている場合に調整室27からの燃料の流出を可能にする。

0011

例えば燃料接続導管の組み立ての場合に導管の壁面から剥がれて,燃料内に伴われている異物が燃料供給通路17・流動開口25及び燃料排出通路18を通って調整室27内に達し,そこで,その外形に基づいて,弁板43が離されている場合に開口直径49若しくは戻し孔48内に固着し,圧力調節作用に支障をきたすことが分かった。

0012

したがって本発明によれば,流動開口25は次のように,すなわち燃料内に伴われている異物が,流動開口25の構成に関連する大きさ以上からは,流動開口25のところでとどめられるように,構成される。流動開口25は図1の実施例ではフィルタ部材23の下縁51と受容孔9の壁面との間の半径方向の間隔,つまり環状すきま31によって形成されている。

0013

図2には本発明の別の実施例が示されている。図1の実施例と同じ部分には同じ符号が付けてある。流動開口25は図2において破線で示した環状すきま31によるだけでなしに,切り欠き32によっても形成することができる。切り欠き32は例えば燃料噴射弁10を取り囲むフィルタ部材23の下縁51に形成することができる。更に,流動開口25は環状すきま31と切り欠き32との組み合わせによって形成することもできる。この場合切り欠き32はフィルタ部材23の下縁51の穴によって形成することができ,これらの穴は下縁51の周縁部に向かって開いていても,閉じられていてもよい。下縁51は歯車形に構成しておくこともできる。また切り欠き32は,図2において破線で示したように,受容孔9の壁面に形成しておくこともできる。各切り欠き32の自由横断面は,円形だ円形方形台形などのような任意の形状にすることができる。形成される切り欠き32の数は,燃料噴射弁10の回りを流れる所望燃料量によって決定される。

0014

燃料内に伴われている異物が燃料供給通路17から流動開口25及び燃料排出通路18を経て圧力調節装置26内に達して,そこで圧力調節作用に支障をきたすことを回避するために,流動開口25を形成する環状すきま31の半径方向の幅44は,最大でも,圧力調節装置26の戻し孔48の開口直径49と等しく,切り欠き32及び場合によっては環状すきま31を含めた切り欠き32によって形成される流動開口25の寸法は,つまり受容孔9の壁面からの半径方向の最大の深さ52及び円周方向での最大の幅53は,それぞれ最大でも,圧力調節装置26の戻し孔48の開口直径49と等しい。

0015

図3には更に別の実施例が示されている。図1及び図2の実施例と同じ部分には同じ符号が付けてある。流動開口25はこの場合,受容孔9の壁面とフィルタ部材23との間あるいは燃料噴射弁10の外周に直接に設けられた別個の環状部材54に形成された切り欠き32として構成されており,最大でも,圧力調節装置26の戻し孔48の開口直径49と等しい寸法を有している。切り欠き32の形状は図2について記載した形状である。図3においては環状に分配配置された穴が示されている。別の実施例では環状部材54は半径方向に延びるフィルタ部材55を備えており,これは,少なくとも,圧力調節装置26の戻し孔48の開口直径49より大きいすべての異物をとどめる。すでに図2について説明したように,図3に示した実施例においても環状部材54の外周と受容孔9の壁面との間に付加的な環状すきま31が設けられており,その半径方向の幅44は,最大でも,圧力調節装置26の戻し孔48の開口直径49と等しい。


図面の簡単な説明

0016

図1本発明による燃料噴射装置の部分的縦断面図である。
図2流動開口の別の実施例を示した概略図である。
図3流動開口の更に別の実施例を示した概略図である。


--

0017

1燃料噴射装置, 2絞り弁取り付け短管, 3矢印, 4支持体,5ウェブ部分, 8流動横断面, 9受容孔, 10燃料噴射弁,11噴射部, 12閉鎖部, 13 ねじ, 16燃料室, 17燃料供給通路, 18燃料排出通路, 19中間室, 20接続通路, 21上方部分, 23及び24フィルタ部材, 25流動開口, 26圧力調節装置, 27調整室, 28ダイヤフラム, 29 段部, 30環状フランジ, 31 環状すきま, 32切り欠き, 33カバー, 34締め付けリング, 35空気室, 36挿入体, 37ばね受け, 38 ばね, 39円すい部, 40 玉, 42保持円板, 43弁板,44 幅, 45弁座, 46弁座体, 47固定孔, 48 戻し孔, 49開口直径, 51下縁, 52 深さ, 53 幅, 54環状部材, 55 フィルタ部材


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