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技術 包装材料の材料構成設計装置

出願人 凸版印刷株式会社
発明者 森祐美子奥平正幸渡辺恭平西山貴司高田邦雄
出願日 1992年11月26日 (27年7ヶ月経過) 出願番号 1992-317329
公開日 1994年6月10日 (26年0ヶ月経過) 公開番号 1994-162148
状態 特許登録済
技術分野 CAD 制御・その他I(包装機械の制御) 検索装置
主要キーワード ボイル温度 構成設計 前後処理 出現頻度表 機能欄 検索処理結果 軟包装材料 包装対象
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1994年6月10日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (6)

目的

包装材料に関する知識がなくともユーザーの要求を満たした包装用積載材料を自動的に設計できる装置を提供する。

構成

入力手段1により入力された包装対象に関する情報について、演算処理手段3は過去にその包装対象に使用された材料構成に有する機能を記憶手段2から検索し、その中から予め設定された条件を満たす機能(必要機能)を決定し、該必要機能を全て有する包装材料を該記憶手段3から検索し、出力手段2がこの検索結果を出力する。

概要

背景

包装材料は、包装対象の保護という目的から種々の機能が要求される。その要求を満たすために包装材料は主に複数の材料を積層したものが用いられる。このような包装材料の層構成を決定する材料構成設計とは、得意先の要求に応じて包装対象、包装材料に必要な機能やコスト等のような条件(以下条件情報という)を満たす包装材料の層構成を決定することであり、従来包装材料の材料構成設計は設計者の包装材料に関する知識と過去の設計書作成の経験に頼っていた。例えば設計者に包装材料設計の経験が豊富な場合、包装材料構成の設計書(以下仕様書という)は、設計者の知識に基づき作成された。一方設計者に包装材料設計の経験が不十分な場合、仕様書は過去の仕様書を参考にして作成された。

概要

包装材料に関する知識がなくともユーザーの要求を満たした包装用積載材料を自動的に設計できる装置を提供する。

入力手段1により入力された包装対象に関する情報について、演算処理手段3は過去にその包装対象に使用された材料構成に有する機能を記憶手段2から検索し、その中から予め設定された条件を満たす機能(必要機能)を決定し、該必要機能を全て有する包装材料を該記憶手段3から検索し、出力手段2がこの検索結果を出力する。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
2件

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請求項1

少なくとも包装対象に関する情報を入力するための入力手段と、包装対象、該包装対象に使用される包装材料構成及び該包装材料構成が有する機能を関連づけて記憶している記憶手段と、前記入力手段からの入力情報に基いて、該入力情報の包装対象に要求される機能を、前記記憶手段から検索する第一の検索処理手段と、前記第一の検索処理手段で検索された機能を満たす包装材料構成を前記記憶手段から検索する第二の検索処理手段と、前記第二の検索処理手段より得られた検索結果を出力する出力手段を具備することを特徴とする包装材料の材料構成設計装置

請求項2

少なくとも包装対象に関する情報と、包装材料のコストに関する情報を入力するための入力手段と、包装対象、該包装対象に使用される包装材料構成、該包装材料構成が有する機能及び該包装材料のコストを関連づけて記憶している記憶手段と、前記入力手段からの入力情報に基いて、該入力情報の包装対象に要求される機能を、前記記憶手段から検索する第一の検索処理手段と、前記第一の検索処理手段で検索された機能を満たし、尚且つ前記入力された材料のコストに対する要求を満たす包装材料構成を前記記憶手段から検索する第二の検索処理手段と、前記第二の検索処理手段より得られた検索結果を出力する出力手段を具備することを特徴とする包装材料の材料構成設計装置。

技術分野

0001

本発明はユーザーの要求を満たした包装用材料を自動的に設計する包装材料構成設計装置に関するものであり、更に詳しくは記憶手段(データベース)の知識の検索ならびに検証を容易に行い得るようにした包装材料の材料構成設計装置に関する。

背景技術

0002

包装材料は、包装対象の保護という目的から種々の機能が要求される。その要求を満たすために包装材料は主に複数の材料を積層したものが用いられる。このような包装材料の層構成を決定する材料構成設計とは、得意先の要求に応じて包装対象、包装材料に必要な機能やコスト等のような条件(以下条件情報という)を満たす包装材料の層構成を決定することであり、従来包装材料の材料構成設計は設計者の包装材料に関する知識と過去の設計書作成の経験に頼っていた。例えば設計者に包装材料設計の経験が豊富な場合、包装材料構成の設計書(以下仕様書という)は、設計者の知識に基づき作成された。一方設計者に包装材料設計の経験が不十分な場合、仕様書は過去の仕様書を参考にして作成された。

発明が解決しようとする課題

0003

しかしながら包装材料は種類が多く、それぞれが異なる物性を有するため、設計には経験に基づいた知識を必要とする場合が多い。そのため設計者は熟練者である方が良いが、設計者の育成には時間がかかるという問題点がある。一方、経験が不十分な設計者であっても、過去に設計した包装材料の仕様書を参考にして設計を行なうことも可能だが、単に仕様書を読んだだけでは、どのような機能を満たすためにその材料を選んだのか等の包装材料を選んだ基準がわからず、誤った設計をしてしまうという問題点がある。

0004

後者の例を以下に示す。設計者Xが、得意先A社からラーメンの包装材料設計を依頼された。このラーメンは試作品なので、軟包装材料の機能は二の次でコストの安いものがよいという得意先A社からの要求から、設計者Xは前記条件を満たす包材構成αを選び、仕様書にした。その後、前記ラーメンの販売実施化に伴い、軟包装材料の機能を重視するよう得意先A社から要求があり、担当者Xは、包材構成αから包材構成βにきりかえ、仕様書を作成した。その後、設計者Xから設計者Yへと担当者が代わった。設計者Yは前記の得意先A社で包材構成αが採用されている過去の仕様書を見て、包材構成βより包材構成αのほうが良いと思い、包材構成αで仕様書を作成してしまう。この場合、仕様書に基いて作成された包装材料は得意先から要求された機能を満たすことができない。

課題を解決するための手段

0005

上記のような課題を解決するために、請求項1に記載の発明に係わる包装材料の材料構成設計装置は、図1に示すように少なくとも包装対象に関する情報を入力するための入力手段aと、包装対象、包装対象に使用される包装材料構成及び該包装材料構成が有する機能等を関連づけて記憶している記憶手段bと、前記入力手段aからの入力情報に応じて該入力情報の包装対象に要求される機能を前記記憶手段bから検索する第一の検索処理手段cと、前記第一の検索処理手段cで検索された機能を満たす包装材料構成を検索する第二の検索処理手段dと、前記第二の検索処理手段dより得られた検索結果を出力する出力手段eとからなることを特徴とする包装材料の構成設計装置である。

0006

また、請求項2に記載の発明に係わる包装材料の材料構成設計装置は更に、上記入力手段aが、少なくとも包装対象と、包装材料のコストに関する情報を入力し、上記記憶手段bが、包装対象、包装対象に使用される包装材料構成、該包装材料構成が有する機能及びコスト等を関連づけて記憶していることを特徴としている。

0007

従って請求項1に記載の発明に係わる包装材料の材料構成設計装置にあっては、入力手段aから入力された包装対象に関する情報について、第一の検索処理手段cがその包装対象に関する全てのデータを記憶手段bから検索し、該包装対象の包装に要求される機能に展開する。第二の検索処理手段dは第一の検索処理手段cから得られた該包装対象に要求される機能を満たす包装材料の構成を記憶手段bから検索する。検索された包装材料の構成は、出力手段eから出力する。

0008

また、請求項2に記載の発明に係わる包装材料の材料構成設計装置にあっては更に、上記第二の検索処理手段dが、上記入力手段aから入力されたコストに関する情報を満たす包装材料を、包装対象に関する情報とコスト等について関連づけて記憶させている記憶手段bから検索する。なお、前記「手段」及び「作用」の項では、図1に示す符号を用いて説明したが、この発明が図1に示す構成に限定される趣旨ではないことは勿論である。

0009

以下に本発明の一実施例について図面を用いて説明する。図2は本発明による包装材料の構成設計装置のシステム構成の一実施例である。該システムキーボード等よりなる対話式の入力手段1と、磁気ディスク装置等よりなる記憶手段2と、コンピューター等よりなる演算処理手段3と、プリンタ装置等よりなる出力手段4と、モニター等の表示手段5から構成されている。ここで入力手段1は、ユーザーから要求された包装対象(菓子、ラーメン、味噌等)や、要求機能ガスバリア性ヒートシール性等)及びコスト等の条件情報を入力するものである。又、後述するデータ構築の際には包装対象,包装対象から包装材料に要求される要求機能,コストのような当該要求機能を満たす材料に関する専門家の種々の知識及び過去のデータを入力するものである。そして記憶手段2は、入力手段1から入力された包装対象,包装対象が包装材料に要求する要求機能,当該要求機能を満たす材料、包装材料のコスト等を所定のフォーマットにより、関連付けて記憶しているものである。図4に記憶手段2のデータ構成の一例を示す。まず包装材料の材料構成欄fを設ける。そして包装材料が持つ機能や前後処理条件情報(ボイル温度ガスによる殺菌の可否等)、コスト等のような個々の包装材料を差別するための機能欄gを設け、当該包装材料が持つ(又は優れている)機能には「優」や「高」を、持たない(又は劣る)機能には「劣」や「低」を、数値で比較できる機能については数値を該当する部分に記入し表をうめてゆく。その他には該包装材料の過去の実績のような包装材料に関する事柄を記入する欄hを設け、包装材料を決定する為に必要な条件を全て盛り込んだ表形式でデータを記憶させている。演算処理手段3は、前記入力手段1から入力された情報に包装対象が含まれているかどうかを判断し、包装対象が含まれていた場合には記憶手段3に記憶されている同一包装対象に関するデータを呼出し、該データに含まれている包装材料の機能のうち必要性の高いものを選びだす。またこの選択した機能を満たす材料構成を記憶手段2から検索する。表示手段5は記憶手段2で記憶しているデータや、演算処理手段3で決定した包装材料名及び材料構成等を表示する。出力手段4は前記表示手段5が表示した事柄を所定のフォーマットで用紙等に出力する。

0010

次に、以上の如く構成した包装材料設計装置の作用について、図3に示すフローチャート図5を用いて説明する。まずユーザーから要求された外部条件情報、例えば「ラーメン」を入力手段1より入力する〔SP1〕。次に、演算処理手段3が、入力された外部条件情報が包装対象であるかどうかを判断する〔SP2〕。そして「ラーメン」は包装対象であるから演算処理手段3により、過去に「ラーメン」で用いられた包装材料構成に関するデータが全て記憶手段2より検索され、図4のデータの中から「ラーメン」に関するものが図5のように並べられ〔SP3〕、表示手段8に表示される〔SP4〕。次に包装材料の機能を限定するための条件iを入力する〔SP5〕。条件iとは、前記検索された「ラーメン」に関する包装材料の特定の機能のうち、「優」である割合の多いものを必要機能として選びだす〔SP6〕時の選択基準となるものである。例えば図5に示した表には包装材料のもつ特定の機能が「優」である割合(優の出現頻度)を表示する欄jを設けた。そしてもしも条件iを80と入力した場合には、「優」である割合が80%以上の機能が記憶手段2より検索される。図5のデータ構成では前記条件を満たす必要機能としてガスバリア性とヒートシール性が選択される。次に演算処理手段3により記憶手段2から該必要機能を全て満たす包装材料(図5においては「延伸ポリプロピレン(以下OPPという)/無延伸ポリプロピレン(以下CPPという)」,「ポリエチレンテレフタレート(以下PETという)/CPP」)が検索され〔SP7〕、結果は表示手段5に表示され〔SP8〕、出力手段4から出力される〔SP10〕。なお、検索された材料構成の数が多すぎる場合は、前記〔SP6〕において選択されなかった機能の他に、コスト及び外観のような機能以外の選択基準(以下検索条件という)を入力〔SP11〕して数を絞り込むことも可能である。また前記〔SP6〕において、必要機能を満たしていれば包装材料の過去の用途は問わないように設定しておけば該図4における「キャンディ」に用いられた「PET/OPP」のような、過去において「ラーメン」には使われていないが必要機能を満たす包装材料も検索できる。また表示方法図4,5では表形式であるが、この形式にはこだわらない。

0011

一方上記において、入力手段1より入力される外部条件情報は、包装対象に限らない。例えば前記〔SP1〕において包装材料の要求機能が入力された場合は、〔SP2〕で包装対象が入力されていないと判断され、〔SP7〕に移り、該要求機能を満たす包装材料を記憶手段2より検索し、表示し、出力される。例えば前記〔SP1〕で要求機能として「の強さ」を入力したとする。図4に示したように該要求機能を満たす「PET/CPP」と「PET/OPP」が包装材料として決定される。

0012

また入力手段1から包装対象と、条件情報が同時に入力された場合、該包装対象については前記包装対象のみを入力した場合と同様に〔SP3〕から〔SP6〕までの操作が行われ、該操作で得られた包装材料の必要機能と〔SP1〕より入力された条件情報の両方を満たす材料構成が〔SP7〕で検索される。その後に行われる操作は前記の処理と同じである。例えば「ラーメン」と「腰の強さ」を入力すると前記「ラーメン」を検索した場合と同様に、前記〔SP6〕までの操作で「ガスバリア性」と「ヒートシール性」が必要機能として検索される。そして更に該必要機能と、既に入力されている「腰の強さ」を持つ材料構成が〔SP7〕で検索され、表示、出力される。図5において前記入力に該当する材料構成は「PET/CPP」となる。

0013

上述したように、本実施例の包装材料の材料構成設計装置では、包装対象、包装対象に使用される材料構成、及び該材料構成が有する機能、コスト等を関連づけて記憶手段2に予め登録しておき、入力手段1から入力したユーザー要求の外部条件情報を満たす機能と続いて該機能を満たす包装材料を演算処理手段3が該記憶手段2より検索し、その結果を出力手段4から出力することにより包装材料の材料構成を設計するようにしているので、従来のような人手による設計とは異なり、極めて短い設計時間で包装材料の設計を行なうことが可能となる。また、ユーザーの要求である外部条件情報を与えるだけでよいので、設計経験を豊富に積んだ専門家は勿論のこと、ほとんど設計経験のない人でも容易に設計を行なうことが可能となる。さらに従来では、経験を豊富に積んだ設計家の設計であっても個々のばらつきによって均一な設計が行なえなかったが、本システムを用いることにより、個人差を無くして均一な設計を行なうことが可能となる。尚、本発明は上述した実施例に限定されるものではない。上記実施例において、入力手段1を用いて記憶手段2に登録している知識を追加登録することも可能である。また、検索処理結果図5のような表形式で出力することも可能である。尚、本実施例において包装材料は複数の材料を層構成にしたものを対象としたが、単層の材料であってもよいことはいうまでもない。また、上記SP5で包装対象の機能を限定する条件iを入力したが、この値は予め設定しておいた値でもよいし、必要機能の中の特定機能の出現頻度による決定方法以外に予めデータ作成者が必要な機能を設定する方法でもよい。

発明の効果

0014

本発明は以上のように、設計時間の著しい短縮化を図りつつ、専門家でなくても誰にでも容易に、しかも個人差によるばらつきを無くして均一な包装材料の材料構成設計ができるという効果がある。また検索途中や検索後に、包装材料及び包装材料に関する事柄について、表示手段5を用いて確認や間違い探し等の操作が出来、その他には同操作を通じて材料構成設計の初心者が包装材料の特性等を学習することができるというメリットがある。

0015

また、請求項2に記載の記憶手段は包装材料に関する事柄等と共に、コストに関する情報も関連づけて記憶させることができる。そのため、コストに関する情報を入力手段より入力して検索された包装材料は、得意先の要求を十分にみたすものとなり、しかもその検索は初心者でも容易であるというメリットもある。

図面の簡単な説明

0016

図1本発明におけるブロック図である。
図2本発明の一実施例のシステム構成を示すブロック図である。
図3同実施例の作用を説明するためのフローチャートである。
図4同実施例におけるデータ構成の一例である。
図5同実施例におけるデータ構成の一例である。

--

0017

a…入力手段
b…記憶手段
c…第一の検索処理手段
d…第二の検索処理手段
e…出力手段
f…材料構成表示部
g…包装材料の機能表示
h…過去の実績表示部
j…優の出現頻度表示部
1…入力手段
2…記憶手段
3…演算処理手段
4…出力手段
5…表示手段

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