図面 (/)

この項目の情報は公開日時点(1994年6月10日)のものです。
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図面 (9)

目的

表示画面の画面サイズが表示対象より小さい場合に、滑らかな表示対象のスライド制御ができるとともに、表示対象の表示位置をスライドつまみの表示位置により確認でき、しかも表示対象をすべて表示画面上に表示することができるようにした表示制御装置を提供する。

構成

マウス(40)の操作に対応して、表示部(50)の表示画面上の表示対象を1行ずつスライド制御し、表示部(50)に表示されるスライドつまみをマウス(40)の所定単位量の移動に対応して1単位量移動する。これにより表示部(50)の表示画面上の表示対象のスライド位置とスライドつまみの位置とを表示対象のすべてに対して対応させることができ、また表示画面上の表示対象はポインティングデバイスの操作に対応して、例えば、1ラインずつスライドされるので滑らかなスライド制御が可能になる。

概要

背景

一般に、表示画面より大きい表示対象を該表示画面に表示させる場合は、該表示画面内で上記表示対象をスライドさせることにより上記表示画面より大きい表示対象を表示画面上で表示するように構成されている。

この場合、今表示画面に表示対象のどの位置が表示されているのか解らないため、従来は、上記表示画面とは別にスライドつまみを表示する表示領域を設け、この表示領域内で、マウス等のポインティングデバイスを用いて上記スライドつまみの表示位置を移動させ、このスライドつまみの表示位置に対応して上記表示画面内での表示対象のスライド位置を制御するように構成されている。

かかる構成によると、スライドつまみの表示位置を見ることにより、表示画面上に表示されている表示対象の位置を知ることができる。

概要

表示画面の画面サイズが表示対象より小さい場合に、滑らかな表示対象のスライド制御ができるとともに、表示対象の表示位置をスライドつまみの表示位置により確認でき、しかも表示対象をすべて表示画面上に表示することができるようにした表示制御装置を提供する。

マウス(40)の操作に対応して、表示部(50)の表示画面上の表示対象を1行ずつスライド制御し、表示部(50)に表示されるスライドつまみをマウス(40)の所定単位量の移動に対応して1単位量移動する。これにより表示部(50)の表示画面上の表示対象のスライド位置とスライドつまみの位置とを表示対象のすべてに対して対応させることができ、また表示画面上の表示対象はポインティングデバイスの操作に対応して、例えば、1ラインずつスライドされるので滑らかなスライド制御が可能になる。

目的

そこで、この発明は、表示画面の画面サイズが表示対象より小さい場合に、滑らかな表示対象のスライド制御ができるとともに、表示対象の表示位置をスライドつまみの表示位置により確認でき、しかも表示対象をすべて表示画面上に表示することができるようにした表示制御装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

所定の画面サイズからなる表示画面を有し、表示対象を上記表示画面内でスライドさせることにより上記表示画面の画面サイズより大きい表示対象を上記表示画面上に表示する表示制御装置において、上記表示画面内における上記表示対象の表示位置を示すスライドつまみを表示するスライドつまみ表示手段と、上記表示画面内での上記表示対象のスライドを指示するポインティングデバイスと、上記ポインティングデバイスの所定単位量の移動に対して上記スライドつまみ表示手段のスライドつまみの表示位置を1単位量移動させるスライドつまみ表示制御手段と、を具備したことを特徴とする表示制御装置。

技術分野

0001

この発明は、コンピュータ等の表示制御装置に関し、特に表示対象スライドさせることにより画面サイズより大きい表示対象を画面上に表示する表示制御装置に関する。

背景技術

0002

一般に、表示画面より大きい表示対象を該表示画面に表示させる場合は、該表示画面内で上記表示対象をスライドさせることにより上記表示画面より大きい表示対象を表示画面上で表示するように構成されている。

0003

この場合、今表示画面に表示対象のどの位置が表示されているのか解らないため、従来は、上記表示画面とは別にスライドつまみを表示する表示領域を設け、この表示領域内で、マウス等のポインティングデバイスを用いて上記スライドつまみの表示位置を移動させ、このスライドつまみの表示位置に対応して上記表示画面内での表示対象のスライド位置を制御するように構成されている。

0004

かかる構成によると、スライドつまみの表示位置を見ることにより、表示画面上に表示されている表示対象の位置を知ることができる。

発明が解決しようとする課題

0005

しかし、マウス等のポインティングデバイスを用いて上記スライドつまみの表示位置を移動させ、このスライドつまみの表示位置に対応して上記表示画面内での表示対象のスライド位置を制御する構成をとる場合、スライドつまみの移動範囲、すなわちスライドつまみの表示領域の大きさが表示対象に比較して小さい場合は、スライドつまみの移動により表示対象すべてを表示画面上に表示できないという問題が生じた。

0006

そこで、スライドつまみの移動量に対する表示画面上での表示対象のスライド量を大きくして上記問題を解決する方法が考えられている。例えば、スライドつまみをその表示領域内で1ドット移動させた場合は表示画面上で表示対象を数ライン、例えば10ライン移動させるのである。

0007

しかし、このような構成によると、表示画面上における表示対象のスライドは10ライン単位でしかスライドできなくなり、滑らかな表示対象のスライド制御ができなくなるという問題がある。

0008

そこで、この発明は、表示画面の画面サイズが表示対象より小さい場合に、滑らかな表示対象のスライド制御ができるとともに、表示対象の表示位置をスライドつまみの表示位置により確認でき、しかも表示対象をすべて表示画面上に表示することができるようにした表示制御装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0009

上記目的を達成するため、この発明は、所定の画面サイズからなる表示画面を有し、表示対象を上記表示画面内でスライドさせることにより上記表示画面の画面サイズより大きい表示対象を上記表示画面上に表示する表示制御装置において、上記表示画面内における上記表示対象の表示位置を示すスライドつまみを表示するスライドつまみ表示手段と、上記表示画面内での上記表示対象のスライドを指示するポインティングデバイスと、上記ポインティングデバイスの所定単位量の移動に対して上記スライドつまみ表示手段のスライドつまみの表示位置を1単位量移動させるスライドつまみ表示制御手段とを具備したことを特徴とする。

0010

この発明においては、ポインティングデバイスの操作に対応して、表示画面上の表示対象はスライド制御される。また、スライドつまみはポインティングデバイスの所定単位量の移動に対応して1単位量移動する。これにより表示画面上の表示対象のスライド位置とスライドつまみの位置とを表示対象のすべてに対して対応させることができ、また表示画面上の表示対象はポインティングデバイスの操作に対応して、例えば、1ラインずつスライドされるので滑らかなスライド制御が可能になる。

0011

以下、図面を参照してこの発明の表示装置の一実施例を詳細に説明する。

0012

図1は、この発明の表示制御装置の一実施例の概略構成ブロック図で示したものである。図1において、この実施例の表示制御装置は、中央演算処理装置(CPU)10、リードオンリメモリ(ROM)20、ランダムアクセスメモリ(RAM)30、マウス40、表示部50を具備しており、これらをバス60に接続して構成される。

0013

ここで、中央演算処理装置(CPU)10は、この表示制御装置を統括制御するもので、表示部50における表示制御を実行する。

0014

また、リードオンリィメモリ(ROM)20は、この中央演算処理装置(CPU)10による表示制御のためのプログラムが格納されている。

0015

また、ランダムアクセスメモリ(RAM)30は、中央演算処理装置(CPU)10による表示制御のために必要な各種データが記憶されており、また中央演算処理装置(CPU)10のためのワークメモリとしても機能する。

0016

また、マウス40は、この表示制御装置の入力部を構成するもので、表示部50に表示される情報を制御するための制御情報を入力するものである。なお、このマウス40は、他のポインティングデバイスまたはキーボードに置き換えることができる。

0017

表示部50は、この表示制御装置により制御される各種データの表示を行うもので、例えば、CRT液晶デイスプレイ等から構成される。

0018

図2は、図1に示した表示部50により表示される表示画面の一例を示したものである。この図2に示す表示画面501の中には所望のデータを表示するための所定の大きさのウインドウ502が形成されている。

0019

ところで、この実施例においては、ウインドウ502上にこのウインドウ502の画面サイズより大きい表示対象であるデータをスライド可能に表示するように構成されており、この表示対象であるデータのウインドウ502上に表示されている位置を確認するためにスライドつまみを表示するスライドつまみ表示領域503が形成されている。このスライドつまみ表示領域503にはスライドつまみ503aが表示され、また、このスライドつまみ表示領域503には図1に示したマウス40により移動制御されるポインタ504が表示されている。

0020

図3は、この実施例の動作原理を説明するための図で、図3においては、図2に示したウインドウ502と、このウインドウ502上に表示する表示対象であるデータ700と、図2に示したスライドつまみ表示領域503との関係の具体例が示されている。

0021

すなわち、図3において、ウインドウ502は10行のデータが表示可能な大きさを有しており、これに対してこのウインドウ502上に表示する表示対象であるデータ700は1000行から構成されている。また、スライドつまみ表示領域503はその長さが99ドットからなり、このスライドつまみ表示領域503上に表示されるスライドつまみ503aは99ドットの範囲で移動可能である。

0022

ここで、表示対象である1000行のデータ700の内の最初の10行がウインドウ502上に表示されているとすると、1000−10=990、すなわち990行のデータはウインドウ502上には表示されていないことになる。ここで、この表示されていない990行のデータを表示するために、ウインドウ502上に表示されているデータのスライドが行われる。そして、1000行のデータ700の内の最初の10行がウインドウ502上に表示されているとき、スライドつまみ表示領域503上に表示されるスライドつまみ503aが、スライドつまみ表示領域503の上端にあるとすると、この残りの990行のデータのスライド位置を示すために、スライドつまみ表示領域503上に表示されるスライドつまみ503aをウインドウ502上のデータのスライドに対応して下方に移動させなければならない。

0023

ここで、99ドットの長さを有するスライドつまみ表示領域503によりこの990行のデータのスライド位置をスライドつまみ503aで表示させるためには、990÷99=10、すなわち、ウインドウ502上のデータを10行移動する毎にスライドつまみ表示領域503上でスライドつまみ503aを1ドット移動させればよいことになる。

0024

図4から図7は、図2に示したウインドウ502、このウインドウ502上に表示する表示対象であるデータ700、図2に示したスライドつまみ表示領域503との関係が、図3に示したような関係にあるとき、この実施例の表示制御装置で、ウインドウ502上に表示されるデータ、スライドつまみ表示領域503上のスライドつまみ503a、マウス40のポインタ504がどのように表示されるかを具体的に示したものである。

0025

図4は、表示対象である1000行のデータ700の内の最初の10行がウインドウ502上に表示されている状態を示している。すなわちこの場合、図4(a)に示すように、表示対象である1000行のデータ700の内の1行から10行までがウインドウ502上に表示されている。

0026

また、スライドつまみ表示領域503上に表示されるスライドつまみ503aは、図4(b)に示すように、このスライドつまみ表示領域503の上端に表示されている。また、マウス40により移動制御されるポインタ504は、このスライドつまみ503aの上端を指している。

0027

この状態において、マウス40を制御してポインタ504を下方に1ドット移動させたとする。この状態が図4(b)に破線で示される。

0028

すると、図8に示されているマウスポイント位置の補正(ステップ106)処理により、スライドつまみ503aの上端をさすように位置が補正される。

0029

ところで、この実施例においては、マウス40を制御してポインタ504を下方に1ドット移動させると、ウインドウ502上に表示されている表示対象であるデータは下方に1行だけスライドし、反対にマウス40を制御してポインタ504を上方に1ドット移動させると、ウインドウ502上に表示されている表示対象であるデータは上方に1行だけスライドするように構成されている。

0030

したがって、この場合、ウインドウ502上に表示されている表示対象であるデータは下方に1行だけスライドし、図5(a)に示すように、表示対象である1000行のデータ700の内の2行から11行までがウインドウ502上に表示されることになる。この状態で、ポインタ504は、位置の補正がされているので、図5(b)で実線で示す位置を指している。ここで、ポインタ504の移動量は10ドット以下であるので、スライドつまみ表示領域503上に表示されるスライドつまみ503aは、移動しない。

0031

次に、この状態で、マウス40を制御してポインタ504を下方に更に9ドット移動させたとする。この状態が図5(b)に破線で示される。

0032

これにより、ウインドウ502上に表示されている表示対象であるデータは下方に更に9行スライドし、図6(a)に示すように、表示対象である1000行のデータ700の内の11行から20行までがウインドウ502上に表示されることになる。

0033

この状態において、ポインタ504は、図4に示した最初の状態から10ドット移動したことになるので、スライドつまみ表示領域503上に表示されるスライドつまみ503aを1ドット移動させる。また、このときポインタ504は、図5(b)に破線で示す位置まで移動しているが、このポインタ504は、図6(b)に実線で示すごとく、スライドつまみ503aの上端を指すように、上記で述べたマウスポイント位置の補正(スッテプ106)処理によりポイント位置の補正が行われる。

0034

次に、この図6に示す状態において、マウス40を制御してポインタ504を下方に更に3ドット移動させたとする。この状態が図6(b)に破線で示される。このときもまた、ポインタ504は、マウスポイント位置の補正(スッテプ106)処理によりスライドつまみ503aの上端を指すように位置補正が行われる。

0035

そしてこれにより、ウインドウ502上に表示されている表示対象であるデータは下方に更に3行スライドし、図7(a)に示すように、表示対象である1000行のデータ700の内の14行から23行までがウインドウ502上に表示されることになる。

0036

この状態で、ポインタ504は、すでに位置の補正が行われているので、図7(b)の実線で示す位置を指している。しかし、ポインタ504の移動量は図6に示した状態から10ドット以下であるので、スライドつまみ表示領域503上に表示されるスライドつまみ503aは、図7(b)の状態から移動しない。

0037

なお、上記説明では、マウス40を制御してポインタ504を下方に移動させた場合を示したが、マウス40を制御してポインタ504を上方に移動させる場合も同様である。

0038

このように、この実施例においては、マウス40を制御してポインタ504を下方に1ドット移動させると、ウインドウ502上に表示されている表示対象であるデータを下方に1行ずつスライドさせ、反対にマウス40を制御してポインタ504を上方に1ドット移動させると、ウインドウ502上に表示されている表示対象であるデータを上方に1行ずつスライドさせることができ、また、スライドつまみ表示領域503上に表示されるスライドつまみ503aはポインタ504の移動量が10ドットに達する毎にドット下方または上方に移動されることになる。ここで、スライドつまみ503aの1ドットの移動は、ウインドウ502上に表示されている表示対象であるデータの10行に対応するように制御されているので、表示対象である1000行のデータ700をすべてウインドウ502上に表示させることが可能になる。

0039

上記表示制御は図1に示した中央演算処理装置(CPU)10により制御されることになるが、次に、この中央演算処理装置(CPU)10による上記表示制御を図8に示したフローチャートを参照して説明する。

0040

図8に示すフローチャートにおいて、まず、中央演算処理装置(CPU)10は、バス60を介してマウス40の移動量を検出する(ステップ101)。そして、この検出したマウス40の移動量に対応してスライドつまみ表示領域503上に表示されるスライドつまみ503aの移動量を算出する(ステップ102)。このスライドつまみ503aの移動量の算出は、図2に示したウインドウ502の画面サイズがM行、このウインドウ502上に表示する表示対象であるデータのサイズがD行、スライドつまみ表示領域503がNビットであり、検出したマウス40の移動量がSであるとすると、
(S+Q´)÷{(D−M)÷N}=P+Q …(1)
(ここで、Pはこの演算の商で整数、Qはこの演算の余りであり{(D−M)÷N}より小さくなる整数である。以下このQを端数という。また、Q´は前回の(1)式の演算により求められた端数である。)の演算を行うことにより行われ、この(1)式の演算により求められたPがスライドつまみ表示領域503上に表示されるスライドつまみ503aの移動量、すなわちドット数としてそして算出される。

0041

次に、中央演算処理装置(CPU)10は、(1)式の演算により求められた端数Qを、図1に示したバス60を介してランダムアクセスメモリ(RAM)30に記憶し(ステップ)、次に、スライドつまみの移動はあるか、すなわち、(1)式の演算により求められたPが1以上であるかを調べ(ステップ104)、スライドつまみの移動はある、すなわちPが1以上の場合は、表示部50を制御して、スライドつまみ表示領域503上に表示されるスライドつまみ503aをPドットだけ移動させる(ステップ105)。

0042

その後、中央演算処理装置(CPU)10は、表示部50を制御して、マウスポイント位置の補正(ステップ106)処理により、ポインタ504が常にスライドつまみ503aの上端に位置するよう位置の補正を行い、表示部50の画面表示を実行する(ステップ107)。

0043

このように、この実施例においては、マウス40の移動量に対するスライドつまみ表示領域503上に表示されるスライドつまみ503aの移動量、スライドつまみ表示領域503上に表示されるスライドつまみ503aの移動量に対するウインドウ502上に表示されている表示対象であるデータのスライド量を適宜制御するように構成したので、表示画面の画面サイズが表示対象より小さい場合に、滑らかな表示対象のスライド制御ができるとともに、表示対象の表示位置をスライドつまみの表示位置により確認でき、しかも表示対象をすべて表示画面上に表示することが可能になる。

発明の効果

0044

以上説明したように、この発明によれば、表示画面内における表示対象の表示位置を示すスライドつまみを表示するスライドつまみ表示手段と、上記表示画面内での表示対象のスライドを指示するポインティングデバイスと、上記ポインティングデバイスの所定単位量の移動に対してスライドつまみ表示手段のスライドつまみの表示位置を1単位量移動させるスライドつまみ表示制御手段とを具備して構成したので、表示画面の画面サイズが表示対象より小さい場合に、滑らかな表示対象のスライド制御ができるとともに、表示対象の表示位置をスライドつまみの表示位置により確認でき、しかも表示対象をすべて表示画面上に表示することができるという効果を奏する。

図面の簡単な説明

0045

図1この発明の表示制御装置の一実施例の概略構成を示すブロック図。
図2図1に示した表示部により表示される表示画面の一例を示した図。
図3図1に示した実施例の動作原理を説明するための図。
図4図1に示した実施例においてウインドウ上に表示されるデータ、スライドつまみ表示領域上でスライドつまみ、マウスのポインタの表示の具体例を示す図。
図5図4に示した状態からポインタを下方に1ドット移動させた場合のウインドウ上に表示されるデータ、スライドつまみ表示領域上でスライドつまみ、マウスのポインタの表示の具体例を示す図。
図6図5に示す状態からポインタを下方に更に9ドット移動させた場合のウインドウ上に表示されるデータ、スライドつまみ表示領域上でスライドつまみ、マウスのポインタの表示の具体例を示す図。
図7図6に示す状態からポインタを下方に更に3ドット移動させた場合のウインドウ上に表示されるデータ、スライドつまみ表示領域上でスライドつまみ、マウスのポインタの表示の具体例を示す図。
図8図1に示した実施例の動作を示すフローチャート。

--

0046

10中央演算処理装置(CPU)
20リードオンリィメモリ(ROM)
30ランダムアクセスメモリ(RAM)
40マウス
50 表示部
60 バス

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