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技術 ダクト内清掃装置

出願人 アタカ大機株式会社神戸メカトロニクス株式会社
発明者 松浦健二鳥谷勝己
出願日 1992年3月13日 (29年2ヶ月経過) 出願番号 1992-089878
公開日 1994年6月3日 (26年11ヶ月経過) 公開番号 1994-154718
状態 特許登録済
技術分野 清浄化一般
主要キーワード 圧縮空気噴出 圧縮空気噴射 照射灯 ダクト内壁面 カメラチルト エアーパイプ 清掃用ロボット 垂直支軸
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1994年6月3日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (5)

目的

ダクト内清掃装置であって、特に中小ダクトで効果的に使用できるものの提供を目的とする。

構成

走行台車21と該台車21上に搭載された圧縮空気噴出装置50及びビデオカメラ25とを有する走行部3と、該走行部3の前方を前記ビデオカメラ25からの信号によりモニタしつつ該走行部3を遠隔操作するモニタリモコン部4とを有するダクト内清掃装置であって、前記圧縮空気噴出装置50には前記台車21の斜め前方ダクト内面に向けて圧縮空気噴出させる回転ノズルを備えている。

概要

背景

従来、ダクト内清掃装置としては、大形ダクトの場合は、特殊な大形の清掃用ロボットが用いられており、通常の中小形ダクトの場合のダクト内清掃は、ダクトの一端から他端に向け通風を行うか、或いはそれが有効でない殆どの場合、手作業に依存していた。

概要

ダクト内清掃装置であって、特に中小形ダクトで効果的に使用できるものの提供を目的とする。

走行台車21と該台車21上に搭載された圧縮空気噴出装置50及びビデオカメラ25とを有する走行部3と、該走行部3の前方を前記ビデオカメラ25からの信号によりモニタしつつ該走行部3を遠隔操作するモニタリモコン部4とを有するダクト内清掃装置であって、前記圧縮空気噴出装置50には前記台車21の斜め前方ダクト内面に向けて圧縮空気噴出させる回転ノズルを備えている。

目的

そこで本発明は、上記従来技術の欠点を解消し、特に中小形ダクトで効果的に使用できるダクト内清掃装置の提供を目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

走行台車と該台車上に搭載された圧縮空気噴出装置及びビデオカメラとを有する走行部と、該走行部の前方を前記ビデオカメラからの信号によりモニタしつつ該走行部を遠隔操作するモニタリモコン部とを有するダクト内清掃装置であって、前記圧縮空気噴出装置には、前記台車の斜め前方ダクト内面に向けて圧縮空気噴出させる回転ノズルを備えていることを特徴とするダクト内清掃装置。

請求項2

回転ノズルは360度回転する請求項1に記載のダクト内清掃装置。

請求項3

回転ノズルはダクト内の下半部側180 度の範囲で往復回転する請求項1に記載のダクト内清掃装置。

請求項4

回転ノズルはダクト内左右水平方向位置で停止できるようにした請求項1〜3のいずれかに記載のダクト内清掃装置。

請求項5

圧縮空気噴出装置には、回転ノズルの他に、圧縮空気を台車前方のダクト内面の狭い範囲に向けて集中的に噴出させる直射ノズルを備えている請求項1〜4のいずれかに記載のダクト内清掃装置。

請求項6

走行台車には、ダクト内壁面に当接することにより該走行台車の進行方向を案内するガイドローラを備えている請求項1〜5のいずれかに記載のダクト内清掃装置。

技術分野

0001

本発明は、ダクト内を走行し、ダクト内面清掃する装置に関する。

背景技術

0002

従来、ダクト内清掃装置としては、大形ダクトの場合は、特殊な大形の清掃用ロボットが用いられており、通常の中小形ダクトの場合のダクト内清掃は、ダクトの一端から他端に向け通風を行うか、或いはそれが有効でない殆どの場合、手作業に依存していた。

発明が解決しようとする課題

0003

上記のように通常の中小形ダクトの場合、ダクト内の清掃を手作業に依存している限り、人の手配狭小な場所での作業の困難さなどのため、清掃がうまくいかず、それらのダクトではカビや細菌が発生し、又はほこり堆積し、これら異物の堆積が例えば病院内での感染や飲食店での食中毒などの一因であると考えられていた。今後、中小形ダクトの増加に伴い、このような問題が更に累積する傾向にある。

0004

そこで本発明は、上記従来技術の欠点を解消し、特に中小形ダクトで効果的に使用できるダクト内清掃装置の提供を目的とする。

課題を解決するための手段

0005

上記目的を達成するため、本発明のダクト内清掃装置は、走行台車と該台車上に搭載された圧縮空気噴出装置及びビデオカメラとを有する走行部と、該走行部の前方を前記ビデオカメラからの信号によりモニタしつつ該走行部を遠隔操作するモニタリモコン部とを有するダクト内清掃装置であって、前記圧縮空気噴出装置には、前記台車の斜め前方のダクト内面に向けて圧縮空気噴出させる回転ノズルを備えていることを第1の特徴としている。また本発明のダクト内清掃装置は、前記第1の特徴に加えて、回転ノズルは360度回転することを第2の特徴としている。また本発明のダクト内清掃装置は、前記第1の特徴に加えて、回転ノズルはダクト内の下半部側180 度の範囲で往復回転することを第3の特徴としている。また本発明のダクト内清掃装置は、前記第1〜3のいずれかの特徴に加えて、回転ノズルはダクト内左右水平方向位置で停止できるようにしたことを第4の特徴としている。また本発明のダクト内清掃装置は、前記第1〜4のいずれかの特徴に加えて、圧縮空気噴出装置には、回転ノズルの他に、圧縮空気を台車前方のダクト内面の狭い範囲に向けて集中的に噴出させる直射ノズルを備えていることを第5の特徴としている。また本発明のダクト内清掃装置は、前記第1〜5のいずれかの特徴に加えて、走行台車には、ダクト内壁面に当接することにより該走行台車の進行方向を案内するガイドローラを備えていることを第6の特徴としている。

0006

上記本発明の第1の特徴によれば、モニタリモコン部で、ビデオカメラからの画像をモニタしながら、走行部をダクト内に走行させ、また圧縮空気を噴出させながら回転ノズルを回転させることで、圧縮空気が走行する走行台車の斜め前方のダクト内面に円周方向に順次吹きつけられ、堆積し或いは付着したごみ、ほこり等の異物が次々と清掃される。吹き飛ばされた異物はダクトの開口部から排出される。また上記本発明の第2の特徴によれば、前記第1の特徴による作用に加えて、回転ノズルが360度回転せられることで、ダクト内四周に圧縮空気が順次吹きつけられ、全周囲にわたって、ごみ、ほこりが万遍なく清掃される。また上記本発明の第3の特徴によれば、前記第1の特徴による作用に加えて、回転ノズルがダクト内の下半部側180 度の範囲で往復回転せられることで、ごみ等の溜まり難い天井部を除き、ごみ、ほこりの溜まりやすいダクト内下半部を効率よく速やかに清掃することができる。また上記本発明の第4の特徴によれば、前記第1〜3の何れかの特徴による作用に加えて、回転ノズルがダクト内左右水平方向位置で停止されることで、ダクト内左右側壁部を重点的に清掃することができる。また上記本発明の第5の特徴によれば、前記第1〜4のいずれかの特徴による作用に加えて、ダクト内の一部に異物が強固に付着しているのが発見された場合において、圧縮空気が直射ノズルから、台車前方のダクト内面の狭い範囲に向けて噴出させられ、該圧縮空気により該ダクト内面の狭い範囲に堆積した異物等が重点的且つ強力に清掃される。また上記本発明の第6の特徴によれば、前記第1〜5のいずれかの特徴による作用に加えて、走行台車が走行中にダクト内の左側壁面または右側壁面に接近したとき、ガイドローラが該壁面に当接しつつ台車の進行方向を案内するため、台車は該壁面に直接接触させられることなく進行し、ダクト内の湾曲部などにおいても渋滞させられることがない。

0007

本発明のダクト内清掃装置の実施例を以下の図1図4に基づき説明する。図1は実施例の全容を示す説明図、図2は実施例中の走行部に搭載された走行部制御装置と該制御装置に遠隔的につながったモニタリモコン部の概要を示すブロック構成図、図3は実施例中の走行部の側面詳細図、図4は実施例中の走行部の平面詳細図である。

0008

まず、図1において、1はダクト、2はダクト1への機材搬入口、3は機材搬入口2から搬入された実施例の装置の走行部、4は走行部3の前方を走行部3に搭載されたビデオカメラ25からの信号を用いて、テレビ5とVTR6によりモニタしつつ走行部3をリモコンスイッチ7を用いて遠隔操作するモニタリモコン部、8は送受信器、9はビデオアンプ、10はAC100 Vを給電される電源装置である。この電源装置10はバッテリーも内蔵し、AC電源がない場合でも約5時間は作動できるようにしている。また11は圧縮空気生成用のコンプレッサ部、12はモニタリモコン部4から走行部3に向けて送信される信号及び走行部3からモニタリモコン部4に向けて逆送信されてくるビデオカメラ25の信号を伝送するためのアンテナ線、14はコンプレッサ部11で生成された圧縮空気を走行部3に伝えるエアーパイプ、21は走行部3の無限軌道20(図3参照)の付いた走行台車、50は圧縮空気噴出装置、64は走行部3がダクト1内を進行する方向である。

0009

図2図3図4に基づいて更に説明すると、22は前記エアーパイプ14からの圧縮空気を受け入れエアージョイント部、23は前記圧縮空気噴出装置50中の回転ノズル、24は同じく該装置50中の直射ノズル、25はビデオカメラ、26はビデオカメラ25による撮影助成する等のための照射灯、13は走行部制御装置27の中心部分である。実施例中の走行部制御装置27(図2)と、該制御装置27に遠隔的につながるモニタリモコン部4に関して、モニタリモコン部4内の4、5、6、7、8、9、10、12、14は既述した。この中、送受信器8は、前記アンテナ線12を介して行われる走行部制御装置27とモニタリモコン部4の間の交換信号の授受の、モニタリモコン部4側の衝に当たり、走行部制御装置27内のビデオカメラ25が生成した信号75を、同じく走行部制御装置27内の中心部分13中の制御基板30及び信号変換器32を経由して受信し、信号75をモニタリモコン部4内の電波ライン29を介して同じくモニタリモコン部4内のテレビ5及びVTR6に向けて伝送し、テレビ5及びVTR6にビデオカメラ25がダクト内に捕らえた走行部3前方の状景を直ちに映像化させると共に、運転員が該映像に基づきリモコンスイッチ7を用いて発信する後記の操作信号76を電波ライン28を介して受信し、該操作信号76をアンテナ12を介して走行部制御装置27内の中心部分13中の信号変換器32を経由して制御基板30に向けて伝送し、該制御基板30に後記の各系統に対する制御を行わせる。走行部制御装置27内の中心部分13中の31は制御基板30の負荷である後記の各系統の電気機器電圧を調整するための電圧調整器である。33は走行部3の走行台車21を推進するためのDC12Vの電動機41及び42を含む走行用系統、34は回転ノズル23を回転させるためのDC12Vの電動機43を含む回転ノズル回転系統、35はビデオカメラ25に適当な傾斜角度図3参照)を付与するためのDC12Vの電動機44を含むカメラチルト系統、36はビデオカメラ25を含むビデオカメラ系統、37は2個のDC6Vの照射灯26を含む照射灯系統、38はDC12Vの電磁弁39を介してエアーパイプ14が伝えてくる圧縮空気を受けて噴出を行う直射ノズル24を含む直射ノズル系統、40は電磁弁39a を介してエアーパイプ14が伝えてくる圧縮空気を受けて噴出を行う回転ノズル23を含む回転ノズル系統である。なお前記のリモコンスイッチ7を用いると、制御基板30をON、OFFし、前記系統33に関わる走行台車21を左折直進後進右折及び停止させ、前記系統34に関わる回転ノズル23の回転を開始、停止させ、前記系統35に関わるビデオカメラ25の傾斜角度を上向き、下向きにし、前記系統37の照射灯26をON、OFFし、系統38及び40の電磁弁39、39a を開閉して回転ノズル23や直射ノズル24からの圧縮空気噴射を開始させるという諸々の操作信号を与えることができる。

0010

前記回転ノズル23は、走行部3の先頭部に設けられ、前記コンプレッサ部11からエアーパイプ14を介して圧縮空気の供給を受けつつ且つ該電動機43によりベルト変速装置61を介して回転させられる。そして水平線から一定角度、例えば45°屈折した回転ノズル先端部分60から、適当な噴射角度Aを以て、圧縮空気をダクト1の内面円筒形部分63(走行台車3の進行方向64に連続的に移動する)に向けて噴出させるよう構成している。なお、上記回転ノズル23の水平図の詳細は、図4に示す通りである。前記回転ノズル23の回転は360 度として連続的に回転させることができる。この場合には、ダクト1の内面全周に順次万遍なく圧縮空気が吹きつけられることになる。また回転ノズル23の回転は、ダクト内の下半部側180 度の範囲で往復回転させるようにしてもよい。この場合には電動機43自体を往復回転させるようにするか、あるいは回転ノズル系統40の一部に360度回転運動と180 度往復回転運動切り替え機構配備する。このようにすることで、ごみの溜まり難い天井部を除き、ごみ、ほこりの溜まりやすいダクト内下半部を効率よく速やかに清掃することができる。また回転ノズル23の回転は、ダクト内左右水平方向位置で停止できるようにしてもよい。左右水平位置で停止させることで、ダクト内側壁部を重点的に清掃することができる。

0011

前記直射ノズル24は、前記回転ノズル23とは別に設けられ、必要に応じて圧縮空気を特定の範囲にスポット的に噴射できるようにしたもので、手動若しくはリモコン部4での操作により自動的に、ノズル先端部62の向きを変更できるようにしており(実施例では手動操作による図面となっている)、またノズル先端部62からの噴射角も小さくし、ダクト1内の狭い範囲65に向けて集中的に圧縮空気を噴き当てることができるようにしている。

0012

前記走行台車21にはガイドローラ66、67、68及び69を取りつける。該ガイドローラ66、67、68、69は、例えばゴム製のローラ外輪70を有し、該ローラ外輪70が走行台車21の車体部分から外部に張り出すように、走行台車21の四隅垂直支軸71上に回転自在に支持されている。従って、図4に示すように、走行台車21が、例えばその進行方向64に向かって右側のダクト1の垂直壁面74に接近した場合、前記ガイドローラ66、68の外輪部が該垂直壁面74に点72及び点73において当接し、該壁面74上を転動し、ダクト1内における走行台車21の進行方向64を案内し、台車21を円滑に進行させることができる。ダクト1が図4に示すように湾曲している場合、ガイドローラの上記のような作用が特に有効となる。

発明の効果

0013

本発明は以上の構成、作用からなり、請求項1に記載のダクト内清掃装置によれば、モニタリモコン部の操作により回転させられつつ圧縮空気を走行台車斜め前方のダクト内面に向けて噴出させることができる回転ノズルを設けているので、走行台車の進行につれ台車斜め前方のダクト内面を次々に清掃し、該ダクト内面に付着した異物等を除去することができる。また請求項2に記載のダクト内清掃装置によれば、前記請求項1に記載の構成による効果に加えて、回転ノズルを360度回転することにより、ダクト内四周に圧縮空気を吹きつけることができ、全周囲にわたって、ごみ、ほこりを万遍なく清掃することができる。また請求項3に記載のダクト内清掃装置によれば、前記請求項1に記載の構成による効果に加えて、回転ノズルをダクト内の下半部側180 度の範囲で往復回転することにより、ごみ等の溜まり難い天井部を除き、ごみ、ほこりの溜まりやすいダクト内下半部を効率よく速やかに清掃することができる。また請求項4に記載のダクト内清掃装置によれば、前記請求項1〜3のいずれかに記載の構成による効果に加えて、回転ノズルをダクト内左右水平方向位置で停止することができるので、ダクト内側壁部を重点的に清掃することができる。また請求項5に記載のダクト内清掃装置によれば、前記請求項1〜4のいずれかに記載の構成による効果に加えて、モニタリモコン部に操作されつつ、圧縮空気を走行台車前方のダクト内面の狭い範囲に向けて集中的に噴出させることのできる直射ノズルを設けているので、必要に応じて前記ダクト内面の狭い範囲の個所を重点的且つ強力に清掃し、該個所にこびりついている特殊な異物等を除去することができる。更に請求項6に記載のダクト内清掃装置によれば、前記請求項1〜5のいずれかに記載の構成による効果に加えて、ダクト内壁面に当接することにより走行台車の進行方向を案内するガイドローラを、走行台車に設けているので、台車をダクト内で円滑に進行させることができ、ダクトの湾曲部などにおいても渋滞させることがない。また該台車を駆動する電動機に、台車側面とダクト内壁面との直接接触による過度の負荷がかかるようなことが全く無くなり、装置の故障が最小限になるという効果が期待できる。以上を要するに、本発明のダクト内清掃装置によれば、人間が入れないような狭小なダクト内の清掃作業を行うことができ、例え人間が入れても、きたない、危険な、きついダクト内の作業を、人間に取って代わって、しかも効率よく行うことができ、このような作業の現場の改善、省力化に役立ち、更にダクト内清掃による環境衛生の改善に寄与することができる。

図面の簡単な説明

0014

図1本発明の実施例の全容を示す説明図である。
図2実施例中の走行部に搭載された走行部制御装置と該制御装置に遠隔的につながったモニタリモコン部の概要を示すブロック構成図である。
図3実施例中の走行部の側面詳細図である。
図4実施例中の走行部の平面詳細図である。

--

0015

1ダクト
3走行部
4モニタリモコン部
21走行台車
23回転ノズル
24直射ノズル
25ビデオカメラ
50圧縮空気噴出装置
66、67、68、69 ガイドローラ

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