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技術 積み上げに適したグラス及び該グラスとそれを載置する載置部材との組合体

出願人 株式会社コーリコーポレーション
発明者 郡満
出願日 1992年4月24日 (26年5ヶ月経過) 出願番号 1992-106790
公開日 1994年5月6日 (24年5ヶ月経過) 公開番号 1994-121726
状態 特許登録済
技術分野 食卓容器 食卓用器具
主要キーワード 突出周縁 記載置部材 周縁壁 円筒管状 挿入設定 打抜き穴 組合体 位置決めプレート
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1994年5月6日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

目的

シャペンピラミッドなどのための積重ねに適したグラスを提供する。

構成

隣接するグラスの開口縁が接するように相互に密接させて1つの平面上に多数並べて第1の段とし、その上に第1の段と同様にグラスの開口縁が接するように相互に密接させて並べ第2の段とし、同様にして所望数の段のグラスを積み上げて、いわゆるシャンペンピラミッド等を構成するのに適したグラスである。グラスの底面の周縁を下方へ突出させ、該突出周縁に相互に90°の間隔をあけた4個の切欠きそして/若しくは相互に120°の間隔をあけた3個の切欠きを形成し、上記積み上げを行う際に下段に並べられているグラスの開口縁の相互に接している部分若しくはその近くの部分を上記突出周縁の所要の切欠きに嵌合することができるようにした。

概要

背景

シャペンピラミッドを作る作業は、通常、熟練したソムリエが細心の注意を払いながら数時間もかかる大変な作業である。シャンペンピラミッドは、シャンぺングラス積み上げただけのものであり、崩れる虞れが十分にあるが、これを防止するための有効な手段はなく、せいぜい透明接着テープ等でグラス相互を接着する程度である。また、シャンペンピラミッドは結婚式等の華やかなパーティで作られることが多く、従って、装飾的に優れたものとすることが望まれる。

概要

シャンペンピラミッドなどのための積重ねに適したグラスを提供する。

隣接するグラスの開口縁が接するように相互に密接させて1つの平面上に多数並べて第1の段とし、その上に第1の段と同様にグラスの開口縁が接するように相互に密接させて並べ第2の段とし、同様にして所望数の段のグラスを積み上げて、いわゆるシャンペンピラミッド等を構成するのに適したグラスである。グラスの底面の周縁を下方へ突出させ、該突出周縁に相互に90°の間隔をあけた4個の切欠きそして/若しくは相互に120°の間隔をあけた3個の切欠きを形成し、上記積み上げを行う際に下段に並べられているグラスの開口縁の相互に接している部分若しくはその近くの部分を上記突出周縁の所要の切欠きに嵌合することができるようにした。

目的

本発明は、このような点に鑑み、積み重ねが容易で、しかも、崩れる虞れを大幅に少なくすることができるグラス、及び、該グラスとそれを載置するための載置部材組合体を提供することを目的としている。

また、本発明はシャンペンピラミッドを作るグラスの1個1個を華やかなものとすることにより、当該シャンペンピラミッドを装飾的に優れたものとすることができるようにしたグラスを提供することを目的としている。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
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請求項1

円形開口縁を有する液収納部を備えるグラスを、隣接するグラスの開口縁が接するように相互に密接させて1つの平面上に多数並べて第1の段とし、その上に第1の段と同様にグラスの開口縁が接するように相互に密接させて並べ第2の段とし、同様にして所望数の段のグラスを積み上げて、いわゆるシャペンピラミッド等を構成するのに適したグラスであって、当該グラスの底面の少なくとも周縁の全部若しくは一部を下方へ突出させ、該突出周縁に相互に90°の間隔をあけた4個の切欠きそして/若しくは相互に120°の間隔をあけた3個の切欠きを形成し、上記積み上げを行う際に下段に並べられているグラスの開口縁の相互に接している部分若しくはその近くの部分を上記突出周縁の所要の切欠きに嵌合することができるようにしたことを特徴とする積み上げに適したグラス。

請求項2

上記90°間隔の切欠き及び120°間隔の切欠きを有し、そのうち1つが相互に共通のものとして合計で6個の切欠きを有していることを特徴とする請求項1に記載のグラス。

請求項3

当該グラスが、上記液収納部と、該液収納部の下面中央部分から下方へ伸びステム部と、該ステム部の下端に液収納部と同心状にして設けられた底部とから構成されており、ステム部は液収納部の下面に取外し可能に連結されるようになされており、且つ、内部が中空とされその上端解放されていることを特徴とする請求項1若しくは請求項2に記載のグラス。

請求項4

当該グラスが、上記液収納部と、該液収納部の下面中央部分から下方へ伸びたステム部と、該ステム部の下端に液収納部と同心状にして設けられた底部とから構成されており、ステム部は上記底部に取外し可能に連結されるようになされており、且つ、内部が中空とされその下端が解放されていることを特徴とする請求項1若しくは請求項2に記載のグラス。

請求項5

当該グラスが、上記液収納部と、該液収納部の下面中央部分から下方へ伸びたステム部と、該ステム部の下端に液収納部と同心状にして設けられた底部とから構成されており、液収納部、ステム部及び底部はそれぞれ別体に形成され相互に取り外し可能に連結されており、ステム部は中空管状に形成されていることを特徴とする請求項1に記載のグラス。

請求項6

当該グラスが、上記液収納部と、該液収納部の下面中央部分から下方へ伸びたステム部と、該ステム部の下端に液収納部と同心状にして設けられた底部とから構成されており、ステム部は中空とされて、該中空部内に発光性部材等の装飾用部材挿入設定できるようにしたことを特徴とする請求項1若しくは請求項2に記載のグラス。

請求項7

円形の開口縁を有する液収納部と、該液収納部の下面中央から下方へ伸びるステム部と、該ステム部の下端に液収納部と同心状にして設けられた底部とを備えるグラスを、隣接するグラスの液収納部の開口縁が接するように相互に密接させて1つの平面上に多数並べて第1の段とし、その上に第1の段と同様にグラスの開口縁が接するように相互に密接させて並べ第2の段とし、同様にして所望数の段のグラスを積み上げて、いわゆるシャンペンピラミッド等を構成するのに適したグラス、及び、第1段のグラスの底部を載置する載置部材との組合体であって、当該グラスの底面の少なくとも周縁の全部若しくは一部を下方へ突出させ、該突出周縁に相互に90°の間隔をあけられた4個の切欠きそして/若しくは相互に120°の間隔をあけられた3個の切欠きを形成し、上記積み上げを行う際に下段に並べられているグラスの開口縁の相互に接している部分若しくはその近くの部分を上記突出周縁の所要の切欠きに嵌合することができるようにし、また、上記載置部材はその上面に第1段として並べられるグラスの底面を受け入れるため該底面とほぼ同一形状とされた凹部を多数有していることを特徴とするグラスと載置部材との組合体。

請求項8

上記載置部材が平板状の基台と、その周囲に形成された液漏れ防止周縁壁部と、基台上に載せられるシート状部材であって、第1段として並べられるグラスの底面を受け入れるため該底面とほぼ同一形状とされた多数の打抜き穴を有するシート状部材とを有しており、上記凹部は上記基台上に載せられた該シート状部材の上記穴によって構成されるようにしたことを特徴とする請求項7に記載の組合体。

技術分野

0001

本発明は、パーティ等において見られる、いわゆるシャペンピラミッドをつくるのに適したグラス及びそれを載置する載置部材とに関する。

背景技術

0002

シャンペンピラミッドを作る作業は、通常、熟練したソムリエが細心の注意を払いながら数時間もかかる大変な作業である。シャンペンピラミッドは、シャンぺングラスを積み上げただけのものであり、崩れる虞れが十分にあるが、これを防止するための有効な手段はなく、せいぜい透明接着テープ等でグラス相互を接着する程度である。また、シャンペンピラミッドは結婚式等の華やかなパーティで作られることが多く、従って、装飾的に優れたものとすることが望まれる。

発明が解決しようとする課題

0003

本発明は、このような点に鑑み、積み重ねが容易で、しかも、崩れる虞れを大幅に少なくすることができるグラス、及び、該グラスとそれを載置するための載置部材の組合体を提供することを目的としている。

0004

また、本発明はシャンペンピラミッドを作るグラスの1個1個を華やかなものとすることにより、当該シャンペンピラミッドを装飾的に優れたものとすることができるようにしたグラスを提供することを目的としている。

課題を解決するための手段

0005

すなわち、本発明に係るグラスは、円形開口縁を有する液収納部を備えるグラスを、隣接するグラスの開口縁が接するように相互に密接させて1つの平面上に多数並べて第1の段とし、その上に第1の段と同様にグラスの開口縁が接するように相互に密接させて並べ第2の段とし、同様にして所望数の段のグラスを積み上げて、いわゆるシャンペンピラミッド等を構成するのに適したグラスであって、当該グラスの底面の少なくとも周縁の全部若しくは一部を下方へ突出させ、該突出周縁に相互に90°の間隔をあけた4個の切欠きそして/若しくは相互に120°の間隔をあけた3個の切欠きを形成し、上記積み上げを行う際に下段に並べられているグラスの開口縁の相互に接している部分若しくはその近くの部分を上記突出周縁の所要の切欠きに嵌合することができるようにしたことを特徴とする。

0006

1つの平面に並べられるグラスは、隣接するもの3個が単位となってそれら3個のグラスの開口縁が相互に接するようにされるか、または、4個が単位となってそれら4個のグラスの開口縁が相互に接するようにされるかのいずれかである。 本発明に係るグラスは、3個のグラスが単位として並べられるものである場合は、その底面の突出周縁に120°間隔の3個の切欠きが形成され、また、4個のグラスが単位として並べられるものである場合は、その底面の突出周縁に90°間隔の4個の切欠きが形成される。

0007

上記90°間隔の切欠き及び120°間隔の切欠きは、その両方を設けた場合、合計で7個となるが、そのうちの1つを相互に共通のものとして合計で6個の切欠きを有するものとすることもできる。

0008

グラスは、それを液収納部と、該液収納部の下面中央部分から下方へ伸びステム部と、該ステム部の下端に液収納部と同心状にして設けられた底部とから構成されるものとし、ステム部を液収納部の下面に取外し可能に連結されるようにするとともに、その内部を中空とし、その上端解放して、その解放上端から中空部内に化学的発光する発光部材等の装飾用部材を設定することができる。

0009

また、ステム部は上記底部に取外し可能に連結されるようにし、内部を中空として、その下端を解放し、その解放下端を通して中空部内に上記装飾用部材を設定するようにすることもできる。

0010

更に、グラスの液収納部、ステム部及び底部をそれぞれ別体に形成して相互に取り外し可能に連結するとともに、ステム部を中空管状に形成して、その中に上記装飾用部材を設定することもできる。

0011

また、第1段のグラスを載置する載置部材を用いて、シャンペンピラミッドの組み立てを容易にすることができる。すなわち、この載置部材は、その上面に第1段として並べられるグラスの底面を受け入れるため該底面とほぼ同一形状とされた凹部を多数有している。第1段のグラスの底面を当該載置部材の所定の凹部内に設定することによって、所定形状の安定した第1段が設定されることになる。

0012

この載置部材は、平板状の基台と、その周囲に形成された液漏れ防止用の周縁壁と、基台上に載せられるシート状部材であって、第1段として並べられるグラスの底面を受け入れるため該底面とほぼ同一形状とされた多数の打抜き穴を有しているシート状部材により構成することができ、上記凹部は上記基台上に載せられた該シート状部材の上記穴によって形成するようにすることができる。

0013

以下、本発明の実施例を説明する。

0014

図1には、本発明を適用したシャンペングラス10が示されている。該グラスは、シャンペンを収容する液収容部12と、該収容部を支持する底部14とを備えている。図示の実施例では、液収容部12と底部14とが別体として形成されている。すなわち、液収容部12は直径の大きな上方部分16と、該上方部分から下方に伸びている下方部分18とから構成されており、液を収納するための凹所20は、上端の開口縁22から下端の底面24まで伸びている。

0015

底部14は液収容部12の下端を取り外し自在に収納支持する筒状部分26と、筒状部分を支持してテーブルT等の上に載置される円盤状支持部分28とを有している。支持部分の円形周縁30はそれより内側の部分よりも下方へ突出しており、該周縁には120°の間隔をあけて3個の切欠き32が形成されている。

0016

図2は、一段のグラスが3個を単位として、それら3個のグラスの開口縁22を相互に接するように配列する場合の単位となる3個のグラスを上方から見た図を示しており、図1に示すグラス10の円盤状支持部分の底面の周縁30は、これら3個のグラスに対してそれらの中心上に設定され、上記切欠き32は、これら3個のグラスの開口縁22の相互に接する部分の近くを嵌合するようにしてある。

0017

図3は、上記グラス10を積み重ねて作ったシャンペンピラミッドが示されている。最下段のグラスの下には、三角形状のグラス載置部材36が敷いてあり、該部材の周縁には周縁壁38が設けられており、当該シャンペンピラミッドから漏れたシャンペンを受けるようにされている。

0018

図4は、一段のグラスが4個を単位として、それら4個のグラスの開口縁22を相互に接するように配列する場合の単位となる4個のグラスを上方から見た図を示しており、この場合、グラス10の円盤状支持部分28の底面の周縁30には90°間隔で4個の切欠き32が形成されて、下の段に配置される4個のグラスの開口縁22の相互に接する部分若しくはその近くを収納嵌合するようにされている。

0019

図5は、本発明の他の実施例に係るグラス40が示されている。

0020

該グラス40は液収納部42と、該液収納部の下面中央部分から下方へ伸びたステム部44と、該ステム部の下端に液収納部と同心状にして設けられた底部46とから構成されており、液収納部、ステム部及び底部はそれぞれ別体に形成され相互に取り外し可能に連結されていることを特徴とする。

0021

すなわち、ステム部44は円筒管として形成されており、その上端開口は、液収納部42の下面中央部分からは突出している円筒管状部材48と嵌合することにより液収納部と連結されており、また、その下端は底部の上面中央に設けられたステム支持突起48の穴に挿入されることにより、底部に連結されている。

0022

ステム部の中空部内には、例えば日本化学発光株式会社から商標「サイリューム」として発売されている化学的に発光するスティック状部材50などの装飾用部材を挿入設定できるようになっている。

0023

図6及び図7には、図3で示したグラス載置部材の変形例が示されている。

0024

すなわち、この載置部材は基台54と、その周りに設定された周縁壁56と、基台54上に接着されたグラス位置決め部材58とから構成されている。グラス位置決め部材58は、アクリル板等の薄い板とされており、基台54上に載置して設定するようになっている。図示のように、該グラス位置決め部材は、相互に一定間隔をあけて全体的に全体的に正方形状に配置された多数の穴60を有している。この穴はグラスの底部とほぼ同型状にされており、グラスの底部を各穴内に嵌め込むように設定することにより、図4で示した4個のグラスを単位とするシャンペンピラミッドの第1段が形成されるようになっている。図示の実施例においては、グラス位置決め部材は基台に接着してあるが、必ずしも接着する必要はなく、種々の配置の穴を有するものを複数用意しておき、必要に応じて取り替えて使用することもできる。

発明の効果

0025

本発明に係るグラス及びその載置部材は、上記の如く構成させるものであり、グラスの積み重ねに際しては、グラスの底部をグラス位置決めプレートの穴すなわち当該載置部材の凹部内に設定して第1段のグラスを設定し、第2段となるグラスはその底面周縁30の切欠き32によって、第1段にある3個若しくは4個を単位として相互に隣接設定されている開口縁22の相互に接触している部分若しくはその近くの部分を収納嵌合させるようにして設定し、第3段及びそれ以上の段のグラスも同様にして積み重ねることができる。従って、グラスの積み重ねが従来の方法に比べて非常に容易になり、しかも各段のグラスが確実に相互接続され、それらグラスが崩れる虞れがなくなる。従って、本発明に係るグラス及びグラス載置部材を用いれば熟練を必要とせず、少ない時間で多数のグラスを重ねあげることができ、クリスマスパーティなどで子供達を含む参加者が楽しみながらシャンペンピラミッド等を作ることができる。

0026

また、上記発光性部材「サイリューム」は、それを化学的に発光させると数時間の間、種々の色で発光を続けるので、これを第5図に示したグラスのステム部内に設定してシャンペンピラミッドを作ると、その全体が種々の色で発光し、装飾的に極めて素晴らしいものとなる。

図面の簡単な説明

0027

図1本発明に係るグラスの正面図。
図2図1のグラスを積み上げる場合に、一段に並べられるグラスの単位となる3個のグラスの開口縁と、その上に重ねられるグラスの底面周縁に設けた切欠きとの関係を示す図。
図3図1に示すグラスを用いて作ったシャンペンピラミッドの斜視図。
図4グラスを積み上げる場合に、一段に並べられるグラスの単位となる4個のグラスの開口縁と、その上に重ねられるグラスの底面周縁に設けた切欠きとの関係を示す図
図5本発明の他の実施例に係るグラスの一部切り欠き正面図。
図6本発明の他の実施例に係るグラス載置部材の平面図。
図7図6のVIIーVII線断面図。

--

0028

10−−−グラス; 12−−−液収納部; 22−−−開口縁; 32−−−切欠き: 42−−−液収納部; 44−−−ステム部; 46−−−底部;52−−−グラス載置部材; 60−−−穴。

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