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図面 (5)

目的

季節別・時間帯別電気料金制度での計量時間帯を知らせることにより当該電気料金制度の有効活用を図れるようにする。

構成

配電システム1は、商用電源2と需要家電力線3との間に電力量計5を介在させた構成となっている。この電力量計5は、需要家電力線3に接続された電気機器4a,4bの消費電力を計量する。電力量計5は、時計装置51、発振器52からなる。時計装置51は、電波による時刻校正が可能な時計511と、処理装置512とからなる。処理装置512は、季節別時間帯別料金の計量時間帯別に異なった周波数割り付けたテーブルを記憶しており、処理装置512からの時間情報から前記テーブルを参照して計量時間帯別を判定して指令Sを出力する。この指令Sは発振器52に与えられる。発振器52は処理装置512からの指令Sに基づいて所定の周波数f1 〜f3 の内の一つを送出する。

概要

背景

最近では、負荷平準化を目的として、一般家庭にも時間帯別料金制度が選択的ではあるが導入されてきており、かつ季節料金制度の導入も検討されてきている。

このような料金別制度の導入に伴い、時間帯毎の計量ができる電子式電力量計が導入されてきている。また、今後、リアルタイム料金などの複雑な料金制度の導入も予想されている。このような料金制度が導入される場合には、電子式電力量計の内蔵時計は、標準時刻を正確に示すものでなければならない。

現在の電子式電力量計の時計装置は、通常は電源周波数を計時することにより時刻情報を得るようになっており、停電時にのみ水晶発振器に基づいた時刻刻むバックアップ用時計からの時刻情報を利用するようにしたものである(例えば、特開平3−85487号公報参照)。このような時計装置により、比較的正確な時刻情報が得られている。

概要

季節別・時間帯別電気料金制度での計量時間帯を知らせることにより当該電気料金制度の有効活用を図れるようにする。

配電システム1は、商用電源2と需要家電力線3との間に電力量計5を介在させた構成となっている。この電力量計5は、需要家電力線3に接続された電気機器4a,4bの消費電力を計量する。電力量計5は、時計装置51、発振器52からなる。時計装置51は、電波による時刻校正が可能な時計511と、処理装置512とからなる。処理装置512は、季節別時間帯別料金の計量時間帯別に異なった周波数割り付けたテーブルを記憶しており、処理装置512からの時間情報から前記テーブルを参照して計量時間帯別を判定して指令Sを出力する。この指令Sは発振器52に与えられる。発振器52は処理装置512からの指令Sに基づいて所定の周波数f1 〜f3 の内の一つを送出する。

目的

本発明は、上述した欠点を解消し、季節別時間帯別電気料金制度における計量時間帯を知らせることにより当該電気料金制度の有効活用を図れるようにした計量時間帯設定方法及び装置を提供することを目的とする。

効果

実績

技術文献被引用数
1件
牽制数
3件

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請求項1

商用電源需要家電力線との間に介在し、前記需要家電力線に接続された電気機器消費電力量を計数する電力量計を備えてなる配電システムにおいて、季節時間帯別料金の計量時間帯別に異なった周波数割り付け、前記電力量計から当該時間帯に応じた周波数を前記電気機器に送出することにより、前記電気機器に計量時間帯を付与することを特徴とする計量時間帯設定方法。

請求項2

商用電源と需要家電力線との間に介在し、前記需要家電力線に接続された電気機器の消費電力量を計数する電力量計を備えてなる配電システムにおいて、 前記電力量計は、季節別時間帯別料金の計量時間帯別に異なった周波数を割り付けたテーブルを有し、実時間を得ることにより前記テーブルから前記季節別時間帯別料金の計量時間帯別を判定する時計装置と、前記時計装置からの指令に基づいて所定の周波数を送出する発振器とからなることを特徴とする計量時間帯設定装置。

請求項3

前記時計装置は、電波による時刻校正が可能な時計と、季節別時間帯別料金の計量時間帯別に異なった周波数を割り付けたテーブルを有し、前記時計からの時刻情報を基に前記テーブルを参照して、前記季節別時間帯別料金の計量時間帯別を判定し、当該判定結果に応じた指令を出力する処理装置とからなることを特徴とする請求項2記載の計量時間帯設定装置。

請求項4

前記発振器は、送出すべき周波数を、前記需要家電力線を利用して電力線搬送波送出し、または微弱電波で送出するようにしたことを特徴とする請求項2記載の計量時間帯設定装置。

請求項5

前記電気機器は、前記発振器からの周波数を受信して当該周波数に基づいた動作をさせる周波数判別回路を備えたことを特徴とする請求項2記載の計量時間帯設定装置。

技術分野

0001

本発明は、季節時間帯別電気料金制度における計量時間帯利用者に知らせる計量時間帯設定方法及び装置に関し、さらに詳しくは、季節別時間帯別の計量時間帯別に異なった周波数割り付け、当該周波数を需要家電力線に接続された電気機器通知して当該制度の有効活用を図れるようにした計量時間帯設定方法及び装置に関する。

背景技術

0002

最近では、負荷平準化を目的として、一般家庭にも時間帯別料金制度が選択的ではあるが導入されてきており、かつ季節別料金制度の導入も検討されてきている。

0003

このような料金別制度の導入に伴い、時間帯毎の計量ができる電子式電力量計が導入されてきている。また、今後、リアルタイム料金などの複雑な料金制度の導入も予想されている。このような料金制度が導入される場合には、電子式電力量計の内蔵時計は、標準時刻を正確に示すものでなければならない。

0004

現在の電子式電力量計の時計装置は、通常は電源周波数を計時することにより時刻情報を得るようになっており、停電時にのみ水晶発振器に基づいた時刻刻むバックアップ用時計からの時刻情報を利用するようにしたものである(例えば、特開平3−85487号公報参照)。このような時計装置により、比較的正確な時刻情報が得られている。

発明が解決しようとする課題

0005

しかしながら、上述した時計装置にあっては、時刻情報に若干の誤差が発生する欠点があって、さらに時刻の精度を上げることが望まれていた。

0006

また、現在では、計量時間帯を電気需要家に直接知らせることは行っていないため、将来、複雑な料金制度の導入にあたっては、利用している計量時間帯(電気料金)を知らせないと、有効なる電力の利用が図れなくなるという問題点があった。

0007

本発明は、上述した欠点を解消し、季節別時間帯別電気料金制度における計量時間帯を知らせることにより当該電気料金制度の有効活用を図れるようにした計量時間帯設定方法及び装置を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段

0008

かかる目的を達成するため、請求項1記載の発明による計量時間帯設定方法は、商用電源と需要家電力線との間に介在し、前記需要家電力線に接続された電気機器の消費電力量を計数する電力量計を備えてなる配電システムにおいて、季節別時間帯別料金の計量時間帯別に異なった周波数を割り付け、前記電力量計から当該時間帯に応じた周波数を前記電気機器に送出することにより、前記電気機器に計量時間帯を付与することを特徴とするものである。

0009

かかる目的を達成するため、請求項2記載の発明による計量時間帯設定装置は、商用電源と需要家電力線との間に介在し、前記需要家電力線に接続された電気機器の消費電力量を計数する電力量計を備えてなる配電システムにおいて、前記電力量計は、季節別時間帯別料金の計量時間帯別に異なった周波数を割り付けたテーブルを有し、実時間を得ることにより前記テーブルから前記季節別時間帯別料金の計量時間帯別を判定する時計装置と、前記時計装置からの指令に基づいて所定の周波数を送出する発振器とからなることを特徴とするものである。

0010

また、請求項3記載の時計装置は、電波による時刻校正が可能な時計と、季節別時間帯別料金の計量時間帯別に異なった周波数を割り付けたテーブルを有し、前記時計からの時刻情報を基に前記テーブルを参照して、前記季節別時間帯別料金の計量時間帯別を判定し、当該判定結果に応じた指令を出力する処理装置とから構成することが好ましい。

0011

さらに、請求項4記載の発振器は、送出すべき周波数を、前記需要家電力線を利用して電力線搬送波送出し、または微弱電波で送出することが望ましい。

0012

加えて、請求項5記載の電気機器は、前記発振器からの周波数を受信して当該周波数に基づいた動作をさせる周波数判別回路を備えればよい。

0013

したがって、本発明では、季節別時間帯別料金の計量時間帯別に異なった周波数を割り付けること、電力量計から当該時間帯に応じた周波数を電気機器に送出するできるようにしたこと、及び前記電気機器には周波数を識別する機能を持たせて当該機器に計量時間帯を付与できるようにしたことにより、季節別時間帯別料金を有効利用を図れるようにしている。

0014

そして、計量時間帯設定方法では、電力量計から当該時間帯に応じた周波数を電気機器に送り込み、各電気機器を当該周波数に応じた動作をさせるようにしている。

0015

また、計量時間帯設定装置では、電力量計は、時計装置と、発振器とを設け、かつ時計装置が、実時間を得た際に、季節別時間帯別料金の計量時間帯別に異なった周波数を割り付けたテーブルを参照して季節別時間帯別料金の計量時間帯別を判定している。発振器は、この時計装置からの指令に基づいて所定の周波数を送出している。

0016

ここで、時計装置では、電波による時刻校正が可能な時計からの時刻情報を取り込んだ処理装置が、前記時刻情報を基に上記テーブルを参照して、前記季節別時間帯別料金の計量時間帯別を判定して指令を出力している。

0017

また、発振器は、前記処理装置からの指令に応じて送出すべき周波数を、前記需要家電力線を利用して電力線搬送波で電気機器に送出し、または微弱電波で電気機器に送出している。

0018

なお、前記各電気機器は周波数判別回路を有し、この周波数判別回路が前記周波数を受信し当該周波数に基づいて電気機器を動作させる。

0019

以下、本発明を図示の実施例に基づいて説明する。

0020

図1図3に、本発明の計量時間帯設定方法及び装置の実施例を示す。

0021

図1は、本発明の計量時間帯設定装置の実施例を示すブロック図である。図2は、計量時間と信号周波数の関係を示す説明図である。また、図3は、計量時間帯、時刻に対する信号周波数の関係のテーブルを示す説明図である。

0022

まず、図2を参照して各計量時間帯に対する信号周波数の関係を説明すると、計量時間Aに対して信号周波数f1 を、計量時間Bに対して信号周波数f2 を、計量時間Cに対して信号周波数f3 を、それぞれ割り付けるものとする。

0023

また、図3のテーブルでは、横軸に時刻を0時〜24時まで割り付け、かつ23時から翌日6時までを計量時間帯Aとして当該間帯Aに信号周波数f1 を割り付け、6時から10時までを計量時間帯Bとして当該時間帯Bに信号周波数f2を割り付け、10時から16時までを計量時間帯Cとして当該時間帯Cに信号周波数f3 を割り付け、16時から23時までを計量時間帯Bとして当該時間帯Bに信号周波数f2 を割り付けている。したがって、このテーブルに対して時刻情報を参照すれば、各信号周波数f1 〜f3 を直ぐに求めることができる。

0024

図1において、配電システム1は、商用電源2と、需要家電力線3と、商用電源2と需要家電力線3の間に介在し、前記需要家電力線3に接続された電気機器4a,4bの消費電力を計数する電力量計5とを備えてなる。

0025

電力量計5は、主に、図示しない電力量積算部、時計装置51、発振器52からなる。この時計装置51は、季節別時間帯別料金の計量時間帯別に異なった周波数を割り付けたテーブルTを有しており、内部に存在する時計からの時刻情報を得ることにより、テーブルTから季節別時間帯別料金の計量時間帯別を判定でき、その判定結果から指令Sを形成して出力できる。発振器52は、時計装置51からの指令Sに基づいて所定の周波数(f1 ,f2 ,f3 )を、需要家電力線3を利用して電力線搬送波で送出し、または微弱電波で送出することができる。なお、発振器52の出力が供給される需要家電力線3の商用電源2側には、搬送波が商用電源2側に漏れないようにフィルタBFが設けてある。

0026

また、上述した時計装置51は、正確な時計511と、処理装置512とからなる。時計511は、標準電波により時刻を刻むようにしたものである。この標準電波は、郵政省電波研究所のセシウム原子時計を基に定められた日本における標準時を電波で送出しているものであり、24時間休みなく送信されている。また、郵政省では、平成4年度以降に全国どこでも確実に受信ができる時刻の電波放送計画しているので、この標準電波の利用が全国で可能である。さらに、処理装置は、例えばワンチップCPUからなり、中央処理部、読出専用メモリ(ROM)、メモリ(RAM)、入出力部等から構成されたものを使用すればよい。また、この処理装置は、ワンチップCPUのROMに、季節別時間帯別料金の計量時間帯別に異なった周波数を割り付けたテーブルTを記憶させてあり、かつ時計511からの時刻情報を基に前記テーブルTを参照して、季節別時間帯別料金の計量時間帯別を判定し、当該判定結果に応じた指令Sを出力できるようになっている。

0027

また、電気機器4a,4bは、需要家電力線3に接続されている。ところで、電気機器としては、深夜時間帯電気代の安い時間帯)の内に所要の動作を完了すればよい機器と、深夜時間帯終了際に機器の利用が終了して欲しい機器(ご飯やパンはできたてを食べたい)とに分類できる。そこで、電気機器4bは、深夜時間帯内に所要の動作を完了する機器として信号周波数f1 を検出できる周波数判断回路4b1 を備えている。また、電気機器4bは、周波数判断回路4b1 からの検出信号をCPU4b2 に入力し、かつ時計4b3 からの時間信号とともに機器本体4b5 に始動信号を与えるようになっている。一方、電気機器4aは、周波数の変化点オンオンするリレー接点Rを有する周波数判断回路4a1 と、深夜・通常の切り換えをする切換えスイッチ4a2 と、電源スイッチ4a3 と、機器本体4a5 とからなる。なお、電気機器4a,4bにおいて、周波数判断回路4a1 ,4b1 は、図示しないが、例えば各周波数に同調させた同調コイル受信アンプ、受信アンプからの周波数出力を検出する周波数検出部とから構成すればよい。この場合、周波数検出部は、特別にカウンタを設けてカウントするか、あるいは機器に内蔵したCPUでカウントするようにして周波数を検出すればよい。

0028

このような構成の実施例について動作を以下に説明する。

0029

図4に、本発明の時計装置51の処理装置512で処理されるフローチャートを示しており、この図を参照して図1図3を基に説明する。

0030

電力量計5は、各季節別時間帯別料金の計量時間帯別に電力量を積算している。ここで、電力量計5の時計装置51において、時計511からの時刻情報は、例えば10〔mS〕程度の時間間隔で処理装置512に入力されている。処理装置512は、時刻情報を入手すると(ステップS100;Y)、その時刻情報を基にテーブルTを参照し(ステップS101)、信号周波数f1 と判定すると(ステップS102;f1 )、指令信号S1 を出力する(ステップS103)。また、処理装置512は、信号周波数f2 と判定すると(ステップS102;f2)、指令信号S2 を出力する(ステップS104)。処理装置512は、信号周波数f3 と判定すると(ステップS102;f3 )、指令信号S3 を出力する(ステップS105)。この指令信号S1 、S2 、またはS3 は発振器52に入力される。すると、発振器52は、当該指令S1 、S2 、またはS3 に基づいた信号周波数f1 、f2 、またはf3 を需要家電力線3に電力搬送でもって送出することになる。

0031

この電力搬送で需要家電力線3に流入した信号周波数f1 、f2 、またはf3は、電気機器4a,4bに入力される。電気機器4a,4bでは、各周波数判断回路4a1 ,4b1 でそれぞれ信号周波数f1 、f2 、またはf3 が判定されて、その判定結果に基づいた動作を電気機器4a,4bの機器本体4a5 、4b5に実行させる。

0032

このように上記実施例では、各電気機器4a,4bを季節別時間帯別料金に応じて動作させることができるので、季節別時間帯別電気料金制度の有効活用が図れることになる。

0033

尚、上述の実施例は本発明の好適な実施の一例ではあるがこれに限定されるものではなく本発明の要旨を逸脱しない範囲において種々変形実施可能である。例えば、発振器52は電力搬送を利用して需要家電力線3を介して電気機器4a,4bに周波数fを送出したが、電波を利用して微弱電波を電気機器4a,4bに送出するようにしてもよい。

0034

また、時計511は、上記実施例では、標準電波による校正を行うようにしたが、時間が比較的にラフなものでよい場合には、水晶発振子により時刻を刻むようにし、かつこの時刻を中波放送短波放送、あるいはテレビジョン放送時報で校正するようにしてもよい。

0035

さらに、上記実施例では、信号周波数としてf1 〜f3 の3種類を使用したが、これに限定されることなく、2種類または4種以上の周波数であってもよいことはいうまでもない。

発明の効果

0036

以上説明したように本発明によれば、次のような効果を奏する。

0037

請求項1記載の計量時間帯設定方法によれば、季節別時間帯別料金の計量時間帯別に異なった周波数を割り付けて、前記電力量計から当該時間帯に応じた周波数を前記電気機器に送出し、前記電気機器に計量時間帯を付与できるので、季節別時間帯別電気料金制度の有効活用が図れることになる。

0038

また、請求項2記載の計量時間帯設定装置によれば、季節別時間帯別料金と周波数を割り付け、実時間を得たときにこの割り付けから指令を得て、この指令を基に所定の周波数を送出して電気機器に報知するようにしたので、季節別時間帯別電気料金制度の有効活用を簡単な装置で実現することができる。

0039

さらに、請求項3記載の時計装置は、電波による時刻校正が可能な時計と、季節別時間帯別料金と周波数を割り付けたテーブルを有し、前記時計からの時刻情報を基に前記テーブルを参照して指令を出力するようにしたので、時刻情報が正確で、かつ時刻の校正が簡単にできる。

0040

また、請求項4記載の発振器は、送出すべき周波数を、需要家電力線を利用して電力線搬送波で送出し、または微弱電波で送出して電気機器に報知できるので、特別な配線等が不要になる。

0041

最後に、請求項5記載の電気機器は、前記発振器からの周波数を受信して当該周波数に基づいた動作をさせる周波数判別回路を備えたので、電気機器本体を確実に動作させることができる。

図面の簡単な説明

0042

図1本発明の計量時間帯設定装置の実施例を示すブロック図である。
図2本発明の実施例で使用する計量時間帯と信号周波数との関係を示す説明図である。
図3本発明の実施例の時計装置で使用するテーブルを説明するために示す説明図である。
図4本発明の実施例の作用を説明するためのフローチャートである。

--

0043

1配電システム
2商用電源
3需要家電力線
4a電気機器
4b 電気機器
4a1周波数判定回路
4b1 周波数判定回路
4a5機器本体
4b5 機器本体
5電力量計
51時計装置
52発振器
511時計
512 処理装置

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