図面 (/)

この項目の情報は公開日時点(1994年3月4日)のものです。
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図面 (6)

目的

多重化装置において、記憶容量が不足したとき、利用者プログラム中断することなく記憶容量を拡張できるようにする。

構成

ディスク装置162 はディスク装置161 よりも容量Vだけ大きい記憶容量を持ち、増設用ディスク装置171 〜17n はいずれも2Vの記憶容量を持っている。いま、アクセスプログラム15がディスク装置群16にアクセスしている時にディスク装置161 に容量不足が発生すると、入出力制御モジュール12は、ディスク装置162 にデータを書込みユーザへ正常終了を通知すると同時に装置監視モジュール14にディスク装置161 が容量不足になったことを通知する。装置監視モジュール14はディスク装置161 に増設用ディスク装置群17のうち1つの増設用ディスク装置を増設し、ディスク装置162 の内容のうち多重化されていないデータを当該増設用ディスク装置に複写する。

概要

背景

複数台記憶装置で構成される多重化装置の記憶装置の容量が不足したとき、当該記憶装置にアクセスしていたプログラムは一旦その処理を中断オペレータによる記憶装置の容量の拡張を待たなければならない。この時オペレータは、容量不足となった記憶装置をユーザからアクセスされない状態にしてシステムから切り離し、記憶装置の交換を行わなければならなかった。また、記憶装置の交換後は予め準備してあるバックアップ情報をもとに当該記憶装置を複写した後に使用を開始する必要があった。

図5は多重化装置の概念図である。この多重化装置は同じ記憶容量を持つn台の記憶装置621 ,622 ,…,62n で構成されている。多重化制御プログラム61は、アクセスプログラム60で制御されてデータの書込み時には同じ内容を各記憶装置621 〜62n に書込む。この多重化装置で記憶容量の不足が発生したときには、多重化制御プログラム61は各記憶装置621 〜62n を閉塞しアクセスを禁止した上で記憶装置の増設を行い、その後、予め保存しておいたバックアップデータを使用して各記憶装置のデータの復元を行う。その間、ユーザのアクセスプログラム60はアクセスを中断されており、記憶容量の拡張が完了した時点でアクセスを開始する。

概要

多重化装置において、記憶容量が不足したとき、利用者プログラムを中断することなく記憶容量を拡張できるようにする。

ディスク装置162 はディスク装置161 よりも容量Vだけ大きい記憶容量を持ち、増設用ディスク装置171 〜17n はいずれも2Vの記憶容量を持っている。いま、アクセスプログラム15がディスク装置群16にアクセスしている時にディスク装置161 に容量不足が発生すると、入出力制御モジュール12は、ディスク装置162 にデータを書込みユーザへ正常終了を通知すると同時に装置監視モジュール14にディスク装置161 が容量不足になったことを通知する。装置監視モジュール14はディスク装置161 に増設用ディスク装置群17のうち1つの増設用ディスク装置を増設し、ディスク装置162 の内容のうち多重化されていないデータを当該増設用ディスク装置に複写する。

目的

本発明の目的は、記憶容量が不足したときに利用者プログラムを中断することなく、記憶容量を拡張できる、記憶装置容量の無中断拡張方法を提供することである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

複数台記憶装置を有し、データの書込み時には同じ内容をこれら記憶装置全てに書込むことによりデータを多重化して管理する情報処理装置において、前記複数台の記憶装置を、これら記憶装置の記憶容量が相異なるように構成し、増設用記憶装置を1台以上別に用意しておき、前記複数台の記憶装置にアクセスしている時に記憶装置に容量不足が発生したとき、記憶容量の大きい他の記憶装置にデータを書込むとともにユーザに正常終了を通知し、容量不足を起した記憶装置の記憶容量が、容量不足が発生した時点で最大の記憶容量を持つ記憶装置の記憶容量よりも大きくなるように、前記増設用記憶装置を1台または複数台、容量不足を起した記憶装置に増設し、記憶容量の大きい他の記憶装置の内容のうち多重化されていないデータを前記増設用記憶装置に複写する、記憶装置容量の無中断拡張方法

技術分野

0001

本発明は、複数台記憶装置を有し、データの書込み時には同じ内容をこれら記憶装置全てに書込むことによりデータを多重化して管理する情報処理装置における記憶装置容量の拡張方法に関する。

背景技術

0002

複数台の記憶装置で構成される多重化装置の記憶装置の容量が不足したとき、当該記憶装置にアクセスしていたプログラムは一旦その処理を中断オペレータによる記憶装置の容量の拡張を待たなければならない。この時オペレータは、容量不足となった記憶装置をユーザからアクセスされない状態にしてシステムから切り離し、記憶装置の交換を行わなければならなかった。また、記憶装置の交換後は予め準備してあるバックアップ情報をもとに当該記憶装置を複写した後に使用を開始する必要があった。

0003

図5は多重化装置の概念図である。この多重化装置は同じ記憶容量を持つn台の記憶装置621 ,622 ,…,62n で構成されている。多重化制御プログラム61は、アクセスプログラム60で制御されてデータの書込み時には同じ内容を各記憶装置621 〜62n に書込む。この多重化装置で記憶容量の不足が発生したときには、多重化制御プログラム61は各記憶装置621 〜62n を閉塞しアクセスを禁止した上で記憶装置の増設を行い、その後、予め保存しておいたバックアップデータを使用して各記憶装置のデータの復元を行う。その間、ユーザのアクセスプログラム60はアクセスを中断されており、記憶容量の拡張が完了した時点でアクセスを開始する。

発明が解決しようとする課題

0004

上記のように従来の記憶装置容量の拡張方法は、記憶容量が不足したときにユーザプログラム(アクセスプログラム)を中断しなければならないという欠点があった。

0005

本発明の目的は、記憶容量が不足したときに利用者プログラムを中断することなく、記憶容量を拡張できる、記憶装置容量の無中断拡張方法を提供することである。

課題を解決するための手段

0006

本発明の、記憶装置容量の無中断拡張方法は、複数台の記憶装置を、これら記憶装置の記憶容量が相異なるように構成し、増設用記憶装置を1台以上別に用意しておき、前記複数台の記憶装置にアクセスしている時に記憶装置に容量不足が発生したとき、記憶容量の大きい他の記憶装置にデータを書込むとともにユーザに正常終了を通知し、容量不足を起した記憶装置の記憶容量が、容量不足が発生した時点で最大の記憶容量を持つ記憶装置の記憶容量よりも大きくなるように、増設用記憶装置を1台または複数台、容量不足を起した記憶装置に増設して、記憶容量の大きい他の記憶装置の内容のうち多重化されていないデータを前記増設用記憶装置に複写する。

0007

図4は本発明の原理を説明する図である。記憶装置51と52はそれぞれ記憶容量A,B(A<B)を持った記憶装置である。記憶装置53は記憶容量の小さい記憶装置に増設するための、記憶容量Cを持った増設用記憶装置である。ここで、記憶容量A,B,Cの間には|B−A|<Cの関係式成立する。制御プログラム50は本発明を実行するプログラムである。

0008

いま、記憶装置51,52にアクセスしている時に記憶装置51に容量不足が発生したとき、制御プログラム50は記憶容量の大きい他の記憶装置52にデータを書込むとともにユーザに正常終了を通知し、容量不足を起した記憶装置51に記憶装置53を増設する。増設が完了すると、制御プログラム50は記憶装置52の内容のうち多重化されていないデータを増設用記憶装置53に複写する。

0009

この増設の結果A>Bとなり、その後記憶装置52が一杯になっても上記関係式を満たす他の増設用記憶装置を同じ方法により記憶装置52に増設する。この結果、容量の少ない方の記憶装置が容量不足になる度にユーザの書き込みデータを保持したまま逐次記憶容量が拡張されることになる。

0010

次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する。

0011

図1は本発明の第1の実施例で、データを2重化して管理する情報処理装置の概略構成図、図3は記憶装置容量の無中断拡張処理フローチャートである。

0012

本実施例の情報処理装置は、中央処理装置10と、ユーザのアクセス対象外部記憶装置である2台のディスク装置161 ,162 からなるディスク装置群16と、n台の増設用ディスク装置171 ,172 ,…,17n からなる増設用ディスク装置群17を含んでいる。中央処理装置10はオペレーティングシステム11とアクセスプログラム15を含んでいる。オペレーティングシステム11は、ディスク装置群16、増設用ディスク装置群17へのアクセス法を提供するモジュールであり、ディスク装置161 ,162 の多重化機能を提供する多重化装置機能モジュール13を含む入出力制御モジュール12と、多重化装置機能モジュール13から記憶容量不足通知を受信し、増設用ディスク装置171 〜17nのうちの1台を、ディスク装置161 ,162 のうちの容量不足を起したディスク装置に増設して、2重書きされていないデータを当該増設用ディスク装置に複写するモジュールである装置監視モジュール14を含んでいる。アクセスプログラム15は入出力制御モジュール12が提供するアクセス手段を利用してディスク装置161 または162 へのアクセスを行なう。ここで、ディスク装置162はディスク装置161 よりも容量Vだけ大きい記憶容量を持ち、増設用ディスク装置171 〜17n はいずれも2Vの記憶容量を持っている。

0013

次に、本実施例の動作を説明する。いま、アクセスプログラム15がディスク装置群16にアクセスしている時にディスク装置161 に容量不足が発生したものとする(ステップ30)。その時、入出力制御モジュール12は、容量の大きなディスク装置162 にデータを書込み(ステップ31)、ユーザへ正常終了を通知すると同時に装置監視モジュール14にディスク装置161 が容量不足になったことを通知する(ステップ32)。装置監視モジュール14は該通知を受けると入出力制御モジュール12の提供する機能を使用して容量不足となったディスク装置161 に増設用ディスク装置群17のうちの1つの増設用ディスク装置を増設する(ステップ33)。このとき増設されたディスク装置はディスク装置161 と同一ディスクとしてアクセスできるようになり、装置監視モジュール14はディスク装置162 の内容のうち多重化されていないデータを当該増設用ディスク装置に複写し、両ディスク装置のデータを一致させる(ステップ34)。この間、アクセスプログラム15は多重化装置機能モジュール13を通してのみアクセスしており、上記のディスク装置の増設やデータの複写処理には何等影響を受けない。その後、ディスク装置162 が容量不足となった時にも同様の方法によりシステムの運転を中断することなく増設用ディスク装置群17のうちの1つの増設用ディスク装置をディスク装置162 に増設することができ、ディスク装置161 と162 の間には常に一定の容量差Vが生じるようになる。

0014

このように、一方のディスク装置の容量が不足したとき順次、特定量の容量を持つディスク装置を増設することにより、ユーザに対し無中断で記憶装置容量の自動拡張を実現する。

0015

図2は本発明の第2の実施例で、データを3重化して管理する情報処理装置の概略構成図である。

0016

本実施例の情報処理装置は、中央処理装置20と、ユーザのアクセス対象の外部記憶装置である3台のディスク装置261 ,262 ,263 からなるディスク装置群26と、n台の増設用ディスク装置271 ,272 ,…,27n からなる増設用ディスク装置群27を含んでいる。中央処理装置20はオペレーティングシステム21とアクセスプログラム25を含んでいる。オペレーティングシステム21は、ディスク装置群26と増設用ディスク装置群27へのアクセス法を提供するモジュールであり、ディスク装置261 ,262 ,263 の多重化機能を提供する多重化装置機能モジュール23を含む入出力制御モジュール22と、多重化装置機能モジュール23から記憶容量不足通知を受信し、増設用ディスク装置271 〜27n のうちの1台を、ディスク装置261 ,262 ,263 のうちの容量不足を起したディスク装置に増設して、3重書きされていないデータを当該増設用ディスク装置に複写するモジュールである装置監視モジュール24を含んでいる。アクセスプログラム25は入出力制御モジュール22が提供するアクセス手段を利用してディスク装置261 または262 または263 へのアクセスを行なう。ここで、ディスク装置263 はディスク装置262 よりも容量Vだけ大きい記憶容量を持ち、ディスク装置262 はディスク装置261 よりも容量Vだけ大きい記憶容量を持ち、増設用ディスク装置271 〜27n はいずれも3Vの記憶容量を持っている。

0017

次に、本実施例の動作を説明する。いま、アクセスプログラム25がディスク装置群26にアクセスしている時にディスク装置261 に容量不足が発生したものとする。その時入出力制御モジュール22は容量の大きなディスク装置262,263 にデータを書込みユーザへ正常終了を通知すると同時に装置監視モジュール24にディスク装置261 が容量不足になったことを通知する。装置監視モジュール24は該通知を受けると、入出力制御モジュール22の提供する機能を使用して容量不足となったディスク装置261 に増設用ディスク装置群27のうち1台のディスク装置を増設する。このとき増設されたディスク装置はディスク装置261 と同一ディスクとしてアクセスできるようになり、装置監視モジュール24はディスク装置262 および263 の内容のうち多重化されていないデータを当該増設用ディスク装置に複写し、3台の記憶装置261 〜263 のデータを一致させる。この間アクセスプログラム25は入出力制御モジュール22を通してのみアクセスしており、上記のディスク装置の増設やデータの複写処理には何等影響を受けない。その後、ディスク装置262 が容量不足となった時にも同様の方法によりシステムの運転を中断することなく増設用ディスク装置群27の内の1台の増設用ディスク装置をディスク装置262 に増設することができ、ディスク装置261 と262 と263 の間には常に一定の容量差が生じるようになる。

0018

このように、3重化の場合でも1台のディスク装置の容量が不足したとき順次、特定量の容量を持つディスク装置を容量不足を起したディスク装置に増設することにより、ユーザに対し無中断で記憶装置容量の自動拡張を実現する。3重化した場合には、1台のディスク装置が容量不足を起した場合でも残りのディスク装置が2重化されておりディスク障害に対する信頼性の劣化を抑えることができる。

0019

以上からも分かるように、ディスク装置をM重化したとき(Mは2以上の整数)その多重化を構成するディスク装置の容量を特定量Vの差分をもつ異なる容量のディスク装置で構成すると、(M×V)の容量分を増設単位とすることにより無中断のディスク容量の拡張を実現できる。

0020

なお、第2の実施例では、ディスク装置261 と262 ,262 と263 間の記憶容量の差は一定とし、増設用ディスク装置271 〜27n は全て同じ記憶容量を持つとしたが、ディスク装置間の記憶容量の差は一定でなくてもよく、増設用ディスク装置の記憶容量も全て同じでなくてもよい。また、第1および第2の実施例では、容量不足を起したディスク装置に増設される増設用ディスク装置は1台であったが、追加される記憶容量が1台の増設用ディスク装置の場合と同じであれば、記憶容量の小さい複数台の増設用ディスク装置を増設してもよい。

0021

本発明は外部記憶装置に限らず、主記憶メモリキャッシュバッファのようなデータを記憶する装置にも適用できる。

発明の効果

0022

以上説明したように本発明は、記憶容量の異なる記憶装置で多重化装置を構成し、増設用記憶装置を1台以上用意しておき、1台の記憶装置が容量不足になったとき、容量不足を起した記憶装置の記憶容量が、容量不足が発生した時点で最大の記憶容量を持つ記憶装置の記憶容量よりも大きくなるように、増設用記憶装置を1台または複数台、容量不足を起した記憶装置に増設することにより、無中断で記憶容量を拡張することが可能となり、しかも復旧箇所が増設部分に限定されるためデータ復旧のための所要時間が削減され、また、増設前の増設用記憶装置を別の用途に使用できるため資源の有効活用もでき、多重化の度合を上げることにより信頼性を維持したままの拡張も可能となる効果がある。

図面の簡単な説明

0023

図1本発明の第1の実施例で、データを2重化して管理する情報処理装置の概略構成図である。
図2本発明の第2の実施例で、データを3重化して管理する情報処理装置の概略構成図である。
図3第1の実施例における、記憶装置の記憶容量無中断拡張処理のフローチャートである。
図4本発明の原理を説明する図である。
図5データを多重化して管理する情報処理装置の概念図である。

--

0024

10,20中央処理装置
11,21オペレーティングシステム
12,22入出力制御モジュール
13,23多重化装置機能モジュール
14,24 装置監視モジュール
15,25アクセスプログラム
16,26ディスク装置群
161 ,162 ,261 ,262 ,263ディスク装置
17,27増設用ディスク装置群
171 〜17n ,271 〜27n 増設用ディスク装置
30〜34 ステップ
50制御プログラム
51,52記憶装置
53 増設用記憶装置
60 アクセスプログラム
61多重化制御プログラム
621 〜62n 記憶装置

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