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技術 プリンタの給紙装置

出願人 東芝テック株式会社
発明者 中村信也田中芳明
出願日 1992年7月22日 (28年5ヶ月経過) 出願番号 1992-195384
公開日 1994年2月15日 (26年10ヶ月経過) 公開番号 1994-040578
状態 未査定
技術分野 単票の取扱い シート、マガジン及び分離
主要キーワード 平面仕上げ 退避装置 トレイ形 係止用爪 回転摩擦力 キャリアシャフト 位置規制用 高剛性材料
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1994年2月15日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (10)

目的

円滑給紙を確約しつつコスト低減を図れるようにする。

構成

用紙トレイ(11)を、支軸(15)を中心として独立して回動可能な複数の用紙トレイ形成部分(12A,12B)より構成し、各用紙トレイ形成部分(12A,12B)を給紙位置および退避位置に選択的に位置決め保持可能な用紙トレイ接離手段(21)を設けた構成である。

概要

背景

例えば、インクジェットプリンタ給紙装置として、用紙トレイ支軸を中心として回動させることにより当該トレイに収容された用紙をピックアップローラと接触させ、当該ローラ回転摩擦力を利用して1枚ずつ用紙送りを行うものが従来より知られている。

かかる給紙装置の概略構成を図7〜図9に示す。これらの図において、11は用紙トレイ,19はピックアップローラ,31は用紙トレイ接離手段である。ここで、用紙トレイ11は、本体1に支軸15を中心として回動可能に設けられ複数枚の用紙を収容可能に形成されている。

また、ピックアップローラ19は、用紙トレイ11に収容された用紙の内の最上位用紙摩擦接触した状態で矢印方向に回動して当該用紙を所定方向送り付勢可能に設けられている。なお、18は、圧接ローラである。

また、用紙トレイ接離手段31は、用紙トレイ11を回動させることにより収容用紙の内の最上位の用紙(P)がピックアップローラ19に接触する給紙位置と当該ローラ19より離隔される退避位置とに選択的に位置決め保持可能に形成されている。具体的には、用紙トレイ接離手段31は、用紙トレイ11をピックアップローラ19に押圧するバネ32と,用紙トレイ11をバネ32の弾性力に抗してピックアップローラ19より離隔するカム装置33とから構成されている。カム装置33は、本体1の取付溝1aにカム軸34aを介して回転支持されたカム34と,カム34を回動させるためのカムギヤ35を有する駆動機構と,カム34と係合するように用紙トレイ11の一側端に設けられたカム受け部36とを含み構成されている。なお、通常、カム34は、加工容易性等を考慮して合成樹脂製とされている。

しかして、駆動機構を用いて、カム34を図8に示す位置より矢印方向に半回転させると、用紙トレイ11はカム受け部36を介して支軸15を中心としてバネ32の弾性力に抗しつつ回動してピックアップローラ19より離隔され図9に示す退避位置に位置決めされる。なお、カム34を、更に図9に示す位置より半回転させると、用紙トレイ11はバネ32の弾性力によりピックアップローラ19に押圧されて給紙位置に位置決めされ、収容用紙は当該ローラ19と接触する。

ここで、用紙トレイ11のピックアップローラ19と接触される部分(ローラ接触部11s)は、高精度に平面仕上げされ、かつ最終用紙に十分な摩擦力を付与できるようにコルク等が貼られ高摩擦係数面とされている。また、用紙トレイ11全体は、小型・軽量化を図りつつ用紙片当りを防止するために高剛性材料で形成されている(通常、アルミダイキャスト製)。

これにより、用紙トレイ11が用紙搬送方向と直交する方向(E方向)に変形等するのを防止してローラ接触部11sをピックアップローラ19に均一な圧力で押圧することができる。その結果、用紙トレイ11に収容された用紙(P)を斜行等させることなく円滑に送り出すことができる。なお、用紙(P)の先端が圧接ローラ18に到達したところで、用紙トレイ11を下方へ回動させて退避位置に位置決めする。

また、用紙トレイ11のカム受け部36は、合成樹脂製のカム34が早期摩耗しないように、当該トレイ11とは別体の摺動材料(例えば合成樹脂)で形成されている。また、用紙トレイ11には、用紙を1枚ずつ分離する爪(図示省略)が設けられている。

概要

円滑給紙を確約しつつコスト低減を図れるようにする。

用紙トレイ(11)を、支軸(15)を中心として独立して回動可能な複数の用紙トレイ形成部分(12A,12B)より構成し、各用紙トレイ形成部分(12A,12B)を給紙位置および退避位置に選択的に位置決め保持可能な用紙トレイ接離手段(21)を設けた構成である。

目的

本発明の目的は、上記事情に鑑み、円滑給紙を確約しつつコスト低減を図ることができるプリンタの給紙装置を提供することにある。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
2件

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請求項1

本体に支軸を中心として回動可能に設けられ複数枚の用紙を収容可能な用紙トレイを有し、この用紙トレイを退避位置から回動させることにより収容用紙の内の最上位の用紙がピックアップローラ所定圧力で接触する給紙位置位置決めし、その状態でピックアップローラを回転駆動させて用紙送り出しを行うプリンタ給紙装置において、用紙トレイを、支軸を中心として独立して回動可能な複数の用紙トレイ形成部分より構成し、各用紙トレイ形成部分を給紙位置および退避位置に選択的に位置決め保持可能な用紙トレイ接離手段を設けたことを特徴とするプリンタの給紙装置。

技術分野

0001

本発明は、プリンタ(例えばインクジェットプリンタ)の給紙装置に関する。

背景技術

0002

例えば、インクジェットプリンタの給紙装置として、用紙トレイ支軸を中心として回動させることにより当該トレイに収容された用紙をピックアップローラと接触させ、当該ローラ回転摩擦力を利用して1枚ずつ用紙送りを行うものが従来より知られている。

0003

かかる給紙装置の概略構成図7図9に示す。これらの図において、11は用紙トレイ,19はピックアップローラ,31は用紙トレイ接離手段である。ここで、用紙トレイ11は、本体1に支軸15を中心として回動可能に設けられ複数枚の用紙を収容可能に形成されている。

0004

また、ピックアップローラ19は、用紙トレイ11に収容された用紙の内の最上位用紙摩擦接触した状態で矢印方向に回動して当該用紙を所定方向送り付勢可能に設けられている。なお、18は、圧接ローラである。

0005

また、用紙トレイ接離手段31は、用紙トレイ11を回動させることにより収容用紙の内の最上位の用紙(P)がピックアップローラ19に接触する給紙位置と当該ローラ19より離隔される退避位置とに選択的に位置決め保持可能に形成されている。具体的には、用紙トレイ接離手段31は、用紙トレイ11をピックアップローラ19に押圧するバネ32と,用紙トレイ11をバネ32の弾性力に抗してピックアップローラ19より離隔するカム装置33とから構成されている。カム装置33は、本体1の取付溝1aにカム軸34aを介して回転支持されたカム34と,カム34を回動させるためのカムギヤ35を有する駆動機構と,カム34と係合するように用紙トレイ11の一側端に設けられたカム受け部36とを含み構成されている。なお、通常、カム34は、加工容易性等を考慮して合成樹脂製とされている。

0006

しかして、駆動機構を用いて、カム34を図8に示す位置より矢印方向に半回転させると、用紙トレイ11はカム受け部36を介して支軸15を中心としてバネ32の弾性力に抗しつつ回動してピックアップローラ19より離隔され図9に示す退避位置に位置決めされる。なお、カム34を、更に図9に示す位置より半回転させると、用紙トレイ11はバネ32の弾性力によりピックアップローラ19に押圧されて給紙位置に位置決めされ、収容用紙は当該ローラ19と接触する。

0007

ここで、用紙トレイ11のピックアップローラ19と接触される部分(ローラ接触部11s)は、高精度に平面仕上げされ、かつ最終用紙に十分な摩擦力を付与できるようにコルク等が貼られ高摩擦係数面とされている。また、用紙トレイ11全体は、小型・軽量化を図りつつ用紙片当りを防止するために高剛性材料で形成されている(通常、アルミダイキャスト製)。

0008

これにより、用紙トレイ11が用紙搬送方向と直交する方向(E方向)に変形等するのを防止してローラ接触部11sをピックアップローラ19に均一な圧力で押圧することができる。その結果、用紙トレイ11に収容された用紙(P)を斜行等させることなく円滑に送り出すことができる。なお、用紙(P)の先端が圧接ローラ18に到達したところで、用紙トレイ11を下方へ回動させて退避位置に位置決めする。

0009

また、用紙トレイ11のカム受け部36は、合成樹脂製のカム34が早期摩耗しないように、当該トレイ11とは別体の摺動材料(例えば合成樹脂)で形成されている。また、用紙トレイ11には、用紙を1枚ずつ分離する爪(図示省略)が設けられている。

発明が解決しようとする課題

0010

ところで、上記したインクジェットプリンタでは、用紙トレイ11を高剛性材料製(アルミダイキャスト製)とするとともに、矢印E方向に長く伸延するローラ接触部11sを高精度平面仕上げしなければならずコスト高となる傾向にある。

0011

本発明の目的は、上記事情に鑑み、円滑給紙を確約しつつコスト低減を図ることができるプリンタの給紙装置を提供することにある。

課題を解決するための手段

0012

本発明に係るプリンタの給紙装置は、本体に支軸を中心として回動可能に設けられ複数枚の用紙を収容可能な用紙トレイを有し、この用紙トレイを退避位置から回動させることにより収容用紙の内の最上位の用紙がピックアップローラに所定圧力で接触する給紙位置に位置決めし、その状態でピックアップローラを回転駆動させて用紙送り出しを行うプリンタの給紙装置において、用紙トレイを、支軸を中心として独立して回動可能な複数の用紙トレイ形成部分より構成し、各用紙トレイ形成部分を給紙位置および退避位置に選択的に位置決め保持可能な用紙トレイ接離手段を設けたことを特徴とする。

0013

上記構成による本発明では、用紙トレイ接離手段を用いて各用紙トレイ形成部分を同期的に給紙位置に位置決め保持する。これにより、各用紙トレイ形成部分に跨がって載置された用紙の内の最上位用紙はピックアップローラと所定圧力で接触される。この状態で、ピックアップローラを回転駆動することにより、用紙トレイ上の最上位用紙は送り出される。

0014

ここで、各用紙トレイ形成部分が、格別高剛性材料製(例えばアルミダイキャスト製)とされていなくとも、当該各用紙トレイ形成部分は、支軸を中心として独立して回動可能に形成されており、所定圧力でピックアップローラに押圧することができるので、最上位用紙が当該ローラと片当りするようなことはなく用紙斜行等は生じない。また、このように、用紙トレイが分割構造とされているので、ピックアップローラと接触する部分も分けられることになり、長い範囲に亙って高精度に平面仕上げする必要がなくなる。

0015

したがって、円滑給紙を確約しつつコスト低減を図ることができる。

0016

本発明の一実施例を図面を参照して説明する。本実施例に係る給紙装置10は、図1図6に示す如く、インクジェットプリンタに適用されており、用紙トレイ11,ピックアップローラ19A,19B,19Cおよび用紙トレイ接離手段21を含み構成されている。なお、図6中、5はインクジェットプリンタのキャリアで、図示しないインクジェットヘッドキャリアシャフト6の軸線方向に往復移動させるものである。また、7は、図示しない排紙ローラ印字済用紙を押圧する拍車である。また、9は、印字済用紙を排紙ローラに案内するための用紙ガイドである。また、図7および図8との共通部分については同一の符号を付し、その詳細説明を省略する。

0017

ここで、用紙トレイ11は、分割構造とされ、支軸15を中心として独立して回動可能な複数(本実施例では2個)の用紙トレイ形成部分(12A,12B)より構成されている。各用紙トレイ形成部分12A,12Bは、合成樹脂製とされ、支軸15の軸線に沿って並設されている。また、各用紙トレイ形成部分12A,12Bは、それぞれローラ接触部12s,カム受け部12cおよび支軸受け部12d等を有している。

0018

各用紙トレイ形成部分12A,12Bのローラ接触部12sは、給紙位置位置決め時に図1中左右のピックアップローラ19A,19Bと接触する部分で、極力面積が小さくなるように形成されている。また、各ローラ接触部12sは、平面仕上げされ、高摩擦係数を有するコルクが貼られている。しかして、各ローラ接触部12sは、その面積が従来に比べて大幅に減少されているので容易に平面仕上げすることができる。また、各カム受け部12cは、各用紙トレイ形成部分12A,12Bと一体に形成されている。

0019

また、用紙トレイ接離手段21は、各用紙トレイ形成部分12A,12Bを給紙位置および退避位置に選択的に位置決め保持可能に形成されている。本実施例では、用紙トレイ接離手段21は、用紙トレイ形成部分12A(12B)をピックアップローラ19A(19B)に押圧するバネ22A(22B)と,用紙トレイ形成部分12A(12B)をバネ22A(22B)の弾性力に抗してピックアップローラ19A(19B)から離隔させるカム装置25とから構成されている。

0020

具体的には、バネ22A(22B)は、用紙トレイ形成部分12A(12B)がピックアップローラ19A(19B)に所定の同一圧力で押圧されるように形成されており、当該トレイ形成部分12A(12B)の裏面の所定位置に各一端部が取り付けられている。

0021

また、カム装置25は、用紙トレイ形成部分12A,12Bの各カム受け部12cと係合して当該用紙トレイ形成部分12A,12Bを回動させてピックアップローラ19A(19B)から離れた位置(すなわち退避装置)に位置決め保持するカム26A,26Bと,カム26A,26Bを連結するカム軸27と,カム軸27を回転駆動するカムギヤ29を有する駆動機構と,カム26A,26Bと係合し用紙トレイ形成部分12A,12Bに配設されたカム受け部12c,12cとを含み構成されている。より具体的には、カム26A,26Bは、カム軸27の両端部に装着されている。カム軸27の所定位置には、位置規制用リング27a,27aが取り付けられている。また、カム軸27の図2中右端部には、カムギヤ29接続用接続穴27bが形成されている。一方、本体1の所定位置には、カム軸27を回転支持するためのカム軸受2,2が設けられている。また、本体1の一側面には、カムギヤ29用挿入穴3が設けられている。また、本体1の挿入穴3近傍部分には係止用爪4が設けられている。

0022

ここで、用紙トレイ11(各用紙トレイ形成部分12A,12B)およびカム装置25は以下の手順で本体1に組込まれる。まず、用紙トレイ形成部分12A,12Bの支軸受け部12d,12dを並列した状態で支軸15に取り付ける。次に、用紙トレイ形成部分12A,12Bを、図3中矢印A方向に回転させ、カム軸27をリング27a,27aによって軸方向移動規制されるように本体1のカム軸受2,2に嵌入する。こうして、用紙トレイ形成部分12A,12Bおよびカム軸27が本体1に取り付けられたところで、カムギヤ29を係止用爪4を撓ませつつ本体1の挿入穴3から差し込んでカム軸27の接続穴27bに嵌挿させる(図4および図5参照)。しかして、カムギヤ29は、係止用爪4の弾性復元力により外側に抜けるのが防止される。

0023

次に、作用について説明する。用紙トレイ接離手段21を用いて各用紙トレイ形成部分12A,12Bを同期的に給紙位置に位置決め保持する。これにより、各用紙トレイ形成部分12A,12Bに跨がって載置された用紙の内の最上位用紙はピックアップローラ19A,19B,19Cと接触される。この状態で、ピックアップローラ19A等を回動駆動することにより最上位用紙は所定方向に送り出される。

0024

ここで、各用紙トレイ形成部分12A,12Bは、合成樹脂製で格別高剛性材料製(例えばアルミダイキャスト製)とされていないが、当該部分は、支軸15軸線方向の長さが短いとともに支軸15を中心として各自独立して回動可能に形成されているので、所定圧力でピックアップローラ19A等に押圧することができる。そのため、最上位用紙が当該ローラ19A等と片当りするようなことはなく用紙斜行等は生じない。また、このように、用紙トレイ11が分割構造とされているので、各用紙トレイ形成部分12A,12Bのローラ接触部12sの支軸15軸線方向長さも短く、容易に平面仕上げすることができる。

0025

しかして、この実施例によれば、用紙トレイ11を、支軸15を中心として独立して回転可能な2つの用紙トレイ形成部分12A,12Bより構成し、各用紙トレイ形成部分12A,12Bを給紙位置および退避位置に選択的に位置決め保持可能な用紙トレイ接離手段21を設けた構成としたので、円滑給紙を確約しつつコスト低減を図ることができる。

0026

また、カム26A,26Bと接触する部分(各カム受け部12c)を各用紙トレイ形成部分12A,12Bと一体に設けたので、別体とされていた従来に比し一段とコスト低減を図ることができる。

発明の効果

0027

本発明によれば、用紙トレイを、支軸を中心として独立して回転可能な複数の用紙トレイ形成部分より構成し、各用紙トレイ形成部分を給紙位置および退避位置に選択的に位置決め保持可能な用紙トレイ接離手段を設けた構成としたので、円滑給紙を確約しつつコスト低減を図ることができる。

図面の簡単な説明

0028

図1本発明の一実施例の要部を示す斜視図である。
図2一実施例の用紙トレイと用紙トレイ接離手段とを説明するための分解斜視図である。
図3一実施例の用紙トレイと用紙トレイ接離手段のカム装置の本体への組付方法を説明するための図である。
図4一実施例の用紙トレイと用紙トレイ接離手段のカム装置の本体への組付方法を説明するための図である。
図5一実施例の用紙トレイと用紙トレイ接離手段のカム装置の本体への組付方法を説明するための図である。
図6一実施例が適用されたインクジェットプリンタの主要部を示す斜視図である。
図7従来の給紙装置の概略構成を説明するための斜視図である。
図8従来の給紙装置の用紙送り出し動作を説明するための図である。
図9従来の給紙装置の用紙送り出し動作を説明するための図である。

--

0029

1 本体
10給紙装置
11用紙トレイ
12A,12B 用紙トレイ形成部分
19ピックアップローラ
21 用紙トレイ接離手段

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