図面 (/)

この項目の情報は公開日時点(1994年2月15日)のものです。
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図面 (5)

構成

直接にまたはキャッシュメモリを介してインタフェース部8に接続してアウトラインフォントデータ等を格納している固定ディスク装置12を設け、インタフェース部8がパーソナルコンピュータ2から文字コードを入力したときは、その文字コードに該当するアウトラインフォントデータ等を捜してパーソナルコンピュータに返送し、インタフェース部がパーソナルコンピュータから印刷命令を入力したときは、パーソナルコンピュータ2から入力する印刷データに含まれている文字コードに該当するアウトラインフォントデータ等を固定ディスク装置12またはキャッシュメモリから受取り、それを画像処理回路9に転送してビットマップ展開した後、メカニズム制御回路10を介して印刷機構部において印刷する。

効果

アウトラインフォントデータ等を格納する記憶装置を有するプリンタ装置

概要

背景

図3は従来のプリンタ装置の一例を示すブロック図である。

図4はアウトラインフォントを表示するための従来のパーソナルコンピュータの一例を示すブロック図である。

アウトラインフォントデータを格納する記憶装置を有する従来のプリンタ装置は、図3に示すように、複数の書体のアウトラインフォントデータを3次のベジエ曲線等によって構成されるデータとして固定ディスク装置32等の記憶装置に格納しており、パーソナルコンピュータ2からインターフェース部28を介して印刷命令がくると、印刷すべき文字に対応するアウトラインフォントデータを固定ディスク装置32から読出し画像処理回路29においてそれをビットマップ展開し、文字以外の線や模様等のビットマップ展開データと合成してランダムアクセスメモリ(RAM)33に一旦記憶する。さらに画像処理回路29は、RAM33からビットマップに展開した印刷データを読出してメカニズム制御回路30に送り、メカニズム制御回路30は、それを印刷機構部31に送って印刷させる。

一般的なユーザーは、アプリケーショクソフト上で印刷する文章を作成するが、このとき、パーソナルコンピュータ2に接続してある表示装置(CRT)1には、プリンタ装置27において印刷される文字と同じ文字が正確に表示されることが望ましい。

従前は、CRTに表示される文字は、輪郭階段状(ぎざぎざ)のいわゆるビットマップフォントで表示されるのが主流であったが、アウトラインフォントで印刷できるプリンタ装置が普及してきて、輪郭が階段状ではなく、曲線状のきれいな文字を印刷できるようになってくると、CRTに表示する文字も、アウトラインフォントで表示することが必要となってきた。

これに対処するため、図4に示すように、パーソナルコンピュータ25は、固定ディスク装置16を装備し、この固定ディスク装置16にCRT1に文字を表示するときに使用するアウトラインフォントデータを格納しておき、プリンタ装置において印刷しようとする文字のアウトラインフォントを固定ディスク装置16から読出すことによって、中央処理装置(CPU)15およびCRT制御回路14を介してCRT1にアウトラインフォントを表示している。

概要

直接にまたはキャッシュメモリを介してインタフェース部8に接続してアウトラインフォントデータ等を格納している固定ディスク装置12を設け、インタフェース部8がパーソナルコンピュータ2から文字コードを入力したときは、その文字コードに該当するアウトラインフォントデータ等を捜してパーソナルコンピュータに返送し、インタフェース部がパーソナルコンピュータから印刷命令を入力したときは、パーソナルコンピュータ2から入力する印刷データに含まれている文字コードに該当するアウトラインフォントデータ等を固定ディスク装置12またはキャッシュメモリから受取り、それを画像処理回路9に転送してビットマップに展開した後、メカニズム制御回路10を介して印刷機構部において印刷する。

アウトラインフォントデータ等を格納する記憶装置を有するプリンタ装置。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

パーソナルコンピュータから文字コードおよび印刷命令を入力し前記文字コードを入力したときそれを固定ディスク装置に送って前記固定ディスク装置から返送されてきた前記文字コードに該当する前記アウトラインフォントデータ等を前記パーソナルコンピュータに返送し前記印刷命令を入力したときそれに続く文字コードと共に画像処理回路に送るインタフェース部と、文字の前記アウトラインフォントデータ等を格納し前記インタフェース部または画像処理回路から文字コードを入力したとき前記文字コードに該当する前記アウトラインフォントデータ等を前記インタフェース部または前記画像処理回路に返送する前記固定ディスク装置と、前記印刷命令おそびそれに続く前記文字コードを前記インタフェース部から入力して前記文字コードを前記固定ディスク装置に送り前記固定ディスク装置から前記文字コードに該当する前記アウトラインフォントデータ等を入力してビットマップ展開する前記画像処理回路とを備えることを特徴とするプリンタ装置

請求項2

パーソナルコンピュータから文字コードおよび印刷命令を入力し前記文字コードを入力したときそれをキャッシュメモリに送って前記キャッシュメモリから返送されてきた前記文字コードに該当する前記アウトラインフォントデータ等を前記パーソナルコンピュータに返送し前記印刷命令を入力したときそれに続く文字コードと共に画像処理回路に送るインタフェース部と、前記インタフェース部から文字コードを入力したときそれを固定ディスク装置に送り前記固定ディスク装置から返送されてきた前記文字コードに該当する前記アウトラインフォントデータ等を記憶しかつそれを前記インタフェース部に送り前記画像処理回路から文字コードを入力したとき自己が記憶している前記文字コードに該当する前記アウトラインフォントデータ等を前記前記画像処理回路に返送する前記キャッシュメモリと、文字の前記アウトラインフォントデータ等を格納し前記キャッシュメモリから前記文字コードを入力したとき前記文字コードに該当する前記アウトラインフォントデータ等を前記キャッシュメモリに返送する前記固定ディスク装置と、前記印刷命令おそびそれに続く前記文字コードを前記インタフェース部から入力して前記文字コードを前記キャッシュメモリに送り前記キャッシュメモリから前記文字コードに該当する前記アウトラインフォントデータ等を入力してビットマップに展開する前記画像処理回路とを備えることを特徴とするプリンタ装置。

技術分野

0001

本発明はプリンタ装置に関し、特にアウトラインフォントデータ等を格納する記憶装置を有するプリンタ装置に関する。

背景技術

0002

図3は従来のプリンタ装置の一例を示すブロック図である。

0003

図4アウトラインフォントを表示するための従来のパーソナルコンピュータの一例を示すブロック図である。

0004

アウトラインフォントデータを格納する記憶装置を有する従来のプリンタ装置は、図3に示すように、複数の書体のアウトラインフォントデータを3次のベジエ曲線等によって構成されるデータとして固定ディスク装置32等の記憶装置に格納しており、パーソナルコンピュータ2からインターフェース部28を介して印刷命令がくると、印刷すべき文字に対応するアウトラインフォントデータを固定ディスク装置32から読出し画像処理回路29においてそれをビットマップ展開し、文字以外の線や模様等のビットマップ展開データと合成してランダムアクセスメモリ(RAM)33に一旦記憶する。さらに画像処理回路29は、RAM33からビットマップに展開した印刷データを読出してメカニズム制御回路30に送り、メカニズム制御回路30は、それを印刷機構部31に送って印刷させる。

0005

一般的なユーザーは、アプリケーショクソフト上で印刷する文章を作成するが、このとき、パーソナルコンピュータ2に接続してある表示装置(CRT)1には、プリンタ装置27において印刷される文字と同じ文字が正確に表示されることが望ましい。

0006

従前は、CRTに表示される文字は、輪郭階段状(ぎざぎざ)のいわゆるビットマップフォントで表示されるのが主流であったが、アウトラインフォントで印刷できるプリンタ装置が普及してきて、輪郭が階段状ではなく、曲線状のきれいな文字を印刷できるようになってくると、CRTに表示する文字も、アウトラインフォントで表示することが必要となってきた。

0007

これに対処するため、図4に示すように、パーソナルコンピュータ25は、固定ディスク装置16を装備し、この固定ディスク装置16にCRT1に文字を表示するときに使用するアウトラインフォントデータを格納しておき、プリンタ装置において印刷しようとする文字のアウトラインフォントを固定ディスク装置16から読出すことによって、中央処理装置(CPU)15およびCRT制御回路14を介してCRT1にアウトラインフォントを表示している。

発明が解決しようとする課題

0008

上述したように、従来のパーソナルコンピュータは、アウトラインフォントで文字を印刷できるプリンタ装置を接続したとき、CRTにもプリンタ装置と同じアウトラインフォントで文字を表示しようとすると、パーソナルコンピュータにもアウトラインフォントデータを格納した固定ディスク装置を装備する必要があるため、原価高になるという欠点を有している。特に、日本語の場合は、一つの書体について約3メガバイトの記憶容量を必要とするため、複数の書体を有する場合は、相当に大容量の固定ディスク装置を装備する必要がある。

課題を解決するための手段

0009

本発明の第一のプリンタ装置は、パーソナルコンピュータから文字コードおよび印刷命令を入力し前記文字コードを入力したときそれを固定ディスク装置に送って前記固定ディスク装置から返送されてきた前記文字コードに該当する前記アウトラインフォントデータ等を前記パーソナルコンピュータに返送し前記印刷命令を入力したときそれに続く文字コードと共に画像処理回路に送るインタフェース部と、文字の前記アウトラインフォントデータ等を格納し前記インタフェース部または画像処理回路から文字コードを入力したとき前記文字コードに該当する前記アウトラインフォントデータ等を前記インタフェース部または前記画像処理回路に返送する前記固定ディスク装置と、前記印刷命令おそびそれに続く前記文字コードを前記インタフェース部から入力して前記文字コードを前記固定ディスク装置に送り前記固定ディスク装置から前記文字コードに該当する前記アウトラインフォントデータ等を入力してビットマップに展開する前記画像処理回路とを備えたものである。

0010

本発明の第二のプリンタ装置は、パーソナルコンピュータから文字コードおよび印刷命令を入力し前記文字コードを入力したときそれをキャッシュメモリに送って前記キャッシュメモリから返送されてきた前記文字コードに該当する前記アウトラインフォントデータ等を前記パーソナルコンピュータに返送し前記印刷命令を入力したときそれに続く文字コードと共に画像処理回路に送るインタフェース部と、前記インタフェース部から文字コードを入力したときそれを固定ディスク装置に送り前記固定ディスク装置から返送されてきた前記文字コードに該当する前記アウトラインフォントデータ等を記憶しかつそれを前記インタフェース部に送り前記画像処理回路から文字コードを入力したとき自己が記憶している前記文字コードに該当する前記アウトラインフォントデータ等を前記前記画像処理回路に返送する前記キャッシュメモリと、文字の前記アウトラインフォントデータ等を格納し前記キャッシュメモリから前記文字コードを入力したとき前記文字コードに該当する前記アウトラインフォントデータ等を前記キャッシュメモリに返送する前記固定ディスク装置と、前記印刷命令おそびそれに続く前記文字コードを前記インタフェース部から入力して前記文字コードを前記キャッシュメモリに送り前記キャッシュメモリから前記文字コードに該当する前記アウトラインフォントデータ等を入力してビットマップに展開する前記画像処理回路とを備えたものである。

0011

次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する。

0012

図1は本発明の第一の実施例を示すブロック図である。

0013

図1の実施例のプリンタ装置7は、パーソナルコンピュータ2とSCSIケーブル3によって接続されている。パーソナルコンピュータ2は、一般的なものであり、表示装置(CRT)1を接続するCRT制御回路4と、中央処理装置(CPU)5と、プリンタ装置7のインターフェース部8と接続するSCSI制御回路6とを有している。

0014

プリンタ装置7は、SCSIケーブル3を介してパーソナルコンピュータ2のSCSI制御回路6と信号の授受を行うインターフェース部8と、インターフェース部8に接続されている画像処理回路9と、インターフェース部8および画像処理回路9と接続されている固定ディスク装置12と、画像処理回路9に接続されているランダムアクセスメモリ(RAM)13と、画像処理回路9に接続されているメカニズム制御回路10と、メカニズム制御回路10に接続されている印刷機構部11とを有している。

0015

固定ディスク装置12は、図4に示した固定ディスク装置16のフォーマットと同じフォーマットを有しており、アウトラインフォントデータを格納している。メカニズム制御回路10は、画像処理回路9からビットマップに展開した印刷データを受取り、それを印刷機構部11に送って印刷させる。

0016

上述のように構成したプリンタ装置7およびパーソナルコンピュータ2を用いて文書を作成するときは、ユーザは、パーソナルコンピュータ2に接続されているキーボード(図示省略)から文字を入力する。パーソナルコンピュータ2のCPU5は、その文字のコードをSCSI制御回路6に送り、SCSI制御回路6は、SCSIケーブル3を介してそれをプリンタ装置7のインターフェース部8に送る。

0017

インターフェース部8は、その文字のコードを固定ディスク装置12に送り、その文字のコードに該当するアウトラインフォントデータを探索させる。固定ディスク装置12が該当するアウトラインフォントデータを見付けると、それをインターフェース部8に転送し、インターフェース部8は、SCSI制御回路6を介してそれをCPU5に送る。CPU5は、受取ったアウトラインフォントデータをビットマップに展開してCRT制御回路4に送る。CRT制御回路4は、このビットマップに展開した文字データを、文字以外の線やイラストイメージデータ等をビットマップに展開したデータと合成してCRT1に表示させる。

0018

文書の入力作業が終了してその印刷を行うときは、パーソナルコンピュータ2からプリンタ装置7に対して印刷命令を送出する。この印刷命令を受取ったインターフェース部8は、それを画像処理回路9に転送する。画像処理回路9は、これによって、続いてパーソナルコンピュータ2から印刷データを受取り、その印刷データに含まれている文字コードを固定ディスク装置12に送る。固定ディスク装置12は、画像処理回路9から送られてきた文字コードに該当するアウトラインフォントデータを探索し、それを画像処理回路9に転送する。アウトラインフォントデータを受取った画像処理回路9は、それをビットマップに展開してランダムアクセスメモリ(RAM)13に記憶させる。文字および文字以外の線やイラストやイメージデータ等がすべて画像処理回路9においてビットマップに展開されてRAM13に記憶されると、画像処理回路9は、そのビットマップに展開した印刷データを印刷命令と共にメカニズム制御回路10に送り、メカニズム制御回路10は、印刷機構部11を駆動してそれを印刷させる。

0019

図2は本発明の第二の実施例を示すブロック図である。

0020

本実施例は、印刷のときのアウトラインフォントデータの読出し時間を短縮することができるようにしたものである。

0021

本実施例の構成は、基本的には図1の実施例と同じであるが、固定ディスク装置22とインターフェース部18および画像処理回路19との間に、キャッシュメモリ24を接続したものである。

0022

ユーザがパーソナルコンピュータ2に接続されているキーボードから文字を入力すると、図1の実施例と同様に、その文字のコードは、SCSIケーブル3を介してそれをプリンタ装置17のインターフェース部18に送られる。

0023

インターフェース部18は、キャッシュメモリ24を介してその文字のコードを固定ディスク装置22に送り、固定ディスク装置22は、その文字コードに該当するアウトラインフォントデータをキャッシュメモリ24に送る。キャッシュメモリ24は、それをインターフェース部18に送ると共にそれを記憶しておく。

0024

文書の作成が終了してその文書を印刷するときは、画像処理回路19からキャッシュメモリ24に文字コードが送られてくると、キャッシュメモリ24は、先に固定ディスク装置22から受取って記憶しているその文字コードに該当するアウトラインフォントデータを、直に画像処理回路19に転送する。以下は、図1の実施例と同じ動作を行う。RAM23およびメカニズム制御回路20および印刷機構部21の構成および作用は、図1の実施例の対応する部分の構成および作用と同じである。

0025

以上の実施例は、印刷および表示する文字を、アウトラインフォントによって印刷および表示する場合の例であるが、ベクトルフォントによって印刷および表示する場合も同様に本発明を適用することができる。また、フォーマット様式の枠線登録した場合や、一部の領域を市松模様等で塗潰す等の場合も、全く同様に本発明を適用することができる。

発明の効果

0026

以上説明したように、本発明のプリンタ装置は、アウトラインフォントデータ等を格納している固定ディスク装置を設け、この固定ディスク装置を直接にまたはキャッシュメモリを介してインタフェース部に接続し、インタフェース部がパーソナルコンピュータから文字コードを入力したときは、その文字コードを固定ディスク装置に送ってその文字のコードに該当するアウトラインフォントデータ等を捜してパーソナルコンピュータに返送し、インタフェース部がパーソナルコンピュータから印刷命令を入力したときは、その印刷命令を画像処理回路に転送し、続いてパーソナルコンピュータから入力する印刷データに含まれている文字コードに該当するアウトラインフォントデータ等を固定ディスク装置またはキャッシュメモリから受取り、それを画像処理回路に転送してビットマップに展開した後、メカニズム制御回路を介して印刷機構部において印刷するように構成することにより、パーソナルコンピュータにアウトラインフォントデータ等を格納する固定ディスク装置を設ける必要がなくなるという効果があり、従ってシステム全体のコストを低減できるという効果がある。

図面の簡単な説明

0027

図1本発明の第一の実施例を示すブロック図である。
図2本発明の第二の実施例を示すブロック図である。
図3従来のプリンタ装置の一例を示すブロック図である。
図4アウトラインフォントを表示するための従来のパーソナルコンピュータの一例を示すブロック図である。

--

0028

1表示装置(CRT)
2・25パーソナルコンピュータ
3SCSIケーブル
4・14 CRT制御回路
5・15中央処理装置(CPU)
6SCSI制御回路
7・17・27プリンタ装置
8・18・28インターフェース部
9・19・29画像処理回路
10・20・30メカニズム制御回路
11・21・31印刷機構部
12・16・22・32固定ディスク装置
13・23・33ランダムアクセスメモリ(RAM)
24 キャッシュメモリ

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