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技術 インクジェット記録装置

出願人 富士ゼロックス株式会社
発明者 小山敏夫
出願日 1992年6月30日 (28年7ヶ月経過) 出願番号 1992-196063
公開日 1994年1月25日 (27年0ヶ月経過) 公開番号 1994-015817
状態 未査定
技術分野 インクジェット(インク供給、その他) インクジェット(粒子形成、飛翔制御)
主要キーワード ロックレバ イグジット 給電信号 ズレ方向 フィード量 光透過性記録媒体 プリンター用紙 両方向印字
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1994年1月25日)のものです。
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図面 (4)

目的

非吸収性光透過記録媒体に記録する場合であっても、細線直線性を損なうことなく、印字時間を短縮し、高画質高品位の画像が得られるインクジェット記録装置を提供する。

構成

光透過性記録媒体に印字する記録モードが選択されると、通常の印字モードの時より、ヘッドキャリッジ3の移動速度を遅くする。また、印字解像度が変化することのないように、ヘッドキャリッジ3の移動速度に合わせた印字制御が行なわれ、制御信号記録ヘッド6に送られる。1ライン分の記録は、1回の走査動作中に、ヘッドキャリッジ3に搭載されている複数の記録ヘッド6から、それぞれの色のインク吐出が行なわれ、必要な色のドットがほぼ重ね合わされて、光透過性記録媒体に記録される。

概要

背景

従来より、記録情報に従ってインク液滴記録媒体吐出させ、記録を行なうインクジェット記録装置が開発されている。特に、複数のヘッドを有し、各ヘッドから異なった色のインクを吐出させ、カラー記録を行なうカラーインクジェット記録装置が開発されている。

また、記録される記録媒体も、従来のプリンター用紙のような吸水性の良い記録媒体の他に、OHPの原画に用いられるような光透過性記録媒体等に記録したいという要求がある。この場合、インク受容性処理を施した非吸収性光透過記録媒体が用いられる。

一方、記録装置には、記録の高速性が要求される。そのため、インクジェット記録装置では、記録速度が速くなると、次第にドットズレを生じ、記録品質劣化するが、通常、ユーザには分からない程度のドットのズレで収まる範囲内で最高の記録速度により記録を行なっている。

この記録速度によって記録を行なうと、多少ズレて記録された場合に、通常の記録媒体を用いたときには、ドットのズレはユーザには分からない程度であっても、被吸収性光透過記録媒体を用いたときには、記録時のドットのズレの影響が顕著に現れてしまう。

この問題に対処すべく、例えば、特開昭63−312155号公報には、2回の走査を行ない、光透過性記録媒体上にドットを重ね、またはドット間を埋めるなどしてドットを形成し、高濃度の画像を得るとともに、画像のにじみをなくすようにした技術が開示されている。

また、特開平2−4523号公報には、色別の1行印字を、少なくとも用いる色数に応じた回数だけ繰り返して行なって多色記録部分の1行を形成し、にじみをなくすようにする印字方法が開示されている。

このような従来の方法では、1行の印字に複数回の走査を必要とするため、印字に時間がかかるとともに、複数回の走査によって重なるドットがズレてしまい、印字品質が低下する。

図3は、従来の記録方法による印字の説明図である。図3(A)は、第1走査によって印字されるドット配列を示す図であり、図3(B)は、第1走査、第2走査を行ない、色を重ねたときのドット配列を示す図であり、図3(C)は、そのときの横断面図であり、図3(D)は、細線を記録したときのドット配列を示す図である。複数回の走査により印字を行なう印字方式では、図3(B)に示すように、ドットのズレが発生しやすい。ドットがズレて印字された場合、その断面は、図3(C)に示すように、印字した色が完全には重ならず、ドットのズレ方向色ズレを起こしてしまう。また、細線を印字する際は、印字速度が速いとインク噴射乱れが発生しやすく、非吸収性光透過記録媒体のように吸収性が悪い特性を有する記録媒体では、ドット配列の乱れが生じ、図3(D)に示すように画質の乱れとして現れる。

概要

非吸収性の光透過記録媒体に記録する場合であっても、細線の直線性を損なうことなく、印字時間を短縮し、高画質高品位の画像が得られるインクジェット記録装置を提供する。

光透過性記録媒体に印字する記録モードが選択されると、通常の印字モードの時より、ヘッドキャリッジ3の移動速度を遅くする。また、印字解像度が変化することのないように、ヘッドキャリッジ3の移動速度に合わせた印字制御が行なわれ、制御信号記録ヘッド6に送られる。1ライン分の記録は、1回の走査動作中に、ヘッドキャリッジ3に搭載されている複数の記録ヘッド6から、それぞれの色のインクの吐出が行なわれ、必要な色のドットがほぼ重ね合わされて、光透過性記録媒体に記録される。

目的

本発明は、上述した事情に鑑みてなされたもので、非吸収性光透過記録媒体に記録する場合であっても、細線の直線性を損なうことなく、印字時間を短縮し、高画質、高品位の画像が得られるインクジェット記録装置を提供することを目的とするものである。

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
1件

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請求項1

記録情報に従ってインク液滴記録媒体吐出させ記録を行なう複数のヘッドを有する記録手段と、該記録手段と記録媒体を互いに直交する2方向に相対的に移動させる移動手段を有するインクジェット記録装置において、光透過性記録媒体とその他の記録媒体への記録モード切り替え切換手段と、該切換手段により光透過性記録媒体が選択された場合には、記録するときの印字速度を通常よりも遅い速度で記録を行なわせる制御手段を有し、各ヘッドから吐出され記録されるドットズレを減少させることを特徴とするインクジェット記録装置。

請求項2

複数のヘッドから複数色のインクが吐出され、該複数色のインクを用いて減色混合法により、記録媒体上に入力画像情報に対応した多色画像を記録することを特徴とする請求項1に記載のインクジェット記録装置。

請求項3

複数のヘッドから吐出される複数色のインクは、シアンマゼンダイエロー及びブラックであることを特徴とする請求項2に記載のインクジェット記録装置。

技術分野

0001

本発明は、インクジェット記録装置に関し、特にオーバーヘッドプロジェクタ(OHP)の原画に供する光透過性記録媒体など、吸水性のないまたは吸水性の悪い記録媒体に対しても、良好な画像を形成することのできるインクジェット記録装置に関するものである。

背景技術

0002

従来より、記録情報に従ってインク液滴を記録媒体に吐出させ、記録を行なうインクジェット記録装置が開発されている。特に、複数のヘッドを有し、各ヘッドから異なった色のインクを吐出させ、カラー記録を行なうカラーインクジェット記録装置が開発されている。

0003

また、記録される記録媒体も、従来のプリンター用紙のような吸水性の良い記録媒体の他に、OHPの原画に用いられるような光透過性記録媒体等に記録したいという要求がある。この場合、インク受容性処理を施した非吸収性光透過記録媒体が用いられる。

0004

一方、記録装置には、記録の高速性が要求される。そのため、インクジェット記録装置では、記録速度が速くなると、次第にドットズレを生じ、記録品質劣化するが、通常、ユーザには分からない程度のドットのズレで収まる範囲内で最高の記録速度により記録を行なっている。

0005

この記録速度によって記録を行なうと、多少ズレて記録された場合に、通常の記録媒体を用いたときには、ドットのズレはユーザには分からない程度であっても、被吸収性光透過記録媒体を用いたときには、記録時のドットのズレの影響が顕著に現れてしまう。

0006

この問題に対処すべく、例えば、特開昭63−312155号公報には、2回の走査を行ない、光透過性記録媒体上にドットを重ね、またはドット間を埋めるなどしてドットを形成し、高濃度の画像を得るとともに、画像のにじみをなくすようにした技術が開示されている。

0007

また、特開平2−4523号公報には、色別の1行印字を、少なくとも用いる色数に応じた回数だけ繰り返して行なって多色記録部分の1行を形成し、にじみをなくすようにする印字方法が開示されている。

0008

このような従来の方法では、1行の印字に複数回の走査を必要とするため、印字に時間がかかるとともに、複数回の走査によって重なるドットがズレてしまい、印字品質が低下する。

0009

図3は、従来の記録方法による印字の説明図である。図3(A)は、第1走査によって印字されるドット配列を示す図であり、図3(B)は、第1走査、第2走査を行ない、色を重ねたときのドット配列を示す図であり、図3(C)は、そのときの横断面図であり、図3(D)は、細線を記録したときのドット配列を示す図である。複数回の走査により印字を行なう印字方式では、図3(B)に示すように、ドットのズレが発生しやすい。ドットがズレて印字された場合、その断面は、図3(C)に示すように、印字した色が完全には重ならず、ドットのズレ方向色ズレを起こしてしまう。また、細線を印字する際は、印字速度が速いとインク噴射乱れが発生しやすく、非吸収性光透過記録媒体のように吸収性が悪い特性を有する記録媒体では、ドット配列の乱れが生じ、図3(D)に示すように画質の乱れとして現れる。

発明が解決しようとする課題

0010

本発明は、上述した事情に鑑みてなされたもので、非吸収性光透過記録媒体に記録する場合であっても、細線の直線性を損なうことなく、印字時間を短縮し、高画質高品位の画像が得られるインクジェット記録装置を提供することを目的とするものである。

課題を解決するための手段

0011

本発明は、記録情報に従ってインク液滴を記録媒体に吐出させ記録を行なう複数のヘッドを有する記録手段と、該記録手段と記録媒体を互いに直交する2方向に相対的に移動させる移動手段を有するインクジェット記録装置において、光透過性記録媒体とその他の記録媒体への記録モード切り替え切換手段と、該切換手段により光透過性記録媒体が選択された場合には、記録するときの印字速度を通常よりも遅い速度で記録を行なわせる制御手段を有し、各ヘッドから吐出され記録されるドットのズレを減少させることを特徴とするものである。

0012

また、複数のヘッドから吐出される複数色のインクとしては、例えば、シアンマゼンダイエロー及びブラックを用い、減色混合法により、例えば、レッドグリーンブルー及びブラック等の色を形成し、多色画像を記録することを特徴とするものである。

0013

本発明によれば、OHP原画など光透過性記録媒体の印字モードを備え、このモードでは、通常の印字モードよりスピードの遅い走査を行ない、さらに1走査により各色の記録を行なわせることにより、同一ラインを複数回の走査により印字させる記録方法に比べ、細線の揺らぎが抑えられ、また、ドットズレの少ない高品位の画像を高速に得ることができる。

0014

図1は、本発明のインクジェット記録装置の一実施例を示す概略構成図である。図中、1は駆動モータ、2はタイミングベルト、3はヘッドキャリッジ、4はロックレバー、5はガイド、6は記録ヘッド、7はインクタンク、8は給電信号ケーブル、9は紙送りモータ、10はフィードロール、11はイグジットロール、12はピンチロール、13は記録用紙である。

0015

駆動モータ1は、タイミングベルト2を介してヘッドキャリッジ3を移動させ、走査を行なうための動力を供給する。タイミングベルト2は、駆動モータ1及びヘッドキャリッジ3を結び、駆動モータ1の動力をヘッドキャリッジ3に伝達し、ヘッドキャリッジ3をガイド5上で移動させ、走査を行なう。

0016

ヘッドキャリッジ3には、複数の記録ヘッド6が搭載され、ロックレバー4によって固定されている。ロックレバー4は、ヘッドキャリッジ3に搭載される記録ヘッド6を位置決めし、固定する。ガイド5は、ヘッドキャリッジ3の移動に際して、その移動方向を規定する。

0017

記録ヘッド6は、インク液滴を吐出させ、記録用紙13に記録を行なう。記録用紙13上には、記録ヘッドより吐出されたインクが付着し、記録が行なわれる。記録ヘッド6が吐出するインクは、記録ヘッド6に装着されたインクタンク7から供給される。また、記録ヘッド6には、ヘッド駆動信号を伝達するための給電信号ケーブル8が接続されており、ヘッド駆動信号に応じたインク液滴の吐出動作を行なう。さらに、複数個の記録ヘッド6が、ヘッドキャリッジ3に固定されており、ヘッドキャリッジ3と一体となってガイド5上を移動する。ヘッドキャリッジ3に搭載される複数の記録ヘッド6は、それぞれ別の色のインクを吐出するように構成され、カラー印字を可能としている。インクの色としては、例えばシアン、マゼンダ、イエロー及びブラックを用いることができる。この色のインクを用いる場合は、記録ヘッドは、ブラック、シアン、マゼンダ、イエローの順で印字ドットが重ねられるように並べると、好適である。インクタンク7は、記録ヘッド6に搭載され、記録するインクを記録ヘッドに供給する。給電信号ケーブル8は、記録ヘッド6に対し、図示しない制御装置からの印字データ制御信号等を供給する。

0018

紙送りモータ9の動力は、フィードロール10およびイグジットロール11に伝達され、ピンチロール12とともに、記録用紙13をはさみ、ヘッドキャリッジ3の移動方向と直角の方向に記録用紙13を移動させる。

0019

本発明の一実施例の動作を説明する。まず、通常の印字モードの時の動作について説明する。モードの切り換えは、図示しない切換手段によって設定される。記録用紙13は、紙送りモータ9により駆動されるフィードロール10及びピンチロール12間に挟まれて、図中、左前方から右後方に向けて搬送されるとともに、さらに、同じく紙送りモータ9により駆動されるイグジットロール11及びピンチロール12間に挟まれて排出側に移送されながら、印字すべき位置で止められる。記録ヘッド6を搭載したヘッドキャリッジ3は、駆動モータ1により駆動され、図中、左側から右側へガイド5上を移動する。記録ヘッド6は、給電信号ケーブル8を通して送られてくる印字データおよび制御信号等に基づき、移動しながらインクタンク7から供給されるインクをインク液滴として、記録用紙13へ向けて吐出して、記録用紙13に1ライン分の記録を行なう。1ライン分の記録は、この1回の走査動作中に、ヘッドキャリッジ3に搭載されている複数の記録ヘッド6からそれぞれのインクの吐出が行なわれる。

0020

1ライン分の記録が完了すると、紙送りモータ9が駆動され、フィードロール10、イグジットロール11およびピンチロール12により、記録用紙13が1ライン分、または所定のフィード量だけ送られる。記録用紙13の移送とともに、片方向印字の場合には、ヘッドキャリッジ3は再び図の左側に戻され、次の1ライン分の記録を開始する。両方向印字の場合には、記録用紙13の移送中は、記録ヘッドは停止、または、次の1ラインの印字領域の右端に位置するように移動され、次の1ラインの印字は、ヘッドキャリッジ3を図の右から左へ移動させて記録を行なう。このような、1ライン分の印字を繰り返して行ない、1枚の記録用紙への記録が終了すると、紙送りモータ9が駆動され、フィードロール10、イグジットロール11およびピンチロール12により、記録用紙13が排出される。

0021

次に、光透過性記録媒体に印字するモードの時の動作を説明する。図示しない切換手段により、光透過性記録媒体に印字する記録モードが選択されると、通常の印字を行なう記録モードの時より駆動モータ1の回転速度を落とし、ヘッドキャリッジ3の移動速度を遅くする。また、印字解像度が変化することのないように、ヘッドキャリッジ3の移動速度に合わせた印字制御が行なわれ、給電信号ケーブル8を介して制御信号が記録ヘッド6に送られる。記録用紙13としての光透過性記録媒体の給紙、搬送、排出動作は、通常の印字モードの時と同様である。また、ヘッドキャリッジ3の走査動作も、走査速度が遅いことを除き、同様に行なわれる。ヘッドキャリッジ3に搭載されている複数の記録ヘッド6が記録する色は、例えばシアン、マゼンダ、イエロー及びブラックを用いることができる。これらの色を用いた場合、光透過性記録媒体に記録を行なうと、減色混合法により、例えばレッド、グリーン、ブルー等の色が形成されることとなり、多色記録を行なうことができる。もちろん、他の色、例えばレッド、グリーン、ブルーのインクを用いることも可能である。

0022

図2は、本発明のインクジェット記録装置において、光透過性記録媒体に印字する記録モードが選択された時の印字されたドットパターンの説明図である。図2(A)は、1つの記録ヘッドによって印字されるドット配列、図2(B)は、2つの記録ヘッドによって色を重ねたときのドット配列、図2(C)はその横断面図、図2(D)は細線印字時のドット配列を示す図である。

0023

上述のように、本発明では、1回の走査の間に、複数の記録ヘッド6からインクの吐出を行い、ドットが重ねて印字される。そのため、図2(B),(C)に示したように、2つの記録ヘッド6から吐出されるインクを、ほぼ完全に重ねることができ、図3(B),(C)に示したような従来の複数回の走査により重ねて印字を行なう方式に比べて、ドットのズレが発生しにくくなる。また、光透過性記録媒体に印字するモードでは、印字速度を遅くしているので、インク分所の乱れを防止することができ、細線を印字しても、図2(D)に示すように、ドット配列の乱れのない印字が可能である。

0024

記録モードの選択は、手動スイッチにより行なわれるが、記録媒体を検知して自動で行なうようにしてもよい。光透過性であるかどうかは、光線照射して透過率を調べることにより、自動的に検知することは容易である。

0025

各色の記録ヘッドへの駆動タイミングを、記録モードにより設定するようにしてもよい。記録速度により、印字駆動の時点におけるノズルの位置と、インク液滴の着弾位置のズレ量が相違するからである。特に、往復印字の場合は、着弾位置の相違が問題となる。光透過性記録媒体に印字する記録モードの場合に、着弾位置のズレが生じないように、駆動タイミングを設定しておくだけでもよい。通常の記録モードにおける着弾位置のズレは許容するようにしてもよい。

発明の効果

0026

以上の説明から明らかなように、本発明によれば、非吸収性の光透過記録媒体に印字する場合に、通常印字に比べて印字速度を下げることにより、インク噴射の乱れを防止し、また、1走査のみで1ラインの印字を行なうため、ドット重ね合わせで発生するドットズレを防止することができ、高品質な画像を得ることができる、という効果がある。

図面の簡単な説明

0027

図1本発明のインクジェット記録装置の一実施例を示す概略構成図である。
図2本発明のインクジェット記録装置において、光透過性記録媒体に印字するモードが選択された時の印字されたドットパターンの説明図である。
図3従来の記録方法による印字の説明図である。

--

0028

1駆動モータ、2タイミングベルト、3ヘッドキャリッジ、4ロックレバー、5ガイド、6記録ヘッド、7インクタンク、8給電信号ケーブル、9紙送りモータ、10フィードロール、11イグジットロール、12ピンチロール、13記録用紙。

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