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技術 プリンタ装置

出願人 株式会社PFU
発明者 藤岡一朗
出願日 1992年6月20日 (28年6ヶ月経過) 出願番号 1992-186329
公開日 1994年1月11日 (26年11ヶ月経過) 公開番号 1994-000979
状態 未査定
技術分野 付属装置、全体制御 ドットプリンター,その他 共通的な機構
主要キーワード 通電時間情報 調整用プログラム 時間設定レジスタ 黒マーク 不揮発性RAM インパクト力 改行モータ 通電信号
関連する未来課題
重要な関連分野

この項目の情報は公開日時点(1994年1月11日)のものです。
また、この項目は機械的に抽出しているため、正しく解析できていない場合があります

図面 (8)

目的

複数の印字ヘッドを持つドットインパクト型のプリンタ装置において、印字ヘッド間の印字ムラを自動的に調整すること。

構成

複数の印字ヘッド11,12,13で印字を行った場合、印字された文字の濃さが印字ヘッド毎に異なる場合がある。印字ムラ調整処理手段110は、この濃淡ムラを無くすためのものである。印字ムラ調整手段110の実行により、用紙上に印字ヘッド毎の黒マークが印字され、この用紙上の黒マークがマークセンサ31,32で読み取られ、黒マークの濃さが調べられ、濃い黒マークを印字した印字ヘッドに対する通電時間設定値は短くされ、薄い黒マークを印字した印字ヘッドに対する通電時間設定値は長くされる。

概要

背景

複数の印字ヘッドを有するインパクトドットプリンタ装置によって、複写用紙文字印刷したとき、最下位の用紙に印刷された文字の濃淡が印字ヘッド毎に異なる場合がある。最下位の用紙における印字ヘッド毎の印刷文字ムラをなくするために、印字ヘッドの取付け方を変えて印字ヘッドと紙面の間の距離を調整したり、印字ピン駆動コイルに対する通電時間を変えたり、特性の異なる印字ヘッドと取り替えたりしている。

図6はヘッドの取付けの調整を説明する図である。同図において、11ないし13は印字ヘッド、CRはキャリアをそれぞれ示している。キャリアCRには3個の印字ヘッド11,12,13が固定されている。キャアCRは左右に移動する。各印字ヘッドはドット・インパクト型のものであり、複数個の印字ピンと、各印字ピンを駆動するための印字ピン駆動コイルとを有している。

上述のように、この種のプリンタ装置で複写用紙に印字を行うと、複写用紙の最下位の用紙に印字された文字の濃さが印字ヘッド毎に異なる場合がある。このような場合には、濃い文字を印字した印字ヘッドについては、その印字ヘッドと複写用紙との間の距離が長くなるように、その印字ヘッドのキャリアへの取付け状態を調整する。また、薄い文字を印字した印字ヘッドについては、その印字ヘッドと複写用紙との間の距離が短くなるように、その印字ヘッドのキャリアへの取付け状態を調整する。

図7は通電時間の調整を説明する図である。通電信号低レベルから高レベル立ち上がると、駆動電圧Vも立ち上がり、通電信号が高レベルから低レベルに立ち下がると、駆動電圧Vも立ち下がる。通電信号の高レベルの時間が長い程、印字ピンが複写用紙に与えるインパクト力が大きくなる。従って、濃い文字を印字した印字ヘッドについては、その印字ピン駆動コイルに対する通電時間が短くなるように調整する。また、薄い文字を印字した印字ヘッドについては、その印字ピン駆動コイルに対する通電時間が長くなるように調整する。通電時間の調整は、カウンタを使用することにより簡単に行うことが出来る。例えば、印字開始パルスを受信した時に通電信号を高レベルにすると共にカウンタを動作させ、カウンタの値が通電時間設定値レジスタにセットれている)になった時に通電信号を低レベルにする。

概要

複数の印字ヘッドを持つドット・インパクト型のプリンタ装置において、印字ヘッド間の印字ムラを自動的に調整すること。

複数の印字ヘッド11,12,13で印字を行った場合、印字された文字の濃さが印字ヘッド毎に異なる場合がある。印字ムラ調整処理手段110は、この濃淡ムラを無くすためのものである。印字ムラ調整手段110の実行により、用紙上に印字ヘッド毎の黒マークが印字され、この用紙上の黒マークがマークセンサ31,32で読み取られ、黒マークの濃さが調べられ、濃い黒マークを印字した印字ヘッドに対する通電時間設定値は短くされ、薄い黒マークを印字した印字ヘッドに対する通電時間設定値は長くされる。

目的

効果

実績

技術文献被引用数
0件
牽制数
0件

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請求項1

キャリア(CR)に取り付けられたドットインパクト型の印字ヘッド複数個(11,12,13)と、キャリア(CR)に取り付けられたマークセンサ(31,32) と、印字ムラ調整処理手段(110) を持つプリンタ制御部(100) とを具備するプリンタ装置であって、上記印字ムラ調整処理手段(110) は、各印字ヘッド毎の黒マークを用紙上に印字するための処理を行い、用紙上の黒マークをマーク・センサで読み取るための処理を行い、読み取った黒丸が薄い場合には、当該黒丸を印字した印字ヘッドに対する通電時間が長くなるようにし、読み取った黒丸が濃い場合には、当該黒丸を印字した印字ヘッドに対する通電時間が短くなるようにする処理を行うように構成されていることを特徴とするプリンタ装置。

技術分野

0001

本発明は、複数の印字ヘッドを持つインパクトドットプリンタ装置において、複数の印字ヘッド間の濃淡ムラ自動調整できるようにしたものである。

背景技術

0002

複数の印字ヘッドを有するインパクト型ドット・プリンタ装置によって、複写用紙文字印刷したとき、最下位の用紙に印刷された文字の濃淡が印字ヘッド毎に異なる場合がある。最下位の用紙における印字ヘッド毎の印刷文字ムラをなくするために、印字ヘッドの取付け方を変えて印字ヘッドと紙面の間の距離を調整したり、印字ピン駆動コイルに対する通電時間を変えたり、特性の異なる印字ヘッドと取り替えたりしている。

0003

図6ヘッドの取付けの調整を説明する図である。同図において、11ないし13は印字ヘッド、CRはキャリアをそれぞれ示している。キャリアCRには3個の印字ヘッド11,12,13が固定されている。キャアCRは左右に移動する。各印字ヘッドはドット・インパクト型のものであり、複数個の印字ピンと、各印字ピンを駆動するための印字ピン駆動コイルとを有している。

0004

上述のように、この種のプリンタ装置で複写用紙に印字を行うと、複写用紙の最下位の用紙に印字された文字の濃さが印字ヘッド毎に異なる場合がある。このような場合には、濃い文字を印字した印字ヘッドについては、その印字ヘッドと複写用紙との間の距離が長くなるように、その印字ヘッドのキャリアへの取付け状態を調整する。また、薄い文字を印字した印字ヘッドについては、その印字ヘッドと複写用紙との間の距離が短くなるように、その印字ヘッドのキャリアへの取付け状態を調整する。

0005

図7は通電時間の調整を説明する図である。通電信号低レベルから高レベル立ち上がると、駆動電圧Vも立ち上がり、通電信号が高レベルから低レベルに立ち下がると、駆動電圧Vも立ち下がる。通電信号の高レベルの時間が長い程、印字ピンが複写用紙に与えるインパクト力が大きくなる。従って、濃い文字を印字した印字ヘッドについては、その印字ピン駆動コイルに対する通電時間が短くなるように調整する。また、薄い文字を印字した印字ヘッドについては、その印字ピン駆動コイルに対する通電時間が長くなるように調整する。通電時間の調整は、カウンタを使用することにより簡単に行うことが出来る。例えば、印字開始パルスを受信した時に通電信号を高レベルにすると共にカウンタを動作させ、カウンタの値が通電時間設定値レジスタにセットれている)になった時に通電信号を低レベルにする。

発明が解決しようとする課題

0006

上述のように、印字ヘッド間の濃淡ムラの調整の方法には、ヘッドの取付け状態の調整や通電時間の調整など,種々の方法があるが、従来は全て人手によって行っているので、非常に煩雑であると言う問題が生じていた。本発明は、この点に鑑みて創作されたものであって、複数の印字ヘッドを持つインパクト型ドット・プリンタ装置において、印字ヘッドの取付誤差や特性のバラツキによる印字ヘッド間での濃淡ムラを自動的に調整することを目的としている。

課題を解決するための手段

0007

図1は本発明の原理説明図である。同図に示すように、本発明のプリンタ装置は、キャリア(CR)に取り付けられたドット・インパクト型の印字ヘッドの複数個(11,12,13)と、キャリア(CR)に取り付けられたマークセンサ(31,32) と、印字ムラ調整処理手段(110) を持つプリンタ制御部(100) とを具備するプリンタ装置であって、上記印字ムラ調整処理手段(110) は、各印字ヘッド毎の黒マークを用紙上に印字するための処理を行い、用紙上の黒マークをマーク・センサで読み取るための処理を行い、読み取った黒丸が薄い場合には、当該黒丸を印字した印字ヘッドに対する通電時間が長くなるようにし、読み取った黒丸が濃い場合には、当該黒丸を印字した印字ヘッドに対する通電時間が短くなるようにする処理を行うように構成されていることを特徴とするものである。

0008

印字ムラ調整処理手段(110) が起動された後に、プリンタ装置に用紙がセットされ、所定のスイッチが押下されると、印字ムラ調整処理手段(110) は、各印字ヘッド毎の黒マークを用紙に印刷するための処理を行い、黒マークが印刷された後に用紙を排出する処理を行う。この用紙がプリンタ装置にセットされ、所定のスイッチが押下されると、印字ムラ調整処理手段は、マーク・センサによって用紙上の黒マークを読み取るための処理を行い、読み取った黒マークの濃さを調べる。そして、濃い黒マークを印刷した印字ヘッドについては、その印字ヘッドに対する通電時間が短くなるようにし、薄い黒マークを印刷した印字ヘッドについては、その印字ヘッドに対する通電時間が長くなるようにする。

0009

図2は本発明における印刷と読取りを説明するための図である。同図において、11ないし13は印字ヘッド、31と32はマーク・センサ、CRはキャリアをそれぞれ示している。キャリアCRには、3個の印字ヘッド11,12,13が取り付けられている。各印字ヘッドはドット・インパクト型のものである。また、マーク・センサ31,32もキャリアCRに取り付けられている。

0010

図示の例では、用紙上の一番左側の黒丸は印字ヘッド11によって印字され、真中の黒丸は印字ヘッド12によって印字され、一番右側の黒丸は印字ヘッド13によって印字される。用紙上の一番左側の黒丸はマーク・センサ31によって読み取ることができ、真中の黒丸と一番右側の黒丸はマーク・センサ32によって読み取ることが出来る。

0011

図3はマーク・センサの出力の例を示す図である。図示の例では、図2の一番左側の黒丸をマーク・センサで読んだ時の出力が一番大きく、真中の黒丸をマーク・センサで読んだ時の出力が次に大きく、一番右側の黒丸をマーク・センサで読んだ時の出力が一番小さい。このような場合には、印字ヘッド11に対する通電時間を短くし、印字ヘッド13に対する通電時間を長くする。

0012

図4は本発明のシステム構成例を示す図である。同図において、11ないし13は印字ヘッド、21はキャリア・モータ、22は各種モータ、31と32はマーク・センサ、40は調整用パネル、51はハンマドライバ、52はモータ・ドライバ、53はセンサ・ドライバ、61は出力ポート、62は入力ポート、71はプログラム格納ROM、72はデータ格納RAM、80はCPU、90はアドレスデコーダをそれぞれ示している。

0013

印字ヘッド11ないし13はドット・インパクト型のものである。キャリア・モータ21はキャリアを移動させるものである。各種モータとは、改行モータ用紙送りモータ等を意味している。マーク・センサ31,32はキャリアに取り付けられ、用紙上のマークを読み取るものである。調整用パネル40は、印字ヘッド間の濃淡ムラの調整の際に使用されるものであり、液晶パネルや各種のキーを有している。

0014

ハンマ・ドライバ51は、出力ポート61から送られて来た信号を印字ピン駆動コイルを駆動する信号に変換するものである。ハンマ・ドライバ51の中に通電時間を制御する回路が存在する。モータ・ドライバ52は、出力ポート61から送られて来た信号をモータを駆動する信号に変換するものである。センサ・ドライバ53は、マーク・センサ31,32から送られてくるアナログ信号増幅し、ディジタル信号に変換するものである。センサ・ドライバ53の出力は、入力ポート62に送られる。

0015

出力ポート61はデータ・バス上の信号を外部に出力するためのものであり、入力ポートは外部からの信号をデータ・バス上に乗せるものである。プログラム格納ROM71には各種のプログラムが格納され、データ格納RAM72には一時的なデータが格納される。CPU80は、プログラム格納ROMに格納されているプログラムを実行する。アドレス・デコーダ90は、アドレス・バス上のアドレスをデコードして、出力ポート61を選択したり、入力ポート62を選択したり、プログラム格納ROM71を選択したり、データ格納RAM72を選択したりする。

0016

図5は本発明の処理フローを示す図である。プログラム格納ROMには、印字ムラ調整用プログラムが格納されており、このプログラムを起動すると、下記のような処理が行われる。起動されると、印字ムラ調整用プログラムは、液晶パネルに「ホッパに複写単票用紙をセット」と言う表示を行う。ステップS1では、この指示にしたがい操作員はホッパに複写単票用紙をセットする。ステップS1の操作が行われると、液晶パネルに「スタート・スイッチ押下」と言う表示がなされる。ステップS2では、この指示にしたがい操作員はスタート・スイッチを押下する。

0017

ステップS3では、ホッパから用紙を吸入する。ステップS4では、各ヘッド毎に黒丸を印字する。ステップS5では、用紙をスタッカに排出する。

0018

ステップS5の処理が行われると、液晶パネルに「最下位の用紙のみセット」と言う表示がなされる。ステップS6では、この指示にしたがい操作員は複写用紙の最下位用紙のみをホッパにセットする。ステップS6の操作が行われると、液晶パネルに「スタート・スイッチ押下」と言う表示がなされる。ステップS7では、この指示にしたがい操作員はスタート・スイッチを押下する。

0019

ステップS8では、ホッパから用紙を吸入する。ステップS9では、印字された黒丸を読み取る。ステップS10では、各ヘッドによって印字された黒丸の反射率(濃さ)を解析する。ヘッド1によって印字された黒丸の濃さをD1,ヘッド2によって印字された黒丸の濃さをD2,ヘッド3によって印字された黒丸の濃さをD3とする。D1,D2,D3の差がDx以内であれば終了とし、そうでなければ、ステップS11に進む。なお、処理終了時の通電時間情報不揮発性RAM等に保存される。この不揮発性RAMの通電時間情報は、印字開始時に通電時間設定レジスタにセットされる。

0020

ステップS11では、中間の濃さのヘッドに合わせ込むために、濃いヘッドの通電時間を短く、薄いヘッドの通電時間を長くし、次にステップS1に戻る。通電時間の調整の例を説明する。D1>D2>D3と仮定する。また、ヘッド1の通電時間をT1,ヘッド1の通電時間をT2,ヘッド3の通電時間をT3 とする。このような場合には、ヘッド1の新通電時間を、
(D2/D1)×補正係数×T1
ヘッド3の新通電時間を、
(D2/D3)×補正係数×T3
とする。通電時間を示す情報は、データ格納RAMおよび通電時間設定レジスタに格納される。

発明の効果

0021

以上の説明から明らかなように、本発明のプリンタ装置は、複数の印字ヘッドによって用紙に印字された黒丸の濃さを解析し、黒丸の濃さに応じて印字ヘッドに対する通電時間を調整しているので、複数の印字ヘッド間の濃淡ムラを簡単に調整することが出来る。

図面の簡単な説明

0022

図1本発明の原理説明図である。
図2本発明における印刷と読取りを説明する図である。
図3マーク・センサ出力の例を示す図である。
図4本発明のシステム構成例を示す図である。
図5本発明の処理フローを示す図である。
図6ヘッドの取付けの調整を説明する図である。
図7通電時間の調整を説明する図である。

--

0023

11印字ヘッド
12 印字ヘッド
13 印字ヘッド
21キャリア・モータ
22 各種モータ
31マーク・センサ
32 マーク・センサ
40調整用パネル
51ハンマ・ドライバ
52 モータ・ドライバ
53 センサ・ドライバ
61出力ポート
62入力ポート
71プログラム格納ROM
72データ格納RAM
80 CPU
90アドレス・デコーダ

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