黒田一徹 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】雌雄のカプラーを損傷する虞がなく、両カプラーを確実に円滑に接続可能であり、両カプラーを自動的に接続可能にした流体通路接続装置を提供すること。【解決手段】流体通路接続装置30は、静止側のベース部材に付設された雄カプラー81と可動部材20に付設された雌カプラー83とを有し、雌雄のカプラー81,82が接続可能となるように、ベース部材に対して可動部材を位置決めする位置...

    流体通路接続装置

  2. 【課題・解決手段】クランプロッドに対してクランプアームを所期位置に簡単に確実に位置決めして取り付けることができ、クランプアームの交換作業の負荷を確実に低減することができる、スイング式クランプ装置を提供する。スイング式クランプ装置1は、クランプロッド3の先端部に固定され且つクランプアーム6が着脱自在に装着されるアタッチメントブロック4と、アタッチメントブロック4にクラン...

    スイング式クランプ装置

  3. 【課題】クランプバネの弾性力を正確に検知して、クランプバネなどの工具アンクランプ装置内の各部材が正常に動作しているか否かを正確に判断することができる工具アンクランプ装置を提供する。【解決手段】本発明に係る工具アンクランプ装置100は、端部にワークWを加工する工具25が装着される主軸22と、主軸22に対して軸方向に移動可能に設けられ、工具25を押圧してアンクランプ状態と...

    工具アンクランプ装置

  4. 【課題】小径のノック穴に対応し、ワークの主ノック穴と副ノック穴のピッチ誤差を吸収可能なワークの位置決め方法の提供。【解決手段】主位置決め手段20と副位置決め手段30とをワーク15に差し込み、ワーク15の位置を決めるワーク15の位置決め方法において、副位置決め手段30は、主位置決め手段20と副位置決め手段30とを結ぶ中心直線CLと平行な摺動保持面36eが対向して2面形成...

    ワークの位置決め方法、及び位置決め装置