飛川哲生 さんに関する公開一覧

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  1. 【課題】自重やシャワーヘッドの重量により下向きの負荷が加わった際においてもブレーキ片の接触面積が減少するのを抑制して、固定力を維持できるシャワーフックを提供する。【解決手段】シャワーバー2に取り付けられるシャワーフック本体10に設けられるロック機構30は、シャワーバーに対して接離方向に回動可能であって、シャワーフック本体に対して上下移動可能なばね受け部材と、ばね受け部...

    シャワーフック

  2. 技術 介助装置

    【課題】着座姿勢とされる被介助者が、上半身の自由が殆どきかない場合であっても、上半身を確実に安定保持させておくことのできるようにする。【解決手段】例えば着座式便器1の座部1aの側方に、上下方向に揺動可能とされて前傾角度が変更可能な側方フレーム部20が配設される。側方フレーム部20に、アーム部30が保持される。アーム部30は、使用位置において、座部1aに着座された被介助...

    介助装置

  3. 【課題】転倒等の事故を効果的に防止することのできるトイレ補助装置を提供する。【解決手段】便器1の前に横たわり、便座への着座者を支える身体支持位置と着座者の離座を許容する退避位置との間で移動自在な身体支持部2、着座姿勢でロック位置とロック解除位置との間で操作可能で、ロック位置において身体支持部2の退避位置への移動を規制するロック体、および、ロック体の状態遷移に伴って断接...

    トイレ補助装置

  4. 技術 避難装置

    【課題】足の不自由な人でも利用可能な避難装置の提供を目的とする。【解決手段】上階側の床1に開設した避難用開口2内に保持される待機位置と下階床面3との間で昇降駆動される昇降台4と、 前記避難用開口2の側壁面上端部に回転自在に連結され、自由端部が待機位置にある前記昇降台4上に乗り上げて避難開口2の上面と昇降台4との間に渡されたセット位置から昇降台4の降下に伴って避難開口...

    避難装置

  5. 技術 手摺装置

    【課題】被介助者自身でもって立位姿勢を保持できるようにする。【解決手段】例えば、着座式便器1の近くまで、被介助者Pの乗った車椅子10が乗り入れられる。着座式便器1の前側方に、手摺装置20が配設される。手摺装置20は、それぞれ上下方向に延びる左右一対の縦握り棒21、22を有して、フレーム部30を介して、例えば横壁面3に固定される。各縦握り棒21、22はそれぞれ、手前側に...

    手摺装置

  6. 技術 照明手摺

    【課題】カバー体のみによって配光特性を変更することができ、目的に応じた設置を容易かつ安価にすることができる照明手摺を提供すること。【解決手段】下方に向かって開口する凹部11を長手通しに設けた笠木材10と、凹部11内に固定される照明ユニット20とを有し、照明ユニット20は、光源ユニット21と、給電用ケーブル22と、凹部11の開口部を塞ぐカバー体30A又は30Bを係合保持...

    照明手摺